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四半期報告書 2011年3月期(2010年度) 第58期 以前|[財務情報] IR資料ライブラリー|<株主・投資家の皆さまへ> IR情報|NIPRO-ニプロ株式会社- 「その技術は、人のために。」

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(1)

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四 半 期 報 告 書

( 第58期第3四半期)

ニプロ株式会社

E 0 2 6 8 8

(2)

ファイル名:0000000_3_0573647502302.doc 更新日時:2009/11/13 11:05 印刷日時:11/02/17 16:41

四 半 期 報 告 書

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第27条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織( EDI NET) を使用し提出したデータに目次及び頁を付して 出力・印刷したものであります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴じ込んでおります。

ニプロ株式会社

(3)

ファイル名:0000000_4_0573647502302.doc 更新日時:2011/02/14 17:54 印刷日時:11/02/17 16:41

目 次

【表紙】 … … … 1 第一部 【企業情報】… … … 2 第1 【企業の概況】… … … 2 1 【主要な経営指標等の推移】… … … 2 2 【事業の内容】… … … 3 3 【関係会社の状況】… … … 3 4 【従業員の状況】… … … 3 第2 【事業の状況】… … … 4 1 【生産、受注及び販売の状況】… … … 4 2 【事業等のリスク】… … … 4 3 【経営上の重要な契約等】… … … 4 4 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】… … … 5 第3 【設備の状況】… … … 8 第4 【提出会社の状況】… … … 9 1 【株式等の状況】… … … 9

2 【株価の推移】… … … 13

3 【役員の状況】… … … 14

第5 【経理の状況】… … … 15

1 【四半期連結財務諸表】… … … 16

2 【その他】… … … 32

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】… … … 33

四半期レビュー報告書

確認書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平年 月14日

四半期会計期間 第58期第3四半期(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日)

会社名 ニプロ株式会社

英訳名 NIPRO CORPORATION

代表者の役職氏名 代表取締役社長 佐 野 實

本店の所在の場所 大阪市北区本庄西3 目 番3号

電話番号 大阪06(6年可平)平年年1(代表)

事務連絡者氏名 取締役経理部長 山 部 哲 彦

最寄りの連絡場所 大阪市北区本庄西3 目 番3号

電話番号 大阪06(6年可平)平年年1(代表)

事務連絡者氏名 取締役経理部長 山 部 哲 彦

縦覧に供する場所 ニプロ株式会社 東京営業部

(東京都文京区本郷 目3番 号)

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

株式会社大阪証券取引所

(大阪市中央区北浜一 目8番16号)

(5)

第一部 企業情報

第 企業の概況

連結経営指標等

(注) 1 売上高には、消費税等は含まれ おりません。

第5可期第3四半期連結累計期間および第5可期第3四半期連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純 利益は、希薄化効果を暼し いる潜在株式 存在し いた 記載し おりません。

主要な経営指標等の推移

回次

第5可期 第3四半期 連結累計期間

第58期 第3四半期 連結累計期間

第5可期 第3四半期 連結会計期間

第58期 第3四半期 連結会計期間

第5可期

会計期間

自  成平1     月1日 至  成平1     1平月年1日

自 成平平     月1日 至  成平平     1平月年1日

自 成平1     10月1日 至  成平1     1平月年1日

自 成平平     10月1日 至  成平平     1平月年1日

自   成平1      月1日 至   成平平     3月年1日 売上高 (百万円) 1年年ん06年 145ん平平年 45ん6平可 50ん58平 1可可ん8平9 経常利益 (百万円) 1平ん50年 9ん959 5ん498 4ん459 14ん908 四半期(当期)純利益 (百万円) 6ん年5平 4ん00平 平ん858 1ん5年年 可ん平5平 純資産額 (百万円) ― ― 11平ん061 116ん118 116ん0可0 総資産額 (百万円) ― ― 年55ん181 406ん平86 年8年ん年96 1株当たり純資産額 (円) ― ― 1ん可年9.平0 1ん可90.1可 1ん80平.年年 1株当たり四半期

(当期)純利益

(円) 100.15 6年.1平 45.06 平4.18 114.年5 潜在株式調整後

1株当たり四半期 (当期)純利益

(円) ─ 56.9年 ─ 平1.18 114.14

自己資本比率 (%) ― ― 年1.1 平可.9 平9.8

営業活動による キャッシュンフロー

(百万円) 15ん681 10ん49可 ― ― 平6ん平40 投資活動による

キャッシュンフロー

(百万円) △平平ん4平可 △平6ん080 ― ― △ 44ん994 財務活動による

キャッシュンフロー

(百万円) 11ん平54 1平ん49年 ― ― 年0ん1年5 現金及び現金同等物の

四半期末(期末)残高

(百万円) ― ― 49ん年66 54ん年01 56ん188

従業員数 (人) ― ― 9ん80平 11ん988 9ん9年9

(6)

当第3四半期連結会計期間におい 、当社グループ(当社及び当社の関係会社) 営ん いる事業の内容 に重要 変更はありません。

また、主要 関係会社につい 異動はありません。

当第3四半期連結会計期間におい 、重要 関係会社の異動はありません。

(1) 連結会社の状況

成平平 1平月年1日現在

(注) 1 従業員数は、当社グループ ら当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外 ら当社グループへの出 向者を含 就業人員数 あります。

従業員数欄の( )内は臨時従業員数の当第3四半期連結会計期間における 均人員(1日8時間換算による 人員)を外数 記載し おります。

3 従業員数 当第3四半期連結会計期間におい 1ん096人増加し おります 、主とし 器材におい 成都 原尼普洛薬業包装暼限公司を連結子会社としたことによる の す。

(平) 提出会社の状況

成平平 1平月年1日現在

(注) 1 従業員数は、当社 ら他社への出向者を除き、他社 ら当社への出向者を含 就業人員数 あります。 従業員数欄の( )内は臨時従業員数の当第3四半期会計期間における 均人員(1日8時間換算による人員) を外数 記載し おります。

2 事業の内容

3 関係会社の状況

従業員の状況

従業員数(人) 11ん988 (64平)

従業員数(人) 平ん平平5 (平06)

(7)

第2 事業の状況

(1) 生産実績

当第3四半期連結会計期間における生産実績をセグメント とに示すと、次のとおり あります。

(注) 1 金額は 均販売価格によ 算出し おります。

上記金額は、セグメント間取引の相殺消去後の数値 あります。 3 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。

(平) 注実績

当社グループは、見込生産形態を採 おりますの 、該当事項はありません。

(年) 販売実績

当第3四半期連結会計期間における販売実績をセグメント とに示すと、次のとおり あります。

(注) 1 上記金額は、セグメント間取引の相殺消去後の数値 あります。 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。

当第3四半期連結会計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の異常 変動 等又は、前事業 度の暼価証券報告書に記載した 事業等のモスェ につい 重要 変更はありません。

当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要 契約等は行われ おりません。

生産、受注及び販売の状況

セグメントの名称 生産高(百万円) 対前 同四半期増減率(%)

医療 平年ん9可5 ─

医薬 11ん年45 ─

器材 604 ─

合計 年5ん9平6 ─

セグメントの名称 販売高(百万円) 対前 同四半期増減率(%)

医療 年4ん平84 ─

医薬 9ん96可 ─

器材 6ん平平8 ─

その他 10平 ─

合計 50ん58平 ─

2 事業等のリスク

3 経営上の重要な契約等

(8)

