• 検索結果がありません。

Microsoft PowerPoint - ˆ>¬ˆÇŽ(² ().pptx

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Microsoft PowerPoint - ˆ>¬ˆÇŽ(² ().pptx"

Copied!
38
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

株式会社ラクト・ジャパン

会社説明資料

(2)

目次

2

1

会社概要

P. 3

2

ビジネスについて

P. 9

3

強み・特徴

P.18

4

事業環境

P.25

5

今後のラクト・ジャパン

P.29

6

職種・待遇等

P.32

(3)

1. 会社概要

(4)

4

乳原料・チーズ、食肉加工品を取り扱う独立系食品専門商社

特に乳原料・チーズの輸入においてはトップシェアを確保

国内随一の調達力と専門性が強みの源泉

拡大するアジア乳製品市場の開拓が新たな成⾧ドライバー

アジアにおけるチーズ製造販売事業で更なる利益拡大を目指す

ラクト・ジャパンとは…

機能性食品原料商材の取扱いを開始し、積極展開

(5)

会社概要

5

会社名

株式会社ラクト・ジャパン

設 立

1998年5月

代表者

代表取締役社⾧ 三浦 元久

本社所在地

東京都中央区日本橋二丁目11番2号

太陽生命日本橋ビル22F

資本金

11億42百万円

(2020年11月30日現在)

事業内容

乳原料・チーズ、食肉加工品等の輸入を主とする卸売および

海外子会社によるチーズの製造販売事業

上場市場

東証1部(証券コード 3139)

単体従業員数

114名

(2020年11月30日現在)

(6)

海外拠点

6

世界中の農産国から調達した乳製品原料や食肉加工品をアジア地域で販売

オランダ

(アムステルダム)

2000年

イタリア

(ミラノ)

2001年

アメリカ

(ロサンゼルス)

1998年

オーストラリア

(メルボルン)

1999年

インドネシア

(タンゲラン)

2012年

*西暦は設立年

・・・調達をメインとした拠点

・・・製造・販売をメインとした拠点

・・・販売をメインとした拠点

タイ

(バンコク)

2013年

中国

(上海)

2013年

マレーシア

(ブタリンジャヤ)

2010年

フィリピン

(マニラ)

2019年

シンガポール

(シンガポール)

1999年

東京

(7)

ラクト・ジャパンの歩み

7

乳原料・チーズ事業をベースに業容を拡大しながら着実に成⾧

売上高推移

1998年11月

シンガポールに

駐在員事務所開設

1998年5月

設立

2005年3月

食肉加工品事業開始

2003年12月

シンガポールで

チーズ製造

事業を開始

2015年8月 東証2部上場

2017年9月 東証1部指定

連結売上高

(2020.11期)

1,108

億円

(注) 1998.11期~2012.11期 :単体売上高 / 2013.11期以降:連結売上高

(8)

企業理念

8

国内外を舞台に各地の食文化の発展に貢献していく、

新しい企業の形を目指していきます

世界中の優良仕入先との強固な信頼関係を基に、

お客様に対して安心、安全な原料を安定的に供給し、

最終的に消費者の皆様の滋養と健康および食の楽しさに寄与することで、

社会に貢献し、ともに成⾧・発展し続ける企業を目指していきます

(9)

2.ビジネスについて

(10)

世界のサプライヤーと日本のメーカーをつなぐBtoBビジネス

10

世界の

サプライヤー

(仕入れ先)

国内食品

メーカー

(販売先)

ニーズに合った原料を

安定的に調達・提供

厳しい品質基準への対応

日本市場へまとめて販売

(11)

売上構成

11

1,108

億円

20.11期

連結売上高

乳原料・チーズ事業

アジア事業・その他

食肉加工品事業

海外から乳原料やチーズを仕入れ、

日本国内の乳業・菓子などの食品、

飲料、飼料メーカー等に販売。

海外から豚肉および生ハム・サラミなど

の加工品を仕入れ、国内の食品メーカー、

卸売会社等へ販売。

海外で調達した乳製品原料をアジア地域

で販売するとともに、自社ブランドの

チーズの製造販売も行っている。

18.6

%(206億円)

