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シρ級料似タタ
第
6
回
日本時間生物学会学術大会
大 会 会 長 塚 原 保 夫
November 1
8
,
1
9
1999 Sendai
仙台市福祉プラザ
- 17-- 18
-参加者・演者・座長の皆様へのご案内
1
.学術大会参加者へのご案内
1.参加費は 5,
000円(前納 4,
000円)です。仙台市福祉プラ ザ 2階の大会受付でお支払いくださいその際、胸章を受け 取り、所定の部位に所属・名前をご記入ください。会場内で は必ず胸章をご着用ください。また同時に懇親会参加の受 付も行っています。懇親会費は 5,000円(前納 4,000円) です0 ・なお 11月 18日・ 19 日とも開場・受付時間は午前 8時 50 分からです。公共の建物のためそれ以前には会場に入場で きません。 2.発表される方で学会未入会の方、入会ご希望の方は学会 受付で入会手続きをお済ませください。年会費は 3,000 円 です。 II.シンポジウムの演者の皆様へ 1.発表時間はプログラムに書いてある通りです。2
.
発表には、スライド・OHP
が使用できます。同一スライドを 使用する場合でも、使用順に並べ必要枚数をご用意くださ い。それぞ、れのプロジェクターは1会場 1台とします。スライ ド受付は各会場入り口にあります。この際、各自で必ずスラ イド試写を行い、スライドの順番、上下、表裏の間違いのな いことを確認し、スライド預かり証をお受け取りください。 前発表者の登壇後、直ちに次演者席におつきください。当 該セッション終了後、スライド預かり証と引き換えに、スライド を間違いなくお持ち帰りください。 3.会場は A会場“ふれあいホール"で、す。 III. 口演発表の演者の皆様へ 1.口演発表の発表時間は 15分(口演 12分、討論 3分)で す。時間は厳守してください。2
.
発表には、スライド・OHP
が使用できます。同一スライドを 使用する場合でも、使用順に並べ必要枚数をご用意くださ い。それぞれのプロジェクターは1会場 1台とします。スライ ド受付は各会場入り口にあります。この際、各自で必ずスラ イド試写を行い、スライドの順番、上下、表裏の間違いのな いことを確認し、スライド預かり証をお受け取りください。 前発表者の登壇後、直ちに次演者席におつきください。当 該セッション終了後、スライド預かり証と引き換えに、スライド を間違いなくお持ち帰りください。 3. 会場は、 A 会場“ふれあいホール"または B 会場“プラザホ ールのどちらかで、す。プログラムをご覧くだ、さい。N.
ポスター発表の皆様へ 1.ポスター会場は、2Fのホール(
A
会場“ふれあいホール" の前)です。ポスター掲示は、1
8日午前 9時から 9時半に
行ってくだ、さい。 2.ポスター発表の方はOHPを1枚ないし2枚ご用意ください。 ポスターの発表時間は 3分(発表のみ-討論は各自のポス ターの前で、行ってください)です。発表は座長の指示に従っ てください。3
.
ポスターボードのサイズは縦180cm
,横120cm
です。この サイズにに収まるようにしてください。演題番号が左上隅に 員占ってありますので、各自ボードに掲示してください。画鋲 などは用意してあります。v
.座長の皆様へ
1.シンポジウム、口演発表、及びポスター発表の座長は一人 です。進行・討論の方法はご一任いたしますので、活発な 討論をお願いいたします。 2.定時運営にご協力ください。 3.原則としてセッション開始2
0分前までに、次座長席にご着
席ください。 VI.その他 1.大会期間中ご不明な点は、 2階の学会受付にお問い合わ せください。 2.福祉プラザには、 2階に食堂があります。 3.懇親会は、18
日午後6
時よりプラザ、ホールにて行います。 4.喫煙は所定の場所(一階ロビーの喫煙所コーナー)を厳守 してください。5
.クロークは、一階のコインロッカー
(100
円、使用後お金は 戻ります)をご使用ください。その他、 2階の学会受付でも 承ります。 -会場:仙台市福祉プラザ 干9
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仙台市青葉区五橋二丁目1
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4砂第6回日本時間生物学会学術大会事務局:東北大学大学院情報科学研 究科片平SKK
棟塚原研究室内 干980
・8577仙台市青葉区片平2
丁目1