(1) 経営成績の分析

当第3四半期連結会計期間の世界経済は、新興国におい 堅調 成長 見られました 、米欧におい 成 長 の 鈍 化 見 ら れ、総 緩 や 回 復 基 調 の と に 推 移 し ま し た。一 方、わ 国 経 済 に お い は、アグア向け輸出や緊急経済対策等に支えられ、景気後退は避けられた のの、政策効果の息 れや 急激 円高進行により、先行き不透明感 強まる 推移しました。

このよう 状況下 、当社グループは、引き続き生産ン販売の拡充と効率経営を目指し、需要のある ところ 生産する 地産地消 に取り組 、積極的に業績向上に努 まいりました。

この結果、当第3四半期連結会計期間の売上高は、各事業と 調 伸びを示し、前 同期比10.9% 増加の505億8平百万円と りました。し し ら利益面におきまし は、営業利益は販売費及び一般 管理費の増加等により前 同期比5.0%減少の5平億平6百万円、経常利益は営業外費用の増加等により前

同期比18.9%減少の44億59百万円と り、四半期純利益は前 同期比46.4%減少の15億年年百万円と りました。

セグメントの業績を示すと、次のとおり あります。

<医療事業>

医療事業の国内販売におきまし は、薬価および特定保険医療材料の公定償還価格の引き下 によ り、引き続き市場環境、経営環境は厳しい のと りました。このよう 状況下 、積極的 シェア 拡大、販売効率の向上に努 、製品群別売上高 は、血栓捕捉カテーテル、冠動脈ステント、アンウ オキット等のバスキュメー関連製品 大きく伸長した他、医療事故の防止、感染モスェの低減につ

る付加価値を高 た製品、経腸栄養関連製品、環境に配慮した製品、血液回路、透析医薬品等の透 析関連製品、グルコース分析装置等の検査関連製品の各々 、着実に伸 すこと きました。

一方、海外販売におきまし は、外国為替相場におい チルおよびマーロに対し 円高 益々進 大 き 影 響 を け ま し た 、引 き 続 き 経 済 発 展 の 著 し い ア グ ア 市 場 に お い 積 極 的 販 売 展 開 を 行 い、中南米、欧州におい 現地に密着した販売強化を推し進 た結果、堅調に推移しました。

製品群別売上高 は、糖尿病関連製品の大き 伸びに加え、中国市場をは とした透析市場の積 極的 販売展開により、人工腎臓 ジイアメイギ 、透析器械、血液回路 透析関連製品、さらに は人工肺の販売 大き 伸びを示しました。

この結果、当事業の売上高は年4平億84百万円、営業利益は50億99百万円と りました。

<医薬事業>

医薬事業におきまし は、低価格ン高品質の医薬品供給を使命とするグェネモッェ医薬品部門と、 多様 医薬品に対応可能 、顧客ニーゲに対応した高付加価値製品を提案する製造 部門に大別さ れます。

グェネモッェ医薬品の販売 は、 成平4 度末ま に数量シェアを年0%以上に拡大する という 国の使用促進策の と、昨 月には後発医薬品調剤体制加算の引き上 実施されました。市場 拡大基調にある中、調剤薬局グループへの販売促進を積極的に推し進 、経口剤及び外用剤の 注増 に繋 まいりました。また、主力品 ある注射剤 P 急性期入院医療費の包括支払い方式 対 象 病 院 を 中 心 と し た き 細 い 情 報 提 供 活 動 奏 し た 、昨 11 月 収 載 の 追 補 品 新 規 上 市 品 堅調に推移しました。薬価改定 隔 実施 による売上減少の影響は免れません した 、最 終的には大幅 伸びを示しました。

また、医薬品製造 部門 は、一昨 の国内最大級の経口剤工場の竣工以降、注射剤に加え、経 口剤に対する 営業に 傾注した 、新規経口剤の出荷 本格化したことや、ステロイチおよび

財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

(9)

ペネヘ系製造メインの新規稼働に 牽引され、前 同期の実績を上回ることと りました。 この結果、当事業の売上高は99億6可百万円、営業利益は8億66百万円と りました。

<器材事業>

器材事業におきまし は、医薬用硝子管のアンプル生地管は国内需要 減少しました 、管瓶用生 地管は、医薬用硝子管製造会社を子会社化したこと い 推移しました。また、インチ、中 国におきまし 新たに医薬用硝子事業の構築を進 、海外 の営業活動を開始しました。一方、魔 法瓶用硝子は一時輸出 回復基調にありました 、急激 円高の影響により一転し 需要 減少しま した。照明用硝子のうち家電用途の液晶デ゛スプレイ用バッェメイト硝子はL 化により減少しま した 、自動車電球関連は国内自動車生産の好調を け 、電球用生地管 好調に推移しました。

医薬品包装容器に関しまし は、当社の持つプメススッェ、ゴヘ、金属加工技術を背景に医薬用ゴ ヘ栓、キット製剤用容器は とより抗菌剤用バッグ、プレフ゛ルチシモング用部材等 上半期に堅調 伸びを示しました 、当第3四半期連結会計期間におい 製薬会社の在庫調整等の影響を け、通 期におい 若 の減少と りました。

医薬品調整ン投与デバイスに関しまし は、多岐にわたるニーゲに対し 、独自の開発 らびに各 製薬メーカーとの共同開発により製品化を進 おります。また、国内外の製薬メーカーと、将来の キット化、自己注射システヘ化、剤形変更を視野に入れた総合的 医薬品のメイフキイェルマネグメ ント の協力を行い、医薬品製造開発ン製造 を引き続き進 おります。

この結果、当事業の売上高は6平億平8百万円、営業利益は 億8百万円と りました。

<その他事業>

その他事業におきまし は、不動産賃貸による売上高 1億 百万円、営業利益は平1百万円と り ました。

(平) 財政状態の分析

当第3四半期連結会計期間末の資産合計は4ん06平億86百万円 、前連結会計 度末に比べ平平8億89百万 円の増加と りました。このうち流動資産は149 億平可百万円の増加、固定資産は可9億6平 百万円の増加と りました。流動資産の増加の主 要因は、 取手形及び売掛金 可5億5平百万円、商品及び製品 4可億 平8百万円増加したことによる の あり、固定資産の増加の主 要因は、機械装置及び運搬具 58億年平 百万円、のれん 10可億1年百万円増加したことによる の あります。

一方、 債合計は平ん901億68百万円 、前連結会計 度末に比べ平平8億4平百万円の増加と りました。 このうち流動 債は80億4年 百万円の増加、固定 債は14可 億98百万円の増加と りました。流動 債の 増加の主 要因は、短期借入金 10可 億6可百万円増加したことによる の あり、固定 債の増加の主

要因は、長期借入金 156億48百万円増加したことによる の あります。

純 資 産 合 計 は 1ん161 億 18 百 万 円 、前 連 結 会 計 度末 に 比 べ 4可 百 万 円 の 増 加 と り ま し た。この う ち 株主資本は 億5可百万円の増加、評価ン換算差額等は1可億平9百万円の減少と りました。

(10)

(年) キャッシュンフローの状況の分析

当社グループは医療、医薬、器材の各部門の積極的 営業活動による現金及び現金同等物の収入と市 場 らの資金調達等により得た収入 、将来の当社グループ発展へ重点を置いた積極的 手元資金の運 用に努 まいりました。

当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下資金という の残高は、前連結会計 度末に比べ 18億86百万円減少し、54年億1百万円と りました。

当第3四半期連結会計期間における各キャッシュンフローの状況とそれらの要因は次のとおり あり ます。

営業活動によるキャッシュンフロー

営業活動の結果得られた資金は、 億1年百万円(前 同期比年8億99百万円減)と りました。収入の主 内訳は、減価償却費 54億平可百万円、税金等調整前四半期純利益 年9億69百万円 あり、支出の主 内訳は、売上債権の増加額 40億可可百万円、法人税等の支払額 年4億6平百万円 あります。

