Web
出願
一般方式/センター方式
2018
年度
(平成30年度)
入学試験要項
すべてWeb出願です
一般選抜入学試験一覧
◎各方式の試験科目の詳細については、10 〜16 ページの「募集人員・試験日・試験科目・配点一覧」でご確認ください。
一般選抜入学試験一覧
一
般
方
式
個人情報の取扱いについて
出願に際してお知らせいただいた住所、氏名、生年月日等の個人情報は、願書受付、入学試験実施、合格者発表、入学手続及びこれ らに付随する業務を行うために利用します。これらの業務の一部を、武蔵大学が指定した業者に委託します。業務委託にあたり、委託先に 対し、機密保持契約を結び必要かつ適切な管理を義務付けた上で、委託先に対して必要な範囲で、お知らせいただいた個人情報を提供 します。また、個人が特定されないように統計処理した情報を、武蔵大学における入学者選抜及び教育改善のための調査の資料として
利用します。あらかじめご了承ください。
セ
ン
タ
ー
方
式
・平成30年1月実施の大学入試センター試験の成績を合否判定に利用 ・すべての学部学科(3学部8学科)に出願可能
・試験科目は2科目
・本学において出願締切が最も遅い入試です
・1回の試験ですべての学部学科(3学部8学科)に出願可能 ・「外国語」「選択」「国語」のうち得意な2科目で受験可能 ・全科目の解答方法がマークシート方式
・検定料割引制度あり
全学部統一2科目型
▶14ページ
・平成30年1月実施の大学入試センター試験の成績を合否判定に利用 ・すべての学部学科(3学部8学科)に出願可能
・試験科目は3科目(金融学科のみ2科目) ・検定料割引制度あり
前期日程
▶10〜11ページ
後期日程
▶12〜13ページ
・各学部学科で試験日が異なります(各試験日における併願が可能です)
・試験科目は「外国語」「選択」「国語」の3科目 ・全科目の解答方法がマークシート方式
・すべての入学試験のなかで募集人員が最も多い入試です ・検定料割引制度あり
個別学部併願3科目型
▶16ページ
・各学部学科が指定する英語資格・検定試験(4技能)の基準を満た した上で、「選択」「国語」のうち得意な1科目で受験でき、1回の試 験ですべての学部学科(3学部8学科)に出願可能
・全科目の解答方法がマークシート方式 ・検定料割引制度あり
全学部統一グローバル型
Contents
入学検定料
17
出願資格
18
出願期間・出願書類
19
出願にあたって
20
Web出願の流れ
21
出願手順・入学検定料の納入方法
22
出願
合格発表について
28
合否案内について
29
合格発表
入学手続について
30
入学手続
入試 Q
&
A
32
Q&A
試験時間割
26
試験当日の諸注意
27
受験
受験票の送付(一般方式)
24
受験番号の取得(センター方式)
25
受験票
試験会場周辺地図
40
試験会場案内図
41
試験会場
募
集
概
要
受
験
票
受
験
合
格
発
表
入
学
手
続
Q
&
A
試
験
会
場
コ
ー
ド
表
出
願
アドミッション・ポリシー
2
出願から入学手続までのスケジュール
8
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧 10
募集概要
経済学部
ロンドン大学と武蔵大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP) ●全学部統一グローバル型[数学受験]で合格かつ数学の得点が良好な方
人文学部
グローバル・スタディーズコース(GSC)
●全学部統一グローバル型で合格された方→GSC英語プログラム ●センター方式(前期日程)[英語以外の外国語受験]で合格された方 [ドイツ語を受験し、一定の得点以上で合格された方]
→GSCドイツ語プログラム
[フランス語を受験し、一定の得点以上で合格された方] →GSCフランス語プログラム
[中国語を受験し、一定の得点以上で合格された方] →GSC中国語プログラム
[韓国語を受験し、一定の得点以上で合格された方] →GSC韓国・朝鮮語プログラム
社会学部
グローバル・データサイエンスコース(GDS) ●全学部統一グローバル型で合格された方
●個別学部併願3科目型[数学受験]で数学が一定の得点以上で合格された方
PDP:経済学部には、武蔵大学とロンドン大学の授業を本学で受講し、双方の試 験に合格すれば、双方の大学の学位を得られるプログラムがあります。
GSC:人文学部には、高度な語学力と異文化理解力を備えた人を育成するための コースがあります。
GDS:社会学部には、次世代を担うグローバルな視野とデータサイエンス・スキル を備えた人材を育成するためのコースがあります。
*詳細はMusashiMagazine2018でご確認ください。
グローバル教育
PDP、GSC、GDS への確約について
【同じ記号の学科、試験日の異なる入試は併願可能です】
全学部 統一 2科目型
全学部 統一 グローバル型
個別学部併願 3科目型
2/2(金)※1 2/2(金)※1 2/4(日)2/7(水)※2
経済 ● ☆ ○
経営 ● ☆ ◎
金融 ● ☆ ○
英語英米文化 ● ☆ ◎
ヨーロッパ文化 ● ☆ △
日本・東アジア文化 ● ☆ △
社会 ● ☆ ○
メディア社会 ● ☆ ◎
※ 1 全学部統一2科目型と全学部統一グローバル型は併願できません。全学部統一グローバル型は、 各学部学科が指定する英語資格・検定試験 (4 技能 ) の基準を満たしていれば、すべての学科に 出願可能です。
※ 2 2 月 7 日(水)の併願可能な学科の組み合わせは〇(経済学科と金融学科と社会学科)、 △(ヨーロッパ文化学科と日本・東アジア文化学科)のみです。
学
部
経
済
人
文
社
会
試験日
学 科
併願大学・学部コード表
36
塾・予備校コード表
38
アドミッション・ポリシー
(入学者受入れの方針)
募集概要
武蔵大学は、学園建学の三理想に基づいて大学の教育の基本目標を定め、これらをもとに各学部・研究科の人材養成の目的 と教育研究上の目的を定めています。こうした本学の教育理念や教育目標を十分に理解し、グローバル市民として成長しよう とする意欲のある次のような学生を受け入れます。
1. 学園建学の三理想ならびに自立・対話・実践という武蔵大学の教育の基本目標を共有することができる人
2. 広くリベラルアーツを学び、専門的な知識を修得し、主体的に他者と協働して社会に貢献しようとする意欲のある人 3. 本学での学修に必要な基本的な学力を有している人
4. グローバルな思考力を養い、異文化を理解するために必要な、十分な外国語能力を身につける意欲のある人 5. 多様な人々の人権を尊重しようとする人
本学では、多様な形態による入学試験によって、本学での学修に必要な基本的な学力や学習意欲などを多面的に評価します。 具体的な内容については、各学部・学科のアドミッション・ポリシーで定めます。
