第40回
地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
3
月
日
ま
え
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくハロセスを大切
いと考え
い
ます
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
います
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施する
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施する
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実施する
青空タウンミーティング
います
成18年
らの
年間
すべ
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
ま
その後
商店街の振興
地域
支
えあう福祉のま
くり
市民協働
育
ま
くり
市民と
くる環境
や
いま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
災害時
試
れる地域力
をテーブと
タウンミーティングを計9回
地域別の
巡目のタウンミーティ
ングを計10回
屋外
の青空タウンミーティングを計
回開催い
ま
今回
中央コミュニティ協議会との共催
より
第40回市民と市長のタウンミ
ーティング
を開催
ま
の
その結果を報告い
ます
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行っ
まいります
1.日
時
成
3年10月
日
日
午後
時~
時
.場
所
中央コミュニティセンター
3.主
催
武蔵野市
中央コミュニティ協議会
.参 加 者 数
人
.主催側出席者
市
長
邑上
正
中央コミュニティ協議会
委員長
皆藤
弥峰
企画政策室長
小森
岳史
防災安全部長
笹井
肇
市民協働推進課長
森安
東光
防災課長
西川
和延
.司
会
中央コミュニティ協議会
副委員長
櫻井
敏子
熊田
清子
企画政策室市民協働担当部長
大杉
加利
.テ
ー
ブ
災害
強いま
くり
目
次
1.発言の要旨
………1
1
開会のあい
………1
武蔵野市の防災
い
要旨
自助ン共助ン公助
より災害
強い安全ン安心
ま
くり
………平
3
地域
行う防災活動
い
要旨
1.
一小地域防災ネットワーェ
………5
.
防災推進委員の活動
………5
第1部
自助ン共助
よる防災活動の推進
をテーブ
意見交換(要旨)
… … … … …6
1.地域
の活動
い
………6
.瓦屋根
市職員の市内在住率の向上
災害時の交通規制
い
…………6
3.IT化
ICT化
い
………7
.住宅の耐震診断
い
………
8
.水道
水道
い
………9
.
射能への対応
い
………9
第
部
身近
地域の課題
い
をテーブ
意見交換(要旨)
………11
1. 喫煙
い
………11
.自転車走行
生垣の管理
い
………13
3.街路樹
自転車走行
い
………14
.ノヤーキの
い自転車
い
………15
.第一中学校の鉄骨
い
………15
.三鷹駅
口駐輪場の土地の利用方法
い
………16
.三鷹駅東側の南
連絡通路の自転車走行
い
………16
8.
自転車走行
自転車安全利用講習会
い
………17
9.防災の際の救助方法
い
………18
閉会のあい
………19
.
当日い
い
意見と市の回答ン対応方針
………平0
武蔵野市の防災
自助ン共助ン公助
より災害
強い安全ン安心
ま
くり
………30
一小地域防災ネットワーェの資料
………33
防災推進委員の活動の資料
………37
― 付属資料 ―
H 2 3. 1 0 . 2開催ヷ中央コミセン
開 会 の あ い さ つ
- 1 -
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 大変 わや 秋 りま 運動会や
文化祭のシーゲン いますの それ れ 秋を 楽 い
いと思っ います
本日 第 40回目のタウンミーティング す れま
延べ約3古300 人の皆様の 意見をい 市政 反映 まい
りま
中央コミセンとの共催 成19年8月の第14 回 祥寺西
コミセンとの合同開催 あります 成 平平 年 月の第 3平 回 続
今回 3回目と ります れま 地域のいろいろ 課題
をい 課題解決 の あれ 残念 らま ま 課題の解決 至っ い
い の います それを踏まえ ら 皆様の 意見を 聴 の地域のま く
りを一緒 築 上 い いと思っ います
本日のテーブ 今年の大 課題 あります 東日本大震災 幸い市内 大
人的 被害 いません 市民の皆様 地域の見 り等 い 様々
り組 をい 大変感謝 ります 今後 ら 地域の皆様の参加をい
ら 地域 の見 りや地域 よる防災力という のを ひ高 い いと思っ います
本日 ひ多くの 意見をい いと思っ りますの よろ く 願いい
ます
中央コミュニティ協議会 皆藤 弥峰 委員長
皆様 ん の わや 行楽シーゲンの日曜日 多
くの方 集まりい 本当 あり とう います
中央コミセン 今 市長 っ っ と り 今ま 共
催 含 3回 タウンミーティングを行っ まいりま 今ま
地域の と テーブ 今年 3月 11日の東日
本大震災を 今回 災害 強いま くり~誰 安心
暮らせる中央地区を目指 というテーブ 開催い ま
市 いろいろ 対策を考え い い ります 中央コ
ミセン 自助ン共助 よる防災を れ ら考え い く ら いと思っ りま
す
本日 市の防災担当の職員 見え っ いますの ひいろいろ 要望や 意
武 蔵 野 市 の 防 災
つ い
市 長 説 明
自 助
共 助
公 助
よ り 災 害
強 い 安 全
安 心
ま ち
く り
要旨
日 本 の 防 災 対 策 大 正1平年 の 関 東 大 震 災 や 成 年 の 阪 神 淡 路 大 震 災 の 様 々 経
験 を 積 進 ら れ ま い り ま の の 東 日 本 大 震 災 大 被 害 を
ま 今 回 建 物 倒 壊 火 災 建 物 の 中 の 家 具 倒 壊 等 加 え 津 波 と い う 大
被 害 加 わ り ま
今 回 の う 1 の 特 徴 と 建 物 自 体 強 く 倒 れ ま せ ん 照 明 器 具 や 天 井
落 被 害 を と い う 例 い ま 武 蔵 野 市 役 所 議 会 本 会 議 場 天
井 の 照 明 器 具 落 ま そ の 日 会 議 を 行 っ い ま せ ん の 人 的 被 害 あ り
ま せ ん 本 会 議 中 っ ら 大 変 被 害 あ っ の い と 胸 を ろ
い る と ろ あ り 非 構 造 部 材 の り 組 全 国 的 課 題 り ま
武 蔵 野 市 の 場 合 首 都 直 型 や 東 海 地 震 起 る と 大 影 響 を る と 思 っ い ま す
れ ら の 地 震 30年 以 内 起 る 確 率 り 高 く 割 と 9 割 近 く と 言 わ れ
い ま す の 地 震 起 る と い う 前 提 防 災 対 策 を れ い い と 思 っ い ま す
阪 神 淡 路 大 震 災 9 割 近 く の 方 自 宅 亡 く っ り そ の 多 く 15 以 内 亡
く ら れ い ま す れ 家 具 倒 れ そ の ま ま 亡 く ら れ り い る と い う と
り ま す そ 自 宅 の 耐 震 化 そ れ ら 家 具 転 倒 防 れ を 徹 底 い く の
第 一 い と 思 っ い ま す
次 負 傷 原 因 い や り 家 具 と 電 化 製 品 の 敷 っ を 方
45.8% 約 半 い ら っ い ま す あ と 壊 れ イ ラ ス と 建 物 の 構 造 物 の 破 片
原 因 っ い ま す の ひ を い そ れ ら 命 を る と い う 点 や
