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平成30年度 建設工事等に対する指示事項 201843 rad7D010

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(1)

(2)

三 市の公共工事は、 島 「

せ せ ら ぎ と 緑 と 元 気 あ ふ れ る 協 働 の

ま 、 ・島希望あふれる三」心へ前進するため・安三も島」の実現ととに、さらに「元気・ ち

市 置すまりおてけ付位てしと策施な要重。 の

公 正 ・ 公 平

で透明性の高い入札を推進し、適切で効率的な工事監理及び適正かつ厳正な検査を図り、 よ

(3)
(4)

入 札 ・ 契 約 関 連 規 則 等 は も と よ り 、 本 書 を 熟 読 さ れ 、 工 程

(5)

 

 

 

 

  ……… 1 務関係 事

 工 関係 事

1 全 項 ……… 6 事   般

  指 項 2 事 示

    ◎  ………10 築住宅課     建

  ◎  ………12   市整備課   都

  ◎ 水 課 ………13      道

  ◎ 下 課 ………14   道   水

  ◎ 管 ………15   課 検査室   財

(6)
(7)

 

 

 

 

(8)

は 昨 年 度 の 実 績 を 踏 ま え て

次 。 事よをあげていくう成努めてください果の項理について十分解のうえ、なお一層 の

1 三 札工事競争入参建加資格審査申設市、は者業るす加参に札入争競請   島

書 参んせまきで加ばれけなし出提。 を

  をやかに変更届提、出してください速は。になお、届出事項変合更等があった場  

2 経 知知通値定評合総書通果結価評等模規書   営

(9)

る も の ) は 、 各 社 の 経 営 状 況 を 的 確 に 判 断 し 、

発 に写しを管財課提そ出してくださいの、。なの際の資料とるけため毎年必ず受 注

(10)
(11)

び 図 面 に よ り 工 事 現 場 を

確 札どを確認し入に告臨んでくださいな公。算に掌握し、積内札訳書の提出は入 実

   

(12)
(13)

あ る と き は 、 電 子 入 札 の 場 合 は 、 電 子 入 札 シ

ス を財課に質問書提で出してください管面。便ムにより、郵入書札においては、 テ

  また、  

(14)
(15)

用等」を請負契約書に記載することとなりますので、対象工事については、法第 12 条

に 説 担当 出てけ受を認確、し提へ課 か ら 法 基 く 事工を書明 第 13 づ

に 付いさだくてし。 規 面を契書に書るいてれさ定約 添

  札に際して 入

持 工事ち や 考慮 を札、し入 。とすまきでが 量 術技 を等者 退辞 する こ

  によ 積に書札(書入 取扱 合)場のい る 入 書札・ 紙 見 じ準 た

(1) 入 ( 様 第 1 書 札 式

) 名 額金 、入 に 事要として入札は、項必 番号 事、工 、入札

札 等を明記し、社 者

印 代表 者 を 、 印 押印 してください。

   

(16)

意 明 を合な場 含む 。)や 無 思 表 が示 不 瞭 押印 のない入札書は 効となります。

   

ま た 、 入 札 金 額 に は 消 費 税 を 含 ま な い 金 額

を 金額 の 「に ¥ を ずに記入してくださいれ。 記 、しとのもるす載 頭 記」 号 忘

   

(17)

に 入 れ 、 必 ず 同 封 筒 の 表 面 に 入 札 番 号 、 工 事 名

、 札者住 入

所 氏名 (社 印 表代 者 の 、 、 印 押印 し、)記明を 封印 してください。

  な 、   お

同 日 一 に 1 業 2 が 者

(18)

す る 場 合

、 封筒 と入札書( 札書 入

身 の入れ) 違 認いさだくてしう確分十よいながい。

(2)

入 代 参加者が 札

理 の場合は、 委任 要必はに状事 人 任委 ください。し出提を状て

(19)

を 記 載 し 、 社 印 、 代 表 者 印 を 押 印

し 場に書札入合、の 理 の記 押印名 て は 。いさだく こ 代 人 が必要となります。

   

(20)

で き な い 場 合 や 押 印 の な い 委 任 状 は

無 併 無 意 効 、て入札書もせ のすまでり注効なと してください。 と な 。すまり

(3) 郵 入札の場合は、 便

任 状の提出の必要はあり ま せ ん。

   

(21)

知 示した に 日

時 び場及 に 郵いさだくてし出提で便。 所 達到 書必、うよるすず 留

6 1 件 入札は  

ず 回数 は つ 執行し、平成 29 年 2 度入札(入札再から 度

を 度) またしのし入 意 を で 注 限 導 してください。

7   電 子 入 札 や 郵 便 入 札 の 開 札 に 立 ち 会 う と き は 、 入

札 行 執

中 隣席 者との 禁止 まな正厳でのすしと は 話会 切一等 勢姿 で臨んでください。

(22)

入 札 の 公 正 、 公 平 を 害 す る 恐

れ (い ゆわ 「る 談 し厳うよいな対 くださいてし。 の 行るあ 為 、)等」合は 絶 守

   

(23)

島 調 公正入札 市

査 により入札の 期延 は又 取 止 会委員 り もすまりある合場すをめ。

9 契約工期については必ず守っていただき、やむを得ず工期を延長する理由が生じ

た 合は、 場

直 督員 と協 議 期長延 に市のち 担当 監 し工、 申請書 (様 第 16 式

) 承 を 提出し、 てだくをけ受認 さ い 。

10  工 情 は、 わ 事 報 看 板

か り や す い

場 所 に設置してください。

様 表 及び 式

内 容 については、工 当担 課に確認してください。 事

11  提 する書 出

類 について

  (1) 契 締 約 結 後

、 受 注

者 ) は 工 程 表 ( 様 第 11 号 式

現 代 場

理 等通知書 ( 様 式 人 第 13

) 理 の経 歴 及 び現場 代 人 書を工事 担当 課に必ず提出してください。

  (2) 受 者 注

は 、 下

請負により工事を施工しようとするときは、あらかじめ下請負人通知書(様式第 9号

) 体制台帳 の写しと 時同 工に事 を 工施 担当 ていさだく提し出ず必に課。

な お 、 工 事 を 一 括 第

三 負わ は約約契び及法設建業事す 款 禁じ 。れすまいてら 者 に 任委 は請し、又 で

  (3) 工 が 事

完 完 した成 成届出書 ( 様 第 18 場 式 合 は、

) 出さだくてし提を と い 書要必事工 。 類

 (4) 建 公 化 法札正適の約契び及入等の工業び及事 設 共

の 進に関する法 律 促

(24)
(25)
(26)
(27)

