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小西会社案内

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Academic year: 2021

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(1)

C o m p a n y P r o f i l e

K O N I S H I P R I NT I N G C O. , LT D .

本社・工場 〒663 8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798 33 0691 FAX 0798 35 1333 東 京 支 店 〒104 0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03 3546 0524 FAX 03 3546 0525

http://www.konishi-p.co.jp/

1709536 17.7.1000

社 長 挨 拶

小 西 順 三 郎

 株式会社小西印刷所は1926

(大正15)

年の創業以来、印刷業一筋に邁進してまいりました。その間、時代は大正、昭和、平成へと移り、

ITの発展・ネットワーク融合などによるイノベーションで、印刷業界のみならず社会環境は大きく様変わりしています。

 弊社も、基幹となる印刷部門で研鑽を重ねる一方、ソリューションプロバイダーとしての役割を担うべく、システム開発やクリエイティブ

ワークに注力し、新たな方向へと歩みを進めております。企画、開発から印刷、発送、受託サービスに至るまで、ワンストップによる

業務形態を確立し、日々深化し続けるお客様のニーズにお応えすること。そして、これまで以上に高品質・ハイスピードな価値創造に

こだわり、大きなシナジーを生み出すことが、これからの小西印刷所に課せられた使命でもあると確信しております。

 90有余年の永きにわたり培ってまいりました技術と信頼をより一層確実なものへと高め、ものづくりに対する真 な姿勢と探究心を

もってお客さまのお役に立ちたいと願っております。今後とも変わらぬご厚誼を賜りますとともに、チャレンジ精神あふれる小西印刷所に

どうぞご期待ください。

代表取締役社長

(2)

C o m p a n y P r o f i l e

K O N I S H I P R I NT I N G C O. , LT D .

本社・工場 〒663 8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798 33 0691 FAX 0798 35 1333 東 京 支 店 〒104 0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03 3546 0524 FAX 03 3546 0525

社 長 挨 拶

小 西 順 三 郎

 株式会社小西印刷所は1926

(大正15)

年の創業以来、印刷業一筋に邁進してまいりました。その間、時代は大正、昭和、平成へと移り、

ITの発展・ネットワーク融合などによるイノベーションで、印刷業界のみならず社会環境は大きく様変わりしています。

 弊社も、基幹となる印刷部門で研鑽を重ねる一方、ソリューションプロバイダーとしての役割を担うべく、システム開発やクリエイティブ

ワークに注力し、新たな方向へと歩みを進めております。企画、開発から印刷、発送、受託サービスに至るまで、ワンストップによる

業務形態を確立し、日々深化し続けるお客様のニーズにお応えすること。そして、これまで以上に高品質・ハイスピードな価値創造に

こだわり、大きなシナジーを生み出すことが、これからの小西印刷所に課せられた使命でもあると確信しております。

 90有余年の永きにわたり培ってまいりました技術と信頼をより一層確実なものへと高め、ものづくりに対する真 な姿勢と探究心を

もってお客さまのお役に立ちたいと願っております。今後とも変わらぬご厚誼を賜りますとともに、チャレンジ精神あふれる小西印刷所に

どうぞご期待ください。

代表取締役社長

(3)

