R3.3作成
重点目標 共通テ ー マ
9月~10月 11月 12月 1 月 2月 3 月 4月 5月 6月 7月~8月
運動会(9月)
おまつりごっこ(10月) 船上山登山 生活発表会
みんなの生活アート展
おたのしみ会(買い物ごっこ ありがとう会、卒園制作
小学校学習発表会(5歳児鑑賞)
年長児交流会(5歳児)
学校見学・学校体験(支援学級)
マラソン大会応援 体験入学交流会
(5歳児・1年生・5年生)
運動会練習交流、小
学校運動会
(5歳児・5年生)
プール交流(5歳児・5年
生) 里帰り交流会(5
歳児、1年生)
移行支援会議 園小連絡協議会 小学校職員・教育委員会から
の園訪問
(5歳児活動・研修)
第2回学校保健委員会
移行支援会議(~3月)
園小連絡協議会
新1年生引き継ぎ会
小学校学習参観
園小連絡協議会
1年生情報交換会 小学校学習参観
第1回学校保健委員
会
園小連絡協議会
各園参観(5歳児)
教職員の園体験・研修
就学に関する検討会
学校体験
移行支援会議
生活Qアップアンケート
生活Qアップアンケート
就学時健康診断
保育参加日・クラス懇談会
もうすぐ1年生アンケート 5歳児個人懇談
生活Qアップアンケート
移行支援会議(~3月)
保育参観日
小学校体験入学 入学説明会
移行支援会議
アレルギー対応協議会
学年・学級懇談
家庭訪問
生活Qアップ 1年生人権教育懇談会
学年・学級懇談
給食試食会
生活Qアップ
個人懇談
R3 琴浦町立赤碕小学校区 接続カリキュラム
各園・学校の行事等
琴浦教育基本目標 ふるさとを愛し、未来を拓く琴浦っ子の育成 ➀保護者を含め、こども園、小中学校の連携強化を図る。 ②地域に根ざした教育活動を推進す
る。 ③子どもたち一人ひとりに豊かな学びの力をつける。
➀進んであいさつや返事ができる。➁聞く力、話す力を育てる。③自己選択や
自己決定を通して、粘り強く最後まで取り組む力を育てる。
月
育てたい子どもの姿
【ねらい】
・安全や危険の意味やきまりがわかり、危険を避けて行動しようとする。(健康・安全)
・困難なことでもあきらめず、自分なりの目標をもって取り組む。(自立心)
・自分の思いを伝え、相手の思いも受け入れようとする。(言葉による伝え合い)
・様々な用具を使って、友達と一緒に運動遊びや集団遊びを楽しむ。(協同性)
・共通の目的に向かって友達と協力・工夫して遊ぶ楽しさを味わう。(思考力)
・身近な社会や自然と触れ合う中で、自分達の生活との関係に気づき、それらを取り入れて遊
ぶ。(自然・社会生活との関わり)
・身近な事物を見たり扱ったりして、その性質に興味をもち、数や量、形 などへの関心を持
つ。(数量・図形、標識、文字への関心・感覚)
・異年齢児のことを気にかけ、やさしく関わる。(豊かな感性と表現)
・保健的で安全な環境をつくり、寒い時期を快適に生活できるようにする。(健康・安全)
・自分の行動をふり返り、目標をもって園生活を進めようとする。(自立心)
・就学への期待をもち、意欲的に遊びや生活をする中で、友達と役割を分担し、
協力しながらやり遂げる充実感を味わう。(協同性)
・共通の目的に向かって友達と協力・工夫して遊ぶ楽しさを味わう。(思考力)
・集団生活に必要なきまりを進んで守ろうとする。(社会生活との関わり)
・文字や数などの関心を高め、生活や遊びの中で使って楽しむ。(文字への関心・感覚)
・感じたこと、思ったこと、想像したことなどを工夫して表現する。(豊かな感性と表現)
・新しい環境(生活リズム)に慣れ、先生や友達と学校生活を楽しむ。
・安全に気をつけて、登下校をしたり、学校生活を送ったりする。
・生活や学習のきまりがわかり、友達と協力して活動する。
