医療保障保険
団体生命保険
医療保障保険
団体生命保険
積立年金保険
日本-団-2015-171-0983-M(H27.9.18) 日本-医-2015-171-0984-M(H27.9.18) 日本-企-2015-171-0985-M(H27.9.18) この保険契約は、社会福祉法人福利厚生センター(以下、福利厚生センターと いいます。)を保険契約者とし、ソウェルクラブ会員事業所(以下、事業所とい います。)の所属員を加入対象とする企業保険です。 そのため、この保険契約の運営にあたっては、福利厚生センターおよび事業所 は加入対象者の個人情報(氏名・性別・生年月日・健康状態等)を取扱い、 福利厚生センターがこの保険契約を締結した引受保険会社(共同引受会社を 含みます。以下同じ。)へ提出します。福利厚生センターおよび事業所は、この 保険契約の運営において入手する個人情報を、この保険契約の事務手続きの ため使用します。引受保険会社は受領した個人情報を各種保険の引受け・継 続・維持管理、年金・一時金・保険金・給付金等の支払い、その他保険に 関連・付随する業務のため利用し、また、福利厚生センター、事業所および他 の共同引受会社等へその目的の範囲内で提供します。 また、今後、個人情報に変更等が発生した際にも、引続き福利厚生センター、 事業所および引受保険会社においてそれぞれ上記に準じ個人情報が取扱われ ます。なお、記載の引受保険会社は、今後、変更する場合がありますが、その 場合、個人情報は変更後の引受保険会社へ提供されます。 (注)保健医療等の機微(センシティブ)情報については、保険業法施行規則 により、業務の適切な運営の確保その他必要と認められる目的に利用目的 が限定されています。 ~死亡保険金受取人の個人情報の取扱いについて~ 指定された死亡保険金受取人(以下、受取人といいます。)の個人情報につい ては、上記の加入対象者(被保険者)の個人情報と同様に取扱われますので、 お申込みにあたっては、受取人にその旨をご説明いただき、個人情報の取扱い についての同意を取得してください。 ●お手続きや当制度の内容に関する募集期間中のお問合せにつきましては表紙に記載のニッセイ団体保険コールセンターまでお問合せ ください。募集期間後のご照会・苦情につきましては、下記の団体窓口までお問合せください。 (なお、募集期間後の引受保険会社へのご要望・苦情につきましては、同じく下記の日本生命窓口までご連絡ください。) <団 体 お 問 合 せ 先> 福利厚生センター保険部 TEL:0120-134-666 <日本生命お問合せ先> 日本生命保険相互会社 法人サービスセンター TEL:0120-563ー925(団体生命保険・医療保障保険) TEL:0120-563ー924(積立年金保険) ※お問合せの際には、下記の記号証券番号をお申し出ください。 団体生命保険(932ー5604)、医療保障保険(900-50024)、積立年金保険(970-93000) 【受付時間 月曜日~金曜日 9:00~17:00(祝日・12/31~1/3はお取扱いしておりません。)】 ●この商品に係る指定紛争解決機関は一般社団法人生命保険協会です。 ●一般社団法人生命保険協会の「生命保険相談所」では、電話・文書(電子メール・FAXは不可)・来訪により生命保険に関するさまざま なご相談・照会・苦情をお受けしております。また、全国各地に「連絡所」を設置し、電話にてお受けしております。 (「生命保険相談所」・「連絡所」の連絡先は、ホームページアドレス http://www.seiho.or.jp/ をご覧ください。) なお、生命保険相談所が苦情の申出を受けたことを生命保険会社に連絡し、解決を依頼した後、原則として1カ月を経過しても、保険契 約者等と生命保険会社との間で解決がつかない場合については、指定紛争解決機関として、生命保険相談所内に裁定審査会を設 け、保険契約者等の正当な利益の保護を図っております。ご 相 談 窓 口 等
制度内容の変更
生命保険契約者保護機構
個人情報の取扱いに関する社会福祉法人福利
厚生センターと引受保険会社からのお知らせ