お打合せ

営業担当がお客様から案件をお伺いするとこ

ろからはじまります。

どんな印刷物を作りたいか、用途や納期、部数

などをお客様にリサーチし、制作したいモノの方

向性を固めていきます。

制作指示・手配

お客様からいただいた情報を整理

し、原稿を作成します。納期から逆算

したスケジュールも作成します。

原稿を元に、制作担当者へ制作意図

や使用目的を伝え、イメージを共有

します。

10

到達度

制作

20

到達度

お客様のご要望に基づき、制作手順を検討し

ます。案件が大きい場合は数名でチームを組

み、作業を分担することもあります。文字入力

や写真の色調整、素材の加工、レイアウト、デ

ザインなど印刷物を制作する上で必要なこと

をすべて社内で行っていきます。

社内校正

25

到達度

原稿と出来上がった校正を照ら

し合わせ、誤字脱字がないか、修

正漏れがないか、一文字一文字

確認し、体裁を整えていきます。

また、原稿に誤りがないかを確認

することもあります。

再校提出・校了

40

到達度

お客様からOKをいただくと「校了」とな

り、次の段階へ進みます。

一般的には「初校→修正→再校」の流れを

何度か繰り返し、内容の完成度を高めて

いきます。

面付け・刷版

50

到達度

印刷をする用紙のサイズに合わ

せて、紙のムダが出ないように面

付けをし、印刷する際に使用する

版を作成します。ここで作成した

版が印刷機にセットされ、いよい

よ印刷の工程にうつります。

印刷

70

到達度

版を機械にセットし、オフセット印刷と

よばれる、高品質で大量印刷に適した

印刷方法で用紙に印刷していきます。

機械で印刷をしますが、オペレーター

が随時色味を確認します。

断裁・製本

80

到達度

完成した印刷物を断裁し、折

りや綴じといった加工を施し、

お客様が望まれる最終的な形

へと仕 上 げを

していきます。

0

到達度

初校

30

到達度

第一回目の校正を「初校」と呼びます。

お客様に校正をチェックしていただき、修

正や変更点をお聞きします。カンプや色校

をお持ちしたり、PDFをメールでお送りした

りお客様のご要望に合わせてご提出いた

します。

セット・梱包

90

到達度

セットなどの手作業も社内で行います。

社内で荷造り・梱包をし、全国への発送

作業も行います。人の手で一つ一つ包

んでいくので根気と時間を要する工程

になります。

100

到達度

お客様のもとへお届けします。

神戸∼大阪の阪神間は自社便で配送もしています。

分納や一時預かりなど各種納品のご要望にも

フレキシブルに対応可能です!

小西印刷所の特長は受注から納品まで

すべて自社にて行うワンストップサービス。

お客さまからのご注文でお打合せ、制作、印

刷、

仕分け、納品まですべて一括管理いたします

ご確認・修正

35

到達度

修正いただいた箇所を

直していきます。全体の

整合性も確認し、修正

にともなって発生する

変更点も確認します。

納品

|たくさんの工程を経て、ついに商品が完成!

02

04

(4)

K ON

IS

H

I

P

R

IN

T

IN

G I

NT

RO

DU

CT

IO

N

O

F

D

IV

IS

IO

NS

営業スタッフ

達の

とある

1

退社

協力会社への訪問など

いつもお世話に

なってお

ります!

