• 検索結果がありません。

Microsoft Word 【HP用】フラット35登録マンションのご案内

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Microsoft Word 【HP用】フラット35登録マンションのご案内"

Copied!
18
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

事 業 者 の み な さ ま 向 け

フ ラ ッ ト 3 5 登 録 マ ン シ ョ ン

の ご 案 内

(2)

2

-【目次】

Ⅰ 「フラット35登録マンション」の概要

Ⅱ 「フラット35登録マンション」の手続き

1 設計検査を受ける場合(設計住宅性能評価書を取得しない場合)

2 設計検査を省略する場合(設計住宅性能評価書を活用する場合)

10

Ⅲ 「フラット35登録マンション」の広告表示例

12

【書式】

「フラット35登 録 マンション」申 請 書 (第 一 面 、第 二 面 )

15

「中古マンションらくらくフラット35における耐久性基準への適合について」

17

フラット35登録マンション お問い合わせ窓口のご案内

18

(3)

3

-「フラット35登録マンション」とは、事業者様がマンション全体について長期固定

住宅ローン「フラット35」の技術基準に適合することを示す適合証明書を取得する予

定として、あらかじめ住宅金融支援機構にご登録いただいたマンションのことをいいま

す。

(1)

「フラット35登録マンション」として広告表示を行うことができます。

【表示例】

※ 詳細については、P.12 「Ⅲ「フラット35登録マンション」の広告表示例」を参照ください。

(2) 住宅金融支援機構ホームページで物件概要を紹介し、物件ホームページへリンクを

設定します。

フラット35サイトにおけるフラット35登録マンションのご案内ページでは、建

設地、分譲事業者名、マンション名などの条件により、マンション全体で適合証明書

を取得する予定の物件を検索することが可能です。また、ご指定の物件ホームページ

へリンクを設定します。

1 「フラット35登録マンション」とは

Ⅰ 「フラット35登録マンション」の概要

2 「フラット35登録マンション」の特徴

この物件は、長期固定住宅ローン【フラット35】の技術基準

に適合していることを示す適合証明書をマンション全体で取

得することを予定するマンションとして住宅金融支援機構に

登録したものです。詳しくはホームページをご覧ください。

URL

http://www.flat35.com/

※登録の対象となるマンションは、

「共同建て」であるものに限ります。

(例えば、タウンハウスで共用部分を有さないものは、登録の対象とはなりません。)

※ フラット35登録マンションとして適合証明書を取得するマンションであっても、敷地が保留地

又は転貸借地のとき、敷地又は建物に買戻権が設定されているとき、その他融資をご利用いただく

に当たっての諸条件に適合しないときには、フラット35がご利用いただけない場合があります。

※ 複数棟ある団地については、原則として、1棟ごとに分けて申請をお願いします。

(フラット35登録マンションとして機構ホームページでご案内可能なのは、竣工後2年間まで

である等のため、竣工時期が異なる棟は別々に申請をお願いします。

※ 一部対象外住戸があっても、対象外住戸を明記することで、ご登録いただけます。

※ フラット35登録マンション以外の適合証明の申請手続きは、住戸ごとに申請が必要です。

【参考】フラット35サイトにおけるフラット35登録マンション

ご案内ページへのバナー表示

(4)

4

-(3) 物件検査の手続きをマンション全体で一括して行うことができます。

通常は、住戸毎に物件検査の手続きをすることになるため、手続きが煩雑になりま

すが、

「フラット35登録マンション」の場合は、マンション全体で適合証明申請(物

件検査)の手続きを行うことができます。

事前に全ての住戸について適合証明申請の手続きを行っておくと、お客さまに対し

速やかに対応することができます。

(4) 物件検査の手数料が割安となる場合があります。

「フラット35登録マンション」として、マンション全体で検査を申請することによ

り、住戸単位の申請と比較して、物件検査の手数料が割安となる場合があります。な

お、適合証明検査機関により手数料が異なりますので、申請予定の検査機関にご相談

ください(機構への登録手数料は不要です。)

※ 適合証明検査機関とは、フラット35をご利用いただく際に、お客様が建設または購入さ

れる住宅が、機構が定める技術基準に適合していることを証明する、適合証明書の交付を行

う機関です。なお、適合証明検査機関は、フラット35サイトで検索できます。

(5) 耐久性基準に適合する場合、

「中古マンションらくらくフラット35」に登録するこ

とができます。

フラット35登録マンションのうち、機構の定める耐久性基準に適合するマンショ

ンについては、

「中古マンションらくらくフラット35」に登録することができます。

「中古マンションらくらくフラット35」に登録されたマンションについては、竣

工後 20 年間にわたり、中古マンションをご購入されるお客様がフラット35をご利

用される場合、適合証明手続きを省略することができます。

※ 詳細については、P.9をご参照ください。

(5)

5

-※ 設計住宅性能評価書を活用して、設計検査を省略する場合は P.10 をご参照ください。

マンション全体を対象住戸として、適合証明検査機関に設計検査を申請してください。

提出書類は1住戸単位の申請の場合と同じですが、

「設計検査申請書(第二面)