社会福祉法人 福利厚生センター
商品内容のご説明平成
28
年度
ソウェル団体生命・医療保障・積立年金保険に関するお問合せ・資料のご請求は
受付期間▶平成27年12月1日(火)~平成28年1月15日(金)
受付時間▶月曜日~金曜日 9:00~17:00(祝日・12/31~1/3はお取扱いしておりません。) ※お問合せの際には、団体名「社会福祉法人 福利厚生センター」をお申し出ください。 ※ご家族からいただくご照会内容によっては、個人情報保護の観点からご回答を制限させていただくことがございます。ニッセイ団体保険コールセンター
通話料無料0120-775-229
福利厚生センター保険部
TEL:0120-134-666
FAX:03-3294-6817
別冊の「契約概要」と「注意喚起情報」には、それぞれご加入の内容等に関する重要な事項のうち、特にご確認いただきたい 事項と特にご注意いただきたい事項が記載されています。 また、「正しく告知いただくために」には、ご加入・増額のお申込みの際に必要となる被保険者告知に関する重要な事項が記載 されています。お申込みにあたっては当パンフレット・「ご加入のみなさまへ」とあわせてご確認ください。 なお、当パンフレット(「契約概要」・「注意喚起情報」等を含みます。)は、お申込みいただきました後も大切に保管ください。受付期間中
【平成27年12月1日(火)~平成28年1月15日(金)】
は・・・
コールセンター受付期間後は・・・
〒101-0052 千代田区神田小川町1-3-1 NBF小川町ビルディング10階 ●社会福祉法人福利厚生センターの福利厚生制度の変更等により、制度内 容が変更される場合があります。また、これに伴い、保険料率や付保特約、 給付内容、加入資格等が変更される場合があります。制度内容の変更
●引受保険会社各社は、生命保険契約者保護機構に加入しています。 引受保険会社各社の業務もしくは財産の状況の変化により、保険金額・ 給付金額・年金額・一時金額等が削減されることがあります。なお、生命 保険契約者保護機構の会員である生命保険会社各社が経営破綻に陥った 場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図ら れることとなります。ただし、この場合にも、保険金額・給付金額・年金額・ 一時金額等が削減されることがあります。 ●保険契約者保護の措置の詳細については、生命保険契約者保護機構まで お問合せください。 (お問合せ先)生命保険契約者保護機構 TEL 03-3286-2820 月曜日~金曜日(祝日、年末年始を除く) 午前9時~正午、午後1時~午後5時 ホームページアドレス http://www.seihohogo.jp/ ●「障がい」の表記 当パンフレットでは、法律、政令、規則等の法令で用いられている用語を 含め、「障害」を「障がい」と表記しています。3
つの保障を
別々に
選ぶことができます
!
申 込 書 等 提 出 締 切 日
更 新 について 追加加入 について効 力 発 生 日
〔加入(増額)日〕
保 険 料 振 替 日
平成28年1月18日(月)
平成28年7月29日(金) 平成28年10月1日
ソウェル団体生命・医療保障・積立年金保険にご加入の場合、ご本人様に月額255円の制度運営費が掛かります。 1つの保険にご加入の場合でも、複数の保険にご加入の場合でも、制度運営費は同額の255円となります。 月 払毎月12日
(平成28年4月12日から振替開始) 半年払(ボーナス時一時払) *積立年金保険年2回
平成28年7月12日 平成29年1月12日 の振替( )
平成28年4月1日
積立年金保険は加入日が 責任開始日です。 ただし、半年払(ボーナス時 一時払)の責任開始は平成 28年7月1日からです。( )
( )
金融機関定休日の場合は 翌営業日に振替えます。毎月12日
(平成28年10月12日から振替開始) 月 払 新規加入のみのお取扱いです。ソウェル団体生命・医療保障・積立年金保険
ソウェル団体生命・医療保障・積立年金保険
ソウェルクラブ
会員限定!
