6
1
2016
No.1184
P2 P4 P7 P9 P14
特集 入間市の未来のために トピックス
お知らせ 講座・イベント 施設からのお知らせ
人
口
減
少
社
会
へ
の
突
入
特 集
入
間
市
の
未
来
の
た
め
に
人
口
減
少
等
の
現
状
か
ら
み
た
課
題
合
計
特
殊
出
生
率
の
改
善
合
計
特
殊
出
生
率
の
改
善
が
、
人
口
減
少
対
策
に
大
き
な
効
果
が
あ
る
入
間
市
の
人
口
の
長
期
的
展
望
平
成
72
︵
2
0
6
0
︶
年
に
人
口
12
万
人
を
維
持
す
る
と
と
も
に
、
バ
ラ
ン
ス
の
と
れ
た
構
成
と
な
る
こ
と
を
目
指
し
ま
す
。
取
り
組
み
の
方
向
性
合
計
特
殊
出
生
率
の
上
昇
平
成
26
︵
2
0
1
4
︶
年
時
点
の
合
計
特
殊
出
生
率
1
・
18
に
対
し
、
42
︵
2
0
3
0
︶
年
は
1
・
56
、
52
︵
2
0
4
0
︶
年
は
1
・
80
、
72
︵
2
0
6
0
︶
年
は
2
・
07
の
達
成
を
目
指
し
ま
す
。
若
者
の
定
住
促
進
利
便
性
の
高
い
公
共
交
通
網
の
整
備
等
を
進
め
、
定
住
促
進
に
取
り
組
み
ま
す
。
子
育
て
世
代
の
定
住
促
進
と
転
入
促
進
子
育
て
世
代
が
安
心
し
て
妊
娠
・
出
産
・
子
育
て
が
で
き
る
社
会
環
境
を
整
備
し
、
定
住
促
進
・
転
入
促
進
に
取
り
組
み
ま
す
。
人口の現状を分析し、今後、市が取り組むべき人口減少 対策の方向性と目指すべき人口の将来展望を提示するも のです。
入間市人口ビジョン
入
間
市
で
は
、
平
成
23
︵
2
0
1
1
︶
年
の
15
万
1
0
0
4
人
を
ピ
ー
ク
に
人
口
が
減
少
に
転
じ
、
自
然
増
減
、
社
会
増
減
と
も
に
減
少
で
推
移
し
て
い
ま
す
。
現
在
の
人
口
動
態
を
も
と
に
推
計
︵
上
の
グ
ラ
フ
参
照
︶
を
行
う
と
、
今
か
ら
44
年
後
の
72
︵
2
0
6
0
︶
年
に
は
、
市
の
人
口
が
9
万
人
を
割
り
込
む
も
の
と
想
定
さ
れ
ま
す
。
こ
と
か
ら
、就
労
支
援
、婚
活
支
援
、
子
育
て
支
援
な
ど
を
通
じ
た
、
子
ど
も
を
産
み
、
育
て
や
す
い
環
境
づ
く
り
が
必
要
で
す
。
若
い
世
代
の
定
住
促
進
・
転
入
促
進
高
校
・
大
学
卒
業
後
か
ら
30
歳
ま
で
の
世
代
の
転
出
が
人
口
減
少
に
大
き
く
影
響
し
て
い
る
こ
と
か
ら
、
そ
の
世
代
の
定
住
促
進
の
取
り
組
み
が
求
め
ら
れ
ま
す
。
一
方
で
、
30
∼
35
歳
の
年
代
を
中
心
に
子
を
持
つ
世
帯
に
は
転
入
超
過
の
傾
向
が
見
ら
れ
る
こ
と
か
ら
、
い
っ
そ
う
の
転
入
促
進
策
に
取
り
組
む
必
要
が
あ
り
ま
す
。
社
会
の
高
齢
化
へ
の
対
応
核
家
族
化
、
特
に
ひ
と
り
暮
ら
し
高
齢
者
の
増
加
に
よ
り
、
家
庭
が
担
っ
て
き
た
役
割
の
社
会
化
、
行
政
化
が
懸
念
さ
れ
ま
す
。
ま
た
、
長
期
的
に
は
平
成
42
︵
2
0
3
0
︶
年
以
降
に
訪
れ
る
更
な
る
高
齢
化
率
の
上
昇
へ
の
対
応
が
必
要
で
す
。
地
域
経
済
の
活
性
化
