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Microsoft Word - 様式33号 新規申請のご説明

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Academic year: 2021

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(1)

2010年7月

申請者各位

財団法人 建設業振興基金

建設産業情報化推進センター

CI-NET 新規手続きのご説明

CI-NETを利用したEDIを実施するための企業識別コードおよび電子証明書の手続き

についてご説明いたします。

1.企業識別コードおよび電子証明書

CI-NETを利用した電子データ交換(EDI)を実施する場合、企業識別コードと

電子証明書が必要となります。

別紙「CI-NET標準ビジネスプロトコルVer.1.5 標準企業コードの使用」参照。

2.費用および有効期間

(1)費用(消費税等込み)

1)企業識別コード

資本金1億円以下

資本金1億円超

新規登録料

16,800円

33,600円

更新料(3年毎)

21,000円

42,000円

建設産業情報化推進センター 情報化評議会会員(CI-NET会員)は、新規登録

料、更新料(3年毎)ともに上表の新規登録料となります。

CI-NET 会員とは、建設産業情報化推進センターの事業にご賛同・ご協力を

いただき、事業年度ごとに会費を納めていただいております企業または団体

です。

CI-NET会員は、建設産業情報化推進センターホームページ「CI-NET会員企

業一覧」でご確認ください。

URL:

http://www.kensetsu-kikin.or.jp/ci-net/hyogikai/data/H2206kaiin-list.pdf

2)電子証明書

初期発行料・更新発行料(3年毎)とも、

6,825円

再送料(紛失などにより再送を希望した場合) 1,000円

(消費税等込み)

(2)有効期間

・企業識別コード

3年

・電子証明書

3年+30日

(30日は新しい電子証明書に切り替えるための期間)

様式

33 号

(2)

2

3.申請の手続き

(1)申請様式

様式

様式名

様式1号

CI-NET 企業識別コード・電子証明書発行申請書

(2)手順

証明企業から申請書を入手し、証明企業に申請書を提出してください。

②で申請してから⑧で企業識別コードおよび電子証明書を受け取るまで、

1ヶ月かかる場合があります。

① 申請者は手続きに必要な書類を証明企業(※)から入手します。

② 申請者は申請書を証明企業に提出します。

③ 証明企業が建設業振興基金に申請書を送付します。

④ 建設業振興基金が申請書類を受付け、審査します。

⑤ 建設業振興基金から申請者に費用の請求をします。

⑥ 申請者は建設業振興基金の口座に費用を振り込みます。

⑦ 建設業振興基金は入金が確認でき次第、企業識別コード、電子証明書、

PIN

(パスワード)を発行し、申請者に送付します。

※証明企業とは、CI-NET会員のことです。

4.企業識別コードおよび電子証明書取得後の申請内容変更や解約などの手続き

(1)申請様式

手続き

様式

申請書

申請内容を変更する

様式3号

CI-NET 申請内容確認書

電子証明書あるいはPIN

の再発行する

様式12号

CI-NET 電 子 証 明 書 お よ び

PIN再発行申請書

(3)

企業 識別コード を廃 止

(解約)する

様式11号

CI-NET 企業識別コード廃止

申請書

電 子 証 明 書 を 失 効 ( 解

約)する

様式13号

CI-NET 電子証明書失効申請

(4)

4

(2)手順

申請内容を変更する、廃止・失効するなどの場合は、建設産業情報化推進セン

ターにご連絡ください。

5.留意点

(1)標準企業コード(企業識別コード+枝番)

1)企業識別コード

1社で1つ必要なコードです。既に取得している場合は、新たに取得する必要

はありません。企業識別コード登録状況は、ECOMホームページで確認できます。

URL:http://jedic.ecom.jp/code/about.html#h7

2)枝番

枝番は企業内の支店、営業所、部署などを区別するもので、申請者が任意に

設定できます。設定できるのは最大6桁までの数字およびアルファベットです。

下記に枝番の例を示します。

・本社を「000000」、□□支店を「000001」、○○支店を「000002」

・本社を「000000」、□□支店を「000100」、○○支店を「000200」

・最初の申請だから「000001」

当初、パソコン

1台でCI-NETをはじめる場合は、「000000」あるい

は「000001」を推奨します。

(2)EDI用E-mail

普段ご使用のメールアドレスとは別に、CI-NET専用のメールアドレスをご準備

ください。ASPサービスをご利用であれば下記メールアドレスをASP事業者が用意

していますのでご利用できます(詳しくはASP事業者にご確認ください)。

CI-NET対応のASP事業者 TEL

メールアドレス

NECソフト

03-5569-3152 [email protected]