毎朝全員であいさつの掛け声と

スピーチをします。

朝から気持ちよく仕事ができるよう、

ストレッチも全員で行います。

お客様からのメールや

社内メールを確認します。

外出先の天気や交通状況なども

合わせてチェックします。

朝礼

朝礼

打合せ

打合せ

全部署の協力でひとつの製品が

出来上がります。

常に各部署との連携が重要であるため、

進行中の製品の状況を確認しています。

得意先訪問

得意先訪問

訪問 1件目

訪問 1件目

訪問 2件目

訪問 2件目

お客様の原稿をもとに

作成した校正をお渡しいたします。

社内校正でみつかった修正や、

現場からの声を合わせて伝えます。

お客様からご依頼いただいた案件の

お見積りをお渡しに参ります。

訪問 3件目

訪問 3件目

制作予定の製品のお打合わせに向かいます。

その際、特殊な加工を施した製品などを持参し、

お客様へ新しい情報や商材の

ご提供

ができるように努めています。

昨日、こんなこと が ありました・・・ 写真の色、デザイン、 レイアウト、文字校正etc・・・ 検討を重ねます。

弊社には自社便がございますが、

お客様と顔なじみのある私たちが

直接納品にお伺いすることも。

また、配送スタッフに同行し納品の

立ち会いをすることもございます。

お電話で予約をとり、

様々なお客様のもとへ

足を運びます。

お昼休憩

お昼休憩

昼から

がんば

るぞ∼

訪問 4件目

訪問 4件目

訪問 4件目

訪問 4件目

訪問 5件目

訪問 5件目

コラボ製品探しやネタ探しなどの情報収集の

ため、または新製品や試作段階の商品をお借

りするために訪問することがございます。

業界の流行をつかみ、お客様へご提供します。

訪問 6件目

訪問 6件目

新規営業

納品

お見積り書提出

校正の受け渡し

製品の打合せ・ご提案

帰社したら・・・ 出社したら・・・

お客様からいただいたご相談や

修正内容などをまとめ原稿を整理します。

指示が現場へ的確に伝わるよう注意を払います。

原稿整理・作成・手配

原稿整理・作成・手配

お客様からご発注いただいた製品を、納品まで

スムーズに行えるようにスケジュールを作成いたします。

ロスを減らすため、またお客様のご負担を減らすためにも

大切な仕事のひとつとなります。

スケジュール作成

スケジュール作成

小西の営業はとにかくフットワークが軽い

制作部門と密接に関わりながら、お客様とともに商品を作り上げます。

「営業」だけじゃない私たちの仕事、ご紹介します!

アンテナはってます!

新規営業でお客様へ多くのご提案をするため

に日々勉強しております。

新しく立ち上がる企業様とともにスタートが

コニシ

コラム

メールチェック

メールチェック

小西印刷所

もうします!

営業だけの、営業じゃない!

「営業」と聞くと、単に印刷物の営業をするだけだと

思われがちですが、仕事は多岐にわたります。

印刷物ができるまでを管理していく、いわばディレクターの

コニシ

コラム

業界動向・お客様情報を

見逃さない!

お客様の求めているモノを少しでも多くご提案できる

ように、お客様のHPや新商品、取組などを確認し業界

コニシ

コラム

おはよう

ございます!

明日も

帰社

ただいま

帰りました∼!

いって

きま∼す!

とにかくよく

き、

よく

え、

よく

えます。

とにかくよく

き、

よく

え、

よく

えます。

出勤

営 業 制 作 印刷・製本・配送 システム C MY K

(5)

入稿

から

校了

まで

企画制作課

のワークフロー

制作開始

画像の処理を行い、必要な

データをソフト上に配置して

いきます。レイアウト作業を

先行し、イメージを

固めます。

印刷へ

校 了

印刷用データ作成。

いよいよ

印刷工程へ

修正

社内

校正

ご確認

再校提出

何度かやり取りを繰り返し、

内容・精度を高め、

ブラッシュアップします。

ご提出

お客様に校正をご提出。

デザインのテイスト、確認事項

などをお客さまにチェックして

いただきます。

初校完成

校正でチェックが入った箇所を

確認し、初校完成となります。

ここからお客様とのやり取りが

スタートします。

社内校正

原稿と校正紙を照らし合わせ、

間違いがないか一文字一文字

確認していきます。また、原稿の

不整合を検証します。

デザイン

文字組やバランスを検討し、

色使い、装飾など多角的にデザ

インしていきます。伝えたい情報

が正しく伝えられるよう方法

にこだわります。

ラフ

作成

まずは手書きでラフを描き、

何を伝えたいかをしっかり考え

どのような構成・ワークフロー

にするか大まかに道筋を

作っていきます。

入 稿

原稿やデータを確認し、制作に

取り掛かるための準備をします。

ここでしっかりデータや原稿の

整理をしておくと後工程が

とってもラクに!

FIX!

DTP用語集

Desk Top Publishingの略。文字打ちやデザイン・版 下の作成など、印刷物を作成するのに必要な一連の作 業をパソコンで行うこと。従来は各工程ごとに職人が 必要でしたが、今ではパソコン一台でできるように。

フォント

フォント

書体のこと。同じ文章内容でもフォ ントのチョイスによって情報の伝わ り方は大きく変わります。DTPでフォ ント選びは重要な項目になります。

CMYK

CMYK

DTP

DTP

Cはシアン、Mはマゼンタ、Yはイエ ロー、Kはブラックのこと。 印刷ではこの4色を使い、重ね合わ せることでカラーを表現しています。

イラストレーターとフォトショップ

イラストレーターとフォトショップ

デザイン関係全般で使われているソフト。イラストレー ターは主にイラスト・レイアウト作業に、フォトショップ は画像処理に使用されます。ページ物を作成する場合 にはインデザインというソフトを使用します。 印刷物を断裁したとき に、四辺に紙色 が出ないように仕上サ イズより四辺に 3mm大きくデータを 作成します。 この余分3mmを、塗り 足しと呼びます。