・・・・
万一の死亡・所定の
高度障がい状態に備えて
死亡保障
団体生命保険
団体定期保険入院時の出費に備えて
医療保障
医療保障保険(団体型)医療保障保険
老後の生活資金に備えて
拠出型企業年金保険 一時払退職後終身保険老後保障
積立年金保険
ソウェルクラブの会員様限定の制度です。
団体保険としての割引が適用された
お手頃な保険料でご加入いただけます!
3
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名称未設定-3.indd 1 2015/09/28 19:46:44万一の死亡・所定の高度障がい状態に備えて
団体生命保険
団体定期保険
ご自身のニーズ(ご意向)に合致した商品内容であるか、お申込み前に必ずご確認ください。
チ ェ ッ ク 欄この保険は、以下のニーズをお持ちの方に適した保険期間1年の商品です。加入資格を満たすかぎり、
更新により一定期間継続してご加入いただくことができます。
●
死亡保障・高度障がい保障
当パンフレット(「契約概要」・「注意喚起情報」を含みます。)により、この商品がご自身のニーズに
合致しているかご確認ください。
□ 保障内容はニーズに合致していますか。
□ ご自身が選択された保障額・保険料、および、その他の商品内容はニーズに合致していますか。
本 人
●≪本人・配偶者≫の保険料は概算保険料です。正規保険料は申込締切後に算出し、更新日(今回は平成28年4月1日)から適用します。 追加募集の際に加入される場合は、保険料が確定している可能性があります。保険料は直近更新日時点の保険年齢でご確認のうえ、詳細 は福利厚生センター保険部までご照会ください。 保険料は、毎年の更新日に再計算し適用します。年齢が上がり、次の年齢群団へ移る方が同額で更新された場合、通常、更新後の保険 料は更新前より高くなります。 ≪こども≫の保険料は1人あたりの確定保険料です。記載の保険料は、確定保険料を含め、平成27年9月15日(計算基準日)現在の ものであり、保険料率等が改定される場合には、変動することがあります。 ●当パンフレットにおける年齢は原則として満年齢で記載しており、保険年齢の場合は保険年齢○○歳と記載しております。 ※「保険年齢」とは、被保険者の年齢を満年齢で計算し、1 年未満の端数については6カ月以下は切捨て、6カ月超は切上げて計算した 年齢をいいます。(例:21歳7カ月の方の保険年齢は22歳となります。) 万円3,000
万円3,500
2,500
2,000
万円 万円対 象
死亡保険金額
(高度障がい保険金額) 対 象死亡保険金額
(高度障がい保険金額)1,500
万円1,000
万円500
万円300
万円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円400
255
530
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715
505
1,045
685
1,560
935
2,255
1,140
3,295
1,560
5,425
2,385
円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円800
510
1,060
820
1,430
1,010
2,090
1,370
3,120
1,870
4,510
2,280
6,590
3,120
10,850
4,770
円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円1,200
765
1,590
1,230
2,145
1,515
3,135
2,055
4,680
2,805
6,765
3,420
9,885
4,680
16,275
7,155
円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円1,600
1,020
2,120
1,640
2,860
2,020
4,180
2,740
6,240
3,740
9,020
4,560
13,180
6,240
21,700
9,540
円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円2,400
1,530
3,180
2,460
4,290
3,030
6,270
4,110
9,360
5,610
13,530
6,840