記 載 事 項 と し て 、 外 国 人 技 能

実 建設 就労 の者 従 加たのでされ 意留 ていさだしく。 習 び及 人国外 が状事況 追 生

  (5)

(28)
(29)

制 度

収 書等を 領収 納 提 出 。現「たまていさだくし場

識 」を必ず 掲 示してください。

(6) 工 請 事

代 金 額 5

(30)
(31)

監 督 員 に 提 出 し 、 確 認 の 署 名 ・ 押 印 を も ら っ て か ら 、

確 の 定

録 し、「を 登録 内 写事工しをの書認確」 担当 ていさだくにし出提課。 容

(7) 提 する書 出

類 の様式につ は 17 い 、 て

ペ ジ ー

降 に 載する 掲 最新 を式様の 使用 してください。

12

(32)

担 当 課 や 検 査 室

な から書 ど

不 備等の指 摘 処 受た場合、そのをけ っいさだくて速行にかやを理。

13   負 事請 工

に 関 す

る のすましい願おにうよいなり。 契 約 な要必に書 紙印 、は 誤

  ※   0 円 の 場 合 又 は 工

期延長だけ(減額変更)の場合は金額の記載のないものに該当します。 (200

円)  

※ 管の 税 署 わ   所 務 に合い問お いさだくせ。 判 断 の、は合場いなかつ

14   約 契

証 金 等の 取扱 いについて

  (1) 請

負 が 代 金額 1 件 300

(33)

工 事 等 に つ い て は

、 表 次

「 保証 等の 種類 」に 掲 るげ 保証 けんせまりなばれずなさ付をかれいの 。

     

こ 保証 の は、請 額 の 額 負代金額 の 100 分 10 以 の となり の 上 ま す 。

  (2)

落 札 後 、 お 渡 し す る 落 札 証

明 の「 方手相続手 続手 とってくださいを。 書 を 用使 次、てし 表 契約で」 保証 の

  (3)

(34)
(35)

き に は 、 工 事

担 課 議 当 及 び 管財課と協

し た う え

で よしい願お、うくだたいてめ進を理 ま す 。 処

保 等 種類 手 証 の

続 手方 相

備    

考 担 課 類 当 へ の 提出書

( 財課経 管

由 )

1 契 保 約 証 金

の 付 納 管   課 財

納 付 の 際 は 、 納 付 書

を 財課で発行します。 管

 

納 入 兼領収 通 知 書

書 の 写し

2 有 の提 供   証券 価

事 処 務

の 準 備のため、

当 分 の

間 ご遠 慮 、 ください。

 

当 該 有価証券

3 銀

行 行 銀 等 等 の 保証 銀   行 等 と は、出資法に

定 る す

融 機 関とする。

 

保 書 証

※工 完 事 了 後

(36)

4 前

払 事業 金 保証

社 保証 の

払 保証 金

事 会 業

  払 の 前 金

保 証 を受ける

定 方 限 の に ります。

 

保 書( 特 証 約を付

し もの) た

5 公 共 工 事 履 行 保

証 券 証

よ る 保証

保 会 険

社 履 ボ 保 証 証券   わ る 行 ンド   い ゆ

6 履 行 保

証 険 保

約 の 締結

 

保 険 証券

15   払 及び 中間 前 前 金

払 金 について

  (1) 前

払 の は、請 乗 た 内、 金 じ 額 金額代負 に 10 分 4 を 金額以 の

中 前 間

金 の は、請 乗 た じ 額 負代金額 に 10 分 2を 金額 すになりま 。 の

  26  平成  

年 導 から 度

入 し て

い 払金 の る 中間 前 取扱 ーペム島ーホ市い三、はてつにいジ

( ト プ ッ

ー よく 用利 れるさ 入札契約 ジ > 情報> )

建 工事執行規則、 設

扱 要 、建設工事請 負 款 しいさだくて。に 領 約契約 参を 考

  (2)

(37)
(38)
(39)

、 こ の 場 合

の 払 につい 減額 変更 後 前 金 て は 、

請 金額負 こ 出るす算りよに ととなります。

16  

最 制 低 制限価 格 度等について

  公 保 工事における品質の確   共

、 ダ

ン ン よな公る正に注受 取引秩序 の ピ グ 阻害 、下

請 け

業 へのし 者

寄 、せ 労 条件 の 等を 然未 に 働 悪化 策の対全安、 不徹底 防止 すると

と に、建設業をは も

じ 健 展 期 に的目をと、 係め関るすと 体団 の 全な発 を する こ

平 成

27 年 4 月 1 日

よ 格 度を り 最 制 制限価 低

入 徹底 平、めたの成 し な更、がたしまる

30 年 1 月 1 日

よ り 平成 29 年 4

の 度 絡 ルデモ会議 中 公共工 制 運用 連 協 に 央 事 契 約

準 て 方 じ 、 算 定

を 見直 しております。

取 い 扱 等 に 市ーペムーホ、島三はていつジ

(ト プ ッ

ー よく 利用 される ジ > 情報>

入 ) 契約 札

最 制 及び 低 格 査 の度 準基用運 参を 考 低 価限制 格 要施実度 領 札入 価 調 制

に てください。 し

17   市発注の建設工事における社 本

会 保

険 未 等 加入対策について

(40)

