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学校名 実践プログラム 体力向上 480 秒 全校長縄跳び 体育の授業前の持久力 筋力トレーニング 球技の授業での遠投力トレーニング 合同部活動での全身持久力 筋力アップトレーニング 1 全身持久力を高める 甲府市立北西中学校 重点項目 目標指標目標数値 ハンドボール投げ ( 巧

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Academic year: 2021

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① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ・体力向上480秒 【全校長縄跳び】 ・体育の授業前の持久力・筋力トレーニング ・球技の授業での遠投力トレーニング ・合同部活動での全身持久力・筋力アップトレーニング 実践プログラム 目標指標 目標数値 上体起こしの記録で全国平均値を上回る。 学校名 甲府市立北西中学校 体力テストの結果を確認し、前年度の記録や全国平均と比較する。 長縄跳びの連続回数や合計回数の伸び率をみる。 ハンドボール投げ(巧緻性・瞬発力)を高める。 上体起こし(筋力・筋持久力) 20mシャトルランの記録で全国平均値を上回る。 ハンドボール投げの記録で全国平均値を上回る。 ◆体力向上480秒【全校長縄跳び】の実施  ○各月1回、放課後に全校で長縄跳びを行い、楽しみながら体力アップを図る。  ○クラス対抗で行う。時間は8分間(480秒)で連続回数と合計回数を競う。 ◆体育の授業前の持久力・筋力トレーニングの実施  ○全身持久力や筋力・筋持久力を高めるために、体育の授業始めに行うトレーニングの内容を増   やす。  ○ランニングを400m以上、腹筋20回(昨年度より10回増加)、腕立て10回を取り入れ   る。 ◆球技の授業での遠投力トレーニングの実施  ○ハンドボール投げに必要な巧緻性や瞬発力を高めるため、球技の授業で投げる機会を増やす。  ○ソフトボール、バレーボール、バスケットボールの授業において、ボールを遠くに投げたりパ   スをしたりする機会を意図的に増やす。 ◆合同部活動での全身持久力・筋力アップトレーニングの実施  ○運動部各部に呼びかけ,平日の朝練習を合同で行う。各部の計画に沿って週2日程度実施し,   走ることをメインにトレーニングを行う。また、冬場の放課後の部活動では筋力トレーニング   を合同で行う。    ①レベル別のペースランニング     A:4分/km B:4分20秒/km C:4分40秒/km D:5分/km    ②LSD(15~20分間走)  ③3~5kmのタイムトライアル    ④各部で行っているメニューを取り入れた筋力トレーニング(冬場の放課後) 体育の授業前や開始時に重点項目に掲げた運動を行う。 重点項目 具体的な取組内容 全身持久力を高める。 各月1回全校で長縄跳びを行う。 実施 時間帯 評価方法 主に朝練習の時間帯に体力アップトレーニングを行う。

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① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ 甲府市立上条中学校 実践プログラム

