⑱ ⑲ ⑳ 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 エクセル(ワード)ツールバーの(標準)の説明 ① 新規作成 ⑩ カメラ ② 開く ⑪ 元に戻す ③ 上書き保存 ⑫ ハイパーリンクの挿入 ④ アクセス許可 ⑬ オートサム ⑤ 印刷 ⑭ 昇順で並び替え ⑥ 印刷プレビュー ⑮ グラフ ウィザード ⑦ リサーチ ⑯ ヘルプ ⑧ コピー ⑰ その他 ⑨ 貼り付け エクセル(ワード)ツールバーの(書式設定)の説明 ⑱ 太字 25 通貨スタイル ⑲ 斜体 26 コンマ(桁区切りスタイル) ⑳ 下線 27 罫線 21 左揃え 28 塗りつぶしの色 22 中央揃え 29 フォント(文字)の色 23 右揃え 30 その他 24 セルを結合して中央揃え 31 フォント(文字)の種類 32 フォント(文字)サイズ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ 31 32 ここをクリックしてフォント(文字)の種類を変える ここをクリックして フォント(文字)のサ イズを変える
エクセル(ワード)ツールバーの(図形描画)の説明 31 オブジェクトの選択 41 クリップアートの挿入 (グループ化等の範囲指定) 42 図をファイルから挿入 32 オートシェープ 43 塗りつぶしの色 33 直線 44 線の色 34 矢印 45 フォント(文字)の色 35 四角形 46 線の種類 36 楕円 47 実線・点線の種類 37 テキストボックス 48 矢印のスタイル 38 縦書きテキストボックス 49 影付きスタイル 39 ワードアートの挿入 50 3-Dスタイル 40 図または組織図の挿入 オートシェープの使い方 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 線を描く場合に使用。「オートシェープ→線」の順にクリック ひし形など描く。「オートシェープ→基本図形」の順に。
※ これらのオートシェープ「アイコン」をパソコンに表示する方法
エクセル(ワード)の一番上にあるメニューバーの「表示」→「ツールバー」とク リックし、「標準」や「書式設定」、「図形描画」をクリックすると、現れます。
矢印を描く場合。「オートシェープ→ブロック」の順にクリック フローチャートを描く場合。「オートシェープ→フローチャート」の順
エクセル画面の各名前 Ⅰ.エクセルの簡単な使い方から ①簡単な表作りから。文字や数字を入力する。 ②上記表に、以下の操作を加える。 イ.「売り上げ個数」の「C1」~「F1」までを左下のように、ドラッグして 範囲指定。→ツールバーの を ク リックする。 すると、下ようにセルが結合 して「売り上げ個数」がきれ A1のセル 行 列 タイトルバー ツールバー メニューバー
ロ.次に見栄えをよくするために「売り上げ個数」「売上」「計」を太字にする。 マウスを操作して、左のように範 囲指定する。→ そして、ツールバー をクリックすると ハ.続いて、この表に罫線を引く。 表のすべてを範囲指定する。 ツールバーの罫線→「格子」をクリックすると表に罫線を 引くことが出来る。(もともとあるセルの線は罫線ではな い) ニ.オートサム(Σ)を使って、「計」を計算する。 (このケースのような、縦・横計算を同時に範囲指定できる場合に限る) 左のように、計を出したいと ころまで範囲指定する。 → ツールバーの をクリックする。 「斜め線」は、ここを クリックして作成。