適 正 に 負 担 す る 企 業

による公平で健全な競争環境を構築し、建設産業の持続的な発展に資するため、 社

会 未 保 険 等 と策対入加 平 27 ・ 28 し 成 て

年 に請から、申請必査要な資格とし申審て事三島市建設工競格争入札参加資 度

社 会 保 険 等 ( 「 雇 用 保 険 」 、 「

健康保険」及び「厚生年金保険」)に加入していることを要件とし、また、平成

28 年 4 月 1

(41)
(42)

下 請

契 を 約

結 ていたし 当該 指入加へ業者 導 場 合 ら者注受はか きたしましだたいて。

「 会 社 保 険

の 加 入

に 導ガイ ライ 「、はで」ン 遅 関 す 指請下る ド くとも平成 29

年 以 におい 度 降 て は 、

(43)

つ い て は 、 元 請 企 業 は 特 段 の 理 由 が な い

限り現場入場を認めないとの取扱いとすべきである。」とされていることから、

更 る な

底 のため、 平 成 29 年 4 月 1

(44)
(45)
(46)

あ る 場 合 、 受 注 者 か ら 当 該 業 者 へ 加 入 指

導 をすましい願おうよるせさ出提。 し 類 て い き加ただき、状入況が確認で書る

18   の そ

他  

  (1)

(47)

活 用 し て 、 適 正 な 事 務 を 行 っ て く だ さ い

。 札 入

報 を め、契約関連 いさだくてしに。 規 則 る質問等を参くよ、等あ 始 考

な 、 お

限 付き一般 常 曜 後 競 争 入札入札の 情報 通に、はていつ 水 日 ( 午 )

に 掲 告が 公

載 さ れ

ま す 。

(2)

下 請 負 人 の 選

(48)

下 請 負 契 約 に つ い て は 、 三 島 市 内 の 業 者 を 優 先

(49)

く だ さ い 。 ま

た 資 、

機 にいつて等入 限 も で きる の材 購 かのら三内市島り 調達 をお願いします。

(50)
(51)

で き る 限 り 速 や か に 支

払 う と と も に 、 技 術 者 ・ 技 能 労 働 者 に

係 賃 る

金 働 衛 の等 労 境環 が 配 。すまい願 等の 労 件条 安、全 生 働 改善 されるよう 慮

・ 考 参

 

三 活用 ていつに」 島 市 ジ者ホームペーの内業 「市るけにけ請下お

(52)

成 後 等参の にします。 し の工た点工、は事定評績成事 今 入要格資加参札の 件 考  

 

 

 

  平 30 年 29 のつ成平、はていにの行執事工設建 成 度

年 度 事 業 の 実 績 を 踏 ま え て 、 下 記 の 全 般 的 事 項 及 び

指 よ成果をあげるう層努めてくださいの一。工事項をもとに、事お執行にあたりな 示

(53)

  (1)

瑕 担 疵 保 期 間中

に 工 事 目

的 に れ、は場た合さ こ 物 疵瑕 発が 見 修補 工事を行う と。

  (2)

日 及 び 夜

間 作

業 他 設 を等 生じ のた場合 旧復 制体 くおてえ整を こ を 、は行う際に 埋 損破物 と。

  (3)

(54)

を 行 う こ

と 模 大 にかか ずら 担当 監 告 )。と 。 規事工( の 小 わ 督員 への 報 体制 を整える こ

  (4)

現 代 場

理 等は 技術 者としての 自信 と 任 務を 遂 こ 人 自覚 と 責 をもって 職 する行 と。

 (5) 下 意識 の け業者の 請

向 及び 技術 の指 導 こ 上 を行う と。

  (6)

工 事 着

手 前 に 地

(55)

頼 す る の と 同 時 に 、 埋

設 物

や 占

用 物

件 の 移

設 に つ い て 占

(56)

監 督 員 と 事 前 に 打

(57)

万 全 な 対 策 を 図 り 、 現 場 責

者 腕章 を付ける こ 歩 配 るす こ は た、ま。と の行に通者行 支障 がないよう 慮 と。

  (7)

請 負 者 は 、 特 に 期 日 を 定 め た

も を の

除 ほ 負 10 以日 に事工に内 手 く か請、 約契 結後締 着 しなければならない。

  (8)

(58)

事 中 の 事 故

は 、 絶 対 に 発 生 し な い よ う 最 大

の 安 全 策 を 講

じ 、 細

(59)

注 意 を も っ て 工 事 に あ た る こ と 。 万 一 起

(60)

に 連 絡

す 故 いならなばれけなし出提を書告。 る とともに監 員督 がに指示するまで事 報

  (9) 工 表 程

、 締結後 契 約 10

日 以 内 の 提 出 を 厳 守 し た 上 で 、 提 出 前 に 内 容 を 十 分 検 討

(61)

、 安 易

(62)

だ く と と も に 、 遅 延 が 生 じ る 恐 れ

が 由 る場合は、速やかにその理 あ

を 明 確 に し 、

監 していただきたい。 督員 と協 議

(10)

(63)

あ た っ て は 、 極

力 、 契 約 途

で 理 や 術任技 慮 現 場 代 人 主 者等の変更が 生じ ない様に 配 していただきたい。

(11)

(64)

手 し な い よ う に 、 工 事 着

手 前 に 設 計 照

査 含 と。 を に行い、疑義や疑義事項を確的 め監 員督 の指示により施工する こ

(12) 起

工 量 着 ず、し施実前に必 測 督員 に るす告 と。 測 事は工 手 結量 を監果 報 こ

(13)

(65)

中 、 常 駐

義 務 緩

時 期 を 除

き 、 常 に 現 場 に 常 駐

(66)

な 理

由 期間 現場を 合監に事、は前場れる 督員 に いいたきだた。てし告 で 離 報 一 定

(14)

任 技 術

者 、 は

常 把 工事に 切め努に理管工施な適、し握 現 て 場 い 況状のを ただきたい。

(15)