若
い
世
代
の
生
活
の
基
盤
と
な
る
民
間
経
済
活
動
に
停
滞
が
見
ら
れ
る
こ
と
か
ら
、
地
域
経
済
の
活
性
化
を
図
っ
て
い
く
必
要
が
あ
り
ま
す
。
人
口
減
少
を
少
し
で
も
食
い
止
め
、
元
気
な
入
間
を
維
持
し
て
い
く
た
め
、
市
の
人
口
の
現
状
分
析
、
将
来
展
望
等
を
ま
と
め
た
「
入
間
市
人
口
ビ
ジ
ョ
ン
」
と
、
市
が
目
指
す
方
向
性
と
具
体
的
な
施
策
を
定
め
た
「
入
間
市
ま
ち
・
ひ
と
・
し
ご
と
創
生
総
合
戦
略
」
を
そ
れ
ぞ
れ
策
定
し
ま
し
た
。
そ
の
概
要
を
皆
さ
ん
に
お
知
ら
せ
し
ま
す
〈
テ
ー
マ
〉
元
気
な
子
ど
も
が
育
つ
ま
ち
若
い
世
代
に
﹁
住
み
た
い
、
住
み
続
け
た
い
﹂
ま
ち
と
し
て
選
択
さ
れ
る
た
め
に
は
、
何
よ
り
も
未
来
の
主
役
で
あ
る
子
ど
も
た
ち
が
元
気
に
育
つ
ま
ち
で
あ
る
こ
と
を
多
く
の
市
民
に
実
感
し
て
も
ら
う
こ
と
が
求
め
ら
れ
ま
す
。
人
口
減
少
対
策
の
た
め
の
施
策
を
進
め
る
に
あ
た
っ
て
は
、
子
ど
も
の
視
点
を
取
り
入
れ
る
こ
と
に
努
め
、
子
ど
も
た
ち
が
自
ら
考
え
、
行
動
で
き
る
、
元
気
な
子
ど
も
が
育
つ
ま
ち
づ
く
り
を
進
め
て
い
き
ま
す
。
〈
基
本
目
標
1
〉
働
き
や
す
い
ま
ち
を
つ
く
る
取
組
内
容
◇
女
性
・
若
者
が
働
き
や
す
い
環
境
や
雇
用
を
創
出
す
る
地
元
企
業
の
支
援
・
企
業
誘
致
を
進
め
ま
す
◇
働
き
た
い
、
創
業
し
た
い
人
の
夢
を
か
な
え
る
サ
ポ
ー
ト
体
制
の
充
実
を
図
り
ま
す
◇
都
市
近
郊
農
業
を
は
じ
め
と
し
た
地
域
産
業
の
振
興
を
図
り
ま
す
基
本
施
策
◇
し
ご
と
の
場
を
創
る
◇
し
ご
と
探
し
を
支
援
す
る
◇
地
域
産
業
を
振
興
す
る
〈
基
本
目
標
2
〉
ず
っ
と
住
み
た
い
ま
ち
を
つ
く
る
取
組
内
容
◇
若
い
世
代
の
移
住
促
進
・
定
住
促
進
を
図
り
、
市
内
へ
の
居
住
を
促
進
し
ま
す
◇
親
と
子
の
同
居
や
近
居
を
促
進
す
る
た
め
に
、
移
住
支
援
を
推
進
し
ま
す
◇
通
勤
・
通
学
の
利
便
性
の
更
な
る
向
上
や
生
活
環
境
の
良
さ
を
広
く
ア
ピ
ー
ル
す
る
こ
と
で
、
移
住
を
促
進
し
ま
す
基
本
施
策
◇
若
者
の
定
住
を
推
進
す
る
◇
親
子
の
同
居
・
近
居
を
促
進
す
る
◇
子
育
て
世
代
の
移
住
を
促
進
す
る
〈
基
本
目
標
3
〉
子
ど
も
の
育
ち
を
支
え
る
取
組
内
容
◇
結
婚
・
妊
娠
・
出
産
か
ら
子
育
て
・
教
育
ま
で
、
切
れ
目
の
な
い
支
援
を
行
い
ま
す
◇
保
育
サ
ー
ビ
ス
や
幼
児
教
育
、
子
育
て
支
援
を
充
実
し
、
地
域
ぐ
る
み
で
子
育
て
を
支
援
す
る
体
制
を
整
備
し
ま
す
◇
学
校
教
育
、
青
少
年
教
育
等
を
充
実
し
、
教
育
環
境
の
整
っ
た
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