19,770
9,360
32,550
14,310
円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円2,800
1,785
3,710
2,870
5,005
3,535
7,315
4,795
10,920
6,545
15,785
7,980
23,065
10,920
37,975
16,695
円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 月 払 保 険 料 ( 概 算 ) 団体生命保険 【1年更新】 個人保険 保 険 年 齢 円 万円300
200
100
万円 万円240
160
円80
円3
歳 ~22
歳 (H5.10.2生~ H25.10.1生) 保険 年齢配 偶 者
男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 女性 男性15
歳~35
歳( )
S55.10.2生~ H13.10.1生36
歳~40
歳( )
S50.10.2生~ S55.10.1生41
歳~45
歳( )
S45.10.2生~ S50.10.1生46
歳~50
歳( )
S40.10.2生~ S45.10.1生51
歳~55
歳( )
S35.10.2生~ S40.10.1生56
歳~60
歳( )
S30.10.2生~ S35.10.1生61
歳~65
歳( )
S25.10.2生~ S30.10.1生66
歳~70
歳( )
S20.10.2生~ S25.10.1生 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円3,040
1,938
4,028
3,116
5,434
3,838
7,942
5,206
11,856
7,106
17,138
8,664
25,042
11,856
41,230
18,126
万円3,800
円 円240
153
318
246
429
303
627
411
936
561
1,353
684
1,977
936
3,255
1,431
2,000
1,275
2,650
2,050
3,575
2,525
5,225
3,425
7,800
4,675
11,275
5,700
16,475
7,800
27,125
11,925
●保険料は、毎月12日(金融機関定休日の場合は翌営業日)に所定の口座から振替えます。(第1回目は平成28年4月12日) ●万一、振替ができなかった場合には、翌月の振替日に2カ月分を合算して振替えますが、再度振替ができなかった場合、初回振替日 の前月末日に遡って脱退となります。保障額と保険料
こ ど も (1人あたり) 月 払 保険料 (確定)団体生命保険
配 偶 者 様 ・ お 子 様 の ご 加 入 に つ い て ①配偶者様・お子様のみでご加入いただくことはできません。 ②保険期間中にご本人様が死亡または脱退された場合は、配偶者様・お子様も自動的に脱退となります。 ③配偶者様・お子様の保険金額は、ご本人様と同額もしくはそれ以下となります。(配偶者様は最高1,000万円まで)団体保険としての割引が適用された加入しやすい保険料で、
万一の場合の保障を準備
できます。
毎年保障額を見直す
ことができます。
*ただし、健康状態によっては保障額を増額できない場合があります。
1
2
3
ご本人様がご加入の場合、
配偶者様・お子様もお申込みができます
。
6
1年ごとに収支計算を行い、剰余金が生じた場合は、
配当金をお受取り
になれます。
配当金のお受取りがある場合、実質負担額(年間払込保険料から配当金を控除した
金額)が軽減されます。
*脱退され、保険期間の中途で保障終了となられた方は配当金をお受取りになれません。
医師の診査ではなく、
健康状態の告知によるお申込み手続き
です。
*
告知に関しては、
「正しく告知いただくために」をご覧ください。
団体生命保険の特徴
一旦加入すれば、その後病気になられても、加入資格を満たすかぎり
同額もしくはそれ以下の保障額で
継続加入できます
。
4
5
申込日現在、
「団体生命保険」にご加入の方で、
上記死亡保険金額以外の保険金額にご加入の
方は、
「申込書兼告知書」をご提出のうえ、上記
の死亡保険金額へ変更ください。
注
ソウェルクラブの
「団体生命保険」
と
「個人保険」
を
組み合わせる
ことで
「より効率的」
に保障を準備できます!