コンストラクション・イーシー・ドットコム

03-3842-0911 [email protected]

富士通ビジネスシステム

03-6252-2343 [email protected]

「xxx」は申請者の任意

(3)電子証明書ファイル

電子証明書ファイルには、お客様の「電子証明書・秘密鍵・公開鍵」ファイルが

入っています。セキュリティのため、紛失、破壊等がないよう保管してください。

また、送付した電子証明書ファイルは、バックアップを取ることをお勧めします。

(5)

別紙

「CI-NET 標準ビジネスプロトコル Ver.1.5」より抜粋。

1 章 標準ビジネスプロトコル使用規約

4 節 標準企業コード使用規約

1 標準企業コードの使用

標準ビジネスプロトコルでは、企業の識別に標準企業コードを使用する。標準企業コー

ドは企業識別コードと枝番から構成される。

1 法人につき 1 つの企業識別コードが与えられ

る一方、枝番は各企業が自由に採番できる。したがって、標準ビジネスプロトコルを利用

する企業は、企業識別コードを取得しなければならない。

建設産業に係わる企業の企業識別コードは建設産業情報化推進センターなどが発番し、

全産業にわたる管理は(財)日本情報処理開発協会が行う。建設産業以外の業界の企業が、

標準ビジネスプロトコルを用いて

EDI を行う場合にも、建設産業情報化推進センターに登

録申請して取得することができる。企業識別コードは今後、他の業界で

EDI が CII シンタ

ックスルールに準拠して標準化された場合にもそのまま使用できる。

企業識別コード

(6桁固定)

枝 番

(最大6桁)

C1

C2

C3

C4

C5

C6

D1

D2

D3

D4

D5

D6

建設産業情報化推進センター

が発番 各企業が自由採番

1.4.1-1 標準企業コードの構造

(6)