」の「フ

ラット35登録マンションの希望 1.有」にチェックを付け、

「設計検査申請書(第三

面)

」を記載してください。

登録の対象となるマンションは、「共同建て」であるものに限ります。

(例えば、タウンハウスで共用部分を有さないものは、登録の対象とはなりません。

専有面積が 30 ㎡未満である等基準に適合しない住戸はフラット35の対象外となりますのでご注

意ください。

フラット35Sを利用する場合も同様に手続きをすることができます。

① 登録申請

設計検査合格後、マンションの建設地を担当する機構の窓口に次の書類を提出して

ください。

Ⅱ 「フラット35登録マンション」の手続き

1 設計検査を受ける場合(設計住宅性能評価書を取得しない場合)

(1) 設 計 検 査

(2) 登 録 手 続 き

申請先 適 合 証 明 検 査 機 関

(1)

申請先 機 構 の 担 当 窓 口

(2)

申請先 適 合 証 明 検 査 機 関

(3)

申請先 機 構 の 担 当 窓 口

(4)

●「フラット35登録マンション」申請書(第一面、第二面)

・・・1部

●「設計検査申請書(第一面~第三面)

」の写し

・・・1部

●「設計検査に関する通知書」の写し

・・・1部

〔フラット35Sに該当するマンションとして登録する場合〕

● フラット35Sの基準名が記載された「設計検査申請書」の写し ・・・1部

(6)

6

-≪ご申請にあたって≫

○ 『

「フラット35登録マンション」申請書』は、2面構成です。

(2面とも提出が必要)

⇒第一面は、主に物件概要を記載いただきます。

⇒第二面は、申請いただくにあたっての<お守りいただくこと>を記載しております。内容を

ご確認いただいた上で、機構の担当窓口あて申請をお願いいたします。

○ 住戸の一部が販売済みのマンションであっても、原則として全住戸について適合証明書を取得

可能な場合等は、登録マンションの受付ができる場合がありますのでご相談ください。

○ 登録申請には、事前に (1)設計検査 の手続きが必要です(設計住宅性能評価書を活用す

る場合を除く)

○ フラット35をご利用いただく上で、「保留地等(※)」に該当する場合は、売主等と機構との

間で覚書の締結等所定の手続きを行う必要があります。詳細は、機構の担当窓口までお問合せ

ください。

(※)①敷地が土地区画整理事業地内の保留地である(独立行政法人都市再生機構が施行する土

地区画整理事業の仮換地を含む)

②敷地が転貸借地である

③敷地又は建物に買戻権が設定されている

○ お客様がフラット35Sをご利用になるには、所定の条件(申込受付期間、技術基準、取扱金

融機関等)を満たす必要があります。フラット35サイト(www.flat35.com)にて最新の情報

をご確認ください。

② 登録書の発行

送付いただいた書類(①の提出書類)の内容を確認後、登録番号等を記載した『

「フ

ラット35登録マンション」登録書』が交付されます。

○ フラット35登録マンションとして竣工現場検査・適合証明を申請する場合は、竣工現場検査・

適合証明書付表等に「登録番号」をご記入いただく必要がありますので、ご留意ください。

③ 住宅金融支援機構ホームページに物件情報を掲載

登録後、住宅金融支援機構ホームページ(フラット35サイト)にて物件名、事業

者名、所在地等の物件情報を紹介いたします。物件ホームページへのリンクも設定い

たしますので、『「フラット35登録マンション」申請書』に物件ホームページアドレ

スをご記入ください。なお、掲載は原則として物件が竣工するまでとなります。

ただし、お申し出いただいた場合は、竣工日から起算して最長2年間を限度として

完売するまでの間掲載することができます。

(7)

7

-物件広告・物件ホームページへ「登録マンションロゴマーク表示」及び「フラット

35サイトへのリンク」をお願いいたします。ロゴマークデータについてはフラット

35サイトからダウンロードすることができます。

○ ロゴマークデータのホームページアドレス及び広告表示例は、P.12 をご覧ください。

○ 作成後の「広告事例(1物件につき1事例のみ)

」を機構の担当窓口にご提出願います。

① 適合証明申請(竣工現場検査)

フラット35登録マンションとして設計検査に合格した全住戸を対象として、マン

ション全体で、適合証明検査機関へ適合証明申請を行ってください。

また、「竣工現場検査申請書・適合証明申請書(第三面)

」の「フラット35登録マ

ンション」登録欄の「1.有」にチェックを付けた上で、同欄に 、

機構の担当窓口

が発行

する登録書(P.6 参照)の「登録番号」を記載してください。

② 適合証明書取得後のお客様の「適合証明書」

(写)等の配布

フラット35を利用予定のお客様に、以下の書類を配布し、金融機関に提出するよう

お伝えください。

○フラット35登録マンションの場合は「竣工現場検査に関する通知書・適合証明書(金融機関

提出用)

