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2019年3月期決算説明資料

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Academic year: 2021

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(1)

2019年3月期決算

決算説明会

(2)

• 第4四半期の主力製品の販売数量が計画未

達で、通期見通しを下回る。

• 2020年3月期は販売数量の回復により、増収

増益の見通し。

• ICT分野の成長戦略を着実に実行。

• ヘルスケア分野も成長の方向性が固まり、研

究開発、販路開拓などの事業戦略遂行に注

力。

2019年3月期決算のポイント

(3)

CONTENTS

1

2019年3月期 決算

2

2020年3月期 業績予想

3

中期経営計画の進捗

(4)

1

2019年3月期 決算

1. 決算概要

2. セグメント別売上高/営業利益

3. 営業利益増減分析

(5)

(億円) 2018年3月期 2019年3月期 増 減 主要な変動要因 金額 %

売上高

3,080

3,246

165

5

苛性ソーダの価格是正

営業利益

412

352

60

15

苛性ソーダの価格是正 原燃料コストの増加

経常利益

361

334

27

8

営業利益の減少 営業外損益の改善

親会社株主に

帰属する

当期純利益

196

342

145

74

特別損益の改善 1株当たり 当期純利益(円)

259.81

493.26

-

- 為替(円/$) 111 111

-

- 国産ナフサ価格 41,900 49,500

-

-

1. 決算概要

2019年3月期 決算

1

(6)

1. 決算概要

1 (億円)

2019年3月期 決算

2018年 3月末 2019年 3月末 増 減 主要な変動要因

総資産

3,619

3,796

176

新規連結子会社の発生等に伴う 固定資産の増加

自己資本

1,256

1,527

271

親会社株主に帰属する 当期純利益の積み上げ

自己資本比率

34.7%

40.2%

5.5ポイント

-

有利子負債

1,399

1,289

109

長期借入金の減少

D/Eレシオ

1.11

0.84

0.27

-

ネット

D/Eレシオ*

0.58

0.40

0.18

-

1株当たり純資産

(円)

1,806.56 2,199.83

-

-

(7)

2. セグメント別売上高/営業利益

(億円) (注)各事業セグメントの売上高・営業利益にはセグメント間取引を含む

2018年3月期実績

2019年3月期実績

増 減

売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 % 営業利益 %

化成品

935

161

983

168

48

5

6 +4

特殊品

586

110

596

99

9

2

10 △10

セメント

873

45

923

32

50

6

13 △30

ライフアメニティー

515

37

543

32

28

5

4 △13

その他

545

62

623

43

78 +14

18 △30

3,456

416

3,671

375

214

6

41 △10

セグメント間

消去・全社費用

376

4

425

23

48

-

18

-

連結決算

3,080

412

3,246

352

165

5

60 △15

1

2019年3月期 決算

( 前 年 同 期 比 )

(8)

412

352

18年3月期 原燃料 単価差 TMSB改善 数量差 販売価格差 原単位・操業 度変動他 固定費差他 19年3月期

3. 営業利益増減分析

原単位削減(+) 定期修理で操業度低下(-) 放熱材販売数量増(+) 売電減(-) *TMSB: トクヤママレーシア (億円)

98

28

6

TMSBの譲渡(+)

+134

1 原燃料コスト増加(-)

2019年3月期 決算

( 前 年 同 期 比 )

苛性ソーダの価格是正(+) 石化製品の価格是正(+)

24

50

要因別

(9)

2

2020年3月期 業績予想

1. 業績予想

2. セグメント別業績予想

3. 営業利益増減分析

4. 投資計画

(10)

1. 業績予想

(億円) 2019年3月期 実績 2020年3月期 予想 増 減 主要な変動要因 金額 %

売上高

3,246

3,430

183

6

主要製品の販売数量増加

営業利益

352

390

37 +11

販売数量の増加

経常利益

334

390

56 +17

営業利益の増加 親会社株主に帰属する

当期純利益

342

305

37 △11

特別利益の減少

1株当たり

当期純利益(円)