し
ま
す
〈
基
本
目
標
4
〉
ま
ち
の
魅
力
を
活
か
す
取
組
内
容
◇
住
環
境
の
整
っ
た
、
安
全
・
安
心
に
暮
ら
せ
る
ま
ち
づ
く
り
を
進
め
ま
す
◇
生
活
の
質
の
高
い
快
適
な
市
民
生
活
を
送
る
こ
と
の
で
き
る
ま
ち
づ
く
り
を
進
め
ま
す
◇
市
の
魅
力
を
効
果
的
に
発
信
し
、
本
市
を
訪
れ
る
交
流
人
口
、
若
い
世
代
の
転
入
、
定
住
人
口
の
増
加
を
目
指
し
ま
す
◇
近
隣
市
等
と
連
携
し
て
、
移
住
促
進
、
交
流
人
口
の
増
加
を
図
り
ま
す
基
本
施
策
◇
安
全
で
快
適
な
住
環
境
の
形
成
◇
シ
テ
ィ
セ
ー
ル
ス
の
推
進
◇
広
域
エ
リ
ア
で
の
魅
力
ア
ッ
プ
人口減少に歯止めをかけ、将来にわたって活力ある社会を 維持していくため、人口減少対策となる施策を戦略的に配 置した計画です。
入間市まち・ひと・しごと
創生総合戦略
◇
子
ど
も
の
意
見
を
ま
ち
づ
く
り
に
反
映
で
き
る
よ
う
な
仕
組
み
づ
く
り
を
推
進
し
ま
す
基
本
施
策
◇
出
会
い
や
結
婚
の
希
望
を
か
な
え
る
◇
子
育
て
を
サ
ポ
ー
ト
す
る
◇
子
ど
も
の
生
き
る
力
を
育
む
◇
子
ど
も
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
す
る
問
い
合
わ
せ
企
画
課
人
口
減
少
対
策
に
市
全
体
で
取
り
組
ん
だ
と
し
て
も
、
人
口
減
少
に
歯
止
め
を
か
け
る
た
め
に
は
、
長
い
期
間
が
必
要
で
す
。
ま
た
、
対
策
に
取
り
組
む
の
が
早
け
れ
ば
早
い
ほ
ど
、
そ
の
後
の
出
生
数
と
将
来
人
口
に
与
え
る
効
果
は
大
き
く
な
る
と
予
測
さ
れ
ま
す
。
市
で
は
、
現
状
と
課
題
を
し
っ
か
り
と
認
識
し
、「
入
間
市
ま
ち
・
ひ
と
・
し
ご
と
創
生
総
合
戦
略
」
を
着
実
に
推
進
す
る
こ
と
に
よ
り
、
人
口
減
少
問
題
を
克
服
し
、
将
来
に
わ
た
っ
て
魅
力
あ
る
入
間
市
を
目
指
し
ま
す
トピックス
第5回いるま環境フェア ~「いるま」から発信! 私が取り組む環境のカタチ~
〔問〕いるま環境フェア実行委員会事務局(環境課内)
歯と口腔の健康フェア ~むし歯予防デー~
〔問〕親子支援課☎2966・5512 オープニングセレモニー
環境川柳表彰式・子どもたちの歌と踊り(IRUMA ここから全国発信プロジェクト)を行います。 時 間 10:00~10:40 ところ 1階ホール
市制施行50周年記念
環境問題に取り組む市民・事業者・民間団 体と市が一体となった「いるま環境フェ ア」を開催します。皆さん、ぜひお越しく ださい!
フィールドワーク
彩の森入間公園で植物を観 察するネーチャーゲームを 実施します。
時 間 10:30~12:00 ところ 彩の森入間公園 ※集合は産業文化センター
マジックショー
「めざましテレビ」「スッ キリ !!」等 に 出 演 し た、 エコマジシャン ミヤモ氏 (グッドライフアワード 2015 環境大臣賞受賞)による環境マジックショ ー。あなたにもできる簡単なマジックを伝授しま す。
時 間 14:00~15:00 ところ 1階ホール エコ模擬店
ピザ、カレー、うどん、トルコ料理(ケバブ)等 の模擬店があります。
※マイはし・マイどんぶりによる割引なし
エコから生まれた黄金!!
