教 科: 英語 科 目: コミュニケーション英語Ⅰ 単位数: 3単位 対象学年組: 第1学年A組~F組)
使用教科書:( VISTA English ComunicationⅠ )
使用教材 :(『コーパス1800』東京書籍、『プレップイングリッシュ』旺文社、『ラーナーズ高校英語』数研出版 ) 指導内容 科目 コミュニケーション英語Ⅰの具体的な指導目標 評価の観点・方法 配当 時数 オリエンテーション 年間を通して 辞書の使い方 ・英和辞典の使い方を理解し、未知の語句を自主的に調べることが できる。 ・観察 自己紹介 ・自己紹介を3~4文の英語で書き、発表することができる。 また、他者の発表を聞き、理解できる。 ・ノート
Lesson 1 ・Classroom Englishに慣れる ・提出物
Kerama Blue ・日本について簡単な英語で外国人に紹介できる。 ・自己評価、相互評価 ・be動詞・一般動詞 ・基本の助動詞について理解し、読んだり発話したりできる。 ・小テスト ・ALTとの会話練習 ・簡単な自己紹介を聞いて、内容について質問に答えることができる。 Lesson 2 ・疑問詞・現在進行形を理解し、読んだり書いたりできる。 Cool Japan 疑問詞・現在進行形の意味と使い方を理解する。 疑問詞・現在進行形 ・教科書の英文をフレーズ毎に適切な速度で読むことができる。 ・中学で既習の日常的な語彙を50~80語程度復習し、フレーズで 言ったり書いたりできるようにする。 ・短い会話文を読んで、内容を理解し、要点をつかむことができる。 ・読んだ英文について簡単な質問に答えることができる。 ・英語の主語・動詞の構造や基本の時制について理解し、正しい英文を 書くことができる。 ・ALTとの会話練習 ・身近な話題について、英語の質問に答えることができる。 ・中間考査 ・定期テスト Lesson 3 ・メキシコの料理についての英文を読み理解を深める。 Mexican Dishes ・過去形・助動詞の意味と使い方を理解し、読んだり書いたりできる。 過去形・助動詞 ・過去形・助動詞の意味と使い方を理解し、読んだり書いたりできる。 ・教科書の英文をフレーズ毎に適切な速度で読むことができる。 ・中学で既習の日常的な語彙を50~80語程度復習し、フレーズで 言ったり書いたりできるようにする。 ・短いエッセイを読んで、内容を理解し、要点をつかむことができる。 ・読んだ英文について簡単な質問に答えることができる。 ・身近な話題について、英語の質問に答えることができる。 ・ALTとの会話練習 ・インタビューテスト ・期末考査 ・1学期の既習単語を定着させる。 ・定期テスト ・1学期の復習 Lesson 3 ・メキシコの料理についての英文を読み理解を深める。 Mexican Dishes ・過去形・助動詞の意味と使い方を理解し、読んだり書いたりできる。 過去形・助動詞 ・過去形・助動詞の意味と使い方を理解し、読んだり書いたりできる。 ・身近な話題について、英語の質問に答えることができる。 ・ALTとの会話練習 ・中学で既習の日常的な語彙を50~80語程度復習し、フレーズで 言ったり書いたりできるようにする。 Lesson 4 ・オリンピックの歴史についての英文を読み理解を深める。 The Olympics ・SVO・SVOO・SVOCの基本的な意味と使い方を理解する。 SVO・SVOO・SVOC ・SVO・SVOO・SVOCの役割を理解する。
・定期テスト ・中間考査
Lesson 4 ・オリンピックの歴史についての英文を読み理解を深める。 The Olympics ・SVO・SVOO・SVOCの基本的な意味と使い方を理解する。 SVO・SVOO・SVOC ・SVO・SVOO・SVOCの役割を理解する。 レシテーション・コンテスト ・英語の有名なスピーチから、5~6文を暗唱し、発表できる。 レシテーションコンテスト ・中学で既習の日常的な語彙を50~80語程度復習し、フレーズで 言ったり書いたりできるようにする。 ・ALTとの会話練習 ・身近な話題について、英語の質問に答えることができる。 ・期末考査 ・定期テスト ・2学期の復習 ・2学期の既習単語を定着させる。 Lesson 5 ・読んだ英文について簡単な質問に答えることができる。 Baobabs in Madagascar ・教科書の英文をフレーズ毎に適切な速度で読むことができる。 不定詞 ・不定詞の構造とと意味を理解できる。 Lesson 5 ・読んだ英文について簡単な質問に答えることができる。 Baobabs in Madagascar ・教科書の英文をフレーズ毎に適切な速度で読むことができる。 不定詞 ・不定詞の構造とと意味を理解できる。 ・ALTとの会話練習 ・ 身近な話題について、英語の質問に答えることができる。 ・インタビューテスト ・期末考査 ・定期テスト ・3学期の復習 ・3学期の既習単語を定着させる。 4 月 5 月 月 ・中学で既習の日常的な語彙を50~80語程度復習し、フレーズで 言ったり書いたりできるようにする。 3 月 2 月 2 時 間 7 時 間 6 時 間 1 月 月 2 時 間 6 月 7 月 9 月 月 8 月 1 1 時 間 7 時 間 2 時 間 1 0 時 間 都立 橘 高等学校