計の入った表が出来上がる。 ホ.続いて、この表を装飾。 それぞれ範囲指定して、「太字」「フォント(文字)の色」「中央揃え」「罫線(太枠)」 「背景色」を加えて下の表が完成。 へ.出来上がった表を簡単にグラフ化する。 マウスで以下のように「りんごの上のセル」から「82」の数字セルまでドラ ッグして、範囲指定して、グラフウイザード をクリックする。 太字↑ フォント の色 → 中央揃え↑ 罫線(太枠)→ 背景色↓
←
形式を選んで、完了 をクリックするだ け。
Ⅱ.関数の基本を覚える 関数とは、計算式でもって数字や文字を扱うことということかな。 簡単なSUM(サム)関数、IF(イフ)関数、AVERAGE(アベレージ)関数を 使ってみることに。 AVERAGE関数 (平均値) イ.AVERAGE関数を使って、「月平均」を出す。 「G4」セルに、月平均の「りんごの売上」個数を表示してみましょう。 ロ.答えを表示したい「G4セル」をクリックしたあと、 ←(関数の 挿入をクリックすると次の画面が出てくる。 →「AVERAGE」をクリックして「OK」。 「AVERAGE」→「OK」 の順にクリック。
ハ.「C4」セル~「E4」セルまでをドラッグして「OK」をクリック。 ニ.答えが表示される。→その答えをドラッグコピーして完成。 ここに、計算式が表示される。この場合は、『「C4」~「E4」の 平均を出しなさい。』という表示。 ①C4~E4 ま で を ド ラ ッ グ す る と こ こ に 表示される。 ②OK を クリック 19 の答えの入った 「G4」セルの右下 端にマウスを合わせ ると、+マークが出 るので、それを「G 7」までドラッグす る。 このように計算式 がコピーされ、回 答が表示される。 小数点を桁上げする。 ←クリック
SUM、IF、ROUND関数に挑む ※先ずは、SUM関数から。 イ.下記の表を作って、「I2」セルにAくんの得点計を出す。 ①「I2」セル→② の順にクリックする。「関数の挿入」画面が表示 されるので、③「SUM」をクリックし、④「OK」を押す。 ロ.「I2」セルに答えが入る。「I2」セルの右下端にマウスを持っていくと +のマークが表示されるので、そのまま下方向で「I6」セルまでドラッグす ると計算式がコピーされて、全員の得点計が表示される。 ← ① ↓ ② ↓ ③ ↓ ④
※ 続いて、平均値を出す。→ROUND関数 ハ.下記の表を作って、「J2」セルにAくんの教科平均を出す。 ①「J2」セル→② の順にクリックする。「関数の挿入」画面が表示 されるので、③「ROUND」をクリックし、④「OK」を押す。 ↑① ←② ↑③ ↓④ ニ.「関数の引数」の画面が現れるので、⑤「I2」セルをクリックして、/5 と入れる。そして、 小数点第2位を四捨五入して、小数点第1位までをあらわす場合⑥「桁数」に1を入れてOK。 ⑤ ↑⑥ ↓⑦
ホ.「J2」のセルにAくんの教科平均が表示される。続いて、「J2」セルの 右下隅にマウスをもっていくと、+のマークが出るので、「J6」までそのまま 下へドラッグすると小数点第一位までの“全員の教科平均”が表示される。 ※ まだまだ続く。続いて、IF関数 へ.“合否”の「K2」のセルに、“教科平均”が『65点以上』は「合格」、そ れ未満は「次の機会に」と表示させる。 ①「K2」セル→② (関数の挿入)の順にクリック。「関数の引数」画 面が出るので、論理式に③「J2>=65」と入力し、④『真の場合』に“合 格”、⑤『偽の場合』に“次の機会に”と入力し、⑥「OK」をクリックする。 ドラッグ ↑① ②→ ←③ ←④ ←⑤ ↓⑥