画像解像度(DPI)

画像解像度(DPI)

画像のきめの細かさのこと。画像はすべて「ドット」という小さな点で構成されていて、 このドットの数が多いほど綺麗で鮮明な画像に仕上がります。DPIは「dots per inch」の 略で画像解像度の単位のことです。1インチにどれだけのドットが含まれているかを表現 しており、カラーの印刷では一般的に350dpiの解像度が必要とされています。

塗り足し

塗り足し

08

07

営 業 制 作 印刷・製本・配送 システム C MY K

(6)

スムーズな印刷に

かかせない、

隠し味的存在。

小西印刷所の心臓部は、

スピード印刷も色補正も自由自在。

納 品

小西印刷所では2014年にUV印刷機を導入。その名のとおり、 インキを紫外線にあてて瞬時に固めるため、印刷してすぐに加工が できる優秀な印刷機です。通常のオフセット印刷機では、乾燥時 間に最低でも1日はかかってしまうため、すぐに加工ができると いう点で納期の大幅な短縮が実現できるのです! 小西印刷所の梱包作業は機械を使わずにすべて人の手で行います。 100枚単位での決まった梱包から、機械ではできない細かい指定 数の梱包なども行い、出来上がった商品をダイレクトに発送して います。多いときは約100か所へ発送作業をすることも! 製本が終わってからが正念場です!

面付

から

納品

まで

コニシのここが

スゴイ!

〜UV機編〜

コニシのここが

スゴイ!

〜手作業編〜

営 業 制 作 印刷・製本・配送 システム C MY K

面付・刷版

印刷

製本

配送・倉庫

面 付

1枚の大きな版に印刷データを配置していきます。面付け次第で

この後の作業効率が大きく変わるので、とても重要な工程です。

刷 版

面付けされたデータをPS版とよばれるアルミ製の版に焼き付けます。

この版が印刷する際のハンコの役割をします。

版を機械にセットし、いよいよ印刷のスタートです。望みの色がすぐに出せるわけではないので、印刷オペレーターが色味の確認

をし、濃度を少しづつ調節しながら色合わせをしています。機械で印刷をしますが、機械でできないことはたくさんあり、紙の

汚れやシワのチェックなどもオペレーターの目でひとつひとつチェックをしていきます。

確実にお客様のもとへ。

配送

倉庫

面付

刷版

印 刷

印刷物の仕上げと加工すべてを行う部門です。

商品を無事に送り届けることができるかどうかは、この製本

課にかかっています。断裁から製本、梱包、セットアップ作業、

出荷までの作業を迅速かつ丁寧に行っています。

紙を切る、折る、綴じる。

一貫生産の要。

製 本

完成した印刷物をお客様のもとへ確実にお届けいたします。

また、作成させていただいた商品のお預かり業務なども、

グループ会社の株式会社ケーイングで一括管理をしています。

(7)

印刷会社のウェブシステム制作という利点を活かして、集めた商品スペックや

画像をカタログなどの印刷物、ウェブサイト、販促物などシステマチックに展開して

います。お客様のご要望に合わせた企画立案をしてオーダーメイドでシステム

制作します。もちろん従来のウェブ制作もおまかせください。

システム

制作課

SYST

EM PROD

UC

TI

ON

D

IV

IS

IO

N

ウェブデータベースを活用した、情報管理システムです。多様なデータ

コンテンツを集中管理し、情報の整理整頓はもちろん情報共有や

モバイル対応など、お客様のニーズに合わせてカスタマイズできます。

集約された情報は形を変え、様々なビジネスシーンでお客様を強力に

サポートします。

一覧画面 詳細画面

日々の営業活動に必要な提案書・見積書・日報などのツールをひとつ

ひとつ手作業ですると、時間がかかって営業の負担が増大します。

小西印刷所の営業支援ツールは、お客様のご要望に合わせて作成する

ので、きめ細やかな営業支援が可能です。

提案フォーマット(PDF) 一覧フォーマット(エクセル) 見積りフォーマット(エクセル)