70.7

%(783億円)

10.7

%(118億円)

(注) 構成比は小数点第2位を四捨五入、売上高は億円未満切り捨てとして表記

(12)

乳原料・チーズ事業

12

売上構成(業種別)

2.0

%

小売業

ALIC

3.1

%

卸売業

28.2

%

メーカー

65.8

%

0.9

%

その他

783

億円

20.11期

事業部門売上高

(注)ALIC:独立行政法人 農畜産業振興機構

乳業メーカー

チーズメーカー

菓子メーカー

油脂メーカー

飲料メーカー

飼料メーカー

生乳から派生した多種多様な原料を輸入し、国内の食品・

飲料・飼料メーカー等に販売。

脱脂粉乳や全粉乳、ホエイ、バターなどの乳原料のほか、

これらに副原料を加えるなど加工を施した調製品も取扱う。

乳原料部門

主に、プロセスチーズの原料となるナチュラルチーズや、

クリームチーズなど加工食品の原料となるチーズを世界

各国から輸入し販売。

チーズ部門

地方メーカー向け

(13)

ラクト・ジャパンが扱う乳製品原料とはどのようなものか?

13

生乳

脱脂粉乳

バター

乾燥

分離

生乳

ホエイパウダー

乳糖

カード

チーズ

分離

乾燥

全脂粉乳

練乳

生乳

乾燥

濃縮

当社が取り扱う原料は

主な汎用原料だけでも

40

種類

加えて、副原料を

混ぜたカスタマイズ品

500

種類

乳製品原料

(14)

幅広い乳原料の用途

14

生クリーム

ヨーグルト

乳酸菌飲料

練乳

バター

チーズ

育児粉乳

チョコレート

アイスクリーム

飲料

パン

ふりかけ

医薬品

サプリメント

健康食品

天然甘味料

結着剤

(ハム、ソーセージなど)

飼料

(15)

食肉加工品事業

15

主要事業は、チルド・フローズンポークの輸入販売。

豚肉加工品の大手サプライヤーの日本における

パートナー企業として、良質な豚肉を輸入し、

大手ハム・ソーセージメーカー、外食企業等に販売。

大手スーパー等に販売ルートを持つリパックメーカー

のメインサプライヤーとして、イタリア・スペイン等

の主要な産地から、ブランド力のある高品質な生ハム

やサラミ等の製品を輸入販売。

食肉

(主にチルド・フローズンポークの輸入販売)

加工品(食肉調製品・生ハム・サラミ等の輸入販売)

(16)

アジア事業・その他

16

売上構成(部門別)

乳原料販売部門(商社)

東南アジア・中国において、日系及びローカル企業向けに

輸入乳原料を販売

チーズ製造販売部門(メーカー)

主にローカル企業向けに、自社ブランドの業務用プロセス

チーズ(食材としてのチーズ)を製造・販売

チーズ製造販売

乳原料販売

その他

206

億円

20.11期

事業部門売上高

82.6

%

14.0

%

3.4

%

(17)

成⾧するアジア市場

17

アジア主要国における乳製品ビジネスの拡大余地は十分

0

1,000

2,000

3,000

4,000

5,000

6,000

7,000

8,000

シンガポール

フィリピン

マレーシア

インドネシア

タイ

予想

(千t)

□アジア主要国の乳製品販売数量

(18)

3. 強み・特徴

(19)

2005 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19

乳原料・チーズの輸入においては国内トップシェア

19

当社の輸入取扱量(乳原料・チーズ)

輸入乳製品に占める当社取扱いシェア

(注)データは固形換算

204

千t

71

千t

(出典)農林水産省「食料需給表」を参照のうえラクト・ジャパン作成 輸入総量を固形換算し(係数0.1)シェアを計算

総輸入量

2019年度

(概算値)

522

千t

39

%

(年度)

当社シェア

国内最大規模の乳製品商社

乳原料・チーズの取扱量はこの10年で倍増、輸入シェアは約39%

(20)