り 家 の 中 の 安 全 確 保 を 徹 底 い い と 思 っ り ま す
よ く 言 わ れ る の 災 害 時 の 基 本 原 則 自 助 ン 共 助 ン
公 助 い ま す 公 助 と 武 蔵 野 市 公 共 施 設 の
耐 震 化 を り 進 り ほ 構 造 的 大 夫 と
思 っ い い 結 構 と 思 い ま す 小ン中 学 校 の 耐 震
補 強 完 全 終 わ っ り ま す そ 自 助 や 共 助
皆 様 自 ら 防 災 い り 組 ん い く と と
大 切 り ま す 繰 り 返 り ま す 住 宅 の 耐 震
強 化 あ る い 家 具 の 転 倒 防 れ う ひ 願 い い ま す
そ れ ら 地 震 後 上 水 道 や 電 気 ま っ り す る れ ま せ ん の 基 本 的
3 日 の 飲 水 食 料 の 備 蓄 を 各 個 人 願 い い と 思 っ い ま す
武 蔵 野 市 現 在 直 型 地 震 ブ グ ニ チ ュ ー チ 6.9 冬 の 夜 を 想 定 と
半 壊ン中 破 以 上 の 棟 数 11古000棟 以 上 出 く る の い と 予 想 い ま す 皆 様
自 宅 の 耐 震 補 強 を い れ の 数 字 っ い く と 思 っ り ま す 現 在
住 宅 70% ら い 耐 震 化 れ い い と い う タ ー タ い ま す の 特 昭 和 56
H 2 3 . 1 0 . 2 開催ヷ中央コミセン
説 明 要 旨
- 3 -
ま 死 者 の 数平0 傷 者440 避 難 者 の 数 約49古000人 帰 宅 困 難 者 約30古000人
と 予 想 い ま す 今 回 の 東 日 本 の 地 震 を ま 防 災 計 画 を 見 直 す 必 要 あ る と
考 え り ま す
市 の 防 災 態 勢 と そ の 状 況 応 職 員 態 勢 を 整 え い ま す 今 回 の 東 日 本 大 震 災
市 初 災 害 対 策 本 部 を 設 置 い ま ま 休 日 ン 夜 間 等 る 災 害
発 生 時 の 緊 急 態 勢 想 定 い ま す 震 度 弱 以 上 る と 市 内 近 隣 住 ん い る 職 員
160 弱 初 動 要 員 と 各 避 難 所 向 い ま す そ 震 度 以 上 る と 全 職
員 自 発 的 市 役 所 集 ま り そ れ れ の 役 割 を 行 い ま す
今 回 の 東 日 本 大 震 災 い 情 報 う ま く 皆 様 伝 え ら れ っ と い う と 大
課 題 い ま 市 市 内44カ 所 屋 外 の 声 ス ピ ー カ ー を 設 置 り 防
災 行 政 無 線 と 送 を 流 い る の す 屋 外 あ る と や 皆 様 の 宅 例 え サ ッ
シ っ り 閉 ま っ い る 場 合 聞 え ら っ り ニ ル 乱 反 射
互 い 合 わ れ 聞 ら い と い う と い ま
現 在 市 公 共 施 設 防 災 用 M C A 無 線 を178 機 設 置 ま す 相 互 情 報 交 換
能 あ り 連 絡 伝 を る と っ り ま す
備 蓄 ま 約 人 の 3 日 の 災 害 用 食 糧 を 備 え い ま す
避 難 所 い 案 内 の と り 市 内 の 小 ン 中 学 校 18校 と 都 立 高 校 の 平0カ 所 避
難 所 っ り ま す ま 危 い と い う と 一 時 集 合 場 所 の 校 庭 等 避 難 を
い そ の 後 避 難 所 の 開 設 移 っ い ま す の い り 体 育 館 開 い そ の 中
入 っ く る の く ま 校 庭 等 避 難 い 必 要 応 体 育 館 等 の 安 全
を 確 認 後 避 難 所 の 開 設 等 の 流 れ り ま す ま 福 祉 避 難 所 と 平5カ 所 高
齢 者 施 設 願 い を い る と ろ い ま す
広 域 避 難 場 所 す 特 備 蓄 等 い ま せ ん 大 都 立 公 園 例
え 火 災 発 生 延 焼 い る と い う と 少 早 く う い う 大 避 難 所
逃 様 子 を 見 い く と い う と 設 置 れ り ま す そ れ ら 市 内 カ
所 ほ 小 防 災 広 場 い ま 延 焼 防 や ミ ニ 防 災 拠 点 と 位 置 い ま す
ま 市 災 害 時 の 療 体 制 力 を 入 れ い ま す 市 内 武 蔵 野 赤 十 字 病 院 拠
点 と り 市 内 の 各 病 院 そ れ ら 師 会 と の 連 携 を 図 っ い る と ろ い ま す
ら 薬 剤 師 会 接 骨 師 会 歯 科 師 会 消 防 署 と 連 携 全 体 制 を と っ い ま す
具 体 的 赤 十 字 病 院 を 拠 点 と 市 内 を の 地 区 そ れ れ 持
災 害 時 の 拠 点 病 院 を 設 置 ら 各 避 難 所 の 中 救 護 所 を 設 置 す る 避 難 所 と い う の 予
定 を り そ 師 会 等 の 協 力 よ り 師 等 い く と い っ 形 を 想 定 い
ま す
繰 り 返 り ま す 災 害 強 い ま く り と い う と 大 く の 点 を
掲 い ま す
耐 震 化 ま 民 間 住 宅 の 耐 震 化 の 促 進 と い う と 耐 震 診 断 あ る い 耐
震 改 修 の 助 成 事 業 を 行 っ り ま す の ひ 相 談 い れ と 思 っ り ま す
の 家 具 転 倒 防 金 具 ま い い い 家 庭 あ り ま ら 応 募 い
い と 思 っ い ま す 数 限 り い ま す の 応 募 者 多 数 の 場 合 抽 選 り ま す
一 抽 選 外 れ ひ 近 く の 店 金 具 を 買 っ い い り い
い と 思 い ま す
消 火 器 の 購 入 い 補 助 制 度 い ま す の 利 用 く い
ノ ロ ッ ェ 塀 等 い 自 の り 組 と 市 内 の 点 検 を 始 ま す 点 検 の 結 果
危 い ノ ロ ッ ェ 塀 い ま ら 補 助 制 度 い ま す の 改 善 を 願 い ま す
道 路 ん と 幅 員 を 確 保 す る 隘 道 路 を る べ く ベ ー ト ル 以 上 を 確 保
い く の 整 備 進 い ま す 市 民 の 皆 様 ひ 協 力 い い と 思 っ い ま す
そ 本 日 の 大 テ ー ブ 関 わ っ ま い り ま す
自 助 く 共 助 と い う の 大 変 大 切 い
ま す 武 蔵 野 市 防 災 協 会 や 防 災 推 進 員 の 皆 様 地
域 の 防 災 い 様 々 形 力 を い い り ま
す ま 民 生 委 員 や 地 域 福 祉 の 会 の 皆 様 災 害 時 要 援
護 者 対 策 事 業 協 力 い い り ま す ら 市 内
平7の 自 主 防 災 組 織 い ま す
避 難 所 の 運 営 ま 当 初 市 の 職 員 初 動 要 員 と 開 設 を 行 い ま す そ
の 後 何 日 避 難 所 の 生 活 を 余 儀 く れ る 場 合 地 域 の 皆 様 組 織 を く っ い
運 営 を 願 い す る と り ま す 現 在 境 南 南 一 小 そ れ ら 大 野 田
う い う 組 織 今 立 上 っ い る 状 況 い ま す の ひ 参 考 い
全 避 難 所 市 民 組 織 を ひ 立 上 い い と 思 っ り ま す
本 年 度 の 市 の 防 災 訓 練 い 今 月平9日 東 京 都 小 市
西 東 京 市 武 蔵 野 市 小 金 井 市 都 立 小 金 井 公 園 を 会 場
大 規 模 合 同 総 合 防 災 訓 練 を 行 い ま す バ ス 出 る と い う と
の ひ 市 内 各 地 ら の 参 加 を 願 い ま す
そ れ ら 防 災 ボ ラ ン テ ィ ア 訓 練 い 毎 年 行 っ い ま
す 来 年 1 月 14 日 行 い ま す れ 加 え 本 日
祥 寺 西 公 園 行 わ れ ま 各 地 域 の 防 災 訓 練 い
