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第117期 中間株主通信(平成29年4月1日~平成29年9月30日) IRライブラリ|株主・投資家情報|三菱ロジスネクスト株式会社

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(1)

証券コード 7105

株 主 通 信

2017.4.1 ∼ 2017.9.30 第117期

(2)

2017年10月1日、

ニチユ三菱フォークリフトとユニキャリアは、ひとつに。

ニチユ三菱フォークリフト株式会社とユニキャリア株式会社は、経営統合し「三菱ロジスネクスト株式会社」としてスタートいたしました。 「LOGISNEXT」は、 Logistical Equipment & System Solutions Next を意味し、物流機器と物流システムの両面から 最適な課題解決策をお客様に提供し続けられる会社でありたい・・・未来社会に貢献したい・・・という強い想いが込められています。

(3)

経営統合を機にさらなるシナジー創出と基盤強化を図り

「世界トップクラスの総合物流機器メーカー」を目指してまいります。

に、様々な側面で統合シナジーを発揮していくことで、世界 各地域のお客様のニーズにお応えした、より高いレベルの 物流ソリューションをご提供してまいります。

新会社発足のご挨拶

新会社の経営方針

社長メッセージ

主の皆様には平素より格別のご高配を賜り、厚く御 礼申し上げます。

 かねてよりお伝えしていました通り、当社グループは 2017年10月1日をもちまして、ユニキャリア株式会社(以下 ユニキャリア)との経営統合を実施しました。これにともない、 当社は社名を「三菱ロジスネクスト株式会社」と改め、同時 に私、御子神が代表取締役社長に就任いたしました。今回 の経営統合によって、当社グループは売上規模4,000億円 を超え、従業員数10,600人、フォークリフト業界において 世界第3位の企業となります。伝統ある4社※1を源流とする 当社は、これまでの長い歴史の中でそれぞれが技術や販売 網を独自に開発・開拓してきました。その「多様性」を強み

会社「三菱ロジスネクスト」においても、2016年12月 に発表した中期経営計画「Perfect Integration 2020」を継承し、引き続き数値目標「2020年度に売上高 4,600億円・営業利益率7%(のれん償却前)」達成に向け、 グループ一体となって推進してまいります。

海外連結子会社の決算期変更に伴う増加分(1∼3月) 当社グループは2017年10月1日、ニチユ三菱フォークリフト(株)とユニキャリア(株)の経営統合により「三菱ロジスネクスト(株)」として新たなスタートを切りました。

今後はそれぞれの強みを融合したシナジーを発揮し、お客様のニーズにお応えした、より高いレベルの物流ソリューションをご提供してまいります。

売上高

(百万円) 上半期

(3月期) 2017

(第116期)    ※2

2018

(第117期)

270,969

104,892

通期

205,584

代表取締役社長

御子神 隆

1981年 4 月 2007年 4 月 2012年 4 月 2013年 4 月

2015年 4 月 2016年 4 月 2016年 6 月

2017年 6 月 2017年10月

三菱重工業(株)相模原製作所 入社 同社汎用機・特車事業本部 ターボ技術部 部長 同社汎用機・特車事業本部 副事業本部長 当社取締役

三菱重工業(株)執行役員 三菱重工業(株)相模原製作所長 同社常務執行役員

三菱重工フォークリフト&エンジン・ターボ ホールディングス(株)取締役副社長 当社代表取締役 副社長執行役員 社長補佐 当社代表取締役社長 CEO〔現任〕 三菱重工フォークリフト&エンジン・ターボ ホールディングス(株) 取締役〔現任〕

2014

(第113期) (第114期)2015 (第115期)2016

205,804

98,506

242,519 260,237

143,692

109,281 123,130

※2 2017年1月1日付でユニキャリアを完全子会社化したことに伴い、2017年 3月期(第116期)1月∼3月は、ニチユ三菱フォークリフトとユニキャリア ※1 ● 日本輸送機株式会社

   ● 三菱重工業株式会社 フォークリフト事業部門

   ● 東洋運搬機製造株式会社

(4)

海外連結子会社の決算期変更に伴う増加分(1∼3月)

 「Perfect Integration 2020」の基本方針は「マルチブラン

ドとグローカル戦略※3による成長」です。統合後最初の2年間

は「融合フェーズ」と位置づけ、筋肉質な黒字化体質を構築し てまいります。さらにその後の「成長フェーズ」では、ベストプ ラクティスの拡大とソリューションビジネスの強化によって 一層の収益力向上を図るとともに、さらなる発展に向けた種 まきも行っていく計画です。