平成30年度 年間授業計画
教科担当者:((A組:大谷護・丸山真央㊞ )(B組:丸山真央・佐鳥佳代子㊞)(C組:岡田あや・佐鳥佳代子㊞ )(D組:島澤典子・岡田あや㊞ ) (E組:佐鳥佳代子・丸山真央㊞ )(F組:佐鳥佳代子・岡田あや㊞ ) 7 時 間 ・ 中学で既習の日常的な語彙を50~80語程度復習し、フレーズで 言ったり書いたりできるようにする。 7 時 間 11 10 12時数
都立橘高等学校 平成30年度 教科英語 科目CEⅡ 年間授業計画
教 科: 英語 科 目: CEⅡ 単位数: 3単位 対象学年組: 第2学年A組~F組) 教科担当者:(A組:島澤・岡田)(B組:榎本・大谷)(C組:大谷・榎本)(D組:岡田・島澤)(E組:大谷・榎本)(F組:榎本・大谷) 使用教科書:( COMET English Communication Ⅱ 数研出版) 使用教材 :( 『コーパス1800』東京書籍、『ラーナーズ高校英語』数研出版 ) 指導内容 科目CEⅡの具体的な指導目標 評価の観点・方法 配当時数 ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト 3 月Reading 1 The Swing / What are heavy? / ZEBRA QUESTION ・英語の詩を読む。 ・それぞれの詩のリズムや音の響きに関する工夫について理解する。 ・それぞれの詩の内容的なおもしろさや深さを理解する。 ・観察 2 ・ノート 2 月
Lesson 6 Why Is It That Shape? ・ さまざまなものの形に関する本文を読 む。 ・ 関係代名詞(what)の意味や用法につい て理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ さまざまなものの形に関する本文を読み,その形となった理由について 理解する。 ・ 「理由を述べる表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 関係代名詞(what)の意味や用法について理解したうえで文を作ることが できる。 ・観察 6 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・小テスト、学期末考査 1 月
Lesson 6 Why Is It That Shape? ・ さまざまなものの形に関する本文を読 む。 ・ 関係代名詞(what)の意味や用法につい て理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ さまざまなものの形に関する本文を読み,その形となった理由について 理解する。 ・ 「理由を述べる表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 関係代名詞(what)の意味や用法について理解したうえで文を作ることが できる。 ・観察 7 ・ノート 1 2 月
Lesson 5 The High School Student Restaurant ・ 高校生レストラン「まごの店」で働く 生徒の日記を読む。 ・ 形式主語(It)の用法について理解す る。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ 高校生レストラン「まごの店」で働く生徒の日記を読み,彼女が働きな がら何を感じ,学んだかについて理解する。 ・ 「望みや気持ちを表す表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 形式主語(It)の用法について理解し文を作ることができる。 ・観察 2 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・小テスト 1 1 月
Lesson 5 The High School Student Restaurant ・ 高校生レストラン「まごの店」で働く 生徒の日記を読む。 ・ 形式主語(It)の用法について理解す る。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ 高校生レストラン「まごの店」で働く生徒の日記を読み,彼女が働きな がら何を感じ,学んだかについて理解する。 ・ 「望みや気持ちを表す表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 形式主語(It)の用法について理解し文を作ることができる。 ・観察 10 ・ノート 1 0 月