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199・15 9: 20 10:00 11: 00 12: 00 13: 00 14: 00 15: 00 16: 00 17: 00 18・00 19: 00 20: 00 9: 15 10: 00 11 : 00 12: 00 13: 00 14: 00 l5 : 00 16: 00 17:00 18: 00 19: 00 20: 00 - 20
-日程
表
A
会場
(
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11
月18日
B
会場
(
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(木) ...1-開会式 シンポジウム (S-l~S-6) 「循環探系の時間医学j(ポスタ
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口演(日~p 叫
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9 : 20~11 : 30 9 : 30~10 : 30 昼休み(11: ~)O~ 12 : 30) 総会 (12: 30~13 : 30) 口演 (A-1~A-8) 日前 (B-1~B一日 13: 30~14 : 45 13: 30~15 : 30 ポスター口演 (P-1~P-14) シンポジウム (S7~S l1) 14: 45~15 : 30 「光受容分子と親時計J 15: 30~18 : 00 懇親会 (18: 00~20 : 00) 懇親会講演 (S-12)1
1
月19
日 (金) 口演 (A-9~A-18) 口演 (B-17~B-19 , B-6~B-10) 9 : 15~12 : 00 9:30~12 :00 昼休み (12: 00~13 : 00) 口演 (A-19~A-28) 13: 00~16 : 00 市民公開講演会 (L-1~L-4) ft眠れる喜び」 17:00~20:00 口i寅 (B-ll~B-16) 13: 00~14 : 45会場案内地図
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地下鉄五橋駅南 1喜子出口/
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東北大学大学院 情報科学研究科会 場
:仙台福祉
プラザ
東 至東京 交通手段 :市 営 パ ス =仙台駅前回口パスプールより荒町経由(
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番) または愛宕橋経由 (1
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番)に乗り「市立病院 前j下車→徒歩3
分 地下鉄二 「五橋駅j 下車→南 1番 出 口 よ り 徒 歩3分 徒 歩={!11台駅より 15分 - 21-仙台福祉フラザ館内案内図
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プラザホール (B会場) エレベーター2F
ふれあいホール (A会場) エレベーター 市 { 又 イ ー 一 フ ス 場 会 A び よ お 力 ノ ロ 力 ノ ﹂ 叶 J 只 又 会 学 間 回 開 園 受 ぃ ー イ a 一 フ ス 場 ム 一 A B 悶 悶 凶 - 22-フ。ログラム
23-11月 18日(木)第 1日
A
会場(ふれあいホール
)2
階
9: 15'""'""'9: 20開会式
9 :20'""'""'11:30シンポジウム「循環器系の時間医学J
オーガナイザー 三 浦 幸 雄 ( 東 北 大 学・情報) 田村康二(山梨医大・第二内科)S-l
循環器疾患における時間医学の進歩 九州大学・健康科学センター 川 崎 晃一 S-2 本態性高血圧患者の循環動態日内変動 横浜市立大学・医学部・公衆衛生学析久保修 S-3 虚血性心疾患と時間医学 仙台徳川│会病院 石 出 信 正 S-4 心房細動における心室応答間隔の概日リズムと生命予後 名古屋市立大学・医学部・内科学早野 )1慎一郎 S-5循環器系疾患における時間医学脳血管障害 秋田県立脳血管研究センター 鈴 木 一 夫 S-6 循環器疾患における時間治療の意義 自治医科大学・臨床薬理学教室 藤 村 昭 夫 12: 30'""'""'13: 30総会
13: 30'""'""'15: 30一般演題
