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2019年度シラバス

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Academic year: 2021

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学校法人 ISI 学園 専門学校長野ビジネス外語カレッジ

2019 年度シラバス

1. 本授業科目の基本情報

基 本 情 報 科目名(コード) 発音と会話Ⅰ( NCH099 ) 配当学年 1 単位 2 講義名(コード) 会話とスピーチⅠ( NKK013A ) 時間数 2 対象学科(コース) 国際コミュニケーション学科(ホスピタリ ティコース) 前期・後期 前期 授業形式 講義、演習 必修・選択・選択必修 必修 授業担当者 佐々木結美、池田三奈 成績評価教員 玉井陽子

2. 本授業科目の概要

授業の目的(位置づけ) 待遇表現など円滑な社会生活を送るために必要なにコミュニケーション能力の向上をはかる。 到達目標 ・聞きやすい、わかりやすい発音、文法的に正しい話し方で話す。 ・会話をリードし、会話を続けられるようになる。 ・簡単なスピーチができるようになる。 授業全体の内容と概要 ・タスクを達成するための表現を学ぶ。 ・文型を練習してから、ロールプレイをし、表現を身に付ける。 ・学んだ表現を使って、自由に発表する 授業時間外の学習について ロールプレイの準備が必要。 履修上の注意事項 ペアでのロールプレイや発表が主になる 積極的に日本語で発言すること。 特記事項 授業中、辞書や調べもの以外に携帯電話を使わない。(ゲーム、SNS、メッセージ、ビデオなど) 携帯電話で遊んだり、おしゃべりや居眠りをして、注意されても、改善しない場合、欠席とする。

3. 本授業科目の評価方法・基準

評価前提条件 ペアでのロールプレイを全課程で行う 評価基準 知識(期末試験点) 自己管理力(出席点) 協調性・主体性・表現力(平常点) 60% 30% 10% 評価方法 期末試験の点数 出席率 X 0.3 (小数点以下切り上げ) 授業中の活動評価点 (5 点を基準に加点・減点) 成績評価基準 評価 評価基準 評価内容 S 90~100 点 特に優れた成績を表し、到達目標を完全に達成している。 A 80~89 点 優れた成績を表し、到達目標をほぼ達成している。 B 70~79 点 妥当と認められる成績を表し、不十分な点が認められるも到達目標 をそれなりに成している。

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C 60~69 点 合格と認められる最低限の成績を表し、到達目標を達している。 D 59 点以下 合格点と認められる最低限の成績に達しておらず、到達目標を充足 しておらず単位取得が認められない。 F 評価不能 試験未受験等当該科目の成績評価の前提条件を満たしていない。

4. 本授業科目の授業計画

回 到達目標 (受講後の成長・効果) 授業内容 授業前半 授業後半 1 自己紹介のバリエーションを知る 自己紹介 自己紹介の例を学び、工夫する(会話に挑戦の プリントを使う) 2 印象に残る楽しい自己紹介ができ る ユニークな自己紹介の実践 貸し借りの実体験を話す リスニングから、文法と会話の流れをつかむ 3 人間関係を考慮した依頼表現がで きるようになる 頼む、断る、の表現を学ぶ 貸し借りを頼むロールプレイ 同じテーマで自由に会話を考え、ペアで発表 4 自らの予定を話すことによって、 予定変更がスムーズにできるよう になる 週末にどんな予定をいれるか、自分のことを話 す リスニングから、文法と会話の流れをつかむ 予定の変更を頼む、できなくなった理由を述べ る表現を学ぶ 5 スムーズに予定を変更することが できる 予定を変更するロールプレイ 同じテーマで自由に会話を考え、ペアで発表 レストランで困った実体験を話す 6 レストランでの会話の流れをつか み、必要な会話ができるようにな る リスニングから、文法と会話の流れをつかむ レストランで質問したり、間違えを指摘する、 表現を学ぶ 7 レストランでスムーズに会話がで きるようになる レストランでの会話 ロールプレイ 同じテーマで自由に会話を考え、ペアで発表 まとめの準備 3つのタスクを達成する会話 を確認し、発表の準備をする 8 まとめと解説① 3つのタスクを達成する会話をランダムに指 定し、発表してもらう(点数をつける) FB 9 旅行の感想を話すため、自分の体 験について、詳しく話せるように なる 今まで行ったところで一番思い出に残ってい るところを紹介する リスニングから、文法と会話の流れをつかむ 10 旅行の感想をうまく表現できるよ うになる 感想を述べたり、うらやんだりする表現を学ぶ 旅行の感想を話すロールプレイ 同じテーマで自由に会話を考え、ペアで発表 11 買い物での会話表現を身に付ける 買い物で、実際に困ったこと、失敗したことな どを話す リスニングから、文法と会話の流れをつかむ 12 買い物で友人や店員とうまく話せ るようになる 物をすすめたり、相手の意見をきいたり、断っ たりする表現を学ぶ 買い物ロールプレイ 同じテーマで自由に会話を考え、ペアで発表