・学習内容に興味・関心をもち、進んで学習に取り組む。
・自分の思いを伝え、相手の思いも受け入れながら、積極的に関わり、人間関係を広げる。
・学級・同学年、他学年と進んで関わる。(縦割り班活動、登校班、清掃活動など)
・安全に過ごすためのきまりを理解し、気をつけて生活しようとする。
・自分の持ち物を整え、時計を見ながら見通しをもって行動する。
・給食に慣れ、食事のマナーを守って、時間内に食べようとする。
・身体や病気について関心をもち、健康的な生活習慣を身につける。
・様々な運動に挑戦したり、繰り返し取り組んだりする。
・決められた場所を掃除し、道具の使い方や場に合った掃除の仕方などを知る。
生活時程(時間割) 給食 体育 登下校
・友達と役割を分担し、助け合ったり認め合ったりして、最後までやり遂げる。
・遊びや生活の中で問題を出し合い、みんなで解決しようとする。
・異年齢児と関わりながら、遊びをリードしようとする。
・大きな声で挨拶や返事をし、時と場合に応じた言葉づかいをする。
・最後まで話を聞き、わからないことは尋ね、状況に応じた行動をする。
・考えを出し合い、自分たちで遊びを進めていこうとする。
・お互いの成長やよいところを認め合い、身近な人へ感謝の気持ちを表す。
・元気よく挨拶や返事をし、時と場合に応じた言葉づかいをする。
・最後まで話を聞き、わからないことは尋ね、状況に応じた行動をする。
・学級の一員としての自覚をもって、自分の役割を果たす。
・みんなで考えを出し合い、問題を解決しようとする。
プロジェクト、係活動、運動遊び、クッキング・栽培飼育、ごっこ遊び、表現遊び、伝承遊び、散歩(見学)、自然遊び
リズム運動、ちゃれきんぐ運動遊び、異年齢交流、異文化交流(英語活動)、絵本の読み聞かせ、ルールのある遊び、線描き遊び、いきいき遊び
・学習のきまりを身につけ、進んで学習に取り組む。
・生活や学習の中で、いろいろな方法を考えたり、工夫したりすることを楽しむ。
・話合いの中で、自分の考えを話したり、友達の考えを受け入れたりする。
・身近にある文字や数、量、図形などに関心をもち、生活の中で使おうとする。
合科的学習(いきいきタイム) 各教科学習 読書 家庭学習
交流活動
職員の連携
準備物の確認(ハンカチ、ティッシュペーパーの携帯)
家庭での仕事(お手伝い) 絵本の読み聞かせ
早寝、早起き、朝ごはんなど生活習慣の見直し(体調管理、8時半登園)
就学に向けての肯定的な励まし
家庭学習の習慣 基本的生活習慣の見直しと体調管理
持ち物(学習用具)の準備確認
環境構成・留意点
◎「生活する力」を育むために
・生活習慣をふり返り、一人一人の実態に合わせて、身につけられるよう声かけを行う。
・見通しをもった生活ができるよう、協力や相談できる十分な活動時間を確保する。
◎「かかわる力」を育むために
・グループの活動を充実にむけて、活動が継続してできるように時間を保障する。
・活動の中で友達の考えに触れ、友達の良さや自分の良さに気付き、お互いに認め
合えるように援助していく。
◎「学ぶ力」を育むために
・一人一人の多様な活動への取り組み方を受けとめ、好奇心や探究心を持って関わ
れるように多様な環境や素材を用意しておく。
・落ちついた雰囲気で過ごせる活動を取り入れていく。
・子ども達が活動の中でイメージしたものを受けとめ、表現できるように援助する。
◎全体を通して
・運動会や発表会などの機会を通して、意欲の高まりや達成感を認め、自信が持て
るようにする。
・他園児に関心を持ち、一年生の生活や入学が楽しみとなるような交流を図る。
◎「生活する力」を育むために
・新しい生活リズムに無理なく移行できるようにする。