市 の 防 災 課 職 員 派 遣 い ま す の ひ 皆 様 の 地 域 の り 組 を 願 い ま す
武 蔵 野 市 東 日 本 大 震 災 以 降 市 民 の 皆 様 を い り す る 安 全 ン 安 心 ま
く り を 推 進 す る と い う 視 点 様 々 対 応 を 行 っ ま い り ま 同 時 自 治 体 と
被 災 地 や 被 災 市 民 の 方 対 す る 支 援 行 っ ま い り ま 具 体 的 友 好 都 市
あ る 岩 手 県 遠 野 市 を 軸 と 物 的 支 援 や 市 内 避 難 れ い る 100 を 超 え る 方 対 す
る 生 活 支 援 を 行 っ り 今 後 続 い ま す
今 回 の 様 々 経 験 を ひ れ ら の 防 災 対 策 生 市 民 の 皆 様 の 声 を 参 考 地 域 防
災 計 画 を よ り 実 効 力 の あ る 防 災 計 画 い い と 思 っ い ま す
自 主 防 衛 組 織 よ る 消 火 訓 練
H 2 3 . 1 0 . 2 開催ヷ中央コミセン
説 明 要 旨
- 5 -
地 域
行 う 防 災 活 動
つ い
要 旨
1 . 一 小 地 域 防 災 ネ ッ ト ワ
ク
吉 西 福 祉 の 会
山 崎 フ ミ 子 さ ん
西 福 祉 の 会 災 害 時 要 援 護 者 対 策 支 援 事 業 の ペ タ ル 事 業 を 行 い ま 災 害 時 要 援 護 者 の 方 を 支 援 者 の 方 安 否 確 認 を 一 時 避 難 所 ま す る と い う の す 要 援 護 者 1 人 の 方 人 の 支 援 者 を ま そ の 後 毎 年 支 援 者 の 方 要 援 護 者 の 方 の 安 否 確 認 を 一 時 避 難 所 ま い く 訓 練 を り ま すそ 疑 問 思 い ま の 安 否 確 認 を 後 そ の 情 報 を ら い い の と い う と す 防 災 課 相 談 と ろ 地 域 自 主 防 災 組 織 を 立 上 ほ い と 言 わ れ の っ
当 初 一 中 地 域 防 災 を 考 え る 会 と 中 央 御 殿 山 井 之 頭 小 一 小 地 区 の 人 集ま り 回 会 合 を 持 ま そ 一 時 避 難 所 位 自 主 運 営 組 織 を 立 上 る と い う 話 り 一 小 地 域 の 防 災 を 考 え る 会 と 成平0年 9 月 の 第 1 回 目 ら 計 回 会 合 を 持
ま 成平1年11月 日 発 会 式 を 行 う と ま
立 上 の 準 備 当 初 地 域 の 方 の 理 解 得 ら れ 大 変 く ん の 団 体 や 個 人 の方 何 度 足 を 運 ん 願 い す る う 少 理 解 れ 協 力 く る 方 増 え ま い り ま
そ れ ら 称 を 一 小 地 域 の 防 災 を 考 え る 会 ら 一 小 地 域 防 災 ネ ッ ト ワ ー ェ と 改 い ま と い う の 東 日 本 大 震 災 の 経 験 や い 起 る わ ら い 直 型 地 震 備 え 幅 広 い 人 と 防 災 の 地 域 力 を 高 い と い う 思 い ら い ま
防 災 訓 練 今 年 の 9 月 日 3 回 目 を 行 う 予 定 準 備 端 調 え い ま 大 型 風接
近 の 子 ん の 参 加 あ る 学 校 と 協 議 中 い ま そ の 準 備そ
の の 私 多 少 り と 訓 練 っ の い と 思 っ り ま す
現 在 地 域 の 方 々 の 防 災 対 す る 関 心 と 高 く り ま 積 極 的 協 力 く る 方 増 え い ま す 本 当 う れ い と と 思 い ま す
. 防 災 推 進 委 員 の 活 動
防 災 推 進 委 員
森 田 泰 子 さ ん
中 推 進 員 り 御 殿 山 い ら っ い ま す い
中 央 コ ミ セ ン を 基 点 活 動 り ま す 個 々 の 活 動 と と 月 回 消 火 器 の 点 検 を 行 っ い ま す そ れ ら 地 域 の 見 回 り と 中 央 コ ミ セ ン と 協 働 年 1 回 の ミ ニ 防 災 ネ ェ ア を 開 催 り ま す
大 雨 の と 排 水 溝 落 葉 ま っ ま い ま す の そ れ の
り を 今 年 落 葉 く ん あ り 時 間 り 出 い ま す
の の 大 震 災 の と 地 域 の 見 回 り と 私 3 丁 目 を 巡 回 ま い り ま あ と イ ベ ン ト の 参 加 す と 防 災 訓 練 の 参 加
第1部
自助
共助
よる防災活動の推進
をテ
マ
した意見交換
要旨
1.地域 の活動 つい ご意見
中 住ん いる 私の住ん いる地域
りんりんの会という 会 ある 大震災以降
防災という課題 あっ そ 地震の時
安否を確認する の方法と 黄色い旗を
くり 災害時 自 のと ろ 問題 いとい
うと ろ チアの外 い い
い いと ろ 声を ま ょう というよ
う 今度の10月30日の防災訓練 配 する予定 ある
目と 会 市の掃除の日以外 の掃除や月1回の回覧板 よっ
常 防災 含 いろいろ 問題点を解決するよう いる 回覧板を回すの 安
否確認 いる ま 民間ブンションの事業者 漫画 やすい冊子を作
っ いるの 参考 るの い
市 長
あり とう いま 幸せの黄色いデンカチのよう 形 大変参考 ります
見 りや安否確認 い 試行段階 あると考え り 各地域 いろいろ
夫を ひ 願い いと思います
ま 話の回覧板のよう い という時 く 日頃 らのコミュニォーシ
ョン くりを い く と 災害対策の第一歩 い と思っ います 市
その り組 を ひ参考 せ い の地区の方 紹 いと考え います
.瓦屋根、市職員の市内在住率の向 、災害時の交通規制 つい ご意見
中 住ん いる 阪神淡路大震災当時 私の家 兵庫県西宮市 あっ 幸い私 東
京 転勤 い い住宅 多く 知人 亡く っ り 黒瓦の屋根 一番危険
と言われる 武蔵野市内 結構瓦屋根 あるの 徹底 析 ほ い
それ ら 市職員 市内 住ん いるの 平3%という と 私 第三期長期計画の
時 意見を書い 10年 平0年 90% 市内 住 よう いとい い
地方自治 や りそ 住ん いる人 職員と 事をする と 大切 ある
あと1 災害時 車の一方通行 絶対 必要 ある 芦屋 西宮 全部一方通
行 あっ やろうと思え る ひそれを早急 検討い い
市 長
あり とう いま 貴 経験 大変参考 ります
瓦屋根 い 東日本大震災の時 市内 幾 落 います 倒壊
H 2 3 . 1 0 . 2 開催 ヷ 中 央 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
7
-職員の市内居住 い れ 市内 あるい 近く 住ん らい いと思いま
す 居住地の自 あり 難 い課題 す の間 職員住宅を防災の観点
ら少 増や い うという とを考え います 昨年 境南 防災住宅 新 設
ま の 全体的 バランスを見 ら考え い いと思っ います
武蔵野市 小 いま の 周辺の自治体ま 居住地を広 ると 大体 割を
超える職員 住ん り 災害時 歩い 市役所 来る と ると思っ います
交通規制 い 物資の輸送道路というの 指定 あり 一般の交通 遮断 る
と あります 一方通行化等 い ま 具体的 検討 いと思いますの
意見を参考 警察と 相談 い いと思います
い という時 や り救助や災害用の緊急車両の通行というの 第一優先 ら
るを得 いと思っ いますの 交通規制 必要 と考え います
.IT 、ICT つい ご意見
西久保 住ん いる 東日本大震災 今 避難所 暮ら いる方 一番困っ いる
の 義援金やサネト面 の支援 い い と い
武蔵野市の場合 耐震化 デーチ面 り充実 いると思う サネト面
いわゆる住民への情報 一元化 れ い い 震災 起 っ 避難 際 義援金
