入
札
説
明
書
業
熊
滞
委
務
業
策
対
納
初
期
税
市
市
名
託
務
本
平
3
0
年
4
月
19
日
成
熊
市
財
政
局
税
務
部
納
税
課
本
Ⅰ 1 札全般に関る事項 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ す 入
Ⅱ 4 争書 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 領要成作請入認確格資加参札申 競
Ⅲ 5 札書等の作成要領 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 入
Ⅳ 6 様書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 仕
Ⅴ 16 務委託契約書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 業
(別 ) ・ 25 本市・・・・・・・・・・・・・・・・・ 項事記特い扱報情人個取 紙 熊 ・
(参 ) 27 料入・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 得心札争資競工市本事 考 熊
Ⅰ 札全般に関する事項 入
1 競争入札に付する事項
(1 ) 務委託名 業
熊 市市税初期滞納対策業務委託 本
(2) 業務の目的及び概要 本
納 税 意 識 の 高 揚 、 市
税 る収入の確保を図こ市とを目的とする税る。指収率の向上を目しあ、本市歳入の根幹で 徴
( 3 ) 履 熊 1番1号 手町本取中区央市 所場外 行 本
( 4 ) 履 平 かま1日3月31年3成平ら71日月年03 間期で 行 成
2 担当部局
1 1番町本取手区央中市本熊068-068〒 1号
財税納部務税局政市本熊 課
-通直1(022-823690 話電 )
3 入札手続きの種類
加 資 格 が
あ よを決定する方法にり札入札手続きを行う者落。よと認められた者にるき入札の結果に基づ る
4 入札等
(1)
通 知 に よ り 競 争 入 札
参 参に従い、入札に加方するものとする法る。認資格があると確さめれた者は、次に定 加
ア 入札日時
日か時10前午)日曜金(52月5年03成 ら 平
イ 入札場所
熊 熊議会務税階2所役市本 1号1番町本取手区央中市室 本
ウ 入札方法
郵 送 及 び 電 送 ( フ ァ ッ ク ス 、 電 子 メ ー ル 等 )
に 状合は、別途委任をる提出すること場す。なるものは認めい参。入札代理人が持 よ
(2 ) 入 札書の提出につてい入、別途指示するは目の回執行回数は、2回までとする。(2。) 札
(3 ) 換え又は取消しをす、引ことができないるわずた札書を提出し後問は開札の前後を。 入
( 4 )
一 の 入 札 参 加 者 が 複 数 の 入
札 の認のうえ、すべて入て札書を無効とする確し。れ行ったと認めらる札ときは、いったん開 を
( 5 )
記
載
落 札 者 決 定 を 取 り 消 す も の と す る 。 な
お
て も 、 落 札 決 定 の 時 に
お
い て 競 争 入
札 満 加資格を 参
た さ
な なった場合は、競争入 該 札 参 いに者格なの資加 く 当するものとする。
(6 ) 効とした入札書は、 無
返 却 しないものとする。
5 落札者の決定方法
( 1 )
予
定 格の 制限 の 価 有 価 範囲 内で 最低 の ってもを格 るすと者札落をた者っ行を札入な効。
( 2 )
落
札 となるべき 者
同
価 入札をした者がの く 2 者 き、はとあ上以る るす定決を落者札りよにじ。
(3 )
最 定しない。 低 制限価 格は 設
6 質 入札説明書、仕様書等に対する
問
(1 ) 書す対に等書様、仕明説札る 入
質 お がある場合に問 提とこるす出はい従に、次てい。
ア 提出方法
書
面
( 様 式 は 自
由
に よ り 持 参 、 フ ァ ッ ク ス 又 は 電 子 メ ー ル
に だ 提出すること。た て
し 、フ ァ ッ ク ス 、電
子 信着 。をとこるす認確 メ ー のず、必は合場ル
イ 提出時間
平 30年4月19日( 成
木 休 日)から平成30年5曜 月 1 1日(金曜日)まで(
日 除 。)の を く 午 前 後ま時5時午らか9で
ウ 先 提出
の担当部局 2
: ファックス
0 9 6 - 3 2 4 - 14 7 4
ドレ ス メールア
(2)
( 1 ) の
質
問
書 答 対する回 に
書 は 、次 の
と お 閲覧 に する。な お ー ジ り 供 市本、熊 ホ ムペ ー にも 掲載 する。
閲 期 ア 覧 間
平
成 始 0年5月18日(曜日)までに開金 3
し 、平 成 3 0 年 5 月 2 3 日
( 曜日)までとする。 水
閲覧 場所 イ
7 そ
の の 意事項 他 留
(1 ) 続きに 手