 長期的には事業基盤を一層強化することで「営業利益率

10%」を実現し、「世界トップクラスの総合物流機器メーカー」

を目指してまいります。

※3地球規模での展開を目指しながらも、地域独自の要求に合わせた製品や

サービスを提供していくこと。

※2 2017年1月1日付でユニキャリアを完全子会社化したことに伴い、2017年3月期(第116期)1月∼3月は、ニチユ三菱フォークリフトとユニキャリアを連結した数値を掲載しています。 環境が引き続き改善し、緩やかな回復傾向が継続しております。

 このような状況下、当社グループは国内事業においては、 堅調な需要を背景にフォークリフトの販売台数が伸長しまし た。また、海外事業においても米州、欧州、アジア、中国の全 域で販売を伸ばすことができました。これらの結果、上半期の 連結売上高は、ユニキャリア連結の寄与もあり、2,055億8千 4百万円(前年同期比96.0%増加)の大幅増収となりました。  一方、利益面については、ユニキャリアの完全子会社化に 伴うのれん償却等の影響があり、営業利益は28億6百万円 (前年同期比40.9%減少)、経常利益は26億9千1百万円(前 年同期比4.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益 は4億4千2百万円(前年同期比42.0%減少)となりました。  なお、こののれん償却等の影響を除けば、営業利益は80億1千 2百万円(前年同期比68.6%増加)、経常利益は78億9千7百万円 (前年同期比82.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益 は51億6千3百万円(前年同期比105.2%増加)となります。

上半期の市況と業績の総括

下半期の取組みと見通し

上半期における世界経済は、成熟国を中心に景気の

回復が続きました。米国では雇用環境の改善が続くと ともに、個人消費や設備投資が増加し、景気は堅調に回復傾向を 維持しました。中国をはじめとする新興国においても景気の持ち 直しの動きが見られます。日本経済においても、世界経済の回復を 受けて設備投資や輸出に持ち直しの動きが見られる他、雇用・所得

社グループは下半期も経営基盤と事業力の強化を図 るとともに、統合シナジーの早期創出と刈り取りに

(百万円)

(3月期)

2017

(第116期)

   ※2

4,751 10,508

2018

(第117期)

営業利益

2,806

上半期 通期

(3月期)

2017

(第116期)

   ※2

2,583 8,978

2018

(第117期) (第116期)2017 (3月期)

   ※2

762 3,635

2018

(第117期) (百万円)

経常利益

2,691

上半期 通期

親会社株主に帰属する四半期純利益

(百万円) 上半期

442

通期

株主の皆様へ

社は、その期の収益状況に対応し、株主各位への配 当の充実と企業基盤確立のための内部留保とのバ ランスに配慮した利益配分を行うことを基本としておりま す。当期の株主配当につきましては、期末配当金1株当たり 11円を予定しています。

 新体制のもと、それぞれに歴史を持つ、伝統ある4社(4本 の矢)が束になることで、多様性を強みに融合し、しなやか で、強靭な企業にしてまいります。これからも、グループ一丸

で技術・品質・コストを徹底的に追求し、「世界トップクラス

の総合物流機器メーカー」を目指して邁進してまいります。 株主の皆様には、引き続き当社グループへの温かいご理解、 ご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

2014

(第113期) (第114期)2015 (第115期)2016 4,699 7,910

2,968

10,086 9,061

6,291

4,054

2014

(第113期) (第114期)2015 (第115期)2016 4,377 7,930

2,958

9,598 8,957

6,031 4,073

2014

(第113期) (第114期)2015 (第115期)2016 2,438 2,608

579

4,713 4,480

3,416

2,214

(5)

事業別業績概況

42

%

121.8

%

国内事業

事業別 売上比率

 国内事 業は、堅 調な需 要を背 景に、国内 フォークリフト販売台数が伸長したこと及び ユニキャリア連結の寄与により売上高は855 億7千4百万円(前年同期比121.8%増加)と なりました。セグメント利益につきましても、 ユニキャリア連結が寄与したことにより、同社 の完全子会社化に伴うのれん償却等の影響を 除くと35億9千9百万円となりましたが、の れん償却等の負担(26億3千2百万円)により、 9億6千7百万円(前年同期比721.9%増加) となりました。