工 事 施 工 中 の 隣 地

と の ト ラ ブ

ル の 発 生 が 多

(67)

め ら れ ま す 。 資 材 の 仮

置 き や 小 運 搬

の 通 路

と し て

使 三者の 用使 ず必、は場るす合 所有 者の 承 を る と。 う 第 地土 を 諾 得 こ 場 合 等

(16)

(68)

に 与

え る 影

を 充

分 理 解 し て い た だ き 、 騒

・ 振

(69)

通 の 確 保 、 病

人 ・ 弱

者 の 保

護 駐車 場出入 の確 保 わ 大 に 慮 、 口 等、 細部 に たり 最 限 配 していただきたい。

(17)

通 規 制 を 伴

う 場 合 は 、 警

(70)

の 協 議 内 容 を 遵

守 し 、 規 制 標 識 の 設 置 ・ 付 近 住 民

・ 道 路

(71)

知 徹 底 な ど 必 要 な 措

置 を と る

と 機 もに、臨 と

の 置を必要とする場 応 合 に に対適切、は 措 していただきたい。

(18)

工 事 写 真

に つ い て は 、 静

(72)

工 事 施 工 管 理 基 準 に の っ と り 整 理 す る と と も に 、 特 に 不 可

(73)

下 に 埋

設 さ れ る 工 作 物

等 ) は 、 監 督 員 の 立 会 い を す る と 伴

に 黒

(74)

を 入 れ て そ の 形

状 、 寸

法 等 が 確 認 で き る よ う 撮

(75)

印 刷

が 不 明 瞭 な も の が 見 受 け ら れ ま す の で 、 印 刷

の 大

き タ 刷 分 慮 さ や 用用使 及び リプ ン 印 にも設定質品 充 配 していただきたい。 紙

(19)

(76)

は 、 指 示 事 項 、 協 議 事 項 及 び 他 の 地

下 埋

設 物

管 理 者 等 の 立

ち ち い の 合 があった認合は、確い場 立 会 人 氏名 等を記載していただきたい。

(20)

本 掘

(77)

を 開 始 し よ う と す る と き は 、 必 ず 予 定 線

の 要 点 を 試

し 、

埋 物 土 下水等の状 を 認監市、てし確査 督員 に 告する と。 設 、 、質 地 態 調 報 こ

(21)

(78)

事 か ら 発 生 し た 産 業 廃

(79)

策 に

つ 遵 ては、関係法令を い

守 するとともに、適正な管 理 に 努めていただきたい。

(22) 工 施工に 事

障 なる、に 交 標識 や 用 件 界 標 物 通 占 物 及び 境 となる 示

( ト バ ラ

ー 護蓋 含む 保 )

等 に つ い て は 、 事 前 に 充

分 な 調

査 行い、受注者の を

責 で 事設したものは工 完了 までに必ず と。 任 移 復旧 する こ

(23)

、 強

(80)

る 警

報 が 発 令 さ れ た と き は 、 必 ず 工 事 現 場 を 巡

(81)

の 絡 連 体 制

が 確 実

に 能機 するよう 普 にたきだたいてしすうよる認確らか い 。 段

(24)

設 計 変 更 等 が 生 じ た 場 合 は 、

適 処 正

の 来 の料や認確の資 。行いたきだたいてっを成 た め 、速やかに出 形 作

(25)

(82)
(83)

書 及 び 使 用 材 料 品 質 証 明 等 に つ い て 再 度 チ

ッ ク

(84)

要 が あ る 書 類 に 漏 れ の 無 い よ う 注 意 す る こ

と 特 期 表 う行に実確を正 と。 。 に、工 場れがた変更さ 看板 の の記 訂 こ 合 工 事

(26)

工 事 の 竣

工 に 先

(85)
(86)

な 対 応

が 生 じ た

場 は、事前に 合

処 理するなど、よ り 高 いたきだけたいて品が心を質の事工い。

(27)

に 消 断 道や 線側路 と。 よ り 抹 たし 横 歩 安全の等 標識 は速やかに、 復旧 する こ

(28) 現 喫煙 は 内の 場

皿 を設置し、必ず 場たられめ で行う と。 決 所 こ

(29)

以 下 の 公 衆

( 衆 生 、 産 害 と。 公 の 命 体身 及び財 に関する 危 び及 惑迷 )の 防止 に務める こ

  工 用 ・   事

両 による 通事 故 交

  工 用 械 ・   事 機

の 物損 人 転倒 による 災

  通 人 ・   行

の 入いもとにりなち 生 落 落 接 工 事 内場現 立 るず 墜 、 下資材 触

  埋 ・  

設 物 破 損

  地 ・  

下 下による 地盤沈 水 位 低 下

  交 ・  

通 放 路 旧仮復 おに こ と。 開 るよに 面 入を 念 なう こ

(30)

(87)

イクル法の趣旨に従い、路体・路床部の埋戻し材については、国土交通省通達

(H16.3.31 付 国

官 、 官 第 技 341 号 国 総 669 号 ) 第

「 発 生

土利用基準について」に準じ、県仕様書盛土材料取扱い基準に適合する発生土

( 掘 ) を 利 ( 流 土 削 再 用

用 )

す る こ と 。 利 用 に つ い て は 、 市 監 督 員 と

十 議 に協 分

る こ いたきだたいてめ努もに。 ス、たま。と ット ヤク ド確ーの 保

(31)

(88)

施 工 に あ た っ て は 、 施 工 計 画

書 に 掲 げ る 安 全 対 策 を 遵

す こ に、 労 衛 を法 考慮 し 注の心 を るす工施い と。 る と。 特 全働安 生 細 意 払 こ

さ ら に 交

(89)
(90)

切 な 交

通 誘

導 員 の 教

・ 配

置 や 規 制 看 板 の 設 置 及 び 状 況 写 真

を 撮

(91)