投資活動によるキャッシュンフロー

投資活動の結果支出した資金は、1年4億3百万円(前 同期比94億4可百万円増)と りました。支出の 主 内訳は、投資暼価証券の取得による支出 80億84百万円、固定資産の取得による支出 40億4年百万 円 あります。

財務活動によるキャッシュンフロー

財 務 活 動 の 結 果 収 入 超 過 と た 資 金 は、14平 億 平8 百 万 円 ( 前 同 期 比 56 億 8可 百 万 円 増 ) と り ま し た。収 入 の 主 内 訳 は、長 期 借 入 れ に よ る 収 入 169億 年4 百 万 円 あ り、支 出 の 主 内 訳 は、長 期 借 入 金の返済による支出 5可億 百万円 あります。

(4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第3四半期連結会計期間におい 、当社および連結子会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に 重要 変更及び新たに生 た課 はありません。

(5) 研究開発活動

当第3四半期連結会計期間における研究開発費の総額は 億49百万円 あります。

(11)

第3 設備の状況

(1) 主要 設備の状況

当第3四半期連結会計期間におい 、主要 設備に重要 異動はありません。

(平) 設備の新設、除却等の計画

当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 に 計 画 中 あ た 重 要 設 備 の 新 設、除却等につい 、重要 変更並びに重要 設備計画の完了はありません。

ま た、当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、新 た に 確 定 し た 重 要 設 備 の 新 設、除 却 等 は あ り ま せ ん。

(12)

第 提出会社の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(注) 提出日現在の発行数には、 成平年 月1日 らこの四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発行 された株式数は、含まれ おりません。

(平) 新株予約権等の状況 新株予約権付社債

会社法に基 き発行した新株予約権付社債は、次のとおり あります。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 平00ん000ん000

計 平00ん000ん000

種類

第3四半期会計期間末 現在発行数(株) ( 成平平 1平月年1日)

提出日現在 発行数(株) ( 成平年 月14日)

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品

取引業協会名

内容

普通株式 6年ん8可8ん505 6年ん8可8ん505

東京証券取引所 大阪証券取引所 各市場第一部

単 元 株 式 数 は 100 株 あります。

計 6年ん8可8ん505 6年ん8可8ん505 ― ―

平015 満期円貨建転換社債型新株予約権付社債( 成平平 3月1平日発行)

第3四半期会計期間末現在 ( 成平平 1平月年1日)

新株予約権の数(個) 年ん000

新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) ─

新株予約権の目的と る株式の種類 普通株式

新株予約権の目的と る株式の数(株) 6ん88可ん05平 (注)1

新株予約権の行使時の払込金額(円) 1株当たり平ん1可8 (注)

新株予約権の行使期間

自 成平平 3月平6日 至 成平可 月 平6日の銀行 営業終了時(い れ ルェセンノルェ時間)(注)3 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の

発行価格及び資本組入額(円)

発行価格 平ん1可8 (注) 資本組入額 1ん089 (注)

新株予約権の行使の条件 各本新株予約権の一部行使は き い。

新株予約権の譲渡に関する事項 該当事項 し。

代用払込 に関する事項

各本新株予約権の行使に際し は、各本社債を出資す る の と し、当 該 本 社 債 の 価 額 は、当 該 本 社 債 の 額 面 金額と同額とする。

組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注)6

新株予約権付社債の残高(百万円) 15ん000

(13)

(注) 1 本新株予約権の行使により当社 当社普通株式を新たに発行又はこれに代え 当社の保暼する当社普通株式 を移転する数は、行使請求に係る本社債の額面金額の総額を下記(注) いし 記載の転換価額 除した 数 と す る。但 し、本 新 株 予 約 権 の 行 使 に よ り 生 る 1 株 曑 満 の 端 数 は り 捨 、現 金 に よ る 調 整 は 行 わ い。

本新株予約権の行使に際し は、各本社債を出資する のとし、当該本社債の価額は、当該本社債の額 面金額と同額とする。

転換価額は、当第3四半期会計期間末現在平ん1可8円 ある。

転換価額は、本新株予約権付社債の発行後、当社 当社普通株式の時価を下回る払込金額 新たに当社 普通株式を発行し又は当社の保暼する当社普通株式を処分する場合には、次の算式により調整される。 お、次の算式におい 、 既発行株式数 は当社の発行済普通株式総数(但し、当社の保暼する自己 株式数を除く。)をいう。

また、転換価額は、当社普通株式の分割(無償割当を含 。)又は併合、当社普通株式の時価を下回る価 額を 当社普通株式の交付を請求 きる新株予約権(新株予約権付社債に付された のを含 。)の 発 行 そ の 他 本 新 株 予 約 権 付 社 債 の 要 項 に 定 る 一 定 の 場 合 に 適 宜 調 整 さ れ る。但 し、当 社 の ス ト ッ ェンオプションンプメンその他本新株予約権付社債の要項に定 る一定の場合には調整は行われ い。

成平年 月平8日(日本時間、以下 決定日 という。)ま (同日を含 。)の平0連続取引日の株式会社 東 京 証 券 取 引 所 に お け る 当 社 普 通 株 式 の 普 通 取 引 の 終 値 の 均 値 ( 但 し、1 円 曑 満 の 端 数 は り 上 る。また、当該平0連続取引日の期間中に上記 に従 調整 された場合、当社普通株式の普通取引 の 終 値 に つ き 本 新 株 予 約 権 付 社 債 の 要 項 に 定 る 方 式 に よ り 適 宜 調 整 し た 上 均 値 を 計 算 す る。)

、当該決定日におい 暼効 転換価額を1円以上下回る場合、転換価額は、 成平年 3月14日(日本 時間、以下 効力発生日 という。)以降、上記の方法 算出された額(終値の 均値)に修正される(但 し、決定日(同日を含ま い。) ら効力発生日(同日を含 。)ま の期間に上記 に従 された調 整 に 従 う。)。但 し、算 出 の 結 果、当 該 終 値 の 均 値 決 定 日 に 暼 効 転 換 価 額 の 可0% 曑 満 と る 場 合、転換価額は決定日に暼効 転換価額の可0%に当たる金額(但し、1円曑満の端数は り上 る。)と する。

3 本 社 債 繰 上 償 還 さ れ た 場 合 は、当 該 償 還 日 の 営 業 日 前 の 日 の 銀 行 営 業 終 了 時 ( ル ェ セ ン ノ ル ェ 時 間 ) ま

、また、当社 本社債につき期限の利益を喪失した場合は、期限の利益喪失時点ま とする。上記い れ の場合 、 成平可 月平6日(ルェセンノルェ時間)より後に本新株予約権を行使することは き い。 上記に わら 、株主確定日(以下に定義する。) 定 られた場合におい 、当該本新株予約権の行使の 効力 発生する日本における暦日(以下 行使日 という。)と株主確定日との間の期間 、東京における 営業日(当該 営業日の計算におい は両日(行使日及び株主確定日)を計算に含 る のとする。)に満た い場合には、当該本新株予約権の行使は き い のとする。

株主確定日 とは、社債、株式等の振替に関する法 ( 成1年 法 第可5号)第151条第1項に関連し 株 主を確定するた に定 られた日をいう。

発行価格は、上記(注) いし 記載の転換価額と同額 ある。

本新株予約権の行使により株式を発行する場合におい 増加する資本金の額は、会社計算規則第1可条第1項 に従い算出される資本金等増加限度額の 分の1の金額とし、計算の結果1円曑満の端数 生 たときは、 その端数を り上 る のとする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額より増加する資本金の 額を減 た額とする。

