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議事資料 熊本市液状化対策技術検討委員会 熊本市ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

熊本

液状

対策技術検討委員会

.

熊本

液状

被害

状況

.

事業候補地区

選定

(2)
(3)

.

熊本

液状

被害

状況

熊本

液状

発生箇所

P

熊本地震 液状 噴砂発生箇所 ロ

地盤工学会 成 度熊本地震地盤災害調査団液状 班報告 成 日

◎熊本 役所

白 川

緑 川

◎熊本県庁

熊本港

(4)

.

熊本

液状

被害

状況

熊本地震発生

公共施設

被害状況

P

路 水 電柱等 公共施設被害箇所 液状 発生箇所 完全 一致 い 液状 被害

箇所 公共施設被害箇所 含 い わ

地盤工学会 成 度熊本地震地盤災害調査団液状 班報告 成 日

◎熊本県庁 ◎

熊本 役所

白 川

緑 川 熊本港

(5)

.

熊本

液状

被害

状況

白川沿岸

液状

P

治水地形分類

噴砂箇所

白川沿岸部 分 う 液状 帯 見え

一部 旧河 確認さ 箇所 あ 微高地 自然堤防 一部 帯 生 い

地盤工学会 成 度熊本地震地盤災害調査団液状 班報告 成 日

(6)

.

熊本

液状

被害

状況

(7)

.

熊本

液状

被害

状況

(8)

.

熊本

液状

被害

状況

液状

被害箇所

推定

P

(9)

白川沿岸部

液状

帯状

被害

白川

発生

埋立

土地や旧河

内陸部

液状

被害

発生

噴砂

確認

地区

家屋

傾斜や公共施設

電柱

傾斜

被害

噴砂

確認

液状

被害

建物周

被害

基礎調査結

熊本

液状

被害戸数

推定

.

熊本

液状

被害

状況

(10)
(11)

.

事業候補地区

選定

災害 迅速 対応 被害 最小限 止 民自 常日頃 防災意識 高

地域 方々 連携や 互い 助 う地域防災力 強 特 要 あ

防災

減災へ

対応

自主防災

防災活動

避難誘

災害時要援護者支援

避難所

運営

初期消火

救出

救助

訓練や普及

啓発活動

地域防災力

強化

河川

等公共施設

整備

災害情報

体制

整備

避難体制

整備

避難所

指定

災害用備蓄品

備え

補助支援制度

運用

公共施設等

耐震

防災意識

防災知識

習得

非常持出品

備蓄品等

準備

家具等転倒防止

消火器

備え

(12)

.

事業候補地区

選定

自助及び共助 対応 基 公共施設 復旧 公助 対応 進

公共施設 宅地 一体的 液状 対策 能 箇所 宅地液状 防止事業 実現性 検討

宅地液状

被害

定箇所

,

※ 宅地液状 被害 定さ 箇所 あ 調査 結果液状 被害 異 能性あ

液状

被害へ

対応

民 地域防災力強化

宅地 地盤改良工事 液状化対策 に対して 工事費 / を補助 ※

住宅 応急修理制度や生活再建支援制度等 支援

各管理者 復旧 改良工事を実施 ex 水道管 設替 液状化防止 観点 リ 管砕石埋戻 としている

復興基金に る支援

道路 水道等 復旧 改良

震災対処実動訓練や、地域版 ハザ ドマッ 作成等を実施

公助 公助

共助

自助 公助

(13)

.

事業候補地区

選定

事業候補地区選定要件

液状 顕著 被害 可能性 高い 定さ ㎡以 一団 土地 区域 あ

且 区域内 家屋 戸以 あ

公共施設 宅地 一体的 液状 対策 可能 あ

※ 公共施設 路 公園 水 河川 水路そ 他公共 用 供 施設 いう 社会資本整備総 交付金 宅地耐震 推 進事業

※ 宅地 原則 建築物 工作物又 そ 他 施設 敷地 公共施設 用 供 以外 社会資本整備総 交 付金 街地液状 対策事業 準用

地域 民 事業 推進 意向 あ

※自治会長等 協議 意向 確認

宅地液状 防止事業 実現性 検討 ※事業候補地区 分 以 民同意 得 最終的 地元同意 % 目標

事 業 候 補 地 区

※ 近見地区 い 特 液状 被害 顕著 あ 地域 液状 対策協議会 組織 活動 い 先行 地質調査 開始 い

公共施設 宅地 一体的 液状 対策 可能 地区 宅地液状 防止事業候補地区

(14)

.

事業候補地区

選定

v

v

v

v

v

v

v

公園

v

v

v

学校

液状 被害箇所 推定

青 内 公共施設 路

選定要件 致 検討

公共施設 宅地 一体的 区画 形成

3,000㎡及 10戸以 い い

3,000㎡及 10戸以 い 宅地以外 土地 存 い

3,000㎡及 10戸以

公共施設 宅地 一体的 区画 形成

事業候補 地区

v

宅地

農地 凡例

事業候補地区選定イ

対象外

対象外

(15)

.