や補助金をす らえるよう 住民 帳のIT化 ICT化というのを充実 ほ い
10月の市報とと 第五期長期計画案 全戸配 れ ICT化 よる業務の効率化
等の推進 い 計画案 組まれ いるよう 多 費用 る 弱腰のよう
気 する 今 術革新 進ん り 入 関するコスト り少 く っ る
害者の方と 透析の患者 んの安否確認 住民 帳 情報 入れ 地域 安否確認
るの い ェラウチを使っ 安否確認サーニス いるよう ある
ま 住民票をコンニニ とる と い の市と比べ ょっとICT
化 進ん い いよう 気 するの その部 を っと っと充実 ほ い それ
一番市民 とっ 安心 災害 強いま くり と考え いる
市 長
あり とう いま 皆様 らい い 義援金
日赤を通 各県 送られ いるの す 県 らの配
の 組 うまくい 大変遅れ と聞い ります
や り 今回 津波 家の所在自体 く っ まい
う い う 人 移 っ と い う と 把 握
っ と い う と 大 課 題 と い う う 聞 い
ります い という時 意見のありま ICT化というの コスト
る れません 必要 手段 あり 進 るべ 課題 と思っ います
近年 住民サーニスの一環と 様々 り組 を行っ います 例え 住民票
ら 税の支払い い 今後 コンニニ 払えるよう とを検討 いますの
ひ 期待い いと思っ ります
それ ら 今 紹 い ま 第五期長期計画の案 い ま 策定委員
会 の段階の案 あり 市の案 っ いません ひ の計画案を と れ ら
多くの皆様 意見をい 策定委員会 その意見を踏まえ 市へ答申い く
と ります その後 市の案を作成 議会 の審議を経 最終的 制定 いく
と ります ま 途中経過 いますの ひ い 意見をい
いと思っ います
ご意見
本当 困っ いる い者の方や透析患者 ん 限定 GP のサネト面を
ひ 検討い い あと 計画案 の自治体とサネトの面 標準化を図り いと
いう と 書い ある そういっ と ェラウチを使用 り 軟 ると聞
い いる 今度合同 防災訓練するよう 市 らいまと 武蔵野市 アピニアン
モージー っ やっ い い
市 長
私 震災の経験を踏まえ いろいろ 自治体と連携をする必要 あるという とを考え
ま 自治と連携 という視点 れ らのま くりを考え います
提案い ま ェラウチというの ま その連携の1 のやり方 と思いま
すの 周辺自治体 く っと広範 の自治体を対象 ェラウチ化という
の 能 と考え ります 既 様々 研究をスタート いますの 共通
る と り組ん い いと思っ ります
それ ら GP 等 ま 民間の携 会社等 り組 を進 いますの
行政との情報の連携 と あるい 地域の災害時要援護者支援事業との連携 と い
ろいろ と 能 と思っ いますの そのよう 先端的 情報 術 常 注視
ら 今後活用 い いと考え いると ろ います
.住宅の耐震診断 つい ご意見
西久保 住ん いる 私の家 木造の一戸建 昭和56年以前 建築 建物 ある
先ほ の話 と 昭和56年以前の木造建物 い 耐震の診断を る と っ い
るよう 私 いわゆる後期高齢者の 人暮ら あり いろいろ 情報の入手
不足 いるの 市役所 行っ 申 込 事 億 い 市 昭和56年以前
の木造一戸建 市内 のくらいあるの ある程度把握 いるの ま それらの住
宅を把握 市民 らの申請 く 市 強制的 耐震診断をやっ らえ い
市 長
昭和56年以前の建物 い 市 把握 います 耐震診断 い 案内差
上 いる と思います 連絡をするよう ます ま 無料の耐震診断
H 2 3 . 1 0 . 2 開催 ヷ 中 央 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
9
-.水道、 水道 つい ご意見
中 住ん いる 皆 んの意見を聞い 々 住 良い武蔵野を れ ら っ
いくという と 必要 と思う その中 私 臨時と 応急的 と く 日の
生活を確保する の準備 必要 い と思っ いる 訓練 そう 例え 食料
や水といっ のの確保やその系列を くっ い いと思っ いる
今 水と言っ の 武蔵野市 東京都内 いい水 あると言われ り 東京都の
方 武蔵野の水を送っ ほ いというよう 話 あっ と思う 水を確保する 組
それを社会的 くっ い いと思う
あと 水道管の大 い の い 改修を の程度予定 れ いる 伺い い
市 長
今 話 い ま と り 各 家庭 ひ3
日 の食料と水の確保を 願い ます そ 点検を
兼 使っ い 循環をする必要 あると思っ
ります
周辺の自治体の多く 水道事業 い 東京都 一
元化を います 武蔵野市 自 水道事業を行っ
います 皆様 供給 いる水のう 8割 大深度の地 水 残りの 割を東京都
ら買っ います 今回の原発事故 より 金 浄水系の水 汚 れ 時 皆様 供
給 れる水 の水源 らの水 より 倍 希釈 れ いますの それほ 心配する と
っ の す 安全を配慮 ヒットボトルの水を 配り 経過 います
考え れ 武蔵野市 の水道事業というの 何 あっ と 非常
モスェ あるの い と考え り れ 周辺地域との水道水の連携というの
安定供給の面を考えると必要 い と思いますの 東京都と一元化を図っ い う
という考えを持っ ります 具体的 ま 正式 東京都との打 合わせ 始まっ
りません その動 を進 い いと思っ ります
水道管 い 武蔵野市 り早い段階 水道を整備 ま 現在
老朽化 進ん います ま 中 耐震上 厳 い の います
今後 再整備する あ り 長い期間と多くの費用 必要と りますの 今回の長期
計画の中 その辺を含 政計画を立案 着実 インネラの再整備を進 い
うという と 考え りますの ひ 理解い いと思います
水というの 日頃目 見える の いの わ り らいの す
まると 風呂やトイヤ 使用 い 大変 と っ まいりますの んと
再整備を い いと思っ います
6.放射能への対応 つい ご意見
いる 原発事故 関 正 い知識 必要と言われ いる や り不明 点 非常 多
く 射線 い 不明 点 多く 専門家 見解 れ いると ろ ある
私 8月 日 行われ 武蔵野赤十字病院の星章彦先生の講演会 参加 星先
生と 異 る見解 例え 内部被 くの危険性を 視するべ という専門家の方 いる
首都圏のビットスフット 3.5ミモシーベルトの地域 い 星先生 そ 問題
いと言っ い や り小 い子 とっ 危険 あると考え いる専門家の方
いる そういっ 講演会を1回 と まら 様々 見解を市民 紹 ほ い
う1点 給食 い 現在 食材の調査を 大体不検出という結果 一部ネ
ウや豚肉等 ベェヤルほ 検出 れ いる い値 の 大 夫というの 市の見解
や り事故の前 い の 出 り ん の中 少 避
いという気持 の方 いるの 例え 市と それをゴロ 近い のの を使うとい
う と るの ま それ いと場合 例え 弁当を持参するというよう
と 認 られるの う 教え ほ い
今回の事故の影響 ま ま 続い いくと思う 今後関東 東海 大 地震 あっ
時 再度 ういっ 影響 る と 考えられるの 私 れ らいろいろ
問題 い 考え い れ い い の い と思っ いる
市 長
や り 今回の震災 大 課題の1 原発事故 あります 様々 課題 いま
す 市 市民の皆様の安全ン安心をい れる という と の間 能 限
り り組 を せ い ま
ま 水の問題を先ほ 話 ま 大切 命を る水 いますの 現在
測定を続 ります 問題 いません
続い 小学校ま 市内のいろいろ 施設 空間
線 を測っ まいりま 今後 続 まいりま
す 土壌 何カ所 定点的 観測を り ある程度
一定の範 内 まっ いる状況 す
給食 ま 小学校 中学校 それ ら保育
園の給食食材を ピッェアッハ 測定を続 りま
す 数値 安全 範 内 入っ いると思います 今
後 らく 心配 状況 続 ますの 測定 続
まいります