Lesson 4 Goal Setting ・ 目標設定に関する本文を読む。 ・ 分詞構文の基本的な意味や用法につい て理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ 目標設定に関する本文を読み,目標に向かって努力することの重要性 や,効果的な目標の立て方について理解する。 ・ 「相手をほめる表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 分詞構文の基本的な意味や用法について理解し文を作ることができる。 ・観察 7 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト 9 月
Lesson 4 Goal Setting ・ 目標設定に関する本文を読む。 ・ 分詞構文の基本的な意味や用法につい て理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ 目標設定に関する本文を読み,目標に向かって努力することの重要性 や,効果的な目標の立て方について理解する。 ・ 「相手をほめる表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 分詞構文の基本的な意味や用法について理解し文を作ることができる。 ・観察 10 ・ノート 8 月 ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト、学期末考査 ・小テスト 7 月
Lesson 3 Farm in the Sky
・ シンガポールの垂直農場に関する本文 を読む。 ・ 疑問詞+to-不定詞の基本的な用法につ いて理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ シンガポールの垂直農場に関する本文を読み,その特徴や利点を理解す る。 ・ 「言い直す表現」を用いて,場面に合ったやり取りをする。 〈文型・文法事項〉 ・ 疑問詞+to-不定詞の基本的な用法について理解し文を作ることができ る。 ・観察 2 ・ノート 6 月
Lesson 2 Doraemon in the U.S. ・ アニメ『ドラえもん』の日米での違い に関する本文を読む。 ・ S+V(want, etc.)+O(人)+to-不定詞 の基本的な用法について理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ アニメ『ドラえもん』の日米での違いに関する本文を読み,日本のアニ メやマンガが世界に広がっていることや,国によって文化や慣習に違いが あることを理解する。 ・ 「相手の情報・意見を聞く表現」を用いて,場面に合ったやり取りをす る。 〈文型・文法事項〉 ・ S+V(want, etc.)+O(人)+to-不定詞の基本的な用法について理解し文 を作ることができる。 ・観察 11 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・小テスト 5 月
Lesson 1 Staying in Space
・ 宇宙での食事や体の変化に関する本文 を読む。 ・ 動詞の目的語となるthat-節の基本的な 用法について理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ 宇宙での食事や体の変化に関する本文を読み,それぞれの変化の内容や 理由について理解する。 ・ 「相手の発言を確かめる表現」を用いて,場面に合ったやり取りをす る。 〈文型・文法事項〉 ・ 動詞の目的語となるthat-節の基本的な用法について理解し文を作るこ とができる。 ・観察 7 ・ノート 4 月
Lesson 1 Staying in Space
・ 宇宙での食事や体の変化に関する本文 を読む。 ・ 動詞の目的語となるthat-節の基本的な 用法について理解する。 ALTの授業を通して、基本的な会話表現を 身につけ、場面に応じたコミュニケーショ ンがとれるようにする。 ・ 宇宙での食事や体の変化に関する本文を読み,それぞれの変化の内容や 理由について理解する。 ・ 「相手の発言を確かめる表現」を用いて,場面に合ったやり取りをす る。 〈文型・文法事項〉 ・ 動詞の目的語となるthat-節の基本的な用法について理解し文を作るこ とができる。 ・観察 7 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 12 11 10
指導内容 科目 コミュニケーション英語Ⅰの具体的な指導目標 評価の観点・方法 時数
教 科: 英語 科 目: 英語表現Ⅰ 単位数: 2単位 対象学年組: 第2学年 選択科目
教科担当者: 榎本 麻美
使用教科書:( Vivid English Expression Ⅰ(第一学習社) ) 使用教材 :( 音でマスター 英語構文90(桐原書店) )