す こ る と

。 ト - 記と行実な確の等的 をるす施実 。と ま た 、社内安全 パ ロ ル 録 こ

(32) 再 源 資

利 画 用 計 の)書施実(書 提 出 について

再 源 資

用 計 書(実施書) 紙 デ タ は 、 画 子電びよお ー の提出をお願いします。

国 リサイ ル セクア 交 の ク にジ」ーペ スし、「 CREDAS 省

シ ス テ ム 」 を 入 手 し て 同 シ ス テ ム で 入

力してファイルを作成してください。工事毎に提出用ファイルのみを記録した

CD-Rを 出してください。 提

(33) 分

別 体 注へ施実らか発の れ の 解 資再・ 化 流 源

  元 請 業

者 別 発注者に対し、分 は

(92)

イ   発

注 わ とか 者

す 契 約

書 解 の 、法解 事工 費用 要必が記明の等。 面 に 分は、 別 体 方 体

ウ   発 注 者 は 工 事 着

手 の 7 日 前 ま で に 分 別

解 体 等 の 計 画

(93)

つ い て 知 事 ( 市 長 ) に

届 する。 出

国 地 公共 団体 、からあに知事はいつにて じ 旨 や 方 めのそ 通知する。

  発 注 者 の 届 出 に 係 る 分 別

(94)

の 基 準

に 更変りよ) な行が令 わ 適 事市(知、合しないと認められる場合 長 命 れる。

元 請 業 者

は 長 請け業者に対し、知事(市 下

) へ の 届 出 事 項 を 告 知 し

た 上 ぶ で契約を 結 。

  工 事 の 実 施 に

あ っては、解 た

体 工現の事場 にと 識標 を るす示 と。 、工事業者等は 体 ご 掲 こ 解

  建 設 リ サ イ ク

(95)

建 設 工 事 届 出 書 の 受 付 を 行 っ た 後 に 、 届 出 者 に 対 し て 「 建 設 リ

サ ク イ

ル 済 」を 交 掲 識標   出届法 シー ル 現に場で事工、のるす付 示する

に 出 届

(96)

  元 請 業 者 は 、

再 源 資

化 完了 きは、とたし 告記、し 録 作 存 発 注 で面書に者 が 報 を 成、 保 する。

(34) 分

別 体 標準 的な 作 方 解 実施の 業 法

別 体 手 解 実施の 順

  対 象 と

な 物 建築 る

等 、 そ

の 周辺 、 等の 存 無有 を るす査。 活生 物存残 況、置状 石綿 の 調

  及の工び事 業 順 建 置設位資材の、 量 作 手 などを策定する。

ウ   工 事 の 着

(97)

業 場 所 及 び 搬

出 経 路

の 確 保 等 を 図 る 。 ま た 、 残

品 、 特 に 家

(98)

サ イ

ク 法、 フ 破壊 法対の 物 搬 と。 ル ンロ 回収 ・ 象 に、ていつ したか確認する出 こ

  画 基づ き、 手作 業及び 械 業の 併用 による 採 し解て 。るす 計 に 機 作 手段 を 用 体

(35)

然 環 境 保 護

の 観

点 か ら 、 コ ン ク

リ ト用 型枠 の ク や 材の 不用使 ー リサイ ル使用 木帯熱 に努めていただきたい。

(36)

(99)

て い る こ

と 多 が

く 受けられ いを行ってきただ提たい出。の ま す な切適での 見 期時 に書 類

(37) 平 29 年 4 月 1 日 降 成 以

約 の 500

万 円 未 満

請 負 工 事 に お い て は 、 工 事 書 類 の 簡

(100)

ま 容 。内 す

に つ い

て 規 務事事工 扱取 要 を参 照 は 、 市島三 小 模 領 してください。

(38) 木

材 利 につい 用 て

三 島 市 公 共 建 築 物

等 に お け る 木

(101)

に 基 づ き 、 土

(102)

材 の 利 用 を 促 進 す る と と も に 、 木

材 利 用 の 際 、 設 計 図 書 等 に

指 のない場合においても、 示

可 な り 産 能 限 県 材を 利用 いいたしす願おうよる。

(103)

建 住宅課から 築

(1) 工 の仕様について 事

  種ご 下様仕の記とに 工、は工 施 書 (

新 版 と。 )に 基づ いて行う こ

1 建 同 工事及び 築

改 修 工事・・・

公 標準 書仕様 ( 建 編 ) ・ 事工築建工事 共 築

同 改 工事 標準 仕様書 修

( 建 編 ) 、 工事 築

同 針 工 標準 詳細 図建築工事監、 事 理 指

( 上

下 )・ 同 針 下 ) 巻 修改 工事理指監 ( 上 巻

2 電 同 設備工事及び 気

改 修 工事・・・

公 標準 様仕書 ( 電 編 ) ・ 事工築建設備工事 共 気

同 改 工事 標準 仕様書 修

( 電 編 ) 、 設備工事 気

同 設 準標 図 ( 電 編 ) 、 設備工事 備 気 工 事

電 設備工事監理指 気

3 機

械 改修 工事・・・ 設 同 備 工 事及び

公 標準 仕様書 ( 機 建築工事 共

械 同 設 編 ) ・ 改 工事 標準 仕様書 備 修 工 事

( 機

械 同 械 設 編 ) ・ 設 準標 図 ( 機 設 編 ) 、 備 備 備 工 工 工 事 事 事

械 針 設 備 工 事監理指

(2) 工 写 事

真 につい て

写 真

は 国 土

通 大

(104)

監 修

「 写 真

の 撮

り 方 ( 建 築

編 編 繕 影真撮 領 と。 ・ 、)営」「 工事写 要 に」 基づ いて 撮影 する こ 建 築 設備

に となる 所 撮影 記、し に す と。 隠 箇 ずはていつに必 録 残 こ 蔽 部

(3) 分

離 調 発 整について 注 工 事の

建 築 、 電 気 、 機 械

が 分 離

(105)

