最強・最新LMS
iStudy Enterprise Serverの進化
会社概要
設立
1997年6月12日
本社所在地
東京都中央区築地1-13-14
代表取締役社長
松岡 秀紀 (まつおか ひでのり)
資本金
3億4,600万円
従業員数
36名
(役員・派遣社員を含む)
年商
1,099百万円 (2008年3月期 連結)
販売パートナ
73社
子会社
SEプラス
株式会社 システム・テクノロジー・アイ
証券コード:2345
人と学びを追求する
1997年 6月
株式会社オ−プンシステム研究所とインドKumaran Systems Inc.との合弁契約に基づき、
株式会社アイキャンを設立し
Products&Services事業
を開始
1999年 5月
Kumaran Systems Inc.と資本関係を解消し、社名を株式会社システム・テクノロジー・アイに変更
1999年 8月
ベンダー資格取得のための学習支援ソフトウェア 「iStudyシリ−ズ」
の販売を開始
(
iLearning事業
を開始)
2000年 7月
株式会社オ−プンシステム研究所と合併し、
Learning事業
を本格的に開始
Oracle・IBM 認定研修会場を東京都中央区銀座に開設
2001年 6月
iLearning事業の拡大のため、
ベンダ−資格学習者向け総合Webサイト
「iStudy Web」
のサ−ビスを開始
2002年 8月
iLearning事業の拡大のため、
法人向けにE-Learningライセンスモデル
「iStudy Enterprise License」
の販売を開始
E-Learning専業会社として10年
iStudy
1999
iStudy
Enterprise
License
自己学習ソフトウェア
2003
2002
iStudy
Enterprise
Server
iStudy BB
iStudy Skills
2004
スキル診断
法人向けライセンス
スキルアップ
スキル診断
スキルアップ計画
スキルアップ
スキルリポジトリ
iStudy Creator NX
オンデマンド
E-Learning
2005
V2
2007
V3
NTTアドバンステクノロジ株式会社
開発推進部スキル向上施策部門
金山英明 様
NTTアドバンステクノロジ株式会社
開発推進部スキル向上施策部門
金山英明
弊社のスキルアップ施策について
− チェックから始めるスキルアップのPDCA −
2008年7月25日
ヒューマンキャピタル2008
人材育成セミナー
ケーススタディー1
LMSの活用とその仕組み
会社概要
正式社名
代表取締役社長
本社所在地
設立年月日
資本金
売上高
社員数
株主
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(略称 NTT-AT)
鈴木
滋彦
〒163-0431
東京都新宿区西新宿
新宿三井ビルディング
2-1-1
電話: 03 5325 0711
URL: http://www.ntt-at.co.jp/
1976年12月17日
50億円
587億円
1,934名
(2008年3月31日現在)
日本電信電話株式会社(100%)
技術を快適に、人へ、社会へ、ビジネスへ
NTT-ATは、先進技術を
求められる価値に変換してお届します。
Integrated-Value Provider
を
ミッションとして
。
NTT-AT
市場,社会
NTT 研究所
Networks
Products
Systems
次世代ネットワーク(NGN)時代への 期待に応えて、 未来を担う安心・安全な 通信環境の構築を支援します。 お客様が、潜在的に求める 変革要素を発掘しながら、 スピーディに的確に、 一歩先の価値創造に努めます。 先端製品から最先端製品まで、 世界最高本質を揃え、 適材適所を貫いた 商品をお届けします。NTT-ATのヒューマンキャピタル2008展示
出入口 出入口■ e-評定
•
人事考課・業績評定支援システム.
•
目標設定から評価までの一連の流れ
をWeb上で実施.
■ Perception
•
eラーニング全般の
Web型アセスメントツール.
•
設問の作成から運用実施、集計まで
支援.
■ InfoMaster
•
企業の社内向けポータルグループウェア.
•
既存システムとの柔軟に連携し、組織独自の
H210 ブース
NTT-AT
人は理屈でなく、心で納得してはじめて動く
エヌ・ティ・ティ・ソフトウェア株式会社
「自立と自律で自ら成長し続ける人材の育成」
第19回(2006年度) 能力開発優秀企業賞(日本能率協会)
本賞
人材教育
2007年5月号 vol.19 No05 日本能率協会マネージメントグループ
巻頭インタビュー
私の人材教育論
エヌ・ティ・ティ・ソフトウェア代表取締役社長(当時)
鈴木 滋彦
「人は理屈でなく、心で納得してはじめて動く」
Integrated-Value Provider
と人材育成
お客様
社員
商品
“Integrated-Value Provider”
お客様満足(CS)の向上
人材育成の推進
商品開発の推進
営業力の強化
生産性の向上
お客様へ価値を提供できる
社員力をアップする。
チェックから始めるスキルアップのPDCA
スキルアップ
PDCA
サイクル
スキルアップ
PDCA
サイクル
③Plan
④Do
①Check
②Action
自立的スキルアップ:
スキルを客観的に自己認識することからスタートし
PDCAのサイクルを回す。
OJT・実践 プロジェクト参加 SE活動参加 資格取得 研修受講 自己啓発 スキルアップ具体計画 スキル自己診断 取得済み資格の確認 プロジェクト業務履歴の確認 スキルレベル分析把握 スキルアップ目標設定「スキルアップ支援ツール」の導入要件
スキルアップPDCAを円滑かつ効率的に実施し、
社員・上司が使い易い形でスキルアップ情報を参照できる
「スキルアップ支援ツール」を導入。
「スキルアップ支援ツール」の必要条件:
1
.ITSS診断:
弊社独自スキルを含むITSSベースのスキル自己診断が実施可能なこと。
2.