指導内容 英語表現Ⅰの具体的な指導目標 評価の観点・方法 配当
時数
オリエンテーション ・授業中の活動
・be動詞、一般動詞を使った肯定文、否定文が作れる。 ・発表 Lesson 1 : Hello, Everyone! ・be動詞、一般動詞を正しく使い分けることができる。 ・ノート 肯定文・否定文(be動詞・一般動詞) ・基礎的な文法事項を用い、英語で自己紹介をすることができる。 ・提出物 ・英作文
Lesson 2 : She Is from Canada ・be動詞と一般動詞を使い分け、正しく疑問文を作ることができる。 ・授業中の活動
疑問文・命令文 ・疑問文を作り、相手に質問することができる。 ・発表
・ノート Lesson 3 : My School Life ・語の働きを理解し、文型を理解する。 ・提出物
S+V, S+V+C ・文型を用い、正しい英文を作ることができる。 ・英作文
・自分の学校生活について、英語で相手に紹介することができる。 ・小テスト
Lesson 4 : We Enjoy Club Activities ・語の働きを理解し、文型を理解する。 ・授業中の活動 S+V+O, S+V+O1+O2 ・文型を用い、正しい英文を作ることができる。 ・発表
・自分の部活動について、英語で相手に紹介することができる。 ・ノート ・提出物 Lesson 5 : My Hobby ・自分の趣味や余暇の過ごし方について、英語で発表することができる。 ・英作文 S+V+O+C、 There is(are)… ・既習事項の復習
・期末考査 ・期末考査
Lesson 6 : My Trip to Australia ・時制を理解し、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動
現在形・現在進行形 ・不規則変化動詞を正しく活用することができる。 ・発表
過去形・過去進行形 ・オーストラリアについて調べ学習を行い、英語で紹介することができる。 ・ノート ・提出物 ・英作文 Lesson 7 : Today's Weather Forecast ・未来を表す表現を理解し、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 will、be going to、未来を表す現在形・現在
進行形
・未来を表す表現を正しく使い分けることができる。
・発表 ・未来を表す表現を用い、英語で週末の予定について表現することができる。・ノート
・提出物 Lesson 8 : Let's Have a Party! ・現在完了形を正しく理解し、英文を作ることができる。 ・英作文 現在完了形(完了・結果・経験・継続) ・現在完了形を用い、パーティーの計画について英語で表現することができる。・小テスト
Lesson 9 : Let's Enjoy Cooking! ・助動詞を用い、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 can、may、must、have to ・料理の作り方を英語で説明することができる。 ・発表
・ノート ・提出物 Lesson 10 : What's the Matter? ・助動詞を用い、正しく英文を作ることができる。 ・英作文 should, Will you~?、Shall I(we)~? ・助動詞を用い、「健康維持のためにすること」を英語で発表することができる。
・期末考査 ・期末考査
Lesson 11 : A Great Ballpark ・受動態を理解し、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 受動態(現在・過去・未来) ・好きなスポーツについて、理由を含め、英語で説明することができる。 ・発表
・ノート ・提出物 ・英作文 Lesson 12 : I Like Movies ・受動態の慣用表現を理解し、正しく用いることができる。
by以外の前置詞を用いる受動態・感情を表す
受動態の表現 ・好きな映画について、理由を含め、英語で説明することができる。
Lesson 13 : Online Information ・不定詞の名詞的用法を用い、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 to不定詞(名詞用法)、It is…to~ ・「インターネットを使ってしていること」を英語で正しく表現すること
ができる。 ・発表
・ノート Lesson 14 : Out of Fashion ・不定詞の形容詞的用法を用い、正しく英文を作ることができる。 ・提出物 to不定詞(形容詞用法) ・買い物の場面を想定し、英語でペアワークをすることができる。 ・英作文 ・既習事項の復習 ・期末考査 1 2 月 4 3 月 ・期末考査 月 1 1 月 4 月 6 月 4 9 月 2 8 月 7 月 1 6 月 8 5 月 6