な る 工 事 の 場 合 は 、 総 合 的 な

調 間 進の事工てし 捗 こ 整 で協 力 る図を と。 を 建 者業各、い行が者業事工築

(4) ゴ 減 ミ 量 化

計 について 画

施 工 に あ た り 、 総 合 施 工 計 画

(106)

で 「 工 事 現 場 の ゴ

減 量 化 計 画

」 を 策 定 し 、

工 中 事

に 出される 廃棄物 環境 への 負 の 配 する こ 排 るによ 荷 低減 に十分 慮 と。

(5) 環 関 境 係 に ついて

建 担当 する工事全て 住宅課で 築

に 類 いて、工事書 つ

の 電

子 及び再 使用 るによ を品お願いしたい。 化 紙生 の 納

(6) 電 納 子

に つ い て

   工事  

完 後 竣 品、はいつにて 督員 願出提りよに示指の 成 の 子工図等の電 納 当担 監

い す。 ま

(7) 石 ( 綿

ア ベ ト 物 体 ス ス )が 使用 るあがれそおるいてれさ 等の解 について 建 築

(107)

事 前 調 査

時 付け 石綿 や 含有 の材るす資 るす査 。と に 吹 綿石 を 無有 いてにつ 調 こ 、

綿

係 従 令に 法

い 、 適

正 付け 石綿 や 有含 の材資るす 理を行う こ に 吹 綿石 を 処 と。

「 建 築 物

等 の 解 体 等 の 作 業 を 行 う に

当たっての石綿ばく露防止対策等の実施内容の掲示について」(基安発第

0802001 号

(108)

号 ) に よ り 、 大

環 飛散 防止 策の対 内施実び及知 容 掲 境 中 のへ 綿石 の 周 の 示を推進する

と 。

エ 石

綿 の規則 成平(正 障 防予害 改 21 年 4 月 1

施 等解の 行 より、建築に) 物 体作 業を行う際に、

綿

等 の 使 用 の 有 無 に

関 る事前 す

調 果の 概 者働の いすや 所 掲 こ の査 結 等要を、 労 見 箇 に 示する と。

◎都 整備課から 市

公 共

基 点及 根 測 取 扱 。うの下にしてよいただきたい 準 び 地籍 図 の等点 標量 の り はい 以

( )公共 1

基 準 点について

  公 共 基準 点の 使用

     

(109)

用 の 際 は 、 「 測

量 法 」 及 び 「 三 島 市 公 共

基 点の 基づ てし請申に前事、き 認を 得 こ 準 管 理 」にに関する規則 承 る と。

  工 事施工の届出

     

次 工事に の

当 る場合にはす 届な要必て出けし 保 措 と。 、 事 前に協 議 全 置をとる こ

   

・   測

量 標 寄 り の

(110)

  測 ・    量

標 の 造物 から 半径 10 m るす施実で内 杭打 または 構 以 杭抜 工事  

  他 ・ その  

、 量標 に す 工るあのれ事 測 響影 及を ぼ 恐

ウ 測  

量 標 について

     

量 標 の 保 全 に 努 め る と と も に 、 工 事 に よ り 公 共 基 準 点

の 時 一

(111)

( ) 3

境 標 界 について

     

調 査 事 業 実 施 地

( 大

場 地

に いては、各 お

地 の 境 標 保 筆界 点に設置された 界 の 全に努めていただきたい。

公 基 点の 形態 共 準

(112)

 

地 図 籍

根 査の 境 標 点の 形態   地 調 界           籍

 

水 課から 道

  (1) 水 本管工事について   道

   

(113)

る 場

合 督員 と連 絡 市監 は

を にとり、付 住 に 知 密 近 民 周 徹底 を図っていただきたい。

  設本 督員 の と。 管 と の 既 続接 工、はを事合場う行 会立 いをする こ 必 ず 市監

ウ   水 道 工 事 は 、 不 可

が 多

い た め 、 わ か り 易

(114)

を 心 掛

け 、 特 に 配

     

に いては、す つ

べ 角 が確認できるて をえ変度 撮影 していただきたい。 よ う

  布 後 埋 戻 管 設 の め 十分な、はし 転圧 を行っていただきたい。

  建 設 発 生 土

の 理に 記に書様仕 るす分 。と つ い て設、はるあに書計 処 特 づ基 き適正に 処 こ

  弁

の 高 さ が 舗

(115)

面 と 合 っ て い な い 箇

所 が 見 受 け ら れ

る 舗装復 に、ていお工 弁筐 的いただてっ行に確高を理管さの 、め た 旧 き た い。

  成図 工に図面平、 書 の あり、に出提た 完 竣

類 及 び 消 火

、 空

気 弁

(116)

置 オ を フ セ

ト 点3 方 明るす記てしと         。     と  向 こ

ま た 、 給

水 管 に つ い て は 、 本 管 か ら の 分 岐

位 置 及 び 第 1 バ

(117)

の 官民 境 置を 位

界 離 ット 定るす出提てに式様の指、し と。 かのら でれ セフオ こ

(2) そ 他 の

事 に つ いて

   

料 水 の 安 定 供 給

は 必 要 不 可

で あ り 、 断 水 に よ る 市 民

(118)

活 へ の 影

は 、 非

常 に 大

き い た め 、 掘

を 伴

う 工 事 施 工 に あ た

っ は、管 て

損 事 を 守 故 生じ に項事下記ういなせさよ だいたきしたいて。 を 厳

  ア  

(119)

ま た 、 工 事 着

手 後 に 移

が 要となった場合は、 必

試 験

堀 等を 用意 道協と課水、し する こ の写 真 議 と。

イ   万 一 の 水 道 管 破

に 備 え 緊

理 出 が

来 水 と者業事事工置 行うをせ合 。と るうよ 給 装 打 こ 、 事 市前に三定指島

(120)