 海外事業は、米州、欧州、アジア、中国の全域 で販売を伸ばしたこと及びユニキャリア連結 の寄与により、売上高は1,200億9百万円(前 年同期比81.0%増加)となりました。セグメン ト利益につきましては、ユニキャリアの連結の 寄与もありましたが、中国事業における売掛金 の貸倒引当金繰入額の増加等により、同社の 完全子会社化に伴うのれん償却等の影響を 除くと44億1千3百万円となりました。加え てのれん償却等の負担(25億7千3百万円)の 影響もあり、18億3千9百万円(前年同期比 60.3%減少)となりました。

(百万円)売上高 (百万円)セグメント利益

2017

(第116期)

2018

(第117期) 967

2017

(第116期)

2018

(第117期) 85,574

117 38,589

(9月期) (9月期) (9月期) (9月期)

58

%

海外事業

事業別 売上比率

(百万円)売上高 (百万円)セグメント利益

2017

(第116期)

2018

(第117期) 1,839

2017

(第116期)

2018

(第117期)

120,009 4,634

66,302

(9月期) (9月期) (9月期) (9月期)

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1

3 4

2

721.9

%

(6)

主要連結財務指標

営業利益

4,751 経常利益 2,583

親会社株主に 帰属する四半期

純利益

762

営業活動 キャッシュ・フロー

10,711 連結損益計算書

前 第2四半期(累計)(2016年4月1日∼2016年9月30日) 当 第2四半期(累計)(2017年4月1日∼2017年9月30日)

連結貸借対照表

前期末(2017年3月31日) 当 第2四半期末(2017年9月30日)

売上原価

158,596

営業外収益

740 営業外費用856 特別損失103 法人税等2,231 帰属する四半期非支配株主に 純利益

107

(百万円)

(百万円) 連結キャッシュ・フロー計算書

当 第2四半期(累計)(2017年4月1日∼2017年9月30日)

(百万円)

投資活動 キャッシュ・フロー

7,471 現金同等物に係る換算差額現金及び 748

百万円

2,806

営業利益

2,691

百万円

経常利益

百万円

374,284

総資産

百万円

366,915

総資産

百万円

21,025

現金及び現金同等物の 四半期末残高

特別利益

194

205,584

売上高 百万円

販売費及び 一般管理費

44,180 百万円

104,892

売上高

百万円

19,418

現金及び現金同等物の 期首残高

百万円

442

親会社株主に 帰属する四半期純利益

2

3

4 5 流動資産

178,195

投資 その他の 資産 11,731 有形固定 資産 90,955 無形固定 資産 86,032

純資産 60,021

負債 306,893

流動資産 186,215

投資 その他の 資産 12,064 有形固定 資産 92,042 無形固定 資産 83,961

純資産 63,424

負債 310,859

POINT

❶ 営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益

のれん償却等の負担の影響により、営業利益及び経常利益は52億6百万円、 親会社株主に帰属する四半期純利益は47億2千1百万円減少しております。

POINT

❷ 流動資産

受取手形及び売掛金の減少はありますが、商品及び製品、仕掛品 の増加等により80億2千万円増加しました。

❸ 固定資産

有形固定資産の増加及びのれんの減少等により6億5千1百万円 減少しました。

❹ 負債

短期借入金の増加等が主な要因となり、前連結会計年度末より 39億6千6百万円増加しました。

❺ 純資産

為替換算調整勘定※の増加等が主な要因となり、前連結会計年度

末より33億2千7百万円増加しました。

1 1 1

※ 海外子会社への投資額を円貨換算した場合の調整額

財務活動 キャッシュ・フロー

(7)

● ● ● ● ● ● Nichiyu Forklift(Thailand) UniCarriers Europe Rocla

Anhui Hecha Forklift

UniCarriers China Corporation Mitsubishi Heavy Industries Forklift(Dalian)

Mitsubishi Caterpillar Forklift America

三菱ロジスネクスト UniCarriers Americas Corporation

UniCarriers Manufacturing Spain

● ●

会社概要 (2017年10月1日現在)

事業所

ネットワーク (2017年10月1日現在)

取締役及び監査役 (2017年10月1日現在)

社名

創立年月日 資本金

本社・京都工場 〒617‐8585 京都府長岡京市東神足2‐1‐1TEL:075-951‐7171 FAX:075‐955‐3797

滋賀工場 〒523‐0013 滋賀県近江八幡市長光寺町578TEL:0748‐37‐6700 FAX:0748-37‐3259

安土工場 〒521‐1334 滋賀県近江八幡市安土町西老蘇8‐1TEL:0748‐46‐5511 FAX:0748‐46‐6854

新川崎事業所 〒212‐0031 神奈川県川崎市幸区新小倉1‐2TEL:044‐330‐9000

オンサイト

研修センター 〒345‐0023 埼玉県北 飾郡杉戸町大字本郷576TEL:0480‐37‐2108 FAX:0480‐33‐8034

取締役会長 代表取締役社長 取締役 取締役 取締役 社外取締役

社外取締役 常勤監査役 常勤監査役 社外監査役 社外監査役

社外監査役

(三菱重工業(株)グループ戦略推進室 戦略企画部長)

