新潟県立看護大学
Niigata College of Nursing
看 護 学 部 看 護 学 科
問い合わせ先/〒943-0147 新潟県上越市新南町240番地 新潟県立看護大学 教務学生課
TEL 025-526-2811 FAX 025-526-2815
Niigata College of Nursing
新潟県立看護大学
公開講座の詳細はホームページ・広報誌などで公開しています。ホームページは検索サイトで「看護研究交流センター」とご検索ください。 看護研究交流センターホームページURL http://www.nirin.jp/E-mail [email protected] 〒943-0147新潟県上越市新南町240番地
【申込先】新潟県立看護大学 看護研究交流センター(新潟県立看護大学内)
TEL&FAX 025-526-2822
検 索 看護研究交流センター 笑顔満面→気力充実!(7月2日継燈式後・ポルティコの広場にて) ●ごあいさつ
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●入学式、学外オリエンテーション
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2014.8 vol.21
●後援会決算・予算、国家試験結果
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●公開講座、学内ニュース
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● 球技大会、継燈式、上越まつり
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新潟県立看護大学内にある看護研究交流センターでは、下記の講座を実施予定です。 みなさまふるってご参加ください。会場は全て新潟県立看護大学となります。平成26年度
看護研究交流センター 公開講座一覧
Niigata College of Nursing9月18日(木) 18:30∼19:30 9月25日(木) 10:00∼15:00 9月26日(金) 10:00∼16:00 9月27日(土) 10:00∼12:00 9月27日(土) 13:00∼16:00 10月12日(日) 10:30∼14:30 10月16日(木) 18:30∼19:30 10月25日(土) 13:00∼16:00 11月8日(土) 11:00∼15:30 11月13日(木) 18:30∼19:30 11月14日(金) 18:00∼19:30 11月22日(土) 13:00∼15:00 11月29日(土) 9:00∼12:00 12月6日(土) 13:00∼16:00 日 時 テーマ 講 師 講座名 定員 対象者 参加費 事前申込 いきいきサロン どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ いきいきサロン どこでもカレッジ どこでもカレッジ いきいきサロン 市民公開講座 どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ なし 6名 20名 12名 12名 80名 なし 30名 30名 なし 100名 30名 30名 20名 無料 2,000円 2,000円 1,000円 1,000円 無料 無料 1,000円 1,000円 無料 無料 1,000円 1,000円 1,000円 肩こりについて 看護研究のための EXCEL統計解析入門 インターネット検索技術入門 院内マニュアル ∼見易く使いやすいマニュアル作成入門∼ 認知症の診断とケア 漢方診療の基礎、わかり易い漢方 ∼これで悩みは解決する∼ フィジカルアセスメントの 基礎とSOAPの実際 高齢者の爪ケア 貧血は、 いろんな病気の初期症状です 生活習慣病としてのうつ病 気管吸引技術とそのエビデンス 呼吸のフィジカルアセスメント 自分の助産診断・技術学を 再構築してみよう(妊娠・分娩期) 院内発表∼わかり易い プレゼンテーションをするために∼ 上越地域医療センター病院 リハビリテーションセンター 