ト.「K2」セルにAくんの評価があらわれる。それ答えを下方向へドラッグし て全員の評価の答えを表現して完成。 ※ 並び替え=ここで、出来上がった表を「得点計」の高い順に並べてみる。 イ.出来上がった表の左上隅をクリックして、下記のようにすべてを範囲指定 する。 ロ.下の画面の①「並び替え」をクリック→右の画面が現れるので、②「最優 先されるキー」から「得点計」→「降順」を順にクリック。そして、③「OK」 する。 ここを クリック ↑ ① ↓② ↑ ④ ← ③
ハ.並び替えの完成 ※ 次に、この表に「最高得点」〔最大値〕と「最低得点」〔最低値〕欄を設けて、 その得点を表示する。=MAX(マックス)関数、MIN(ミニマム)関数 イ.①「I7」セル→ ② をクリック。関数の挿入の画面が出るの で、「MAX」を選んで、 ③「OK」をクリック。 得点計 の高い順 に並び変わってい る。 ↑ ① ↓ ③ ← ②
ロ.「関数の引数」画面が現れたあと、⑤「I2」セル~「I6」セルまでを範 囲を指定をして、⑥「OK」をクリックすると、「I8」に数値(最高値)が表示 される。 ※ 最低得点を表す場合も、同じ要領。関数の挿入で「MIX」を選ぶと表示さ れる。 ⑥ → ⑤ → ここに計算式が表示される。 ここに「答え」が表 示される。
Ⅲ.複数枚のシートの合算額を計算する。 例として、最も簡単な「3店舗」の合算方法を表示します。 ここに、先に使った売上個数を「豊中店」とし、これをコピーし、あと2店と 3店合算シートを作ってみます。 ※ 先に使った表 イ.このシートの下に示されている「sheet1」にマウスを持っていき、①右ク リックして、②「名前の変更」をクリック(左)。→③「sheet1」が黒く反転す る→Delete(デリート)キーを押すと「sheet1」が消える。④そこに新しい名前(こ の場合は、「豊中店」)を入力する。 ロ.「豊中店」のシートをコピーして、あと2店と3店合算シート作成。 シートの「豊中店」の上にマウスをもっていき、「Ctrl」キーを押しながら、 「Sheet2」の方にマウスを持っていって、そのあとマウスを離すとコピーされ る。同様の作業をあと2度繰り返す。→新しく出来た3枚のシート名を豊中店 ① 右クリックする。 ↓ ② 「Sheet1」が「豊中店」に変わった ③ 黒く反転している状 態で、Delete キーを押す と「Sheet1」が消える。 ④「豊中店」と入力。
あと二つのシートも同じ方法で名を変える。 ハ.「池田店」「屋久島店」「合算」の数値(データ分)部分を範囲指定して、Delete キーを押して、消す。→そのあと、「池田店」と「屋久島店」に新しい数値を入 力する。(注意:「計」の数値は消さないこと)→これで、3店それぞれのシート が完成する。〔合算シートは、数字入力しないこと〕 ← 「池田店」「屋久島店」 のデータを、左のように、 「C4」~「E6」までを範 囲指定して、Delete キー を押す。 ← 左のように、データが消 えるので、ここに新しい数字 を入れて、完成させる。数字 を入れると、縦・横の計に数 字が勝手に入る。 ニ.新しい数字を入れて完成させた「池田店」シート。(「屋久島店」も同様に 数字を入れて完成させる) ←完成した「池田店」シー ト ここにマウス。右クリックして「名前の変更」→(黒く反転) Delete キーを押すと、「豊中店(4)」が消える。「池田店」と入力する。
コピーされた新しい3つの
シートの出来上がり~!!