」の写しに加えて、

「適合証明書付表」の写しを金融機関に提出することが必要ですの

でご注意ください。

(フラット35登録マンション以外の場合は、金融機関への提出は「竣工

現場検査に関する通知書・適合証明書(金融機関提出用)

」のみとなっています。

(3) 適合証明申請

●「竣工現場検査に関する通知書・適合証明書

(金融機関提出用)

」の写し・・・1部

●「適合証明書付表」の写し

・・・1部

広告表示について

(8)

8

-① 適合証明書の写し等の提出

適合証明書等を取得した後は、郵送等により以下の書類を機構の担当窓口に提出し

てください。

○申請時から物件ホームページのURLが変更になった場合等は、取り急ぎ機構の担当窓口にご

連絡ください。

(4) 機構への報告等

ア 「竣工現場検査に関する通知書・適合証明書

(機構提出用)

」 1部

1部

イ 「適合証明書付表」の写し

1部

【中古らくらくへ移行する場合】

ウ 耐久性基準を確認するための次のいずれかの書類※

・中古マンションらくらくフラット35における耐久性基準への適合について

・アの適合証明書

(フラット35S(金利Bプラン)の「耐久性・可変性」への適合が確認できるもの)

・建設住宅性能評価書(写)(劣化対策等級2以上への適合が確認できるもの)

・長期優良住宅建築等計画の「認定通知書」

「変更認定通知書」または「承認通知書」

(写)

※登録マンション申請時等に提出している場合は、再度提出する必要はありません。

(9)

9

-「中古マンションらくらくフラット35」とは?

・ 新築時に機構が定める維持管理基準と耐久性基準(劣化対策等級2)等に適合する

ことを確認した建築後 20 年以内の中古マンション等について、

「フラット35」を利

用する際に必要な適合証明手続きを省略できるものです。

・ フラット35ホームページにおいて対象となる物件を検索することができ、フラット

35をご利用いただくお客様が「申出書」を印刷して金融機関に提出することで、適

合証明書取得は不要になります。

・ フラット35登録マンションで「中古マンションらくらくフラット35」に移行する

物件は、フラット35S(金利Bプラン)

(中古タイプ(外壁等断熱)

)に適合する物

件として登録することができます。

※ 詳しくは、フラット35ホームページ(www.flat35.com)をご覧ください。

※ 以下に該当する場合には、原則として、

「中古マンションらくらくフラット35」としてフ

ラット35サイトに掲載することはできません。

①敷地が土地区画整理事業地内の保留地である(独立行政法人都市再生機構が施行する

土地区画整理事業の仮換地を含む)

②敷地が転貸借地である

③敷地又は建物に買戻権が設定されている

フラット35登録マンションを「中古マンションらくらくフラット35」として移行登録

する手続きは、以下のとおりです。

※既に竣工済みのフラット35登録マンションについても「中古マンションらくらくフラット35」

として登録することができます。詳しくは機構の担当窓口にお問い合わせください。

(1) 次のいずれかの方法で、耐久性基準に適合しているかをご確認ください。

① 適合証明書でフラット35S(金利Bプラン)の「耐久性・可変性」への適合が確認で

きること

② 建設住宅性能評価書で劣化対策等級2以上への適合が確認できること

③ 設計住宅性能評価書で劣化対策等級2以上への適合が確認できること

④ 事業主が個別に、機構の定める耐久性基準に適合することを確認すること

⑤ 長期優良住宅建築等計画の「認定通知書」、「変更認定通知書」が交付され、劣化対策

等級3以上への適合が確認できること

(2) (1)の③、④の場合、適合証明書の写しと併せて、書式「中古マンションらくらくフラット35

における耐久性基準への適合について」

(P.17 参照)をご提出ください。

「中古マンションらくらくフラット35」への登録

(10)

- 10 -

設計住宅性能評価書で『断熱等性能等級2(省エネルギー対策等級2)以上』及び

原則として『維持管理対策等級(共用配管)2以上

を満たし、かつ、設計住宅性能評

価を行った機関に適合証明申請を行う場合、設計検査を省略することができます。

※ 登録の対象となるマンションは、「共同建て」であるものに限ります。

(例えば、タウンハウスで共用部分を有さないものは、登録の対象とはなりません。) ※ 「維持管理対策等級(共用配管)」が等級 1 であっても、配電管を除く配管設備(給水・排水その他)が、構造 耐力上主要な部分である壁の内部に埋め込まれていなければ設計住宅性能評価書を活用した手続きをご利用い ただけます。 ※ 適合証明書を取得するためには、床の遮音構造(床スラブ厚 15 ㎝以上等)及び区画(住宅と共用部分との間の 開口部は防火戸とする等)の基準に適合する必要があります。

① 設計住宅性能評価書を取得した後、以下の書類を、マンションの建設地を担当する

機構の窓口に提出してください。

2 設計検査を省略する場合(設計住宅性能評価書を活用する場合)

(1) 登 録 手 続 き

申請先 適 合 証 明 検 査 機 関

(2)

申請先 機 構 の 担 当 窓 口

(1)