室長 大竹朗 先生 新潟県立看護大学 准教授 永吉雅人 新潟県立看護大学 教授 橋本明浩 新潟県立看護大学 教授 橋本明浩 新潟県立看護大学 教授 橋本明浩 新潟県立看護大学 教授 野村憲一 獨協医科大学越谷病院 こころの診療科 教授 井原裕 先生 新潟県立看護大学 助教 竹原則子 新潟県立看護大学 講師 飯田智恵 新潟県立看護大学 准教授 高島葉子 助教 高塚麻由 他 新潟県立小出病院 慢性疾患看護CNS 上原喜美子 先生 新潟県立中央病院 糖尿病看護CN 武田織枝 先生 他 新潟県立看護大学 准教授 原等子 高田メディカルクリニック 院長 古川一雄 先生 川崎医科大学神経内科特任准教授、 認知症疾患医療センター 副センター長 片山禎夫 先生 どなたでも 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ どなたでも どなたでも どなたでも 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 不要 不要 不要 平成26年3月19日にベトナム・ホーチミン医科薬科大学と国際 交流協定覚書を締結しました。今回の国際交流協定覚書の締結に より、今後両大学間で教員交流や学生交流等、具体的な交流内容 について検討していきます。
ベトナム・ホーチミン医科薬科大学と
国際交流協定覚書を締結しました
学内
ニュース
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Niigata College of Nursing
日頃からの大学への厚いご支援に感謝いたしております。 今年度は、公立大学法人としての2年目を迎えております。本学の体制は、大学経営に関しては経営審議会が、 教育研究に関しては教育研究審議会がそれぞれ責任を分担し、法人責任者である理事長のリーダーシップのもと で機動的かつ迅速な大学運営を目指しているところです。 法人化に伴い、設置者としての県からは、設置目的に沿った平成30年度までの中期目標が示されております。大 学ではこの中期目標を達成するために平成30年度までの6年間の中期計画と、毎年度の年度計画の進歩状況につ いては県が設置する「新潟県公立大学法人評価委員会」の評価をうけて、その評価結果は県議会に報告・公表さ れるとともに、本学の業務運営に反映させていくことになります。 計画に基づいて業務を実施し、その評価をうけ、その結果を業務運営に反映させていくという、いわゆるPDCA サイクルを回して業務運営を行っていくのです。この作業は本学として新たな経験であり、「とまどい」や「手探りで 取り組んだ」があったところですが、25年度の年度計画については、ほとんどの中期計画の項目でおおむね良好で、 地域社会ニーズへの対応では計画を大幅に上回るという結果を得ました。これも皆さんのご協力による結果だと感 謝申し上げます。 とくに看護研究交流センターでは、教育、研究の成果を地域に還元することを目的に、健康に関心のある地域住 民向けの市民講座として「いきいきサロン」や看護・医療・福祉分野の研究、実践についての学習機会の提供として 「市民講座」など年間27回の公開講座を行い、1300人を超す参加者がありました。また、今年度から教員の方々 が、市民団体の皆さんの要求に応じて講義を行うという「出前講座」が動き始めました。 また、国際交流に関する活動では「国際交流委員会」を設置して、平成26年3月19日にはベトナムのホーチミン医 科薬科大学との交流協定の覚書きが交わされ、この8月には教員と学生がベトナムを訪れ交流をさらに深めるとい う段階まできました。今後、大いに期待されるところです。 今年の4月、学生たちの企画で、「看護大学の魅力を多くの人に伝えたい」という思いからはじまり、学生、教職員 など総勢61組の出演からなる「AKB48の恋するフォーチュンクッキー看護大ver.」を完成しました。Webから是非 ご覧いただきたい。看護大学の若さと、さわやかさを感じていただけると思います。私たちの大学、新潟県立看護 大学は元気にはばたいています。どうか、変わらぬご支援をよろしくお願いします。
大学は元気にはばたいています