そ 除 という とを心配 れる方 いらっ います 基本的 現在の空
間線 あれ そ ま 必要 いの いと思っ ります 今後 続 測定
する中 大 数値の変化 いま ら 対応する必要 ありますの その態勢
い 現在準備を いると ろ います
それ ら 弁当 い 各学校ま 保育園 直接 相談い れ 個別
対応を います 小学校の場合 く くわ す 弁当を持参する方 いら
H 2 3 . 1 0 . 2 開催 ヷ 中 央 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
11
-第
部
身近
地域の課題
つい
をテ
マ
した意見交換
要旨
1.喫煙 つい ご意見
中 住ん いる らいの道を 最近都内 や
っ いる 禁煙道路 ほ い
私 をや 30年近く り 最近 周り
吸 っ い る 人 の 煙 の 臭 い を 嗅 い 何 と く 気
持 悪く るという と 感 いる 犬の散歩の時
小 学 校 の 子 通 学 路 一 緒 る と あ る
前を歩い いる人 ま ま を吸っ いると 煙を吸い ら 校する と
る 武蔵野市 各通学路 禁煙道路 ほ い ひ検討 ほ い
市 長
禁煙への り組 い れま り進 います 市役所庁舎 い
喫煙所の廃 ら始まっ や 敷地内 ら 全部喫煙 ると ろを排除 い
うと考え います れ い 賛成 いという方 結構 られますの 丁寧
明 必要 い と思っ います
私 吸わ いの の煙 大変気 りますの 歩い い 前の方
を吸われ い ら必 追い越 ます らいの道 大変素 道 あり のん
りと散策を らい いという道 あるの の問題 う少 皆様と議論
をする必要 あるの い と思っ います
現在 市内 駅を中心 一定のエモアを禁煙地域 指定 りますの その考
え方 駅周辺 く特定の路線ま 適用を る の議論 必要 れません
私 るべく公共空間 い 遠慮い いと思いますの その
り組 進 られれ いいの い と思います 今日 参加い い いる
ん ひ 意見をい れ と思います
ご意見
祥寺本 住ん いる 駅前の非常 素晴ら い土地 ある わら 駅前の
喫煙スフット っ いるの 非常 いとい 思っ いるの 改良 ほ い
ご意見
中 住ん いる 歩行喫煙 い 一言 私 をや 平0年くらい る
最近特 その い 嫌 ある 武蔵野市 基本的 歩行禁煙 ると聞い いる 防犯
関係 三鷹の駅前 清掃を行っ いると の吸い殻と 減っ そ
ういう面 ら見 一定の喫煙場所 大 人 いる そういう と く っ の
と思っ いる
司 会
関 す 今 禁煙 れ いる方の 意見 多 っ と思います 喫
ご意見
中 住ん いる 喫煙する側 ら一言 駅周辺の喫煙場所 い 三鷹駅 口 関
数年前 ら比べると数 減っ り 今 1カ所 と思う 祥寺 ょっと広い
エモア 確保 れ いる 喫煙者 そ 固まる く 互い 嫌 思いを
よう くその場所 吸っ いる
場所を指定 確保 くれれ 喫煙者 それ 従う 祥寺駅前のロータモーの 真
ん中 の煙 す く 嫌 というの す くわ るの 場所を確保 ほ い
あと を吸える 店というの 意外と少 く っ いる 金を出
んと指定 れ 場所 吸える ら吸い いというの 喫煙者の側 と思う それ
非常 少 く っ いる 公共空間 市役所 敷地の 吸う場所 く ると
喫煙者 市役所 行 く るの い
実際 ニコチン中毒の人というの そういう部 あると思う 1時間 時間 申請
待っ いる時 ょっと一服する場所 今 ある らいい 喫煙所 く ると 市
役所 行くの 面倒く い と思っ まうの 中毒者 と思う
市 長
ま 喫煙 れ いる方 いらっ いますの 強制的 というの 難 い
れません 先日 ある講演会 武蔵野赤十字病院の富田院長の 話の中 強く
っ っ い の 私 を吸う人間の手術 い と っ っ いま
無飶 あるという と 会場 い 喫煙者の皆様 ろい のを 見 ま
基本的 健康問題 る話 すの ひ 徐々 の本数を減らす
い れ と思っ ります
ご意見
個人の 力 無理 す 中毒 す
市 長
療機関 い 今 外来等 りますの ひそういう と 利用
い ら るべく煙 頼ら い生活を い れ と思います
市の 入と 税 あります 実 毎年10億 位入っ ます その
喫煙を良 とするの く や り市民の健康 第一 と思っ いますの
ひ るべく節煙 ら禁煙 向 うよう 力 い れ 市 応援 い いと
思っ います
それ ら らいの道の禁煙 い 私と 提案の趣旨 賛同い ます
いろいろ 意見 います れ ら議論を 厳 い規制 く の道 ブヂ
ーアッハルート すよ の道を通っ 人 必 あい を いとい い
吸わ いよう よう 笑顔 歩 いとい い の道 ら の緩や
ルールを地域 くっ い それ ん ん広 っ いくよう そん り組
いい れません ま いろいろ皆様と相談い ます
ご意見
H 2 3 . 1 0 . 2 開催 ヷ 中 央 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
13
-思うの 交番横の郵便フストの東側あ り すると 一般の通行者 あまり通ら いと
ろ タェシー乗り場の南側 る そういっ と ろを選択 ほ い
市 長
煙草の問題を ょっと整理 ます 先ほ ブヂーフイントの話をい ま
るべく吸う場所を限定 い うという と 駅前 ブヂーフイント 黄色のライン
あると ろ それを縮 の す 置い や り課題 出ます 必 誰
そ を通ります 公共空間 す ら 難 い問題 います
提案の場所 国木田 歩の碑のある場所 す の敷地と っ り
協力い りません あまり地域 対 協力的 いという と あっ 駐輪
場 い 一切協力い いません その点 課題 の す 今後 駅鉄道事業
者と地域の関係を う少 密 考え 喫煙所の問題 駐輪場の問題を ひ一緒 考え
らい いと思っ ります
現在 三鷹駅 口の駅前広場の再整備を ります その際 いろいろ議論を
の す 現在のブヂーフイントの場所以外 いい場所 い の す ら とりあえ
現在の場所 続 ます 今後 う一度考え い いと思っ います
それ ら 祥寺 ま 今 暫定的 整備 す い れ 口駅前広場
んと 整備を ますの その中 う1回考え い いと思っ います
.自転車走行、生垣の管理 つい ご意見
中 住ん いる 自転車の歩道走行 い 歩道 あくま 歩行者用 あり 自
転車 道路を走り いという とら い 車道を走るの いい 駐車 い
る車 あっ 道の中央 う 出られ い 歩道走行 危険 という とを自覚
いるの その辺の規定を う少 明確 ほ い
ご意見
自転車の走行場所 い らいの道 道路の左右を
っと明示 いるの 比較的ブヂー いい 問題
大正通り ある 自転車 一方通行のと ろを反対 ら来る
人 結構多い い 反対側 行 い と言っ いる
市 徹底 ほ い 半年 前 市役所 電話 言っ
と ろ 難 い 検討 ますという と っ ひ実
行 ほ い 車の一方通行とあわせ 自転車の管理を っ
り ほ い
それと 生 垣 い 大正通りの交番ま 行く間 側 ノロッェ塀 生 垣を
いると ろ ある 40センチほ 道路 出 いる 一中の西側のと ろ 出
っ張っ 生 垣 あっ 市役所 言っ 直 らっ や り意識を持 という と
非常 大切 と 各 の 内会の班長 ん よく注意 そういう とを個
別 注意 れる必要 あると思う
市 長
あり とう います 自転車 車両 す ら 交通法規を ら いとい ません 原
則自転車 車道通行 歩道 認 られ と ろ 乗れません 年齢制限 あり
高齢者と子 歩道を走る と るの す 一般の方 基本的 車道の左
側通行という原則 います
ら 交通ルールを知っ い いの りい いの わ りません
ルール い 再度確認い いと思っ います
市 3年前 ら自転車安全利用講習会をスタート
9古000人を超える方 講い い います 参加い
れ あ ん ルール あっ の という と
を確認 ると思います そ 講い い ら