主要生産国の

有力サプライヤーは

ほぼカバー

トップクラスのシェアを支える4つの強み

20

ラクト・ジャパンの強み

乳製品原料の

プロフェッショナル

集団

独立系・

全方位外交

原料の主要産地に

現地法人を

展開

(21)

主要生産国の有力サプライヤーは、ほぼカバー

21

世界主要産地の有力サプライヤーとの⾧年の取引実績は

ラクト・ジャパンの最大の強み

主要3製品(脱脂粉乳、バター、チーズ)の国別輸入量上位20ヵ国

(千t)

0

10

20

30

40

50

60

70

80

90

100

● ●

ラクト・ジャパンの取引先

(乳原料・チーズ事業)

世界20ヵ国 140社以上

は当社取引先サプライヤーのある国

出所)財務省貿易統計より ラクト・ジャパン作成

(22)

原料の主要産地に現地法人を展開

22

オランダ

2000年

イタリア

2001年

アメリカ

1998年

オーストラリア

1999年

インドネシア

2012年

*西暦は拠点開設・現地法人設立年

・・・調達拠点

・・・製造・販売拠点

・・・販売拠点

タイ

2013年

中国

2013年

マレーシア

2010年

フィリピン

2019年

シンガポール

1998年

調達面でも販売面でも現地法人を活用

(23)

「専門性」「提案力」「多様な調達先」などが当社の特徴

品質管理が難しい

アイテム数が多い

主要乳製品は『国家貿易品目』に

指定され、輸入が制限されている

関税制度が複雑

生活に欠かせないため、

安定供給が必要

だから…

とてもデリケートで

専門家の高度なノウハウが必要な

乳原料の輸入

プロフェッショ

ナル人材

仕入先・販売先

との信頼関係

⾧い歴史の中、醸成され、

今後も互いに価値を

高め続ける正のスパイラル

調達力

情報力

提案力

×

×

×

歴史をかけて醸成した

プロフェッショナル

としての強みで対応

強みの源泉

ラクトの強み

23

(24)

系列にとらわれない全方位外交

24

提携・系列企業優先

提携・系列企業優先

一定期間ごとのジョブローテーション

“大企業の一組織”という陣容

大手商社・食品部門の

ビジネスモデル

ラクト・ジャパンの

ビジネスモデル

独自のネットワークを活用し、

世界中でサプライヤーを確保

幅広い取引先

※同じ業種内の複数企業と取引可能

頻繁な異動なし乳原料一筋の

専門家集団

乳原料部門だけで約60人

調達・販売機会の

多様性

乳原料・チーズ事業の競合は

外資系乳業メーカーと大手総合商社の食品部門

調達

販売

担当者

プロフェッショナル

集団

(25)

4. 事業環境

(26)

乳原料・乳製品の輸入は増加傾向

26

牛乳・乳製品消費量と国内生産・輸入の状況

健康志向、免疫力、付加価値商品への関心により、乳製品への需要は堅調

1960 1970 1980 1990 2000 2006 2008 2010 2012 2014 2016 2018

(年度)

輸入量

生乳生産量

消費量

2019年度

輸入比率

42

2019年度:輸入量

5,219

千t

2019年度:消費量

12,400

千t

(出典)農林水産省「食料需給表」より(2019年は概算値) (注) データは生乳換算

2019

(27)

国内酪農業の生産能力は低下傾向

27

1960

1965

1970

1975

1980

1985

1990

1995

2000

2005

2010

2015

2020

飼養戸数 飼養頭数 (年度)

1963年

41.76

万戸

2020年

1.44

万戸

1985年

211

万頭

2020年

135

万頭

乳用牛飼養戸数・頭数

国内酪農業は離農、後継者不足、気候変動により乳牛が減少し、

生産力低下からの輸入原料への需要は高まる傾向

(出典)農林水産省 畜産統計「乳用牛飼養戸数ー頭数累年統計」より (2020年は速報値)