新潟県立看護大学 学長渡 邉
肌に汗ばむ季節となってまいりましたが、後援会の会員の皆様におかれましては、日々お健やかにお過ごしのこ ととお慶び申し上げます。 本年度、新潟県立看護大学後援会会長を務めさせて頂きます、髙橋です。どうかよろしくお願い申し上げます。 さて、昨今の国内外の情勢は、あらゆる面において非常に不安定であり、現代社会における先行きは不透明で す。そうした中で、将来の日本に一番求められるものは、若者たちの自由な発想と溢れんばかりの活力ではないか と思います。そして看護大学生は、建学の理念である豊かな人間性を養いながら、活き活きと勉学に、そして様々な 活動に励んでおります。そのような姿を見る時、この若者たちの将来が、明るく輝かしいものとなることを願って止み ません。 後援会は、文字通り一人一人の学生生活が、より充実したものとなるよう、また、将来を担うすばらしい人材が育 つよう、できる限り支援をすることが役目だと考えます。これからも大学と連携し、その目的に向かって、様々な活動 をさせていただきたいと思っております。 どうか会員の皆様におかれましては、深いご理解をいただき、引き続きご支援をいただきますようお願い申し上 げます。ご あ い さ つ
26年度新潟県立看護大学後援会 会長ご あいさつ
(平成26年度入学1年生)学外オリエンテーション
学外オリエンテーション
新
新
入
入
生
生
4月11日(金)・12日(土)に一泊二日の日程で、新入生学外オリエン テーションが行われました。学内体育館でグループ対抗「インディアカ」 (羽根のついたボールを手で打ち合うバレーボールのようなスポーツで す)を行い体と心をほぐしてから、長野県黒姫高原にある「ホテルアステ ィくろひめ」に移動しました。夕食後には全員で自己紹介、2日目の午前 は、上級生も参加して「これからの大学生活を考えてみよう」と題した グループワークを行いました。入学式以来緊張が続いていた新入生で すが、2日間の交流でたくさんの仲間ができ、また上級生のアドバイス も得て、今後の大学生活への期待が膨らんだのではないかと思います。Niigata College of Nursing 日頃からの大学への厚いご支援に感謝いたしております。 今年度は、公立大学法人としての2年目を迎えております。本学の体制は、大学経営に関しては経営審議会が、 教育研究に関しては教育研究審議会がそれぞれ責任を分担し、法人責任者である理事長のリーダーシップのもと で機動的かつ迅速な大学運営を目指しているところです。 法人化に伴い、設置者としての県からは、設置目的に沿った平成30年度までの中期目標が示されております。大 学ではこの中期目標を達成するために平成30年度までの6年間の中期計画と、毎年度の年度計画の進歩状況につ いては県が設置する「新潟県公立大学法人評価委員会」の評価をうけて、その評価結果は県議会に報告・公表さ れるとともに、本学の業務運営に反映させていくことになります。 計画に基づいて業務を実施し、その評価をうけ、その結果を業務運営に反映させていくという、いわゆるPDCA サイクルを回して業務運営を行っていくのです。この作業は本学として新たな経験であり、「とまどい」や「手探りで 取り組んだ」があったところですが、25年度の年度計画については、ほとんどの中期計画の項目でおおむね良好で、 地域社会ニーズへの対応では計画を大幅に上回るという結果を得ました。これも皆さんのご協力による結果だと感 謝申し上げます。 とくに看護研究交流センターでは、教育、研究の成果を地域に還元することを目的に、健康に関心のある地域住 民向けの市民講座として「いきいきサロン」や看護・医療・福祉分野の研究、実践についての学習機会の提供として 「市民講座」など年間27回の公開講座を行い、1300人を超す参加者がありました。また、今年度から教員の方々 が、市民団体の皆さんの要求に応じて講義を行うという「出前講座」が動き始めました。 また、国際交流に関する活動では「国際交流委員会」を設置して、平成26年3月19日にはベトナムのホーチミン医 科薬科大学との交流協定の覚書きが交わされ、この8月には教員と学生がベトナムを訪れ交流をさらに深めるとい う段階まできました。今後、大いに期待されるところです。 今年の4月、学生たちの企画で、「看護大学の魅力を多くの人に伝えたい」という思いからはじまり、学生、教職員 など総勢61組の出演からなる「AKB48の恋するフォーチュンクッキー看護大ver.」を完成しました。Webから是非 ご覧いただきたい。看護大学の若さと、さわやかさを感じていただけると思います。私たちの大学、新潟県立看護 大学は元気にはばたいています。どうか、変わらぬご支援をよろしくお願いします。