自転車 乗っ い れ と思っ ります
武蔵野市内 の交通事故のう 半 以上 自転車 す
の 自転車事故 く れ 交通事故 極 減っ
まいります 市内 す くネラット 地形 乗りやすい
の す ひ自転車のルールを り 安全運転を 願いい ます
.街路樹、自転車走行 つい ご意見
中 住ん いる 成蹊通り のと り街路樹 あり 60数年住ん いる
毎年 担当部署 街路樹の件 電話を いる
というの 市 緑化を推進 いる ベンテヂンス 非常 追い い ら
電話 初 切り くる 標識 見え いす い状況 っ り いるの 直接市
長 話を
それ ら 自転車 い 学生 主婦 ん 歩道をす いスピーチ 飛 くる
身近 子 骨 する事故 あっ 監視員を置く と 必要 い
自転車監視員 駅前 いる と 過 る いろいろ 事情 あっ 言え い
れ い 危険 運転を いる人 対 相手 対 っと強気 出るよう
市と の教育をやら いと 改善 い と と思う ひ 願い い
市 長
成蹊の周辺の緑 極 魅力的 す 成蹊学園 来年 100周年を迎えます 当初 ら
緑化という の す く力を入れられ い 学園 く 周辺の住宅地 開発
れ そ 街路樹を加えられ 初期の学園都市の 型を くり上 られま
武蔵野市 っと緑を大切 ようと考え います 若 今ま 誤解 あり 緑を
るというの 緑を切ら い と といっ よう と ありま 適正 管理を
れ 緑 うまく保全 ませんの 今 そういう方針 ります
とりわ 道路 面する街路樹 い 先日の 風 30本ほ の木 倒れ 道路
を い り ま 大 事故 至りません 大事故 る懸念
H 2 3 . 1 0 . 2 開催 ヷ 中 央 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
15
-いますの 木 倒れ いよう樹木診断 必要 と思っ ります 市内の全般
的 樹木 い 今後と 管理を徹底 い ます
市と ら というと木を切るというの 少 抵 ありますの 皆
様の意見を聞 ら 適正 維持管理 まいり いと思っ います
自転車の乗り方 い 私 大変気 ります 歩道を走る自転車
い 市の職員 規制 いの や り警察署 り締まっ い
く必要 います
武蔵野警察署 それを 々 知い い り いろいろ と ろ り締まりを
い い います そ 事故 結 くよう と い 自転車の 反者
を摘発するよう と 行われ ります
緩や 指 と ルール られ い いという課題 感 ります
の 武蔵野警察署と ら 相談を 指 の強化を 願い いと思っ います
ら というと駅周辺 指 の中心と っ りますの 具体的 場所を 教えい
れ 例え 成蹊通りの具体的 の場所 朝方猛スピーチ 走っ いると い
う と あれ 警察 報告 願い い いと思っ います
.ブレ キの い自転車 つい ご意見
中 住 ん い る 今 三 鷹 駅 口 の 1古500
容 の 駐 輪 場 の 管 理 の 事 を や り 始 い る
時々ノヤーキの い自転車 駐輪 来る 道交法
そ の よ う 自 転 車 い り 締 ま り を 開 始
と聞い 市 ら 駐輪場 い そう
い う 自 転 車 の 管 理 を ら い と い う 通
来 い い それ 対 う対処するの 決まっ いれ 通 を出 ほ い
市 長
基本的 警察の案件 っ まいります 市の交通対策課 連絡い い その
自転車 特定 れ 規制指 を まいり いと思います
ご意見
自転車の駐輪管理場 市の管轄 シルバー人材センター 自転車管理を いる
市 長
シルバー人材センター経 市 連絡をく い
.第一中学校の鉄骨 つい ご意見
中 住ん いる 第一中学校の補強の鉄骨を見るとひ 入っ いる ほとん の小
中学校 緊急避難場所 指定 れ いる 第一中学校の体育館を文化会館通り ら見る
第一中学校の体育館の上 ハール ある ういうと ろ 補強を れ いる鉄骨
亀裂 入っ いるという と や り のす い負荷 上 ら っ いる ら と
思う 以前 その とを市議会議員を通 聞い と ろ 教育委員会 表側の塗装
ら何 ありませんという回答 っ 何年間 そのままの状態 すれ
徐々 鉄骨自身 劣化 くると思う
帰ると 見 らうとわ る 3本のう 本 十文字 っ いる四隅全部
ひ 割れ いる それを見 ら 第一中学校の体育館 怖いん い と思う
一事故 っ 場合 今後 度と いよう 善処 ます 終わられ の
や り住民と 納得 い ひ何と 対処 ほ い
市 長
う一度点検を ます 職員の 断 そらく塗装 ろうという 断を
と思います 心配 と思いますの う一度点検 ます
6. 鷹駅 口駐輪場の土地の利用方法 つい ご意見
三鷹駅 口 ある駐輪場を防災拠点あるい 防災公園 ほ い 駐輪場 地 ある
い 立体 その上や空い 部 を公園 01平3施設 保育園 青少年施設 日 ろ
ら のある場所 ほ い 置 のまま 中 一丁目住民 利用
い い場所のまま ある 中 一ン 丁目 そのよう 防災拠点や公園
い
市 長
今の場所 白木屋 んの東側の大 置 の駐輪場の と と思います 確
っ い いと思います 駐輪場と 大変大切 空間 の 駐輪場の 数 確保
何ら の形 暼効活用すべ い と思っ ります
現在 三鷹駅の周辺地域全体のま くりを う少 詳細 考え い いの 今年
度 職員の中 チーヘを くり いろいろ 課題を整理 ります それを踏まえ
来年度 ら具体的 皆様の意見を 聞 ら 三鷹駅 口周辺のま くりハラン
を詳細 議論 い いと思っ ります そ 市 所暼 いる貴 土地を
うやっ ら暼効活用 る い 議論を い いと思っ ります
い んせん 駅のそ 商業地域 あり 面積 結構ありますの 施設 よ
っ 地域のいろいろ とを先 するよう と りますの ひ 皆様
れま ういう施設 いいの い 提案い れ と思っ います
. 鷹駅東側の南 連絡通路の自転車走行 つい ご意見
中 住ん いる 三鷹駅の東側 口と南口を 地 のトンネル ある 自転
車を降り 通行 く いと 板 あるの 大体の人 自転車を降り い バーッと
H 2 3 . 1 0 . 2 開催 ヷ 中 央 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
17
-ト るの う の と思っ いる
市 長
あの地 道 割とスローハ 緩や すの そのまま自転車 乗っ まま走行
まいます 降り 通行 らうの 原則 いますの 管理主体や現
状を再度確認 うやっ ら注意喚起 る を検討 いと思います
.自転車走行、自転車安全利用講習会 つい ご意見
桜堤 住ん いる 自動車 乗っ い 気 くの 本来自転車 左側通行 交
差点 交差する時 相手 右側を走っ いる人 多く りそう る 非常 危険
と思う いと ろ ら広いと ろへ 気 飛 出 くる自転車 いる
のと り 自転車と車 うほとん 100%車 悪く るの 1 っ
話 あっ 自転車安全利用講習会を徹底 い いの い という感 する
車道を走れというの いいの 道路その の整備 全然 れ い いの 自
転車を車道 追いやるの あれ 少 くと 車道 車の駐車というの 絶対 や
らい い 右側 ら追い越 ら通るというの 非常 危険 事故を併発するよ
う 気 する
それ ら 自転車安全利用講習会 い 必要 人 参加する方法を ひとっ ほ
い 車の場合 例え 優良運転手のよう 免許の優遇制度や 若葉ブーェ 高齢者運
転者のよう 車への表示制度 ある れらを参考 ひやっ らい い
市 長
自 転 車 安 全 利 用 講 習 会 を 講 れ 方 自 転 車 安 全 利
用認定証を 渡 います 市報 講習会の案内を
いますの ひ一度 参加い いと思っ います
今ま 講習を 講 特 と 利用 録の駐輪場の
優先的 利用 ありま 今後利用 録駐輪場 減っ
いるという と います
自転車安全利用認定証の裏 いやりサイェモスト宣言 と 幾 の項目
あります 交通ルールを ります ゆっくり走ります と 夜間 ライトを点灯