近見地区

調査報告

(16)

明治

地形

P

明治

地形

液状

被害

水路

液状 範 明治 地形 街 沿

い 水路 並行 い 分

(17)

公共施設

被害状況

P

近見

地区

近見

地区

近見

地区

近見

地区

公共施設

被害箇所

噴砂跡

一致

(18)

液状

被害範

P

現地調査前 被害箇所 大 1,305戸件 現地調査 被害箇所 857

基礎調査前 液状 範

想定 い 基礎調査

被害 あ 液状 範

内側 あ

.

近見地区

被害状況

凡例

基礎調査後 液状 範 凡例

基礎調査前 液状 範

液状 帯

(19)

調査結

一覧

P

近見地区全体

傾斜

地区毎

傾斜

.

近見地区

被害状況

(20)

.

近見地区

調査報告

(21)

調査地周辺

地形条件

S

/

P

国土地理院土地条件 基 作成

今回 被害 完全 致 う 河川 水路 存 読 い 細長 発

自然堤防 後背 地 形成過程 旧河 あ 可能性 あ

(22)

周辺

表層地形

P

熊本県地質調査業協会 熊本地盤

地形分類 同様 表層地質 い 南 方向 帯状 自然堤防 発 い わ

4−4’ 断面

(23)

近隣

地質断面

P

熊本県地質調査業協会 熊本地盤

調査区域南 方向 地質縦断

今回 調査範 更新世後期 託麻砂礫層以浅 地質状況を確認した

沖積層 未固結層 明粘土層 一括 い 最 部 陸成 氾濫原堆積物

(24)

.

近見地区

調査報告

(25)

調査

置案内

P

国土地理院 / 地形 加筆

被害箇所

調査地点

被害

い箇所

調査地点

観測孔

設置

深度

学校敷地内

地点

代表断面

耐震性

基盤

値≧

確認

各地層

動的特性値

把握

(26)

調査

震災前

P

.

調査結

(27)

推定地質縦断

方向

P

旧鹿児島街 沿い 南 方向縦断

側 表層 層 分 対 南側 向 い c 層 分 多 旧鹿児島街 沿い 被害状況 整

.

調査結

(28)

推定地質横断

東西方向

P

被害箇所 → 表層 層分

被害 少 い箇所 → 表層 c 層分 被害状況 概 整

.

調査結

(29)

各地層

N

P

値≒

値≒

c

値≒

.

調査結

N

各層 均値 概 頻度 最大頻度 示

(30)

細粒分含

F

粒度分

P

◇細粒分含 率

s 層→細粒分 多い個所 い 場

c

%未

層→深度方向 増加傾向 あ 全体 均 概

c

%程度

.

調査結

(31)

現場透水試験結

一覧

P

s 層 sオ

層 s~ sオ

.

調査結

水頭分 層 層 水頭 若 差 層 い 認 地層境界

連続 不透水層 確認 い い 同一帯水層 可能性 高い

透水係数 細粒分含 差 認

(32)

地点

密降伏応力

効土被

σ

比較

P

P

c

深度方向へ

増加

P

σ

過密粘

密沈

い層

(33)

表面波

査結

地層区分

P

P波

扱う屈折法

度逆転層

表面波

度層

容易

検出

各測線

表層部以外

層構

区分

埋土

(34)

表面波

査結

P

.

調査結

凡例 表面波探査側線 粘性土層

(S波速度0.12km/s以下)

(35)

.

近見地区

調査報告

(36)

地震応答解析

用い

地盤

P

耐震設計

基盤

学校

代表断面

PS検層結

耐震設計

基盤面

深度

以深

各地層

動的変形特性値

地盤

入力地震動波形

e

益城

地中

観測さ

波形

観測さ

地震波形

前震

本震

耐震設計

基盤層

入力

解析コ

SH

KE

(37)

地表面応答加

度時刻歴結

P

地震応答解析結

ca

e

想定地震動

前震

a

本震

a

(38)

公共施設

宅地一体型液状

対策工法

定基準

P

宅地液状 被害可能性判定 係る技術指針 同解説 案 国土交通省都市局

マグニチュ ド7.5 200gal タイプ1 条件 いて 判定基準

(39)

液状

対象層

扱い

P

近見地区 い 液状 被害 生 箇所 自然堤防 液状 被害 生 箇所

氾濫原 区分さ

自然堤防 表層 層 分 氾濫原 表層 c 層 分

層 自然堤防~氾濫原 部 広 分

層 液状 場 氾濫原 被害 生 現状 被害 生 い い

層 海成層 貝殻 混入 層 陸成層

(40)

液状

対象層

扱い

P

地盤

代効

考慮

熊本地震

液状

い地層

評価

当該地区

液状

対象層

.