生き生き体力アップ、上条中プラン2017

学校名 実施 時間帯 体育の授業のウオーミングアップを工夫する。部活動でのトレーニングの工 夫、及び部活間の連携を深める。 学期に一度保健委員会ともタイアップし健康チェック等を行う。 学期に一度「反復横跳び」の測定を行い、推移を見ていく。体育の授業におい て、持久力を高める運動を積極的に行っていく。 具体的な取組内容 重点項目 運動頻度を高める。 朝食摂取率を向上させる。 全身持久力や敏捷性を高める運動を増やしていく。 目標指標 目標数値 「週3日以上運動する」の割合を55%から65%にする。 朝食を「毎日食べる」割合を82%から90%以上にする。 特数値が低い、「反復横跳び」「20mシャトルラン」のTスコア(男子45→4 8・女子44→47にする) ①運動時間を増やす工夫 ・毎日記入する生活ノートに運動欄を設け、日々の運動時間を記入させる。1週間、及 び1か月の運動時間を集計する。 ・部活動への積極的参加を呼びかけ、オフシーズンには各部でトレーニングメニューの 共有を行う。 ②健康の大切さの確認 ・保健・給食員会が中心となり、定期的に健康チェックや呼びかけを行う。 目標を持ち家庭と連携しながら目標達成に向かう。食べる習慣を身につけさせる。 ・保健の授業で(健康・睡眠・食事)の重要性教え自分の体について考える機会を与え る。 ③体育の授業前~導入の時間を利用し、体力向上を目的としたウォーミングアップを年 間を通して実施する。 ○ウォーミングアップグランド2周・体育館5周 ○腹筋20回  ○背筋20回  ○腕立て15回  ○バービージャンプ15回 ・生徒会や学年生徒会が呼びかけを行い、積極的に昼休みにグランドで活動できるよう にし、運動に対する意欲の向上を図る。 評価方法 2月に運動頻度のアンートの実施 健康チェックカード(保健委員会の集計結果を基に評価) 反復横跳びの記録を学期に一度測定する。12月~1月の長距離走の授業で成 果を確認する。

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① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ 学校名 南アルプス市立白根巨摩中学校 実践プログラム

続 こだわりの10分 ~健康・体力向上タイム~

実施 時間帯 体育の授業前10分(休み時間~始業5分) 休み時間、朝練習・放課後の時間帯 具体的な取組内容 ① 体育の授業前のトレーニングに腹筋運動を継続して実施する。   ・クランチ・シットアップのいずれも可。男子20回、女子15回を基本とする。 ② 体育の授業前のトレーニングにキャッチボールを取り入れる。   ・2人1組で、ハンドボール(室内ではバレーボール)を利用し10回ずつ投げ合う。    ※投運動については、体育の授業の中でも「投げ方」の学習を適宜取り入れる。 ③ 体育の授業前のトレーニングに走・跳・投運動をバランスよく含める。   ・上記①②の他に、以下の運動を継続実施する。    ランニング:グラウンド周回(男子600m・女子400m)    腕立て伏せ:男子20回、女子15回  バーピージャンプ:男子20回、女子15回   ・体育ファイルに目標を書き、意識づけを図る。   全校体制での「ミニ駅伝大会」への取り組み   ・部活動(文化部・無所属も含む)単位で、朝練習や放課後の時間帯を利用して走力・持久力のト    レーニングに取り組み、1月末に計画される大会で、その成果を確認する。   ・体育委員会を通して、健康・体力に関心が持てるよう、各学級にアナウンスを行う。 ○ その他   ・「体力テスト実施のポイント」を利用し、適正にかつ合理的に測定ができるようにする。   ・「全国平均早見表」を利用し、目標の明確化を図る。 重点項目 腹筋トレーニングを継続して行う。 投運動の機会(経験)を増やす。 総合的な体力の向上を目指す。 目標指標 目標数値 1月(または2月)測定時の記録で、全学年において県平均を上回る。 ※最低目標として、全国平均に対する達成率を95%以上に向上させる。 翌年度の新体力テストにおいて、県平均を上回り、全国平均に近づける。 評価方法 1月(または2月)に測定を実施する。…全国平均早見表を利用 ミニ駅伝大会の成果と次年度新体力テストの考察

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① ② ① ② ① ② ③ 《実施内容》 ・集団走     (持久力) ・腹筋,腕立て   (筋 力) ・スクワットウォーク (筋力・柔軟性) ・ペアジャンプ    (瞬発力・巧緻性) ( 馬跳び ・ あんたがたどこさ ) ・ペアストレッチ   (柔軟性) ○運動機会確保のための場づくりと昼休みの運動の推奨 クラス長縄跳び ・縄の配付 → 5月 ⇒ 昼休みを使った取り組みの推奨 【目標イベント】 ・甲斐市チャレンジデー 5月末 ・学園祭体育部門 → 9月 ・学年レク → 学期末 運動の紹介と方法の理解 ・ダブルダッチ ・スポーツ鬼ごっこ→ 学級レクや部活動での実施を推奨 反復横跳びエリアの設置 → 校舎前アスファルト上にラインを常設 グラウンドへの移動時や部活動等での利用を推奨 用具の工夫 → ジャベボール 投げることへの動機づけ 投球フォームの改善 ティーボール 素手で扱える 室内用長縄 ダブルダッチ ロープ ① ② 実践プログラム