経済学部は、学園建学の三理想、全学の教育の基本目標ならびに全学の3ポリシーにもとづき、独自の教育上の目的や人材 養成の目的を定めています。すなわち、自然科学、人文科学、社会科学の広範な教養を身につけ、専門的な知識を有機的に結 びつける能力をもち、社会に貢献しようとする意欲を強くもって行動できる人物を育成することが人材養成の目的です。その うえで経済学部は、次のような入学者受け入れの方針を具体的に定めています。
○求める学生像 【経済学部共通】
1. 経済学部全体および入学希望学科のアドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシー、そしてカリキュラム・ポリシーを よく理解し、本学部が設定した教育内容を学ぼうとする明確な意志を持っている人
2. わが国および世界の経済や金融、および企業等の経営に興味を持ち、主体的に研究課題を見つけ出し、解決に必要な情報等 を自ら調べ、調べたことを基に自ら考え抜き、他者と協力しながら、明確な結論を導くことができる人
3. 少人数制のゼミナールで、知識・技能、思考力・判断力、表現力、そして主体性を大学生活の中で身につけたい人
4. ロンドン大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)の履修を希望する場合は、高度な問題を外国語で議論できる能 力を身に付け、卒業後もそれを活かしたいと考えている人
【経済学科】
1. 勉学意欲と基礎的な学力を備え、国内外の現代的問題とくに経済の動向や財政問題に強い関心のある人
2. 日本と世界の経済の歩みを歴史的にとらえることに関心のある人
【経営学科】
1. 勉学に取り組む真剣な態度と基礎的な学力を備え、国内外の現代的諸問題とくに企業の動向や経営のあり方に強い関心のある人
2. 経営学と結びついた情報コミュニケーション技術や情報教育に強い関心のある人
3. 会計の基本的な仕組みから、隣接する分野(経済学、法律、ファイナンスなど)への応用まで、積み上げ方式でじっくり学び たい人
【金融学科】
1. 真剣に学業に取り組む姿勢と基礎的な学力を備え、現代の諸問題とくに金融・ファイナンスの分野に強い関心のある人
2. ファイナンス関係の知識と技能を身につけ、各種の資格を取得して卒業後の職業生活に活かしたいと願う人
全学
アドミッション・ポリシー
(入学者受入れの方針)
募集概要
○一般方式の受入方針 〔個別学部併願3科目型〕
英語、国語、そして選択科目(世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の中から1科目)の3教科の合計点を合否判定に使用 する試験です。総合的な学力が備わっていることが求められます。
幅広い基礎学力をもった上で、本学で学び、社会で活躍できる専門知識の習得を目指す人を求めます。
〔全学部統一2科目型〕
英語、国語、そして選択科目(世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の中から1科目)の中から、高得点2教科を合否判定 に使用する試験です。経済学・経営学・金融学を基盤とした専門知識を使って、現代社会の諸問題に対応できる能力を養うた めに必要とされる基礎的な学力が備わっていることが求められます。ただし、高等学校等で学ぶ範囲を超えた経済学の専門的 知識は必要としません。
現代社会と向き合うためには、様々な専門知識を組み合わせる能力が必要ですが、全学部統一2科目型入試では、特に2教 科において秀でた学力を有する人を求めます。
〔全学部統一グローバル型〕
本学が定める英語の資格を有した上で、国語もしくは選択科目(世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の中から1科目)の いずれか、あるいは2教科を受験した場合は2教科のうち高得点1科目を合否判定に使用する試験です。入学後に協定留学や 国際ボランティアなどを経験したり、グローバルな仕事に就いたりすることを目指す人を求めます。また、当該試験の合格者 のうち、数学を受験し、その得点が良好なものには、ロンドン大学と武蔵大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP) の履修をあらかじめ許可します。
○センター方式の受入方針 〔前期日程〕
大学入試センター試験の結果を利用する試験です。
(経済学科・経営学科)
国語、英語、選択科目(地歴、公民、数学、理科の 4 教科から 1 科目)の3科目を合否判定に使用します。選択科目を2科目 以上受験した場合は、高得点の1科目を合否判定に使用します。
(金融学科)
英語と国語か選択科目(地歴、公民、数学、理科の4教科から1科目)の2科目を合否判定に使用します。国語と選択科目を 合わせて2教科以上受験した場合は、高得点の1科目を使用します。センター方式の入試は、日本全国の高校生に等しく武蔵 大学へ受験する機会を与えることを目的に行っています。
〔後期日程〕
大学入試センター試験の結果を利用する試験です。経済学科、経営学科、金融学科において英語と国語か選択科目(地歴、公民、 数学、理科の4教科から1科目)の2科目を合否判定に使用します。国語と選択科目を合わせて2科目以上受験した場合は、高 得点の1科目を使用します。センター方式の入試は、日本全国の高校生に等しく武蔵大学へ受験する機会を与えることを目的 に行っています。
募
集
概
要
受
験
票
受
験
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格
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入
学
手
続
Q
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A
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験
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ド
表
出
願
教科・科目 求められる水準
外国語(英語)
国際社会で起きている経済、経営、金融に伴う現象等を深く理解したり、自らの考えを国際社会に発信 したりするために必要ですから、基礎的な4技能(聞く・話す・読む・書く)を意識的に学んでいるこ とが望まれます。
国語 さまざまな文献の読解力や自分で調べたり考えたりしたことを伝える発信力の基礎になりますから、地 道に学習を継続していることが望まれます。
数学 経済学・経営学・金融学の分野で、深く理解し、論理的な思考能力を育てる上で重要な科目ですから、 基礎的な知識を有していることが望まれます。
アドミッション・ポリシー
(入学者受入れの方針)
募集概要
人文学部は、学園建学の三理想、全学の教育の基本目標ならびに全学の3ポリシーにもとづき、独自の教育研究上の目的や 人材養成の目的を定めています。すなわち、広く深い教養、言語能力及び国際感覚を培い、人文学の各分野における専門的知 識と応用力を修得させることが教育研究上の目的であり、現代的な課題の解決に主体的に取り組む人物を育成することが人材 養成の目的です。そのうえで人文学部は、次のような入学者受け入れ方針を具体的に定めています。