大学は元気にはばたいています
新潟県立看護大学 学長渡 邉
肌に汗ばむ季節となってまいりましたが、後援会の会員の皆様におかれましては、日々お健やかにお過ごしのこ ととお慶び申し上げます。 本年度、新潟県立看護大学後援会会長を務めさせて頂きます、髙橋です。どうかよろしくお願い申し上げます。 さて、昨今の国内外の情勢は、あらゆる面において非常に不安定であり、現代社会における先行きは不透明で す。そうした中で、将来の日本に一番求められるものは、若者たちの自由な発想と溢れんばかりの活力ではないか と思います。そして看護大学生は、建学の理念である豊かな人間性を養いながら、活き活きと勉学に、そして様々な 活動に励んでおります。そのような姿を見る時、この若者たちの将来が、明るく輝かしいものとなることを願って止み ません。 後援会は、文字通り一人一人の学生生活が、より充実したものとなるよう、また、将来を担うすばらしい人材が育 つよう、できる限り支援をすることが役目だと考えます。これからも大学と連携し、その目的に向かって、様々な活動 をさせていただきたいと思っております。 どうか会員の皆様におかれましては、深いご理解をいただき、引き続きご支援をいただきますようお願い申し上 げます。ご あ い さ つ
26年度新潟県立看護大学後援会 会長髙 橋 秀 之
ご あいさつ
(平成26年度入学1年生)学外オリエンテーション
学外オリエンテーション
新
新
入
入
生
生
4月11日(金)・12日(土)に一泊二日の日程で、新入生学外オリエン テーションが行われました。学内体育館でグループ対抗「インディアカ」 (羽根のついたボールを手で打ち合うバレーボールのようなスポーツで す)を行い体と心をほぐしてから、長野県黒姫高原にある「ホテルアステ ィくろひめ」に移動しました。夕食後には全員で自己紹介、2日目の午前 は、上級生も参加して「これからの大学生活を考えてみよう」と題した グループワークを行いました。入学式以来緊張が続いていた新入生で すが、2日間の交流でたくさんの仲間ができ、また上級生のアドバイス も得て、今後の大学生活への期待が膨らんだのではないかと思います。4 5
祭
継燈式を終えて、達成感とやりがい、周囲の方々への感謝の気持ちでいっぱいです。 学生が主体で作り上げてきた継燈式ですが、それには伝統を築いてくださった先輩方、サポー トしてくれた後輩、いつも温かく見守り支えてくれた家族、成功の後押しをしてくださった教職 員の方々、共に頑張ってきた実行委員、最後まで私たちについてきてくれた二年生の支えがあ ったからこそ無事に終えることができたのだと思います。 実行委員をはじめ12期生のみんなは覚えも早く、積極的で、計画よりも早く進んだり、三時間を超える練習にもいやな 顔一つせず一生懸命取り組んでくれたり、みんなの協力があったからこそ実行委員長をやり遂げることができました。12 期生93人全員で継燈式を行うことができて、本当によかったと思います。実行委員長をやらせていただいたこの経験は私 にとってとても大きな宝物となりました。 皆様からいただいたご祝辞や激励のお言葉と、継燈の儀や決意表明を通して、私だけでなく12期生ひとりひとり何か心 にひびくものがあったことと思います。お越しくださった方にも感じるものがあれば幸いです。 先輩から受け継いだ看護の灯のもと、仲間と誓った決意を忘れず、今後一層勉学に励み精進していきたいと思います。 継燈式実行委員長球 技 大 会
上 越 まつり
S
tudent
A
ctivities
On
The
C
ampus!!
少しだけ
学生たち
の活動を
見てみま
しょう !
少しだけ
学生たち
の活動を
見てみま
しょう !