493.26

438.88 -

- 為替(円/$)

111

110

-

- 国産ナフサ価格 (円/kℓ)

49,500

44,000

-

-

2020年3月期 業績予想

2

(11)

2. セグメント別業績予想

2020年3月期 業績予想

2 (億円) (注)各事業セグメントの売上高・営業利益にはセグメント間取引を含む

2019年3月期実績

2020年3月期予想

増 減

売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 % 営業利益 %

化成品

983

168

1,030

185

46

5

16 +10

特殊品

596

99

670

110

73 +12

10 +11

セメント

923

32

940

35

16

2

2 +9

ライフアメニティー

543

32

580

40

36

6

7 +23

その他

623

43

640

45

16

3

1 +4

3,671

375

3,860

415

188

5

39 +10

セグメント間

消去・全社費用

425

23

430

25

4

-

1

-

連結決算

3,246

352

3,430

390

183

6

37 +11

(12)

352

390

19年3月期 原燃料 単価差 TMSB改善 数量差 販売価格差 原単位・操業 度変動他 固定費差他 20年3月期

3. 営業利益増減分析

*TMSB: トクヤママレーシア (億円)

+19

+100

0

原燃料コスト減(+)

( 対 当 期 比 )

主要製品出荷数量増(+)

0

53

要因別

2020年3月期 業績予想

2

29

販売構成差(-)

(13)

2

4. 投資計画

2020年3月期 業績予想

2019年3月期

実績

2020年3月期

予想

増 減

設備投資額

185

286

101

減価償却費

150

171

20

研究開発費

80

94

13

(億円)

(14)

4. 投資計画

窒化アルミ粉末増産 TMAH増強 (徳山化工)半導体用薬液出荷設備 港湾インフラ整備 主な成長投資案件

設備投資の内訳

2019年度

予想

286億円

維持更新 34% 増設・拡販 39% 研究開発他 19% 合理化・インフラ 8%

2018年度

実績

185億円

維持更新 39% 増設・拡販 22% 研究開発他 29% 合理化・インフラ 10%

2020年3月期 業績予想

2 窒化アルミ粉末・顆粒増産 TMAH増強 徳山製造所港湾の増強 (台湾徳亞瑪)第2工場建設

(15)

3

中期経営計画の進捗

1. 目標数値の進捗

2. 重点課題の成果と今後の施策

3. 成長事業の取り組み

4. 伝統事業の取り組み

5. 配当

(16)

1. 目標数値の進捗

3

中期経営計画の進捗

注:CCC(キャッシュコンバージョンサイクル):売掛債権回転日数+棚卸資産回転日数-買入債務回転日数、 財 務 指 標 ROA 売上高 営業利益率 D/Eレシオ 総資産回転率 2015年度

5.7%

7.5%

0.77回転

4.7倍

達成済、維持

2020年度 目標値

10%

10%

1.0回転

1倍

売上高

3,071億円

3,350億円

営業利益

230億円

360億円

CCC

69日

55日

計画通り進捗

計画通り進捗

原燃料価格上昇を吸収しきれず

に減益、目標未達

総資産回転率は前年比で改善し

たものの、インプットコスト増によ

る売上高営業利益率低下により

目標未達

2018年度

9.5%

10.9%

0.88回転

0.8倍

3,246億円

352億円

60日

進捗評価 120 111 110 為替(¥/US$) 42,800 49,500 58,000 国産ナフサ価格(¥/kl)

(17)

230

352

16年3月期 原燃料 単価差 TMSB改善 数量差 販売価格差 原単位・操業 度変動他 固定費差他 19年3月期

1. 目標数値の進捗

*TMSB: トクヤママレーシア (億円)