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A-1 アユ松果体に存在する生物時計の光による位相変位の波長特異性 聖マリアンナ医科大学・解剖学 飯 郷 雅 之 A-2 光によるアユ松果体からのメラトニン分泌抑制の波長特異性 東京大学大学院・農学生命科学科 増 田 智 浩 A-3 培養アユ松果体のメラトニン分泌サーカデ、イアンリズ、ムにおよぼす タンパク合成阻害剤の影響 東京大学大学院・農学生命科学研究科 水 津 寛 太 - 24ーA-4 ベラ科魚類の眼球におけるメラトニンの動態 東海大学・海洋学部 池 田 恵 美 A-5 ノ¥ト脳脊髄液に含まれるメラトニン量の日周変動 マイクロダイアリシス法を用いた解析 東京大学大学院・理学系研究科、 CREST,]ST 吉川 朋 子 A-6 ニワトリ松果体におけるピノプシン遺伝子の光発現誘導 東京大学大学院・理学系研究科、 CREST,]ST 岡 野 俊 行 A-7 概日時計が局在する松果体および網膜における MAPキナーゼ活性 の概日リズムと時計発振系への関与 東京大学大学院・理学系研究科・CREST.]ST 真 田 佳 門 A-8 グルタミン酸受容体刺激に伴う CREBの燐酸化反応とメラトニンに よる調節 熊本大学・医学部・第一薬理 福 永 浩 司
15:30
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18
:
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シンポジウム
「光受容分子と親時計の分子機構:ショウジョウバエから
ヒトまで」
オーガナイザ一 石 田 直 理 雄 (工技院・生命研) 深 田 吉 孝 (東大・理)S
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7
、ンョウジョウパエの時計突然変異体解析 九州大学・理学部・生物学 松 本 顕S-8
キイ口、ンョウジョウノくエ概日時計の恒明下での温度サイ クルによる再駆動 山口大学・理学部・自然情報科学 富岡憲治 S-9 日甫乳類の末梢組織における時計遺伝子の発現リズム 工業技術院・生命工学工業技術研究所・時計遺伝子坂本克彦S-10
マウス CRY蛋白質の機能解析 東北大学加齢医学研究所・遺伝子機能 菅野新一郎 S-ll血清刺激を与えたヒト正常細胞における時計遺伝子の 概日性発現 かずさ DNA研究所遺伝子構造第一研究室 長瀬隆弘 - 25-B
会場(プラザ、ホール)
1
階
9: 30'"'-'10: 30ポスターセッション
(P-15'"'-'P-32) P-15 シアノバクテリアの概日リズムの光入力系に関わる遺伝子の スクリーニング、 Dept.Biol. , Texas A&M Univ. 片 山 光 徳 P-16酵母の連続培養時にみられるエネノレギ一代謝振動とストレス防御 反応の同調におけるGTSl遺伝子産物の役割 山梨医科大学・生化学 創 邦 夫 P-17植物の暗誘導性の時計制御遺伝子(CCG)のプロモーターの構造 秋田県立大学・生物資源科学部・附属生物工学研究所小野道之 P-18光周性花成誘導に関与する時計制御遺伝子(PnC401)の発現解析 筑波大学・生物科学系 小 野 公 代 P-19 ニホンウズラにおける産卵と行動のリズムを制御する概日時計の局在 奈良女子大学・理学部・生物 近 藤 智 恵 子 P-20 ラット母仔同調機構における時計遺伝子発現について 日本大学医学部・産婦人科教室 大 塚 仁 樹 P-21 C3H,C57bl系統のマウスにおける mPer遺伝子発現の比較 山口大・農・自然情報 梅 田 奈 百 P-22 光刺激による概日リズムの位相変化に伴ったハムスター Period mRNAの発現分布 早稲田大学・人間科学・神経薬理 堀川l
和 政 P-23 光刺激によって SCN内で発現増強される PeriodmRN Aに対する CaMキナーゼ H 早稲田大学・人間科学部・神経薬理 横 田 伸 一 P-24 制限給餌における SCN非依存的給餌性リズムと mPer遺伝子の 発現様式の解析 早稲田大学大学院・人間科学部・神経薬理 若 松 永 憲 P-25 マウスにおける周期的制限給餌による肝臓 PeriodmRNA発 現への 影響について 早稲田大学・人間科学研究科・神経薬学 原 礼 子 P-26 ストレスによる mPer遺伝子発現調節 早稲田大学・人間科学部・神経薬理 高 橋 里 美 P-27 マウス小脳頼粒細胞培養系における mPer遺伝子発現調節 早稲田大・人間科学・神経薬理 南 陽 一 - 26-P-28 マウス PERIOD蛋白のヘテロダイマー形成と核移行 神戸大・医・解剖学第二 八 木 田 和 弘 P-29 マウス視交文上核と大脳皮質における時計遺伝子 mRNAの日内 リズムの比較 神戸大・医・解剖学第二 三 宅 茂 P-30 マウス SCNにおける mCrylmRNAの発現と行動リズムについて 早稲田大学・人間科学部・神経薬理学教室 須 藤 元 喜 P-31 視交文上核でのArg-vasopressinRNA増減の光刺激に対する特 異性 名古屋市立大学・医学部・第二生理 磯 部 芳 明 P-32 ICERトランスジェニックマウスの SCNにおける CREを介した 遺伝子発現 山口大学・理学部 原 因 由美子 13:30"-'14:45