Niigata College of Nursing Niigata College of Nursing
7月2日(水)本学ホールにおい て、第12期生93名の継燈式が実 施されました。 先輩から看護の燈が引き継がれ、 看護職を志す決意を表明しました。 4月26日(土)に在校生が新入生を歓迎 する球技大会が開催されました。ドッジボー ルを追いかけ、体育館は歓声に沸きました。 7月25日(金)に上越まつりの大民謡流しに参加 しました。「地域に根ざした看護大」を 若さで市民にアピールしました。
継 燈 式
継燈式を通して
祭
平成 25 年度後援会決算書
平成 26 年度後援会予算書
平成25年度特別会計[学生会館建設基金]決算書
平成26年度特別会計[学生会館建設基金]予算書
歳入の部 歳入の部 歳入の部 歳入の部 歳出の部 歳出の部 (単位 : 円) (単位 : 円) 本年度予算額(A) 収入総額(B) 差引(B-A) 備 考 会 費 4,512,000 4,733,670 221,670 平成 25 年度在学生の納入会費 繰 越 金 6,802,135 6,802,135 0 前年度からの繰り越し 寄 付 金 0 0 雑 入 22,912 25,519 2,607 平成 25 年度預金利息 自動販売機売上配当 合 計 11,337,047 11,561,324 224,277 前年度予算額(A) 本年度予算額(B) 増減額(B-A) 備 考 会 費 4,512,000 4,632,000 120,000 48,000 × 1 年生 93 人 24,000 × 3 年次編入生 3 人 繰 越 金 6,802,135 6,413,253 -388,882 寄 付 金 0 0 0 雑 入 22,912 22,912 0 平成 26 年度預金利息 合 計 11,337,047 11,068,165 -268,882 本年度予算額(A) 総支出額(B) 差引(B-A) 備 考 総 務 費 1,100,000 1,068,850 -31,150 会 議 費 100,000 3,190 -96,810 総会・監査役員旅費 (総 会 費) 3,102 (役 員 会 費 ) 88 事 務 費 400,000 715,560 315,560 除雪機購入費 生花代 封筒印刷代 等 広 報 費 600,000 350,100 -249,900 後援会だより印刷・送料 事 業 費 4,700,000 4,079,221 -620,779 学 生 自 主 活 動 推 進 費 1,350,000 1,070,629 -279,371 (大 学 祭 ・ 継 燈 式 ) 477,763 桜蓮祭 継燈式 (自治会活動費補助) 592,866 自治会 上越まつり 球技大会 オープンキャンパス 学 生 教 育 振 興 費 1,950,000 1,614,798 -335,202 (実 習 経 費 補 助 ) 1,614,798 実習衣購入代(1年生) 実習高速道路料金等補助 抗体価検査料補助実習懇談会購入物品 成績優秀賞記念品代 等 学 生 福 祉 増 進 費 1,400,000 1,393,794 -6,206 (食 堂 運 営 補 助 ) 1,375,559 食堂光熱費 売店経費及び自動販売機電気代 (学外オリエンテーション経費助成) 18,235 予 備 費 5,537,047 0 -5,537,047 ※ 4 年間分一括納入の預かり分を含む 特 別 会 計 繰 出 金 0 0 0 学生会館建設基金 合 計 11,337,047 5,148,071 6,188,976 前年度予算額(A) 本年度予算額(B) 増減額(B-A) 備 考 総 務 費 1,100,000 880,000 -220,000 会 議 費 100,000 100,000 0 役員会旅費等 事 務 費 400,000 180,000 -220,000 生花代 封筒・印刷代 等 広 報 費 600,000 600,000 0 後援会だより印刷・送料 事 業 費 4,700,000 4,950,000 250,000 学 生 自 主 活 動 推 進 費 1,350,000 1,350,000 0 桜蓮祭 継燈式 自治会 上越まつり 球技大会 オープンキャンパス 学 生 教 育 振 興 費 1,950,000 2,000,000 50,000 実習衣購入代 実習高速道路料金等補助 抗体価検査料補助 実習懇談会購入物品 成績優秀賞記念品代 等 学 生 福 祉 増 進 費 1,400,000 1,600,000 