6

平成20 年 7 月1日 財団法人 建設業振興基金

電子証明書利用約款

本証明書は、日本認証サービス株式会社(以下「JCSI」という)の 「SecureSign パブリックサービス標準規程(以下「サービス標準規程」 という)に基づき、財団法人建設業振興基金(以下「基金」という)が登 録局の機能の委任を受け発行するものです。 本証明書申請に当たっては、事前に JCSI が下記 URL に公開する 「サービス標準規程」および「SecureSign パブリックサービス依存者同 意書 (以下「依存者同意書」という) 」を充分ご確認頂くと共に本約款 の内容についてもご確認頂き、同意を頂くことが必要です。 URL: https://www2.jcsinc.co.jp/repository/SecureSignCPSv1.6-ja.pdf https://www2.jcsinc.co.jp/repository/RPA_V1.0.pdf) 本証明書申請書の提出により上記記載事項を含め、関連規程に 同意を頂いたものとして扱います。 第1条(定義) 本約款においては、次の用語は、本約款中特段定めのない限り、 それぞれ次の意味で使用するものとします。 用 語 定 義 証明書 加入者の情報が記載された JCSI のデジタル署 名済みの電子ファイル。 本 認 証 サ ービス JCSI がサービス標準規程に従い構築する電子 認証サービス。 サービス 標準規程 JCSI が適宜更新する SecureSign パブリックサ ービス標準規程。 認証局 サービス標準規程により JCSI が行う。 登録局 サービス標準規程により JCSI の委任を受け、 基金が行う。 加入者 本証明書申請を行うもの。 サービス標準規程上の加入者となるもの。 申請確認 者 加入者の本人確認を行い、加入者が本証明書 申請を行うことを承認し、加入者と共に証明書 利用上の義務および責任を負うもの。 基金の情報化評議会(CI-NET)の会員あるい は会員の取引先。 第2条(目的) 本証明書は、基金が CI-NET 標準ビジネスプロトコルによる EDI で 利用されるためのものです。従って、認証局および登録局は、それ以 外の目的での利用により発生する損害について一切の責任を負わな いものとします。 第3条(証明書) 本証明書は証明書記載のローマ字企業名、電子メールアドレス、 標準企業コードが加入者の情報であること、また公開鍵が加入者の ものであることを証明するものであり、加入者が所属する企業の経済 活動能力等(例:与信、支払、権利、契約能力等)を証明するもので はありません。 2.認証局は、X.509 V.3 の形式に準拠した証明書を発行します。証 明書は基本部と標準拡張部によって構成されます。証明書の形式 (証明書に記載される拡張部および情報を含む)はサービス標準規 定に記載します。 第4条(証明書の発行申請) 加入者は、登録局に対し証明書の発行を申請するにあたっては、 登録局所定の申請方法に従い当該申請を行うものとします。なお、 当該申請にあたっては、申請確認者は、登録局に対し、申請書記載 の内容および登録局による認証局への証明書発行要求が第三者の 権利を侵害せず、また第三者と間で紛争の生じないことを保証しま す。 第5条(証明書の発行) 認証局および登録局は以下の内容により証明書を発行します。 (1) 認証局は、登録局の定める審査を通過した申請者に対し証明 書を発行します。 (2) 登録局は、サービス標準規定に定める方法にて加入者に証 明書を送付します。 (3) 認証局が申請を拒否する場合、登録局は申請者に対し速や かにこれを通知するものとします。 (4) 証明書の有効期間は 3 年とします。証明書の有効期間は発行 時に開始されます。これは加入者が証明書を承諾していない 場合も有効となります。このため加入者は証明書を承諾でき ない場合は、証明書を失効させなければなりません。 第6条(加入者の義務) 加入者は、自己の証明書の利用および秘密鍵の管理について一 切の責任を持つものとします。 2.証明書を配布後、秘密鍵は登録局に保管されません。従って、秘 密鍵の紛失、損壊等の場合の対応は、加入者の責任において行うも のとします。 第7条(申請確認者の義務) 申請確認者は、加入者に対し、加入者の証明書に関連付けられた 秘密鍵を第三者に利用させず、第三者と共有または第三者に許諾せ ず、またその全部または一部を譲渡または担保の目的に供さず、そ の他、いかなる処分もしないことを義務付けるものとします。さらに申 請確認者は、当該秘密鍵の管理について加入者自身が一切の責任 を持つことを義務付けるものとします。 2.申請確認者は、加入者に対し、サービス標準規程に記載の「2.1.4 加入者の義務」およびその他本約款に定める必要な条件(以下「加 入者の義務」と総称する)を遵守させることを条件に、申請確認者は、 本認証サービスの目的の範囲内において、加入者に対して当該加入 者の証明書等を利用させることができるものとします。 3.申請確認者は、本認証サービスの利用に関し、加入者から要望、 問合せ、クレーム等が認証局または登録局に通知された場合には、 申請確認者が自己の責任と費用をもって処理解決するとともに、認 証局および登録局に迷惑をかけないものとします。 4.申請確認者は、加入者の証明書によりなされた一切の行為およ びその結果について、実際に加入者が当該行為をなしたか否かを問 わず、当該行為およびその結果に関連して、当該加入者または第三 者と認証局または登録局の間で紛争が生じた場合は、申請確認者 は自己の費用と責任において当該紛争を解決し、認証局および登録 局を免責します。 第8条(CI-NET 会員企業の義務) CI-NET 会員企業(以下「会員企業」という)によって EDI 相手先の 証明をされた非会員企業が行う証明書発行の申請(非会員企業が申 請確認者となる本申請)については、会員企業の責任において実施 するものとします。従って、EDI 相手先の証明を実施した会員企業は、 EDI 相手先である申請確認者(非会員企業)の存在管理等を行い、本 証明書の利用上必要となる加入者の失効申請について申請確認者 とともに管理責任を持つものとします。 第9条(変更の届出等) 加入者あるいは申請確認者は、加入者あるいは申請確認者に関 する情報その他登録局への届出内容に変更があった場合には、速 やかに登録局所定の方法で変更の届出を行うものとします。 2.加入者あるいは申請確認者は、証明書記載の情報につきその内 容に変更があった場合には、直ちに登録局所定の方法で当該証明 書につき失効申請を行うものとします。 3.前1、2項の手続を行わなかったことで加入者および申請確認者 その他の第三者が不利益を被ったとしても、認証局および登録局は 一切その責任を負わないものとします。 第10条(証明書の失効) 加入者の証明書が成りすまし、ハッキング、その他公序良俗に違 反して利用されている場合、加入者が加入者の義務に違反した場合、 または加入者が死亡した場合あるいは申請確認者に所属していない 場合、申請確認者は直ちに登録局に対して登録局所定の方法により 当該加入者の証明書の失効申請を行うものとし、登録局は、当該申