ご要望に合わせ営業支援ツールをカスタマイズ

インターネットサーバーを使って、お客様自身が印刷物を製作

するシステム。手間暇が大幅に削減でき、スピーディに印刷物

の製作が可能。

自動化

するのが

得意

です

MAST System

(Multi Archive Server Total System)

自動組版システム

営業支援ツール

商号 株式会社 小西印刷所 創業 大正15年4月 本社及び工場 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798-35-1331(代) 営業部 TEL 0798-33-0691(代) TEL 0798-36-3636(代) FAX 0798-35-1333(代) 東京支店 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03-3546-0524 FAX 03-3546-0525 本社倉庫 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番69号 TEL 0798-36-7788 役員 代表取締役社長 小西 順三郎 取締役 平井 勝四郎 取締役 小西 省三郎 監査役 小西 和子 資本金 6,050万円 従業員 100名(一級技能士7名、二級技能士8名) (衛生工学衛生管理者1名、第一種衛生管理者1名) 土地・建物 本社・工場/土地1652m2、建物3092m2 その他土地1583m2 取引銀行 三井住友銀行西宮支店 三菱東京UFJ銀行西宮支店 日本政策金融公庫神戸支店 商工組合中央金庫尼崎支店 機械設備 KOMORI リスロンGL-840P+H-UV(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLS-840P(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLA-437P(4色両面兼用機) ハイデルベルグ スピードマスター102-2P(両面兼用機) 輪転オフセット印刷機(5色) DTPシステム一式 CTPシステム一式 製本設備一式 商号 株式会社 小西印刷所 創業 大正15年4月 本社及び工場 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798-35-1331(代) 営業部 TEL 0798-33-0691(代) TEL 0798-36-3636(代) FAX 0798-35-1333(代) 東京支店 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03-3546-0524 FAX 03-3546-0525 本社倉庫 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番69号 TEL 0798-36-7788 役員 代表取締役社長 小西 順三郎 取締役 平井 勝四郎 取締役 小西 省三郎 監査役 小西 和子 資本金 6,050万円 従業員 100名(一級技能士7名、二級技能士8名) (衛生工学衛生管理者1名、第一種衛生管理者1名) 土地・建物 本社・工場/土地1652m2、建物3092m2 その他土地1583m2 取引銀行 三井住友銀行西宮支店 三菱東京UFJ銀行西宮支店 日本政策金融公庫神戸支店 商工組合中央金庫尼崎支店 機械設備 KOMORI リスロンGL-840P+H-UV(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLS-840P(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLA-437P(4色両面兼用機) ハイデルベルグ スピードマスター102-2P(両面兼用機) 輪転オフセット印刷機(5色) DTPシステム一式 CTPシステム一式 製本設備一式