  万 一 水 道 管 破

を 生 じ た 場 合 、 三 島 市 指 定 給

水 装

置 工 事 事

業 に 者

修 課通を管 じ 絡 。と 理の 頼依 をるにすもとと 主 へ連道課水 する こ 、 発 注

た 修 、

(121)

  舗

を 行 う 場 合 、

事 議 に水道課と協 前

し 水 消 スをさ高のどな 整する と。 制 筐弁 、 栓火 ッボ ク 調 こ

  工 事 に

お 露 て、水道管が い

出 し た 場 合 は 、

管 回 護 ていたきだたい工し施を。 にり 保 砂

下 道課から 水

(1) 工 の安全対策について 事

 

以 から キ 労 災 下 ア の 働 害 の

( 建 労 設

者 業行 動 他 起 てし 被 負 又は 亡死 災 が 作 のそ・ に業務 因 る 傷 害 )

防 に努 こ 止 め る と。

ア 開

削 砂崩 壊 工 土 事 ・ 推進工事における等

イ 足

場 からの 落 そ の 他 墜

ウ 工 用 事

両 による 通事 故 交

エ 重

量 の 下 物 落

オ ガ

(122)

設 人 孔

等 へ 出 入 り す る 場 合 は 、

酸 空 毒 スの等 換 故 と。 素 乏 気、 有 ガ 有無 認、し確を 気事等 防止 に努める こ 欠

設 下 水 道 管 渠

(123)

う 場

合 渠 、管 は

の 増 器具 場、を等現 性に 応 るす置設て と。 安水に備えた全 特 じ こ

(2) 施 上 工

注 意 について

  ア

下 水 道 汚

水 管 布

設 箇

所 の 掘

(124)

水 道 課 保 管 の 下 水 道 台 帳 で 埋

箇 、 さ等を 査し、 に水管 傷 与 と。 所 深 調 汚 損 を いような事を施工するえ工 こ

  イ

人 孔

や 公 設 桝

に 誤 っ て 損

を えた 絡 るけ受を示指の と。 場 合 水には、速やか連道下と課 与 係りとを 員 こ

  幅 ウ

員 路箇 所 水 位築建、はていつに置置設 基準 法 狭 道 るけおに 汚 桝 第 42 少

条 2項 基 く道 路 第 に づ

(125)

  エ 仮

設 設 備 ( 山

留 ・ 上 水 道 仮

・ 替 水

) 状、 寸 る 。と に つ いはて、格規、のそ 形 等監市法 督員 の確認を 得 こ

  オ

推 進 工 事 に お い て は 、 国 土

通 認定 技 格資の」を する 技術 者の 配 と。 の 「 事工進推 省 士 有 置を 考慮 する こ

(126)

工 事 着

手 じ 家 調 真 録 と。 前 め 屋 状写を況、行を査い よ記り等に しておく こ に あ から

 

(3) 施 計 工

画 作 う 書 成に 伴 留意 点について

  施 工 計

画 成にあた こ っ て 次のは、 書 作 記だたいてし載つに確明ていにと の き た い。

   

  鋼

板 ・ 土

留 め 支

(127)

合 は 、 そ の 建 込

方 法 や 、 切 梁

・ 腹

し の 脱

(128)

及 び 、

そ 留意 事項につい らの れ て 、

組 を図等必要な資料 添 立 付していただきたい。

イ   舗

切 断 時 に 発

生 水等 産 物棄廃 収 ・ 搬 処 する載記を と。 す 濁 業 の 集 運 ・ 理に関する計 画 こ る

◎管 課検査室から 財

(1) 工

期 内 検 査 の実施について

(129)

い ま す の で 、 完 成 検 査 は 、 遅 く

て 工 も

期 に行執前まで で き たい管きだたいてしを理適程工な切、うよる。 の2 日

(2) 工 検査資料の提出 事

時 期 について

(130)

担 当 課 と 十 分 な 打

ち 合 わ せ を 行 い 、 不 備 の 無 い よ

う 日 え、検査 整

2 日 こ 前までに 担当 で努うよるきに出提室査検らか課 と。 め る

(3) 工 関係書 事

類 について

(131)

よ り 改

正 さ れ た 建 設 業 法 に の っ と り 、 下 請 契 約 ( 再 下 請 含 む ) を

締 たし 体 る等す出提へ者注発をし写の図 こ 結 工 事 工施の 帳台制体 工施・ 系 と。

(132)

な きい図面 る り るが読め 範囲 で、 ま ど は た の 、 は 出 大 来 限 字 A3 版 A4

に 、係関事工り の ン 。すまい願 書 縮 てし 綴 類 コ パク ト化 に協 力 小

(4) 工 写 事

真 につい て

工 成 写 真

に つ い て は 、 施 工 前 と 施 工 後 の 比

(133)

し 、 施 工

後 不 構 を の等るす付工 夫 に 視可 るなと 物造 の況写状 真 添 をしていただきたい。

(5) 環 配 境

慮 工事施工 の 推 進について 型

三 島 市 に お い て は 、 独

の 環 境 マ

ジ メ

(134)

ム を 構 築 し 運 用 し て い る と こ ろ

で す が 、 そ の 方 針

の とり市発注の工事においても っ

境 にいてし進推を工施の事工いしさや ま す 。

(135)

工 管 理 項 目 の

中 に 配 いたきだたいてし。 で 特 環境 項すに関に事る 慮 も つ い の層一りよ、ては

ま た 、 業 務 の 簡

化 と 環 境 保 全 の 観

点 か ら 、 原

(136)

て 工 事 請 負 額   1 0 0 0 万 円 未 満

の 工 事 に つ い て は 、 検 査 状

況 真 写

の 付を 省 、に合場がすまし とすまりあも。 よ っ 出をもとめる提はて 添 略 こ

(6)成 評定について 績

(137)

成 績 評 定 」 に つ い て は 、 公 共 工 事 の 適 正 な 施 工 を 確 保

す 上 考 引 続 価 る で必要 ま、ですのりてえお き 公評な正き に努めます。 な も のと

(138)