116

+102

32

+73

TMSBの譲渡(+) 化成品(+) 特殊品(+) セメント(-) ライフアメニティー(+) 徳山製造所の コストダウン、他(+) 3

中期経営計画の進捗

要因別営業利益増減(

3年間の進捗)

+56

+37

化成品(+) 特殊品(-) セメント(-) ライフアメニティー(+) 原燃料コスト増加(-)

(18)

2. 重点課題の成果と今後の施策

3

中期経営計画の進捗

組織風土の変革

 ダイバーシティ推進  社外人材の積極登用  シニア社員人事制度の運用  総合人事制度の改定  社外人材の積極登用(継続)  働き方改革推進 2018年度の成果 2019年度の施策

事業戦略の再構築

 半導体用多結晶シリコンの品質差別 化・価格是正  放熱材製品群のラインナップ拡充  放熱材、ICケミカル製品の能力増強  ヘルスケア関連製品の海外展開加速  港湾・構内物流の強化・効率化  ヘルスケア関連事業展開 IoT、AI活用による業務効率化、プラント 運営効率化  環境関連事業(水素活用、水処理、 CO2関連)の強化

グループ経営の強化

 微多孔質フィルム中国シャノンの収益改善 2社、エクセル  新事業評価制度の運用開始  物流関連グループ会社間の連携強化 による物流の効率化、費用削減

財務体質改善

 劣後ローン借換 有利子負債の削減、金利負担軽減A格復帰に向けた自己資本積上

(19)

3

中期経営計画の進捗

3. 成長事業の取り組み

半導体ウェハ用

原料

 フル生産維持

 更なる高品質の追及による他社の差別化

フォトレジスト用

現像液

 能力増強(

’20年4月営業運転開始)

半導体精密洗浄

 徳山化工および台湾第

2工場によるアジアの高

純度

IPA供給体制強化

 新規エッチング材料開発

CMP用原料

 乾式シリカの販売数量増

放熱材

 能力増強(

 製品ラインナップ拡充

’20年4月営業運転開始)

ICT関連製品

(20)

歯科材料 医薬品原薬・中間体 フォトクロミック材料 OPPフィルム(食品包装材) 微多孔質フィルム(紙おむつ材料) 医療診断システム 臨床検査試薬 動物医療周辺材料

ヘルスケア関連製品

ふせぐ

予防

しらべる

診断

なおす

治療

たもつ

維持

3

中期経営計画の進捗

3. 成長事業の取り組み

㈱トクヤマデンタル「オムニクロマ」 (歯科充填用コンポジットレジン)

(21)

3

中期経営計画の進捗

3. 成長事業の取り組み

医薬品原薬・

中間体

 医薬品事業の安定と拡大

 医薬品周辺事業(化粧品、サプリ、動物)の展開

メガネ関連材料

 顧客との協業による販売拡大

 特有技術の他分野への展開

歯科器材

 大型新製品(コンポジットレジン)北米で先行上市、欧

州・日本で今後展開

診断システム

 グローバル展開強化による販売先拡大

ヘルスケア関連製品

230億円

(22)

3

中期経営計画の進捗

3. 成長事業の取り組み

医薬品原薬・中間体事業

医薬品事業

開発パイプラインの拡充

(原薬

2~3品目/年)

既存製品の収益性向上

拡販、価格是正、製造コス

トダウン

動物医療

ティートナー

(乳牛乳頭保護材)

拡販・欧米展開

サプリメント素材

 他社との協業

化粧品素材

 自社製品(無機

化学品)を用途

展開

医薬品周辺事業

(23)

4. 伝統事業の取り組み

0

10

20

30

40

50

2016年度

2017年度

2018年度

2019年度

(計画)

2020年度

(目標)

コスト削減額

(億円、

2015年度比)

2018年度のコスト削減額は、2017年度を上回る実績で、2020年度目標にほぼ到達。

2019年度は、新規のコスト削減テーマの立ち上げなどにより、更なる積上げを図る。

3

中期経営計画の進捗

2020年度達成目標

(24)