半導体や電子部品を製造する工程等で規格外とな った部品から取り出された金や銀を展示します。 スタンプラリー
素敵な景品を用意してお待ちしています。
体験コーナー
◆エコドライブ体験 エ コドライブシミュレー ターを使用し、環境に やさしく安全運転にも つながる運転方法を模 擬的に学びます。
◆ストラップづくり 好きな絵を描いたオリジナル のストラップを作成し、お土産にできます。 ◆竹トンボづくり 牛乳パックで竹トンボを作りま す。
◆おもちゃ病院 壊れたおもちゃを無料(部品代除 く)で修理します。直接会場にお持ちください。 ◆防災スリッパづくり こどもエコクラブ全国事務 局が古新聞を使った防災スリッパの作り方を教え ます。
◆木組みのジャング
ルジム 組み立てか
ら解体までを体験で きます。
パネル展示
個人や事業者、民間団体、市内の小・中学校、近 隣大学、市が環境をテーマにさまざまな取り組み や成果を発表します。地球温暖化、ごみ問題、加 治丘陵や不老川の環境など、幅広い内容を展示し ています。また、環境にやさしいコーヒーを飲み ながら、市内の風景画の鑑賞もできます。
と き 6月12日㈰10:00~12:00 ところ 健康福祉センター
対 象 乳幼児~高齢者 参加費 無料
内 容 歯の健康診断、ブラッシング指導、フッ素塗布(18 歳未満)、矯正・義歯等の相談、口腔がん検診(視 診・触診のみ)
共 催 市歯科医師会、歯科衛生士会狭山支部、市
市制施行50周年記念
と き 6月19日㈰10:00~16:00 ところ 産業文化センター ※入場無料
TOPICS
糖尿病性腎症の重症化を予防しましょう
〔問〕保険年金課
保健指導
糖尿病性腎症の重症化を阻止・遅延すること を目的に、糖尿病性腎症患者の方の生活習慣 を改善するための自己管理に必要な知識や技 術等を習得してもらうよう、保健指導を行っ ています。6月上旬頃に対象者へ参加の募集 通知をしますので、通知が届いた方は、この 機会を逃さずに参加してください。また、平 成26・27年度事業に参加した方に、フォロー アップ事業をします。
受診勧奨
糖尿病・糖尿病性腎症が重症化するリスクの 高い方で、医療機関に通院していない方や通 院を中断していると思われる方に、受診の呼 びかけを行います。6月下旬頃に対象者へ通 知しますので、通知が届いた方は、早めに医 療機関への受診をお願いします(治療費は個 人負担)。
青少年活動センターの愛称を募集します
〔問〕青少年活動センター☎2962・1005
市制施行50周年を記念して、青少年活動センターの愛称 を募集します。愛称は、小・中学生有志による子ども会 議で選考・決定します。皆さんに親しまれる愛称を考え て、ぜひご応募ください。
募集期間 6月6日㈪~7月3日㈰
応募方法 応募用紙(青少年活動センター、各公民館、 児童センターに用意)に必要事項を記入し、 その場に設置してある応募箱に投函
発 表 8月14日㈰開催のむささびひろば夏まつり、 広報いるま9月1日号で発表
市制施行50周年記念
おとなのボランティア体験 ~薪割り編~
青少年活動センターのさまざまな活動を楽しみながら、ボラン ティア体験を行います。第1回目は薪割り体験を実施します。 薪のお土産もありますので、気軽にご参加ください。今後もピ ザ窯料理、落ち葉はき、焼いも体験等を予定しています。 と き 6月19日㈰9:00~12:00 ※雨天中止
ところ 青少年活動センターキャンプ場 対 象 20歳以上の方 参加費 無料
共 催 青少年活動センター運営協力会、青少年活動センター 申 込 6月17日㈮までに青少年活動センター〈電話可〉
糖尿病が重症化すると、人工透析が必要になったり、失
明や足が壊え そ疽したりする恐れがあります。市国民健康保
険(国保)では、糖尿病性腎症患者の生活の質の維持・ 向上と医療費の適正化を図るため、入間地区医師会の協 力を受け、平成26年度から糖尿病性腎症重症化予防事業 に取り組んでいます。この事業は、国保被保険者のレセ プトデータ等を分析して対象者を抽出し、保健指導と受 診勧奨を行っています。
むささびの茶ち ゃ む夢
(青少年活動センターマスコット)
薪割り機があるので、初めてでも大丈夫!