体力向上プログラム

重点項目 「跳ぶ」「投げる」ことにつながる運動の機会を増やす。 体幹及び脚力の強化 学校名 甲斐市立竜王中学校 具体的な取組内容 ○体育の授業時間前~導入の時間を利用し、体力向上を目的としたウォーミングアップを、年 間を通して実施する。(体育の授業場所によって内容の変更有り) 評価方法 新体力テスト結果(次年度の結果から伸びを比較) 年度途中での計測(反復横跳び・立ち幅跳び) 目標指標 目標数値 反復横跳びと立幅跳において前年比で向上。 総合判定でA・Bの生徒の割合の増加とD・Eの生徒の割合の減少。(前年比) 実施 時間帯 体育の授業 部活動 昼休み

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① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ 目標指標 目標数値 体力テスト指定項目の測定平均値を上げる。(運動部) 昨年の記録よりも記録向上の生徒を増やす。 体力テスト指定項目の測定平均値を上げる。(文化部その他) 実施 時間帯 火曜日・木曜日部活動時間(年間を通じて行う) 10月の持久走授業と平行して各学年すべてで行う。 月2回程度運動部+運動部所属していない生徒の運動機会を設ける。 体育の授業前に補強運動を行う。(各学年で) 学校名 韮崎市立韮崎西中学校 実践プログラム

プロジェクトW

重点項目 運動部を中心に毎週の取組み重点項目を提示し、練習内容に加えていく。 10月強歩大会と平行して持久能力の向上機会を増やし運動を粘り強く継続す る力を養う。 文化部及び無所属の生徒のための運動機会を増やす。 具体的な取組内容 ① ・各部活動を3グループに分け、火曜日・木曜日を中心に部活動開始15分~30分程度の 時間で指定取組み項目の運動を取り組む。 ・取組み項目を明確にし、各部顧問の先生方の共通理解のもと取り組み内容を報告し、毎月 確認していく。 ② ・昨年度のデータを参考に個々の記録確認と目標記録を設定し、取り組み期間を通じて持久 能力の向上を図る。 ③ ・月に2回程度を目安に運動部以外の生徒の取り組み時間を確保し、運動に親しみながら活 動ができる時間(20分程度)を設定し、運動時間を確保していく。運動部の生徒も混ざ りながら、学校全体で運動に対する関心を高める活動にする。そして、体力テスト記録向 上のために必要な補強運動を行いながら5月測定記録よりも向上させる。 ・体育の授業前に、体育委員会で考えた補強運動や柔軟を学年ごとに取り組み運動経験の向 上を図る。 評価方法 1学期・2学期指定体力テスト項目の測定から評価 強歩大会記録 1学期・2学期指定体力テスト項目の測定から評価

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① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ 学校名 北杜市立小淵沢中学校 実践プログラム