温暖化により

牛の成育に影響

後継者不足により、離農の

傾向が続く

(28)

今後の傾向

28

国産生乳生産は

減少傾向

TPP・EPA等

輸入貿易

自由化の流れ

乳製品需要は

拡大傾向

乳製品原料の輸入ニーズは構造的なもので

今後も増加傾向にある

ラクト・ジャパンの

果たす役割は大きい

(29)

5. 今後のラクト・ジャパン

(30)

2020.11期

実績

2023.11期

目標

2020.11期からの

増減率

売上高

1,108億円

1,410億円

+27.2%

経常利益

27.8億円

35億円

+25.9%

親会社株主に帰属する当期純利益

20.6億円

25億円

+21.2%

新中期経営計画「NEXT-LJ2023」:基本方針と数値目標

30

既存顧客のビジネスの「進化」と、ラクト・グループの次世代を担う新規ビジネスの構築

Challenge

新規商材を開発し、取扱いを開始

事業提携やM&Aも視野に既存事業とのシナジーが見込める

新規ビジネスを構築

Growth

販売エリアの拡充/販売ネットワークの強化

チーズ製造販売事業の拡充

取扱商品の拡充

Base

食品原料商社のノウハウに加え、顧客

ニーズに沿った最適な原料をより積極的

に提案・供給する

新規顧客の開拓

Challenge

Growth

Base

「次世代ビジネス」 の構築

成⾧著しい「アジア」での

事業拡大

既存ビジネスの「進化」と

新規顧客の開拓

※目標数値は連結ベース ※中期計画は毎期ローリングで3年目の目標数値を公表

(31)

機能性食品原料事業の積極展開

(乳原料・チーズ事業/その他事業)

▍ 営業活動

事業開発部門と乳原料部門との連携で既存分野の顧客への提案を優先

新規分野はスポーツニュートリション分野からアプローチ

▍ 商品開発

海外拠点と連携し、乳たんぱく原料の新商品開発とサプライヤー開拓を強化

新商品のアイテム拡充(PBF原材料*)

*PBF:プラントベースフード(植物由来食品)

グルコサミン

コラーゲン

▍ スポーツニュートリション

▍ 美容・健康食品

▍ 介護食

乳たんぱく原料をスポーツニュートリション

分野に展開

新たな機能性食品を加えて、美容・健康食品

分野をさらに開拓

たんぱく質強化が必要な介護食分野への展開

<既存の分野>

<新規分野>

乳たんぱく

▍ 乳製品

▍ 飲料

▍ 菓子

▍ その他食品

<乳原料>

< PBF原材料>

オーツ麦

ナッツ類

New!

(32)

6. 職種・待遇等

(33)

総合職

一般職

職種

33

営業は、日本の食品・飲料・飼料メーカーなどから商品開発に必要なニーズをヒアリングし、

海外各国の仕入先から商品を仕入れ、提供をする仕事

経理、財務、人事、経営企画、IR広報は、会社のバックヤードを担う重要なポジション

海外出張の機会があり、職種を問わず、グローバルな環境の中で働くことが出来る

将来的に海外駐在員として働く可能性が高い

総合職の業務を支え、また自らも業務を遂行していく役割を担う

営業部門であれば、ビジネスの管理(船積、在庫、配送状況の確認や指示)を行う

管理部門の経理や人事総務といった部署では専門的な知識を生かして業務を行い、また財務や、

経営企画、IR広報では、社内だけでなく社外の関係者ともやり取りをする等、配属先となる各部

署ごとで幅広い業務に携わる

海外出張や海外転勤は原則なし(※職種転換制度により総合職もしくは専任職への転換が可能)

(34)

組織図

34

内部監査室 株主総会 取締役会 社⾧ 監査役会

第1チーム

第2チーム

乳原料第一本部

取扱商品 脱脂粉乳、ホエイ、乳糖、各種調製品、粉末卵、冷凍卵他

第1チーム

第2チーム

乳原料第二本部

取扱商品 脱脂粉乳、ホエイ、各種調製品、バター、食用安定剤他

チーズチーム

チーズ事業本部

取扱商品 各種チーズ

食肉チーム

食肉食材本部

取扱商品 食肉加工品、食肉製品他 海外事業室 海外拠点 経理部 営業会計部 財務部 人事総務部 経営企画部 品質アセスメント室 IR広報部 コーポレートスタッフ部門