(7)

請に基づき、直ちに認証局へ所定の失効要求手続きを行うものとし ます。 2.申請確認者は、申請確認者が次の各号の一に該当する場合には、 直ちに登録局に対して登録局所定の方法により当該加入者の証明 書の失効申請を行うものとし、登録局は、当該申請に基づき、認証局 へ所定の失効要求手続きを行うことができるものとします。 (1) 差押、仮差押、仮処分、租税滞納処分その他公権力の処分を 受け、または整理、破産もしくは競売の申立てを受け、または 自ら整理もしくは破産の申立をしたとき (2) 自ら振出し、または引受けた手形または小切手につき不渡り 処分を受ける等支払停止状態に至ったとき (3) 営業の廃止または解散の決議をしたとき (4) その他財産状態が悪化したとき、またはその恐れがあると認 められる相当の理由があるとき (5) CI-NET を利用した EDI を行えなくなったときまたはその恐れが あると認められる相当の理由があるとき 3.EDI 相手先の証明を実施した会員企業は、前条第 2 項に係わる公 知の事実を発見した場合、直ちに登録局に連絡するものとします。 4.申請確認者は、前1、2、3項につき、認証局所定の失効手続が完 了するまでの間に発生した認証局、登録局および第三者の損害にか かる紛争については、申請確認者が自己の費用と責任において解決 するものとし、認証局および登録局を免責するものとします。但し、登 録局による認証局への失効要求は速やかに行い、認証局による失 効手続は、認証局の失効申請受理後 24 時間を超えないものとしま す。 第11条(認証局および登録局による加入者への本認証サービスの 停止) 認証局および登録局は、加入者の証明書が、成りすまし、ハッキン グ、その他公序良俗に違反して利用されている、または、加入者が加 入者の義務に違反していると判断した場合、事前に加入者および申 請確認者の承諾を得ることなく当該加入者の証明書を失効させるこ とができるものとします。また、認証局および登録局は当該加入者の 死亡あるいは申請確認者に所属していないことを知った場合につい ても、同様に、申請確認者の承諾を得ることなく当該加入者の証明書 を失効させることができるものとします。 2.登録局は、前条第 2 項に係わる公知の事実を発見した場合ある いは EDI 相手先の証明を実施した会員企業により同等の事実を得ら れた場合、当該申請確認者に連絡するとともに当該申請確認者から 的確な対応が得られない場合は登録局の判断で認証局へ所定の失 効要求手続きを行うことができるものとします。 第12条(禁止事項) 申請確認者は本認証サービスに関連して次の行為を行わないとと もに、自己の加入者にも次の各号の行為を行わないことを義務づけ るものとします。 (1) 他人または架空の人物になりすまして本認証サービスを利用 する行為 (2) 証明書記載事項として虚偽の事実を申請する行為 (3) 上記各号の他、法令、本約款もしくは公序良俗に違反する行 為、本認証サービスの運営を妨害する行為、認証局および登 録局の信用を毀損し、もしくは認証局および登録局の財産を 侵害する行為、または第三者もしくは認証局および登録局に 不利益を与える行為 (4) 上記(1)乃至(3)に該当する恐れのある行為 第13条(本認証サービスの利用料) 申請確認者は、本認証サービスの利用料として登録局が定める金 額を第14条の規定にしたがい支払うものとします。 第14条(利用料の支払方法) 登録局は、登録局の定める審査を通過した当該申請に対して請求 するものとし、加入者は当該請求通知に記載の銀行口座に振込む方 法により支払うものとします。 第15条(譲渡の禁止) 申請確認者は、登録局の書面による事前の承諾を得ることなく、本 第16条(法令等の遵守) 本認証サービスを利用するにあたって、申請確認者は、外国貿易 管理法その他の関係法令および関係諸国の法令を遵守するとともに、 加入者に当該法令等を遵守させるものとします。 