○求める学生像 【人文学部共通】
1. 高等学校等での学習に真剣に取り組み、基礎的な知識・技能、思考力、判断力、表現力を身につけ、主体性と協調性を備え ていて、各学科のアドミッション・ポリシーをよく理解したうえで入学を強く希望する人
2. グローバル市民の自覚をもって自文化と異文化を深く理解する意欲のある人。特定の地域およびその地域の言語を集中的に 学んで身につける一方、世界の諸地域の文化的多様性に目を向け、多言語・多文化学習を志す人
3. 主体的に研究課題を選び出し、自ら調べて考え抜き、他者と協力し、研究の分担を決めて自分の役割を果たす姿勢のある人。 具体的には、少人数制のゼミナール、実習、卒業論文、卒業論文相当のプロジェクト授業に能動的に取り組み、単独で深く 学ぶ姿勢、協調と協働の精神、そしてリーダーシップを総合的に身につけたい人
4. 対話や討論を行いながら研究を推進し、現地調査も積極的に行うなかで明確な結論を導き出し、それらを文書および口頭で、 現代的なツールを用いて効果的に表現する力を身につけたい人
5. 学部共通のグローバル・スタディーズコース(GSC)英語プログラムに関しては、英語で行われる専門講義やゼミナールに参 加し、世界の諸地域の複雑な相互関係について広く学び、グローバルな規模で共有されている英語文学を読み、日本の古今 の文化現象について調べ、英語で語る発信力を得たいと希望している人
6. 日本語教員プログラムについては、諸外国の人々に日本語を教えるなかで国際協力・国際親善の推進に寄与する意欲のある人
【英語英米文化学科】
1.「言語・言語教育」「文学・芸術」「歴史・社会・文化」の3領域を中心として、イギリス・アメリカをはじめとする英語圏 の文化に強い関心をもつ人
2. 英語を集中的に学んでコミュニケーション能力を高め、海外留学に挑戦し、グローバル化する 21世紀の世界において活躍 できる実践力を身につけ、将来、英語を使う仕事に就きたいと願う人
【ヨーロッパ文化学科】
1.「言語と文学」「芸術と生活」「歴史と思想」「環境と社会」の4領域を中心として、ヨーロッパ世界の文化に強い関心をもつ人
2. 英語だけでなくドイツ語やフランス語を集中的に学び、国際的なコミュニケーション能力を身につけ、海外留学に挑戦し、 グローバル化する 21世紀の世界において活躍できる実践力を身につけ、将来、社会人として日本とヨーロッパの交流の担 い手になる意志のある人。GSCドイツ語プログラム、フランス語プログラムに関しては、高度かつ集中的な語学教育と授業 外指導を特別に受け、留学をはじめとする国際交流に能動的に取り組み、当該言語での口頭発表や論文執筆などにも挑戦し たい人
【日本・東アジア文化学科】
1.「ことば・文学・思想」「芸術・身体・環境」「歴史・民俗・宗教」の3領域を中心として、日本および東アジアの歴史と文化 に強い関心をもつ人
2. 英語だけでなく中国語や韓国・朝鮮語を集中的に学び、国際的なコミュニケーション能力を身につけ、海外留学に挑戦し、 グローバル化する 21世紀の世界において活躍できる実践力を身につけ、将来、社会人として国際的に活躍したいと願う人。 GSC中国語プログラム、韓国・朝鮮語プログラムに関しては、高度かつ集中的な語学教育と授業外指導を特別に受け、留 学をはじめとする国際交流に能動的に取り組み、当該言語での口頭発表や論文執筆などにも挑戦したい人
アドミッション・ポリシー
(入学者受入れの方針)
募集概要
募
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概
要
受
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受
験
合
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入
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験
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出
願
○一般方式の受入方針 〔個別学部併願3科目型〕
本学独自の外国語(英語)、国語、選択科目(世界史B、日本史B、政治・経済、数学の中から1科目)の筆記試験を課し、 高等学校等でバランスよく身につけた基礎学力を評価し、それらが充分な人を受け入れます。この試験で試されるのは、各教 科の知識・技能・思考力・判断力です。
各学科はそれぞれのポリシーに応じて配点を決めており、英語英米文化学科は3教科のうち英語の配点を高くし、ヨーロッ パ文化学科と日本・東アジア文化学科は3教科の配点を同じにしています。なお3学科とも国語の問題のうち古文を選択にし ており、また漢文を除いています。
〔全学部統一2科目型〕
本学独自の外国語(英語)、国語、選択科目(世界史B、日本史B、政治・経済、数学の中から1科目)の筆記試験を課し、 そのうち秀でた2科目の成績によって高等学校等で身につけた基礎学力を評価し、これが充分な人を受け入れます。この方式 で試されるのは、各教科の知識・技能・思考力・判断力です。
〔全学部統一グローバル型〕
英検・TEAP 等の検定試験の結果が優秀な受験者に対し、本学独自の外国語(英語)試験を免除し、他の秀でた1科目の試 験の成績によって評価を行います。これによって高等学校等で身につけた基礎学力および英語の4技能(聞く・話す・読む・書く) を確認し、それらが充分な人を受け入れます。合格者には、GSC 英語プログラムへの所属をあらかじめ許可します。
○センター方式の受入方針 〔前期日程〕
広く全国の受験生を対象とした大学入試センター試験を用い、高等学校等で身につけた基礎学力を評価し、これが充分な人 を受け入れます。この試験で試されるのは、各教科の知識・技能・思考力・判断力です。教科および配点は各学科のポリシー に応じたものです。
(英語英米文化学科 )
3教科を課し、外国語(英語)の配点を高くしています。また、古文は必須としていません。
(ヨーロッパ文化学科)
3教科を課し、それらの配点は同じです。外国語に英語だけでなくドイツ語とフランス語の選択肢を設けています。また、 古文は必須としていません。英語以外の外国語受験者のうち、外国語の得点が高い合格者に GSC 各言語プログラムへの所属 をあらかじめ許可しています。
(日本・東アジア文化学科)
3教科を課し、それらの配点は同じです。外国語に英語だけでなく中国語と韓国語の選択肢を設けています。また、古文あ るいは漢文を選択させています。英語以外の外国語受験者のうち、外国語の得点が高い合格者に GSC 各言語プログラムへの 所属をあらかじめ許可しています。
教科・科目 求められる水準
英語 基礎的な4技能(聞く・話す・読む・書く)の訓練を意識的に受けていることが望まれます。