再液状

検討

噴砂試料

粒度分

対比

※噴砂 粒度試験結

福岡大学 村 先生 提供

As1層 細粒分 %以上 試料を除外した曲線 As1層 全層 曲線

(41)

震災前後 ボ ン

再液状 被害可能性 定 P

地盤 代効 考慮 層 液状 い地層 評価 概 被害状況 定結 一致 被害あ 箇所 再液状 顕著 被害 可能性 高い 何 対策工 必要 あ

. 再液状 検討

非液状 層 非液状 層

c c 定 値 定 c c 定 値 定

ふ あい公園 A

日 小学校

日 調理場 A A

消防団 分団 A

交通局用地 A

ノ 郷団地 A

白藤公園 A A

ふ あい公園 A

日 小学校 プ A

日 小学校 プ

日 小学 校 A

日 小学 校 A

日 小学 校 A

近見汚水号 A

近見汚水号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号

近見汚水 号 A

近見汚水 号 近見汚水 号

宅地 A

宅地 A

宅地 A

日 小学 校 A

日 小学 校

近見汚水号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号 A

近見汚水 号 A

宅地 A

宅地 A

震災前

被害

~ 間 砂質土層液状 ~ 間 ~

砂質土層 液状 ~ 間 粘性土 分

~ 砂質土 分 ~ 間 砂質土 分 ~ 粘性土 分 ~ 間 粘性土 分

砂質土挟 ~ 層 分

~ 間粘性土 分 ~ 間 粘性土 分

以 砂質土 分 ~ 間 粘性土 分 ~ 砂質土 分 ~ 間 粘性土 分 ~ 砂質土 分 ~ ~ 間粘性土 分 ~ 砂質土 分

~ 間 粘性土 分 ~ 砂質土 分 ~ 間 砂質土 分

以 砂質土 分 ~ 間 粘性土 分

~ 砂質土 分 ~ 間 粘性土 分 ~ 砂質土 分 ~ 間 砂質土 分

~ 粘性土 分 ~ 間粘性土 分

~ 間 粘性土 分 以 砂質土 分 間 砂層 細粒分c = % 以 含

~ 間 粘性土 分 ~ 砂質土 分 以 砂質土 分 ~ 間 粘性土 分

~ 間粘性土 分

被害あ

~ 間 砂質土 分

~ 間 砂質土 分

~ 間 砂質土 分 ~ 間 砂質土 分

~ 粘性土 分 ~ 間 砂質土 分

液状 指数値

震 災後

被害あ

間 砂層 細粒分c = ~ %含

~ 間 砂質土 分

間 砂層 細粒分c = %以 含

~ 間 砂質土 分

~ 間 砂質土 分

被害

~ 間 粘性土 分

検討地点 実施箇所

ン 地点 液状 被害 無

水 前 震 ga 地 水 後

備 考

(42)

震災前後

比較

学校

P

一般的 液状 後 砂地盤 締 値 増加 考え い

今回 結 増加傾向 認 あ 変 い結

再液状 可能性 あ

震災後

震災前

(43)

.

近見地区

調査報告

(44)

液状

対策

基本的考え方

P

.

液状

対策工法

公共施設

宅地一体型対策工法

施工実績

工法

想定さ

工法

排水管方式

井戸方式

工法名

地 水 工法 排水管方式

地 水 工法 汲み げ井戸方式

格子状地中壁工法 側方流動対策工法

対策の 考え 方

地震 地盤

変形 抑え

液状 伴う側方流動

防止

他地域での 施工実績

茨城県神栖

茨城県鹿嶋

千葉県千葉

埼玉県久喜

千葉県 孫子

※委員会 検討

千葉県浦安 千葉県香取

(45)

対策工法

比較検討

P

(46)

.

液状

対策工法

(47)

工法

対策効

目標値

設定

P

◇近見地区 液状 被害 特徴

被害 少 箇所 表層部 粘性土層 c 層 分 非液状 層 H H ~

被害 大 箇所 表層 砂質土層 層 分 非液状 層厚 H H ~

マグニチュ ド7.5 200gal タイプ1 条件 いて 判定基準

※ 非液状 層厚 あ イ a M 相当

地震 液状 地表面 被害 程度 中

定さ イ ン P

.

液状

対策工法

◇被害

特徴

規模建築物基礎設計指針

日本建築学会

示さ

(48)

.