お 貨 本び及日 国 貨 限 いて 用使 るす 言語 及通び 、日本は 語 通 に る。
(2 ) 証 札保 入
金
免 と 除 す る 。
(3) 証 約保 契
金
熊 本 市 契 約 事 務 取 扱
規 則
第 2 2 条 の 定 め る と こ
ろ
額
の 1 0 0
分
の 1 0 以 上 の 契 約 保
証
金 を 契 約
締
結 の 時 ま で に 納 付 す る こ と 。 た
だ
し 、
利
国 債
の 提
供
又 は 金
融 機
関 の 保
証
を も っ て 契 約 保
証
金 の
納 掲げ に合場る お ができ。また、次にとこるえ代にる 付
い て は 、契 約
保 金を 免除 とする。 証
ア 保
険
会
社
と の 間 に 市 を
被
保
者 する履行保 と
証 険 証証券 締 保 契約を結び、保 約契を 結の時までに提出したとき。
イ
過 去
2 年 の 間 に
国
又 は
地
方
公 共 団 体
と 種 類 及 び
規 模
を ほ
ぼ 同
じ
く
上
誠 実
に 履 行 し 、 こ の こ と を
証
す る た め 、
発 注
者 の
証 だ 写 可 明 し、 発注 合場るあで市本が者 しでも たとし出提をき。) ( は た 、 の書約契
(4)
契 ホ 書(案) 熊本市 約
Ⅱ 要成作書請申認格確資加参札入争領 競
1 提出書類
添 競にび及類書な要必請争格資加参札入申
付 資 料 は 、次 の
と お りとする。
(1 1号第式様(書請申認確格資加参札入争 競) )
(2 ) 争入札参加資格 競
審 査
調 書(様式第2号)
(3 ) 社 会
概
要 書 ( 様式第3号)
(4 ) 務 業
経
歴 書(様式 第 4 号)
(5 ) 有 競争札の参加資格の入 本
無 を 確 認 で き る 資 料 ( 契
約 し、仕様書 し等) 書 写 写
(6 ) 直
近 諸表 ( 照表 、 利分処益 るす書類関に) 2 借貸 対 算計損益 書及び 期 の 務財
( 7 )
財
団
法 人 日 本 情 報
処
理 開
発 協
会 が 認 定 す る 「
プ ラ
イ
バ シ
ー
マ
の
使 用 許 諾
又 は 「 情 報
セ ンシト ムテ ( を るいてけとこ キ が マネュリティジ 確 で認る書き類 メ ス ISMS) 証 受 認の 」
2 留 作成上の
意 事 項
(1 )
使 する 言語 及び通 、日本は 語 通 に る。 用 貨 及び日本 国 貨 限
( 2 )
競 争 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 書 ( 様
式 審査調 1号)、競争入札参加資格 第
書 ( 様 式 2 号 ) は
代 者 を 表 印 押印 の上、提出すること。
(3 ) 務 業
経
歴 書(様式 とこるす。 第 4 、次のは件に基づき記)号条 載
ア 記
載 る業す 実績 は、 電 で 務とこる託委る業内案よに。 務 話 あ
イ 元
請
と し て 契約した業務であること。
ウ 業 務
に つ い て は 、
地
方 自
治 体
と 電 話 に よ る 案 内 業 務 委 託 の 契 約 に つ い て 代
表
で 記
載
し 、 契 約 書
写 写 容 分 粋抜 で を。) とこるす付。 し (内し業務 確が部るき認で の 可 添 及 び の書様仕
3 の紙別 式様の等書請申と
Ⅲ 札書等の作成要領 入
1 入札書の様式等
(1 ) 定るすと式様るすが指市本、熊は書札。 入
(2 ) 載 札書に記 入
す
る 語言 及び金 は、日本 語 通 に る。 額 本日び及 国 貨 限
2 入札書に記
載 する項目
(1 ) 額 札金 入
落 載 決定にあたっては、入札書に記 札
さ れ た
金 額 分 に 1 の8 0 0
に
相
当 す る
額
を 加
算
し た 金
額
( 当
該
金
額
に 1
円 未 満
の
端
、
そ
の
端
数 金
額
を
切
り
捨
て た 金
額
) を も っ て 落 札
価
格 と す る の で 、 入 札 者 は 、 消
費
地
方 消
費
税 係 事、ずわ問をかるで者業あ税 積約契たっも 望希 金 の に 課税る 免 見 額 事 業 者であるか
1 8 0
分 相 入記に書札を 載 10の に 当 額 すること。 0 す る 金
(2 ) 託業務名 委
熊 市市税初期滞納対策業務委託 本
(3 ) 札日 入
入札書の提出年月日を記
載 すること。
(4 ) 札者の 入
住 号又は名 称 者名 所、 商 、代 表
ア 本 人 の 場 合 は 、 競 争 入 札 参 加 確 認 申 請 書
( お 式第1号)に 様
け る 申 請 者 の
所 商 び及代 者名記を 載 地在 、 号又名は 称 表 すること。
合 は 、 入 札 前 に 委 任 状 を 提 出 し
た えで、入札者の う
住 号又は名 称 の人理代に下者名 氏 載 所、 商 、代 表 名記を すること。