計画管理:
スキルレベル分析、スキルアップ目標設定などに対応した、
スキルアップ計画管理が可能なこと
3.
スキル管理:
社員のスキルデータを社員・上司が使い易い形で参照可能なこと
4.
研修管理:
研修実施の支援、実施把握が可能なこと
5.
総合:
上記1∼4の機能が、一連のスキルアップPDCAのサイクルに対応して
使い易く利用可能なこと
「スキルアップ支援ツール」の導入
「アイ・スタディ・エンタープライズ・サーバ」の機能概要
・研修管理、プロジェクト経験、個別技術スキル情報など、個人のスキルに関わる全
ての情報を管理することで個人、および、組織のスキルアップを支援する。
経験管理
研修管理
E-Learning
学習管理
スキル管理
(現状分析)
ITSS診断 ETSS診断 職能評価基準 プロジェクト 経験管理 研修計画策定 研修受講管理 業務スキル管理 コンピテンシ管理 (スキル目録) iStudy 学習管理 マネージャ機能 スキルリポジトリ 過去に受けた研修は? スキルが上がっているか? どんな経験があるか? 学習進捗は? 資格登録 ※1 事務系職種対応済み オリジナルコンテンツ作成 iStudy Creator 潜在能力スキル ※さまざまな研修を管理 ・自社集合研修 ・外部集合研修 ・E-Leanring ・通信教育 ・他、施設管理など 目標管理 Liveオプション 拡張スキルITSS+AT独自職種/専門分野
ITSS(IT Skill Standard)はIT業界における標準的な職種/専門分野を規定。
NTT-ATでは独自に職種/専門分野を追加。
職種 ハードウェ アスペシャ リスト 専門分野 マー ケ ティ ン グ マ ネ ジ メ ン ト 販 売 チャ ネ ル 戦 略 マー ケッ ト コ ミュ ニ ケー ショ ン 訪 問 型 コ ン サ ル ティ ン グ セー ル ス 訪 問 型 製 品 セー ル ス メ ディ ア 利 用 型 セー ル ス B T I T パッ ケー ジ 適 用 知 的 財 産 ア プ リ ケー ショ ン アー キ テ ク チャ イ ン テ グ レー ショ ン アー キ テ ク チャ イ ン フ ラ ス ト ラ ク チャ ー アー キ テ ク チャ シ ス テ ム 開 発 I T ア ウ ト ソー シ ン グ ネッ ト ワー ク サー ビ ス ソ フ ト ウェ ア 製 品 開 発 ハー ド ウェ ア 製 品 開 発 プ ラッ ト フォ ー ム シ ス テ ム 管 理 デー タ ベー ス ネッ ト ワー ク 分 散 コ ン ピュ ー ティ ン グ セ キュ リ ティ 業 務 シ ス テ ム 業 務 パッ ケー ジ 基 本 ソ フ ト ミ ド ル ソ フ ト 応 用 ソ フ ト ハー ド ウェ ア ソ フ ト ウェ ア ファ シ リ ティ マ ネ ジ メ ン ト 運 用 管 理 シ ス テ ム 管 理 オ ペ レー ショ ン サー ビ ス デ ス ク 研 修 企 画 イ ン ス ト ラ ク ショ ン ハー ド ウェ ア エ ン ジ ニ ア リ ン グ レベル7 レベル6 レベル5 レベル4 レベル3 レベル2 レベル1マーケティング セールス コンサルタント ITアーキテクト ITスペシャリスト カスタマサービス ITサービスマネジメント エデュ
ケーション プロジェクト マネジメント アプリケー ションスペ シャリスト ソフトウェア デベロップメント
スキルアップ支援ツール
スキルアップ支援ツールをAT独自職種などのカスタマイズを適用し、
NTT AT Skill Innovation System NASIS(ネイシス)として運用。
スキルアップ支援システム <ポータル>イメージ図
まとめ
1.トップの「しつこさ」
2.基本の実行
・ITSS
・PDCA
3.良いパートナー
・LMS
・コンテンツ
技術を快適に、人へ、社会へ、ビジネスへ
NTTアドバンステクノロジ株式会社
〒163-0431 東京都新宿区西新宿 新宿三井ビルディング2-1-1