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13 まとめと解説② テスト テスト 14 まとめと解説 全体 FB 全体 FB

5. 本授業科目の教科書・参考文献・資料等

教科書 聞いて覚える話し方日本語生中継 初中級編 参考文献・資料等 会話に挑戦

6.後期の見通し

到達目標 ・日本語の話し方の特徴をつかんで、聞きやすい、わかりやすい話し方ができるようになる。 ・会話(ディスカッション):場面に応じて、物事や自分の意見、気持ちを適切に伝えられるよう になる。 ・スピーチ:構成を考えて、スピーチができるようになる。 概要 ・授業の最初に毎回発音を練習 ・会話・スピーチ・ディスカッションを複数回ずつ行う。 ・フィードバック・振り返りシートの記入。

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学校法人 ISI 学園 専門学校長野ビジネス外語カレッジ

2019 年度シラバス

1. 本授業科目の基本情報

基 本 情 報 科目名(コード) 貿易英語Ⅰ(NET047)(NET048) 配当学年 1 単位 2 講義名(コード) 貿易英語Ⅰ(NET047A)(NET048A) 時間数 2 対象学科(コース) 国際コミュニケーション学科(英語キャリ アコース貿易選択) 前期・後期 前期 授業形式 講義・演習 必修・選択・選択必修 必修 授業担当者 春原友里、トロイ・ピアス 成績評価教員 玉井陽子

2. 本授業科目の概要

授業の目的(位置づけ) 貿易英語の基礎を習得する 到達目標 貿易検定 C 級合格程度の英語力をつける 授業全体の内容と概要 授業の最初に復習テスト 貿易実務上に必要な書類を1点取り上げ、その書類に関する英語知識を深める 授業時間外の学習について テキストの予習復習 履修上の注意事項 特記事項 英語レベルの高い生徒はライティングもやる

3. 本授業科目の評価方法・基準

評価前提条件 評価基準 知識(期末試験点) 自己管理力(出席点) 協調性・主体性・表現力(平常点) 60% 30% 10% 評価方法 期末試験の点数 出席率 X 0.3 (小数点以下切り上げ) 授業中の活動評価点 (5 点を基準に加点・減点) 成績評価基準 評価 評価基準 評価内容 S 90~100 点 特に優れた成績を表し、到達目標を完全に達成している。 A 80~89 点 優れた成績を表し、到達目標をほぼ達成している。 B 70~79 点 妥当と認められる成績を表し、不十分な点が認められるも到達目標 をそれなりに成している。 C 60~69 点 合格と認められる最低限の成績を表し、到達目標を達している。 D 59 点以下 合格点と認められる最低限の成績に達しておらず、到達目標を充足 しておらず単位取得が認められない。

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F 評価不能 試験未受験等当該科目の成績評価の前提条件を満たしていない。

4. 本授業科目の授業計画

回 到達目標 (受講後の成長・効果) 授業内容 授業前半 授業後半 1 オリエンテーション 貿易英語についての説明 貿易実務書類の種類の説明 2 貿易実務英文レター(E メー ル)概要理解 英文ビジネスレターのスタイルの理解 演習問題 3 貿易実務英文レター(E メー ル)構成要素 英文ビジネスレターの構成要素について説明 演習問題 4 貿易実務英語 取引開始の言葉・言い回しを習 得する 取引開始に関する例文を読み、単語・フレーズ を確認 演習問題 5 貿易実務英語 在庫、価格確認の言葉・言い回 しを習得する 在庫、価格確認に関する例文を読み、単語・フ レーズを確認 演習問題 6 貿易実務英語 品質確認の言葉・言い回しを学 ぶ 品質確認に関する例文を読み、単語・フレーズ を確認 演習問題 7 貿易実務英語 船積み・運送の言葉・言い回し を学ぶ 船積み・運送に関する例文を読み、単語・フレ ーズを確認 演習問題 8 貿易実務英語 注文の言葉・言い回しを学ぶ 注文に関する例文を読み、単語・フレーズを確 認 演習問題 9 貿易実務英語 クレームの言葉・言い回しを学 ぶ クレームに関する例文を読み、単語・フレーズ を確認 演習問題 10 貿易実務英語 手形の言葉・言い回しを学ぶ 手形に関する例文を読み、単語・フレーズを確 認 演習問題 11 貿易実務英語 インボイスの言葉・言い回しを 学ぶ インボイスに関する例文を読み、単語・フレー ズを確認 演習問題 12 貿易実務英語 B/L の言葉・言い回しを学ぶ B/L に関する例文を読み、単語・フレーズを 確認 演習問題 13 貿易実務英語 L/C の言葉・言い回しを学ぶ L/C に関する例文を読み、単語・フレーズを 確認 演習問題 14 まとめと解説 テスト テスト