国語 小説や評論などの現代文の読解力や、自分の考えを他者に的確に伝えるための表現力を身につけている ことが望まれます。
数学・理科 地球環境等の現代的な問題を扱う授業を選択する場合などに有益ですから、そうした学習を希望する場 合には、基礎知識を得ていることが望まれます。
地理歴史 ・ 公民
〔後期日程〕
広く全国の受験生を対象とした大学入試センター試験を用い、高等学校等で身につけた基礎学力を評価し、これが充分な人 を受け入れます。
(英語英米文化学科)
2教科を課し、外国語(英語)を必須とし、国語か選択科目(地歴、公民、数学、理科の4教科から1科目)の2科目を合 否判定に使用します。英語の配点を高くしています。
(ヨーロッパ文化学科)
2教科を課し、外国語(英語またはドイツ語あるいはフランス語)を必須として配点を高くし、残り1科目を国語か選択科目(地 歴、公民、数学、理科の4教科から1科目)から選択し、2科目を合否判定に使用します。英語以外の外国語の得点が高い合 格者に GSC の当該言語プログラムへの所属をあらかじめ許可しています。
(日本・東アジア文化学科)
2教科を課し、国語は古文あるいは漢文を含めて必須とし、配点を高くしています。外国語には英語だけでなく中国語と韓 国語の選択肢を設けています。英語以外の外国語の得点が高い合格者に GSC の当該言語プログラムへの所属をあらかじめ許 可しています。
本学の「学園建学の三理想」と「全学の教育の基本目標」、さらに、全学の3ポリシーを理解し、これを学ぼうとする明確な 意志をもち、高等学校等までの真剣な学習の成果として、社会で起こっているさまざまな現象や事象、人間の行動や意識等に 対して興味 ・ 関心をもち、社会学部で学ぶに充分な学力と学習態度・学習習慣を身につけていることを入学者受け入れの基本 的な条件とします。
○求める学生像 【社会学部共通】
1. 社会のあり方や人間の行動等を学ぶ上で必要となる基礎学力を修得した人
2. 社会で起こっているさまざまな現象や事象に対して興味 ・ 関心をもち、主体的に行動することができる人
また、異なる価値観や文化、性別などに偏見をもたず、多様な人々と良好な関係を築き、協働することができる人
3. 社会で起こっているさまざまな現象や事象の中から課題を見出し、その原因や解決方法について、自ら情報を収集し、的確 な対応、判断ができる人
4. 他者の考えや主張に耳を傾けるとともに、自分の意見を述べたり表現したりすることができる人
5. 学部共通のグローバル・データサイエンス(GDS)コースについては、国際化に対応するために英語に代表される語学力を 修得するとともに、これからの社会で必要とされる社会調査の方法論や情報活用スキル、データサイエンスにも対応できる 能力を修得し、グローバルな視点で国内外の社会的問題を科学的に分析しようという意欲をもち、その成果を日本語のみな らず英語等の外国語で発信したいという希望をもつ人
【社会学科】
社会学科では、社会のあり方や人間の行動を学ぶにたる基礎学力をもち、さまざまな視点から新しい社会のあり方を構想し ようとする意欲をもった学生を受け入れます。自分自身の問題を他者と結びつけ、人間と社会との関係性という視点から考察 するとともに、社会的問題を敏感に発見しその解決方法について自ら情報やデータを収集 ・ 分析し、異なる価値観をもつ多様 な人々と協働できる学生を求めています。
【メディア社会学科】
メディア社会学科では、社会のあり方や人間の行動を学ぶにたる基礎学力をもち、社会で起こっているさまざまな事象に関心
アドミッション・ポリシー
(入学者受入れの方針)
募集概要
アドミッション・ポリシー
(入学者受入れの方針)
募集概要
募
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概
要
受
験
票
受
験
合
格
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入
学
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験
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ド
表
出
願
○大学入学までに習得することが望ましい教科・科目、能力等
○一般方式の受入方針 〔個別学部併願3科目型〕
大学において専門分野を学ぶために必要な基礎学力として、国語、外国語(英語)および選択科目(世界史B、日本史B、政治・ 経済、数学)のバランスのとれた学力を評価します。学力の3要素のうち、とくに知識・技能に重点をおき、英語、国語につ いては思考力、判断力も評価します。
なお、選択科目を数学で受験をして合格した場合、希望すれば優先的に GDS コースに所属することが可能です。
〔全学部統一2科目型〕
個別学部併願3科目型同様、バランスのとれた基礎学力を必要としますが、外国語(英語)、国語、選択科目(世界史B、日 本史B、政治・経済、数学)の3教科のうち秀でた2科目の学力を評価します。
〔全学部統一グローバル型〕
外国語としての英語の外部試験の成績・資格をとくに評価するとともに、国語または選択科目(世界史B、日本史B、政治・ 経済、数学)のいずれか秀でた1科目について学力を評価します。
なお、希望すれば優先的に GDS コースに所属することが可能です。
○センター方式の受入方針 〔前期日程〕
センター方式入試は、全国から広く意欲のある学生を募集する入試です。
大学入試センター試験の成績に基づいて評価します。本学部において専門分野を学ぶために必要な基礎学力として、国語、 外国語(英語)、選択科目(地歴、公民、数学、理科)のバランスのとれた学力を評価します。なお、選択科目においては複数 の科目のうちとくに秀でた 1 科目の学力を評価します。
〔後期日程〕
センター方式入試は、全国から広く意欲のある学生を募集する入試です。
外国語の理解力、運用能力をとくに評価の対象としています。そのため、大学入試センター試験における外国語としての英 語を必須とし、国語または選択科目(地歴、公民、数学、理科)のいずれか秀でた1科目の学力を評価します。
<参考>
・建学の理念と教育の基本目標、グローバル教育方針 http://www.musashi.ac.jp/annai/rinen.html ・武蔵大学の教育研究上の目的
http://www.musashi.ac.jp/annai/kyouiku_zyouhou/mokuteki.html ・武蔵大学のディプロマ・ポリシー (卒業認定・学位授与の方針)
http://www.musashi.ac.jp/annai/kyouiku_zyouhou/seiseki/diploma_policy.html ・武蔵大学のカリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)