や携 電話 を使用 の運転 ません 等々 宣言の項目
あっ 署 をする と っ いますの 特 を目的 するの
く 皆様 ひ 参加い らと思っ います
3年間 9古000 講 り 極 多くの講習会をやっ
いるの す ま 参加 れ い い方 多くいらっ いますの
う少 P を 夫 いと思います 会場 市役所
く スイングビールや公会堂 開催 います
るべく皆様方の近く 開催するよう 夫 い いと思いますの ひ講習を
ひ注目い い 参加い いと思っ います
.防災の際の救助方法 つい ご意見
私 中 のブンション 住ん いる 通算平1年住ん い 年ほ 前 理事長 やっ
私 う76歳 ブンション ますます高齢化 いる
と ろ のと り 一軒家のと ろ 隣近所 向 う三軒両隣 結構 っ
りやっ いる ブンションの場合 隣近所 高齢化対策 火災のと う
するの という救助の方法 いま 確立 い い のあ りの のブンション
う れ いるの よく ら い や り市のほう ら1 のアチバイス り
あると 積極化するの い と期待 いる
市 長
最後 大変 要 課題を 指摘い ま 実 市内の住宅の約 割 共同住宅
す 割の方 ブンションや社宅 団地 住まい の そのよう 共同住宅
ブンション 位 のいろいろ り組 必要 す
と ろ そう い い いっ い い す 管理組合 そらくブンシ
ョン ある ょう その管理組合 例え 災害時 うするの と 防
災を うするの そ ま 実 あまり 考えい い い い状況 す
そ 市 管理組合 対するいろいろ 啓発活動を今始 います 今後 建 暶
え 様々 課題 出 くると思います ま 地域の課題をブンション 位 考え
い い と思っ います そ ブンション く ブンションとそ
の周辺地域とをうまく い い い と考え りますの 管理組合 対
H 2 3 . 1 0 . 2開 催 中 央 コ ミ セ ン
閉 会 の あ い さ つ
- 19 -
6
閉会のあいさつ
中央コミュニティ協議会 皆藤 弥峰 委員長
本日 長時間 う あり とう いま コミセン とり
ま く んの貴 意見をい ま
コミセン 公的 機関 すの 今後 いろいろ 災害時への対
策をとら く い いと考え ります
自転車 ま らいの道をスピーチを出す方 と
多くいます 朝 三鷹駅 向 っ 人 多く ま 五日市街道の
信号 青 っ らスピーチを出 走っ います コミセンを出
るとす 道路 すの い ひやひや ります 特 冬
ると 黒いコート 無灯の自転車 走っ い ひやっとする と 何度 ありま の
や り自転車のルールを んと市の方 やっ い 市民 頑張っ い いと思
います
コミセンの喫煙 い 現在中央コミセン 玄関を出 左側のと ろ ベンチを置
皿を置い いるの す 最近 利用者の方 ら コミセン 入ると の煙
うの とっ 嫌 の 場所を移動 ほ いという意見 出 り 場所の移動を
考え います
自転車 それ ら災害 コミセン とっ 本当 れ ら考え い く
い い と すの 頑張っ い いと思っ ります
市 長
今年 東日本大震災を体験 という と ありますの れ
冷 いう いろいろ 課題を出 合い 課題を積
武蔵野市や の地域 より安心ン安全のま っ らと思っ
ります 市と いろいろ 課題 い 対応策を考え い
いと思っ います
現在 10 カ年の計画 います第五期長期計画を策定する
の議論を進 いると ろ す その中 安全 ま く
りというのを1 の柱と 考え い いと思っ います
地域のコミュニティというの 実 安全 ま くりの第一歩 い と思っ りま
すの れ ら ひコミセンを拠点と コミュニティ くり い 中央コミセン
の活動 期待 いと思っ います
番号 類 意 見 市の回答 応方針
各 般 内会 隣近所 向 う 軒両隣
結構し や い ン ョンの場
隣近所で 高齢 策 火災の
と うす の という救 の方法 い
確立で い い のあ の他の
ン ョン うさ い の く
い や 市のほう のア イ
あ と 積極 す ので い と期待
し い
集 宅 い ーター閉 込 防 装置
の設置や自主防災組織の設立等を すとと 定
階層 と 防災倉庫の設置や災害用トイ の設置を啓
発し い す
地域防災計 見直しの中で 高層 宅用災害
策 ニュアル作成の検討を行 い す
私の家 木 の 戸建で 昭和 以前
建築し 建物であ 私 いわ 後期
高齢者の 人暮 しであ い い 情報
の入手 足し い ので 市役所 行
申し込 事 億 でで い 市で 昭和
以前の木 戸建 市内 のく い
あ の あ 程度把握し い の
そ の 宅を把握し 市民 の申請で
く 市 強制的 耐震診断をや え
い
敷地や建物の維持管理 原則とし 所有者の方
行 い く のですので 個人の 宅で 市 強制
的 耐震診断を行う と 困 です 市で 無料の簡
易耐震診断や精密耐震診断費用の 成制度 い
すので 宅 策課 ひ 相談く さい
4
地震の根本的予防 策 必要と思う 関東
大震災以降 大部 の生 で 発生地の
予測 出来 いので 全 想定外 経験
者 現地を参考 応し ほしい
東日本大震災で 津波 被害 ほと であ
本市の地震 策 都市部 被災し 阪
神 淡路大震災 参考 と考え い す 阪神 淡
路大震災の死傷者の多く 建物の倒壊 家具の転倒
等 のでし
市とし 建物の耐震 家具転倒防 器具の 付
落 物への注意等を啓発し 地震 防 い
被害 軽減で という 減災 の考えを広く市民
伝え い す
災
害
用
備
蓄
品
境 第 大 第 避
所 3日 いの備蓄品の確保の充
実を 願いし い 東京都 内で 備蓄し
い 様です 畳や段 ール ッ の用意
あ 良い
地域防災計 で 避 者を4 ,000人と想定し 市立
中学校 校と都立高校 校の 0 所を避 所 指
定し い す
市で 想定さ 避 者数の3日間の食料を避 所
等の防災倉庫 備蓄し い す 畳や段 ール ッ
の備蓄 あ 毛 ット及 間 等
備蓄し い す
市民の皆様 3日 の水と食料の備蓄を 願いし
い す 防
災
計 地
域
の
防
災
力
本市 全市的 内会 組織 さ い
の会 自主防災組織とし 録さ い 団
体です 地域の皆様 日 回覧板等で
防災面 連携さ い と 大変参考
す の う 組 い 他の地域
情報提供さ い いと思い す
漫 を使用し 冊子 い 後 ン ット作成
の 参考 い し す
市で 市内全域で災害時要援護者 策事業を
実施し い す 後 災害時の 否確認や在宅生
活 の 的支援を進 日 の見 等地域の
連携を い いと考え い す
.当日い
い
タ
意見と市の回答
応方針
※アンケートでい
い
意見
含
す
[ の会 という 会を く 防災の活
動 を行 い
会で 市の掃除 の日 以外 での 掃除 や月
回 の 回 覧 板 常 防 災 含
い い 問 題 を 解 決 す う し
い 回 覧 板 を 回 す の で 否 確 認 で
い 民 間 ン ョ ン の 事 業 者 で 漫
で読 やすい冊子を作 い ので
H23.10.2開催ヷ中央コミセン
い い ご意見と市の対応方針
番号 類 意 見 市の回答 応方針
建
築
物
の
耐
震
性
阪神淡路大震災当時 家 兵庫 西宮市
あ 黒瓦の屋根 番危険 と言わ
武蔵 市内 結構瓦屋根 あ ので 徹
底し 析し ほしい
震災当日 ッ 塀等の倒壊 屋根瓦の破損
公共施設の非構 部曩 部被害等 発生し し
民間建築物の瓦 板等 い 適 転倒 落
防 策をさ 普及さ 必要 あ と考え い
す
全体的 耐力壁 足し い 宅 い 屋根
の曩料を軽くし 耐震改修を行う場 あ す
耐震改修の 法 い そ の 宅の精密
耐震診断を実施し うえで 検討す 必要 あ
す
精密 耐震診断を実施す 場 診断費用の 成
制度 あ す
職
員
の
市
内
在
率
市職員で市内 でい の %という
と 0 0 0 % 市 内
う し いとい い 地方自治という
の や そ で で い 人 職 員 と し
事をす という と 大 であ