(5 )
使 する 印鑑 用
「 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 書 ( 様 式 第 1 号 )
」
に
お
て
届
け
出 印 を た 鑑
使
Ⅳ 様書 仕
熊
策
様
仕
託
委
務
業
対
納
滞
期
初
税
市
市
書
本
熊 本 市 ( 以 下 「 委 託 者 」 と い う 。 ) が 委 託 す る 市 税 初 期 滞 納 対 策 業
務 お に
け
る 受 」務業のと。)うとい者託 要めるものとする定を項事な。、必ていつに 内 下以(者託 受 容 「
1 業務の目的
内 」 と い う 。 ) を 行 う こ と で 、 累 積 の 滞 納 を 防 止 す る と と も に 、 納 税 意 識 の 高
揚 図市税収入の確保をるあことを目的とするるで。を市税徴収率の向上目幹指し、本市歳入の根 、
2 業務名
3 履行期間
平成30年7月1日
~ 平成31年3月31日
4 履行場所
履 承 場所については、委託者の 行
認 を 得 た 上 で
、 託者に 本に内市熊てい 受 お 設置 すること。
5 業務内
容
業 務 内
容
は 次 に よ る も の と す る 。 な
お
、
受
託 者
は 本業務の履行にあたり、 、
地 く権公力 行の 使 方基に税法等づ っいならなはてに行を務業るたあ。
( 実施 )業務の 1
以 随 に務付にれこび及業定案付納るめ内 下
す る 業 務
を 実施 する。
①
電 話 に
よ る 市 付内案の(納主自の税的 督促払支 はしてはならない)
②口座 振 替
の 案 内 及
び へ 口座振替 申 書の 発 希望 者 の 込 送
③折 り
返 電)に対する 応 し電話( 受 対
④折 記 経過 衝
録
や 委託者 の び及成作の け し へ 票絡連 受 渡
⑤
電 話 番
号 不 査調 び及 そ 号番話電の者明 の記 録
⑥
業
務 マニュ アル等の作成
⑦
業 務
に る 種 係 各 研修
⑧
事 等の 発生 時の対 故 応
⑨
業
⑩ 業
務 報
告 書 ( 日報・月報)の作成及び報告
⑪
そ の 、委託者、 者が託 議して決定した事項 他 受 協
( 象 )対 2
税 目
①市
県 税( 民 特 別 徴収を 除く 。)
②固
定 産 市 産 む含 。) 資 ・税 都 計画 (税 償却 資 を
③軽
自 動 税 車
( 象 )対 3
者
現 年 度 滞 納 者 で 、 納 期
限
後 に
発
送 す る
督 促
状 の 送 付 対
象 ち 供 象 リ ト 象 リ ト 者 市が提、本 す電話案内対る 者 ス 以「対(下 者 ス い。)う」と 掲載 者。 の う
デ
ー タ
( ) 4
実 施 期間
月 税 期 目
別 対
象 明 考 件 電 判 備 数 話
7 軽 月
自 動 税 車
固
定 産 資 税 1 期
約50,000 件
8 市 月
県 税 民 1 約10,000 期
件 約7,000件
9 固 月
定 産 資 税 2
期
約21,000 件
約14,000 件
1 市 月 0
県 税 民 2
期
約11,000
件 約7,000件
1 固 月 1
定 産 資 税 3
期
約24,000 件
約17,000 件
1 市 月 2
県 税 民 3
期
約12,000
件 約8,000件
1 固 月
定 産 資 税 - 22,000 約
件
約15,000 件
1 ~ 期
3
期 の
未
納 者
2 固 月
定 産 資 税 4
期
約23,000 件
約14,000 件
3 市 月
県 税 民 4
期
約16,000
件 約9,000件
合 計 約 189,000
件
( 象 )対 5
者 ス 等 リ ト
委 託 者 は 、
架
電 の 対
象
と な る 事 案 を 市 税 基 本
デ
ー
タ
等 か ら
抽
出 し 、 対
象
者
リ
ス
ト
C S
V ー デ
タ デ タ お デ 形タ 。いるす成作で様仕の者託、委はてつに式 の)必 ー 。なるす成作を 、 ー 要 な
※各 ー デ
タ 力 出 項目
①対
象 デ タ 字 字 角 文 字 者 ー 月次 [C ]( 9:半 数 、 X: 半 数 、 N: 全 ) 文字V S 角 角
№ 項 形 名 目
式 考 例 備
1 利 団体コ 用
ー ド 9( 02
) 01 固
定 値 01” “
2 消
込 ー キ 9( 10
) 0012000123 通 書番号 知
3 課 X( 03 年度 税
) H30 和 ( 暦
元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ
4 該
当 年 度 X( 03
) H30 和 ( 暦
元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ
5 会
計 年 X( 03 度
) H30 和 ( 暦
元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ
6 税 コ 目
ー ド 9( 02
) 81
81 民
税 定 、 、 82 固 83
軽
自
7 期 9( 02 別
) 01 01期
~ 04 期
8 調
定 分 区 9( 01
) 0 0通
常 時 年 、 、 1随 2過
9 期 税 別
額 9( 11
) 00000005000 調
定 額
1
0 納 限 期
X( 09
) H30.06.01 ピ 区 オド リ
切 り
1
1 検 キ 索
ー 9( 10
) 0000123456 個 宛 ・法人の 人
名 番 号
1
2 収 額 納
9( 11
) 00000005000 納 済 付 み 額
1
3 カ 氏 ナ
名 X( 10
) ク モト マ
タロウ 理人 名 の 納 管 カナ氏 税
1
4 漢 氏 字
名 N( 40
) 熊 本
太
郎 理人 名 の 納 管 漢字氏 税
1 5 郵
便 番 9( 07 号
) 8600072 ハ
イ ン抜 き フ
1 6 住
所 N( 40
) 納 管 税
理
人 所 の 住
1 義
7 ) 1
8 性
別 9( 01
) 1 1男 、 2女 性 性
1 9 生
年 月 日 X( 09
) S07.12.01 和 暦
2
0 電 番号 話
X( 15 )
096-328-2199 096-3282199 096328-2199 0963282199
ハ フ イ
ン 無は ハ ゙ラ 有 ゙ラ ハ
090-5678-1212 090-56781212
09056781212 2
1 世 コ 帯
ー ド 9( 08
) 09871122 2
2 小 校 学
区 N( 05
) 花 大 小 園
字 称 名
2
3 小 校 学
区 ー コ ド 9( 05
) 00311 大
字 ー コ ド
2
4 死 者 亡 情 報
9( 01
) 0 0生
存 者 1死 者 、 亡
2 5 分
割 納 9( 01 付
) 0 0分
割 割 り 無 1分 有 し 、
2 6 民
税 口 9( 01 座
) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、
り
2 7 固
定 口 9( 01 座
) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、
り
2 8 軽
自 口 9( 01 座
) 1 0口 無 1口 有 座 し 座 、
り
※項 カンマ の間には 目
が 入 り ま す 。
② ー 日次 更 デ タ [C ] V 新 S
№ 項 形 名 目
式 考 例 備
1 利 団体コ 用
ー ド 9( 02
) 01 固
定 値 01” “
2 消
込 ー キ 9( 10
) 0012000123 通 書番号 知
3 課 X( 03 年度 税
) H30 和 ( 暦
元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ
4 該
当 年 度 X( 03
) H30 和 ( 暦
元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ
5 会
計 年 X( 03 度
) H30 和 ( 暦
元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ
6 税 コ 目
ー ド 9( 02
) 81
81 民
税 定 、 、 82 固 83
軽
自
7 期 9( 02 別
) 01 01期
~ 04 期
8 調
定 分 区 9( 01
) 0 0通
常 時 年 、 、 1随 2過
9 期 税 別
額 9( 11
) 00000005000 調
定 額
1
0 検 キ 索
ー 9( 10
) 0000123456 個 宛 ・法人の 人
名 番 号
1
1 収 額 納
9( 11
) 00000005000 納 済 付 み 額
1 2 分
割 納 9( 01 付
) 0 0分
割 割 り 無 1分 有 し 、
1 3 民
税 口 9( 01 座
) 1 0口 無 1口 有 座 し 座 、
り
1 4 固
定 口 9( 01 座
) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、
り
1 5 軽
自 口 9( 01 座
) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、
り
※項 カンマ の間には 目
が 入 り ま す 。
③緊 コ 急
ー
ル 停 デ タ ク ル 止 ー 日次 [エ セ ]
№ 項 形 名 目
式 考 例 備
1 № 1
2 税 コ 目
ー 税 定 、 、 ド 81 81 民 82 固 83
軽
3 期 01 01期 別
~ 04 期
4 期 税 別
額 12,000
5 検 キ 索
ー 123456 個 ・法人の番号 人
6 カ 氏 ナ
名 ハ ク ナコ モト マ