5. 配当

3

中期経営計画の進捗

2020年3月期

引き続き中期経営計画に沿った利益計画の見込み

中間配当、期末配当について、それぞれ

35円の配当を予定

2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 中間配当金(円)

15.0

0.0

0.0

0.0

10.0

25.0

(35.0)

期末配当金(円)

15.0

0.0

0.0

0.0

20.0

25.0

(35.0)

配当性向(%)

20.4

11.5

10.1

(15.9)

(注1) 2017年10月1日付で普通株式5株を1株に併合いたしましたが、金額の比較のた め、上表では2013年度の配当金から併合を反映した金額としています。 (注2) 2014~2016年度の配当性向は、当期純損失であるため記載しておりません。 (注3) ()内の数値は、予想値です。 (注4) 2017年度期末配当金には100周年記念配10円を含みます。

(25)
(26)

1. 成長事業の取り組み

2. 部門別の状況

3. 連結財務諸表(要約)

4. 有利子負債削減

5. 営業外損益・特別損益・金融収支

6. 業績推移

7. 営業利益増減分析

8. 設備投資額・減価償却費推移

9. 有利子負債残高推移

10. フリー・キャッシュフロー推移

11. 財務体質改善

補足資料

4

(27)

1. 成長事業の取り組み

ICT関連製品

シリコンウェハ

エッチング

チップ

パッケージ

リソグラフィ

CMP

半導体 ウェハ製造工程 後工程 前工程

フォトレジスト用

現像液

TMAH

CMP用シリカ

洗浄用高純度

IPA

アジア

No.1

世界

No.1

アジア

No.1

30%

半導体用多結晶シリコン

放熱材用

窒化アルミニウム

世界

No.1

補足資料

4

(28)

878

833

935

983 1,030

89

129

161

168

185

16/3 17/3 18/3 19/3 20/3

(予想)

売上高

営業利益

2. 部門別の状況(化成品セグメント)

施策

主要製品の拡販

原単位や固定費などの製造コスト削減

構内倉庫の活用による在庫の最適化

(億円) 4

補足資料

2019年3月期実績

苛性ソーダ  価格是正により業績が大きく伸長 塩ビ樹脂  販売数量は堅調に推移したものの、国産ナフサ等の原料の 価格上昇により減益 塩化カルシウム  暖冬の影響で販売数量が減少し、減益 (注)16/3期の営業利益には

(29)

2. 部門別の状況(特殊品セグメント)

施策

<電子材料事業>

顧客の性能向上要求に応える技術開発

<放熱材事業>

生産能力増強及び製品ラインナップの拡充

ICケミカル事業>

アジア地域における供給体制確立

4

補足資料

2019年3月期実績

電子工業用高純度薬品  半導体製品用途で販売数量は堅調に推移したものの、国産 ナフサ等の原料価格上昇により減益 放熱材  半導体製造装置部材向けを中心に販売数量が増加 多結晶シリコン

609

677

586

596

670

(11)

92

110

99

110

16/3 17/3 18/3 19/3 20/3

(予想)

売上高

営業利益

(億円)

(30)

2. 部門別の状況(セメントセグメント)

施策

原料コスト増加分の販売価格への転嫁

廃プラスチック受入増による石炭原単位削減

安定した稼働率の維持による廃棄物受入量の増加

製造コストの徹底した削減

4

補足資料

2019年3月期実績

セメント  国内の出荷は軟調に推移、及び石炭等の原料価格が上昇し た結果、減益 資源リサイクル  ほぼ前年並みの業績 連結子会社  セメント関連製品の出荷が堅調に推移し、増収 (注)16/3期の営業利益には

854

829

873

923

940

58

75

45

32

35

16/3 17/3 18/3 19/3 20/3

(予想)

売上高

営業利益

(億円)

(31)