申請先 機 構 の 担 当 窓 口

(3)

●「フラット35登録マンション」申請書(第一面、第二面) ・・・1部

●「設計住宅性能評価書」の写し

・・・1部

既に建設住宅性能評価書を取得している場合は、「建設住宅性能評価書」の写しを

提出することも可能。

〔フラット35Sに該当する登録を行う場合〕

●フラット35Sの基準に相当する等級が記載された「設計住宅性能評価書」の写し ・・・1部

長期優良住宅(フラット35S(金利Aプラン)の「耐久性・可変性」)または認定低炭素

住宅(フラット35S(金利Aプラン)の「省エネルギー性」)に該当する場合を除く。

※ 既に建設住宅性能評価書を取得している場合は、「建設住宅性能評価書」の写しを提出するこ

とも可能。

〔長期優良住宅(フラット35S(金利Aプラン)の「耐久性・可変性」)に

該当する場合〕

●長期優良住宅建築等計画の「認定通知書」または「変更認定通知書」の写し

(長期優良住宅のうち代表住戸1戸分)

※ 長期優良住宅に該当しない住戸がある場合には、当該住戸番号を明示した一覧表等を

添付してください。

(11)

11

-※ 「設計住宅性能評価書」に記載されたそれぞれの評価項目の等級が同じ住宅が複数ある場合は、

1住戸分の「設計住宅性能評価書」の写しの提出で結構です。

※ 専有面積が 30 ㎡未満である等基準に適合しない住戸はフラット35の対象外となりますので

ご注意ください。

② 登録書の発行

P.6の 「②登録書の発行」 と同じです。

③ 住宅金融支援機構ホームページに物件情報を掲載

P.6の「③住宅金融支援機構ホームページに物件情報を掲載」と同じです。

〈ご注意〉

設計住宅性能評価書を活用したマンションでも、フラット35登録マンションに登録い

ただいた場合、適合証明書は必ず「一括申請」により取得する必要があります。

(2) 適合証明申請

(3) 機構への報告等

「1.設計検査を受ける場合(設計

住 宅性能評 価書を取 得しな い場

合)

」と同じです。

広告表示について

「中古マンションらくらくフラット35」への登録

〔認定低炭素住宅(フラット35S(金利Aプラン)の「省エネルギー性」)に

該当する場合〕

●低炭素建築物新築等計画等の「認定通知書」または「変更認定通知書」の写し

(認定低炭素住宅のうち代表住戸1戸分)

※ 認定低炭素住宅に該当しない住戸がある場合には、当該住戸番号を明示した一覧表等

を添付してください。

(12)

- 12 -

Ⅲ 「フラット35登録マンション」の広告表示例

「フラット35登録マンション」として登録された場合は、フラット35登録マンション

として広告表示をしていただきますようお願いいたします。

なお、物件のホームページを作成される場合には、フラット35サイトへのリンクも併

せてお願いいたします。

(13)

- 13 -

□【フラット35】Sに該当する場合

【フラット35】Sの基準に適合するものとして登録された物件は、併せて「

【フラット35】S」

の表示が可能です。

※【フラット35】S対象外住戸がある場合には、その旨を記載してください。

例)

【フラット35】Sの対象とならない住戸が一部あります。

■【フラット35】サイトへリンクする場合

物件のホームページでリンクを設定いただく場合は、以下をお薦めします。

【フラット35】サイト(http://www.flat35.com/)

(金利Aプラン)

(金利Bプラン)

書体指定無し

(14)

- 14 -

「フラット35登録マンション」として表示をしていただく他、フラット35登録マン

ションのホームページへの「フラット35」バナーの表示や、フラット35サイトへの

リンクもご検討をお願いします。

■物件ホームページにおける【フラット35登録マンションバナー】表示例

【フラット35】サイトへのリンク掲載スタイルについて

http://www.flat35.com/policy/index.html

(お願い)「フラット35」ホームページへのリンク設定のお願い

(15)

15

「フラット35登録マンション」申請書

(第一面)

独立行政法人

住宅金融支援機構 担当窓口 あて

以下の物件について、設計検査に合格し(または、設計住宅性能評価書が発行され、以下のとおり機構の定める技術基準に適合していること を確認)、第二面の<お守りいただくこと>を承諾の上、「フラット35登録マンション」の申請をします。 また、申請内容に変更があった場合には、機構へ速やかに報告します。 (フリガナ)

① 売 主 名

② 売 主

ご担当者

所 在 地 〒

③ 申 請 日

【!】必ずご記入ください T E L E-mail 部署・担当者名 ※設計事務所等の代理者が手続きする場合は、備考欄に連絡先を記入ください 西暦 年 月 日 ( フ リ ガ ナ )

④ マ ン シ ョ ン 名

( 地 名 地 番 )

