「アンケートデータベース(MyEL)」
集計サービス操作手順
※有料 9)集計表を画面上に出力 必要に応じてcsvエクスポートが可能 7)オプション(任意):ウエイトバック集計 8)オプション(任意):対象者限定集計 5)集計に用いる設問を指定する クロス集計の場合は、表頭・表側を指定します 1)集計の種類(GTかクロスか)を選ぶ 4)サンプル件数を確認する 件数がOKであれば次へ 2)データマッチングの有無を選ぶ【Aプランのみ】
集計までの流れ
3)集計したい調査(テーマ)を選ぶ ※データマッチングの場合は2~3件選択 6)集計 0)集計サービス画面を開く0)集計サービス画面を開く
①MyELにログインしてください。http://myel.myvoice.jp/
②集計サービスへのリンクをクリックすると、集計サービス画面が開きます。
※集計サービスに契約していない方はリンクは表示されません。 デモ画面でお試しいただくことができます。
1)集計の種類を選ぶ 2)データマッチングの有無を選ぶ
1)集計の種類を選ぶ 単純集計 クロス集計 から、行いたい集計を選びます。 2)データマッチングの有無を選ぶ マッチング集計を行う場合は「2テーママッチングする」「3テーママッチングする」のいずれかを選びます。 3)集計したい調査を選ぶ 「調査を選択」ボタンを押すと、調査の一覧が表示されます。(次ページに続く) ※データマッチングとは: 2つの調査、または3つの調査の回答データをマッチングし、いずれにも回答している人だけを残したデータを使って集計をします。③
②
①
3)集計したい調査を選ぶ
①「調査を選択」ボタンを押して調査の一覧を表示します。(※前ページで説明済) ②「選択」ボタンを押し、集計したい調査を選びます。 ③「閉じる」ボタンを押します。 ④「2テーママッチングする」「3テーママッチングする」を選んだ場合は、①~③を繰り返し複数の調査を選びます。③
※デモ画面(試用版)では一部の調査結果のみのご利用となっています。3)集計したい調査を選ぶ -検索機能について-
①実施年月のリンクをクリックすると、調査結果ページが開き内容を確認することができます。 ②キーワードで検索すると、調査タイトルにキーワードを含む調査が表示されます。(キーワードを消し検索ボタンを押すと条件はクリ アになります) ③「購入済み」を選ぶと、購入して現在集計可能なテーマがすべて表示され、集計対象として選択することができます(利用可能期間 内であれば課金されません)。※利用可能期間が終了したものは表示されません。 なお、利用可能なテーマは、画面右側にも表示されます(直近購入の最大5件まで表示)。③
購入済みの集計可能な調査が表示されます ↓ 購入済み件数と、 利用可能テーマが表示されます。 (ここからは調査は選択できません) ↓3)集計したい調査を選ぶ -購入履歴について-
いままで購入した調査をすべて見るには、調査選択メニューの右側「購入履歴」をクリックします。 Aプランの場合、ご自身で購入したもののみが表示されます。(他の方の履歴をみることはできません)②
①
いままでに購入した調査が表示されます ↓4)サンプル件数を確認する 【データマッチングしない場合】
①「サンプル件数の確認」ボタンを押すと、集計の対象となるサンプル件数が表示されます。 ②件数を確認し問題なければ【分析項目】で、集計する項目を選びます。【マッチングしない場合の画面】
①
サンプル数が表示されます→①
【マッチングする場合の画面】
サンプル数が表示されます→ ①2テーマ・3テーママッチングを選んだ場合は「マッチング件数の確認」ボタンを押すと、すべての調査に回答したサンプ ルの件数(マッチング件数)が表示されます。 ②件数を確認し問題なければ【分析項目】で、集計する項目を選びます。4)サンプル件数(マッチング件数)を確認する【データマッチングする場合】
5)集計に用いる設問を指定する ①分析項目選択画面を表示
①
【単純集計の画面】
①「分析項目を選択」ボタンを押して、設問と属性項目の一覧を表示します。 クロス集計の場合は「表頭を選択」「表側(分析軸)を選択」をそれぞれを選択します。 ◆属性項目:性別、年代、性年代、地域、未既婚、世帯形態、同居人数、子供人数、 職業、個人年収、世帯年収 ※個人年収は2011年9月(158回)以前の調査には含まれません。①
【クロス集計の画面】
表頭:分析する項目
表側(分析軸):クロス集計の軸となる項目
5)集計に用いる設問を指定する②分析項目を選ぶ
(データマッチングしない場合)
②「分析項目を選択」の別画面で、集計したい設問・属性項目にチェックをつけます。 ③選択画面下部の「チェックした項目を設定する」を押します。 ④確認画面が表示されるので「OK」を押すと、元画面に 選んだ設問・属性項目が表示されます。②
下にスクロール
④
※表側の項目は、5軸まで指定できます。 (表側の項目数が多いと表が大きすぎて見づらいため) 6軸以上を集計したい場合は別表で出力してください。データマッチングをする場合は前ページ②「分析項目を選択」の別画面の表示が異なります。
◆前項で選択した調査1・調査2(3テーママッチングの場合は3つ)の設問と属性がそれぞれ表示されます。
◆属性項目は、調査1の回答時の属性、調査2の回答時の属性の両方が表示されます。いずれも調査実施時点の属性データです。