7 漢 氏 字
名 花 熊 子 本
エ
ク ル ー に ち 先 の せ 形 表 セ シ ト ベタ 打 です。 頭 0は ん、よ 式 しな示。 ま 出 っ て
④報 デ 告
ー 日次 タ [T ] T X
№ 項 形 名 目
式 考 例 備
1 利 団体コ 用
ー ド 9( 00
2) 01
2 検 キ 索
ー 9( 00
8) 0000123456 個 ・法人の番号 人
3 案 9( 00 年月日 内
8) 20140715 西
暦 示 表
4 案 9( 00 時間 内
4) 1520 15時20 分
の こ と
5 担 者 当
氏 名 N( 01
0) 肥
後 二 託 側 ー ー 名 者 郎 受 オペレ タ 氏
6 案 内 内
容 N( 20
0)
納 付 書 送 付
す ・・・ よう る 云 々
※項 カンマ の間には 目
が 入 り ま す 。
⑤連 票 絡
紙
ベ 案、件ならない 内内案の 容 急緊 対の 応 ー ば ④ で納付書送付 依頼 や を要する場合 ス で れなけ
※対
象 リ ト 供 者 ス 等の提
対
象
者
デ
ー
は
毎
月 1 回 、
更 新
デ
ー
タ
・
緊 急
コ
ー 停 デ タ 随 記に)と 録 体 U B 存 者託に提 供 ル 止 ー につはいて (時 ご新更 媒 ( S 保に) 、し 受 する。
( )重複 6
架 電の防止
同
一 架 に とこるす意。 人 に複数回 る電とのなこす 例 留 い よ 、次にうの
[ 例 ]
熊 本
太 郎
が 所
有
す る
固
定 資
産
税 が 中 央 区 、
東
南
区 に あ る 場 合 、
リ
ス
ト
に 太郎 消が3行( く 託者 側 デ タ は 本熊 込キ ー)で出て る、での 受 で ー をまとめ熊本 太
郎
( ー)又は 管 に とこるす電。 納 税 検 人理 毎 架 索 キ
ま た 、
軽
自
動 車
を 複 数
台
所
有
し て い る 場 合 に
車
両 毎
( 込キ ー)では 税者、納 毎 検索キ 管 で ことるす電。 消 な く ( は納税たま)ー 理人 毎 架
( ) 7
折
衝 の記 録 経 過 等
受
、
架
電 の
折 衝 経 過
記
録
等 を 対
象
者
リ
ス
ト
に 記
録
し 、 当
該 ー デ
タ 媒 ( S 保に) 、し 絡連票 開 日き委託に者に引 渡 を記 録 体 U B 存 と等 せ併 、て 翌 庁 すこと。
( 録 )記 8
媒 ( S )等の け しについて 体 U B 受 渡
① 記
録
媒
体
(
U
S
B
) 等 の
受
渡
し に つ い て は 、
鍵
付 き の 収 納
ケ
ー
ス 須 より行うことを必 に
と し
、 を 全確で とこう行で法方な。 便セィテリュキ 用利 等るす、 安 実
②
受
け
渡
し す る 記
録
媒 ( S )については ー を 号 し、 閲覧 のするため ス ー を とこるす定。 、 体 U B デ タ 暗 化 パ ワ ド 設
( )報告事項 9
受
託 者 は 、 次 の 項 目 を
含
ん
業 務 報 告 書 ( 日 報 ・ 月 報 ) を 作 成
し 翌 委託者に提出日報については( 、
開 つていはに報、月日 月 初の開 )とこるす。に日 庁 翌 最 庁
① 架 電件数
② 束 納付約 件数、金 額
③ 接触 間時率( 帯 接触 、数件 別、曜日別)
④ 電件数 受
⑤
口 込 発 座 振 替 勧奨 件数及び 口替振座 申 書 送件数
⑥電 検索 件数、う ち判 明件数 番号 話
⑦ 再 行 納付書 発 依頼 件数
6 体制 業務
( )業務従事者 1
管
理 者 1 名 と
円
滑
な 業 務
遂
た め に 必 要 な 数 の
オ ペ レ
ー
タ
ー ( 以 下 「 業 務 従 事 者 」 と い う 。 ) を
常
駐
さ
せ
、
管
理 者 が
不 在
の 場 合 は 、
管
理 者 と し て の 業 務 を
遂
行 で き る 者 が 代 行 し て 行 う こ と 。 な
、
オ ペ レ
ー
タ
ー の
欠 員 補 充
が
容
易
な
体 制
を
整
備
す る
と もに、 と
繁
忙 に期 お てじ 臨 はい要にて必 応 等の対う策を行する従保確を者事務業の時 こ と 。
( )業務従事者名 2
簿 の提出
受
従 事 者 の 名
簿
を 提 出 し て
承 諾
を 得 る こ と 。 ま た 、 業 務 従 事 者 に
変 更
が
生
じ
る 合 場
や 増員 合者託、委はに場るす 面 諾承 得ることを。 に 対 、書てし 忙繁 で等期 通知しりよにて
( )業務時間等 3
①業 日 務
、 年
末
年
始
( 平 成 3 0 年 1 2 月 2 9 日 か ら 平 成 3 1 年 1 月 3 日 ) を
除
い て 、
原
則
と し て
5 日 以 上 と し 、
土
曜 日 、 日 曜 日 及 び
国 民
の
祝
日 に 関 す る 法
律
(
昭
和
2 3 年 法
律
