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平成29年 第3回武蔵野市教育委員会 定例会(平成29年3月3日)

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(1)

武蔵野市教育委員会定例会

(2)

回 武 蔵 野 市 教 育 委員 会 定 例 会

○ 成 9 月 日 金曜日

○出席 委員

教 育 長 宮 崎 活 志 委 員 山 口 彭 子

委 員 山 本 ふ こ 委 員 渡 邉 一 衛

委 員 出 彦

○事務 局出 席者

教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋

指 課 長 指 和 浩 教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満

統 括 指 主 事 木 下

生 涯 学 習 ス ポ 課 長

長谷川 一

生 涯 学 習

ス ポ 課

ン ピ ン ピ

担 当 課 長

齋 藤 綾 治

生 涯 学 習

ス ポ 課

武蔵野 ふるさと

歴 史 館

担 当 課 長

川 良

生 涯 学 習

ス ポ 課

武蔵野ふるさと 歴 史 館 副 参 事

栗 原 一 浩 図 書 館 長 養 忠

市 民 活 動 推 進 課

男 女 共

参 画 担 当 課 長

野 一 治

─────────────────────────────────────────────────

○日 程

開 会

事務局 報告

議 案

議案第 号 武蔵野 市立 学校職 員服 務 規程の 一部 を改 する 訓

議案第 号 武蔵野 市立 学校職 員出 勤 簿整理 規程 の一部 を改 する訓

議案第 号 武蔵野 市公 立学校 職員 の 兼業 等 及び 教育公 務員 の 教育に 関す る兼職 等

に関す る事 務取扱 規程 の 一部を 改 する 訓

(3)

議案第 号 武蔵野 市立 学校特 別支 援 学級等 に関 する規 則の 制 定

協議事 項

武蔵 野 市教育 委員 会 教育 長の 職 務 理 者の 指 に つい て

報告事 項

教育 部 業務状 況報 告につ いて

成29 度第 回 市議会 提出 補 予算 につ いて

成29 度教 育費 予算 案 に ついて

武蔵 野 市学校 施設 整備基 本計 画 中間の と めにつ いて

武蔵 野 市 中 一貫 教育調 査研 究 ワ キ ン チ ム にお け る論点 整理 につい て

武蔵 野 市学校 給食 施設検 討委 員 会の設 置に ついて

武蔵 野 市男女 等 の推進 に関 す る条例 の制 定に伴 う武 蔵 野市立 武蔵 野市民 会

館条例 の一 部改 につ い て

武蔵 野 市立学 校職 員服務 規程 の 一部を 改 する訓 の 専 決処分 につ いて

9 武蔵 野 市立学 校職 員出勤 簿整 理 規程の 一部 を改 する 訓 の専 決処 分につ い

10 武蔵 野 市立の 学 校及び 中学 校 の校長 及び 副校長 に対 す る事務 委任 規程の 専

決処分 につ いて

11 武蔵 野 市公立 学校 教職員 の海 外 旅行取 扱基 準の一 部を 改 する 基準 につい て

12 武蔵 野 市公立 学校 におけ る障 害 を理 とす る差別 の解 消 の推進 に関 する要 綱

の一部 を改 する 要綱 に ついて

13 武蔵 野 市教職 員健 康管理 要綱 の 一部を 改 する要 綱に つ いて

14 武蔵 野 市立 中学 校 合 宿 補助金 交付 要綱の 廃 に ついて

15 武蔵 野 市立 中学 校セ ンド ス 実施 要綱の 一部 を 改 す る要 綱につ い

16 武蔵 野 市立 中学 校 セ ン ドス 実施要 綱の 一 部を改 す る要綱 に

ついて

17 武蔵 野 市立学 校の 就学学 校の 指 定の変 更に 関する 要綱 の 一部改 に ついて

18 武蔵 野 市特別 支援 学級設 置校 連 絡協議 会運 営要綱 の一 部 改 に つい て

19 武蔵 野 市病弱 学級 いと すぎ 学 級 運 営要 綱の一 部改 につい て

(4)

21 武蔵 野 市高等 学校 等入学 準備 金 支給要 綱の 制定に つい て

22 就学 学 校の指 定の 変更に 関す る 運用の 一部 変更に つい て

23 特別 整 理に伴 う武 蔵野ふ るさ と 歴史館 の臨 時休館 につ い て

(5)

午 時 分 開 会

─────────────────────────────────────────────────

◎開 会の 辞

○宮 崎教 育長 い 成29 第 回 教育 委員 会定 例会 を開 会 い す

初め に 会 議録 署 委員 の指 を 行 い す 本日 の会 議録 署 委 員 武 蔵野 市教 育 委員

会会 議規 則第36条の 規定 に 渡 邉委 員 出 委員 そ て 宮崎

を 指 さ てい す う お 願い い す

次に 傍 聴 につ いて お諮 い す 定員 の範 内 傍 聴 の お 申 込 あ 場 合

本日 の傍 聴を 許 す るこ とに 異議 い

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 傍 聴を 許 い す お 願い い す

こ 議事 に 入 す

本日 の議 事 のう 協議 事項 武 蔵野 市教 育委 員会 教育 長 の職 務 理者 の指 に つ いて

人 事に 関す る 案件 い す の 最 に非 公開 行 い い と思 い す い

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 非 公開 とい す

─────────────────────────────────────────────────

◎事 務局 報告

○宮 崎教 育長 そ 事 務局 報告 に入 す

竹内 教育 部長 お 願い い す

○竹 内教 育部 長 そ 前回 の教 育 委員 会定 例会 降 の教 育 委員 会の 状況 等に つい て 報

告い す

議 会 関連 と て 月 日に 開 催さ 文教 委員 会 につ いて 報 告い す

回 の委 員会 待 機児 童に 対す る緊 急 対策 と て 保育 園 にお いて 齢別 定員 を 柔

軟に 見直 児を 中心 に保 育 を行 うこ と及 び 中学 校 の余 裕教 室 敷地 を生

保 育施 設の 設 置を 行う こと に関 する 陳 情の 審議 あ 陳情 の趣 の う 教 育 に

わる 要望 待機 児童 に対 する 緊急 対 策と て 中学 校の 余 裕教 室 敷地 を生 保

育施 設の 設置 を求 め るこ と い す

(6)

教室 外 の使 い 方と て 少人 数教 室 学 習室 的 使い 方 国 の 余裕 教室 につ いて の調 査 回

答 余 裕教 室 いと いう 回答 を て いる とお 答え 竹 内議 員 就

学前 の幼 稚園 保育 園の 施設 一 体 す るこ とに つい ての 考え と いう お い

教育 長 最 近の 事例 就学 前教 育 保 育の 場を 一 につ る例 増 えて いる 子

期の 教育 る 一貫 教育 行 わ る こと 望 いと お答 え

次に 成29 第 回定 例市 議会 月28日 の会 期 開 催さ て お す 月22日

の市 長の 施 方 針を 皮 に 月24日 に 各会 派に る 表 質 問 行わ 多 岐 に わ る質 問 市 長に 対 て行 わ 教 育に 関す る事 項 中一 貫教 育学 校施 設 整

備 ンピ ン ピ の 取 組 教 員の 多 をい いて お す

次に 月28日 月 日 に 行わ 一 般質 問の 主 質疑 に つい て 報告 い す

回の 市議 会定 例 会 14人 の議 員 一般 質問 の通 告 あ 教育 長 11人に 対 答 弁

を行 て お す

自 民主 市民 の 高野 議 員 チ ム 学校 の 取 組 状況 中 学校 部 活動

の 外部 指 員 の現 状と 待遇 限の 強 に つい ての お あ 教育 長 学習 指

員 理 指 員 外 部指 員 の方 々 に 学力 体 力を 育 さ 支援 を行 て

て いる 外 部 指 員と て 現在 延 67人 の方 部 活動 に携 わ て いる 待 遇 限 の 点 改善 を図 て い いと お答 え

次に 空 の 山本 議員 の保 育園 の利 用と て 桜堤 の敷 地 う 公立 中学

校 の保 育園 等 との 複合 施設 のお い 教 育 長 桜 堤 の敷 地

桜野 の 第 校 庭と て の活 用 使 わ てお の児 童 数の 推移 を 案 てス ポ

広 場の 設置 に つい て検 討す る 複合 につ いて 既 施 設に 設 置す る場 合に 多 の 課

あ る 建 て替 え に て の複 合 に 検 討 てい いと お答 え

武蔵 野市 民 会議 の 下 議 員 の 公 立学 校の 洋 式 に つい てお 教育 長

現在 の洋 式 率 56% ある こと 洋 便 器に 抵抗 のあ る児 童 生 徒 いる こと 校外 学 習 和式 の に 支障 使用 る め に和 便器 を残 て い るこ と 学 校を 建 て

替え る に 洋便 器 率 を 高め てい こと をお 答え

次に 空 の 笹岡 議員 の両 親 就 業 てい て 児童 一 人 家 にい る場 合の 全 確 に

つい ての お に 教 育長 震 度 弱 の地 震の 生 時 に 教職 員 能 限 出

勤 児 童 生 徒の 否 確 を行 うこ と 想定 さ る首 都 直下 地震 に備 え 学校 の 緊

(7)