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15 まとめと解説 テスト FB テスト FB

5. 本授業科目の教科書・参考文献・資料等

教科書 貿易実務検定 C 級オフィシャルテキスト最新貿易実務ベーシックマニュアル改定3(MHJ 出版) 参考文献・資料等 C 級試験問題集第7版 めざせ貿易検定改定11版 貿易実務ガイドブック

6.後期の見通し

到達目標 引き続き貿易英語の基礎固め 概要 その他貿易書類、契約書、マニュアル、仕様書など

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学校法人 ISI 学園 専門学校長野ビジネス外語カレッジ

2019 年度シラバス

1. 本授業科目の基本情報

基 本 情 報 科目名(コード) 貿易実務Ⅰ(NET049) 配当学年 1 単位 2 講義名(コード) 貿易実務Ⅰ(NET049A/NET049B) 時間数 2 対象学科(コース) 国際コミュニケーション学科(英語キャリ アコース) 前期・後期 前期 授業形式 講義・演習 必修・選択・選択必修 必修 授業担当者 春原友里 玉井陽子 成績評価教員 玉井陽子

2. 本授業科目の概要

授業の目的(位置づけ) 貿易実務の基礎を理解し、貿易実務者として企業の即戦力になれるような知識を身に付ける。 到達目標 貿易実務の基礎知識をつけ貿易検定 C 級取得を目指す 授業全体の内容と概要 授業の最初に毎回小テストを実施 テキストを2回で1課進める 授業時間外の学習について テキストの予習・復習をすること 分らない単語があれば調べてくること 履修上の注意事項 特記事項

3. 本授業科目の評価方法・基準

評価前提条件 評価基準 知識(期末試験点) 自己管理力(出席点) 協調性・主体性・表現力(平常点) 60% 30% 10% 評価方法 期末試験の点数 出席率 X 0.3 (小数点以下切り上げ) 授業中の活動評価点 (5 点を基準に加点・減点) 成績評価基準 評価 評価基準 評価内容 S 90~100 点 特に優れた成績を表し、到達目標を完全に達成している。 A 80~89 点 優れた成績を表し、到達目標をほぼ達成している。 B 70~79 点 妥当と認められる成績を表し、不十分な点が認められるも到達目標 をそれなりに成している。 C 60~69 点 合格と認められる最低限の成績を表し、到達目標を達している。 D 59 点以下 合格点と認められる最低限の成績に達しておらず、到達目標を充足 しておらず単位取得が認められない。

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F 評価不能 試験未受験等当該科目の成績評価の前提条件を満たしていない。

4. 本授業科目の授業計画

回 到達目標 (受講後の成長・効果) 授業内容 授業前半 授業後半 1 オリエンテーション 貿易とは何か簡単に説明 授業の進めかた 貿易検定について 2 貿易の全体像をつかむ 貿易と国内取引の違い 貿易の3つの流れ 貿易取引の基本的な流れ 3 貿易の全体像をつかむ 輸出入の流れ 色々な貿易取引の仕組み 海外生産と貿易 4 市場調査の必要性・方法を知る 市場調査、マーケティング戦略 規制の確認、取引先の発見 5 市場調査の必要性・方法を知る 取引交渉 信用調査 6 信用状の役割・作成方法を知る 信用状とは 信用状とは続き 7 信用状の役割・作成方法を知る 信用状の種類 信用状の役割 8 品質条件決定方法・条件を知る 品質決定の方法 品質決定時点 9 品質条件決定方法・条件を知る 数量条件 価格条件 10 Incoterms の全体像をつかむ インコタームズとは 貿易条件について インコタームズ E グループ、F グループ 11 Incoterms の条件を知る インコタームズ C グループ、D グループ インコタームズ総復習 12 貿易運送の種類・流れを知る 貿易運送の種類 海上輸送 13 貿易運送の種類・流れを知る 航空輸送 国際複合輸送 14 まとめと解説 テスト テスト 15 まとめと解説 テスト FB テスト FB

5. 本授業科目の教科書・参考文献・資料等

教科書 貿易実務検定 C 級オフィシャルテキスト最新貿易実務ベーシックマニュアル改定3(MHJ 出版)

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参考文献・資料等 C 級試験問題集第7版 めざせ貿易検定改定 II 貿易実務ガイドブック

6.後期の見通し

到達目標 引き続き貿易実務の基礎理解 検定受験可能な生徒は 12 月か 3 月の検定に挑戦 概要 保険、代金決済、為替など

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学校法人 ISI 学園 専門学校長野ビジネス外語カレッジ