機能性食品原料チーム

事業開発本部

取扱商品 機能性食品原料他

(35)

待遇・福利厚生

35

勤務時間

9時15分から17時30分

初任給

22万8,300円 (2020年4月初任給実績)

※総合職・一般職共通

昇給

年1回

賞与

年2回(夏季・冬季)

休暇

完全週休二日制 祝日 年末年始休暇

年次有給休暇付与

入社後12月まで10日 1月から/15日 翌年以降/20日

夏季休暇

7月から9月までの間で最大5日間(年次有給休暇使用)

その他休暇制度

産前・産後休暇 育児休暇 介護休暇 慶弔休暇など

福利厚生

アウトソーシングサービスの利用

その他

交通費支給 各種社会保険完備、家賃補助制度 従業員持株

会制度、財形貯蓄制度、退職金制度等

(36)

研修制度

入社前研修

内定者研修・英会話研修

新入社員研修

当社で働く上で必要となる基礎的な知識やビジネスマナー等

を習得する。

資格取得

TOEICテスト(入社後に実施)

仕事の進め方

実際の仕事を通して、先輩社員とともに業務に必要な知識・

スキルを身につける(OJT)。

定期研修

階層別に研修を実施し、専門知識を取得する。

海外研修

入社2年目以降の総合職社員を対象に、3~6カ月間の海外

現地法人での海外研修を実施。

海外の文化、考え方、ビジネス習慣等を現地で学ぶ。

その他

業務上必要となる知識・スキルに応じて適宜研修を実施。

36

(37)

働き方改革に関する取り組み

37

年次有給休暇取得の促進

ダイバーシティの推進

柔軟な働き方ができる環境づくり

4日以上の連続休暇の義務化

時間単位での有給休暇取得制度

平均有給取得率は高くなる傾向(2018年 59% ⇒ 2019年 64%)

性別、人種、国籍、宗教、年齢、学歴、職歴など多様さを活かす採用

当社の海外拠点ではローカルスタッフの採用を実施

産前産後休暇と育児休業制度の充実

リモートアクセス・テレワークの環境整備

事務所移転により、労働環境を整備

(38)

ご注意事項

本資料には、当社の戦略や見通しなど将来の業績に関する記述が含まれております。

これらは現時点における当社の判断に基づくものであり、リスクや不確実性を含んでおります。

経営環境の変化など、さまざまな要因により変更されることがあります。

参照

関連したドキュメント

2 当会社は、会社法第427 条第1項の規定により、取 締役(業務執行取締役等で ある者を除く。)との間

会議名 第1回 低炭素・循環部会 第1回 自然共生部会 第1回 くらし・環境経営部会 第2回 低炭素・循環部会 第2回 自然共生部会 第2回

波部忠重 監修 学研生物図鑑 貝Ⅱ(1981) 株式会社 学習研究社 内海富士夫 監修 学研生物図鑑 水生動物(1981) 株式会社 学習研究社. 岡田要 他

東京電力パワーグリッド株式会社 東京都千代田区 東電タウンプランニング株式会社 東京都港区 東京電設サービス株式会社

東電不動産株式会社 東京都台東区 株式会社テプコシステムズ 東京都江東区 東京パワーテクノロジー株式会社 東京都江東区

東京電力パワーグリッド株式会社 東京都千代田区 東電タウンプランニング株式会社 東京都港区 東京電設サービス株式会社

取締役(非常勤) 武谷 典昭 当社常務執行役 監査役 大河原 正太郎 当社監査特命役員 監査役 西山 和幸

取締役(非常勤) 森下 義人 東京電力パワーグリッド株式会社常務取締役兼東京電 力ホールディングス株式会社経営企画ユニット経理室 監査役. 松下