次に 市 議 会公 明党 の 浜 議 員 市文 の指 定手 と指 定状 況に つい ての お

あ 教育 長 市 文 保 護条 例 に市 の区 域内 にあ る特 に 要 のを 教育 委員 会

文 に 指定 す るこ と その 指定 に当 て 文 保護 委員 に 諮問 け い け い こ

と 現在 市 の指 定 文 33件 ある こと を お答 え

次に 市 議 会公 明党 の 大 野議 員 の 更新 時期 ス 全18校 を維

持す るこ と 水 泳授 業を 民間 委 する こ と 全18校の を 失礼 保 育園 用 地

と て活 用 い の お あ こ に 教 育長 一 敷地 内の 校舎 等 と

時 期 あ る こ と 全 施 設 お お 間2,500万 程 度 ス て い る こ と 学校 教育 の学 習指 教員 免許 を 持 教 員 行う 前提 ある こと 全校 に 必

要 複 数校 の共 利 用 検討 する 必 要 ある こと 学 校の 建 て替 え の に 検 討す る こ

とを お答 え

次に 内 山 議員 教員 の多 に 向け 取 組 と ての 生 生 生

の 見通 に つ いて のお に 教 育 長 ス ワ に る相 談 体

制の 実 地 域 ネ と 学 校支 援 ネ の連 携に る 地域 人 の あ

出 勤 ス ム の構 築に 向け て の 校の 指定 に つい てお 答え い

空の 斉藤 議 員 中一 貫教 育 につ いて の う 議 論 検 討 行わ て いる い

め 校 特別 支援 教育 につ いて の お い 教育 長 子 の 遉

を長 期的 に捉 え 個 に応 生活 指 を 的に 行 齢 差を 生 子

交流 を進 める こ と 中 一貫 教育 容 に るこ と 問 解 決に 効 ある と 考

えて いる とお 答 え 特 別 支援 教育 の視 点 一つ の学 校 教員 団

義 務教 育9 間を 通 て 子 一人 一人 の教 育的 に応 指 支援 を 的

に行 うこ と 効 ある と考 えて いる とお 答 え

次に 民 主 生活 者ネ の 西 園寺 議 員 の 制服 学 用品 スの 推進 につ いて の お

に 教育 長 現 在 幾つ の 中学 校 P A 自主 的 に交 換を 行 てい るこ と

学用 品 通学 用 品に つい て 生 活困 窮 の観 点 生 活保 護基 準 就 学援 助費 の中 支 給

て いる こと 制服 学 用品 海苔 ス の実 施 環境 の観 点 あ わ 地 域 子 を

支え る 組 意 義 のあ る のと 考え てい る とお 答え

次に 民 主 生活 者ネ の 蔵 野議 員 ンド ム 運動 器症 候 群

対策 と て 筋 力 を中 心と て 運 動 ム の取 組 につ いて のお あ

(8)

実施 て いる さ に 利用 さ す い形 検討 て い ると お答 え

次に 自 民主 市民 の 木崎 議 員 の あそ え の教 室 の専 につ いて のお に

教育 長 学校 校舎 の設 置 条件 の中 あ そ え の 教 室に つい て 最大 限の 配 慮

を てい い てい る 学校 施設 整備 基 本方 針に おい て あそ え を 学校 施設 内に 設置 す る

こと を想 定 てい る とお 答え

次に 教 育委 員 会に わる こと につ い て 報告 い す

月 日 総合 体育 館 武蔵 野生 涯 学習 振興 事業 団主 催の チ の 啓 ン

チ を知 う ! 開催 さ 当 日 ンピ の 銀 ス の杉 秀

孝選 手と 全日 本 チ ムの 輝 チ にお 越 い 講 義 と体 験会 を実 施い

参加 者 70

月 日 公益 団 法人 武蔵 野市 人 セ ン の 山 中一 茂 会 長 人 訪 雑

巾1,630枚 を 教 育 委 員 会 寄 贈 て い こ 社 会 献 の 取 組 と て

会員 の手 会 員 寄 付さ を手 芸 物班 雑 巾 に 立て の 市 立

学校 使 用 て いと 成24 度 寄 贈 てい い てい る の す 寄贈 さ

雑 巾 学 校に 配 て 児童 の清 掃活 動 に使 わ てお す

第 回武 蔵 野市 子 図 書館 文芸 賞 の表 式 月26日 中 央図 書館 行 わ 昨

武蔵 野市 子 文芸 賞 10回 目の 節 目を 迎え こ とに 募 内容 賞 の構 成を 改 め

新 審 査員 お迎 え 子 の 自主 性を する 賞 と て再 出 の す

当日 武 蔵野 市 教育 長職 務 理者 あ 行わ 10回 全 ての 文芸 賞の 審査 員を 務 め 山 口 彭 子 教育 委員 の 挨拶 表 状授 始 賞 者に る 作品 の朗 と そ

部門 と の審 査 員講 評 行わ

月 日 第57回市 内駅 伝大 会及 び 市民 健康 ン 大会 開催 さ す ス

駅伝 午 前9 時30分 ン 午前11時15分 す い 陸 競 場 をス て 市 役 と 武 蔵 野 中 央 公 園 外 周 を ス に 実 施 す 参 加 申 込 数 駅 伝 125チ ム

ン 194 い す 委 員 の 皆 様 に 当 日 表 式 の 授 者 を お 願 い い す

の お願 い い す

次に 市 内の 学 校の 状況 につ いて 報 告 い す

市内 の中 学 校の 進路 状況 い す 昨日 月 日 に都 立 高校 の合 格 表 あ

(9)

決 定 てお す 進路 決 て い い生 徒の 中に こ 都 立高 校の 次

募 を 験す る 生徒 お す 学 校 生 の進 学の 状 況 す 市 立中 学校 の

進学 率 均 58.9% 国 公立 立 中 学 の進 学率 約38.9% い す

月 日 に 都内 区市 との 中学 生 に る中 学生 東京 駅 伝大 会 味の 素ス ム

開催 さ 本 市 表チ ム 男 子 12 女 子 22 総合 14 と 健闘

ム 男 子 時 間23分34 女子 時 間58分31 総 合 時間22分 と 男女 と に最 高 録を 更新

月11日 に 市 内9 学 校の 管 楽 団 参加 する 武蔵 野市 ンド ン ン

月12日に 市 内 中 高校 と武 蔵野 合 唱団 風 参加 する 武 蔵

野市 青少 ス ン ン 杉 並公 会堂 大 そ 開催 さ す

事務 局報 告 い す

○宮 崎教 育長 そ 傍 聴の 方を お願 い す 少々 お 待 さ い

教育 部長 の 報告 終 わ

い の 報告 に 質問 意見 あ お願 いい す い す

い う すの 次 に議 案に 入 す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武 蔵 野市 立学 校職 員服 務規 程 の一 部を 改正 する 訓令

◎議 案第 号 武 蔵 野市 立学 校職 員出 勤簿 整 理規 程の 一部 を改 正す る 訓令 議案 ◎議 案第 号 武蔵 野市 公立 学校 職員 の 兼業 等及 び教 育公 務員 の 教育 に関 する 兼職 等

に関 する 事務 取扱 規 程の 一部 を改 正す る訓 令

○宮 崎教 育長 そ 議 案第 号 武蔵 野市 立学 校職 員服 務 規程 の一 部を 改 する 訓 議案 第 号 武 蔵野 市立 学校 職員 出勤 簿 整理 規程 の一 部を 改 す る訓 議案 第 号 武 蔵

野市 公立 学校 職 員の 兼業 及び 教育 公務 員 の教 育に 関す る兼 職等 に 関す る事 務取 扱規 程の 一 部

を改 す る訓 の 件の 議案 及び 報告 事 項の 13 の 件 につ て ム

の 入 男 女 用機 会均 等法 育児 護休 業法 の改 一 般職 非常 勤職 員の 新 規

配置 に 共 通 て 改 する の す の 一括 て 議 とい す

そ 指 課長 明 をお 願い す

○指 田指 導課 長 指 課 長 い す

そ 議案 第 第 第 報告 事項 13 の 項目 につ て

(10)

お 手 に 配付 て あ す 成29 月 指 課 管の 規程 要 綱及 び基 準 の改

に つい て とい う 資料 を 覧 さ い こ に 基 いて 明 い す

主 改 理 点あ す

点 目 ム の 入 に伴 う改 す 第四 学校 と第 中 学校 を 校

に指 定 来 度 C ド に る ム を使 用 勤怠 管理 を行 い す

その め 出 勤簿 を 前提 と てい る現 在の 規 程を 改 い す

点 目 男女 用 機会 均等 法と 育 児 護 休業 法に 伴う 改 す い 成28 中

に法 改 あ 成29 月 日 施行 さ てい す 改 の内 容と て 護を 行 う

職員 の 定労 働 時間 の短 縮 超遃 勤務 の 免 新 設さ 妊 娠 出産 職 員

育児 休業 護 休業 を取 得す る職 員に 対 する 勤務 環境 を害 する 言 動を 防 する 義務 事 業 主

に課 その め 護 時 間に 関す る規 定の 新設 超 遃勤 務免 の 規定 の 新

設 ス ン 防 の規 定の 新設 等 の改 を 行い す お につ いて 利益 規 定

の め 遡 て適 用 月 日 の 施 行と す

点 目 特別 支援 教室 専門 員の 新 規配 置 す 特別 支援 教 室の 滑 運 営を 図る め

連絡 調整 教 作成 を行 う特 別支 援 教室 専門 員を 成29 月 全 ての 学 校 配 置 す 身分 一 般職 非常 勤職 員 あ この 一般 職非 常勤 職 員 こ 武蔵 野市 立 学