効率的に保障を 準備する方法 団体生命保険 で確保! 個人保険 で確保! ライフイベントに応じた死亡保障 重い病気や介護の保障 お勤めの期間 セカンドライフ 一生涯にわたる死亡保障・医療保障 ● 3 ● ● 4 ● 名称未設定-3.indd 4 2015/09/28 19:46:47万一の死亡・所定の高度障がい状態に備えて
団体生命保険
団体定期保険
ご自身のニーズ(ご意向)に合致した商品内容であるか、お申込み前に必ずご確認ください。
チ ェ ッ ク 欄この保険は、以下のニーズをお持ちの方に適した保険期間1年の商品です。加入資格を満たすかぎり、
更新により一定期間継続してご加入いただくことができます。
●
死亡保障・高度障がい保障
当パンフレット(「契約概要」・「注意喚起情報」を含みます。)により、この商品がご自身のニーズに
合致しているかご確認ください。
□ 保障内容はニーズに合致していますか。
□ ご自身が選択された保障額・保険料、および、その他の商品内容はニーズに合致していますか。
本 人
●≪本人・配偶者≫の保険料は概算保険料です。正規保険料は申込締切後に算出し、更新日(今回は平成28年4月1日)から適用します。 追加募集の際に加入される場合は、保険料が確定している可能性があります。保険料は直近更新日時点の保険年齢でご確認のうえ、詳細 は福利厚生センター保険部までご照会ください。 保険料は、毎年の更新日に再計算し適用します。年齢が上がり、次の年齢群団へ移る方が同額で更新された場合、通常、更新後の保険 料は更新前より高くなります。 ≪こども≫の保険料は1人あたりの確定保険料です。記載の保険料は、確定保険料を含め、平成27年9月15日(計算基準日)現在の ものであり、保険料率等が改定される場合には、変動することがあります。 ●当パンフレットにおける年齢は原則として満年齢で記載しており、保険年齢の場合は保険年齢○○歳と記載しております。 ※「保険年齢」とは、被保険者の年齢を満年齢で計算し、1 年未満の端数については6カ月以下は切捨て、6カ月超は切上げて計算した 年齢をいいます。(例:21歳7カ月の方の保険年齢は22歳となります。) 万円3,000
万円3,500
2,500
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万円 万円対 象
死亡保険金額
(高度障がい保険金額) 対 象死亡保険金額
(高度障がい保険金額)1,500
万円1,000
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円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円800
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円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円1,200
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円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 月 払 保 険 料 ( 概 算 ) 団体生命保険 【1年更新】 個人保険 保 険 年 齢 円 万円300
200
100
万円 万円240
160
円80
円3
歳 ~22
歳 (H5.10.2生~ H25.10.1生) 保険 年齢配 偶 者
男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 女性 男性15
歳~35
歳( )
S55.10.2生~ H13.10.1生36
歳~40
歳( )
S50.10.2生~ S55.10.1生41
歳~45
歳( )
S45.10.2生~ S50.10.1生46
歳~50
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S35.10.2生~ S40.10.1生56
歳~60
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歳~65
歳( )
S25.10.2生~ S30.10.1生66
歳~70
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S20.10.2生~ S25.10.1生 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円3,040
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●保険料は、毎月12日(金融機関定休日の場合は翌営業日)に所定の口座から振替えます。(第1回目は平成28年4月12日) ●万一、振替ができなかった場合には、翌月の振替日に2カ月分を合算して振替えますが、再度振替ができなかった場合、初回振替日 の前月末日に遡って脱退となります。保障額と保険料
こ ど も (1人あたり) 月 払 保険料 (確定)保障額と保険料
団体生命保険
配 偶 者 様 ・ お 子 様 の ご 加 入 に つ い て ①配偶者様・お子様のみでご加入いただくことはできません。 ②保険期間中にご本人様が死亡または脱退された場合は、配偶者様・お子様も自動的に脱退となります。 ③配偶者様・お子様の保険金額は、ご本人様と同額もしくはそれ以下となります。(配偶者様は最高1,000万円まで)団体保険としての割引が適用された加入しやすい保険料で、
万一の場合の保障を準備
できます。
毎年保障額を見直す
ことができます。
*ただし、健康状態によっては保障額を増額できない場合があります。
1
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ご本人様がご加入の場合、
配偶者様・お子様もお申込みができます
。
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1年ごとに収支計算を行い、剰余金が生じた場合は、
配当金をお受取り
になれます。
配当金のお受取りがある場合、実質負担額(年間払込保険料から配当金を控除した
金額)が軽減されます。
*脱退され、保険期間の中途で保障終了となられた方は配当金をお受取りになれません。
医師の診査ではなく、
健康状態の告知によるお申込み手続き
です。
*
告知に関しては、
「正しく告知いただくために」をご覧ください。
団体生命保険の特徴
一旦加入すれば、その後病気になられても、加入資格を満たすかぎり
同額もしくはそれ以下の保障額で
継続加入できます
。
4
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申込日現在、
「団体生命保険」にご加入の方で、
上記死亡保険金額以外の保険金額にご加入の
方は、
「申込書兼告知書」をご提出のうえ、上記
の死亡保険金額へ変更ください。
注
ソウェルクラブの
「団体生命保険」
と
「個人保険」
を
組み合わせる
ことで
「より効率的」
に保障を準備できます!
