堀川ひまわり台 分譲地No,24号地 Floor Plan
・土地…
204.76㎡ (61.93坪)
・建物…
1階66.86㎡ (20.22坪)
2階65.83㎡ (19.91坪)
・
延べ床面積
…132.69㎡ (40.13坪)
・
施工面積…
136.62㎡ (41.32坪)
・
構造
…木造2階建てガルバリウム鋼板葺き
・
建設時期
…平成27年3月 築
・外構工事含む
『ヒノキのウドデッキ』
『ヒノキの木塀』
『1.5m積雪対応のアルミカーポート』
『土間コンクリート』
間取
・北東の角地 ・団地内融雪道路 ・蜷川小学校 徒歩圏内!⇒約530mで徒歩7分 ・にながわ保育園 徒歩6分 ・富山地鉄不二越上滝線「朝菜駅」徒歩4分Himawaridai ’s House
外壁材
屋根・・・ガルバリウム鋼板
◆ガルバリウム 鋼板は、アルミニウムと亜鉛の特徴を併せ持ち、一般的な 住宅材よりも「耐久性・耐食性に優れている」「加工しやすい」「サビに 強い」といった特徴があります。 ◆地震などのときの強度について ガルバリウム 鋼板は、一般的な鋼材に比べて丈夫な素材ですので、地震な どの災害時で何らかの被害があった場合でも壊れにくい、割れにくいと いった特徴があります。(ただし、被害状況などによってはその限りでは ありません) ◆通常のトタン板の3~6倍の耐久性!住宅はもちろん店舗、工場の外装材 として力を発揮! 近年ガルバリウム 鋼板が注目されているのは、なによりもその優れた耐 食性。使用環境により、通常の溶融亜鉛メッキ鋼板(通称トタン板)の3~ 6倍の耐久性を持つことから住宅、店舗、工場などの外装材として力を発揮 します。一般的に屋根を一回葺き替える為にかかる費用は
約50万円~
といわれています。
ガルバニウム鋼板の屋根の場合、一般的な屋根の
3倍ほどの耐久性
がある為、
約150万円もお得!
構造
・・・日本の伝統的建方である木造軸組工法(在来工法)を採用しました
Himawaridai’s House
木造住宅の工法には在来型工法の「木造軸組工法」と「ツーバイ
フォー工法」がありますが、そのうちの在来型とも呼ばれる「木造軸組工
法」とは柱と梁の軸組による構法です。
在来工法は多くのハウスメーカーや工務店が採用しており、昔から使
われている長年の実績がある工法ですので、伝統工法と呼ばれる事
もあります。
在来工法、木造軸組工法、伝統工法などいろんな呼び方があります
が意味は全く同じです。
ツーバイフォーのような設計上の制限が少ないです。
しかし、出来上がった住宅の外観は他のものとあまり差は感じられませ
ん。
他の工法と比べて、自由に増改築しやすいです。
間取りの変更を伴うリフォームが比較的行い易い構造になるので、
将来的にどんなリフォームの可能性があるかを考えて計画をしておくと、
より長く住めるように出来ます。
断熱材
・・・小屋裏面・壁は『アクアフォーム』、床は『カネライトフォーム』を採用
アクアフォームの発泡剤は水!人に、環境に、やさしい断熱材です。 地球環境に悪影響を与えるフロンガスや、アレルギーなどの原因とされる ホルムアルデヒドも発生させません。