校に 配置 さ てい め 新規 配置 に 伴う 規程 の改 を 行い す

次に そ の規 程 要綱 基 準 につ いて 改 点を 明 い す 新 対照 表 と

明 この 資料 を照 合わ 覧 さ い

議 案 第 号 武 蔵野 市立 学 校職 員服 務規 程の 一部 を 改 する 訓 す 第 条に

一 般職 非常 勤 職員 の文 言を 追加 す 第 条 に 出勤 等の 録を 行う 方法 につ いて

ム に る方 法を 追加 ム を 使用 す る学 校 を明 す 第

条 護時 間 の申 請を 休暇 職 免等 処 理簿 に て 行う こと を 規定 す 第 条の の

ス ン の 禁 規定 を追 加 す お 主 改 理 と 直接 関連

武蔵 野 市公 立学 校を 武蔵 野市 立 学校 と改 める 改 を 第 条 各職 員の 身分 の

規定 を 明 する 改 を 第14条 事務 引 ぎ の規 定の 改 そ 行い す 服

務規 程の 改 月 日 施行 す 護時 間に 関 する 第 条の 規定 月

日 適 用 す の この 点 報告 事項 と す

次に 議 案 第 号 武 蔵野 市立 学 校職 員出 勤簿 整理 規程 の 一部 を改 す る訓 す

(11)

第 条 第 条と 第 条 ム を 使用 する こと を 明 す 第 条 条

の繰 下 を 行 い す 第 条 出 勤 等の 録 の点 検 整理 に つい て規 定を 新設 す

第 条 第11条 条の 繰 下 を 行い す 別 表 出勤 簿 の押 を 定め てい る表 す 護 時間 を休 暇 と て 出 勤簿 に 表示 する こと と る め こ の表 に 護時 間を 追 加

す 出勤 等 録 整理 規程 月 日 施行 す 護時 間に 関す る別 表 の

改 月 日 適用 すの この 点 報 告事 項 9 と す

次に 議 案 第 号 武 蔵野 市公 立 学校 職員 の兼 業 等 及び 教 育公 務員 の教 育に 関す る 兼職

等に 関す る事 務 取扱 規程 の一 部を 改 す る訓 す 第 条 一般 職非 常勤 職員 の文 言 を

追加 す 服務 規程 と 様に 武 蔵野 市公 立 を 武 蔵野 市立 学校 と改 め 第

条 各 職員 の 身分 の 規定 を明 す 第 条 主 改 理 と 関 あ

文 言の 備 あ の を 目的 と いう 文言 を追 加 す 兼業 兼職 規程

月 日 施 行い す

次に 報 告 事項 10 武 蔵野 市 立の 学 校及 び中 学校 の 校長 及び 副校 長に 対す る 事務

委任 規程 の 一 部 を改 す る訓 す こ の規 程 教育 企画 課の 管 あ す 内 容

関連 すの の う 併 て 明 い す 第 条 第 号 校 長 の委 任 事

務と て 副校 長 の休 暇の を規 定 て お こ こに 護 時間 を 追加 す さ に第16号 職員 の超 遃 勤務 の免 を 規定 て お ここ に 護に る 超 遃勤 務の 免 を追 加 す

第 条第 号 副 校長 の 委任 事務 と て 職員 の休 暇の を 規定 て お こ こに 護

時間 を追 加 い す

お 主 改 理 と 関連 第 条 文言 の 備 の修 を 行い す

の武 蔵野 市 立の 学 校及 び中 学校 と いう 箇 を他 の規 程に 合 わ 武 蔵野 市立 学校 と 改

め す 第 条 と第 条 の見 出 につ い て そ 校長 の 副 校長 の と い う

文言 を追 加 誰に 対す る委 任事 務 の を 明確 に す 事 務 委任 規程 月 日 施

行 す 第 条 第 号及 び第16号 並 びに 第 条第 号 の改 月 日 適 用 す

次に 報 告 事項 11 武 蔵野 市 公立 学校 教職 員の 海外 旅 行取 扱基 準の 一部 を改 する

基準 す 第 の 海外 旅行 に て事 前に 届け 出る こ とを 要す る職 員に つい て 規

定 てい す こ こに 一般 職非 常勤 職 員 の 文言 を追 加 す 他 の規 定と 様 に

武 蔵野 市 公立 学校 を 武 蔵野 市立 学 校と 改め 第 の 各 職員 の身 分

の 規 定を 明 す 施 行 月 日 す

(12)

に関 する 要綱 の 一部 を改 す る要 綱 す 第 条 要綱 の対 象 と る職 員 規定 さ て い

す こ こに 一 般職 非常 勤職 員 の 文言 を 追加 す 他 の 規定 と 様に 武蔵 野市 公 立

学校 を武 蔵野 市 立 学 校と 改め 各 職員 の 身分 の 規定 を明 す 施行 月 日

最 に 報 告事 項 13 武蔵 野 市教 職員 健康 管理 要綱 の 一部 を改 す る要 綱 す 第

条 要綱 の 対象 と る職 員 規定 さ て い す ここ に 一 般 職非 常勤 職員 の文 言を 追 加

す 施行 月 日 す

改 内容 い す 審議 の を お 願い い す

○宮 崎教 育長 指 課長 の 明 終わ

い の 明 に 質問 意見 い お 願い い す 多 の の

に及 いる の 整 理 に い い う 何 質問 意 見

い す 議 案 すの あ お て い い と思 い す

い す

そ 質 問 意 見 い の お諮 い す 議案 第 号 第

号 に つい て 決 に入 いと 思い す こ に 異議 い

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い のと め 決 に入 す

議案 の一 つ一 つ につ いて 決 て 参 す

議 案 第 号 武蔵 野市 立学 校 職員 服務 規程 の一 部を 改 す る訓 本案 を事 務 局提

案の とお 決す る こと に賛 成と いう こと い う

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 と いう こ と すの 本案 事 務 局提 案の とお 決 定 さ て

い す

て 議 案第 号 武 蔵野 市 立学 校職 員出 勤簿 整理 規 程の 一部 を改 す る訓 本

案を 事務 局提 案の と お 決 する こと に賛 成 とい うこ と い う

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 本 案 事務 局提 案 のと お 決 定さ て い す

て 議 案第 号 武 蔵野 市 公立 学校 職員 の兼 業及 び 教育 公務 員の 教育 に関 す る兼

職等 に関 する 事 務取 扱規 程の 一部 を改 する 訓 本 案を 事務 局 提案 のと お 決 する こ と

(13)

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 異議 とい うこ と す の 本 案 事務 局提 案 のと お 決 定さ て い す 報 告 事 項 13 に つ い て す こ の 報 告 事 項 に つ て 了

さ の とい す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武 蔵 野市 立学 校学 区に 関す る 規則 の一 部を 改正 する 規 則 ◎議 案第 号 武 蔵 野市 立 学 校特 別支 援学 級 等に 関す る規 則の 制定

○宮 崎教 育長 て 議案 第 号 武 蔵野 市立 学校 学区 に 関す る規 則の 一部 を改 する 規則 及び 議案 第 号 武 蔵野 市立 学校 特 別支 援学 級等 に関 する 規 則の 制定 の 件の 議案 及 び

報告 事項17 20 の 件 につ いて 第 学校 に特 別 支 援 学級 わ 学 級 を 新 に 設置 する こと に 伴い 改 する の す の 一括 て 議 とい す

そ 教 育 支援 課長 明 をお 願 いい す

○稲 葉教 育支 援 課長 成29 月に 第 学 校に 特別 支援 学 級 わ 学級 を 開 設す るこ とに 伴う 関 連規 則 要綱 を制 定す る の い す 特 別支 援学 級の 学区 に つ