一般演題
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B-5)
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心拍数からみた幼児の睡眠周期に対する昼寝の効果 東北大・生理 小 笠 原 卓 B-2未熟児におけるワルトラジアン・リズムと身体接触・授乳間隔の関係 北海道大学・医学部・統合生理学講座 太 田 英 伸 B-3気管支晴息児における心拍変動の季節変動についての検討 東女医大・第二病院・小児科 数 問 紀 夫 B-4 ヒト概日リズ、ムの季節性変動-血清メラトニン・深部体温リズムについて一 山梨医科大学・精神神経医学教室 碓 氷 章 B-5ノンレム睡眠出現の概日リズム 国立精神・神経センター精神保健研究所・精神生理部 田ヶ谷浩邦 14:45"-'15:30ポスターセッション
(P-1"-' P-14) P-1 児童・生徒・学生における睡眠時の光環境は彼らの朝型一夜型 度にどのような影響を及ぼすのか? 高知大学・教育学部・環境生理学 日 野 菜 摘 P-2 家族問の会話頻度が中学生の朝型一夜型度に与える影響 高知大学・教育学部・環境生理学竹内日登美 P-3 食事習慣と朝型一夜型度、大学生と専門学校生を中心にした疫学調査 高知大学・教育学部・環境生理学 松 岡 綾 -27-P-4 覚醒維持の困難を伴うリズム障害の1例 国 立 精 神 ・ 神 経 セ ン タ ー 武 蔵 病 院 中 島 亨 P-5 非24日寺間睡眠・覚醒症候群に対する光療法時における終夜睡眠 脳波と体温リズムの検討 国立精神・神経センター:武蔵病院渡辺剛 P-6 睡眠相後退症候群と非24時間睡眠・覚醒症候群における睡眠と メラトニンリズムの関連 国立精神・神経センター:精神保健研究所内山真 P -7 The influenceof thedifferent lightintensities on the colonmotility in healthyparticipants and patients with colon irritable syndrome.
Dept.Environ.Health, Nara Women's Univ. Tokura, H. P -8 Preference forMorningness/Eveningness, SleepHabits, Circadian Sleep Propensity and MelatoninRhythm inHealthy Subjects. 国立精神・神経センター:精神保健研究所 劉 賢 臣 (X.Liu) P-9 単調作業時の脳波と眠気の日内変動に関する研究 秋田大学・医学部 樋 口 重 和 P-10勤務体制の変化に伴う生理学的、心理学的変化に対する検討 '"'-'3交代制と変員JI2交代制との比較 山梨医科大学・精神神経医学教室 松 下 裕 P-11 8時間の東行時差フライト時の血中メラトニンリズムの再同調 一順行性と逆行性再同調の要因の検討 慈恵医科大学・精神 高 橋 敏 治 P-12アルコール摂取時刻の違いが脳波に及ぼす影響 秋田大学・医学部 劉 揚 P-13睡眠の質と心拍変動の l/
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リズムの関連について 富山国際伝統医学センター 許 鳳 浩 P-14概日リズム睡眠障害患者における hperl遺伝子の検索 滋賀医科大学・精神医学講座 尾 関 祐 二 18: 00'"'-'19: 00懇親会講演
S-12i寿命J
奈良女子大学・理学部高木由臣 18: 00'"'-' 20: 00懇親会
- 28-11月 19日(金)第2日
A会場(ふれあいホール)2階
9:15'""12:00
一般演題
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-
'A18)
A-9 藍色細菌の概日リズムの位相変位に関与する光受容体の推測
名古屋大学・理学研究科・生命理学 岡 本 和 久
A-10藍色細菌の Kaiタンパク質の概日振動と KaiC のリン酸化
名古屋大学・理学研究科・生命理学 冨 田 淳
A-11 KaiC結合性ヒスチジン・キナーゼ SasA による藍色細菌の概日