((株)ジーエス・ユアサコーポレーション 取締役) (大日本塗料(株) 常勤監査役)

二ノ宮 秀明 御子神 隆 各務 眞規 藤田 伸二 山本 博章 加藤 孝幸 大河内 健 前嶋 弘 小西 憲雄 倉垣 雅英 福岡 靖之 斉藤 卓美

鴻巣工場

(グローバルコンポーネント テクノロジー)

安土工場

二ノ宮 秀明 御子神 隆 各務 眞規 中村 真明 新間 洋之 新家 雅隆 間野 裕一 大野 雅宏 Ken Barina 市原 信二 渡邊 博一 岩崎 孝宏 玉光 正和 小津 泰史 藤田 伸二

会長 社長

副社長執行役員 常務執行役員 常務執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員 上席執行役員

三菱ロジスネクスト株式会社 (Mitsubishi Logisnext Co., Ltd.)

昭和12年8月4日 4,890百万円

●生産拠点 ●主要販売拠点

● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ●

Shanghai Nichiyu Forklift Manufacturing

会社情報

● ●●

会長、社長及び役付執行役員 (2017年10月1日現在)

● ● ● ● ● ● ● ●

本社・京都工場

● ● ● ● ● ● ● ●

尾道工場 (ユニキャリア

ハンドリングシステムズ)

滋賀工場 新川崎事業所

(8)

株式の状況

(2017年9月30日現在)

株主メモ

発行可能株式総数

発行済株式総数

株主数

事業年度

定時株主総会 株主名簿管理人 期末配当金 受領株主確定日

4月1日∼翌年3月31日

3月31日

毎年6月

三菱UFJ信託銀行株式会社

三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 〒541‐8502 大阪市中央区伏見町三丁目6番3号 TEL 0120‐094‐777(通話料無料)

三井住友信託銀行株式会社

三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 TEL 0120‐782‐031(通話料無料) 東京証券取引所市場第一部 100株

電子公告により行う 公告掲載URL

http://www.pronexus.co.jp/koukoku/7105/7105.html

(ただし、電子公告によることができない事故、その他のやむを 得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載いたします。) 同連絡先

同連絡先 特別口座の 口座管理機関

上場証券取引所 単元株式数

公告の方法 普通株式

A種種類株式

普通株式 A種種類株式

普通株式

A種種類株式

392,725,256株 32,274,744株

76,611,269株 32,274,744株

2,881名

2名

(千株) 大株主(普通株式)

所有者別株式分布状況(普通株式)

株主名 持株数 持株比率

39,033 4,701 3,689 3,361 2,765 2,346 1,727 1,363 1,301 941 50.95% 6.14% 4.82% 4.39% 3.61% 3.06% 2.25% 1.78% 1.70% 1.23% 三菱重工フォークリフト&エンジン・ターボ

ホールディングス株式会社

株式会社GSユアサ

日本マスタートラスト信託銀行株式会社

日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社

明治安田生命保険相互会社 GOVERNMENT OF NORWAY

東京海上日動火災保険株式会社 株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社京都銀行

株式会社滋賀銀行

金融機関 24.89%

(ご注意)

1.株主様の住所変更、買取・買増請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座 を開設されている口座管理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を 開設されている証券会社等にお問合せください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行) ではお取り扱いできませんのでご注意ください。

2.特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三井住友信託銀行 が口座管理機関となっておりますので、三井住友信託銀行にお問合せください。株主 名簿管理人である三菱UFJ信託銀行ではお手続きできませんのでご注意ください。 3.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。

ホームページのご案内

http://www.logisnext.com/

〒617‐8585 京都府長岡京市東神足2丁目1番1号 TEL 075‐951‐7171

FAX 075‐955‐3797 国内法人 58.86%

自己名義株式 0.06% 証券会社ほか 0.27%

個人・その他 7.79%

外国人 8.13%

株価の推移

(円)

2016

年10 月

2016

年11 月

2016

年12 月

2017

年1月

2017

年2月

2017

年3月

2017

年4月

2017

年5月

2017

年6月

2017

年7月

2017

年8月

2017

年9月

1,000 800 600 400 200 0

高値

安値 始値 終値 高値

安値 終値 始値

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