いて 規 則 制 定 てお の 回 新 に 規則 を制 定す る の

い す

議案 第 号 武 蔵野 市立 学校 学区 に 関す る規 則の 一部 を改 する 規則 につ いて 武 蔵野

市立 学校 の学 区 につ いて 規 則 定め て お 特 別支 援学 級 の 学 区 武蔵 野市 立学 校特 別 支

援学 級等 に関 す る規 則第 条 に定 める と 規定 い 回 新 に 制定 する 議案 号

の武 蔵野 市立 学校 特 別支 援学 級等 に関 する 規 則 に つい て 明い す

第 条 特 別支 援学 級等 の 称 設 置校 点校 を 規定 て お す 第 条

特別 支援 学級 の 学区 を規 定 てお す 第 条 通 級指 学 級 等に おい て 指 を け る こ

と る児 童及 び 生徒 につ いて 規定 て お す

次に 報 告 事項17の 武蔵 野市 立学 校 の就 学学 校の 指定 の変 更 に関 する 要綱 の一 部 を 改 す

る要 綱に つい て 明 い す 回 の 改 特別 支援 学級 の 学区 等の 規則 を制 定 こ

とに 指 定 校変 更に つい て 実態 に て規 定す る の い す 要綱 就 学

学校 の指 定の 変 更に つい て定 めて お 武蔵 野市 立学 校学 区に 関 する 規則 第 条 就 学 学

校の 指定 の変 更 に関 て 相 当の 理 の ある の を 原則 と て こ を め いと 規 定

要 綱第 条 指 定校 の変 更 要件 の相 当の 理 を別 表 規 定 てい す 回 の

(14)

外に 注意 書 を加 え 特別 支援 学級 の 就学 学校 の指 定の 変更 に つい て 9 の通 学距 に

る 指定 校変 更 を いて 様 の取 扱 い と てお す 就学 学校 の指 定の 変更 を 行

場合 ス ス の利 用 原則 と て め い と規 定 の い す

次に 報 告 事項18 武蔵 野市 特別 支 援学 級設 置校 連絡 協議 会 運営 要綱 の一 部 を 改 す る要

綱に つい て 明 い す 特別 支援 学 級 の 相互 の連 携を 深 め 指 内容 の 実を 図る こ と

を目 的に 設置 さ 武蔵 野市 特別 支 援学 級設 置校 連絡 協議 会 に別 表第 の とお 第

学 校 わ 学級 知 的障 害学 級運 営 委員 会の 構成 学級 の一 つ と の 改 す

る の い す 第 条第 項の 定例 会の 開催 回数 第 条第 項 の学 級運 営 委

員会 の事 務局 の規 定 につ いて 実態 に合 わ 改 す る の い す

次に 報 告 事項19 武蔵 野市 病弱 学 級 いと すぎ 学級 運 営 要綱 の一 部 を 改 する 要 綱に

つい て 明い す 要 綱第 条 規定 さ てい い とす ぎ 学級 の設 置に つ て

明 い 武 蔵野 市 立 学 校特 別支 援学 級 設 置等 に 関す る規 則の 中 規定 す る

こと に伴 い 要 の 改 を行 う の い す

最 に 報 告事 項20 武 蔵野 市特 別 支援 学級 ス ス 取 扱要 綱の 一部 を改 す る 要綱

につ いて 改 内 容 第 学 校特 別 支援 学級 わ 学 級 の 設置 に伴 う 要 の

改 い す 第 条 の利 用 の基 準に つ て 実 態に 長 距 の通 学 区

と る のを 設 置校 の通 常の 学級 の学 区 外と 規定 い 規則 の改 要綱 と に 全

て施 行日 成29 月 日 と て お す

明 と す 審 議の を お願 いい す

○宮 崎教 育長 教 育 支援 課長 の 明 終わ

い の 明 に 質問 意見 い お 願い い す 特 に わ 学級

間 開 級 近 の お さ 無 事に 開級 る と 思い す い

い 関 連す る規 程 の改 い す

○渡 邉委 員 教 えて い い ス ス の話 出 け こ の利 用 者

の いい る う

○稲 葉教 育支 援 課長 厳 密の 数 手 に い す け 知的 障害 学級 のお 子 さ

中 学校 ス ス 運 行 て い て 学校 け すけ 48 の お

子さ の う お そ半 分程 度の お子 さ 乗 てい ると いう 状況 に てい す

○渡 邉委 員 とい う こと に 回 て る と

(15)

○宮 崎教 育長 い す にい う 質問 い す

そ お諮 い す 議 案 第 号及 び第 号 につ い て 決に 入 い と思 い す

こ に異 議 い

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い の と め 決 に 入 す

議案 一つ 一つ に つい て 決 て 参 す

議 案 第 号 武蔵 野市 立学 校 学区 に関 する 規則 の一 部 を改 す る 規 則 本案 を 事務

局提 案の とお 決 する こと に賛 成と いう こ と い う

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 異議 とい うお 声 い す の そ 本 案 事務 局提 案の とお

決定 さ てい す

て 議 案第 号 武 蔵野 市 立 学 校特 別支 援学 級等 に 関す る規 則の 制定 本 案 を事

務局 提案 のと お 決す るこ とに 賛成 とい う こと い う

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 本 案 事務 局 提案 のと お 決 定さ てい す 報告 事 項17 20 に つ い て す こ の 報 告 事 項 に つ て 了 さ の と い

─────────────────────────────────────────────────

◎報 告事 項

○宮 崎教 育長 次 に 本 日 の 協議 事項 最 に非 公開 行 い すの 報告 事項 に入 す

報告 事項 教 育部 業務 状況 報告 に つい て す そ こ 教 育企 画課 長 各課

課長 お 願い い す

○大 杉教 育企 画 課 長 そ 教 育 企画 課分 をお 願い い す

目 い す 学 校施 設 整備 基本 計画 仮 称 の 策定 い す 基 本 計画

につ て 報 告事 項 のと こ 別途 資 料 明を 申 すの そ

明 割 愛さ て い い と 思い す 内 容と い て 策 定委 員の 中

中間 の とめ に つい て とめ と いう こ と い す の成 果と 課 の中

学 校施 設 を更 新す る手 序 等 の検 討を 深め 中一 貫 教育 の実 施の 能 性に つ い

て検 討す る委 員会 の 立 の準 備を 行 て 参 す

(16)

い 解体 事 始 内 に 事 終え る予 定 い す け そ に

向け て 調に 作業 を 進め てい ると こ い す

目 番目 の大 野 学 校 児童 増加 対策 い す この 間 大野 学 校の

増築 校舎 につ て 当 初の 計画 内 容を 精査 い て 若 変 更を 加え と こ

い す その 事 の前 準備 とい て 内 の樹 木に つい て 移 る

の 移 てい ると こ い す の検 討課 と い て 大 野 の

全 学 校を 対象 と の 児 童数 の推 移を 見込 必 要 対応 策の 無 こ

に つい て協 議 検討 て い い と思 てお す

武蔵 野市 教 育史 の さ い すけ 全体 的 に 割 程度 原稿 を 進め

るこ と て 現 在 修 作業 を 鋭意 進 めて いる とこ い す 若 来

度の ス ン に つい て 調整 い て 入 稿 原稿 の精 度を 高め て 参

いと 思 てお す

教育 企画 課 い す

○指 田指 導課 長 て 指 課 い す

を 覧 さい 初 めに 学力 及び 体力 向 の取 組 の 実 い す

点目 学 校 校 理 生 活 C 機 器活 用 に つ いて 研究 表 会を 実施

点目 学 習指 員 等に る 授 業支 援を 資料 に さ て いる とお 計画 的に 実 施

点 目 中 学生 東京 駅伝 大 会 本市 の中 学校 生 の 表 ン 男女 と

市の 最高 録 を 更新 て 特別 賞を 賞 成果 と課 す 点 目 研 究 表 会

の成 果を 市内 中学 校 共 教員 の 指 力向 に つ て い こ と す 点 目 学

習指 員 等に る授 業支 援 成果 を てい す さ る 学 力向 体力 向 につ

る う そ の 指 助 言に 一 め て い こと す

次に 道 徳 教育 と い め 等の 然 防 に 向け 生 活指 の 実 い す 点 目

第 学 校 東 京都 道徳 教育 推進 点 校 の取 組 と て 親 思 い の 心を 育 話

合い 活動 の につ いて 研究 を進 め 特 別の 教 道徳 の趣 を 踏 え 授 業公 開と 地域 懇 談

会を 実施 点 目 学校 入 学直 の 児童 学校 生 活を 滑 に るこ と を

狙い と 武 蔵 野ス キ ム の原 稿 月 に 完成 成果 と課 す

点 目 度に 新設 道徳 教育 推 進教 師連 絡会 の中 第 学校 の取 組 の 共

図 の 次 度に 向け 道 徳 教育 のさ る質 の向 を図 て い こと す

(17)

知を 図 てい こ と す

を 覧 さい 次 に C を活 用 教 育の 実 い す 点 目

大野 学 校 月27日 に研 究 表会 を 行 と と に C ポ に る 授業 支 援 を資 料に さ てい ると お 計 画的 に 実施 点目 指 要 録 通知 表の 作 成

等の 校務 支援 ス ムの 成30 度 の運 用開 始に 向け 12月 に校 長 副校 長等 を構 成 委 員と する 評価 委 員会 を開 催 成 果と 課 す 点 目 全て の教 員 C 機