第 78号)に 1
規 休 祝 ち 程 り る。 定する 下以日「( うのとう日」い。) 月日4らか 度業務日をの 割 振
※ な
お 留 等で本人 経過 後に 折 返 に つ は日数っ合場たかならがな 、 守 り しの
電 がある 話
可 性 休み 日るなとは あでる日 旨 テ プ 流 能 る、業ためがあ 休 の ー を こと。す 務 が
②業 時間 務
務 時 間 は 、
原
則
と し て 午 前 9 時 か ら
午 勤 8事のりたあ1人者従時、業しとでま務 後
務 時 間 は
概 超 週ね 40時間を とるすえのもいな。
③業 ス 務
ケ ジュ ール及び従 体制 等 事
毎
月 の 業 務 ス
ケ
ジ ュ
ー ル 及 び 人
員 配
置
て は 、 委 託 者 と
受
託 者 に
お
い て 、 事 前 に
協
議 の う え 決 定 す る 。 た
だ
し 、 業 務 の
運 営
、
進 捗
( ) 4
管 理者の 業 務
①本 務を確 業
実 遂 ケ 理 に 行できるス ジュ ール 管
②本 お 務に 業
け
る オペレ タ へ 、 ー ー の指 揮 命令
③本 お 務に 業
け る 個
人 護 情 報 の保
④オ レ ペ
ー ーの 架 の タ 電状 況 把握
⑤業 成作の等)報報・月日(書告報と 務
架 理及び報告 電結果の 統計処
⑥事
故 苦 の対 応 切 処 該 故 報の告 や 情等 へ び及 適 な 、当理 事 に等する委託者対 へ
⑦連 票 絡
の
取 の報告 り ま とめ及び委託者 へ
⑧そ
の 、 ーの 管 運営 他 センタ 理
⑨必 に 要
応 協 じて委 議 託 者 との
( ) 5
オ
ペ タ レ ー ーの業務
①電 による納付案内及び 話
受 電対 応
②口 の案内 口座振替 申 振替 座 (
込 送業務を 含む ) 書の 発
③電 不 番号 話
明 者 の
電 話 番 号 調査
④非
着 、者 不 簿 信 電 話 番号 明者等の名 作成
⑤納 書 付
再 送者 や 税情、納 否拒 等の 連絡票 発 苦 作成
⑥上 ① 記
か
ら ⑤ ける 端 衝折 記 入 等 務に業の お 末操 作及び 録 力
( ) 6
設 備 等
① 業 務 の 履 行 に 必 要 な 執 務 室
や 機
器
及 び
備
品
(
ー
バ
、
パ ソ
コ ン
、
プ リ ン タ
、 電 話
機
、
机
、
椅
子 、
ロ
ッ
カ
ー 等 ) 、 消
耗 品
(
プ リ ン タ
ー イ
ク 、 事 務
用
品
等 ) に つ い て は 、
受
託 者 に
お
い て 準
備
及 び
設 置
す る こ と 。 な
お
、
機
器
や 備
等 を
設 置
す る 場 合 は 、 委 託 者 の
承
認 を 得 る こ と 。 ま た 、 電 話
発 信
に
お
い て 、
着 信
履
歴
9
6 リ 熊本市内番号)たは0120(フま (
ー イ ル)で 番を号まる よことるすにう。るきで示 ダ ヤ 始 表
② 有 託者が所 委
す
る 座振替口 申 書 封筒 は提が者託、委つていに等 供 込 や する。
③
そ 他 受 協 るすとのもるす意。 の 必要な 託者が のえう議 用 も の 託ていつにはと者、委
7 電話による納付案内
シ テム 等 ス
( ) 1
導 稼 時期 入及び 動
① 電 話 に よ る 納 付 案 内 に
用 ス シ ムテ 、は。)うい」と 受 用 い シ テム (付以、「納下 ス 託者が もるすとの。るす意 る 案 内
② 平 成 3 0 年 7 月 1 日 の 業 務 開
始
に 合 わ
せ
て 、
そ
ま で に
機
器
の
搬
入 及 び
テ
ス
ト
稼
動
を
完 了
す シ ム管テ ー ー 作 修 とこるす。 る 付こと。また内、納案 ス 者理 修研 び及 ユ ザ 操 研修 を 了
( ) 2
シ テム 構 ス 成
庁 委託者の
内 と LAN
切
り
離
し た
ネ
ッ
ト
ワ
ー ク を
構 し 快適 な 築 、
動 括 除 画面 展 く 秒 運 とこるきでが。 (一作 検索 を き 開が 遅 とも3 及)内以び 用
( )基本要件 3
①
デ タ形 式につい 則 とこる。 て は 、 ー 原 にわ合様と仕の者託委して せ
②
安
定
稼
の
実 績
を し、 将来 の対 象 業の務 に加対 できる ス 有 び及者対 象 増 応 シ 計テ設ム となっていること。
③
操
作 が
容
易
で あ り 、
使 用
者 を 易 納に的率てし対に者効、滞 能 有 が 納 状納滞 付 でるき内案 況 把握 し く 機 を すること。
④
各
種
抽
出 件により、 条
集 及び DFP が 能 表計 ・一 表覧 、紙、きで成作を CSV る出よに 力 可 であること。
( ) 4
機 能
①
折 衝
状
況
(
未 コ
ー ル 、
不 在
、
折 衝 済
、
地
区 、
未
納
額
、 税 目 、 約
束
不
履 行 、 電 話 番 号
登
録
の