http://www.musashi.ac.jp/annai/kyouiku_zyouhou/zyugyou/curriculum_policy.html ・武蔵大学のアドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)
http://www.musashi.ac.jp/annai/kyouiku_zyouhou/gakusei/admission_policy.html
教科・科目 求められる水準
英語
グローバル化した社会における諸問題、異文化理解などの文化やネットワークなどを研究するためには 外国語の運用能力が必須です。とくに、リアルタイムで情報やデータの収集、分析をするためには、充 分な語彙力とともに、基礎的な4技能(聞く、話す、読む、書く)を身につけていることが望まれます。
国語
他者に自らの考えや意見を適切な表現を用いて伝えるための文章力やプレゼンテーション力が求められ ます。また、さまざまなメディアの内容分析を行うためには、文章読解力や多角的視点、思考力を身に つけていることが望まれます。
数学 社会や文化的現象・事象を統計的資料、とくに数値データに基づいて理解し、分析するための基礎能力 として数学的知識および論理的思考力を身につけていることが望まれます。
地理歴史 ・ 公民
出願から入学手続までのスケジュール
センター方式
募集概要
センター方式
前期日程
後期日程
全学部共通
受験票は発行しません。センター方式受験番号を取得してください。
▶25ページ
大学入試センター試験日 1 月 13 日(土)/ 1 月 14 日(日)
3 月 10 日(土)
3 月 12 日(月)〜 3 月 16 日(金) ※最終日消印有効 2 月 7 日(水)
▶28ページ
2 月 9 日(金)〜 2 月 19 日(月) ※最終日消印有効
▶30ページ
2 月 27 日(火)〜 3 月 13 日(火)
▶28ページ 3 月 6 日(火)
※午前 10 時より確認できます 1月 20 日(土)
※午前 10 時より確認できます 1月 5 日(金)〜1月 12 日(金) ※郵送のみ受付、最終日消印有効
2 月 13 日(火)〜 3 月 2 日(金) ※郵送のみ受付、最終日消印有効 ※3月3日(土)午前9時〜午後1時のみ 入試課持参受付可
出願書類の用意
▶18〜19ページ
● 1学科につき10,000円
● 一般方式と同時出願する場合、
1学科につき5,000円
● 1学科につき10,000円
▶17ページ ▶17ページ
出願
出願書類を 「簡易書留・速達」で郵送
第二次入学手続期間 第一次入学手続期間
入学金の納入 一部書類の提出
合格発表 受験番号の取得
出願学科・方式・受験番号 の確認
受験 事前準備
出願から入学手続までのスケジュール
募集概要
一般方式
一般方式
全 学 部 統 一 2 科 目 型
全学部統一グローバル型
個別学部併願 3科目型
全学部共通
事前準備 出願書類の用意
1 月 5 日(金)〜 1 月 26 日(金) ※郵送のみ受付、最終日消印有効
※ 1 月 27 日(土)午前 9 時〜午後 1 時のみ 入試課持参受付可
試験日ごとに 1 通送付します。
2 月 27 日(火)〜 3 月 13 日(火) ※最終日消印有効
出願
出願書類を 「簡易書留・速達」で郵送
受験票の受領
出願学科・方式・受験番号・ 試験場等の確認
受験
第二次入学手続期間
学費等の納入 すべての書類提出
第一次入学手続期間
入学金の納入 一部書類の提出
合格発表
▶18〜19ページ
▶24ページ
2 月 12 日(月)
2 月 9 日(金)〜 2 月 26 日(月) ※最終日消印有効
2 月 14 日(水)〜 2 月 26 日(月) ※最終日消印有効 2 月 7 日(水)
▶28ページ
▶30ページ
▶28ページ
▶30ページ
▶30ページ 2 月 2 日(金)
▶26ページ
● 1学部につき35,000円 ● 複数学部を出願する場合、
2学部目からは1学部につき10,000円
入学検定料の納入
● 1学科につき35,000円
● 2/7において、同一学部内であれば、
35,000円で複数の学科に併願可能
● 他学部の学科に併願する場合、
学部数が1つ増えるごとに10,000円
【同じ記号の学科は併願が可能です】 学部 学科 2月4日(日)2月7日(水)※
経済
経済 ○
経営 ◎
金融 ○
人文
英語英米文化 ◎
ヨーロッパ文化 △
日本・東アジア文化 △
社会 社会 ○
メディア社会 ◎
※2 月 7 日(水)の併願可能な学科の組み合わせは○(経済学科と金融 学科と社会学科)、△(ヨーロッパ文化学科と日本・東アジア文化学 科)のみです。
▶26ページ
募
集
概
要
受
験
票
受
験
合
格
発
表
入
学
手
続
Q
&
A
試
験
会
場
コ
ー
ド
表
出
願
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
センター方式
募集概要
1.前期日程
〔金融学科を除くすべての学科は3科目型、金融学科のみ2科目型〕(平成30年1月13日、14日実施の大学入試センター試験成績を利用し、本学での個別試験は課しません。)
学部
経
済
人
文
経 済
経 営
金 融
30
国語 「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1 100点
外国語 「英語」※注 2 200点
外国語 「英語」※注 2 200点
*国語、地歴、公民、数学、理科の 5 教科から 1 科目を選択。 *2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」
「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
100点 100点
100点
又は150点 200点
400点
国語 「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1 150点
100点 150点
500点
300点 400点 30
20
英語英米
文 化 15
ヨーロッパ
文 化 15
学科 募集人員 教科 試験科目 センター配点 本学配点 満点
100点
又は150点
200点
又は250点
200点
又は250点
100点
又は150点
外国語 「英語」※注 2 200点 200点
又は250点
*地歴、公民、数学、理科の 4 教科から 1 科目を選択。
*2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
*地歴、公民、数学、理科の 4 教科から 1 科目を選択。
*2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」
「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
*3科目から1科目を選択
外国語 「英語」「ドイツ語」「フランス語」※注 2 ※注 5 200点 100点
又は250点
地歴 公民 数学 理科
地歴 公民 数学
理科
地歴 公民 数学