ニ.新しい数字を入れて完成させた「池田店」シート。(「屋久島店」も同様に 数字を入れて完成させる) ニ.上記の「3店」のデータを計算して、合算額を出すことにします。「合算」 シ ー ト を 開 く 。 → ① 「 C4 」 セ ル を ク リ ッ ク す る 。 → ② を押すと、「関数の挿入」画面が表示されるので、③「SUM」を 指定し、④「OK」をクリック。 ①↑ ②↓ ③↑ ④↓
ホ.次の画面が現れるので、⑤「豊中店」をクリック。 へ.「豊中店」の画面に切り替わる。⑥「豊中店」の「C4」セルをクリック。 ト.続いて、⑦Shift キーを押しながら、「屋久島店」をクリック。 ⑤↓ ⑥→ ここの変化を見る ⑥
ト.「合算」シートの「C4」セルに、3店の合算額が表示される。⑧「C4」 セルの右下隅の+マークにマウスを合わせ、「E4」までドラッグコピーする。 続いてその状態のままで、⑨「E4」セルの右下隅に+マークを合わせ、「E 6」までドラッグすると完成。 ←3店を合算した表が完成。「罫線」 までコピーしてしまうので、その部 分を修正する。 このように表示される。 このように表示される。 ⑦→ ⑦ 「OK」をクリック ↓⑨ ⑧↓
Ⅳ.LOOKUP 関数を利用して、簡単なデータ入力を行う。 イ.次の表を作成します。これまでの復習の意味も兼ねて。先ずは下図のよう にデータを入力。 ロ.①「A2」「A3」を指定して、セルの右下隅にマウスを合わせ、+マーク をそのまま「A8」までドラッグコピーする。続いて、②「C2」セル→コピー アイコンをクリックする。 ハ.③「C4」をクリックして、Ctrl キーを押しながら、「C6」「C8」セルをク リックして、Enter キーを押す。「男」も同様の方法で。 コピー アイコン ① → ←② ③ →
二.次に、別の場所に次の表を用意する。 ホ.④通勤番号の列に数字を入力。通勤方法の⑤「E2」セルをクリックし、④ 関 数 の 挿入をクリック。⑥LOOKUP を指定し、「OK」をクリッ ク。 ⑤ ↓ ⑥ ↓ クリック クリック ④ ↓
ヘ.次の図が開くので、“検査値”にカーソルがあることを確認して、⑦「D2」 セルをクリック。 ト.続いて、⑧“検査範囲”にカーソルを移し、⑨「J2」セル~「J7」セルま で範囲指定して、ファンクションキーの「F4」キーを押す。(※絶対参照:「J2:J7」 が「$J$2:$J$7」に変わる。) ト.次に同様の方法で、⑩“対応範囲”にカーソルを移し、⑪「K2」セル~「K7」 セルまでを範囲指定して、F4キーを押して、「OK」をクリック。 ⑦→ ⑧→ ⑨→ “F4”を押すと、計算式に$(絶対参照)がつく。 ⑩→ ⑪↓
チ.「E4」セルに通勤方法の“自家用車”が表示された。その「E4」セルの下 右隅にマウスを持っていき、+マークを「E7」までドラッグコピーする。 リ.今度は、同じ要領で、「G2」セルに世代を表示させる。“検査値”に「F2」 →“検査範囲”を「L2」~「L8」範囲指定して F4 キー。”対応範囲”を「M2」 ~「M8」範囲指定して F4 キー.を押して、「OK」をクリックして完成。 ドラッグコピー
Ⅴ.ピッボットテーブルで集計表を作成。 Ⅳで作成した表をピボットテーブルを使って簡単な集計表を作ってみること にします。 イ.①「行1」の上、「列A」の左上にある をクリックして、シ ート全体を範囲指定して、②メニューバーのデータ→③「ピッボットテーブル …」を順にクリック。 ロ.下の画面が現れるので、そのまま④「次へ」をクリック。さらに次の画面 も⑤「次へ」をクリック。 ①↓ ②↓ ③↓ ④↓ ⑤↓
ニ.ピッボットテーブル画面が出現する。右の項目を⑦左の列・⑧上の行にド ラッグする。⑨「人数」は大きなセル部分にドラッグ。(例:性別・年代別) ⑥↓ ハ.次の画面が現れるので、⑥「完了」をクリック。 ⑧ → ⑦→ ⑥↑