都立橘高等学校 平成30年度 年間授業計画
4 月 4 12 11 10時数
都立橘高等学校 平成30年度 教科 外国語(英語)科目 コミュニケーション英語Ⅱ 年間授業計画
教 科: 外国語 科 目: コミュニケーション英語Ⅱ 単位数: 3単位 対象学年組: 第3学年A組~F組 使用教材 :(『コーパス1800』東京書籍、『ラーナーズ高校英語』数研出版 ) 指導内容 科目CEⅡの具体的な指導目標 評価の観点・方法 配当 時数 ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・中間考査 ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・期末考査 ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・中間考査 ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト ・期末考査 ・観察 ・ノート ・提出物 ・自己評価、相互評価 ・小テスト 3 2 月 ・卒業考査 1 1 月Lesson 10 Hayabusa-With Our Hopes and Dreams ・小惑星探査機はやぶさの軌跡につい て理解する。 ・as if+仮定法・分詞構文(完了 形)・倒置 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする ・はやぶさのプロジェクトの概要を読み取らせる。 ・はやぶさが直面した問題と地球への帰還について読み取らせる。 ・本文内容に関連したテーマで、自分に夢を与えた出来事について 発表させる。 <文型・文法事項> as if+仮定法・分詞構文(完了形)・倒置について理解し、文を作る ことができる。 7 ・瀬谷ルミ子さんの活動と武装解除への取り組みについて読み取ら せる。 ・平和のための活動とそれに関わる人々の意志について考えさせ る。 ・本文内容に関連したテーマで、将来つきたい職業について発表さ せる。 <文型・文法事項> have [get]+O+過去分詞・完了不定詞・仮定法過去完了を理解し、 文を作ることができる。 2 月
Lesson 8 Streetcars in the 21st Century ・近年注目を集めている路面電車につ いて理解する。 ・仮定法過去・S+V+O+C構文・同格 のthat ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする ・路面電車は全国的に見て廃止の傾向にあるが、近年注目されてい る。なぜ、近年注目を集めているかについて読み取らせる。 ・今日の日本が抱えている公共交通の問題点とLRTが優れている点に ついて理解する。 ・自分自身の通学方法について発表させる。 <文型・文法事項> 仮定法過去、S+V+O+C(=原形不定詞,現在分詞)、S+V+O+C(= 過去分詞)、同格のthatを理解し、文を作ることができる。 9 月
Lesson 7 A Young Man in the Sea Who Made a Change
・アメリカの捕鯨船に救助され、アメ リカに渡った、ジョン万次郎の人物像 ついて英語を通して理解する。 ・副詞節・分詞構文・関係代名詞 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする ・ジョン万次郎の人生を通じて、英語を学ぶことは大変だが、身に つけることによって大きな役割を果たせるということを学ぶ。 ・ジョン万次郎が帰国した後、どのように日本で活躍したかを理解 する。 ・海外で活躍している日本人について発表させる。 <文型・文法事項> 「時」や「理由」などを表す副詞節、分詞構文(現在分詞)、「推 量」を表す助動詞、助動詞+have+過去分詞を理解し、文を作るこ とができる。 8 9 月
Lesson 7 A Young Man in the Sea Who Made a Change
・アメリカの捕鯨船に救助され、アメ リカに渡った、ジョン万次郎の人物像 ついて英語を通して理解する。 ・副詞節・分詞構文・関係代名詞 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする ・ジョン万次郎の人生を通じて、英語を学ぶことは大変だが、身に つけることによって大きな役割を果たせるということを学ぶ。 ・ジョン万次郎が帰国した後、どのように日本で活躍したかを理解 する。 ・海外で活躍している日本人について発表させる。 <文型・文法事項> 「時」や「理由」などを表す副詞節,分詞構文(現在分詞)、「推 量」を表す助動詞、助動詞+have+過去分詞を理解し、文を作るこ とができる。 7 8 月 月