200,000 食食堂光熱費 学内売店経費及び自動販売機電気代 予 備 費 5,537,047 5,238,165 -298,882 ※ 4 年間分一括納入の預かり分を含む 特 別 会 計 繰 出 金 0 0 0 合 計 11,337,047 11,068,165 -268,882 H25 年度収入総額 11,561,324 H25 年度収入総額 1,000,000 H25 年度支出総額 5,148,071 H25 年度支出総額 0 H25 年度繰越額 6,413,253 H25 年度繰越額 1,000,000 本年度予算額(A) 収入総額(B) 差引(B-A) 備 考 繰 越 金 1,000,000 1,000,000 0 定額貯金のため、解約時に利子額が確定する 合 計 1,000,000 1,000,000 0 本年度予算額(A) 収入総額(B) 差引(B-A) 備 考 繰 越 金 1,000,000 1,000,000 0 定額貯金のため、解約時に利子額が確定する (単位 : 円) (単位 : 円) 受験者 合格者 合格率 全国合格率 看護師 88 名 86 名 97.7% 95.2% 保健師 91 名 90 名 98.9% 88.8% 助産師 4 名 4 名 100% 97.6%国家試験結果
平成 25 年度に行われた国家試験の合格状況です。 すべての受験職種において全国合格率を上回るこ とができました。 平成25年度 国家試験合格状況(新卒者のみ)祭
継燈式を終えて、達成感とやりがい、周囲の方々への感謝の気持ちでいっぱいです。 学生が主体で作り上げてきた継燈式ですが、それには伝統を築いてくださった先輩方、サポー トしてくれた後輩、いつも温かく見守り支えてくれた家族、成功の後押しをしてくださった教職 員の方々、共に頑張ってきた実行委員、最後まで私たちについてきてくれた二年生の支えがあ ったからこそ無事に終えることができたのだと思います。 実行委員をはじめ12期生のみんなは覚えも早く、積極的で、計画よりも早く進んだり、三時間を超える練習にもいやな 顔一つせず一生懸命取り組んでくれたり、みんなの協力があったからこそ実行委員長をやり遂げることができました。12 期生93人全員で継燈式を行うことができて、本当によかったと思います。実行委員長をやらせていただいたこの経験は私 にとってとても大きな宝物となりました。 皆様からいただいたご祝辞や激励のお言葉と、継燈の儀や決意表明を通して、私だけでなく12期生ひとりひとり何か心 にひびくものがあったことと思います。お越しくださった方にも感じるものがあれば幸いです。 先輩から受け継いだ看護の灯のもと、仲間と誓った決意を忘れず、今後一層勉学に励み精進していきたいと思います。 継燈式実行委員長若井 朱音
球 技 大 会
上 越 まつり
S
tudent
A
ctivities
On
The
C
ampus!!
少しだけ
学生たち
の活動を
見てみま
しょう !
少しだけ
学生たち
の活動を
見てみま
しょう !
Niigata College of Nursing Niigata College of Nursing
7月2日(水)本学ホールにおい て、第12期生93名の継燈式が実 施されました。 先輩から看護の燈が引き継がれ、 看護職を志す決意を表明しました。 4月26日(土)に在校生が新入生を歓迎 する球技大会が開催されました。ドッジボー ルを追いかけ、体育館は歓声に沸きました。 7月25日(金)に上越まつりの大民謡流しに参加 しました。「地域に根ざした看護大」を 若さで市民にアピールしました。
継 燈 式
継燈式を通して
祭
平成 26 年度後援会定期総会が入学式終了後の本学ホールにおいて開催され、 下記のとおり平成 25 年度決算並びに平成26年度予算について審議の上承認されました。新潟県立看護大学
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看 護 学 部 看 護 学 科
問い合わせ先/〒943-0147 新潟県上越市新南町240番地 新潟県立看護大学 教務学生課 TEL 025-526-2811 FAX 025-526-2815 E-mail [email protected]Niigata College of Nursing
新潟県立看護大学
公開講座の詳細はホームページ・広報誌などで公開しています。ホームページは検索サイトで「看護研究交流センター」とご検索ください。 看護研究交流センターホームページURL http://www.nirin.jp/E-mail [email protected] 〒943-0147新潟県上越市新南町240番地