(遊び、給食、休息の時間の過ごし方等)
・学校給食の形態を経験する。(お茶→牛乳、トレイの使用等)
・場面や時間に合った行動ができるように意識づける。
・早寝早起き等の生活リズムや生活習慣が整うよう、自立に向けた声かけを行う。
◎「かかわる力」を育むために
・様々な機会を捉え、自己発揮、気持ちをコントロールができるようにする。
・これまでの生活をふり返り、周りへの感謝の気持ちを伝える機会を多くする。
◎「学ぶ力」を育むために
・卒園、入学に向けた不安などの子どもの気持ちを受け止めていく。
・文字や数や量などの関心が高まるような遊びを工夫する。
・就学への期待が膨らむよういろいろな体験を準備する。
◎全体を通して
・年長児として自分たちがしてきた役割を年中児に引き継ぐ機会を持つ。
・円滑な接続に向けて小学校や教育委員会に幼児の具体的な姿を伝え、連携を行う。
◎新しい生活リズムに慣れ、不安なく学校生活ができるように
【学級で】
・教室を明るく整え、自分の教室に親しみがもてる工夫をする。
・見通しを持って活動できるよう、 一日の予定(時計の針)、朝、帰りの用意の仕方等を
絵や写真も入れて提示する。
・教室の棚に、絵本、ぬり絵、色紙、あやとり用の毛糸などを準備し、自分で選んで遊べ
るようにする。また、絵本の読み聞かせや園で親しんだ手遊びを 取り入れる。
・思ったことや困ったことを安心して話せる雰囲気づくりに心がける。
・グループでの活動時間を設け、友達との関わりを増やす。
・園で経験している活動を意識して、生活科等の学びにつなげていく。
・学習の手がかりとなるものや、既習内容を教室に掲示し、学習に興味をもち意識を持
続して取り組めるようにする。
【校内体制として】
・登校後の見守りや掃除の支援を2年生や6年生とともに行う。(2年・6年担任との
連携)
・2年生との交流を取り入れ、学校生活が安心して送れるようにする。
・配慮を要する児童について共通理解を図り、全職員の協力を得て1年生の指導、支援
を行う。
生活する力
(食育・運動・安全・
生活習慣)
・身体と食べ物の関係に関心をもち、何でも食べようとする。
・様々な運動遊びや集団遊びに積極的に取り組もうとする。
・安全に過ごすためのきまりを理解し、気をつけて生活しようとする。
・身体や病気について関心をもち、健康的な生活習慣(早寝、早起き、朝ごはん、うがい、手洗
い、ハンカチの携帯)を身につける。
・生活に見通しをもち、自分たちで進めようとする。
・寒さに負けず、自分の目標をもって、様々な運動遊びに取り組もうとする。
・食事のマナーを守って、時間内に食べようとする。
・決められた場所を掃除し、道具の使い方や掃除の仕方などを知る。
かかわる力
(社会性・道徳性・
協同・自立心)
当番活動 係活動 清掃活動 縦割り班活動
学級活動 道徳 生活科 運動会
学ぶ力
(知的好奇心・思考・
表現・言葉)
・秋の身近な自然に触れ、季節や生活の変化に気づく。
・身近にある様々なものに興味をもち、自分が想像したことを身体の動きや言葉で表現する。
・自然物を使って様々な遊びを楽しむ。
・話合いの中で、自分の考えを話したり、友達の考えを受け入れたりする。
・冬の身近な自然に触れ、季節や生活の変化に気づく。
・身近にある文字や数、量、図形などに関心をもち、生活の中で使おうとする。
家庭との連携(啓発)
定
着
さ
せ
た
い
力
お
よ
び
活
動
・
遊
び
共通テーマ
令和 3 年度 赤碕小学校区年間計画
【共通テーマ】
①進んで挨拶や返事ができる
②聞く力、話す力を育てる
③自己選択や自己決定を通して、粘り強く最後まで取り組む力を育てる
青色の文字は決定事項)
(1)今年度の日程 (