理科 国語 地歴 公民 数学 理科
*地歴、公民、数学、理科の 4 教科から 1 科目を選択。
*2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
100点 100点
国語 「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1 100点 100点
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
募集概要
センター方式
※注 1【近代以降の文章】(100 点満点)の得点と、【近代以降の文章と古文】(150 点満点)の得点を本学配点に換算し、いずれか 高い方の得点を合否判定に使用します。古文は必須ではありません。
※注 2 筆記試験(200 点満点)の得点と、筆記試験とリスニングテスト(計 250 点満点)の得点を本学配点に換算し、いずれか 高い方の得点を合否判定に使用します。リスニングテストは必須ではありません。
※注 3 理科の基礎を付した科目を採用する場合は、2 科目の合計点を 1 科目として採用します。
※注 4 古文と漢文を両方解答した場合は、【近代以降の文章と古文】(150 点満点)の得点と、【近代以降の文章と漢文】(150 点 満点)の得点を本学配点に換算し、いずれか高い方の得点を合否判定に使用します。
※注 5ドイツ語又はフランス語で受験して一定の得点以上で合格した者のうち、希望者にはグローバル・スタディーズコース(1ペー ジ参照)に所属する許可があらかじめ与えられます(他のコースも選べます)。ドイツ語受験者はドイツ語プログラム 、フラ ンス語受験者はフランス語プログラムが対象となります。
※注 6中国語又は韓国語で受験して一定の得点以上で合格した者のうち、希望者にはグローバル・スタディーズコース(1 ページ参照) に所属する許可があらかじめ与えられます(他のコースも選べます)。中国語受験者は中国語プログラム、韓国語受験者は韓国・ 朝鮮語プログラムが対象となります。
学部
人
文
社
会
学科 募集人員 教科 試験科目 センター配点 本学配点 満点
社 会
メディア 社 会
25
20 日本・東アジア
文 化 15 300点
*3科目から1科目を選択
外国語 「英語」「中国語」「韓国語」※注 2 ※注 6 200点 100点
又は250点
地歴 公民 数学
理科
*地歴、公民、数学、理科の 4 教科から 1 科目を選択。
*2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
100点 100点 国語 「国語」(近代以降の文章、古文)(近代以降の文章、漢文)※注 4 150点 100点
500点
外国語 「英語」※注 2 又は200点250点 200点
地歴 公民 数学
理科
*地歴、公民、数学、理科の 4 教科から 1 科目を選択。
*2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
100点 150点 国語 「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1 又は100点150点 150点
◆センター方式(前期日程)について
・すべての学部学科(3学部8学科)に出願が可能です。
・入学検定料は1学科につき10,000円で、一般方式と同時に出願する場合に限り、1学科につき5,000円となります。
募
集
概
要
受
験
票
受
験
合
格
発
表
入
学
手
続
Q
&
A
試
験
会
場
コ
ー
ド
表
出
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
センター方式
募集概要
2.後期日程
〔2科目型〕(平成30年1月13日、14日実施の大学入試センター試験成績を利用し、本学での個別試験は課しません。)
学部
経
済
人
文
経 済
経 営
金 融
5 外国語 「英語」
※注 2 200点
外国語 「英語」※注 2 200点
*国語、地歴、公民、数学、理科の 5 教科から 1 科目を選択。 *2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
*国語、地歴、公民、数学、理科の 5 教科から 1 科目を選択。 *2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
*外国語、地歴、公民、数学、理科の 5 教科から 1 科目を選択。 *2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「英語」※注 2「中国語」「韓国語」 「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
*国語、地歴、公民、数学、理科の 5 教科から 1 科目を選択。 *2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」
「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
100点
又は
150点 200点
100点
又は
150点 100点
400点
100点
又は
150点 100点
300点
300点 300点 5
5
英語英米
文 化 3
ヨーロッパ 文 化
日本・東アジア 文 化
3
3
学科 募集人員 教科 試験科目 センター配点 本学配点 満点
200点
又は250点
200点
又は250点
200点 200点
又は250点
*3科目から1科目を選択 外国語 「英語」「ドイツ語」「フランス語」※注 2
国語 地歴 公民 数学 理科
国語 地歴 公民 数学
理科
国語 地歴 公民 数学
理科
外国語 地歴 公民 数学
理科
100点
*ただし、 外国語科目は
200点
又は
250点
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
募集概要
センター方式
※注 1【近代以降の文章】(100 点満点)の得点と、【近代以降の文章と古文】(150 点満点)の得点を本学配点に換算し、いずれか 高い方の得点を合否判定に使用します。古文は必須ではありません。
※注 2 筆記試験(200 点満点)の得点と、筆記試験とリスニングテスト(計 250 点満点)の得点を本学配点に換算し、いずれか 高い方の得点を合否判定に使用します。リスニングテストは必須ではありません。
※注 3 理科の基礎を付した科目を採用する場合は、2 科目の合計点を 1 科目として採用します。
※注 4 古文と漢文を両方解答した場合は、【近代以降の文章と古文】(150 点満点)の得点と、【近代以降の文章と漢文】(150 点 満点)の得点を本学配点に換算し、いずれか高い方の得点を合否判定に使用します。
*国語、地歴、公民、数学、理科の 5 教科から 1 科目を選択。 *2 科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。