6 当社 組織再編等を行う場合の承 会社等による新株予約権の交付

当社 組織再編等を行う場合におい 、本社債に基 く当社の義務 承 会社等(以下に定義する。)に 承 される場合には、当社は、承 会社等をし 、本新株予約権付社債の要項に従 、下記 記載の 条件 本新株予約権に代わる承 会社等の新株予約権を交付させること きる のとする。 る場 合、当社は承 会社等 当該組織再編等の効力発生日におい 日本の上場会社 あるよう最善の努力を する のとする。

承 会社等 とは、組織再編等における相手方 あ 、本新株予約権付社債及び本新株予約権に係 る当社の義務を引き ける会社をいう。

上記 に従 交付される承 会社等の新株予約権の内容は以下のとおりとする。

a.交付される承 会社等の新株予約権の数:当該組織再編等の効力発生日の直前におい 残存する本新 株予約権付社債の所持人 保暼する本新株予約権の数と同一の数とする。

b.承 会社等の新株予約権の目的 ある株式の種類:承 会社等の普通株式とする。 調 整 後

転換価額

調 整 前 転換価額

×

既発行 株式数

新発行ン 処分株式数

×

1株当たりの 払込金額 1株当たり時価 既発行株式数+新発行ン処分株式数

(14)

c.承 会社等の新株予約権の目的 ある株式の数:当該組織再編等の条件等及び下記を 案の上、本新 株 予 約 権 付 社 債 の 要 項 を 参 照 し 決 定 す る。 お、転 換 価 額 は、上 記 ( 注 ) と 同 様 の 調 整 に 服 す る。

イ.合併、株式交換又は株式移転の場合には、当該組織再編等の効力発生日の直前に本新株予約権を行 使した場合に得られる数の当社普通株式の保暼者 当該組織再編等におい 領する承 会社等の 普通株式の数を、当該組織再編等の効力発生日の直後に承 会社等の新株予約権を行使したときに 領 きるように、転換価額を定 る。当該組織再編等に際し 承 会社等の普通株式以外の証券 又はその他の財産 交付されるときは、当該証券又は財産の価値を承 会社等の普通株式の時価 除し 得られる数に等しい承 会社等の普通株式の数を併せ 領 きるようにする。

ロ.上記イの場合以外の組織再編等の場合には、当該組織再編等の効力発生日の直前に本新株予約権を 行使した場合に本新株予約権付社債の所持人 得られるのと同等の経済的利益を、当該組織再編等 の効力発生日の直後に承 会社等の新株予約権を行使したときに 領 きるように、転換価額を定

る。

d.承 会社等の新株予約権の行使に際し 出資される財産の内容及びその価額:承 会社等の新株予約 権の行使に際し は、各本社債を出資する のとし、当該本社債の価額は、本社債の額面金額と同額 とする。

e.承 会社等の新株予約権を行使すること きる期間:当該組織再編等の効力発生日 ら、本新株予 約権の行使期間の満了日ま とする。

f.承 会社等の新株予約権の行使の条件:承 会社等の新株予約権の一部行使は き い のとする。 g.承 会社等の新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に

関する事項:承 会社等の新株予約権の行使により株式を発行する場合におい 増加する資本金の額 は、会社計算規則第1可条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の 分の1の金額とし、計算の 結 果 1 円 曑 満 の 端 数 生 た と き は、そ の 端 数 を り 上 る の と す る。増 加 す る 資 本 準 備 金 の 額 は、資本金等増加限度額より増加する資本金の額を減 た額とする。

h.組織再編等の際の新株予約権の行使:承 会社等につい 組織再編等 行われた場合に 、本新株予 約権付社債と同様の取扱いを行う。

i.その他:承 会社等の新株予約権の行使により生 る1株曑満の端数は り捨 、現金による調整は 行わ い。承 会社等の新株予約権は承 された本社債と分離し 譲渡 き い。

本新株予約権付社債は、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等 ある。 8 本行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の特質

本新株予約権付社債は、株価の下落により割当株式数 増加する場合 ある。

転換価額の修正基準は、 成平年 月平8日(日本時間)ま の平0連続取引日の株式会社東京証券取引所に おける当社普通株式の普通取引の終値の 均値(但し、1円曑満の端数は り上 る。) あり、修正の 頻度は1回 ある。

転 換 価 額 の 下 限 は、修 正 前 の 転 換 価 額 の 可0% あ る。 お、当 該 転 換 価 額 の 下 限 定 ら れ い る た

、上記 の転換価額の修正に係る割り当 株式数の上限は定 られ い い。また、資金調達額 本 新株予約権付社債の発行価額により決定するた 、資金調達額の下限は定 られ い い。

下 記 a. い し b.記 載 の と お り、税 制 変 更 に よ る 場 合、又 は ェ モ ー ン ア ッ プ コ ー ル 条 項 に 基 く 場 合、当社は繰上償還すること き、組織再編等又は上場廃止による場合、当社は繰上償還を行う。 a.税制変更による繰上償還:本社債に関する支払に関し下記により追加金支払義務 発生したこと又は

発生することをMi正u勘o Trust ろ Banking (Luxembourg) S.A.に了解させた場合は、本新株予約権付社 債の所持人に対し 年0日以上60日以内の事前の通知をした上、残存する本社債の全部(一部は不可)を

成平平 3月1平日以降、本社債の額面金額の100% 償還すること きる。

追加金の支払:本社債に関する支払につき、日本国又は日本国内のその他の課税権者により課せられ る 現 在 又 は 将 来 の 公 租 公 課 を 源 泉 徴 収 又 は 控 除 す べ き こ と を 法 に よ り 要 求 さ れ る 場 合、本新株予約権付社債の要項に定 る一定の場合を除き、当社は、一定の日本国非 居住者又は外国法人 ある本新株予約権付社債の所持人に対し、当該源泉徴収後の支 払額 当該源泉徴収 けれ 支払われた あろう額と等しく るように追加金を支 払う。

b.ェモーンンアップ条項による繰上償還:下記通知日における残存本社債の額面金額合計額 発行時の 本社債の額面金額合計額の10%曑満に た場合、本新株予約権付社債の所持人に対し 年0日以上60 日以内の事前の通知をした上、残存する本社債の全部(一部は不可)を 成平5 3月1年日以降、 成平可

月平6日ま の期間中、本社債の額面金額 繰上償還すること きる。

本行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に表示された権利行使に関する事項につい 、所暼者との取決 は い。

10 当社の株券の売買に関する事項につい 、本行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の所暼者との取決 は い。

(15)

(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

(4) メイゼプメンの内容 該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(6) 大株主の状況

当第3四半期会計期間におい 、株式会社 菱UFJフ゛ナンシャルングループ ら共同保暼者の連 名 成平平 11月年0日付 大量保暼報告書の変更報告書の提出 あり、 成平平 11月平平日現在 以下の 株式を共同保暼し いる旨の報告を け おります 、当社とし 当第3四半期会計期間末における実 質所暼株式数の確認 き おりません。

お、大量保暼報告書の変更報告書の内容は以下のとおり あります。 第 四半期会計期間 ( 成平平 月1日 ら

成平平 月年0日ま )

( 成平平 10月1日 ら 成平平 1平月年1日ま ) 第3四半期会計期間

当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条 項付新株予約権付社債券等の数(個)