器を 効果 的に 活 用 授 業を 行え る う 研 修内 容の 改善 C ポ に る授 業 支

援を 一 進め る こと す 点目 教 職員 の具 体的 意 見を 踏 え 諸 表簿 の作 成 等

につ いて 一 効率 図 る新 校務 支援 ス ムを 選定 する こと す

次に 日 的 教育 課 の 対応 い す 点 目 各学 校 車 椅子 ス

体 験 学 習 指 計 画に 基 ン ピ ン ピ 教

育を 進め て 点目 AL に る授 業支 援を 資料 に さ て いる とお 計 画

的に 行い 点目 中 学校 の 連合 音楽 会を 杉並 公会 堂 書 初め 展 美術 展 を

武蔵 野ス ン そ 開催 成果 と課 す 点 目 来 度に 向 け

ンピ ン ピ 教 育 世 界と を一 推 進 てい こ

と す 点 目 次期 学習 指 要領 の 実施 に 伴 い 学 校教 員 の英 語の 指 力向 を 図 る

め の研 修の 実 施に 向け て検 討 てい こと す 点目 度 会場 を変 更 て開 催

全 ての 文 的 行事 調に 実施 する こ と 来 度 改修 の 市民 文 会 館

全 つ 滑 に 開催 る う計 画を 進 めて い こと す

を 覧 さい 次 に 中一 貫教 育の 検討 い す 点 目 中 連携

教育 研究 協力 校 の選 定に 向け 調 整 研究 の い 及び 具体 的 研 究内 容等 を行 い

点 目 特 設 教 武蔵 野市 民 仮 称 の 全体 計画 案 キ ム案 等の 検討 を進 め

成 果と 課 す 中連 携教 育 研究 協力 校の 実践 研究 特設 教 武蔵 野市 民 仮

称 キ ム作 成委 員会 の開 催に 向 け ワ キン チ ム の検 討 各学 校と の調 整 を

引 行 てい こと す

次に 教 育 推進 室機 能の い す 点 目 月 に 回目 の地 域 ネ

連絡 会と 回目 の開 学 校 表者 会を そ 開 催 点 目 12

月15日に 教育 推 進室 第 9号 を 行 具 体的 内容 資料 のと お す 点 目 度 配置 調査 研 究担 当 の専 門嘱 員 に 新 学習 指 要領 合 理的 配 慮

(18)

ネ 連 絡会 の開 催に 各 学 校 行わ て いる 取 組 の 共 図 て

学校 の 支援 体制 を構 築 する め に 連絡 会の あ 方 等に つい てさ る 改

善を 図 てい こと す 点目 点 目 度 教育 推進 室 の 行 教 育課 の

解決 につ る 情報 提供 等を 行う こと に さ る学 校 の 支援 に めて い こと す

最 に 教 員の 多 解 消 の対 応 い す 点目 第 四 学校 第 中 学 校に

おけ る ム に る出 勤 ス ムの 試行 的実 施に 向 け 機種 の選 定 出勤 簿 整

理規 定等 の改 定 内容 につ いて 検討 を行 い 点 目 市 内 全て の教 職員 を対 象に

ス ス チ を11月 に実 施 成 果と 課 す 児童 生 徒と 向 合 う

時間 の確 保と と に 教 職員 一人 一人 の 健康 増進 を高 める 取 組 を 組織 的に 推進 教 員

の多 解 消を 図る こ と す

指 課 の 報告 を終 わ す

○稲 葉教 育支 援 課 長 次 に 教育 支援 課 い す

特別 支援 教 育に おけ る個 に応 指 支援 の 実に つ て 成果 と課 す

第 学 校特 別 支援 学級 わ 学 級 の 新設 を行 い す 大野 学 校 さ 学 級

依 然と て 児 童数 多 いこ と 特 別支 援学 級の 学区 の見 直 特別 支援 学級 の 新

設 増設 を含 め 対 応を 急 に検 討 て 参 す 特 別支 援教 育 推進 態勢 の見 直 につ

て の 特別 支援 学級 の計 画的 設置 見 直 通 常の 学 級に おけ る支 援の あ 方

来 度に 委員 会 検 討す 課 を明 確 に て 参 す

次に 校児 童 生徒 の 支援 の 実 い す 成 果 と課 す ス

ワ につ て 活 動を 効 果的 に行 い 学校 支援 の を図 る め 次 度

生活 指 部会 の 実施 日を 中心 に訪 問 て 参 す 学 校と 家庭 の 連携 事業 につ て

支援 員の 勤務 状 況と 対象 生徒 の 校実 態 を考 慮 チ ン 滑 事 業実 施の め の 人

確 保に 課 ある め 次 度 に向 け 事 業実 施の 方向 性に つ いて 実施 校と 協議 て

い す

教育 支援 課 す

○長 谷川 生涯 学習 ス ポー 課 長 生涯 学習 ス ポ 課 す

を お願 いい す 多 様 事業 主体 の活 動 支援 と連 携の 進 す 状況

明 す 最 初 に 武 蔵 野地 域 大学 共 事 業 武蔵 野地 域自 大学 につ いて す 大 学

(19)

の計 大 学 実 施 て 載 のと お の 参加 い 成29 度 の前 期の 寄 付 講 につ て 東 京女 子大 学と 日 本獣 生 学大 学 行 わ てお す その 他

載 のと お す

て 学 級 講 開催 事業 等 につ いて す ン ス ス の 最 の実 行 委員

会を12月19日 に 実施 て お す そ の 下 土曜 学校 す ス のこ と 体験 隊 を

全 回 実施 て スポ 関連 に つ て 載 の 種 目 ス スポ

チ ン 球に つい て 期分 を開 講 い 市 民ス ポ 祭に つい て 12月19日 月15日 に実 施 て お す

次 9 をお 願い い す ス ポ ン につ て 事 務局 報 告に

あ と お 生 涯学 習振 興 事 業 団主 催の チ を 知 う ! 開 催さ

参加 70 その 下 社会 教育 委 員の 会議 す 社会 教 育委 員 こ び

を創 刊い こ を用 い て委 員活 動の 広報 等を 行 て 参 い と考 えて お

す 市 民文 祭に つ て 月29日 に実 施さ こ る 大会 を

て 全30の ン 終 了 い 参 加 者 の 合 計 延 約9,700 い そ

の他 につ いて 載 のと お い す

す 点 訂 をお 願い い す チ を 知 う! の とこ す

ンピ 金 ス と あ す 恐 入 す 銀 ス い

す 銀 ス の杉 選 手 い す 申 わ け い

成果 と課 す け さ 活 動主 体を 支援 あ るい 協 働す るこ とに て

連携 を深 める こ と と 考え てお す 地 域自 大 学の 学 長に つ て 当 面

行 を て 職務 理 の制 度を 明文 て 参 す 補 助金 につ て 補

助対 象の 考え 方 周 知方 法等 を次 度 に生 て 参 す

次 10 を お 願い い す と 情 報 創造 館武 蔵野 ス の 管理

運営 につ いて い す 状況 明 す 講 ン 事 業 そ 市民 活動 支 援

事業 青 少 活 動支 援事 業 そ 次 の市 民活 動支 援 事業 青 少 活動 支援 事 業

そ 載 の とお の 事業 を行 て お す 期 につ て ス ス系 そ

新春 系の 季 節事 業を 幾つ 行 て お す そ の他 前 に行 て 好評 い

文学 入 門 すと 武蔵 境 駅 ド 等 を行 て いる とこ す

成果 と課 す さ 事 業を 行 う中 一 定の 成果 を てい ると こ す

(20)

次に 11 の下 い す 体育 施 設 の改 修 整備 す 状況 明 す 載の

事に つい て 現在 準 備を 進め てお す 一 つ目 の総 合体 育 館の 特定 及び 等

の改 修 事 す こ に つい て 仮 契約 済 て 月 中 旬 現 場 事に 入 て い

見 込 い す つ 目 陸 競 場 の機 能改 良 事 す こ 現 在 設計 を 進

めて お て 去 る 月10日に 施 設 課 そ 生 涯学 習 振興 事業 団 そ 設 計担 当会 社と 一 に 様 の相 模原 の ンス ム の視 察 を行 て 参

設計 に生 て 参 い と考 えて お す 成果 と課 す 事 期間 中の 事業 実施 時 期

等の 調整 を確 実 に行 い て 完 了 市民 の方 々の 健康 増進 運動 習慣 の 等 につ

て参 いと 考え て お す

○齋 藤オ ン ピ ク パ ンピ ク 担 当 課 長 て ン ピ ン ピ

担当 に す

12 を お願 いい す 庁 内 体制 の整 備 すけ こ の間 会 議を 進め て お

て 来 度 実 行委 員会 の設 置 そ 担当 部署 を市 長 部局 移 管す るこ とを 決 定

て い す 啓 ン に つ て Sports for Allの を ス ス の 日 に 実 施 い 岩 渕 真 奈 選 手 を 初 め ス の 方 に 来 て い い て539 の 参 加