2. 部門別の状況(ライフアメニティーセグメント)

施策

製品開発から上市までのパイプラインの強化

開発品の確実な上市による品目数の積上げ

海外における生産及び販売の拡大

販売パートナーとの緊密な連携による販売数量の増大

4

補足資料

2019年3月期実績

プラスチックレンズ関連材料  メガネレンズ用フォトクロミック材料の出荷が好調 イオン交換膜  出荷は堅調に推移したものの、大型案件のあった前期比で は減益 医薬品原薬・中間体及び歯科器材

576

507

515

543

580

65

53

37

32

40

16/3 17/3 18/3 19/3 20/3

(予想)

売上高

営業利益

(億円)

(32)

3. 連結財務諸表(要約)

損 益 計 算 書

(億円)

補足資料

4

金額

売上高

3,080

3,246

+165

+5

  売上原価

2,077

2,266

△189

△9

  販管費

590

627

△36

△6

営業利益

412

352

△60

△15

  営業外損益

△50

△18

+32

-経常利益

361

334

△27

△8

  特別損益

△33

46

+79

-税引前当期純利益

328

380

+51

+16

  法人税等

75

29

+45

+60

  非支配株主損益

56

7

+49

+87

親会社株主に帰属する

当期純利益

196

342

+145

+74

2018年3月期

2019年3月期

差 損 益

(33)

3. 連結財務諸表(要約)

(億円)

補足資料

4

貸 借 対 照 表

金額

資産合計

3,619

3,796

+176

+5

流動資産

1,910

2,029

+119

+6

有形固定資産

1,102

1,161

+58

+5

無形固定資産

27

19

△7

△29

投資その他の資産

579

586

+7

+1

金額

負債合計

2,253

2,161

△92

△4

流動負債

930

932

+2

+0

固定負債

1,323

1,228

△94

△7

2018年3月末

2019年3月末

増 減

2018年3月末

2019年3月末

増 減

(34)

1,213 711 672 712 686 800 1,270 1,063 1,257 1,362 1,528 1,400 45 43 47 55 69 1,200 1,751 1,632 1,352 1,308 1,221 344 1.7 1.6 1.1 1.0 0.8 0.9 0.00 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 1.40 1.60 1.80 0 250 500 750 1,000 1,250 1,500 1,750 2,000 2,250 年 3 月期 自己資本 現預金 年 9 月期 自己資本 現預金 年 3 月期 自己資本 33 現預金 44 6 年 9 月期 自己資本 3 現預金 4 5 年 3 月期 333 現預金 444 年 3 月期 自己資本 現預金 社債 長期借入金 短期借入金、他 自己資本 現預金 DEレシオ 2017年3月末 2017年9月末 2018年3月末 2021年3月末 (中計最終年度) 有 利 子 負 債 自 己 資 本 現 預 金

(億円)

2018年9月末 2019年3月末

4. 有利子負債削減

補足資料

4

(35)

補足資料

4 (億円)

2018年3月期 2019年3月期

差損益

営業外収益

受取利息・配当金

4

5

0

その他

41

42

1

46

48

1

営業外費用

支払利息

37

24

12

その他

60

42

17

97

66

30

営業外損益

50

18

32

別 利 益

85

73

11

別 損 失

118

27

90

別 損 益

33

46

79

連 結 (前 期 比)

5. 営業外損益・特別損益・金融収支

(36)

2,732 2,898 2,824 2,586 2,873 3,021 3,071 2,991 3,081 3,247 3,430 165 201 137 68 203 195 231 385 413 353 390 0 100 200 300 400 500 600 700 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 10/3 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3予 売上高 営業利益

6. 業績推移

補足資料

4 売上高(億円) 営業利益(億円) 75 98 94 (379) 102 (653) (1,006) 522 197 343 305 -1,200 -900 -600 -300 0 300 600 ■ 親会社株主に帰属する当期純損益

(億円)