健康生活実践プログラム2017

実施 時間帯 (1),(2),(3)は体育の授業中に行う。 (4)は給食時に行う。 (5),(6)は日常的に行う。 具体的な取組内容 重点項目 柔軟性,巧緻性,筋力の向上 体育授業,体育的行事の充実 規則正しい生活の確立 目標指標 目標数値 長座体前屈,ハンドボール投の数値を県平均,全国平均に近づける。 朝食摂取率100%を目指す。長期休業中も規則正しい生活を送ることができ るようにする。 シャトルランの数値が全国平均を超えられるようにする。 (1)体育授業時におけるストレッチの励行  体育授業時に準備運動として、下腿を中心としたペアストレッチ(静的ストレッチング)を実施し、柔軟性の向上を図る。動的 ストレッチングやラダートレーニングを実施し、関節の可動域が広がるようにする。また、体つくり運動で柔軟性を高める運動を 重点的に行う。 (2)体つくり運動・長距離走の授業の充実  長距離走の授業において、20mシャトルランや2000mタイムトライアル(女子は1600m)を行い、数値目標を持たせるようにす る。心拍数や自覚的運動強度の目標を毎回提示し、意欲の喚起を図る。また、体つくり運動の授業を充実させ、自らの生活を振り 返り、実生活に即した目標設定や長期休暇中の体力つくりについて、考えさせ、取り組みを行う。 (3)体育的行事・強歩大会の取り組みの充実(綿密な計画と練習時間の確保)  強歩大会では、体育授業をベースにしながら、すすんで練習に取り組み、記録の向上を目指していけるよう、走行距離のグラフ を掲示するなど、自身のがんばりを見える化する。 (4)給食時の巡回指導・食に関する教育  給食指導の一環として、給食時に各学級担任の協力を得る中で、残量ゼロと好き嫌いの克服を目指し、巡回指導を行う。月に一 度、「給食残量ゼロ」の日を設定し、全校で給食残量をゼロにする取り組みを行う。 (5)朝食摂取と睡眠時間の指導  毎日の健康管理(生活の様子)について、各学級担任の協力を得る中で、青雲ノートに記入させ、チェックを行い、個別指導の 充実を図る。長期休業中に各家庭に協力してもらい、早寝・早起き・朝ご飯カレンダーによる生活リズムの確立を図る取り組みを 行う。また、カレンダーの様子が気になる生徒に関しては、養護教諭による個別指導を行う。さらに、取り組みの様子を学校保健 委員会だよりとして発行し、啓発活動を行う。学年PTA等でも話題として取り上げ、共通理解を深める。 (6)健康生活への意識付け 校内に健康や運動に関する掲示物を貼り、自らが率先して健康に努めることができるよう、意識付けを図る。通学の送迎を極力減 らし、自力で通学(徒歩・自転車)するよう保護者へも学年便り・学年PTAの際に呼びかける。 評価方法 20mシャトルランやタイムトライアルの記録 給食残量調査 青雲ノートや長期休業後のアンケート

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① ② ③ ① ② ③ ④ ① ② ③ ① ② ③ 学校名 北杜市立白州中学校 実践プログラム

いきいき元気!体力向上タイム

①持久力向上タイム ~継続は力なり~

②レクで丸ごと元気アップ!~あそびから運動に~

重点項目 各学年で新体力テストのA評価の人数を増やす。 瞬発力、全身持久力の強化 基本的な生活習慣の確立(早寝、早起き、朝ご飯) 実施 時間帯 毎週水曜日の放課後に「体力向上タイム」として行う。 体育の授業を活用 生徒会行事の活用 具体的な取組内容 目標指標 目標数値 全国・県平均を上回る種目数を、各学年男女とも1~2種目増やす。 全国・県平均を下回る種目も、より平均に近づける。 新体力テストの総合判定B以下の全ての生徒をワンランクアップさせる。 朝食摂取率を100%に近づける。 ☆持久力向上タイム ○全校生徒参加で、10分間走行う。 ○1周200mのトラックに、10m間隔でマーカーを置き、走行距離を測定する。 ○目標心拍数を設定し、走行前後に計測し、記録用紙に記入する。 ○体育委員の指示で準備体操、整理体操を行う。 ☆レクでまるごと元気アップ【スポーツ鬼ごっこ】 ○全校生徒縦割り班で行う。(年間6回を設定) ○縦割り班からリーダーを作り生徒が中心となり、全校で身体つくりを行う流れをつくる。 ○縦割り班の担当教師も生徒と共に行い学校の一体感をつくる。 ○班ごとで作戦をたて、班の意識を高めると共に考える力を身につけさせる。 ☆運動部限定駅伝練習 ○12月に北杜市ジュニア駅伝、2月に県新人駅伝があるため、1ヶ月前から毎朝3㎞の走り込みを行う。 ☆白州サーキット ○毎週水曜日に全校生徒が体育館でサーキットトレーニングを行い体力向上を図る。 ○学年ごとに行う種目が異なるため、準備や片付けまで全て生徒が行う。 ○1週間ごとにトレーニング内容をローテーションしていく。1年①→2年②→3年③→④(全校合同) ①2人1組のサーキットトレーニング(メニューは10種類程度を2~3セット行う) ②用具を使用したサーキットトレーニング(跳ぶ、走るをメインに瞬発力を鍛える) ③なわとび(各学年人数分なわとびを準備して二重跳びなど行い脚力や瞬発力を鍛える) ④10分間走(心肺機能を鍛える)※持久力向上タイムを行う。 評価方法 2月にも新体力テストを実施し、6月の新体力テストの結果と比較をする。 持久力向上タイムでの走行距離の増減 6月、9月、2月に基本的な生活習慣(朝食)についてのアンケートを実施