い す こ の と に ンド 周知 する こと て 多 の方 に体 験

てい こ と

公 キ ン 事前 キ ン け 入 に 向け 取 組 す け ワ ド

2019の 公 チ ム キ ン 地に 応 募 てお す 武蔵 野 外 都 内 市と 府 中

市と 武 蔵野 を 入 て 自治 体の 申 込 と てお す 夏 式に 決定 さ る

と思 て と思 て お す 月19日 人の ンド チ 日 本 に

招聘 さ てお て つい と いう 形 す け 寄 て い 体 育館 を 見

てい て 事前 キ ン の実 施に 向 けて 打診 とこ い す

ス ンに 関す る取 組 に つ て 日本 と の の 表 戦

月10日 に開 催 さ ると いう こと 何 い とい う こと 現 在 調整 中 い す

学 校 の 入 す け 度 載 の 期間 全 て終 了い

来 度 て い い と 考え て お す

裏面 をお 願 いい す 障 害者 ス ポ の 振興 す け 武蔵 野ス ポ

(21)

る子 運動 る環 境整 備と い うこ と 取 組 を進 め て 参 日 本

ン 選手 大 会 そ 東京 都 ンピ 選 手 掘 ム に つ

いて 載の とお い す

成果 と課 す け 庁 内体 制 の整 備に つ て 述 と お い

す 啓 ン に つ て 度 大会 あ ると い うこ と ス ポ を

点 的に Sports for Allとい う 前 につ いて 大 分 透 て の

い と 思 て と思 て お す 度 月 日 駅伝 ン大 会と 当時 開催

ンピ 競 体 験と いう こと ン の一 部 すけ 体 験会 を実 施 い

と思 て いる と こ す 引 機 運の 醸成 を図 て い い と 思 てと 思 て お

す キ ン 地 等々 の取 組 に つ て 載の とお す の 入 支 援

につ て 学 校側 好 感触 をい いて お すの 来 度 て

い い と思 て お す 障害 者ス ポ の振 興に つい て 載 の とお す

○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 て 14 を お願 いい す 武 蔵 野市 立武 蔵野 ふる さ と歴 史館 の管 理と 運営 状況 明 のと こ お 願い い す 来館 者 数

につ て こ の 載の とお と て お す 運 営 のと こ 企 画展 示 武 蔵

野の 玉川 水 12月28日 実 施 て お て 引 月21日 武蔵 野の - 昭和 の 衣 食 - と いう こ と 展開 て お す 12月 日 土 曜開 館 を 実施 て お す 学 校連 携事 業 と い うこ と 月25日 月15日 の期 間 市 立 学 校10校 生 児 童 延 806 来 校 い い て い る と こ す 一 つ 飛 び

て分 館資 料 室関 12月 日 に新 分 館資 料室 に民 俗資 料 の 移 動を 完了 い て お

す 引 埋 蔵文 につ て 月中 の 移 動を 予定 て お す

講 講 演 等に つ て 特 別 講演 会及 び文 保護 委 員特 別講 義 こ を 載の

とお 実 施 て お す 文 のと こ 国 勝 金 補植 事業 こ 日

程 日 間遊 てお て 訂 をお 願 いい す 月23日 と て お す 月

24日 の誤 い す 申 わ け い

成果 のと こ す こ 日 当 の 均来 館者 数 12月 月 月と 非常 に 多

てお て 前 度と 比 て 増 加 てお す 本 度の 9 10 11と 比

て 増加 て お て 増 加の 要因 と て 企 画展 及び 関連 企 画事 業の 実 こ の

の と つ の い て てい す こ 訂 を す 削 とい うこ と

(22)

携事 業に つ て 10校 の市 立 学 校 の 来館 とい うこ と 前 度 に 実 活動 を実 施す るこ と

課 とい て 公 文書 専門 員 を中 心と 歴史 公文 書 こ 長 期的 取 組

改 めて 必 要 とい うこ と 課 と て てお す 中島 飛行 機関 連 事

業 こ こ 節 目の と いう こと と 形 公表 を目 指 て お す 成

30 度 の 館 運営 の基 本方 針 次期 管 理運 営基 本方 針に つ い て 策 定 の取 組 と い う

こと 課 と て て お す

○養 田図 書館 長 そ 16 を お願 いい す 図 書 館 明さ て い す

図 書 館の あ 方の 検討 い す 状 況と て一 つ目 の白 丸 武 蔵 野市

図書 館条 例の 一 部を 改 する 条例 及び 武 蔵野 市立 祥 寺図 書館 の 指定 管理 者の 指定 につ い て

市議 会定 例会 に おい て 決さ の 祥寺 図書 館に つ て

休館 日 金曜 日 水曜 に 土日 日 の 開館 時間 を午 時 時 に 時間 延長 そ て

武蔵 野生 涯学 習 振興 事業 団を 指定 管理 者 とす るこ と 決定 成果 と課 す

つ目 の白 丸 祥寺 図書 館の 事 閉館 期 間中 月 に す の こ の間 臨 時窓 口 の

運用 を準 備す る こと に 場 決 す け 予

算 人 場 大体 め つ の 準 備を 進め す こ ン と 予約 本 用

の書 架の を 置 て 予 約本 の け 取 返 本 の 閲覧 開 館 時

間 祥 寺図 書 館と と考 えて お す 四つ 目の 白丸 す 祥寺 図書 館

中 央図 書 館を 中 と 図 書館 の あ 方を 確立 する め に 29 度 に図 書館 基本 計 画 の見 直 を進 めて 参 す

その 次の 図 書館 資料 保 い す 状況 明 の つ 目の 白丸 月 月

の け入 資 料 の 計 万2,758冊 そ の下 の 白丸 籍の 計 万6,162冊 と て お

す その 下 に各 館の 内 あ す 祥 寺に つ て 特 に を 踏

えて 籍 を積 極 的に 進め てお す 成 果と 課 い す け 27 度に 中央 図 書

館書 庫 密 事 完了 の 資 料の 方針 籍 基準 の見 直 に向 け て

29 度 課 内の チ ム 検 討 を進 めて い 予定 い す

次の17 を 覧 さい 子 を 対 象 と 図 書 ス す 一 つ 目の

白丸 さ の ス こ に 載の 形 実施 て お す つ 目の ス

(23)

めて のお と ~ と いう こと 劇団 木 つの 木 実施 い こ

ス の 人 形劇 す の 就学 児 童 対象 と て お す その 次の

うび こ 学 校の 土曜 休 校に こと に 始 事業 い す の 対

象 学 生に て お す 11月12日 祥 寺図 書館 い け !

と40人の 盗 賊 12月10日 中央 映画 会 月14日 ス 人 形劇 こ と

いさ 風 と 陽 と て お す 次 お 会 につ い て 載 のと お す そ

て 配 慮を 必 要と する 子 の ス につ て 載 のと お 実施 て お す

その 次の 武 蔵野 市子 図書 館文 芸 賞 す こ 月26日 に表 式 行 わ

審査 の結 果と て 金 賞 点 銀 賞11点 審査 員特 別賞 点 とい う形 に て お

す 部 長の 事 業 明に あ うに 非 常に ム 温 い自 雰 気

授賞 式 行わ て 最初 に山 口教 育 長職 務 理 者 文 芸 賞の 沿革 新 事業 の意 義

けに つい て 一 本 ここ 柱 を立 てて い いて 表 式 に の と考 え て

お す

成果 と課 の一 つ目 の白 丸 児 ス に ン の 入を 図る こ と

決定 て 29 度 ン 12人 事 業参 加の 予定 い す

その 次の18 利用 対象 者別 の 図書 館 スの 実 い すけ 課 解

決 展示 こ に 載 のと お に 実施 て お す ピ ス 女性 に対 す る

暴力 を す 運 動 こ 市民 活動 推 進課 武 蔵野 市男 女共 参画 推進 セン と連 携

て行 て お す その 次の 中黒 戦 と 和 武 蔵野 の空 襲 こ 武 蔵野 市 和 の

日に 伴い 市 民 活動 推進 課と 連携 て 展 示を 行い そ て 郷土 資料 のお さ

を知 て い す とい うこ と 展示 を 行い ス の Y A ピ ス こ

に 載の とお い す そ の次 の 文庫 連秋 の催 武 蔵 野市 文庫 連絡 会と の共 催 事

業 と て 講 演 会 を 実 施 講 師 者 の 素 子 さ 本 の 扉 の 向 こ う 側

そ て お さ のこ と とい うこ と 実 施い

成果 と課 と て つ目 の 白丸 学 校連 携 図書 の選 書会 議 担当 教 員の

意見 を聞 関 連の 資 料の 一 の 実を 図 て 参 す 関 連

国 理解 の関 伝 統文 理 解の 関 と いう こと 学校 連携 図 書の 実 を図 て い す

最 に 成28 度 に 立図 書館 開館70周 を向 え 29 度 武蔵 野市 立図 書館 に改 称 て70周 と る め 念 の作 成を 予定 てお す

(24)