効率的に保障を 準備する方法 団体生命保険 で確保! 個人保険 で確保! ライフイベントに応じた死亡保障 重い病気や介護の保障 お勤めの期間 セカンドライフ 一生涯にわたる死亡保障・医療保障 ● 3 ● ● 4 ● 名称未設定-3.indd 5 2015/09/28 19:46:50(ご注意) ① 一旦加入すれば、その後病気になられても、加入資格を 満たすかぎり同額もしくはそれ以下の保障額で継続加入で きます。 ② 本人としての加入資格を有する配偶者は、本人としてご加 入ください。 (同一人が本人、配偶者の二つの資格で二重に加入する ことはできません。) ③ 配偶者・こどものみで加入することはできません。 ④ 配偶者・こどもは、本人と同額もしくはそれ以下の保障額 でお申込みください。 ⑤ 保険期間中に本人が死亡または脱退された場合は、配偶 者・こどもも自動的に脱退となります。 ⑥ 会員が福利厚生センターの会員資格を失われた場合には、 年齢によらずこの保険契約からの脱退手続きが必要です。 また、退職された方についても同様です。(加入資格がない まま保険料をお払込みいただいても保障はありません。)
受取人
●本人の死亡保険金受取人は、本人の配偶者・こども・孫・ 父母・祖父母・兄弟姉妹から選択できます。 ●配偶者の死亡保険金受取人は本人(主たる被保険者)です。 ●本人および配偶者の高度障がい保険金受取人は被保険者 ご自身、こどもの死亡保険金・高度障がい保険金受取人は 本人(主たる被保険者)です。配当金
●1年ごとに収支計算を行い、剰余金が生じた場合は、配当金を お受取りになれます。 配当金のお受取りがある場合、実質負担額(年間払込保険 料から配当金を控除した金額)が軽減されます。 ●脱退され、保険期間の中途で保障終了となられた方は配当金 をお受取りになれません。 税務の取扱い等について、平成27年9月現在の税制・関係法 令等に基づき記載しております。今後、税務の取扱い等が変わる 場合がありますので、記載の内容・数値等は将来にわたって保 証されるものではありません。個別の税務取扱い等については、 顧問税理士や所轄の国税局・税務署等にご確認ください。加入資格
以下の加入資格の他、「申込書兼告知書」に記載の内容を十分 ご確認のうえ、お申込みください。 以下の年齢は効力発生日現在の年齢です。 《 本 人 》 福利厚生センターの会員の方で新規加入・増額は、 年齢14歳6カ月超65歳6カ月以下の方。 継続加入は年齢70歳6カ月以下の方。 《配偶者》 会員の配偶者の方で新規加入・増額は、 年齢満16歳以上65歳6カ月以下の方。 継続加入は年齢70歳6カ月以下の方。 《こども》 会員の扶養するこども(*)で年齢2歳6カ月超 22歳6カ月以下の方。 ただし、加入資格のあるこどもが2名以上いる場合は、全員ご加 入ください。この場合、保障額は同一となります。 (*)健康保険法に定める被扶養者の範囲のうち子に関する規 定を準用します。保険期間
●保険期間は効力発生日~平成29年3月31日までです。 以降は毎年4月1日を更新日とし、保険期間1年で更新します。団体生命保険 取扱内容
保険金の年金受取り
※年金年額が30万円未満となる場合は、年金でのお受取りはできません。(一時金でのお受取りとなります。) ※年金受取方法を年2回受取り、または年4回受取りとする場合、年金年額40万円以上での設定が必要となります。 年金の 種 類 受取期間 年金の型 年金受取り 年金受取開始日 一括受取請求 死亡された場合年金受取人が 確定 年金 残存受取期間の未払年金の現価 を年 金 受 取 人の 相続人にお支払 いします。 一時金が必要なと きは年 金 受 取 人 の請求によって年 金 受 取りにかえ て、一 括 受 取りを 請求できます。 ①年1回受取り ②年2回受取り (6カ月ごと) ③年4回受取り (3カ月ごと) 上記①~③から選択 してください。 ① 5年 ②10年 ③15年 上記①~③から 選択してください。 ①定額型 ②逓増型 (年5%の単利) 上記①②から選択 してください。( )