有 有 内対の納付案 象 グ 無 口座振 の な無 ど 件のでと条する ール プ抽 出ができること。 、 替
②
簡 易
的 に
折 結果 力 力 パ型 タ ン 力 衝 の 記 事入 でがき。まとたこる は、定 ー 入 こときる。でが 、 記 入事
③
二
め 、 当 日 に 電 話 を
掛
け た
相
手 及 び 、
オ ペ レ
ー
タ
ー が 電 話 を し て
い 相 る
手
に 他 レペオ タ 掛 御 能 有 対 し 、て の ー ーが電話を にけうよいな 制 する 機 を すること。
④
カ ナ 氏
名 、 課 税
コ
ー
ド
⑤ 納 付 約
束
者 等 を 納 付 案 内
禁
止 者 と し て
設
定 で き る
機
能
を する 禁 象 抽 能 有 こ と 。また付案内、納 有 対の内案は止者 として いなし出 機 を すること。
⑥
折 記 により入 力 日、約にを基 束 行の者履 抽 衝 録 付納された約 束 不 出ができること。
⑦ 任 意 の 期 間 で
オ ペ レ
ー
タ
ー
と 、 時 間
ご
と 、 曜 日
ご
と の
コ
ー 件数、通話数、 ル
不
在 、数 折衝 内 を 計 び会及 票 力 容 集 し、 画面 ので 照 帳 出 ができること。
⑧
登 され 録 容 力 た 録 折衝 記 内 、に基を 実績 報告書を出 できること。
⑨ 話番号 電
調
査 状 を 計 び及会 票 力 況 集 し、 面画 ので 照 帳 出 ができること。
⑩ 話の自 電
動 発
信 プレ ビ ー 能 ( ュ 信発 )が 可 なこと。
⑪ オ ペ レ
ー
タ
ー の
研 修 や
ク
レ
ー
ム 生 発
時
の 聞 起 容 録 るようでき 装音 置 使用 すること。 き め、会たのしこ 件全を 音 録 を 話 内
( ) 5
デ タ連 携 ー
委 託 者 が 提
供
る 対
象
者
リ
ス
ト
と
更 新
デ
ー
タ
( 入 金
デ
ー
タ
・
調
定
異
動 デ
ー
タ
・
分
納
設
定
デ
ー
タ
) の 取 り
み
は
受
託 者 が 行 う も の と し 、
そ
の
都
度 、 納 付
案 シ 内
ス 反映 きるすることがで 衝折 記 等の 存既 デ タ 継 こ と 。また、 テム に 録 ー は 続できること。
( ンテナ ス )メ 6 ン
①
ソ ト エ ハ ド エ 守 検 度月一に 程 実施 すること。 フ ウ び及ア ー ウ 保のア 点 6を ヶ 度
②
ソ
フ
ト
ウ
エ
ア 及 び
ハ
ー
ド
ウ
エ
ア に
害
が
発 生
し た 場 合 は 、
速
や
か に
原 を特 置 講 開務業の日 まで時に 正 稼 きでること。 因 定 し 、 旧復 必要にな 措 を 、じ 翌 始 常 動
( ) 7
セ
キ ュ リ ティ
① 納 付 案 内
シ
ス
テ ム
に
ロ グ
イ
ン
す る
際 パ ワ ド を、たとこう行。ま 履の 歴 機 を とこるす。 に IDと ス ー る認よに 証 そ るす得取を 能 有 、
②
異 終了 もし く ー 状 もてあでっ ー 保が 護 常 フは リ ズ 態 デ タ されていること。
③ ク
ラ
イ ア
ン ト
U
S
B ポ
ー
ト
及 び
そ
の
他 デ バ
イ ス の
使 用
を
禁
止 し 、
デ
ー
タ
の 持
ち
策 講 を じ
る だ 守 が者託委 承 こ と 。た し、保 作時な業 ど このられ場は合たし認 使用 を認める。
④
機 の じること。 器 盗難 防止策を 講
8 個人情報保
護 及び セキュリティ に関する事項
( 受 ) 1
託 者 は
、 プラ イ マ バシ ー ーク
( 処 財)日本情報 (
理
開 協発 会が認定するもの)の 諾使許用 を けていること、又は 受
情 セ 報 キ ュ リティマネジ
メ ス 証 ントシ テム ( ISMS ) 認 の
( 処 財)日本情報 (
理
開 協発 の得取)をもう行が会 し いること。 て
( 2 )
受
が 識 別 さ れ 、 又 は 識 別 さ れ 得 る も の を い う 。 以 下
同
じ 。 ) の 保
護
の 重 要
性
情 報 を 取 り 扱 う と き は 、 熊 本 市 個 人 情 報 保
護
条
例
( 平 成 1 3 年 条
例
2 項 及 び 第 3 項 を
遵 守
し
、 権利利 を 人の 個 益
侵
害 することのないよう、 いならな。 個 人 を報情 正適 に取り扱わなけれ ば
( 3 )
受
託 者 は 、 本 業 務 に 関 し て 知 り 得 た
秘 密
及 に し。委いならなはてら 満 後にたし お 様とする。 び 託 報個人情を 期 が間 他 漏 了 も、いて 同
( 4 )
受
者 は 、 業 務 に 関 し て 知 る こ と
の 利用 は、又し第 報目きた個人情に的のを外以目の務業的 で
三 供 者に提 してはならない。
( 5 )
受
託 者 は 、 本 業 務 に
係
る 情 報
セ
キ リティ ュ