「国語」(近代以降の文章)(古文)※注 1
「世界史 B」「日本史 B」「地理 B」
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」
「数学Ⅱ・数学 B」「簿記・会計」「情報関係基礎」 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」※注 3
「物理」「化学」「生物」「地学」
学部
社
会
学科 募集人員 教科 試験科目 センター配点 本学配点 満点
社 会
メディア 社 会
3
3
300点 国語
地歴 公民 数学
理科
100点
又は
150点 100点
外国語 「英語」※注 2 又は200点250点 200点
◆センター方式(後期日程)について
・すべての学部学科(3学部8学科)に出願が可能です。 ・入学検定料は1学科につき10,000円です。
募
集
概
要
受
験
票
受
験
合
格
発
表
入
学
手
続
Q
&
A
試
験
会
場
コ
ー
ド
表
出
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
一般方式
1. 全学部統一2科目型
(2教科、若しくは3教科について本学での試験を受験します。3教科を受験した場合は、高得点の 2 教科を合否判定に使用します。)
学部
経済
経 済 20
2月2日(金) 外国語
選択
国語
世界史B、日本史B、政治・経済、 数学の4科目から1科目を選択
※数学出題範囲(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、 数学B「数列・ベクトル」)
数学Aの出題範囲は全分野。
国語総合(漢文を除く)
※古文は選択問題。
※古文を選択せずに、現代文だけでも 受験可能です。
※外国語・選択・国語 の3教科から2教科 を選択。
※3教科を受験するこ ともできます。その場 合、高得点の2教 科を合否判定に使 用します。
60分 1時限
各100点 200点 60分
2時限
60分 3時限
社会
学科 募集人員 教科 試験科目 時限 試験時間 配点 満点
◆全学部統一2科目型について
・1回の試験ですべての学部学科(3学部8学科)に出願が可能です。
・同一学部内であれば入学検定料35,000円ですべての学科に出願できます(経済学部は、原則として、経済学部のすべての学科に 出願してください)。
・複数の学部に出願する場合、2学部目以降の入学検定料は1学部につき10,000円です。したがって、3学部8学科を出願する場合は 入学検定料が55,000円となります。
・2教科受験の場合、受験教科は、出願時に届け出る必要はありません。受験する教科の集合時間にお集まりください(26ページ参照)。 また、3教科を受験することもできます。その場合は、高得点の2教科を合否判定に使用します。
・必ず1回のWeb出願で出願を完了させてください。 ・全学部統一グローバル型との併願はできません。
◆選択科目
(「世界史B」「日本史B」「政治・経済」「数学」)
について
出願時に受験科目を指定する必要はありません。「世界史B」「日本史B」「政治・経済」「数学」が1つの冊子になっていますので、いずれか 1つを選択して解答してください。
◆国語について
三つの大問が出題されます。
第一問(現代文)は必須問題ですので全員が解答します。
第二問(現代文)と第三問(古文)は選択問題で、どちらかを解答します。
第二問と第三問を両方解答した場合は高得点の解答を合否判定に使用します。 人文
経 営 20
社 会
メディア 社 会
15
15
金 融 20
英語英米 文 化 ヨーロッパ
文 化 日本・東アジア
文 化
15
15
15
募集概要
試験日
コミュニケーション英語Ⅰ
コミュニケーション英語Ⅱ
コミュニケーション英語Ⅲ
英語表現Ⅰ
募
集
概
要
受
験
票
受
験
合
格
発
表
入
学
手
続
Q
&
A
試
験
会
場
コ
ー
ド
表
出
願
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
一般方式
2. 全学部統一グローバル型
(各学部学科が指定する英語資格・検定試験(4 技能)の基準を満たしたうえで、外国語 以外の 1 教科、若しくは 2 教科について本学での試験を受験します。2 教科を受験し た場合は、高得点の 1 教科を合否判定に使用します。)◆全学部統一グローバル型について
・各学部学科が指定する英語資格・検定試験(4技能)の基準を満たしていれば、「選択」「国語」のうち得意な1科目で受験でき、1回の 試験ですべての学部学科(3学部8学科)に出願が可能です。
・同一学部内であれば入学検定料35,000円ですべての学科に出願できます(経済学部は、原則として、経済学部のすべての学科に出 願してください)。
・複数の学部に出願する場合、2学部目以降の入学検定料は1学部につき10,000円です。したがって、3学部8学科を出願する場合は 入学検定料が55,000円となります。
・1教科受験の場合、受験教科は出願時に届け出る必要はありません。受験する教科の集合時間にお集まりください(26ページ参照)。 また、2教科を受験することもできます。その場合は、高得点の1教科を合否判定に使用します。
・必ず1回のWeb出願で出願を完了させてください。 ・全学部統一2科目型との併願はできません。
★同日に全学部統一2科目型の試験が行われており、1時限に外国語試験が実施されているため、全学部統一グローバル型の試験は 2時限以降の受験となります。
募集概要
◆選択科目
(「世界史B」「日本史B」「政治・経済」「数学」)
について
出願時に受験科目を指定する必要はありません。「世界史B」「日本史B」「政治・経済」「数学」が1つの冊子になっていますので、いずれか 1つを選択して解答してください。
◆国語について
三つの大問が出題されます。
第一問(現代文)は必須問題ですので全員が解答します。 第二問(現代文)と第三問(古文)は選択問題で、どちらかを解答します。 第二問と第三問を両方解答した場合は高得点の解答を合否判定に使用します。
*1経済学部の合格者のうち、数学の得点が良好な方には、ロンドン大学と武蔵大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(1ページ参照)の 履修を確約します。
*2 人文学部の合格者には、「グローバル・スタディーズコース(英語プログラム)」(1ページ参照)に所属する許可があらかじめ与えられます (それ以外のコースも選べます)。
*3社会学部の合格者には「グローバル・データサイエンスコース」(1ページ参照)に所属する許可があらかじめ与えられます(一定の時期に 希望届けを出すことが必要です)。
【指定する英語資格・検定試験】以下のいずれかの資格を有していること
(ただし、平成28年2月以降に受験したものに限る)。【試験教科・科目】