液状

対策工法

◇今回 液状 対策 目標値 方針

■公共施設

想定地震動 今次災害 a イ 相当

非液状 層厚 ≧

定結 区分 区分 区分 区分

■宅地部

想定地震動 今次災害 a イ 相当

非液状 層厚 ≧

定結 区分 区分 区分 区分 区分

数値目標

P

工法

対策効

目標値

方針

P

◇地 水 深度 液状 被害 定結

地 水 対策効 得 い

地 水 一部 区分さ

P

値 未 確保

水 場 ⇒ 液状 被害 抑制効 期待

顕著 被害 可能性 高い ⇒ 被害 可能性 比較的 い~可能性 い

(49)

.

液状

対策工法

深度

液状

被害

定結

P

非液状 層 非液状 層 非液状 層 非液状 層

cc 定 値 定 c c 定 値 定 cc 定 値 定 cc 定 値 定

ふ あい公園 A

日 小学校

日 調理場 A A A A A A

消防団 分団 A A A A A

交通局用地 A A A

ノ郷団地 A

白藤公園 A A A A A A

ふ あい公園 A A A A A

日 小学校プ A A A A A

日 小学校プ

日 小学校 A

日 小学校 A A A A A

日 小学校 A

近見汚水号 A A A A

近見汚水号 A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 近見汚水 号

宅地 A A A A A

宅地 A A A

宅地 A A A

日 小学校 A

日 小学校

近見汚水号 A A A A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 A A A A A

近見汚水 号 A A A

宅地 A A A A A

宅地 A A A A A

被害 被害

被害あ

液状 指 数値

被害あ

水 前 震 ga

地表 変

実施箇所

ン 地点 液状 被害 無

地 水 地 水

地表変 液状 指数値 地表変

震災後 タ

震災前

液状 指 数値 地表変

地 水

液状 指数 値

(50)

.

液状

対策工法

(51)

伴う沈

検討結

P

粘性土層 e~ P曲線 試験結 用

砂質土層 e~ P曲線 対応 値 曲線 用 層 対象

地 水 ~

地 水 伴う各地点 総沈 Sc c ~ c 程度

そ 内 粘性土層 密沈 Sc c ~ c 程度

規模建築物基礎設計指針 示さ 沈

種類 基礎形式等 許容さ 値 参考値 示

■ 許 容 沈 下 量 の 参 考 値

布 基 礎 べ た 基 礎 布 基 礎 べ た 基 礎

2. 5 6∼ ( 8) 10 10∼ ( 15)

4 3∼ ( 5) 20 20∼ ( 30)

標 準 値 : 不 同 沈 下 に よ る 亀 裂 が ほ と ん ど 発 生 し な い 限 度 値

最 大 値 : 幾 分 か の 不 同 沈 下 亀 裂 が 発 生 す る が 障 害 に 至 ら な い 限 度 値 (   ) 剛 性 の 高 い べ た 基 礎 の 値

圧 密 沈 下 沈 下 の 種 類

基 礎 形 式

標 準 値

最 大 値

即 時 沈 下

(52)

水観測結

P

調査箇所 水頭分 日 学校地 水 観測結

層 層 層境不透水層 確認 い い

層 層 地 水 同一帯水層 評価

日 学校 設置 観測井 水 観測結 降雨 敏感 反応 自由地 水 可能性 高い

層 層 水 変 観測 異 帯水層 評価 可能性 あ

(53)

実験

候補地

比較

P

.

液状

対策工法

実験

条件

対象区域内

液状

被害

発生

地区

代表

地層状態

実験

確保

実験

対象区域 対象区域 対象区域 い 対象区域 い

○ ○ × ×

一部あ 一部あ 不明瞭

○ ○ × ×

エ ア 表層部 砂質土 粘 性土 混 分

エ ア 表層部 砂質土 粘 性土 混 分

表層部 砂質土 ~m 層 厚 分 不明確

表層部 砂質土 ~m 層 厚 分 不明確

△ △ △ △

あ あ

× ○ ○ ×

順 対象区域

液状 被害

地層状態

実験サイ

公園 学校 民 地 営団地

場所 条件

記実験

実験

困難

候補地

必要

(54)

現段階

対策可能区域

P

.

液状

対策工法

(55)

現段階

対策可能区域

P

.

液状

対策工法

(56)

今回

調査結

課題点

液状

対象層

扱い

同一帯水層

※今後

調査

必要性

対策効

目標値

方針

対策工法

選定

実証実験候補地

(57)

今後

民 説 明 会 検 討 委 員 会 近 見 地 区

度 度 度

前期 後期 前期 後期 前期 後期

液状 被害 基礎調査

地質調査 広域 解析

工事実施

実施設計 事業計画

決定

基 設計

対策工法の決定

回実施 地

震 発 生

6 日

1回 検討委員会

6 27

2回 検討委員会

3回 検討委員会

4回 検討委員会

適宜開催予定

追加調査 解析

試験工事 設計 試験工事 実施

参照

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