会社概要

沿 革

大正15年 4月 西宮市用海町にて小西印刷所創業 昭和 5年 4月 ハイデルベルグプラテン全自動印刷機(1号機)をドイツより輸入 昭和20年 8月 西宮大空襲により用海工場全焼 昭和20年10月 西宮市御茶家所町にて事業再開 昭和23年 6月 組織を株式会社に改組 昭和44年12月 西宮市郷免町に本社ビル完成 昭和47年10月 大阪市浪速区に大阪営業所開設 昭和49年 4月 資本金4,000万円に増資 昭和54年 3月 資本金6,050万円に増資 昭和56年 2月 西宮市今津西浜町に本社および新工場完成 旧本社ビルは夙川営業所ならびに輪転印刷専門工場として稼働 昭和59年 4月 ハイデルベルグスピードマスター102Vアルカラー導入 昭和60年10月 東京都品川区に東京営業所(現 東京支店)開設 平成 3年 5月 小森ニューリスロン40 APC/AMR導入 平成 5年10月 東京支店を新宿区へ移転 平成 7年 1月 阪神・淡路大震災により本社及び本社工場一部損傷 平成 8年 8月 ハイデルベルグ スピードマスター102-8P導入 平成 8年10月 大阪支店を中央区へ移転 平成10年 5月 ハリスシェリダン中綴機及びスタール折機導入 平成11年 1月 サイテックス社 Lotem800V(サーマル)CTP導入 平成11年 8月 ハイデルベルグ スピードマスター102-4P導入 平成11年11月 DTPネットワーク設備とNTサーバ導入 平成13年 5月 コニカ デジタルコンセンサス導入 平成14年 5月 コニカ デジタルコンセンサス Pro導入 平成14年12月 ポーラ断裁機、トランスマット導入 平成15年10月 クレオ社Staccato(FMスクリーニング)CTP導入 平成16年 4月 東京支店を現住所へ移転 平成17年 1月 小森 リスロンLS-840P導入 平成17年12月 プライバシーマーク 認証取得 平成18年 8月 ミューテック ミューパイルジョガー導入 平成19年 1月 Kodak Prinergyシステム導入 平成19年 3月 ハイデルベルグ スタール自動紙折機Ti-36導入 平成19年12月 ハイデルベルグ SM102-8P型入替え 平成20年 8月 スターティア 電子書籍作成ソフト デジタリンクアクティブック 平成22年 4月 尾﨏製作所 368中綴機導入 平成22年10月 西村製作所 NSスリッター導入 平成23年 8月 コニカミノルタ デジタルコンセンサス プレミアム導入 平成24年 2月 フリーテーパー両面テープ貼機導入 平成25年 2月 GTB ホールマークセンターシステム(検版・検査)導入 平成25年 4月 Color C75 Press 及び DC1450GA導入 平成26年 8月 小森 リスロンGL-840P+H-UV導入 平成26年10月 ホリゾン 菊全折機AFC-746F導入 ホリゾン4/6半切折機AFC-566FKT導入 平成27年 1月 小森リスロンLA-437P導入 平成28年 4月 創業90周年を迎える 大阪支店を本社に統合

12

11

営 業 制 作 印刷・製本・配送 システム C MY K

(8)

商号 株式会社 小西印刷所 創業 大正15年4月 本社及び工場 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798-35-1331(代) 営業部 TEL 0798-33-0691(代) TEL 0798-36-3636(代) FAX 0798-35-1333(代) 東京支店 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03-3546-0524 FAX 03-3546-0525 本社倉庫 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番69号 TEL 0798-36-7788 役員 代表取締役社長 小西 順三郎 常務取締役 平井 英四郎 取締役 小西 省三郎 監査役 小西 和子 資本金 6,050万円 従業員 100名(一級技能士7名、二級技能士8名) (衛生工学衛生管理者1名、第一種衛生管理者1名) 土地・建物 本社・工場/土地1652m2、建物3092m2 その他土地1583m2 取引銀行 三井住友銀行西宮支店 三菱UFJ銀行西宮支店 日本政策金融公庫神戸支店 商工組合中央金庫尼崎支店 機械設備 KOMORI リスロンGL-840P+H-UV(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLS-840P(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLA-437P(4色両面兼用機) 輪転オフセット印刷機(5色) DTPシステム一式 CTPシステム一式(アグフア Avalon N-8-90XT) 製本設備一式 商号 株式会社 小西印刷所 創業 大正15年4月 本社及び工場 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798-35-1331(代) 営業部 TEL 0798-33-0691(代) TEL 0798-36-3636(代) FAX 0798-35-1333(代) 東京支店 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03-3546-0524 FAX 03-3546-0525 本社倉庫 〒663-8225 西宮市今津西浜町2番69号 TEL 0798-36-7788 役員 代表取締役社長 小西 順三郎 常務取締役 平井 英四郎 取締役 小西 省三郎 監査役 小西 和子 資本金 6,050万円 従業員 100名(一級技能士7名、二級技能士8名) (衛生工学衛生管理者1名、第一種衛生管理者1名) 土地・建物 本社・工場/土地1652m2、建物3092m2 その他土地1583m2 取引銀行 三井住友銀行西宮支店 三菱UFJ銀行西宮支店 日本政策金融公庫神戸支店 商工組合中央金庫尼崎支店 機械設備 KOMORI リスロンGL-840P+H-UV(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLS-840P(8色両面兼用機) KOMORI リスロンLA-437P(4色両面兼用機) 輪転オフセット印刷機(5色) DTPシステム一式 CTPシステム一式(アグフア Avalon N-8-90XT) 製本設備一式