発振の安定化 名古屋大学・理学研究科・生命理学 岩 崎 秀 雄 A-12概日時計遺伝子群に支配されるショウジョウバエの交尾活動リ ズムとその多様性 工業技術院・生命工学工業技術研究所・時計遺伝子坂井貴臣 A-13アメンボ(AquarIus paludum )の分散や生殖形質に及ぼす日長の 増加の影響と餌条件 高知大・教育 原 田 哲 夫 A-14カイコ脳で発現するオプシン様蛋白質 Boceropsinカイコ脳で 発現するオプシン様蛋白質 Boceropsin 京都大学・生態学研究センター 清 水 勇 A-15マウスの概日リズム光感受性に関する QTL解 析 名古屋大学大学院・生命農学研究科 横 田 祐 樹 A-16老齢、ンリアンハムスターは大人や若齢動物に比べ、より多くの 冬眠を必要とするのか 滋賀大学・教育学部・心理学教室 井 深 信 男
A-17 糖尿病モデ、ル OtsukaLong Evans Tokushima Fatty( OLETF )
ラットの光同調機能低下におけるセロトニン神経系の関与
九州大学大学院・薬学 中 村 佐 智 子
A-18骨吸収抑制薬の効果的な使用法に関する時間
東北大学・歯学部・歯科薬理学講座 篠 田 害
-13:00""'16:00
一般演題
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'A28)
A-19ワズラ時計遺伝子の cDNAクローニングと遺伝子発現 名古屋大学大学院・生命農学研究科 吉 村 崇 A-20マルチ電極テ、イツシュを用いたラット視交文上核器官培養にお ける神経活動リズム 北海道大学・歯学部・小児歯科学講座 中 村 渉 A-21ラット視交文上核への Perantisenseoligonucleotide投 与山口大学・理学部 松 尾 拓 哉 A-22メタンフェタミンの薬理作用と mPer遺伝子発現 早稲田大学・人間科学部・神経薬理 二 階 堂 隆 人 A-23ラット、マウスの老齢動物における PeriodmRNA発現ノミターン の加齢による変化 早稲田大学・人間科学部・神経薬理 浅 井 良 A-24ラット periodホモログの細胞内局在性とその局在性に関わる 機能部位の解析 工業技術院・生命工学工業技術研究所・時計遺伝子 宮 崎 歴 A-25視交文上核振動細胞間のシナプスを介する同期とその伝達物質 北海道大学・医学部・統合生理学講座 本間さと A-26培養視交文上核細胞のバゾフ。レツ、ンン分泌リズ、ムと細胞間相互 作用 濁協医科大学・第一生理学教室 渡 辺 和 人 A-27給餌性サーカディアンリズムの発現における Arginine Vasopressin (AVP)と CorticotropinReleasing Hormone (CRH) の差異 北海道大学・医学部・統合生理学講座・時間生物 勝 野 由 美 子 A-28周期的制限給餌(RF)下に於けるラット脳内 NPY動 態 北海道大学・医学部 石 崎 高 司 - 30
-17: 00"-'20: 00
市民公開講演会
“眠れない夜のために"
ティーンエイジとシルバーエイジの睡眠障害 司会塚原保夫(東北大学・情報科学)L-1
眠りの諺を科学する 睡眠や身体のリズ、ムと健康について 国立精神・神経センター 高 橋 清 久 L-2眠りのリズムが危ない 学校に行けない子供たち 名古屋大学医・精神医学 太 田 龍 朗 L-3 睡眠障害とうまく付き合う方法 眠れないお年寄りのために 国立精神・神経センター精神保健研究所 大 川 匡 子L-41
眠りのすうがくJ 東北大学・情報科学 中 尾 光 之 後援;宮城県教育委員会、仙台市教育委員会B
会場(プラザ、ホール
)
1
階
9 : 30"-' 12: 00一般演題
(B-17"-'B-19,B-6"-'B-10) B-17 ヒトメラトニン受容体の変異と概日リズム障害 埼玉医科大学・精神科 海 老 沢 尚 B-18 一次性概日リズム睡眠障害患者の入院精査症例の検討を通して 東京慈恵会医科大学・精神医学講座 大 洲 敬 太 B-19金沢大学医学部附属病院神経科精神科における概日リズム睡眠障 害患者の治療経過 金沢大学・医学部・神経精神医学教室 荒 山 浩 太 郎 B-6睡眠覚醒リズムに対する遺伝要因の評価:双生児研究法を用いて (その 3) 福島大学・教育学部・教育心理学 福 田 一 彦 - 31-B -7 The effect ofskin pressure by clothing on circadianrhythms
of core temperature and salivarymelatonin.
Dept.Environ. Health, Nara Women's Univ. Lee, Y-a.
B -8 CircadianRhythms of Core Temperature in TropicalInhabitant
Compared with Those inEuropean Inhabitant.
Dept. Environ.Health, Nara Women's Univ. Nguyen, M-H.