Ⅵ.知っていると何かと便利なエクセルの機能 ※ 列(幅)を変える。 イ.セル幅や「行の高さ」を変える。先ず「B 列」の幅を変えて、果物名がす べて見えるようにする。「B」と「C」の境界線にマウスをもっていくと下 のような上下矢印が現れるので、それをそのままの状態でダブルクリック すると B 幅が広がる。 ロ.次に、上の表の「B列」「C列」を同じセル幅にすることに。マウスで①「B」 「C」を指定する。その状態で、②書式→③列→④幅の順にクリック。 ハ.列幅を例えば⑤「13」に変更し⑥「OK」。 この状態でダブ ルクリック。 ① ↓ ←② ↑③ ↑④ ←⑤ 広がった(^。^)
※ 行(高さ)を変える。 イ.①「行1」にマウスを持っていき、そのまま「行5」までを指定。②書式 をクリックし、③「行」→④「高さ」の順にクリック。 ロ.⑤高さを「25」に変更→⑥「OK」 ※ 数字を3桁ごとに「,」を入れる。 「,」(コンマ)を入れたい数字を範囲指定。下図のように、①先ずは「単価(箱)」 の数字を指定→続いて、②Ctrl キーを押しながら「金額」の数字を指定。③ア イコンの「,」(コンマ)マークをクリックすると、3桁に「,」が付く。 ①↓ ②→ ←③ ←④ ↑⑥ ←⑤ 行 の 高 さ が 変わ った(^。^) ↑③ ② ① クリック
※ 長い表の場合、項目名を表示したままで見たい行や列に移動する方法 イ.下の表が、列や行が多いものとする。固定したい項目の①「列の場合」は 右のセル、「行の場合」は下のセルをクリック。→メニューバーの②「ウィンド ウ」→③「ウィンドウ枠の固定」に順にクリック。 ロ.「A 列」ならびに「1行目」が固定される。スクロールを移動させる と長い表の各データも項目を固定したまま見ることが出来る。 ③↓ ←② ①↑ 1行目の項目がそのま まで、「2・3行」が隠 れて「4行」から見える 「A」列はそのまま残して、「B」「C」 が隠れて「E」列から見える。
※ ヘッダーとフッターを使って、タイトルやページ数を表示する。 ◇ヘッダー機能 イ.ヘッダー機能を使って、タイトルを入れるようにします。①表示→②「ヘ ッダーとフッター」を順にクリック。 ロ.下図が表示されるので、③「ヘッダー/フッター」→④「ヘッダーの編集」 →⑤「OK」を順にクリック。 ハ.その次の図「ヘッダ ー」が現れるので、中央 にタイトルを表示する場 合は、⑥「中央部」をク リックして、ここに文字 を入れる。その文字を太 い文字に変える場合は、 ⑦ をクリックす る 。 ←② ←① ↓④ ↓③ ⑤→ ⑦→
二. 例として、「果物売上表」の文字を中央部に入れて、「フォントの設定」画 面が現れるので、今回の場合は⑧フォント名=MSP ゴシック、スタイル=標準、 サイズ=14にして、⑨「OK」をクリック。 ホ.下図のように、指定した「文字の種類、サイズ、太さ」が表示 さ れ る。あとは、⑩「OK」をクリックすれば完了。印刷プレビュー を ク リックすると、入力したタイトル“果物売上表”を確認することができる。 ←⑧ ↓⑨ ⑩→ 指定した「フォン ト」どおりに表示 される。
◇フッター機能 イ.次に、ページの下中央にページ番号を付けてみることにします。ヘッダー と同じ要領で、表示→「ヘッダーとフッター」→「ヘッダー/フッター」と順 にクリック。「フッター」画面が現れるので、①中央部をクリックし、② にクリックすると“&[ページ番号]”が表示される。③「OK」をクリッ ク ロ.面が「ページ設定」に戻るので、「フッター」の欄に真ん中に“1”が表示さ れているのを確認。「印刷プレビュー」を押して、全体画面を見ることもできる。 そして、④「OK」をクリックして完了。 ① ③→ ②↓ ここをクリ ックすると 「印刷」確 認 が で き る。