○宮 崎教 育長 各課 長 館長 の 明 終 わ い の 明 に 質問 意 見

あ お願 い い す い う 渡邉 委員 う

○渡 邉委 員 つ い ある すけ お 願い す

目の 番 の 大 野 の 月 月 に近 隣 民 の 計画 見直 案 につ い て

明を 行 と い うこ と す こ の 象 とい う 感 の 了 を 得

の う い い すけ 雰 気 を聞 て い い い い

あ の

番 目 目 の す け 武蔵 野ス キ ム の原 稿 月に

完成 とい う こと す こ 々 に何 い ける と そう いう こと あ る の

う と いう こ と す

そ 番 目 目の 番 ス ス チ こ 非 常に 要 チ

と 思う す け 11月の 計 結 果 出て い う いう 状況 教 職 員

の方 々 大変 思い をさ て い るの その 辺 種類 のス ス あ の

と 分 る 範 結 構 すの 何 あ 教 え てい ける とい い と 思

い す

番 目 10 目の と 情 報創 造館 の ス 丸の 個 目 一番 最 の

の す 実践 検 入 門講 この あ 表者 の募 人 数 の

う 気 す る す け 観 戦 者35 を 募 と こ 135 来 て う い

うふ う 対応 を さ の 多分 の 表 一 番 と そ うい う評 価を さ と

思う の す そ の 辺を 教え てい ける と あ い と 思い す

そ 最 す 14 の ふる さと 歴史 館 に つい て 回 伺 て いる の す

市立 学 校 10校 来 て いる と いう こと 目標 12校 の す その 状況 あ

と 校 う の と 気に す 生 全員 歴史 館 行 て自 分 の 家

ここ と と いう 大 い 写真 入 口 に あ 人気 の場 いの 体感 て い け

来る 機 会 増え る と思 い す の お 願い い と思 い す

○宮 崎教 育長 つ い 番 い い す 教育 企画 課長

○大 杉教 育企 画 課長 教 育企 画 課 大野 学 校 の近 隣の 民の 方 の 明 い す

回 明 と ス ン をい て 非 常に 近い と いう とこ お隣 に

(25)

す こ と て 必要 性を え とい うこ とと そ の視 点 明資 料 口頭 の 補 足

明 の う 形 い の 最 終的 に 追加 の 明の 資 料を 再度 お渡 す

ると いう う と こ 一応 お 話と て 終わ て お す

○宮 崎教 育長 そ 番目 ス キ ム

○指 田指 導課 長 あ とう い す のス キ ム に つ て 月中 に す の 月の 教 育委 員会 定例 会の と に お 渡 ると 思い す

の お 願 いい す

○渡 邉委 員 厚い す

○指 田指 導課 長 20~30 い す そ に 厚 い す 生 方 指 資料 と て

使え る うに 指 案と 入 てい す

○渡 邉委 員 楽 に てい す

○宮 崎教 育長 そ とス スチ 合 わ て

○指 田指 導課 長 う 点の の ス ス チ い す こ の 成27

12月に 改 労 働 全衛 生法 こ に て 事業 者に 対 て ス ス チ 義 務 け

とい うこ と 度 始め てお す 11月に 全て の学 校 行 の す 診 率

の各 学校 の 均 62.7% 学校 に て 高い 診 率 あ 少 いと こ あ

来 度 こ のス スチ を定 着 さ る め に 審率 を一 高 めて い

い と思 い す

○渡 邉委 員 基本 的 に チ 方 式 中心 す

○指 田指 導課 長 前 の す す と時 間 ると

面倒 と いう こ と 全て ン す ス ン る の そ の あ

便 利に と思 い す 明 うに 診 率を と る こ と

当 面の 課 い す

○宮 崎教 育長 診 て い け 効 果 あ す あ

そ 次 い い す

○長 谷川 生涯 学 習ス ポー 課 長 質 問 をあ とう い す 武 蔵野 ス 行 わ す け 12月10日 に入 門講 を て 23日に その 参加 者の 中

実 践 そ 検 と いう こと 行 と いう ふう に聞 い てお す 入門 講 ス

スC 行 い て 実践 降 行 て いる そ う す 観戦 者に つい て

(26)

い と いう わ け いの 観戦 に つい て 特に 問 とい うこ と い

す 立 見 の 方 え い る う 状 態 大 分 活況 とい うふ うに 聞い てい る と

こ す

○宮 崎教 育長 い す

○渡 邉委 員 増え る お そう と い うこ と お 願 い す

○宮 崎教 育長 そ う す 関心 高 て い す

歴 史館 学校 連携 につ いて

○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 市立 学 校10校 と い うこ と こ 月25日 月15日 の 期間 10校と いう こと 実 秋 の期 間に 校 別立 て 学校 連携 とい う 形

生 に来 て さ てい す の 実質 11校 来 てい い とい うこ と

校数 い うと 去 と 人 数 的に いう と 増 えて いる 学 の差 と 思う

すけ 去 と う 形 来 てい てい いて いる あと 校 とい うこ と

い す

○渡 邉委 員 校 長 生と 接触 てい いて 協 力 て い う に お 願い い す

○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 力 て 参 す

○宮 崎教 育長 歴 史館 言 う に さ にお い い いて 入場 者 大 分 増 えて いて 非 常 にこ うい う文 歴史 と い のに 関心 高 い とい うこ と わ す

市民 の方 来館 てい ると

そ に 質問 意見 い す 山 本委 員

○山 本委 員 渡 邉 生と ると こ あ の 点 け の C を 活用

教育 の 実 のと こ す そ 前に 昨 に けて 校 学校 研 究

表会 を見 て い いて す す 本当 に 自 身 知 い こと を

さ 教 えて い い とて 実 て い と 思 て 感 謝 お い中 研

究に 取 組 の 本 当に 大変 と 思う す け と 生方 お と お と の

産に とい う 象 を持 て お す

そ て C を活 用 教 育の 実の とこ 状 況 明 の こ に あ

(27)

知の 特 性 を考 えて C 機 器を 使う 教育 の道 を進 い そこ にと て 能

性 ある つ 学校 とい う現 場 そう と 思う す け 言 語 押

進め てい こ と 多 い う そう て 映 像 写 真

そう いう こ と 取 込 る そう いう 特性 を持 つ子 少 い の

そこ C 機 器を 活用 道を 模索 てい うと いう こ と と思 い す そ う

いう こと こ に 入る とい いと 思 こと と う 一つ 時々 申 て つこ い

う すけ C の総 体と い う 例 え 書 の美 さ 生 のお

に る模 造 の と て 愉快 魅 力的 表 い の 立 つ そ の 対 側に C

あ る す け 大 に 識 て いる とい うこ と こ に あ わ る と

いい と 考え て い す

○宮 崎教 育長 こ 意見 い す 何 い す 指 課長

○指 田指 導課 長 点目 につ て 山本 委員 お る と お 電 子黒 に 投 す るこ

とに て 子 の 中力 高 と 興味 関心 高 す の そ

を踏 え 形 の 研 究を 一 進め てい 必 要 あ ると 思 てお す

そ 点 目の C に る 指 の 件 い す この 間 大野 学校 の 研究

表 会の 指 助 言 話 C を活 用す る こ と 目 的 て C に

る指 と C 外 の指 例え 書 計画 等を 組 合わ る こ とに て教 員の 授業 力 を

高め てい こ と い す そ の点 を 踏 え C の環 境 を進 め て

い い と考 えて お す

○宮 崎教 育長 い う

にい う 山 口委 員

○山 口委 員 の の C の と こ す け 指 要録 こ を 使 の

に ると う いう 保管 状況 に るの と いう の 気に す こ 作 て

スに 落と す の こ 保管 て い け い け い期 間 決 てい す の そ

を う いう ふ うに する の 現 状 耐火 金庫 の中 に入 てい す そ 気 に

の う い う方 向に い の と い うの を聞 いと 思い

そ の 教育 の推 進 この35時 間と いう の 各 教 に割 振 て い るの

と思 す その あ を 聞 て い と思 い す

(28)

最 に 14 に あ ふ る さと 歴史 館の 一番 下の 行 こ の新 い 施設 を立

て ここ 持 て と に 最 に 増 加の 要因 と て企 画展 及 び関 連企 画の 内容 実 に あ

ると 考え てい る こ の情 熱 す い と 思 て ここ 本 当に 精魂 を込 めて

こ うい う ふう こ と 結果 と て 出 そこ に増 加要 因 を求 めて そ て 載

る とい うの す いこ と と 思 て 感激 あ と う い

○宮 崎教 育長 あ と う い す

質 問の 点 指 課長 す う

○指 田指 導課 長 あ とう い す 点目 の指 要 録の 関 い す こ 山

口委 員 お うに ス 保管 そ て 指 に 関す る の 20 間 委 員

に関 する の 間 保管 て お す その 途 中の 作成 全 て 電 子

行 て お す 手書 と いう の い 途 中の 作 成途 中の の につ て

全て に入 て お す

○山 口委 員 いい す 経 の と 前 の のを 入 る す す ると に

○指 田指 導課 長 そ う い す 指 要 録 に 全て の学 の 録を 入 け

の 例 え 生 の 録 生 の 録を 載 に 入す るこ と に

○宮 崎教 育長 媒 体 最 保 さ る 度 最

○山 口委 員 そ うす ると 例 え 生 のを と す そ 保 管 て い

と す 生 の入 す を そ の 別の に す る す

○指 田指 導課 長 そ う す 例え 生 終わ 段 生 の の 保 管 に

す 生 の の 生 の のに 追 て ス 保管 する こと に

○山 口委 員 そ こを 聞 そ こ 廃 棄 の廃 棄 す い す そ う て保 管す る す

○指 田指 導課 長 い

○宮 崎教 育長 本当 次 々と と いう ふう に考 え い こと い け

質 変 す るの ン 対応 い す

○指 田指 導課 長 機 に て 例 え 前 度 の のに その て る 形 と

一番 いい す そこ 対応 てい の 改善 を てい 必 要

(29)

