淡路市 平成24年度行政評価(事務事業評価)シート
I Pl an1(基本事項)
H24.520
淡路市PTA連合会事業補助金
社会教育課561
原田 好之 1 助け合い支え合いのあるいきいきと健やかなまち
5 子育ち、子育て支援が充実したまち
一一一一一一一
①地域で共に育む環境づくり
一一
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口法定受託事務 淡路市補助金交付要綱、淡路市社会教育関係団 ■ 自治事務 体等補助金交付要綱
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平成17年度より開始 ” 年度で終了 ■ 特に設定なし
口直営事業 口委託事業 ■ 補助金・負担金
皿 Pl an2(事務事業の概要等)
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淡路市 小中学校のPTA会員
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小中学校年齢期における子育てや健全育成について意見交流し、会員全体で教育条件整
備を行なっていく。
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青少年健全育成に関する講演会や教育フォーラムを実施し、変化する教育環境に対応で
きるPTA組織、 PTA会員を育成する。
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教育環境が大きく変化し、保護者・教職員だけでは対応しきれない問題が多発してい る。
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・各ブロック(旧町単位)の活動をどうするかという議論があったが、必要であるという 結論に達し、継続して活動することが決まった。
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洲本市、南あわじ市においても、洲本市PTA連合会、南あわじ市PTA連合会として活
皿 D
o(事業活動、事務費、コスト、見直し経過)
対象学校・園数 箇所
市内の小学校、幼稚園
27
25 25 25 25
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一 一
補助金
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1,260 1,260 1,560 1,560
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奪
148 12.0 12.0
一 一
62.4
一
口実施していない ■ 見直しを行い改善実施済ロ見直しを行ったが改善には至っていない
平成19年度までは各ブロック(旧町単位)の補助金に大きな格差があった
が、各ブロックの補助金を均等化した。 (1単位PTAに1万円)
V Ac t i on(今後の事務事業の方向性)
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口拡充 口縮小
口統合 口改善・効率化
■ 継続 口改善の余地なし
口事務事業の完了 口廃止・休止
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口拡充 ■ 縮小
口統合 口改善・効率化 口継続 口改善の余地なし
口事務事業の完了 口廃止・休止
統廃合があれば、その分の経費の節減ができ るが、25年度の統廃合予定は今のところな い。
尾崎小学校、山田小学校、佐野小学校の統廃
合が実現すれば、縮小できる。
一 小学校の統廃合
支出の削減
統廃合が行われれば、1校あたり10,000円の経費削減ができる。
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. ・市PTA会員相互の交流の場がなくなり、保護者間の連携がはかれない。
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各支部に対する配分金については、見直し て本部の全体事業に充てる提案をする。
各単Pからは、会員数が減少し、予算的な 面で単Pの活動が制限されてきている中、市 からの補助金の継続を要望する声が多い。数 年後には、小学校の統廃合が進み、単P数が 若干減ることが考えられるので、徐尺に補助 金は減額する方向になると思われる。小学校 統廃合の経緯を見守り、対応を図りたい。
施策優先順位 ① 2 3 4 5
現状では、保護者間の交流や連携する場をな くすことや共に教育環境を考える場を見直す