□「保留地等」でない

□「保留地等」である

※2

戸 ⑦

棟 ⑧

数 地上

階 地下

⑨一般募集開始(予定)年月

西暦 20

月 ⑩ 竣工(予定)年月 西暦 20

⑪ フラット35の対象 □ 全住戸対象 □ 対象外住戸あり ⑫ フラット35Sの対象 ※⑪フラット35の対象住戸のうち □ 金利Bプラン(全住戸) □ 金利Aプラン(全住戸) □ 全住戸が適合しない □ 金利Bプラン(一部住戸) □ 金利Aプラン(一部住戸)

適合証明を取得する

予定の技術基準

【!】適合する基準を全て記入 【優良な住宅基準】(金利Bプラン) □ 省エネルギー性 (等級4)

□ 耐震性 ( □耐震等級2以上 、□免震) □ バリアフリー性(等級3以上)

□ 耐久性・可変性(劣化等級3かつ維持管理等級2以上、一定の更新対策) 【特に優良な住宅基準】(金利Aプラン) □省エネルギー性(認定低炭素住宅等) □耐震性(等級3) □バリアフリー性(等級4以上(共同住宅の専有部分は等級3でも可)) □耐久性・可変性(長期優良住宅)

⑬ 物件HPアドレス(リンク先)又はお問合せ電話番号

http://

⑭ 設 計 検 査

□ 設計住宅性能評価書 活用により省略 断熱等性能 (省エネルギー対策) □ 等級2以上 ※4 維持管理対策(共用配管) □ 等級2以上 □ 等級1(埋め込み配管なし※3) ※4

□ 設計検査に合格

⑮ 竣工後の中古らくらくフラット35※5

□ あり □ なし

への移行希望※6

耐久性基準の確認方法

□ フラット35Sの「耐久性・可変性」(長期優良住宅に該当する場合を含む) □ 劣化対策等級2以上(建設住宅性能評価書) □ 耐久性届出書

⑯ 備 考

※7 【提出上のご注意点】本申請書及び添付書類(※1)は、マンション建設地を担当する機構の窓口あてにご提出をお願いいたします。 担当する機構の窓口は、フラット35サイトにてご確認ください。(http://www.flat35.com/loan/roomsearch/mansion_flow.html) 【HP表示項目について】上表のうち、太字項目の記載内容については、原則としてフラット35サイトに掲載します。 【記入上のご注意点】 ※1 添付書類: ・設計検査を受けた場合 :設計検査申請書(写)、設計検査に関する通知書(写) (長期優良住宅または認定低炭素住宅の場合で、設計検査時に適合証明検査機関において「認定通知書」、「変更認定通知書」等の写しが提出されたことが確認できないときは当該通知書の写しの提出が必要です。) ・設計住宅性能評価書を活用し設計検査を省略した場合 :設計住宅性能評価書(写)(既に、建設住宅性能評価書を取得済みの場合は、建設住宅性能評価書(写)の提出でも可。) (長期優良住宅または認定低炭素住宅の場合は、上記に加えて、「認定通知書」または「変更認定通知書」等の写しが必要です。) ※2 「保留地等」とは次のいずれかを指し、売主等は機構との間で覚書の締結等所定の手続きを行う必要があります。 → ①敷地が土地区画整理事業地内の保留地である(独立行政法人都市再生機構が施行する土地区画整理事業の仮換地を含む)、 ②敷地が転貸借地である、③敷地又は建物に買戻権が設定されている ※3 等級1の場合でも、配電管を除く配管設備(給水・排水その他)で各戸が共有するものが、構造耐力上主要な部分である壁の内部に設けられて いないことが申請書類等で確認できれば登録マンションとして申請することができます。 ※4 その他、遮音対策(床スラブ厚 15cm 以上又は重量床衝撃音対策等級2以上)、炊事室等への換気設備の設置、区画(界壁・界床を耐火構造または1 時間準耐火以上で区画)等、フラット35S基準に適合する場合はその基準に対応した所定の等級に適合する必要があります。 ※5 「中古マンションらくらくフラット35」とは、一定の要件(適合証明書の提出、耐久性基準等)を満たす中古マンション(竣工後2年以上経過 又は既に人が住んだ物件)について、フラット35を利用するお客様が適合証明手続きを省略できる制度です。 ※6 保留地等の場合には、原則として「中古マンションらくらくフラット35」としてフラット35サイトに掲載することはできません。 ※7 申請にあたって補足されたい事項等を記入してください。 2015.3.3以降用 【!】申請書は、第一面、第二面の両方をご提出願います。

(16)

16

「フラット35登録マンション」申請書

(第二面)