Lesson 9 The Challenge of Disarmament ・アフガニスタンの武装解除を行った 瀬谷ルミ子さんの活動について理解す る。 ・have [get]+O+過去分詞・完了不 定詞・仮定法過去完了 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする 7 月
Lesson 6 Nature for the Next Generation ・世界遺産登録の背景・教訓を読み取 る。 ・副詞節・分詞構文 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする ・小笠原諸島の世界遺産登録の背景と、ガラパゴス諸島の事例から 得られる教訓を読み取らせる。 ・環境保護に対する自分たちの責任について考えさせる。 ・環境保護について発表させる。 <文型・文法事項> 「時」や「理由」などを表す副詞節,分詞構文(現在分詞),「推 量」を表す助動詞,助動詞+have+過去分詞を理解し,文を作るこ とができる。 2 6 月
Lesson 6 Nature for the Next Generation ・世界遺産登録の背景・教訓を読み取 る。 ・副詞節・分詞構文 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする。 ・小笠原諸島の世界遺産登録の背景と、ガラパゴス諸島の事例から 得られる教訓を読み取らせる。 ・環境保護に対する自分たちの責任について考えさせる。 ・環境保護について発表させる。 <文型・文法事項> 「時」や「理由」などを表す副詞節、分詞構文(現在分詞)、「推 量」を表す助動詞、助動詞+have+過去分詞を理解し、文を作るこ とができる。 8 5 月
Lesson 5 The Doctor in the Stomach ・健康についての記事を読む。 ・群動詞・進行形・関係副詞 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする。 ・内視鏡やカプセル型ロボットの発展と、それらの利点・欠点を読 み取らせる。 ・医療技術の進歩や今後の展望について自ら考えさせる。 ・新しい技術について発表させる。 <文型・文法事項> 群動詞(受け身)、進行形(受け身)、関係副詞の制限用法、関係副詞 の非制限用法を理解し、文を作ることができる。 7 教科担当者:教科担当者:(A組:島澤・丸山)(B組:島澤・大谷)(C組:大谷・佐鳥)(D組:佐鳥・丸山) (E組:榎本・大谷)(F組:丸山・島澤) 4 月
Lesson 5 The Doctor in the Stomach ・健康についての記事を読む。 ・群動詞・進行形・関係副詞 ALTの授業を通して、基本的な会話表 現を身につけ、場面に応じたコミュニ ケーションがとれるようにする。 ・内視鏡やカプセル型ロボットの発展と、それらの利点・欠点を読 み取らせる。 ・医療技術の進歩や今後の展望について自ら考えさせる。 ・新しい技術について発表させる。 <文型・文法事項> 群動詞(受け身)、進行形(受け身)、関係副詞の制限用法、関係副詞 の非制限用法を理解し、文を作ることができる。 4 12 10 11
指導内容 科目 コミュニケーション英語Ⅰの具体的な指導目標 評価の観点・方法 時数
教 科: 英語 科 目: 英語表現Ⅰ 単位数: 2単位 対象学年組: 第3学年 選択科目
教科担当者: 丸山 真央
使用教科書:( Vivid English Expression Ⅰ(第一学習社) ) 使用教材 :( 音でマスター 英語構文90(桐原書店) )
指導内容 英語表現Ⅰの具体的な指導目標 評価の観点・方法 配当時数
オリエンテーション ・授業中の活動
・be動詞、一般動詞を使った肯定文、否定文が作れる。 ・発表 Lesson 1 : Hello, Everyone! ・be動詞、一般動詞を正しく使い分けることができる。 ・ノート 肯定文・否定文(be動詞・一般動詞) ・基礎的な文法事項を用い、英語で自己紹介をすることができる。 ・提出物 ・英作文
Lesson 2 : She Is from Canada ・be動詞と一般動詞を使い分け、正しく疑問文を作ることができる。 ・授業中の活動
疑問文・命令文 ・疑問文を作り、相手に質問することができる。 ・発表
・ノート Lesson 3 : My School Life ・語の働きを理解し、文型を理解する。 ・提出物
S+V, S+V+C ・文型を用い、正しい英文を作ることができる。 ・英作文
・自分の学校生活について、英語で相手に紹介することができる。 ・小テスト
Lesson 4 : We Enjoy Club Activities ・語の働きを理解し、文型を理解する。 ・授業中の活動 S+V+O, S+V+O1+O2 ・文型を用い、正しい英文を作ることができる。 ・発表