2019 年度シラバス

1. 本授業科目の基本情報

基 本 情 報 科目名(コード) 貿易実務検定対策講座Ⅰ (NET053) 配当学年 1 単位 2 講義名(コード) 貿易実務検定基礎(NET053A)(NET053B) 時間数 2 対象学科(コース) 国際コミュニケーション学科((英語キャリ アコース) 前期・後期 前期 授業形式 講義・演習 必修・選択・選択必修 必修 授業担当者 春原友里、玉井陽子 成績評価教員 玉井陽子

2. 本授業科目の概要

授業の目的(位置づけ) 貿易検定 C 級取得に向け過去問題を中心に授業を進める 到達目標 貿易検定 C 級取得 授業全体の内容と概要 授業の最初に毎回テストを実施、テスト範囲は貿易実務クラスと連動 答え合わせ・解説 授業時間外の学習について テキストの予習・復習をすること 分らない単語があれば調べてくること 履修上の注意事項 特記事項

3. 本授業科目の評価方法・基準

評価前提条件 評価基準 知識(期末試験点) 自己管理力(出席点) 協調性・主体性・表現力(平常点) 60% 30% 10% 評価方法 期末試験の点数 出席率 X 0.3 (小数点以下切り上げ) 授業中の活動評価点 (5 点を基準に加点・減点) 成績評価基準 評価 評価基準 評価内容 S 90~100 点 特に優れた成績を表し、到達目標を完全に達成している。 A 80~89 点 優れた成績を表し、到達目標をほぼ達成している。 B 70~79 点 妥当と認められる成績を表し、不十分な点が認められるも到達目標 をそれなりに成している。 C 60~69 点 合格と認められる最低限の成績を表し、到達目標を達している。 D 59 点以下 合格点と認められる最低限の成績に達しておらず、到達目標を充足 しておらず単位取得が認められない。

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F 評価不能 試験未受験等当該科目の成績評価の前提条件を満たしていない。

4. 本授業科目の授業計画

回 到達目標 (受講後の成長・効果) 授業内容 授業前半 授業後半 1 全体像を把握する 第 1 章:全体像 貿易実務クラスの復習・テスト 貿易と国内取引の違い 貿易の3つの流れ 貿易取引の基本的な流れ 過去問練習 答え合わせ・解説 2 全体像を把握する 第 1 章:全体像 貿易実務クラスの復習・テスト 輸出入の流れ 色々な貿易取引の仕組み 海外生産と貿易 過去問練習 答え合わせ・解説 3 市場調査の方法を知る 第 2 章:市場調査 貿易実務クラスの復習・テスト 市場調査 マーケティング戦略 規制の確認、取引先の発見 過去問練習 答え合わせ・解説 4 市場調査の方法を知る 第 2 章:市場調査 貿易実務クラスの復習・テスト 取引交渉 信用調査 過去問練習 答え合わせ・解説 5 信用状の種類と役割を理解す る 第3章:信用状 貿易実務クラスの復習・テスト 信用状とは 過去問練習 答え合わせ・解説 6 信用状の種類と役割を理解す る 第3章:信用状 貿易実務クラスの復習・テスト 信用状の種類 信用状の役割 過去問練習 答え合わせ・解説 7 品質条件の方法を知る 第4章:品質条件 貿易実務クラスの復習・テスト 品質決定の方法 品質決定時点 過去問練習 答え合わせ・解説 8 品質条件の方法を知る 第4章:品質条件 貿易実務クラスの復習・テスト 数量条件 価格条件 過去問練習 答え合わせ・解説

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9 Incoterms を覚える 第5章:Incoterms 貿易実務クラスの復習・テスト インコタームズ 過去問練習 答え合わせ・解説 10 まとめと総復習 1~9 回までのテスト(実務) 答え合わせ・解説 貿易英語テスト 11 貿易運送の種類を知る 第6章:貿易運送 貿易実務クラスの復習・テスト 貿易運送の種類 海上輸送 過去問練習 答え合わせ・解説 12 貿易運送の種類を知る 第6章:貿易運送 貿易実務クラスの復習・テスト 航空輸送 国際複合輸送 過去問練習 答え合わせ・解説 13 まとめと総復習2 前期のまとめ テスト勉強 14 まとめと解説 テスト テスト 15 まとめと解説 テスト FB テスト FB

5. 本授業科目の教科書・参考文献・資料等

教科書 貿易実務検定(R)C 級試験問題集〈第 7 版>(MHJ 出版) 参考文献・資料等 最新貿易実務ベーシックマニュアル改定3 めざせ貿易検定改定11版 貿易実務ガイドブック

6.後期の見通し

到達目標 引き続き貿易検定 C 級取得、可能であれば B 級も 概要 保険、代金決済、為替など

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