ご存知ですか ジェネリック医薬品
ジェネリック医薬品は、新薬と有効成分等が同じで低 価格の薬です。ジェネリック医薬品へ切り替えると高 血圧や糖尿病などで継続的
に複数の薬を服用したりす る場合、薬代を大きく減ら せます。
トピックス
西
にし
久
く ぼ保家
けきゅうぞう旧
蔵古
こ今
きん雛
びな 種 別 有形文化財(工芸品) 所在地 二本木100(入間市博物館) 野田の西久保家に伝わっていた県内最古の 文政5(1822)年の年の記された古今雛で す。箱の墨書から元は巣鴨村(現豊島区) の商家が持ち主だったことが分かっていま す。製作年や所有者の階層が分かるため貴重です。【通常非公開】 墨 書
新たに4件の文化財が「入間市指定文化財」になりました
〔問〕博物館アリット☎2934・7711
今回指定を受けたのは「久保稲荷神社の狐塚及び手水鉢」「西久保家旧蔵古今雛」「木造千手観音菩薩立 像」「千日回向名号塔」の4件です(6月1日付)。これで市内の指定文化財は、国指定・県指定・市指定 を合わせて74件になりました。
久
く ぼ保稲
い な り荷神
じんじゃ社の狐
きつねづか塚及び手
ちょうずばち水鉢
種 別 有形民俗文化財所在地 久保稲荷四丁目(久保稲荷神社)
狐塚は、天保 13(1842)年に市内だけでなく、江戸にま で広がっていた信者から奉納されたもので、当時の久保 稲荷神社の信仰の広がりが分かり ます。狐塚と手水鉢には、扇町屋 の名めい石い し く工・安あんどう藤茂も へ え兵衛の卓越した 字彫りの技も見ることができます。
木
もくぞう
造千
せんじゅ手観
かんのん音菩
ぼ薩
さつりゅうぞう立
像
種 別 有形文化財(彫刻) 所在地 春日町二丁目(蓮 花院)蓮 花 院 観 音 堂 の 本 尊 で す。像内に納められた木 札から天文 16(1547)年 に長慶という鎌倉仏師が 制作したことが分かって います。市内の仏像の中 でも制作者や制作年が明 らかなことから貴重です。 【通常非公開】
千
せんにち
日回
え向
こうみょうごう名
号塔
とう 種 別 有形民俗文化財 所在地 春日町二丁目(蓮 花院)江 戸 時 代 前 期 の 延 宝 9 (1681)年に千日間にお よぶ念仏供養の成就を記 念して建てられたもので す。碑面には造塔に関係 した人名や約50の村の名 前・人数が刻まれ、当時 の念仏信仰の様子が分か ります。
指定文化財制度とは
歴史的文化的に特に貴重な文化 財を、指定文化財にすることで 保護していく制度です。
10月22日㈯~ 12月4日㈰に、博物館アリットで「入間市の文化財展(仮称)」を開催します。「西久保 家旧蔵古今雛」をはじめ、ふだんは見られない文化財を展示しますのでお楽しみに!
平成28年3月15日に入間市指定無形民俗文化財「西に し久く保観ぼ か ん世ぜ音お んの
鉦か ねはり」が埼玉県指定無形民俗文化財になりました。
パ
ー
ト
収
入
と
税
配
偶
者
が
パ
ー
ト
等
の
給
与
収
入
の
み
で
働
く
場
合
、
所
得
税
は
年
間
収
入
1
0
3
万
円
以
下
、
市
県
民
税
は
年
間
収
入
96
万
5
0
0
0
円
以
下
で
あ
れ
ば
、
課
税
さ
れ
ま
せ
ん
。
ま
た
、
配
偶
者
の
年
間
収
入
が
1
0
3
万
円
以
下
で
あ
れ
ば
、
扶
養
者
が
配
偶
者
控
除
を
受
け
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
こ
の
場
合
、
扶
養
者
の
所
得
か
ら
所
得
税
は
38
万
円
が
、
市
県
民
税
は
33
万
円
が
控
除
さ
れ
ま
す
。
配
偶
者
の
年
間
収
お
買
い
物
ア
ン
ケ
ー
ト
に
ご
協
力
を
市
の
商
業
に
よ
る
地
域
振
興
策
推
進
の
基
礎
資
料
と
す
る
た
め
、
市
民
の
皆
さ
ん
の
買
物
等
の
消
費
行
動
の
実
態
等
を
伺
う
ア
ン
ケ
ー
ト
︵
平
成
28
年
度
入
間
市
地
域
消
費
動
向
調
査
︶
を
実
施
し
ま
す
。
調
査
結
果
は
統
計
的
数
値
と
し
て
ま
と
め
る
た
め
、
個
人
の
名
前
等
が
出
る
こ
と
は
一
切
あ
り
ま
せ
ん
。
と
き
6
月
内
容
市
内
在
住
の
方
3
0
0
0
人
︵
無
作
為
抽
出
︶
を
対
象
と
し
た
郵
送
に
よ
る
ア
ン
ケ
ー
ト
問
商
工
課
児
童
扶
養
手
当
の
支
給
額
改
定
児
童
扶
養
手
当
の
支
給
額
が
、
平