< お守りいただくこと >

住宅金融支援機構(以下「機構」という。)及び本登録の申請者である 売主(以下「売主」という。)は、以下の事項を承諾の上、フラット35 登録マンションの手続きを行うこととする。なお、登録解除となった場合 は、フラット35登録マンションとして物件購入予定者に対して販売する こと、機構ホームページに物件情報等を掲載すること、その他フラット3 5登録マンションとしての手続きを進めることができないものとする(登 録前に登録解除事項に該当することが判明した場合も含む)。 1 フラット35登録マンションの登録解除 (1) 機構は、売主が次の①から⑧までのいずれかに該当することが判明 したときは、何ら通知を要せずフラット35登録マンションの登録解 除をすることができる。 ① 機構に提出した書類に虚偽があったとき。 ② フラット35登録マンションの手続きを所定の時期までに行わな かったとき、本登録手続きを所定の時期までに行う見込みがなくな ったとき又は本登録手続きに定める内容に違反したとき。 ③ 構造計算書の偽装など法律に違反したとして物件名が公表された とき。 ④ 確認済証や検査済証の取消が行われたとき。 ⑤ 売主が、支払停止、手形交換所の取引停止処分、破産手続開始、再 生手続開始、会社更生手続開始、特別清算開始の申立てをし、又は 申立てを受けるなどにより、登録した物件を継続的に販売すること が困難となったとき。 ⑥ 登録した物件が、仮差押、仮処分、差押などにより、販売困難なも のとなったとき。 ⑦ 故意又は重大な過失により、機構に対し著しく不利益を及ぼしたと き又は及ぼすと認められるとき。 ⑧ その他①から⑦までに準ずるような本登録を継続し難い重大な事 由が発生したとき。 (2) 機構が(1)により本登録を解除したことにより売主に損害が生じて も、機構は売主に対し何ら責めを負わないものとする。 (3) (1)により解除すべき事実が判明した場合、売主は、機構が受けた損 害の一切について賠償の責めを負うものとする。 2 反社会的勢力の排除 (1) 売主(売主の役員、親会社及び子会社並びにこれらの会社の役員を 含む。以下2において同じ。)は、現在、以下の①から⑦までに掲げ る者のいずれにも該当せず、これらの者のいずれとも関係(これらの 者に経営に実質的に関わらせ又は資金供給若しくは便宜を供与し、こ れらの者を従事者とすること等を含む。以下同じ。)がないことを表 明し、かつ、将来にわたっても該当せず、関係しないことを確約する。 ① 暴力団 ② 暴力団員 ③ 暴力団でなくなった時から5年を経過しない者 ④ 暴力団準構成員 ⑤ 暴力団関係企業 ⑥ 総会屋等、社会運動等標榜ゴロ又は特殊知能暴力集団等 ⑦ その他①から⑥までに準ずる次のいずれかに該当する者 イ 自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は 第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員 を利用するなどしている者 ロ 暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便 宜を供与するなど直接的若しくは積極的に暴力団の維持、 運営に協力し、又は関与している者 ハ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を 有している者 ニ 暴力団又は暴力団員であることを知りながら、これを不 当に利用するなどしている者 (2) 売主は、自ら又は第三者を利用して以下の①から⑤までに該当する 行為を行わないことを確約する。 ① 暴力的な要求行為 ② 法的な責任を超えた不当な要求行為 ③ 脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為 ④ 風説を流布し、偽計又は威力を用いて機構の信用を毀損し、又は 機構の業務を妨害する行為 ⑤ その他犯罪行為又は①から④までに準ずる行為 (3) 売主について、(1)の①から⑦までに掲げる者のいずれかに該当し、 これらの者のいずれかと関係し、若しくは(2)の①から⑤までのいずれ かに該当する行為をし、又は(1)に基づく表明及び確約に関して虚偽の 申告をしたことが判明した場合には、機構は、何ら通知を要せず本登 録を解除する。 (4) 機構が(3)により本登録を解除したことにより売主に損害が生じて も、機構は売主に対し何ら責めを負わないものとする。 (5) (3)により解除すべき事実が判明した場合、売主は、機構が受けた損 害の一切について賠償の責めを負うものとする。 (6) 売主は、本登録に関し、売主が(1)の①から⑦までに掲げる者から(2) の①から⑤までのいずれかに該当する行為を受け、又は受けるおそれ があるときは、機構に直ちに報告を行うとともに、警察に通報し、警 察の捜査に協力するものとする。 3 その他確約事項 (1) 機構がホームページに物件概要を原則として竣工までの間掲載する ことについて承諾する(売主が希望した場合は完売するまで掲載(た だし適合証明日から起算して最長2年間を限度とする))。 (2) 売主ご担当者欄に記載のメールアドレスにフラット35の情報を送 信することについて承諾する。 (3) フラット35登録マンション内の住戸を購入するお客様がフラット 35の融資を受けるに際しては、機構の定める次の要件に該当する必 要があることについて承知しており、これらの要件について確認して いる。 ① フラット35の技術的基準に適合していること。 ② 住宅の床面積、購入価額、人の居住等融資を受けるにあたっての 諸条件に適合していること。 (4) 竣工時の適合証明書をもって、当該住宅がフラット35の技術的基 準に適合していることを機構が確認することを承知している。なお、適 合証明は当該住宅の性能を保証するものではないことを承知している。 (5) 設計住宅性能評価書を提出する場合 ① すべての申請住戸について提出した設計住宅性能評価書と同一 の等級の評価書が交付されたものであることを確認している。 ② 機構の定める技術基準のうち設計住宅性能評価書で確認できな い事項については、フラット35の技術的基準に適合しているこ とを確認している。 ③ フラット35Sの「耐震性(免震)」又は「耐久性・可変性」で 登録申請する物件で、当該技術基準のうち、平成 18 年度以前に 取得した設計住宅性能評価書において確認できない事項につい ては、当該技術基準に適合していることを確認している。 (6) 独立行政法人等の保有する個人情報の保護に関する法律(平成 15 年 法律第 59 号)に基づき、機構が売主から提供を受けた個人情報を以下 の業務及び利用目的の達成に必要な範囲で利用することについて承諾 している。 ① 業務内容 「フラット35登録マンション」の手続きに付随する業務 ② 利用目的 (a) 売主の本人確認や登録条件等を満たしていることの確認のた め (b) 登録手続きのため (c) 期日管理等のため (d) 住宅関連の情報提供のため (e) 法律等に基づく権利の行使や義務の履行のため (f) 市場調査や分析、統計のため (g) アンケートの実施等による機構に関連する商品やサービスの研 究、開発のため 【!】申請書は、第一面、第二面の両方をご提出願います。