●受取人の希望により、保険金の全部または一部を受取人の方が年金として受取ることができます。(ただし、こども特約の保険金は除きま す。また、年金として受取ることができる保険金には制限があります。)保険金請求の際に、いずれかを選択していただきます。この保険契約から脱退いただく場合
●本人(主たる被保険者)が加入資格を失われた場合には、保 険期間の途中であってもその日にこの保険契約から脱退となり ます。 ●配偶者・こどもが加入されている場合、配偶者は次の①または ②に定める日、こどもは次の①または③に定める日にこの保険 契約から脱退となります。 ①本人の脱退日・死亡日、本人について高度障がい保険金 が支払われた場合には、本人が高度障がい状態に該当され た日 ②加入資格を失われた日 ③更新日にこどもが加入資格を失われている場合はその更新 日の前日 ●この保険契約の保障終了日は、脱退となった日の属する保険 料が払込まれた期間の末日です。 (例えば、3月24日に脱退された場合、3月分保険料をお払込 みいただき、3月31日が保障終了日となります。) ●この保険契約には、被保険者が脱退された場合の払戻金は ありません。脱退にともなう個人保険商品のご案内
●退職等の事由により脱退される場合、2年を超えて継続して被 保険者であった方は、所定の条件のもと新たな告知や診査等 を省略して個人保険に加入できます。 ただし、個人保険へのご加入手続き[申込書のご提出(注)] を、団体定期保険の脱退日から1カ月以内に完了いただくこと 等が必要です。 (注)一時払の場合には、保険料のお払込みも必要です。 ※詳細はお手続き時に裏表紙に記載の団体窓口へご確認くだ さい。税務上のお取扱い
<保険料> ●制度運営費については、一般の生命保険料控除の対象では ありません。 ●主契約およびこども特約の実質保険料(保険料から配当金を 控除した金額)は、一般の生命保険料控除の対象です。 ※生命保険料控除に関する税制改正を受け、平成24年1月 1日以降に締結・更新する契約から新生命保険料控除制 度が適用されます。 生命保険料控除に関する税制改正の詳細は、以下のニッ セイのホームページをご参照ください。 (http://www.nissay.co.jp/keiyaku/oshirase/hokenryokojo/) ※一般の生命保険料控除の対象となる実質保険料について は、年末調整・確定申告時に控除証明書等にて必ずご確 認ください。 ※当団体生命保険以外に一般の生命保険料控除の対象とな る保険等にご加入の場合、控除額は控除の対象となる保険 等の保険料をそれぞれ合計した保険料に基づき計算されま す。当団体生命保険のみの保険料に基づき計算されるわけ ではありません。 <保険金> ●死亡保険金 《 本 人 》 相続税の課税対象となりますが、法定相続人が受取人の場 合、本人死亡時の保険金(法定相続人が受取った他の生命 保険等の受取金がある場合には、これと合算した金額につい て)に対して相続税法上一定の金額が非課税となる場合があり ます。 《配偶者・こども》 本人(主たる被保険者)が受取人の場合、死亡保険金は一時 所得として所得税の課税対象となります。 ●高度障がい保険金 被保険者が受取人の場合、非課税です。 ※被保険者が死亡された場合は、相続財産として相続税の課 税対象となります。 <年 金> ●年金 (公的年金等以外の)雑所得として所得税および住民税の課 税対象です。 課税対象額 =(年金年額 +年金開始後配当金) - 年金年額 × 年金基金充当金 年金支給総額保険金の支払事由