・自分の部活動について、英語で相手に紹介することができる。 ・ノート ・提出物 Lesson 5 : My Hobby ・自分の趣味や余暇の過ごし方について、英語で発表することができる。 ・英作文 S+V+O+C、 There is(are)… ・既習事項の復習
・期末考査 ・期末考査
Lesson 6 : My Trip to Australia ・時制を理解し、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動
現在形・現在進行形 ・不規則変化動詞を正しく活用することができる。 ・発表
過去形・過去進行形 ・オーストラリアについて調べ学習を行い、英語で紹介することができる。 ・ノート ・提出物 ・英作文
Lesson 7 : Today's Weather Forecast ・未来を表す表現を理解し、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 will、be going to、未来を表す現在形・現在
進行形
・未来を表す表現を正しく使い分けることができる。 ・発表 ・未来を表す表現を用い、英語で週末の予定について表現することができる。・ノート
・提出物 Lesson 8 : Let's Have a Party! ・現在完了形を正しく理解し、英文を作ることができる。 ・英作文 現在完了形(完了・結果・経験・継続) ・現在完了形を用い、パーティーの計画について英語で表現することができる。・小テスト Lesson 9 : Let's Enjoy Cooking! ・助動詞を用い、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 can、may、must、have to ・料理の作り方を英語で説明することができる。 ・発表
・ノート ・提出物 Lesson 10 : What's the Matter? ・助動詞を用い、正しく英文を作ることができる。 ・英作文 should, Will you~?、Shall I(we)~? ・助動詞を用い、「健康維持のためにすること」を英語で発表することができる。
・期末考査 ・期末考査
Lesson 11 : A Great Ballpark ・受動態を理解し、正しく英文を作ることができる。 ・授業中の活動 受動態(現在・過去・未来) ・好きなスポーツについて、理由を含め、英語で説明することができる。 ・発表
・ノート ・提出物 ・英作文 Lesson 12 : I Like Movies ・受動態の慣用表現を理解し、正しく用いることができる。
by以外の前置詞を用いる受動態・感情を表す 受動態の表現 ・好きな映画について、理由を含め、英語で説明することができる。 ・期末考査 ・期末考査 1 3 月 2 月 月 1 1 月 4 月 6 月 4 2 8 月 9 月 7 月 1 5 月 6 6 月 8
都立橘高等学校 平成30年度 年間授業計画
4 月 4 11 10 12時数
都立橘高等学校 平成30年度 教科:英語 科目:英語表現Ⅱ 年間授業計画
教 科: 英語 科 目: 英語表現Ⅱ 単位数: 2単位 対象学年組: 第3学年選択科目
教科担当者:岡田 あや
使用教科書:( Vivid English Expression Ⅱ ) 使用教材 :( ) 指導内容 科目○○の具体的な指導目標 評価の観点・方法 配当時数 学年末考査 ・学年末考査 1 ・学習した文法事項を用い、環境問題を一つ取り上げて作文することができる。 ・提出物 2 月 ・英作文 ~ingを含む表現 with+名詞+分詞 ・学習した文法事項を用い、自分の修学旅行の思い出を作文することができる。 ・発表 3 ・比較を使って文を作ることができる。 ・劣等比較,倍数表現を使って文を作ることができる。 ・ノート 比較のまとめ 劣等比較,倍数表現 ・英作文 LESSON 14 How Was Your Vacation? 旅
行・交通 ・~ingを含む表現を使って文を作ることができる。 ・with+名詞+分詞を使って文を作ることができる。 ・授業中の活動 4 ・知覚動詞+O+原形[分詞]を使って文を作ることができる。 ・使役動詞+O+原形,have [get]+O+過去分詞を使って文を作ることができ ・ノート
LESSON 15 Thinking More about the Earth 環境・社会 知覚動詞+O+原形[分詞] 使役動詞+O+原形,have [get]+O+過去 ・学習した文法事項を用い、公共の乗り物では携帯電話の電源を切るべきかどう か自分の意見を作文することができる。 ・提出物 1 月
LESSON 12 What Has Made You So Excited? 訪問・招待 ・分詞を使って文を作ることができる。 ・S+V+O+C(分詞)を使って文を作ることができる。 ・授業中の活動 4 分詞のまとめ S+V+O+C(分詞) ・学習した文法事項を用い、誰かを催しに招待する提案を作文することができる。 ・発表 LESSON 13 Run, Melos! 公共・ルール