○山 口委 員 気 に の 手 書 対 に 書 換 え い す そ うい うの 書

換え す 前 度の そ うい う心 配 懸念 い う

○指 田指 導課 長 当 然 すの 書 換え 能に す そ こ 校長 の管 理 の中

そう い う指 てお す

○山 口委 員 杞 憂に 終わ ると 思う す け 手 書 の の 対 に 書 換 え

い ス 書 換え て 校長 の ン 別に そこ に入 て い い の

前の を捨 て うと わ い す

○山 本委 員 書 換 え と に日 に 残 す

○山 口委 員 事件 性 あ そ 調 す け

○山 本委 員 そ 事件 す

○山 口委 員 心配 け す

○宮 崎教 育長 基本 的に そ に 移 てい す 電 子 に て い す こ 電 子 を 前提 に い 条 件 整備 さ る とい う 規定 整備 行 わ てい

う と思 い す

○指 田指 導課 長 い す 間35時 間 い す こ 各学 校 体

育 あ す と 道徳 あ すと 国 語 あ す と 全て ンピ

ンピ に関 する 内容 を 断的 形 間35時 間の 計画 を 作 て そ 計 画的 に 実

施 てお す

○宮 崎教 育長 山 本 委員

○山 本委 員 う て 言わ け い け いこ とを 言い て い 14 ふ るさ

と歴 史館 す 金 こ 何と す

○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 に めい う ぎ う す

○山 本委 員 こ の うに 桜 武蔵 野 ふる さと 歴史 館に 花を 添 えて さ て す

○宮 崎教 育長 確 い す 補 植 事業 す 月24日 と いう こと 修 あ

桜の 補 植と いう の 届 け出 の 管理 の と 行 てお す の 勝 を 管 理

て いる とい うの 大変 こ と す あ とう い す

に 質 問 意 見 い う 特に ンピ ン ピ ここ

(30)

あ す

○山 口委 員 子 の 授業 参 観 さ て い け ると あ い と思 い この 前 見て いて こう て理 解を 深め る 子 の 心 変わ てい と思 い

ン 覧 に て さい

○宮 崎教 育長 そう いう こと 分 行 てい い 学校 に紹 てい

いて いる す け こ 度 市長 部局 に 移 場 合 あ て

る う に る て 学 校現 場 の第 一線 の教 育の 状況 と 捉え てい と い う

の 大事 す の例 え 来 度 降 全 市的 扱 い 増 えて い てと い う

こと す け 教育 委員 会と て 特に う いう こと を 協力 て い とい うこ と に

る の と いう こ と 気に る とこ す 何 考え てい る こと あ す

○齋 藤オ ン ピ ク パ ンピ ク 担 当 課 長 ンピ に 向け て 数

近 いて る と 少 お て い 話 出て る い す け 々

うと て い るこ と 子 こ を 自分 の限 界と い う 視 界の に置

とい うと こ に チ い とい う こと スポ ン て お

スポ いけ 運動 会 隣の 子 速 走る こと 自 分 の の そ 部活

を とる こと の ン ピ 金 を とる こと を 自

分の 中 に 置 そ の子 の 張 度 成 長度 合い 分 変わ る う と思 て

お て 一 流の 選手 を る機 会 すの す 高い とこ に を自 分 の

視界 の限 界と い うの す 高い とこ に持 て い い そこ に向 けて 力 する こ と

とい うの ス ポ け いと こ に い い 響を 及 す い と 思 て

こ ン を て そ の趣 変わ いつ お す の こ

ン に さ 学校 に特 に チ を 配 さ てい い と する 中 参

加を とい う 話を てい い と思 て お す の その 趣 を教 育委 員の 皆 様

に 理 解い い て 関心 を持 て い け と いう ふう に 思 てお す

そ こ と思 て お す け そ 外 に い い 広 て い 中 例え

聖 火 ン 東 京都 全域 を走 る い とい う話 出て お す の そ う い

う け え の い ン 行 わ る に そ こに 子 を 参加 さ

てあ い と 思 て お す 何 に つけ て ン ピ の めに る とい う

(31)

協 力を お 願い に い と思 てお す あ と う い す

○宮 崎教 育長 ン ピ ンの 方 実 に 実践 さ そ て 足に 装着 て い る

のを 見 てい い と の 子 の驚 い 顔と そ て そう こ に

張 る と い う う の高 い目 標 を常 に設 定す る う 子 のそ うい う心 情 を

育て い と言 い け 本当 にそ う いう の 見 る教 育 す

教育 委員 会 の 管 全市 的 形 と いう こと 度 月 変わ るわ け す け

教 育委 員 会と て そ う 齋藤 課長 述 う そ うい う子 の

願い と 期 待 を込 め 協力 て い け と いう ふう に思 い す の お 願 い

いと 思い す

に質 問 意見 い う い す

そ こ の 報告 事項 につ て 了 さ のと い す

次に 報 告 事項 成29 度第 回市 議会 提出 補 予算 に つい て す こ 教 育 企画

課長 明 をお 願 い す

○大 杉教 育企 画 課 長 そ 教育 企画 課 長 一 括 て 明 を 申 す

回 の補 予算 市議 会最 の 補 予 算 い て こ 新 に何 事 業 を起

こす と そ う いう 意味 のこ と 大 体 当初 予算 の中 契約 差金 等 出て 用

に つい て減 を す るの 主 の い す

目 の 入 い すけ 中学 校の 施設 の 改修 事 の中 国 の補 助 金

入 のと いう こと の 補 と て落 とす の と 逆 に東 京都 の耐 震 支援 事 業

補助 金と いう こ と 特 定 の 事 に つい て 当初 見 込 お け

補助 金 得 るこ とに の こ 増 て 補 す る の い す 学 校

施設 整備 基金 利 子 入に つ て 債 運用 等の 運用 益 い の 計 す る

の す 雑入 の東 京電 力賠 償金 に つ て 射 能の 検 査 そ に る 費用 に つ

いて 求償 て い の 入 て と いう こ と い す

目 出 い す 非 常に 内容 と て多 いの 職 員人 件費 の減 とい う こと

い す こ 間の 職員 の 給 の中 要 とい う ふう に見 込 る の を 減

す る の い す 一 部 増 する とこ い す け 職 員の 給

費と いい す の 前 の秋 冬に けて 予算 を人 事課 中 査定 て 見込 の す

その の 人 事配 置等 人 の増 減 変 わ て 参 すの 回 整理 する の い

(32)

差金 あ ると 入 見 積 合 わ 等 要に のに つ いて あわ て 減 する の

い す

そ 外 の とこ 目 あ 例え セ ン ド ス の特 別旅 費の う に

教員 の旅 費 思 執 行 め 要に て いる の い

目の 一 番下 のと こ 学 校施 設 整備 基金 積立 金 10億475万9,000 の 補 増と い い す の こ の10億 に つ て 市 全体 の一 般会 計の 中 予 算を 減 の 一 定 の

の い す 繰越 金の 残と い す け こ う い の の学 校 の

改築 の費 用 見 込 る の 一 定 基 金に 積 立て てお こう と そ うい うこ と 回 10

億 積 るこ と と

の 中 差金 外 の のの と こ と い け 例 え 教

育支 援課 の就 学 援助 費 定 者数 少 ある い い 学級 休級 に

とい 理 い 特 に い

明 につ て い す

○宮 崎教 育長 教育 企画 課長 の 明 終 わ い の 明 に 質問 意見 あ

お願 いい す 渡邉 委員

○渡 邉委 員 入 減 つ 金 と て多 い う と 思い す け こ

入に 入 こ とに て こと 増 えて と そう いう こ と

い す

○宮 崎教 育長 教 育 企画 課長

○大 杉教 育企 画 課長 28 度 につ て 実 当 初 国の 補 助金 入 て い い と いう

こと 理事 者協 議を さ てい 結 果的 に 予 定 てい の あ

内 容的 に 窓 ス の と 険 の 改 修す ると い う 事の 内容 の

す こ 国の 入 入 て け いけ い の い と いう こと

予定 お 行 て お す

○宮 崎教 育長 そ う いう 状態 け 予 定 お 実施 と い うこ と す

に質 問 意見 い す 10億 の 基金 積 立 てと い う の あ

け そ う て市 全 体を 挙 て こ の 学校 の改 築 とい い す そ うい

の に応 援 てい い てい ると いう とこ す い す

そ こ の 報告 事項 につ て 了 さ のと い す

参照

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平成3

 本計画では、子どもの頃から食に関する正確な知識を提供することで、健全な食生活

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月

会  議  名 開催年月日 審  議  内  容. 第2回廃棄物審議会

[r]

そうした状況を踏まえ、平成25年9月3日の原子力災害対策本部にお