(17)

17

鉄筋コンクリート又は鉄骨鉄筋コンクリート造の場合

中古マンションらくらくフラット35における耐久性基準への適合について

下記の物件について、次のとおり住宅金融支援機構の定める耐久性基準に適合する工事を実施しており、中古マン

ションらくらくフラット35への移行を希望します。

マンション名

建設場所(地名地番)

※ 複数のマンションの場合は「別紙」としてリストを添付してください(様式を問いません。

)。

■ 1または2の確認欄にチェックをしてください。

1 設計住宅性能評価書を取得している場合

内容 確認欄 住宅性能評価における劣化対策等級が2以上であること。

2 住宅性能評価の申請を行っていないまたは劣化対策等級1の場合(次表の基準に適合すること。)

項目 基準の内容 確認欄 (1) セ メ ン トの種類 鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の部分に、ポルトランドセメント(日本工業規格R5210(ポルト ランドセメント)に規定するポルトランドセメントをいう。以下同じ。)、フライアッシュセメント(日本工業規 格R5213(フライアッシュセメント)に規定するフライアッシュセメントをいう。以下同じ。)又は高炉セメント (日本工業規格R5211(高炉セメント)に規定する高炉セメントをいう。以下同じ。)が使用されていること。

(2) コ ン ク リ ー ト の 水 セ メ ン ト比 水セメント比(コンクリートの調合に使用するセメントに対する水の重量比率をいう。以下同じ。)が、次のア 又はイのいずれか(中庸熱ポルトランドセメント又は低熱ポルトランドセメントを使用する場合にあってはア)に 適合していること。ただし、フライアッシュセメントを使用する場合にあっては混合物を除いた部分を、高炉セメ ントを使用する場合にあっては混合物の10分の3を除いた部分をその重量として用いるものとする。 ア 鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さが次の表の(い)項に掲げる部位に応じ、(ろ)項 (イ)項に掲げるもので ある場合においては、水セメント比が55パーセント以下(軽量コンクリートにあっては50パーセント以下)であ ること。 イ 鉄筋に対するコンクリートの最小かぶり厚さがアの表の(い)項に掲げる部位に応じ、(ろ)項(ロ)項に掲げるも のである場合においては、水セメント比が60パーセント以下(軽量コンクリートにあっては55パーセント以下) であること。 (い) (ろ) 部 位 鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さ (イ) (ロ) 直接土に接 しない部分 耐力壁以外の壁又は床 屋内 2センチメートル 3センチメートル 屋外 3センチメートル 4センチメートル 耐力壁、柱、はり又は壁ばり 屋内 3センチメートル 4センチメートル 屋外 4センチメートル 5センチメートル 直接土に接 する部分 壁、柱、床、はり、基礎ばり又は基礎の立 上り部分 4センチメートル 5センチメートル 基礎(立上り部分及び捨てコンクリート の部分を除く。) 6センチメートル 7センチメートル 注 外壁の屋外に面する部位にタイル張、モルタル塗、外断熱工法による仕上げその他これらと同等以 上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、(ろ)項に掲げる鉄筋に 対するコンクリートの最小かぶり厚さを1センチメートル減ずることができる。

(3) コ ン ク リ ー ト の 品質 コンクリートの品質が次に掲げる基準に適合していること。 ア コンクリート強度が1平方ミリメートルにつき、 33ニュートン未満の場合にあってはスランプが18センチ メートル以下、コンクリート強度が1平方ミリメートルにつき 33ニュートン以上の場合にあってはスランプ が 21センチメートル以下であること。ただし、これらと同等の材料分離抵抗が認められるものにあっては、 この限りでない。 イ コンクリート中の単位水量が1立方メートルにつき、185キログラム以下であること。ただし、これと同等 以上に乾燥収縮、中性化その他のコンクリートの品質への有害な影響が防止でき、かつ、外的要因の作用が少 ないと認められる場合にあってはこの限りでない。 ウ 沖縄県その他日最低気温の平滑平年値の年間極値が 0℃を下回らない地域以外の地域にあっては、コンク リート中の空気量が4パーセントから6パーセントまでであること。ただし、凍結融解作用によってコンクリ ートに有害な影響を生じさせないよう、コンクリート中の含水率を高くしない措置その他の有効な措置を講じ た場合にあっては、この限りでない。