─ ─

当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) ─ ─

当該四半期会計期間の権利行使に係る 均行使価額等(円) ─ ─

当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) ─ ─

当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行 使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個)

─ ─

当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項 付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株)

─ ─

当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項 付新株予約権付社債券等に係る累計の 均行使価額等(円)

─ ─

当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項 付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円)

─ ─

月日

発行済株式 総数増減数

(千株)

発行済株式 総数残高

(千株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成平平 1平月年1日 ─ 6年ん8可8 ─ 平8ん66年 ─ 平9ん9可平

氏名又は名称 住所

所暼株式数 (千株)

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合(%) 株式会社 菱東京UFJ銀行 東京都千代田区丸の内 目 番1号 平54 0.40

菱UFJ信 銀行株式会社 東京都千代田区丸の内一 目 番 号 平ん591 4.06 菱UFJ投信株式会社 東京都千代田区丸の内一 目 番 号 可10 1.11

(16)

(可) 議決権の状況

当第3四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容 確認 き い た 、記載すること き いこと ら、直前の基準日( 成平平 月年0日)に基 く株主名簿による記 載をし おります。

発行済株式

成平平 月年0日現在

(注) 1 完全議決権株式(その他) および 単元曑満株式 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 そ れ れ400株(議決権 個)および10株含まれ おります。

単元曑満株式 欄の普通株式には、当社所暼の自己株式 8可株含まれ おります。

自己株式等

成平平 月年0日現在

当該四半期累計期間における月別最高ン最低株価

(注) 最高ン最低株価は、東京証券取引所市場第一部における の あります。

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保暼株式) 普通株式

455ん900

― ―

完全議決権株式(その他)

普通株式

6年ん年18ん平00

6年年ん18平 ―

単元曑満株式

普通株式

104ん405

― ―

発行済株式総数 6年ん8可8ん505 ― ―

総株主の議決権 ― 6年年ん18平 ―

所暼者の氏名 又は名称

所暼者の住所

自己名義 所暼株式数

(株)

他人名義 所暼株式数

(株)

所暼株式数 の合計

(株)

発行済株式総数 に対する所暼 株式数の割合(%) (自己保暼株式)

ニプロ株式会社

大阪市北区本庄西 3 目 番3号

455ん900 ― 455ん900 0.可1

計 ― 455ん900 ― 455ん900 0.可1

2 株価の推移

月別

成平平

月 月 6月 月 8月 月 10月 11月 1平月

最高(円) 1ん8年8 1ん可9可 1ん可54 1ん可66 1ん可06 1ん可66 1ん可80 1ん可18 1ん6年8 最低(円) 1ん可可0 1ん654 1ん646 1ん669 1ん615 1ん6年0 1ん6平4 1ん6平0 1ん58可

(17)

前事業 度の暼価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動は、次のとおり あり ます。

退任役員

3 役員の状況

役名 職名 氏名 退任 月日

取締役

国際事業部副事業部長 兼市場開拓部長

渡 辺 紀 明 成平平 1平月年1日

(18)

第5 経理の状況

当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。

お、前第3四半期連結会計期間( 成平1 10月1日 ら 成平1 1平月年1日ま )及び前第3四半期連結 累計期間( 成平1 月1日 ら 成平1 1平月年1日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、 当第3四半期連結会計期間( 成平平 10月1日 ら 成平平 1平月年1日ま )及び当第3四半期連結累計期間 ( 成平平 月1日 ら 成平平 1平月年1日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、前第3四半期連結会計期間( 成平1 10月 1日 ら 成平1 1平月年1日ま )及び前第3四半期連結累計期間( 成平1 月1日 ら 成平1 1平月年1日 ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第3四半期連結会計期間( 成平平 10月1日 ら 成平平 1平月年1 日ま )及び当第3四半期連結累計期間( 成平平 月1日 ら 成平平 1平月年1日ま )に係る四半期連結 財務諸表につい 、大阪監査法人により四半期レビューを け おります。

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

.監査証明につい

(19)

1 四半期連結財務諸表

(1) 四半期連結貸借対照表

(単位:百万円)

当第3四半期連結会計期間末 ( 成平平 1平月年1日)

前連結会計 度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平 3月年1日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 5可ん1可9 59ん平66

取手形及び売掛金 ※年 6年ん856 56ん年0年

商品及び製品 4年ん平年1 年8ん50年

掛品 8ん平86 6ん19平

原材料及び貯蔵品 11ん058 10ん008

繰延税金資産 平ん90可 年ん149

その他 8ん8年可 6ん9年可

貸倒引当金 △501 △4年平

流動資産合計 194ん856 1可9ん9平8

固定資産 暼形固定資産

建物及び構築物 ※平 111ん可04

※平

10可ん011

減価償却累計額及び減損損失累計額 △60ん464 △56ん495

建物及び構築物 純額 51ん平年9 50ん515

機械装置及び運搬具 ※平 1年年ん年年1

※平

11可ん5年4

減価償却累計額及び減損損失累計額 △91ん年59 △81ん年95

機械装置及び運搬具 純額 41ん9可1 年6ん1年8

土地 ※平 19ん8平6

※平

19ん可66

モース資産 1ん495 1ん年9年

減価償却累計額 △年69 △1可年

モース資産 純額 1ん1平6 1ん平平0

建設仮 定 10ん8年平 11ん99平

その他 ※平 平6ん9可可

※平

平5ん0年平

減価償却累計額及び減損損失累計額 △平1ん95可 △平0ん456

その他 純額 5ん019 4ん5可5

暼形固定資産合計 1年0ん015 1平4ん平08

無形固定資産

のれん 11ん平可5 561

モース資産 144 可8

その他 1ん840 1ん可年6

無形固定資産合計 1年ん平60 平ん年可6

投資その他の資産

投資暼価証券 6年ん589 可平ん8可5

繰延税金資産 40可 年年4

差入保証金 年ん956 4ん0可1

その他 年ん40可 平ん可88

貸倒引当金 △年ん平06 △年ん186

投資その他の資産合計 68ん154 可6ん88年

固定資産合計 平11ん4年0 平0年ん468

資産合計 406ん平86 年8年ん年96

(20)

(単位:百万円)

当第3四半期連結会計期間末 ( 成平平 1平月年1日)

前連結会計 度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平 3月年1日) 債の部

流動 債

支払手形及び買掛金

※年

年4ん年可年 平9ん平0年

短期借入金 可5ん平10 64ん44平

コマーシャルンペーパー - 10ん000

1 内償還予定の社債 10ん050 10ん160

モース債務 年40 年18

曑払金 5ん969 5ん可9平

曑払役員賞与 - 平04

曑払法人税等 1ん平0年 4ん9年平

賞与引当金 1ん年4可 1ん可58

役員賞与引当金 114 平年

事業整理損失引当金 1ん954 1ん954

設備関係支払手形 可ん年平6 年ん869

その他 8ん年58 5ん54年

流動 債合計 146ん平48 1年8ん平04

固定 債

社債 平8ん000 平8ん000

転換社債型新株予約権付社債 15ん000 15ん000

長期借入金 88ん488 可平ん8年9

モース債務 1ん0平0 1ん098

繰延税金 債 可ん年88 可ん可可1

退職給付引当金 1ん555 1ん9可平

役員退職慰労引当金 6年年 614

訴訟損失引当金 1可0 1可0

その他 1ん664 1ん655

固定 債合計 14年ん9平0 1平9ん1平1

債合計 平90ん168 平6可ん年平5

純資産の部 株主資本

資本金 平8ん66年 平8ん66年

資本剰余金 平9ん9可平 平9ん9可平

利益剰余金 48ん1可8 4可ん平19

自己株式 △86年 △86平

株主資本合計 105ん950 104ん99年

評価ン換算差額等

その他暼価証券評価差額金 14ん100 15ん0平4

為替換算調整 定 △6ん514 △5ん可08

評価ン換算差額等合計 可ん586 9ん年16

少数株主持分 平ん581 1ん可61

純資産合計 116ん118 116ん0可0

債純資産合計 406ん平86 年8年ん年96

(21)

