平成29年度
前 期 日 程
数
学 (12・分)
注 意 事 項
1.試験開始の合図があるまで,この問題冊子を開いてはいけません。
2澗題は1ぺづから4ページまでありま℃略酬は,[玉口,
E亟ユ[亙コ,[亟コの轍からなって・・ま℃ページの脱瀦
に気付いたときは,手をあげて監督者に知らせなさい。
3.解答はすべて,各問題の解答用紙の解答欄に記入しなさい。
なお,解答用紙の裏にも解答を記入する場合には,表と上下を逆にして記入しな
さい。
4.監督者の指示に従って,すべての解答用紙の該当欄に志望学科名(社会工学科を
志望するものは志望分野名,創造工学教育課程を志望するものは志望コース名)
及び受験番号(2か所)を左詰めで記入しなさい。
5.解答用紙の網掛け部分及び※ を付した欄には,何も記入してはいけません。
6.試験終了後,この問題冊子は持ち帰りなさい。
口関蜘)一(1鵠・に対して・一。禦・)とおく・
(1)∫ (x)の極値を求めよ。
(2)c の値を求め,∫ (κ )≧c となるκ の範囲を求めよ。
(3)R>1とする.曲勧一∫
ω および2醜・一一1・gR・戸・で囲まれた
図形の面積S(R)を求めよ。
(4)(3)で求めた∫ (R)に対して,極限値』亘。。S(R)を求めよ。
回座馴上を働する点Pの時鋤・おける座鮎・)が
・… ・・÷
÷
… 3・〔i ・・+÷
・i ・3・
レ うレ
で表される。時亥れにおける点Pの速度を〃とし,加速度をα とする。
(1)点Pのッ座標の取り得る値の範囲を求めよ。
ザ
(2)… <÷
のとき速働遁絢一厄・と平行である時亥腱勅よ・
ゆ
(3)o≦1≦2π のとき,加速度の大きさ1α 1の最小値とその値を取る時刻τ を
求めよ。
(4)時亥巾=0からτ =πまでに点Pが通過する道のりLを求めよ。
口θ
を・<θ
<丁をみたす定数とし・噸・に対して・・一… 吉とおく・
(1)数列{271α“ }の極限を求めよ。
(2)。が2以上のとき⊥−2弧が成り立つことを示せ.
α♂∼−1 α刀
ノヱ
(3)Sバ浮晋とおく… が2以上のとき∫
〃を・1と・・で表也
(4)無鰍数癬細舵求めよ・
回=平面上の原点・と異なる・点A(・)・・(β )に対して
3α 2−6α β+4β 2=0
が成り立っ。3点O,A, Bを通る円をCとする。
(1)丁を極形式で表せ・ただし編鋤の籔芭囲忙π 〈θ ≦π とする・
(2)円Cの中心と半径をα を用いて表せ。
(3)13α 一2β1をβを用いて表せ。
(4)次が成り立っときαを求めよ。
(ア)点2が円C上を動くときω =ロもC上にある。
(イ)α ÷ αは正の実数である。
(ウ) 【3α 一2β1=・2百