【死亡保険金】 引受保険会社は、被保険者が保険期間中に死亡された場合、 死亡保険金をお支払いします。 【高度障がい保険金】 引受保険会社は、被保険者がこの保険契約への加入日(*1) 以後の傷害または疾病によって、保険期間中に、別表(*2)に 定める高度障がい状態のいずれかになられた場合、高度障がい 保険金をお支払いします。 なお、上記によって高度障がい保険金が支払われた場合には、 この保険契約のその被保険者に対する部分は、高度障がい状態 になられた時に消滅したものとして取扱います。したがって、高度 障がい保険金と死亡保険金は重複してはお支払いしません。 (*1)その被保険者についてこの保険契約上の責任が開始し た日をいい、増額部分については加入日を増額日と読替え ます。 (*2)対象となる「高度障がい状態」とは ~高度障がい状態に関する補足説明~ 1.常に介護を要するもの 「常に介護を要するもの」とは食物の摂取、排便・排尿・その 後始末、および衣服着脱・起居・歩行・入浴のいずれもが 自分ではできず、常に他人の介護を要する状態をいいます。 2.眼の障がい(視力障がい) (1)視力の測定は、万国式試視力表により、1眼ずつ、きょう 正視力について測定します。 1.両眼の視力を全く永久に失ったもの 2.言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの 3.中枢神経系または精神に著しい障がいを残し、終身常に 介護を要するもの 4.胸腹部臓器に著しい障がいを残し、終身常に介護を要す るもの 5.両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用を全く永 久に失ったもの 6.両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用を全く永 久に失ったもの 7.1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上 で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの 8.1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上 で失ったもの (2)「視力を全く永久に失ったもの」とは、視力が0.02以下 になって回復の見込のない場合をいいます。 (3)視野狭さくおよび眼瞼下垂による視力障がいは視力を失 ったものとはみなしません。 3.言語またはそしゃくの障がい (1)「言語の機能を全く永久に失ったもの」とは、次の3つの 場合をいいます。 ①語音構成機能障がいで、口唇音、歯舌音、口蓋音、 こう頭音の4種のうち、3種以上の発音が不能となり、 その回復の見込のない場合 ②脳言語中枢の損傷による失語症で、音声言語による 意志の疎通が不可能となり、その回復の見込のな い場合 ③声帯全部のてき出により発音が不能の場合 (2)「そしゃくの機能を全く永久に失ったもの」とは、流動食以 外のものは摂取できない状態で、その回復の見込のない 場合をいいます。 基金設定日から1年以内の 2月1日 5月1日 8月1日 11月1日 のいずれかを選択してくださ い。 ● 10 ● ● 9 ● 名称未設定-3.indd 10 2015/09/28 19:47:08(ご注意) ① 一旦加入すれば、その後病気になられても、加入資格を 満たすかぎり同額もしくはそれ以下の保障額で継続加入で きます。 ② 本人としての加入資格を有する配偶者は、本人としてご加 入ください。 (同一人が本人、配偶者の二つの資格で二重に加入する ことはできません。) ③ 配偶者・こどものみで加入することはできません。 ④ 配偶者・こどもは、本人と同額もしくはそれ以下の保障額 でお申込みください。 ⑤ 保険期間中に本人が死亡または脱退された場合は、配偶 者・こどもも自動的に脱退となります。 ⑥ 会員が福利厚生センターの会員資格を失われた場合には、 年齢によらずこの保険契約からの脱退手続きが必要です。 また、退職された方についても同様です。(加入資格がない まま保険料をお払込みいただいても保障はありません。)