第17条(本認証サービスの変更等) 認証局は、加入者への通知なくして本認証サービスの内容・名称 を変更することがあります。認証局は、内容・名称の変更について、リ ポジトリ等認証局所定の方法で公開するものとします。 第18条(本認証サービスの中断) 認証局は、以下のいずれかの事由が生じた場合には、加入者に 事前に通知することなく、一時的に本認証サービスの全部または一 部を中断することがあります。 (1) サービス用設備等の保守を緊急に行う場合 (2) 火災、停電等によりサービスの提供ができなくなった場合 (3) 地震、噴火、洪水、津波等の天災によりサービスの提供がで きなくなった場合 (4) 戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等によりサービスの提供 ができなくなった場合 (5) その他、運用上、技術上、または契約履行上、その他認証局 がサービスの一時的な中断が必要と判断した場合 2.認証局は、前項各号のいずれかの事由によりサービスの提供の 遅延または中断等が発生したとしても、これに起因する加入者または 第三者が被った損害について一切責任を負わないものとします。 第19条(本認証サービスの提供の中止) 前条に定める事項が3ヵ月以上継続した場合、認証局は、本認証 サービスの提供を中止することができます。この場合、当該中止の日 をもって、本認証サービスは終了するものとします。 第20条(保 証) 認証局は、本認証サービス提供期間中、次の各号について保証し ます。 (1) 登録局が本人確認をした加入者についての登録局からの証 明書発行要求内容を正確に反映した証明書の作成を行うこ と (2) 登録局が認証局所定のサービス標準規程にしたがうことを条 件に、認証局の発行した証明書等をその証明書を利用すべ き加入者だけに提供するための手段を提供すること (3) 認証局が本認証サービスに関連して証明書失効リストを、第 18条の規定に基づく一時停止、および緊急やむを得ない場 合の停止を除き、認証局が認証局所定の手続きにしたがい リポジトリにて公開すること リポジトリの URL: http://vnec3.jcsinc.co.jp/repository1/CRL1/PUB1.crl (4) 登録局から失効処理の要求があった加入者の証明書につい て失効証明書リストに掲載させること (5) 当該失効した証明書の有効期間の満了するまで、失効証明 書リストに失効した証明書に関する情報を掲載しつづけるこ と (6) 認証局はサービス標準規程に基づき証明書発行システムを 運用しており、すべての認証局の秘密鍵について、公開鍵か ら類推・算出されるような場合を除き、盗難等による危殆化が 無いこと (7) 証明書、失効証明書リストの形式、属性が、それぞれの証明 書の発行時点におけるサービス標準規程に記載の規定に合 致していること 2.前項各号に定める内容を除き、認証局は本認証サービスに関連 して、請求根拠の如何を問わず、いかなる責任も負いません。 第21条(専属的合意管轄裁判所) 本約款に係わる訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所を第 一審の専属的合意管轄裁判所とします。 以上

(8)

8

財団法人 建設業振興基金のプライバシーポリシー

財団法人 建設業振興基金は個人情報の保護について必要な措置を講じ、個人情報

の保護に努めます。

個人情報を保有するときは、利用目的をできる限り特定し、必要な範囲内で保有し

ます。また、本人から直接書面で個人情報を収集するときは、原則として本人に利用目

的を明示します。

法令に定める場合または本人の同意を得ている場合を除き、利用目的の範囲を超え

て、個人情報を利用したり、第三者に提供したりすることは、行いません。

以上

参照

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