成
28
年
4
月
分
か
ら
次
の
通
り
改
定
に
な
り
ま
し
た
。
支
給
月
額
全
部
支
給
4
万
2
3
3
0
円
︵
改
定
前
4
万
2
0
0
0
円
︶
、
一
部
支
給
4
万
2
3
2
0
円
∼
9
9
9
0
円
︵
改
定
前
4
万
1
9
9
0
円
∼
9
9
1
0
児
童
手
当
現
況
届
を
忘
れ
ず
に
児
童
手
当
現
況
届
は
、
児
童
の
養
育
状
況
等
を
把
握
し
、
受
給
資
格
が
あ
る
か
確
認
す
る
た
め
の
も
の
で
す
。
現
在
、
児
童
手
当
を
受
給
中
の
方
に
は
、
6
月
上
旬
に
必
要
書
類
を
郵
送
し
ま
す
の
で
必
ず
提
出
し
て
く
だ
さ
い
。
問
こ
ど
も
支
援
課
が
ん
検
診
受
診
勧
奨
通
知
を
送
付
し
ま
す
が
ん
検
診
の
受
診
促
進
の
た
め
、
対
象
者
へ
が
ん
検
診
受
診
勧
奨
通
知
を
送
付
し
ま
す
。
な
お
、
勧
奨
通
知
の
有
無
に
か
か
わ
ら
ず
、
市
が
実
施
し
て
い
る
検
診
は
無
料
で
受
け
る
こ
と
が
で
き
ま
す
︵
子
宮
頸
が
ん
検
診
は
20
歳
以
上
の
女
性
、
乳
が
ん
検
診
は
40
歳
以
上
の
女
性
、
大
腸
が
ん
検
診
は
30
歳
以
上
の
男
女
、
肺
が
ん
建
物
を
新
築
・
増
築
さ
れ
た
方
へ
市
内
に
住
宅
、
物
置
、
車
庫
な
ど
を
新
築
ま
た
は
増
築
し
た
場
合
、
固
定
資
産
税
が
課
せ
ら
れ
ま
す
︵
市
街
化
区
域
に
は
都
市
計
画
税
も
併
せ
て
課
税
︶
。
そ
の
課
税
の
基
礎
と
な
る
家
屋
調
査
︵
大
き
さ
、
材
質
等
の
確
認
︶
に
市
職
員
が
伺
い
ま
す
の
で
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
ま
た
、
建
物
の
取
り
壊
し
︵
一
部
取
り
壊
し
を
含
む
︶
が
あ
り
ま
し
た
ら
、
資
産
税
課
へ
ご
連
絡
く
だ
さ
い
。
問
資
産
税
課
市
税
休
日
納
付
相
談
窓
口
平
日
の
開
庁
時
間
に
都
合
が
つ
か
な
い
方
の
た
め
に
、
休
日
に
納
付
・
相
談
窓
口
を
開
設
し
ま
す
。
と
き
6
月
26
日
㈰
9
時
∼
16
時
と
こ
ろ
市
役
所
問
収
税
課
ご
相
談
く
だ
さ
い
市
障
害
者
相
談
員
市
が
委
嘱
し
た
相
談
員
が
、
障
害
者
・
児
と
そ
の
家
族
の
日
常
生
活
に
お
け
る
心
配
ご
と
や
問
題
に
つ
い
て
、
自
ら
の
経
験
を
も
と
に
相
談
や
助
言
を
行
い
ま
す
。
身
体
障
害
者
相
談
員
◇
上
山
欣
子
☎ 2 9 6 4 ・ 8 0 5 6 、 2 9 6 4 ・ 3 1 2 8 ◇
関
谷
清
☎ 2 9 3 4 ・ 1 0 2 0 ︵
同
︶
◇
倉
片
俊
吉
☎ 2 9 3 2 ・ 1 4 7 6 ︵
同
︶
◇
西
久
保
初
雄
☎ 0 9 0 ・ 5 8 1 0 ・ 2 9 6 9
知
的
障
害
者
相
談
員
◇
髙
田
憲
☎ 2 9 6 2 ・ 7 2 9 2 ︵
同
︶
◇
越
智
恵
子
☎ 2 9 6 5 ・ 9 4
今
月
の
納
付
◇
市
県
民
税
︵
1
期
︶
納
期
限
6
月
30
日
㈭
納
税
は
便
利
な
口
座
振
替
で
浄化槽の正しい使い方
次の点に注意して、浄化槽を適正 に維持管理しましょう。◇消毒薬を切らさない
◇トイレの清掃には塩酸、硝酸等 の薬品は使わない
◇マンホールの上に物を置かない ◇浄化槽の電源は切らない ◇浄化槽が処理できない水を流さ ない
問 環境課
入
が
1
0
3
万
を
超
え
て
1
4
1
万
円
未
満
の
場
合
、
扶
養
者
が
段
階
的
に
配
偶
者
特
別
控
除
を
受
け
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
問
市
民
税
課
円
︶
※
2
人
目
以
降
の
加
算
額
は
変
更
な
し
※
4
月
分
以
降
の
初
回
支
給
は
8
月
︵
4
月
分
∼
7
月
分
︶
問
こ
ど
も
支
援
課
・
結
核
検
診
は