、 「 品 質 向

上 」 ・ 「 適 正 な 現 場 管 理 」 に 努 め 、 「 書 面 主

(139)
(140)

島 市 検 査 室 の ホ -

ム ペ -

ジ 上

に していま 認に理管工施な正適し確を 役 いさだくてて。 て す 公 の で、内 開 容 立

(141)

様式第1号 (第8条関係)

入     札     書

 1 入 札番 号  第        号

 2 工 事 名  

 3 工 事箇所  三島市     地内

  上記の工事を、建設工事競争契約入札心得を承諾のうえ、下記の金額で

入札金額 百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円

      

   平成  年  月  日

   発注者 三島市長      あて

       住 所

         入札者 名 称

       氏 名      

 注:貴社が見積もった契約希望金額(消費税含む)の108分の100に相

   当する金額(課税事業者の場合は、消費税抜きに相当する金額、免税事

(142)
(143)

様式第2号 (第8条関係)

見     積     書

 1 見積番 号  第        号

 2 工 事 名  

 3 工 事箇所  三島市    町地内

  上記の工事を、建設工事競争契約入札心得を承諾の上、下記の金額

 で請け負いたいので申し込みます。

見積金額 百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円

      

   平成  年  月  日

   発注者 三島市長     あて

       住 所

         見積者 名 称

       氏 名      

(144)

 注:貴社が見積もった契約希望金額(消費税含む)の108分の100に相

   当する金額(課税事業者の場合は、消費税抜きに相当する金額、免税事

   業者の場合は課税事業者と同一の間尺で比較できるようにするために用

(145)

様 第9号 ( 第 16 条 式

関 係 )

下 負 通知 書 請 人

  工 名    1 事  

  請   2

負   代   金          額  ¥  

  契  年 3 約

月 月 日  平    日   年     成

 

4 負人 に関する事項   下 請

   

名 称

所 契約 記 の 工事に関し受けて 下 負 左 請

い 建設業 る

許 等 可

種 種 数 金 業 許 量 額

 

月 日

番 号

(146)

   下請  

人 の 称 なを項事必要 、 の記とおり通知します。 名 のそ 他 上

  月    平成  年    

    日

   注 者  三島市 発

長      あて

住 所  

受 名 者  注

  称

(147)

様 第 11 号 ( 第 22 条 式

関 係 )

工 表 程

1  工 名 事

2  工 箇 所    市 町        事      

3  工 期  着  

手 月        日   年   

成 月      年      日

4  現 代 場

理 人  氏   名

5  

主 者等 任   技 氏名   術

種 設 計

数 量

月 月 月 月

  10   20   30   10   20   30  10

20   30   10   20   30

通 歩 計

合 %

(148)

         年         

月 日    

  発 注 者 三島市  

長       あ   て     

  住    

所             

受   者 注

名                称

(149)

様 第 13 号 ( 第 24 条 式

関 係 )

現 代 場

理 等通知書 人

1   事 工

2  場代理人等の氏名 現

分 職 氏 担 名 名

工 種類 事

資 格

設 法 業

7条 2 第

区 分

建 第 業法 設

15 条 2 第

現 代 場

理 人

任 技 術 者

・ ・ ロ

任 の

任 技 術 者

・ ・ ロ

任 の

監 技 者 理 術

・ ロ ・ ハ

(150)

監 技 者 理 術

専 技 者 イ 門 術

・ ・ ロ

に 負 締結 建現の事設工たし 理 等を、 とします知通りお。の記 請 場 を約契 代 人 上

   年 月          

   

  日

  長 注者 三島市 発

           

      あ       て

  住  

所             

受 名 者  注

称             

(151)

様 第 16 号 ( 第 35 条 式

(152)

期 延 長 申請書

1  工 名 事

2  工 箇 所  町      市       事  

3  請

負 ¥ 代 金 額               

4  契 年 約

月 月 日     日    年       

5  工 期  着  

手 月        日   年   

   完         

成 月      年      日

6  変 完 更

成 月 期 日     日    年       

7  工

期 延 長 の理 由

  (1)

 

(2)

記 期 延長 のすまし請申でしいた の 。 工りおと を

                年

月 日    

  長 注者 三島市 発

             

    て あ

  住  

所             

受   者 注

名                称

(153)
(154)

様 第 18 号 (第 46 条 式

関 係 )

成 届 出 書

 1 工 名 事

 2 工 箇所 事

          市     町

 3  負     ¥ 請 代 金 額

             

 4  月日       年約 契      年  

月    日

 5 工 期

  着         日   年     手 月

  完         

成 月      年      日

 6 

完 月 成 月日          日 年     年   

  上  

の た届お、のでし成 と け お し り ます。 完

  月       年     

   

  日

  発注者 三島市  

長         あ て

住 所

           

受 名 称 者  注

           

氏 名

(155)

様 第 21 号 (第 49 条 式

関 係 )

前 払 金

    請    

求 書

  中 間 前 払 金             

1 請

求             金 額 ¥

                

た し、    年   だ

月 契約の下記工事に対する    日

2 工 名 事

3 工 箇所 事

  町        市      

4  負    ¥ 請 代 金 額

           

 

上 します。 記 求 の と おり請

      年    

月    日

  長 注者 三島市 発

             

    あ て

(156)

住 所

           

受 名 称 者  注

           

氏 名

                印

様 第1号( 式

第 関 係 ) 5条

認 請 定

求 書

年 月  

  日

三 市 島

長           あて

在 又は 住 地 所

受 商 者 注

号 又 名称 は

代 者 表

氏 ㊞ 名            

話 番 号

次 の 工 事 に つ い て 、

(157)

工 名 事   

工 所 場 事

工 期 年       

月     か ま ら   で 日 年 月 日    

負 代 金額

     要

※添

付 類 規則( 書   表 第 22 条 1項 程工規定するもの)   第 に

工 月報 (規則 工程 事

参照

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