【申込先】新潟県立看護大学 看護研究交流センター(新潟県立看護大学内)
TEL&FAX 025-526-2822
検 索 看護研究交流センター 笑顔満面→気力充実!(7月2日継燈式後・ポルティコの広場にて) ●ごあいさつ
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●入学式、学外オリエンテーション
3
2014.8 vol.21
●後援会決算・予算、国家試験結果
5
●公開講座、学内ニュース
6
● 球技大会、継燈式、上越まつり
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新潟県立看護大学内にある看護研究交流センターでは、下記の講座を実施予定です。 みなさまふるってご参加ください。会場は全て新潟県立看護大学となります。平成26年度
看護研究交流センター 公開講座一覧
Niigata College of Nursing9月18日(木) 18:30∼19:30 9月25日(木) 10:00∼15:00 9月26日(金) 10:00∼16:00 9月27日(土) 10:00∼12:00 9月27日(土) 13:00∼16:00 10月12日(日) 10:30∼14:30 10月16日(木) 18:30∼19:30 10月25日(土) 13:00∼16:00 11月8日(土) 11:00∼15:30 11月13日(木) 18:30∼19:30 11月14日(金) 18:00∼19:30 11月22日(土) 13:00∼15:00 11月29日(土) 9:00∼12:00 12月6日(土) 13:00∼16:00 日 時 テーマ 講 師 講座名 定員 対象者 参加費 事前申込 いきいきサロン どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ いきいきサロン どこでもカレッジ どこでもカレッジ いきいきサロン 市民公開講座 どこでもカレッジ どこでもカレッジ どこでもカレッジ なし 6名 20名 12名 12名 80名 なし 30名 30名 なし 100名 30名 30名 20名 無料 2,000円 2,000円 1,000円 1,000円 無料 無料 1,000円 1,000円 無料 無料 1,000円 1,000円 1,000円 肩こりについて 看護研究のための EXCEL統計解析入門 インターネット検索技術入門 院内マニュアル ∼見易く使いやすいマニュアル作成入門∼ 認知症の診断とケア 漢方診療の基礎、わかり易い漢方 ∼これで悩みは解決する∼ フィジカルアセスメントの 基礎とSOAPの実際 高齢者の爪ケア 貧血は、 いろんな病気の初期症状です 生活習慣病としてのうつ病 気管吸引技術とそのエビデンス 呼吸のフィジカルアセスメント 自分の助産診断・技術学を 再構築してみよう(妊娠・分娩期) 院内発表∼わかり易い プレゼンテーションをするために∼ 上越地域医療センター病院 リハビリテーションセンター 室長 大竹朗 先生 新潟県立看護大学 准教授 永吉雅人 新潟県立看護大学 教授 橋本明浩 新潟県立看護大学 教授 橋本明浩 新潟県立看護大学 教授 橋本明浩 新潟県立看護大学 教授 野村憲一 獨協医科大学越谷病院 こころの診療科 教授 井原裕 先生 新潟県立看護大学 助教 竹原則子 新潟県立看護大学 講師 飯田智恵 新潟県立看護大学 准教授 高島葉子 助教 高塚麻由 他 新潟県立小出病院 慢性疾患看護CNS 上原喜美子 先生 新潟県立中央病院 糖尿病看護CN 武田織枝 先生 他 新潟県立看護大学 准教授 原等子 高田メディカルクリニック 院長 古川一雄 先生 川崎医科大学神経内科特任准教授、 認知症疾患医療センター 副センター長 片山禎夫 先生 どなたでも 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ 要 下記申込先へ どなたでも どなたでも どなたでも 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 看護・ 介護職 不要 不要 不要 平成26年3月19日にベトナム・ホーチミン医科薬科大学と国際 交流協定覚書を締結しました。今回の国際交流協定覚書の締結に より、今後両大学間で教員交流や学生交流等、具体的な交流内容 について検討していきます。