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① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ 学校名 南部町立南部中学校 実践プログラム

柔軟性・持久力アッププロジェクト

重点項目 柔軟性の向上 全身持久力の向上 部活ごとの体力テストの結果を出し、各部活動顧問とそのデーターを共有し部 活単位でも向上が必要な分野の改善に取り組んでもらう。 具体的な取組内容 ○本校で取り組む5大プロジェクトとして、「体力向上・健康な生活づくり」の一環として 生徒会や委員会とも連携した取り組みを推進する。 ○年間を通じて、各部において持久力・柔軟性アップのためのトレ-ニングを練習内容に入 れて取り組む。特に、11月~1月にかけて、部活動練習時間が短くなるため、その期間 に各自が家庭でも取り組めるよう、個人カードを配布し、その中で目標の数値をあげて達 成できるように意識化を図る。 ○学期に1度、シャトルランを実施。シャトルランカードの裏にグラフを入れ、生徒自身が グラフから自分の記録の上がり、下がりを見て分かるようにする。それに向けて毎回の授 業始め5分間を走り込む。 ○体育の授業前のアップで持久力が向上するメニュ-を作成し、実施する。(インターバル トレーニング・サーキットトレーニング)また、補強トレ-ニングも加え、筋力・筋持久 力・瞬発力を鍛えることができるように計画し、実践する。 ○体育の授業や部活動でのウォーミングアップとクールダウンの時に、柔軟性向上による心 身の健康維持の向上を意識して取り組む。【柔軟性】 ○1月にある南部町駅伝に全運動部で参加し、冬場の体力向上を図る。 ○本年度の体力テストのデータを部活ごとでまとめ、そのデータを各部活動顧問と共有し部 活ごとで向上が必要な分野を部活の中で意識して取り組んでもらう。 ○全校集会など、講習を交えて学習する場を設定し、全校生徒、全職員の体力向上の意識づ くりを進める。 評価方法 昼休み等を使い、長座体前屈測定スペースを確保しいつでも測定ができる環境 を整えておく。 年度末にもう一度新体力テストを行い、測定する。 年度末にもう一度新体力テストを行い、測定する。また、各部活動顧問から活 動状況等を聞きその後に繋げていく。 目標指標 目標数値 年度末にもう一度新体力テストを行い、80パーセント以上の生徒の数値が向 上することを目標とする 年度末にもう一度新体力テストを行い、80パーセント以上の生徒の数値が向 上することを目標とする 年度末にもう一度新体力テストを行い、80パーセント以上の生徒の数値が向 上することを目標とする 実施 時間帯 柔軟性については、体育の授業の前にストレッチの時間を取りいれる。 全身持久力については、体育の時間を使い定期的にシャトルランを行う。 各部活動のなかでデータをもとに改善を行う。

参照

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