16
歳
以
上
の
男
女
、
胃
が
ん
検
診
は
30
歳
以
上
の
男
女
が
対
象
︶
。
受
診
期
間
や
受
診
方
法
等
詳
し
く
は
、
健
康
カ
レ
ン
ダ
ー
ま
た
は
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
※
健
康
カ
レ
ン
ダ
ー
に
掲
載
の
﹁
大
腸
が
ん
検
診
無
料
ク
ー
ポ
ン
券
﹂
に
つ
い
て
は
、
今
年
度
実
施
し
ま
せ
ん
。
問
健
康
福
祉
課
☎ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 3 5 3 ︵
同
︶
※
市
民
相
談
室
で
は
、
偶
数
月
の
第
3
水
曜
日
10
時
∼
12
時
に
相
談
を
受
付
︵
申
込
不
要
︶
問
障
害
福
祉
課
傍
聴
を
希
望
す
る
方
は
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
と
き
6
月
29
日
㈬
14
時
か
ら
と
こ
ろ
市
民
活
動
セ
ン
タ
ー
内
容
地
域
防
災
計
画
の
改
訂
定
員
先
着
10
人
申
込
6
月
22
日
㈬
ま
で
に
電
話
に
よ
り
防
災
防
犯
課
防
災
会
議
の
公
今月の土曜開庁
(市民課窓口)6月11日・25日
開庁時間 8:30~12:00
取り扱い業務
・転入・転出等の住民異動届受け付け ・住民票の写し、戸籍に関する証明の交付 ・印鑑登録、印鑑登録証明書の交付 ・戸籍届出受け付け
・パスポートの交付(9: 00~12: 00) ※パスポートの申請受け付けはできません
キ
ッ
ズ
・
ア
ー
ト
・
ギ
ャ
ラ
リ
ー
☆
集
ま
れ
!!
中
高
生
ス
タ
ッ
フ
と
き
7
月
20
日
㈬
・
21
日
㈭
︵
準
備
︶、
22
日
㈮
∼
24
日
㈰
︵
会
期
︶
※
7
月
上
旬
に
事
前
打
ち
合
わ
せ
あ
り
と
こ
ろ
博
物
館
ア
リ
ッ
ト
対
象
中
学
生
、
高
校
生
内
容
エ
ン
ト
ラ
ン
ス
付
近
の
装
飾
の
企
画
・
制
作
、
運
営
の
補
助
な
ど
定
員
先
着
50
人
申
込
6
月
27
日
㈪
ま
で
に
中
央
公
民
館
☎ 2 9 6 4 ・ 2 4 1 3 ︿
電
話
可
﹀
空
き
地
の
雑
草
を
刈
り
ま
し
ょ
う
空
き
地
を
所
有
ま
た
は
管
理
し
て
い
る
方
は
、
雑
草
な
ど
の
刈
り
取
り
を
お
願
い
し
ま
す
。
そ
の
際
、
除
草
剤
の
使
用
は
、
で
き
る
だ
け
控
え
ま
し
ょ
う
。
※
自
己
処
理
で
き
な
い
場
合
は
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
に
掲
載
し
て
い
る
市
指
定
業
者
︵
有
料
︶
へ
依
頼
可
問
環
境
課
外
国
人
市
民
へ
の
情
報
提
供
市
で
は
、
市
内
在
住
の
外
国
人
に
向
け
て
、
生
活
情
報
の
提
供
を
行
っ
て
い
ま
す
。
◇
外
国
語
版
市
政
情
報
紙
C O M + C O M ︵
英
語
、
中
国
語
、
ス
ペ
イ
ン
語
、
ポ
ル
ト
ガ
ル
語
︶
◇
国
際
交
流
協
会
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
◇
国
際
交
流
協
会
フ
ェ
イ
ス
ブ
ッ
ク
問
自
治
文
化
課
光
化
学
ス
モ
ッ
グ
に
注
意
光
化
学
ス
モ
ッ
グ
と
は
、
自
動
車
の
排
出
ガ
ス
や
工
場
の
ば
い
煙
等
が
原
因
と
な
っ
て
発
生
す
る
も
の
で
す
。
一
定
濃
度
以
上
に
な
る
と
、
息
苦
し
く
な
っ
た
り
、
目
が
住
宅
用
火
災
警
報
器
の
維
持
管
理
住
宅
用
火
災
警
報
器
は
、
古
く
な
る
と
電
子
部
品
の
寿
命
や
電
池
切
れ
な
ど
で
、
火
災
を
感
知
し
な
く
な
る
こ
と
が
あ
る
た
め
、
大
変
危
険
で
す
。
定
期
的
に
作
動
確
認
を
し
ま
し
ょ
う
。
ま
た
、
警
報
音
や
表
示
に
よ
り
電
池
切
れ
の
お
知
ら
せ
が
あ
っ
た
際
は
、
す
み
や
か
に
新
し
い
電
池
ま
た
は