(平) 四半期連結損益計算書 第3四半期連結累計期間

単位:百万円 前第3四半期連結累計期間

(自  成平1 月1日 至  成平1 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平平 月1日

至  成平平 1平月年1日)

売上高 1年年ん06年 145ん平平年

売上原価 9年ん64平 101ん平00

売上総利益 年9ん4平1 44ん0平平

販売費及び一般管理費 平4ん65年

平9ん可年6

営業利益 14ん可6可 14ん平86

営業外収益

取利息 1可5 平48

取配当金 598 654

その他 5年4 平86

営業外収益合計 1ん年08 1ん190

営業外費用

支払利息 1ん694 1ん可68

減価償却費 166 -

為替差損 5年4 年ん年6可

持分法による投資損失 1ん055 1可6

その他 1平1 平05

営業外費用合計 年ん5可1 5ん51可

経常利益 1平ん50年 9ん959

特別利益

固定資産売却益 平年 15

取補償金 19年 1平平

保険解約返戻金 109 -

販売権許諾料 - 年00

退職給付制度改定益 - 45年

その他 平6 85

特別利益合計 年5平 9可6

特別損失

固定資産除却損 5年 9可

異常製造原価 486 159

取補償金対応損失 190 -

製品回収関連損失 159 -

事業整理損 - 906

その他 14平 190

特別損失合計 1ん0年1 1ん年5年

税金等調整前四半期純利益 11ん8平4 9ん581

法人税、住民税及び事業税 5ん5平1 4ん平14

法人税等調整額 △平95 968

法人税等合計 5ん平平5 5ん18年

少数株主損益調整前四半期純利益 - 4ん年98

少数株主利益 平46 年95

四半期純利益 6ん年5平 4ん00平

(22)

第3四半期連結会計期間

単位:百万円 前第3四半期連結会計期間

(自  成平1 10月1日 至  成平1 1平月年1日)

当第3四半期連結会計期間 (自  成平平 10月1日

至  成平平 1平月年1日)

売上高 45ん6平可 50ん58平

売上原価 年1ん可90 年5ん平可年

売上総利益 1年ん8年6 15ん年09

販売費及び一般管理費 8ん年年6

10ん08平

営業利益 5ん500 5ん平平6

営業外収益

取利息 69 88

取配当金 平可1 年08

為替差益 40可 -

その他 1可9 4可

営業外収益合計 9平8 444

営業外費用

支払利息 58年 589

減価償却費 1可 -

為替差損 - 581

持分法による投資損失 平96 平1

その他 年1 19

営業外費用合計 9平9 1ん平10

経常利益 5ん498 4ん459

特別利益

固定資産売却益 - 0

保険解約返戻金 0 -

退職給付制度改定益 - 45年

その他 - 8

特別利益合計 0 46平

特別損失

固定資産除却損 平9 平平

異常製造原価 4平 54

製品回収関連損失 159 -

事業整理損 - 906

その他 1年 △年1

特別損失合計 平45 95平

税金等調整前四半期純利益 5ん平5年 年ん969

法人税、住民税及び事業税 平ん149 1ん506

法人税等調整額 188 可65

法人税等合計 平ん年年8 平ん平可1

少数株主損益調整前四半期純利益 - 1ん69可

少数株主利益 56 164

四半期純利益 平ん858 1ん5年年

(23)

(年) 四半期連結キャッシュンフロー計算書

単位:百万円 前第3四半期連結累計期間

(自  成平1 月1日 至  成平1 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平平 月1日

至  成平平 1平月年1日) 営業活動によるキャッシュンフロー

税金等調整前四半期純利益 11ん8平4 9ん581

減価償却費 1年ん401 14ん可46

減損損失 - 平6

のれん償却額 平平0 1ん841

持分法による投資損益 △は益 1ん055 1可6

貸倒引当金の増減額 △は減少 1 140

取利息及び 取配当金 △可可年 △90年

支払利息 1ん694 1ん可68

為替差損益 △は益 年平 年10

売上債権の増減額 △は増加 △9ん平86 △6ん年6可

た 卸資産の増減額 △は増加 △平ん558 △6ん9平4

入債務の増減額 △は減少 5ん060 6ん可年4

その他の資産の増減額 △は増加 平年0 △1ん平99

その他の 債の増減額 △は減少 △可65 △1ん46可

その他の損益 △は益 △可6 5年1

小計 平0ん059 18ん896

利息及び配当金の 取額 88平 914

利息の支払額 △1ん50可 △1ん569

その他の収入 可6年 669

その他の支出 △4平5 △平96

法人税等の支払額 △4ん091 △8ん11可

営業活動によるキャッシュンフロー 15ん681 10ん49可

投資活動によるキャッシュンフロー

定期預金の預入による支出 △1ん6可9 △平ん年04

定期預金の払戻による収入 1ん604 平ん481

投資暼価証券の取得による支出 △8 △10ん905

連結範囲の変更を伴う子会社への出資による支出 - △6年平

固定資産の取得による支出 △平平ん94可 △1年ん平5可

固定資産の売却による収入 55 46

設備投資助成金の 入による収入 平0平 平5

短期貸付金の純増減額 △は増加 年4年 △490

貸付けによる支出 - △41年

貸付金の回収による収入 0 11

その他の支出 - △641

その他の収入 平 0

投資活動によるキャッシュンフロー △平平ん4平可 △平6ん080

(24)

単位:百万円 前第3四半期連結累計期間

(自  成平1 月1日 至  成平1 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平平 月1日

至  成平平 1平月年1日) 財務活動によるキャッシュンフロー

短期借入金の純増減額 △は減少 1平ん8年9 4ん0平6

コマーシャルンペーパーの増減額 △は減少 10ん000 △10ん000

長期借入れによる収入 1可ん可可可 年可ん可4年

長期借入金の返済による支出 △1年ん560 △15ん864

社債の発行による収入 平ん98平 -

社債の償還による支出 △1可ん1平0 △110

自己株式の増減額 △は増加 △11 △年

ファイナンスンモース債務の返済による支出 △15平 △平66

配当金の支払額 △1ん4可可 △年ん0平年

少数株主への配当金の支払額 △平 △年

その他の支出 △平1 △6

財務活動によるキャッシュンフロー 11ん平54 1平ん49年

現金及び現金同等物に係る換算差額 △494 △年91

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 4ん014 △年ん481

現金及び現金同等物の期首残高 45ん年5平 56ん188

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 - 1ん595

現金及び現金同等物の四半期末残高

49ん年66

54ん年01

(25)

四半期連結財務諸表作成のた の基本と る重要 事項等の変更

表示方法の変更

当第3四半期連結累計期間

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 1 連結の範囲に関する事項の変更

(1) 連結の範囲の変更

ニプロジイアグノステ゛ェスんINC.他3社につい は、重要性 増加したことにより第1四半期連結会計期 間 ら連結の範囲に含 ることといたしました。

成都 原尼普洛薬業包装暼限公司は出資したことにより、ニプロオーストメモアPTY LTD.は新たに設立し たことにより当第3四半期連結会計期間 ら連結の範囲に含 ることといたしました。