実施予定日 実施場所 主な実施内容 準備物
第1回
連絡会
4月21日(水)
15:30~16:30
赤碕小学
校
・年間計画の確認、1年生の生活・学習の様
子について
ふるさと交流について(実施時期の検討)
*運動会は今年度も交流しない。
小運動会
5年生との競技
計画案
園年長児名簿
男女、支援児が
わかるように
第2回
連絡会
7月1日(木)
13:45~14
:30
15:00~16:00
赤碕小学
校
ことうら
こども園
・1年生の学習参観
・こども園保護者の希望者も参観
・共通テーマについて
「琴浦町立赤碕小学校区接続カリキュラム
」について
・里帰り交流の計画
5年生との交流について
・
園ふるさと交流
計画案
小5年生との交流
計画案
交流①7月 日( )
10:30~11:20 赤碕小学
校
プール交流(5年生と交流)
交流②7月 日( )
9:30~12:30
ことうら
こども園
赤碕こど
も園
カレー作り、交流、会食
H30年度 猛暑のため中止
R元年度 7月24日(水)実施
R2年度 中止
交流③10月29日(金)
9:00~ 赤碕小学
校
学習発表会見学
第3回
連絡会
12月16日(木)
15:30~16:30
赤碕
こども園
・共通テーマについて、子どもの様子、一日
体験入学について
・就学時健診の様子について
小体験入学計画案
とペア名簿(1
年・5年・年長
)
説明会資料
2月 日( )
13:30~16:00
こども園赤碕
保育参観
2月 日( ) ことうら 保育参観
3 生活 Q アップについて
、
。(
、
・ ・
赤碕小学校では 今年度も生活 Q アップの取り組みを定期的に行う
実施は奇数月 第 3 週の火 水
木曜日)
令和 3 年度は、下記の通り実施する (予定)
。
5 月・・・18 日・19 日・20 日
7 月・・・6 日・7 日・8 日
9 月・・・14 日・15日・16 日
11 月・・・16 日・17 日・18 日
1 月・・・18 日・19 日・20 日
9:00~10:30 こども園
交流④2月10日 (火)
午前中
13:30~
赤碕
小学校
新1年生1日体験入学(就学時健診の結果)
交流活動、校舎めぐりなど
(1年生・5年生が交流)
保護者説明会・物品販売
(R2年度は、2月10日(火)実施)
小給食時の座席表
引き継ぎ資料
(第1~3回ま
でを記入)
月 日( )
15:30~
月 日( )
15:30~
赤碕
こども園
ことうら
こども園
新1年生の様子の聞き取り
今後の園小連携について
園引き継ぎ資料
(第4回を記入)
第4回
連絡会
3月8日(火)
15:30~16:30
小学校赤碕
1年間の反省、引き継ぎ事項の確認、クラス
編成、入学式について、年間計画
園クラス編成資料
小年間行事
7月のプール交流とカレー作り、10 月の学習発表会見学は中止。
代わりに、以下2つの交流を実施する予定。どちらも 7 月 1 日(木)の第 2 回連絡会で
詳細について話し合う。
① 7 月 26 日(金)9:30~11:00 里帰り交流
② 10 月 19 日(火)または 18 日(月)9:30~10:20 赤碕小学校5年生との交流
中学校区で実施するかもしれないので、7月と
11 月の日程は変更になる可能性がある。
1
日 時
令和3年7月26日(月)
9:30
~
11:00
2
場 所
ことうらこども園・玄関周辺
3
参加者
赤碕小学校1年生 11名、ことうらこども園年長児 12名
4
ねらい
5
評 価
年長児) ○
○
1年生) ○
○
6 活動の流れ
時間
令和3年度 交流実施計画 『なかよし交流~こども園であそぼう~』
年長児
1年生