住
宅
用
火
災
警
報
器
に
交
換
し
て
く
だ
さ
い
。
本
体
交
換
の
目
安
は
設
置
か
ら
10
年
で
す
。
な
お
、
消
防
職
員
・
消
防
団
員
が
、
住
宅
用
火
災
警
報
器
を
販
売
す
る
こ
と
は
あ
り
ま
せ
ん
の
で
、
イ
ル
ミ
ン
耐
震
補
強
工
事
イ
ル
ミ
ン
の
耐
震
補
強
工
事
に
伴
い
、
市
民
活
動
セ
ン
タ
ー
お
よ
び
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー
は
、
次
の
期
間
、
施
設
を
利
用
す
る
こ
と
が
で
き
ま
せ
ん
。
な
お
、
電
話
応
対
は
、
工
事
中
も
通
常
通
り
行
い
ま
す
。
と
き
7
月
11
日
㈪
∼
12
月
28
日
㈬
問
自
治
文
化
課
、
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー ☎ 2 9 6 4 ・ 2 5 3 6
学
校
給
食
嘱
託
調
理
員
勤
務
時
間
毎
週
月
∼
金
曜
日
の
8
時
30
分
∼
17
時
対
象
60
歳
未
満
で
、
健
康
で
明
る
く
協
調
性
が
あ
り
、
調
理
の
好
き
な
方
採
用
日
7
月
1
日
定
員
1
人
申
込
6
月
1
日
㈬
∼
14
日
㈫
に
本
人
が
直
接
、
教
育
総
務
課
︵
要
履
歴
書
︿
市
販
の
も
の
、
顔
写
真
添
付
﹀
︶
嘱
託
保
育
士
内
容
児
童
発
達
支
援
事
業
﹁
元
気
キ
ッ
ズ
﹂
を
利
用
す
る
障
害
の
あ
る
児
童
の
療
育
と
保
護
者
支
援
他
勤
務
時
間
原
則
、
毎
週
月
∼
金
曜
日
8
時
30
分
∼
17
時
15
分
教
科
書
展
示
会
の
開
催
教
科
書
展
示
会
は
、
教
育
関
係
者
だ
け
で
な
く
、
広
く
市
民
の
皆
さ
ん
に
学
校
で
使
用
さ
れ
て
い
る
教
科
書
を
知
っ
て
い
た
だ
く
場
と
し
て
、
毎
年
県
内
各
地
で
開
催
し
て
い
ま
す
。
開
催
日
等
詳
し
く
は
、
6
月
上
旬
に
市
教
育
委
員
会
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
問
学
校
教
育
課
チ
カ
チ
カ
し
た
り
し
ま
す
。
目
や
の
ど
に
痛
み
を
感
じ
た
ら
、
洗
眼
や
う
が
い
を
し
ま
し
ょ
う
。
光
化
学
ス
モ
ッ
グ
は
、
5
月
∼
9
月
の
晴
れ
て
日
差
し
が
強
く
、
気
温
が
高
く
、
風
の
弱
い
日
に
発
生
し
や
す
く
な
り
ま
す
。
注
意
報
や
警
報
が
発
令
さ
れ
た
ら
防
災
行
政
用
無
線
で
皆
さ
ん
に
お
知
ら
せ
し
ま
す
の
で
、
次
の
こ
と
に
注
意
し
ま
し
ょ
う
。
◇
な
る
べ
く
外
出
し
な
い
◇
屋
外
で
の
運
動
を
中
止
す
る
◇
自
動
車
な
ど
の
運
転
を
控
え
る
問
環
境
課
ご
注
意
く
だ
さ
い
。
問
入
間
消
防
署
予
防
指
導
課
☎ 2 9 6 2 ・ 7 2 5 7
勤
務
場
所
健
康
福
祉
セ
ン
タ
ー
対
象
60
歳
未
満
で
保
育
士
の
資
格
を
有
す
る
方
採
用
日
7
月
1
日
募
集
人
数
1
人
申
込
6
月
14
日
㈫
ま
で
に
本
人
が
直
接
、
親
子
支
援
課
☎ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 2 ︵
要
履
歴
書
︿
市
販
の
も
の
、
顔
写
真
添
付
﹀
・
資
格
証
明
書
の
写
し
︶
市
、
市
教
育
委
員
会
、
近
隣
の
大
学
な
ど
で
行
わ
れ
る
講
座
、
教
室
、
イ
ベ
ン
ト
等
の
学
習
情
報
を
紹
介
し
て
い
ま
す
。
配
置
場
所
市
役
所
、
各
公
民
館
、
図
書
館
本
館
・
各
分
館
※
最
新
の
情
報
は
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
ご
覧
い
た
だ
け
ま
す
。
問
生
涯
学
習
課
ご
利
用
く
だ
さ
い
生
涯
学
習
ガ
イ
ド
ブ
ッ