月 期末考査 ・期末考査 1 動名詞の否定と意味上の主語 完了形の動名詞 ・学習した文法事項を用い、ペットは人を癒すかという新聞記事に対して、自分の 意見を作文することができる。 ・提出物 ・英作文 ・学習した文法事項を用い、修学旅行の行先は海外にするべきか作文することが できる。 ・発表 LESSON 11 Reading English Newspapers
新聞・雑誌 ・動名詞の否定と意味上の主語を使って文を作ることができる。 ・完了形の動名詞を使って文を作ることができる。 ・ノート ・英作文 月
LESSON 10 Memories of My Best Trip 修学旅行 ・動名詞を使って文を作ることができる。 ・S+V+O(動名詞,to-不定詞)を使って文を作ることができる。 ・授業中の活動 6 動名詞のまとめ S+V+O(動名詞,to-不定詞)
・It takes [costs] … to-不定詞を使って文を作ることができる。
・to-不定詞+前置詞を使って文を作ることができる。 ・ノート It takes [costs] … to-不定詞
to-不定詞+前置詞
・学習した文法事項を用い、自分が将来就きたい仕事について作文することがで きる。
・提出物 月
LESSON 8 What Language Do They Speak There? 言語
・seem to-不定詞,It seems that …を使って文を作ることができる。 ・S+V+O (it)+C+to-不定詞を使って文を作ることができる。
・授業中の活動 4
seem to-不定詞,It seems that … S+V+O (it)+C+to-不定詞
・学習した文法事項を用い、日本は英語を第2公用語にするべきかどうか作文す ることができる。
・発表 LESSON 9 Do You Like Your Job? 仕
事・職業 to-不定詞の名詞用法,形容詞用法 to-不定詞の副詞用法 ・学習した文法事項を用い、自分の好きな科目について作文することができる。 ・提出物 ・英作文 進行形・完了形の受動態 群動詞の受動態 ・学習した文法事項を用い、自分の尊敬する人物について作文することができる。 ・発表 LESSON 7 Studying Is Fun! 勉強・テス
ト
・to-不定詞の名詞用法,形容詞用法を使って文を作ることができる。 ・to-不定詞の副詞用法を使って文を作ることができる。
・ノート LESSON 1 Enjoying My School Life
現在形,過去形,現在[過去]進行形 未来を表す表現 ・現在形,過去形,現在[過去]進行形を使って文を作ることができる。 ・未来形を使って文を作ることができる。 ・ノート 4 月 オリエンテーション ・授業中の活動 4 ・提出物 ・発表 ・学習した文法事項をを用い、自分のこれまでの学校生活について作文すること ができる。 ・英作文 5 月
LESSON 2 I’ve Lived Here All My Life 日常生活・交際 ・現在完了形を使って文を作ることができる。 ・未来形を使って文を作ることができる。 ・授業中の活動 6 現在完了形 現在完了進行形 ・学習した文法事項を用い、自分の日常生活について作文することができる。 ・発表 LESSON 3 I Want to Hear Your
Performance 芸術・音楽 ・過去完了形,過去完了進行形を使って文を作ることができる。 ・未来進行形,未来完了形を使って文を作ることができる。 ・ノート 過去完了形,過去完了進行形 未来進行形,未来完了形 ・学習した文法事項をを用い、自分が30歳になるまでに鑑賞しておきたい芸術や 音楽について作文することができる。 ・提出物 ・英作文 6 月
LESSON 4 I Like Shopping 買い物 ・助動詞を使って文を作ることができる。
・助動詞+have+過去分詞を使って文を作ることができる。
・授業中の活動 8
助動詞
助動詞+have+過去分詞
LESSON 5 I Want to Study Robotics 科 学 ・受動態を使って文を作ることができる。 ・助動詞+受動態を使って文を作ることができる。 ・ノート 受動態 助動詞+受動態 ・学習した文法事項を用い、手術用のロボットの開発に賛成か、反対か作文する ことができる。 ・提出物 ・学習した文法事項を用い、自分が買い物をする時に気を付けていることを作文 することができる。 ・発表 ・英作文 7 月 期末考査 ・期末考査 2 8 月 9 月
LESSON 6 Great People I Respect 尊敬 する人 ・進行形・完了形の受動態を使って文を作ることができる。 ・群動詞の受動態を使って文を作ることができる。 ・授業中の活動 2 12 11 10