市とし 職員の市内在 率を 職員 宅
を増やす 方策を検討し い と です
昨 境 防災 宅を新設し と 新
市内在 者 加わ し
防災の観 市内及 近隣市域の職員在 者を
増やす 引 力し い す
災 害 時 の
路 規 制
災害時 車の 方通行 絶 必要であ
芦屋で 西宮で 全部 方通行であ
災害時 緊急車両等の通行を確保す
幹線 路 い 般者の通行を禁 す 等の標
識を既 設置し い す
災害時 般車の使用を避 う 啓発や
路の 方通行 関し 路交通を所管す 警察
署と相談し い す
武蔵 市第 期長期計 で 中央地 の土地利用
とし 市 保有す 曑利用地 い 民間活
力の 入を含 有効活用等 い 検討を進
ととし い す
当 地 い 成 4 3月曒で利用 録制度
駐輪場を閉鎖す と 伴い 中 第 と中 第
時利用 中 第 イ の駐輪場を 体とし 新
有料駐輪場の再整備を行い す ッ の設置や
ン ・照明器具の改修 時利用での最初の 時間無
料制度を 入す の出入 ートの設置を行う
と 駐輪場の利便性の向 を い す
防災 の観 駅周辺 避 場所等 活用で
空地や 時滞在施設 防災倉庫等を確保す と
理想的です 公共施設配置の基本的 方針 沿
施設の再構築を進 い す
市民の皆様へ 自 の 策とし 3日 の水と食料
の備蓄を 願いし い す
水 い 水 部 応急給水の体制を整備し い
す 避 所の多く 非常災害用給水施設 戸
を整備し 断水 長引く場 の施設の水を活
用し す
市で 貴重 自己水源であ 深 戸の維持 補修を
行い 定の揚水量を確保し 全で いしい水の
定供給 い す 東京都の水 管と
と 水 水の 定供給を 層高 と
で 都営水 との 元 向 検討を進
い す 臨時と 応急的 とで く 日の生活
を確保す の準備 必要で い
訓練 そう 例え 食料や水とい
のの確保やその系列を く い い
武蔵 市 東京都内で いい水源 あ と
言わ 水の確保 そ を社会的
く い い 水
の
確
保 0
鷹駅 駐輪場を防災拠 あ い 防災
公園 し ほしい 駐輪場 地 あ い 立
体 し その や空い 部 を公園 0
施設 保育園 青少 施設 日
の あ 場 所 し ほ し い 置 の
で 中 目 民 利 用 で
い し い 場 所 の で あ 中
目 その う 防災拠 や公園 い 鷹
駅
の
防
災
拠
番号 類 意 見 市の回答 応方針
放
射
能
策
月 日 行わ 武蔵 赤十 病院の星
章彦先生の講演会 参加し 星先生と
異 見解 例え 内部被 くの危険性を
重視す という専門家の方 い し
首都圏の ット ット . ミ ー ルトの
地域 い 星先生 そ で 問題 いと
言 い や さい子 と
危険 あ と考え い 専門家の方 い
ひ そうい 講演会を 回 と
様々 見解を市民 紹介し ほしい
市で 成 月 日 療 放射
線の専門家とし 武蔵 赤十 病院の星先生 放射
線の基礎 い の講演会を開催し し
その後 食品 内部被 く 影響 い 感心
高 い と 成 4 月 日 日本大
学准教授の 邦和先生を講師 食品 内部被
くを防 と題し 講演会を行い し
放射線 関し 様々 意見 あ と 後 状
況の変 や市民の皆様の関心 沿う う 講演会を開
催す 情報提供 い す
本市の 民基本 帳 ータ い 防災センター
で あ 市役所西棟のサー 保管し 災害時
であ 全 管理で う 策を い す
市民の固有の情報 害の有無や要介護度 病気の有
無 個人情報保護の観 民基本 帳の
ータと結 と し 常時 災
害時を問わ 個々の状況 応 支援を迅 行え
う 個人情報の適 運用 い 後検討を進
い す
ICTを活用し サー の向 し 民票
証明書類の自動交付機市内設置や 市税等のコン
ニ ン トア 納の開始 市民の皆様の利便性
向 い と です
成 0 月 市内 所 設置し し 自動交付機
の利用者 々増加し 市民の皆様 好評を得
い す 方 種のサー とし 近 コン ニ ン
トアで証明書を交付す 自治体 出
す コン ニ交付の実現 テ 改修費用や ン
ニングコ ト 数千 のコ ト とさ
費用 効果の面で課題であ と考え す
現在 東京都及 文部科学省 共 で 生活再建支
援 テ の構築を目指し い す の テ
災証明書の早期発行 被災者の生活再建の支
援を目的 ウ 含 研究 進 でい す
後 他自治体の動向 注視し 他自治体との連携
や ウ の活用 視 入 費用 効果
を見極 層のサー 向 い す
否確認 い 災害時要援護者 策事業
全市的 展開さ 要援護者とし 申し出
い 人 し 複数の支援者 否確認をす
組 い す
C
T
武蔵 市の場 耐震 ー 面で
充実し い と思う ト面 いわ
民への情報 元 さ い
い 震災 起 避 し 義援金や
補 金をす え う 民 帳のT
CT というのを充実し ほしい
第 期長期計 案で CT 業務の
効率 等の推進 い 予算を組 い
う 多 費用 弱腰
の う 気 す 技術革新 進 で
入 関す コ ト 少 く
否確認の 害者の方と 透析の患者
さ の 否確認 民 帳で情報 入
地域で 否確認 で ので い
ウ を使 否確認サー で
い うであ
民票をコン ニでと と で い
他の市と比 とC 進
でい い う 気 す ので その部 を
と と充実し ほしい そ 番市民
と 心で 災害 強い く と考
え い
計 案 他の自治体と トの面で標準 を
いという と 書い あ そうい
と ウ を使用し 軟 で
と聞い い 度 で防災訓練す
う 市 い と 武蔵 市 ニ
H23.10.2開催ヷ中央コミセン
い い ご意見と市の対応方針
番号 類 意 見 市の回答 応方針
放
射
能
策
給
食
給食 い 現在 食曩の調査をし 大体
検出という結果 部ネ や豚肉等で
少し ルほ 検出さ い
い値 ので大 夫というの 市の見解
や 事故の前 い の 出
さ の中で 少しで 避 いと
いう気持 の方 い すので 例え 市とし
そ を 近い のの を使うという
と で の そ で いと場
例え 弁当を持参す という う と
認 の う 教え ほしい
市立 中学校の給食食曩 い 放射能汚 の
の高い産地の ので 使用量 使用頻度の多い
のを優先し 放射性物質検査を実施し い す
での検査の結果で放射性物質 検出さ 場
能 範囲で産地を変更す 等の 応を
す
学校給食 栄養 ン のと 豊 食事を提
供す とで 健康の増進 体 の向 を とと
給食の配膳の準備 後片付 で 的 指
す とで 子 望 しい食習慣を身
さ い あ す の ア ル ー疾患等
身体的 理由を除 給食を利用し い いと考
え す の の原発事故の関 で弁当持
参を希望さ 場 個別 応し すので
学校 相談く さい
4
等地で く 構わ いので ー イント
残し く さい
駅前の非常 素晴 しい土地であ
わ 駅前の喫煙 ット い の
非常 しい 改良し ほしい
いの を通 駅へ行く 駅の喫煙
場所 非常 愉快であ 常々思うの
交番 の郵便 トの東側あ す と
般の通行者 あ 通 いと で タ
ー乗 場の 側 そうい と を
選択し ほしい
市内全域禁煙で良いと思い す ーの
さしの で
駅周辺の喫煙場所 い 数 前 比
と数 減 喫煙者 そ で固
し く 互い 嫌 思いをし し
う く吸 い
場所を指定し確保し く 喫煙者 そ
従う 祥寺駅前の ータ ーの 真
中 の煙 す く 嫌 というの す
くわ ので 場所を確保し ほしい
ー
イ
ン
ト
市で 喫煙 ーアッ 煙を行う 駅周
辺地 を路 禁煙 域 指定し その範囲内で 指定
さ ー イントでの喫煙を行う う指 し い
す
祥寺駅前の ー イント い 移設の要望
あ 現在の ータ ー内 移動し し
歩行喫煙を防 煙を 喫煙し い方
配慮し ー イントの設置 必要と考え い す
鷹駅前 い 現在再整備事業を進 い す
交番 の郵便 ト東側 Rの敷地であ 協
力を得 い状況です
ー イントの設置場所 い 後 地元商
店会の方 含 検討し い す