会社概要

沿 革

大正15年 4月 西宮市用海町にて小西印刷所創業 昭和 5年 4月 ハイデルベルグプラテン全自動印刷機(1号機)をドイツより輸入 昭和20年 8月 西宮大空襲により用海工場全焼 昭和20年10月 西宮市御茶家所町にて事業再開 昭和23年 6月 組織を株式会社に改組 昭和44年12月 西宮市郷免町に本社ビル完成 昭和47年10月 大阪市浪速区に大阪営業所開設 昭和49年 4月 資本金4,000万円に増資 昭和54年 3月 資本金6,050万円に増資 昭和56年 2月 西宮市今津西浜町に本社および新工場完成 旧本社ビルは夙川営業所ならびに輪転印刷専門工場として稼働 昭和59年 4月 ハイデルベルグスピードマスター102Vアルカラー導入 昭和60年10月 東京都品川区に東京営業所(現 東京支店)開設 平成 3年 5月 小森ニューリスロン40 APC/AMR導入 平成 5年10月 東京支店を新宿区へ移転 平成 7年 1月 阪神・淡路大震災により本社及び本社工場一部損傷 平成 8年 8月 ハイデルベルグ スピードマスター102-8P導入 平成 8年10月 大阪支店を中央区へ移転 平成10年 5月 ハリスシェリダン中綴機及びスタール折機導入 平成11年 1月 サイテックス社 Lotem800V(サーマル)CTP導入 平成11年 8月 ハイデルベルグ スピードマスター102-4P導入 平成11年11月 DTPネットワーク設備とNTサーバ導入 平成13年 5月 コニカ デジタルコンセンサス導入 平成14年 5月 コニカ デジタルコンセンサス Pro導入 平成14年12月 ポーラ断裁機、トランスマット導入 平成15年10月 クレオ社Staccato(FMスクリーニング)CTP導入 平成16年 4月 東京支店を現住所へ移転 平成17年 1月 小森 リスロンLS-840P導入 平成17年12月 プライバシーマーク 認証取得 平成18年 8月 ミューテック ミューパイルジョガー導入 平成19年 1月 Kodak Prinergyシステム導入 平成19年 3月 ハイデルベルグ スタール自動紙折機Ti-36導入 平成19年12月 ハイデルベルグ SM102-8P型入替え 平成20年 8月 スターティア 電子書籍作成ソフト デジタリンクアクティブック 平成22年 4月 尾﨏製作所 368中綴機導入 平成22年10月 西村製作所 NSスリッター導入 平成23年 8月 コニカミノルタ デジタルコンセンサス プレミアム導入 平成24年 2月 フリーテーパー両面テープ貼機導入 平成25年 2月 GTB ホールマークセンターシステム(検版・検査)導入 平成25年 4月 Color C75 Press 及び DC1450GA導入 平成26年 8月 小森 リスロンGL-840P+H-UV導入 平成26年10月 ホリゾン 菊全折機AFC-746F導入 ホリゾン4/6半切折機AFC-566FKT導入 平成27年 1月 小森リスロンLA-437P導入 平成28年 4月 創業90周年を迎える 大阪支店を本社に統合 平成29年 5月 検査カメラ付きホリゾン製折機AF-406F導入 平成30年 5月 アグフア・ゲバルト Avalon N8-90XT

(9)

本社・工場 〒663 8225 西宮市今津西浜町2番60号 TEL 0798 33 0691 FAX 0798 35 1333 東 京 支 店 〒104 0061 東京都中央区銀座4丁目10番3号 セントラルビル10F TEL 03 3546 0524 FAX 03 3546 0525

http://www.konishi-p.co.jp/

1807499 18.7.1000

参照

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