・1年生と会話をしながら夏の遊びを一緒に楽しむ。
・1年生と一緒に遊びに必要なものを作って遊び、自分が
作った物で思い通りに遊ぶ満足感や達成感を味わう。
・小学校で高学年に関わってもらった経験から、年長児に優
しい言葉をかけたり、相手の立場に立って関わったりする。
・出し物を通して成長した姿を披露したり、小学校の楽しさ
を伝えたりする。
活動
年長児に対する配慮・支援等
1年生に対する配慮・支援等
○遊戯室に集合
*11:00~12:00 合同研修
久しぶりに会えたことを喜び、会話をしたり進んで関わったりして遊んでいる。
1年生と一緒に工夫したり試したりしながら、自分がイメージした物を使って繰り返し遊んでいる。
年長児の様子を見ながら困っていることに気づき、気持ちや考えを聞きながら、一緒に遊んで楽しむ。
大きな声で出し物の発表をし、年長児に見てもらって喜びを感じている。
9:30
9:45
10:45
11:00
・1年生が来園することの嬉しさに共感し
ながら、招待状を送った1年生を出迎え、
遊戯室に一緒に集まれるようにする。
・遊びの内容や場所をイラストなどを用い
て視覚的にも分かるように提示する。
・1年生の出し物に興味が持てるような言
葉かけをしたり、最後まで集中して見れる
よう、見る姿勢も考えるよう投げかけてい
く。
・ペアの友達と選んだコーナーで遊ぶ様子を
見守りながら、1年生と一緒に工夫した
り、試したりする姿が増えるように仲立ち
をしていく。
・遊びがうまく進まない時は、どうしたら
いいか1年生と一緒に考えていけるように
投げかけたり、仲立ちしたりする。
・道具の片付け方を伝えながら、1年生と
協力して最後まで片付けができるように励
ましていく。
・友達の感想を最後まで聞くようにし、楽
しかった、嬉しかったなど、友達と同じ気
持ちだったことを共有し、1年生への親し
みが深まるように言葉かけをしていく。
・小学校への期待が膨らむような言葉かけ
をしながら、1年生を一緒に見送る。
・発表に対して緊張や不安がある子どもに
は、安心して参加できるように言葉かけを
して励ましていく。
・楽しみな気持ちが高ぶり過ぎないように
伝えていき、話を聞く姿勢になるように気
付けるように言葉かけをする。
・「こんな姿がかっこいいよ」など姿勢や
態度に気付くような言葉かけをしていく。
・1年生が授業で経験したことを活かしな
がら、年長児の気持ちを聞いて一緒に遊び
を進めたり、教えてあげたりして遊びをリー
ドして楽しめるように仲立ちをしていく。
・イメージが持ちにくい子どもには、事前に
写真などを見せて遊びのイメージが持てるよ
うにする。
・年長児と協力しながら、最後まで進んで
片付けようとする姿を褒め、「ありがと
う、助かったよ。」などと言葉を添える。
・今日の感想を発表して、みんなで楽し
かった思いを共有していく。
・思いを言葉で伝えることが難しい時はさ
よなら会までに今日の楽しかった活動や心
に残ったことを一緒に確認しておく。
・また次の機会に交流することに期待が持
てるように言葉かけをする。
○はじめの会(進行:入江)
①園長あいさつ
②1年生の出し物
「大きなかぶ」
③日程説明(入江)
○夏の遊びを楽しもう
(園庭)
・しゃぼん玉コーナー
・スライムコーナー
・色水コーナー
○片付け
○さよならの会
(遊戯室・進行:福本)
①今日の感想を聞く
・1年生から
・年長児から
・担任から一言
②さようなら
1年生の
ねらいと評価を
入れては・・・?
1年生への
配慮を
追加しては?
小学校の先生にも
司会を担当して
もらったら・・・。
小学校の先生にも
コーナー担当を
お願いして
は・・・?
互恵性のある交流に!