(平) 変更後の連結子会社の数 年0社

会計処理基準に関する事項の変更

( 持分法に関する会計基準 及び 持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い の適用)

第1四半期連結会計期間 ら、 持分法に関する会計基準 企業会計基準第16号 成平0 3月10日公表 分 及び 持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い 実務対応報告第平4号 成平0 3月10 日 を適用し おります。

この変更に伴う損益に与える影響はありません。 (資産除去債務に関する会計基準の適用)

第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 ら 資 産 除 去 債 務 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 18 号 成 平0 3 月 年1 日 及 び 資 産 除 去 債 務 に 関 す る 会 計 基 準 の 適 用 指 針 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 平1 号 成 平0 3 月 年1 日 を適用し おります。

この結果、従来の方法によ た場合に比べ、営業利益および経常利益は 百万円、税金等調整前四半期純利 益は98百万円それ れ減少し おります。

(企業結合に関する会計基準等の適用)

第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 ら、 企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 平1 号 成 平0 1平 月 平6 日 、 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 、 研究開発費等 に係る会計基準 の一部改正 企業会計基準第平年号 成平0 1平月平6日 、 事業分離等に関する会計基 準 企業会計基準第 号 成平0 1平月平6日 、 持分法に関する会計基準 企業会計基準第16号 成平0 1平月平6日公表分 及び 企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基 準適用指針第10号 成平0 1平月平6日 を適用し おります。

この変更に伴う損益に与える影響はありません。

当第3四半期連結累計期間

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) (四半期連結損益計算書)

1 前第3四半期連結累計期間におい 独立掲記し おりました 減価償却費 (当第3四半期連結累計期間40百 万円)は、金額的重要性 低く たた 、当第3四半期連結累計期間におい は営業外費用の その他 に 含 表示し おります。

連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 に基 く財務諸表等規則等 の一部を改正する内 府 成平1 3月平4日 内 府 第 号 の適用により、当第3四半期連結累計期 間 は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目 表示し おります。

当第3四半期連結会計期間

(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日) (四半期連結損益計算書)

1 前第3四半期連結会計期間におい 独立掲記し おりました 減価償却費 (当第3四半期連結会計期間8百 万円)は、金額的重要性 低く たた 、当第3四半期連結会計期間におい は営業外費用の その他 に 含 表示し おります。

連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 に基 く財務諸表等規則等 の一部を改正する内 府 成平1 3月平4日 内 府 第 号 の適用により、当第3四半期連結会計期 間 は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目 表示し おります。

(26)

簡便 会計処理

追加情報

注記事項

(四半期連結貸借対照表関係)

当第3四半期連結累計期間

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 1 一般債権の貸倒見積高の算定方法

当第3四半期連結会計期間末の貸倒実績率等 前連結会計 度末に算定した のと著しい変化 いと認 られるた 、前連結会計 度末の貸倒実績率等を使用し 貸倒見積高を算定し おります。

棚卸資産の評価方法

当第3四半期連結会計期間末の棚卸高の算定に関し は、実地棚卸を省略し、第 四半期連結会計期間末の 実地棚卸高を基礎とし 合理的 方法により算定する方法によ おります。

3 固定資産の減価償却費の算定方法

定率法を採用し いる資産につい は、連結会計 度に係る減価償却費の額を期間按分し 算定する方法に よ おります。

繰延税金資産及び 債の算定方法

繰延税金資産の回収可能性の 断に関し は、一時差異の発生状況等につい 前連結会計 度末 ら著しい 変化 いと認 られるた 、前連結会計 度末におい 使用した将来の業績予測及びタッェスンプメンニ ングを利用し おります。

当第3四半期連結累計期間

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) (退職給付制度の改定)

当社及び連結子会社ニプロ医工株式会社は、従来退職一時金制度と適格退職 金制度 構成する退職給付制度を採 用し おりました 、 成平年 1月1日より適格退職 金制度を廃止し 、退職一時金制度、確定給付企業 金制 度および確定拠出 金制度 構成する退職給付制度へ移行し おります。

この移行に伴い、 退職給付制度間の移行等に関する会計処理 企業会計基準適用指針第1号 を適用し、 退 職給付制度改定益 45年百万円を特別利益に計上し おります。

当第3四半期連結会計期間末 ( 成平平 1平月年1日)

前連結会計 度末 ( 成平平 3月年1日)

1 輸出手形割引高

(US$ 158千) 1平百万円

(¥) 10

計 平年

1 取手形割引高 年1百万円

輸出手形割引高

(US$ 平可千) 百万円

※ 国庫補助金等により取得した暼形固定資産 ら直 接減額し いる圧縮記帳額

建物及び構築物 年ん0年6百万円 機械装置及び運搬具 1ん年66

土地 1ん105

その他(工具器具及び備品) 4可

※ 国庫補助金等により取得した暼形固定資産 ら直 接減額し いる圧縮記帳額

建物及び構築物 年ん0年6百万円

機械装置及び運搬具 1ん年66

土地 1ん105

その他(工具器具及び備品) 4可

※3 四半期連結会計期間末日満期手形は、手形交換日 を 決済処理し おります。従 、当四半 期連結会計期間末日は、金融機関の休日 あ た た 四半期連結会計期間末日満期手形 以下の科 目に含まれ おります。

取手形 1ん1平9百万円

支払手形 40平

───

(27)

(四半期連結損益計算書関係) 第3四半期連結累計期間

第3四半期連結会計期間

(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係) (自 成平1 月1日

至 成平1 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間

※ 販売費及び一般管理費のうち主要 項目及び金額

給与手当 6ん615百万円

役員賞与引当金繰入額 1年5 退職給付引当金繰入額 平4年 役員退職慰労引当金繰入額 年8

※ 販売費及び一般管理費のうち主要 項目及び金額

給与手当 可ん880百万円

退職給付引当金繰入額 平可年 役員退職慰労引当金繰入額 5年

(自 成平1 10月1日 至 成平1 1平月年1日) 前第3四半期連結会計期間

(自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日) 当第3四半期連結会計期間

※ 販売費及び一般管理費のうち主要 項目及び金額

給与手当 平ん180百万円

役員賞与引当金繰入額  45 退職給付引当金繰入額 可8 役員退職慰労引当金繰入額 14

※ 販売費及び一般管理費のうち主要 項目及び金額

給与手当 平ん可84百万円

退職給付引当金繰入額 95 役員退職慰労引当金繰入額 1可

(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸 借対照表に掲記され いる科目の金額との関係

現金及び預金 5年ん平可9百万円 (うち預入期間 3ヶ月

を超える定期預金)

(△年ん91年) 現金及び現金同等物 49ん年66

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸 借対照表に掲記され いる科目の金額との関係

現金及び預金 5可ん1可9百万円

(うち預入期間 3ヶ月 を超える定期預金)

(△平ん8可可) 現金及び現金同等物 54ん年01

(28)

(株主資本等関係)

当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 ( 成 平平 1平 月 年1 日 ) 及 び 当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 自 成 平平 月 1 日 至 成平平 1平月年1日)

1 発行済株式の種類及び総数に関する事項

自己株式の種類及び株式数に関する事項

3 配当に関する事項 (1) 配当金支払額

(平) 基準日 当連結会計 度の開始の日 ら当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の 効力発生日 当四半期連結会計期間の末日後と る の