<備考> ・ 地上階数3以上のマンションで、竣工後に「中古マンションらくらくフラット35」の対象とする場合に提出してください。 ・ 「中古マンションらくらくフラット35」への登録はフラット35登録マンションの手続の完了等が前提となります。 ・ 次のいずれかに該当する場合はこの書類の提出は不要です。 ① 適合証明書でフラット35Sのうち【優良な住宅基準】(金利Bプラン)の耐久性・可変性の基準に適合していることが確認できる場合 ② 劣化対策等級2以上である建設住宅性能評価書の写しが提出された場合 ③ 長期優良住宅建築等計画の「認定(変更)通知書」の写しが提出された場合

提出日

平成 年 月 日

申請者(売主)

(押印不要)

照会先(部署・担当者名、電話番号)

TEL. - -

2015.3.3

(18)

フラット35登録マンション 必要書類ご提出先

平成 27 年3月現在

※マンションの建設地を担当する機構の窓口にご相談ください。

担当窓口

建設エリア

所在地

お問い合わせ先

北海道支店

営業推進グループ

北海道

〒060-0003

北海道札幌市中央区北3条西13-3-13

■TEL:011-261-8306

東 北 支 店

営業推進グループ

青森県 岩手県 宮城県

秋田県 山形県 福島県

〒980-0812

宮城県仙台市青葉区片平 1-3-18

■TEL:022-227-5035

北関東支店

営業推進グループ

栃木県 群馬県 新潟県

長野県

〒371-8588

群馬県前橋市千代田町 1-8-8

■TEL:027-232-6170

■FAX:027-232-6817

CS 推進部

住宅技術情報室

技術支援グループ

茨城県 埼玉県 千葉県

山梨県 静岡県 東京都

神奈川県 沖縄県

〒112-8570

東京都文京区後楽 1-4-10

■TEL:03-5800-8418

■FAX:03-5800-8258

■メール:

[email protected]

!添付ファイルのサイズが大きい場合 はメールが届かない可能性があります のでご注意ください。

東 海 支 店

営業推進第一グループ

岐阜県 愛知県 三重県

〒464-8621

愛知県名古屋市千種区新栄 3-20-16

■TEL:052-263-2904

北 陸 支 店

営業推進グループ

富山県 石川県 福井県

〒920-8637

石川県金沢市丸の内 4-12

■TEL:076-233-4254

近 畿 支 店

営業推進第一グループ

滋賀県 京都府 大阪府

兵庫県 奈良県

和歌山県

〒541-8546

大阪府大阪市中央区南本町 4-5-20

■TEL:06-6281-9261

中 国 支 店

営業推進グループ

鳥取県 島根県 岡山県

広島県 山口県

〒730-0011

広島県広島市中区基町 8-3

■TEL:082-221-8654

■FAX:082-227-4196

四 国 支 店

営業推進グループ

徳島県 香川県 愛媛県

高知県

〒760-0017

香川県高松市番町 2-10-8

■TEL:087-825-0512

■FAX: 087-826-6454

九 州 支 店

営業推進グループ

福岡県 佐賀県 長崎県

〒810-8657

福岡県福岡市中央区天神 4-1-37

■TEL:092-722-5028

■FAX:092-715-1802

南九州支店

営業推進グループ

熊本県 大分県 宮崎県

鹿児島県

〒862-0950

熊本県熊本市中央区水前寺 2-16-11

■TEL:096-387-3705

■FAX:096-387-3713

フラット35サイト

http://www.flat35.com/

住宅金融支援機構ホームページ

http://www.jhf.go.jp/

参照

関連したドキュメント

ユーザ情報を 入力してくだ さい。必要に 応じて複数(2 つ目)のメー ルアドレスが 登録できます。.

パキロビッドパックを処方入力の上、 F8特殊指示 →「(治)」 の列に 「1:する」 を入力して F9更新 を押下してください。.. 備考欄に「治」と登録されます。

・平成29年3月1日以降に行われる医薬品(後発医薬品等)の承認申請

① 小惑星の観測・発見・登録・命名 (月光天文台において今日までに発見登録された 162 個の小惑星のうち 14 個に命名されています)

②企業情報が「特定CO の発給申請者」欄に表示

会長企画シンポジウム 3-1 「JSCO 2022 “Frontier” 1」下部消化管癌 会長企画シンポジウム 3-2「JSCO 2022 “Frontier” 2」婦人科癌

ユーザ情報を 入力してくだ さい。必要に 応じて複数(2 つ目)のメー ルアドレスが 登録できます。.

・1事業所1登録:全てのEPAに対し共通( 有効期限:2年 ) ・登録申請書の作成⇒WEB上での電子申請( 手数料不要 )