(37)

6. 業績推移

補足資料

4

連結

(億円)

724

736

799

819

758

768

855

863

84

103

112

111

88

81

84

98

2017.1Q 2017.2Q 2017.3Q 2017.4Q 2018.1Q 2018.2Q 2018.3Q 2018.4Q

(38)

118 135 124 137 123 132 136 150 7 7 8 13 8 8 6 8 17.1Q 17.2Q 17.3Q 17.4Q 18.1Q 18.2Q 18.3Q 18.4Q 210 215 232 215 221 217 251 232 10 11 13 9 8 5 8 9 17.1Q 17.2Q 17.3Q 17.4Q 18.1Q 18.2Q 18.3Q 18.4Q 130 142 144 169 130 138 152 176 15 27 29 36 19 23 25 30 17.1Q 17.2Q 17.3Q 17.4Q 18.1Q 18.2Q 18.3Q 18.4Q 227 206 245 256 251 230 260 241 35 33 44 47 48 38 39 41 17.1Q 17.2Q 17.3Q 17.4Q 18.1Q 18.2Q 18.3Q 18.4Q

6. 業績推移

補足資料

4 (億円)

化成品

特殊品

セメント

ライフアメニティー

(39)

(億円)

23

4

セグメント別

14

412

補足資料

4

352

4 37

前 期 実 績 と 今 期 予 想

16

390

7. 営業利益増減分析

10 6 13 +10 +2 +7 0

(40)

8. 設備投資額・減価償却費推移

補足資料

4 (億円)

525

265

358

776

975

610

253

139

173

159

185

286

229 376 314 284 232 167 188 200 142 139 150 171 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1,000

09/3 10/3 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3予

設備投資額 減価償却費

(41)

(億円)

補足資料

4

9. 有利子負債残高推移

165 225 249 353 255 406 266 178 188 190 177 683 686 737 1,023 1,652 1,925 1,730 1,616 1,210 1,173 1,111 151 351 500 500 500 500 444 344 0 0 0

1,000

1,262

1,486

1,877

2,407

2,831

2,441

2,139

1,399 1,363 1,289

0.4 0.5 0.6 0.9 1.1 1.7 4.7 1.7 1.1 1.0 0.8 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 短期借入金(1年内返済長期借入金含む) 長期借入金 社債 D/Eレシオ

(42)

(年度)

補足資料

171 341 308 301 200 619 385 △ 607 △ 644 △ 255 134 △ 101 △ 127 △ 162 △ 436 △ 303 53 435 99 492 224 △ 800 △ 600 △ 400 △ 200 0 200 400 600 800 2012 実績 2013 実績 2014 実績 2015 実績 2016 実績 2017 実績 2018 実績 2019 計画 2020 計画 営業CF 投資CF フリーCF

10. フリー・キャッシュフロー推移

4 (億円)

(43)

2,297 1,626 519 1,270 1,257 1,528 1,400 +200 -216 551 203 271 1.0 1.7 4.7 1.7 1.1 0.8 0.9 0.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 3.50 4.00 4.50 5.00 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2020 40% 29% 13% 30% 35% 40% 38%

11. 財務体質改善

自己資本 (億円) D/E レシオ 優先株 純利益他 0% 10% 20% 30% 40% 自己資本 比率 自己資本比率

自己資本、財務指標の推移

減損による 純損失 50% 優先株 償還 純利益他 D/Eレシオ 純利益他

補足資料

4

(44)

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(45)

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性状 性状 規格に設定すべき試験項目 確認試験 IR、UV 規格に設定すべき試験項目 含量 定量法 規格に設定すべき試験項目 純度

2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017

MPの提出にあたり用いる別紙様式1については、本通知の適用から1年間は 経過措置期間として、 「医薬品リスク管理計画の策定について」 (平成 24 年4月

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1.2020年・12月期決算概要 2.食パン部門の製品施策・営業戦略

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