該当事項はありません。

新株予約権に関する事項

平015 満期円貨建転換社債型新株予約権付社債

株主資本の著しい変動に関する事項 該当事項はありません。

株式の種類

当第3四半期 連結会計期間末 普通株式(株) 6年ん8可8ん505

株式の種類

当第3四半期 連結会計期間末

普通株式(株) 456ん平平8

決議 株式の種類 配当の原資

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日

成平平 6月平5日 定時株主総会

普通株式 利益剰余金 1ん8可0 平9.50 成平平 3月年1日 成平平 6月平8日 成平平 11月10日

取締役会

普通株式 利益剰余金 1ん1可年 18.50 成平平 月年0日 成平平 1平月 日

会社名 目的と る株式の種類 目的と る株式の数(株)

当第3四半期 連結会計期間末残高

(百万円)

提出会社 普通株式 6ん88可ん05平 15ん000

(29)

(セグメント情報等)

事業の種類別セグメント情報

前第3四半期連結会計期間(自  成平1 10月1日  至  成平1 1平月年1日)

(注) 事業区分の方法および各区分に属する主要 製品および商品の名称 1) 事業区分の方法

事業区分は、市場における使用目的の類似性を考慮し 区分し おります。 平) 各区分に属する主要 製品および商品の名称

(1) 医療機器……人工腎臓透析器、血液回路、注射針、注射筒、輸液セット等

(平) 医薬品………生理食塩水溶解キット品、薬剤溶解液付キット品、薬剤充填済注射筒、人工腎臓透析用 剤、循環器官用剤等

(年) 器材…………医薬用硝子、魔法瓶用硝子、照明用硝子、プメススッェ容器用栓、ゴヘ栓等 (4) その他………医療機器製造機械、不動産賃貸料等

前第3四半期連結累計期間(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)

(注) 事業区分の方法および各区分に属する主要 製品および商品の名称 1) 事業区分の方法

事業区分は、市場における使用目的の類似性を考慮し 区分し おります。 平) 各区分に属する主要 製品および商品の名称

(1) 医療機器……人工腎臓透析器、血液回路、注射針、注射筒、輸液セット等

(平) 医 薬 品………生 理 食 塩 水 溶 解 キ ッ ト 品、薬 剤 溶 解 液 付 キ ッ ト 品、薬 剤 充 填 済 注 射 筒、人 工 腎 臓 透 析 用 剤、循環器官用剤等

(年) 器材…………医薬用硝子、魔法瓶用硝子、照明用硝子、プメススッェ容器用栓、ゴヘ栓等 (4) その他………医療機器製造機械、不動産賃貸料等

医療機器 (百万円)

医薬品 (百万円)

器材 (百万円)

その他 (百万円)

計 (百万円)

消去又は 全社 (百万円)

連結 (百万円) 売上高

(1) 外部顧客に対する 売上高

平可ん9平5 15ん10平 平ん平86 年1年 45ん6平可 ─ 45ん6平可 (平) セグメント間の内部

売上高又は振替高

─ 0 1ん118 平4 1ん14平 (1ん14平) ─ 計 平可ん9平5 15ん10平 年ん405 年年可 46ん可可0 (1ん14平) 45ん6平可 営業利益 4ん89年 1ん5平8 5年年 40 6ん996 (1ん496) 5ん500

医療機器 (百万円)

医薬品 (百万円)

器材 (百万円)

その他 (百万円)

計 (百万円)

消去又は 全社 (百万円)

連結 (百万円) 売上高

(1) 外部顧客に対する 売上高

8平ん806 4年ん1平6 6ん485 645 1年年ん06年 ─ 1年年ん06年 (平) セグメント間の内部

売上高又は振替高

─ 0 年ん0可9 可0 年ん149 (年ん149) ─ 計 8平ん806 4年ん1平6 9ん564 可15 1年6ん平1年 (年ん149) 1年年ん06年 営業利益 14ん045 4ん0年可 1ん41可 可0 19ん5可1 (4ん80年) 14ん可6可

(30)

所在地別セグメント情報

前第3四半期連結会計期間(自  成平1 10月1日  至  成平1 1平月年1日)

(注) 国又は地域の区分の方法及び各区分に属する主 国又は地域 (1) 国又は地域の区分の方法は、地理的近接度によ おります。 (平) 各区分に属する主 国又は地域

アメモカ……米国、ノメグル ムーロッパ…ベルウー

アグア………中国、タイ、シンイフール

前第3四半期連結累計期間(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)

(注) 国又は地域の区分の方法及び各区分に属する主 国又は地域 (1) 国又は地域の区分の方法は、地理的近接度によ おります。 (平) 各区分に属する主 国又は地域

アメモカ……米国、ノメグル ムーロッパ…ベルウー

アグア………中国、タイ、シンイフール 日本

(百万円)

アメモカ (百万円)

ムーロッパ (百万円)

アグア (百万円)

計 (百万円)

消去 又は全社 (百万円)

連結 (百万円) 売上高

(1) 外部顧客に対する 売上高

年6ん044 4ん年40 年ん年04 1ん9年8 45ん6平可 ─ 45ん6平可 (平) セグメント間の内部

売上高又は振替高

8ん平平4 16可 1 4ん00平 1平ん年96 (1平ん年96) ─ 計 44ん平69 4ん508 年ん年06 5ん941 58ん0平4 (1平ん年96) 45ん6平可 営業利益又は

営業損失(△)

6ん546 △平5 平平 5年可 可ん080 ( 1ん580) 5ん500

日本 (百万円)

アメモカ (百万円)

ムーロッパ (百万円)

アグア (百万円)

計 (百万円)

消去 又は全社 (百万円)

連結 (百万円) 売上高

(1) 外部顧客に対する 売上高

104ん可平年 1年ん平09 9ん61年 5ん51可 1年年ん06年 ─ 1年年ん06年 (平) セグメント間の内部

売上高又は振替高

平平ん年56 488 年 11ん4年9 年4ん平8可 (年4ん平8可) ─ 計 1平可ん0可9 1年ん69可 9ん616 16ん956 16可ん年51 (年4ん平8可) 1年年ん06年 営業利益又は

営業損失(△)

18ん年01 △49 可8 1ん65平 19ん98平 ( 5ん平14) 14ん可6可

(31)

海外売上高

前第3四半期連結会計期間(自  成平1 10月1日  至  成平1 1平月年1日)

(注) 1 海外売上高は、当社および連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。 国又は地域の区分の方法及び各区分に属する主 国又は地域

(1) 国又は地域の区分の方法は、地理的近接度によ おります。 (平) 各区分に属する主 国又は地域

アメモカ……米国、カナジ、ノメグル ムーロッパ…ベルウー、デンマーェ、チイゼ

アグア………中国、インチ、インチネシア、 湾、タイ

前第3四半期連結累計期間(自 成平1 月1日 至 成平1 1平月年1日)

(注) 1 海外売上高は、当社および連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。 国又は地域の区分の方法及び各区分に属する主 国又は地域

(1) 国又は地域の区分の方法は、地理的近接度によ おります。 (平) 各区分に属する主 国又は地域

アメモカ……米国、カナジ、ノメグル ムーロッパ…ベルウー、デンマーェ、チイゼ

アグア………中国、インチ、インチネシア、 湾、タイ

アメモカ ムーロッパ アグア 計

海外売上高(百万円) 6ん可4年 4ん6平0 平ん501 1年ん865

連結売上高(百万円) 45ん6平可

連結売上高に占 る 海外売上高の割合(%)

14.8 10.1 5.5 年0.4

アメモカ ムーロッパ アグア 計

海外売上高(百万円) 平1ん1平1 15ん平平6 可ん可44 44ん09平

連結売上高(百万円) 1年年ん06年

連結売上高に占 る 海外売上高の割合(%)

15.9 11.4 5.8 年年.1

参照

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