学部経 済 経 済経 営 金 融
TOEFLiBT®62 点以上 IELTSオーバーオール・バンド・スコア 5.0 以上
TOEIC®L&R 及び TOEIC®S&W994 点以上 実用英語技能検定準 1 級以上
TEAP(4 技能)298 点以上
社 会
学科 英語資格・検定試験
人 文
社 会 メディア社会
TOEFLiBT®50 点以上 IELTSオーバーオール・バンド・スコア 4.5 以上
TOEIC®L&R及び TOEIC®S&W850 点以上 実用英語技能検定準 1 級以上
TEAP(4 技能)270 点以上 GTECCBT1100 点以上(オフィシャルスコアに限る) 英語英米文化
ヨーロッパ文化 日本・東アジア文化
TOEFLiBT®50 点以上 IELTSオーバーオール・バンド・スコア 4.5 以上
TOEIC®L&R及び TOEIC®S&W850 点以上 実用英語技能検定準 1 級以上
TEAP(4 技能)270 点以上 GTECCBT1100 点以上(オフィシャルスコアに限る)
*1
*2
*3
学部
経済
経 済 2
2月2日(金) 外国語
選択
国語
世界史B、日本史B、政治・経済、 数学の4科目から1科目を選択
※数学出題範囲(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、 数学B「数列・ベクトル」)
数学Aの出題範囲は全分野。
国語総合(漢文を除く)
※古文は選択問題。
※古文を選択せずに、現代文だけでも 受験可能です。
※選択・国語の2教科 から1教科を選択。
※2教科を受験するこ ともできます。その 場合、高得点の1 教科を合否判定に 使用します。
各100点 100点 60分
2時限
60分 3時限
社会
学科 募集人員 教科 試験科目 時限 試験時間 配点 満点
人文
経 営 2
社 会 メディア
社 会
3
3
金 融 2
英語英米 文 化 ヨーロッパ
文 化 日本・東アジア
文 化
3
2
2
試験日
★
3. 個別学部併願3科目型
(3 教科すべてについて本学での試験を受験します。)◆個別学部併願3科目型について
・各試験日において併願が可能です。併願が可能な学科の組み合わせは9ページを、入学検定料は17ページをご確認ください。 ・2月7日(水)において同一学部内であれば、入学検定料35,000円で複数の学科に併願が可能です。
・同一試験日内で併願する場合は、必ず1回のWeb出願で出願を完了させてください。
学部
経済
経 済
経 営
金 融
48 外国語
選択
国語
コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ
コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ
世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の 4 科目から1 科目を選択
※数学出題範囲(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学 A、数学 B「数列・ベクトル」) 数学Aの出題範囲は全分野。
国語総合(漢文を除く)
※古文は選択問題。※古文を選択せずに、現代文だけでも受験可能です。
外国語
選択
国語
コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ
コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ
世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の 4 科目から1 科目を選択
※数学出題範囲(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学 A、数学 B「数列・ベクトル」) 数学Aの出題範囲は全分野。
国語総合(漢文を除く)
※古文は選択問題。※古文を選択せずに、現代文だけでも受験可能です。
60分
1時限 200点
60分
2時限 150点
60分
3時限 150点
500点
60分
1時限 200点
60分
2時限 150点
60分
3時限 150点
外国語
選択
国語
コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ
コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ
世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の 4 科目から1 科目を選択
※数学出題範囲(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学 A、数学 B「数列・ベクトル」) 数学Aの出題範囲は全分野。
国語総合(漢文を除く)
※古文は選択問題。※古文を選択せずに、現代文だけでも受験可能です。
60分
1時限 100点
60分
2時限 100点
60分
3時限 100点
500点
300点 48
28
人文
英語英米 文 化
ヨーロッパ 文 化
日本・東アジア 文 化
45
40
40
学科 募集人員 試験日 教科 試験科目 時限 試験時間 配点 満点
2月7日(水)
2月4日(日)
2月7日(水)
2月4日(日)
2月7日(水)
2月7日(水)
メディア 社 会
外国語 コミュニケーション英語コミュニケーション英語ⅠⅢ、コミュニケーション英語、英語表現Ⅰ、英語表現ⅡⅡ 1時限 60分 200点
選択 世界史 B、日本史 B、政治・経済、数学の 4 科目から1 科目を選択※数学出題範囲(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学 A、数学 B「数列・ベクトル」) 数学Aの出題範囲は全分野。
国語 国語総合(漢文を除く)※古文は選択問題。※古文を選択せずに、現代文だけでも受験可能です。
60分
2時限 150点
60分
3時限 150点
500点
社会
社 会 55
50
2月7日(水)
2月4日(日)
◆選択科目
(「世界史B」「日本史B」「政治・経済」「数学」)
について
出願時に受験科目を指定する必要はありません。「世界史B」「日本史B」「政治・経済」「数学」が1つの冊子になっていますので、いずれか 1つを選択して解答してください。
◆国語について
三つの大問が出題されます。
第一問(現代文)は必須問題ですので全員が解答します。
第二問(現代文)と第三問(古文)は選択問題で、どちらかを解答します。
第二問と第三問を両方解答した場合は高得点の解答を合否判定に使用します。
募集人員・試験日・試験科目・配点一覧
一般方式
募集概要
*1社会学部を受験した受験者の中で、数学を選択して受験し、一定の得点以上で合格した者のうち希望者には、グローバル・データサイエ ンスコース(GDS)に所属する許可があらかじめ与えられます(一定の時期に希望届を出すことが必要です)。