の 理 実施 内 等に関する 認とこる得を。 管 体制 、 容 計実施画 出提、に者託委を書し 承
( 6 )
受
は 、 業 務 に 関
係
す る 全 て の 従 事 者 ( 以 下 「 全 従 事 者 」 と い う 。 ) に
守 秘
義
務 及 び 情 報
ュ リ テ ィ
の
遵 守
に 関 す る
誓
約
書 署 に
名
し 義 約の書 す出提るこ者託委をしとに。 、 提 出することを 務付けること。また、 誓 写
( 7 )
受
託 者 は 、 全 従 事 者 に
対 護 、個人情報保 し
及 び 情
報 セキュリティ に る 係 研修 教育 的とこう行にを期定び及前事。
( 8 )
受
事 者 に 対 し 、
シ
ス
テ ム
内 デ タや 関 外持部の料資 ち 使用 、複 製 写 禁 の ー 係 的の外、目し出 及び複 を 止すること。
( 9 )
受
託 者 は 、 情 報
漏
え い 、
改 ざ
ん 、
滅 失
に
管
理 を
徹 底
す る こ と 。 ま た 、
万
が 一 こ れ が
発 生
し た 場 合 に
実 施
す べ き 事 項 及
び 順 手
を
定 速 な要、必し告報に者委にか託 置 講 め る と、にもと 生発 に時は や 措 を じること。
( 10
)
託 者 は 、 業 務 従 事 者 に 執 務 内 に 業 務 に 関 す る も の 以 外 の
私 物
の 持
込
を
禁
、 業 務 従 事 者 に は
透
明
バ
ッ
グ
等 の
利 用
を
義
務 付 け る な
ど
、 執 務 室
へ
の 持
込
を
監 視
う だ すること。た に し
、事 前 に 委 託
者 限 の 承諾 の、こはていつにのもるいて得を りではない。
( 11
) こ の 業 務 を 行 う 執 務 室 は
他
の 業 務 と
隔 離
す る こ と と し 、
執 室 務
へ 室を 常 し、部外者が 立 入入うよいなれ 室 理を 徹底 。ことする 入の 退 記に 録 ち 退 管
( 12
)
受
託 者 は 、
す る
端
末
、
ツ
ー ル 等 に
個 ご 人
と
の パ ワ ド 、 ー るすに対 不 から保ス 護 ス ー なる付加すを ど デ タ なクア当 セ すること。
( 13
)
受
託 者 は 、 委 託 者 か ら 提
供
さ れ た 個 人 情 報 が 記
録
料 等 ( 複
製
又 は 複
写
し た も の を
含 む
) に つ い て は 、 当
該
契 約 に よ る 事 務
処
理 の
終 了
後 、
や
か に 委 託
者 返 に
還 ー つ、委はていに等 去 棄廃 等の 処 託 者 い、消に従示指の し、 デ タ 、 理を行うこと。
9 マ ニ ュ
ア ル
・ の作成 FAQ
受
託 者 は 、 市 税 の 概 要 、
シ
ス
テ ム
操
作 、 電 話
応
、
そ
の
他
必 要 な 事 項 に つ い て 、
予
め
マ ニ ュ
ア ル 及 び
F A Q
を
整
備
し 、
そ
の 所
在
、 内
容
い て 業 務 従 事 者 に
周
知 す る も の と す る 。 ま た 、
マ の内 容 者を認とともに、委託提にる得 供 ニ ュ 及ルア QAF の者託、委はていつに 承 すること。 び
1 0
研
修 の 実施
受
託 者 は 、 業 務 を
円
滑
業 務 従 事 者 に 対 し て 、 次 の
留
意 事 項 に つ い て 事 前
研 修
を
十
分
に 行 い 、 業 務 の 履 行 に
支
障
な い よ う
に 始 ること。また、業務開 す
後
に お に資の者事従業務 質 努 いて、も 修研 、いを行 常 向上に めること。
( 係 )関 1
法 や 応 シ ムテ 操 必の識知な要 習 せ 令 対話電 、 ス 要な概の税、市作 ど 得をさ ること。
( 市 滞 )を 2 税 納
未 に防止す 担るいてっを る 業 一の務 然 翼 こ 。 と
( ) 3
守
秘 義 理ていつに さ ること。 人個び及務 護 解 せ 情 報 保
1 例 定 1
会 等 の
開 催
( 1 )
受
託 者 は 、 業 務 の
進 捗
状
況
に つ い て 報 告 、 問
題
点 の
整
業 務
改 及 企 善 び
画 交 例 ヶ 催 等行を提案 た定え 1会を 月開に1回 るるすとのも。す う た 者め、委託を
( 2 ) 委 託 者 及 び
受 上とるあが必要理 時 わ合 せ とができるこるす。 認 め は、たとき 託 管 随 打 を開 催 者 は 務、業
( 受 ) 3
託 者
は 、
( 1 ) 及 び ( 2 ) に 定 め る 定
例
会 又 は
打
合 わ
せ
が 開
催
と き は
そ
の 内
容 録 し、定 の等会 遅 委託れけなし出提に者 ば を 記とてし 録 例 了終 後 な滞 く ならない。 議 事
1 委託料の 2
支 払 方法等
( 1 )
受
託
者 、 は
毎 了完 はきとた、し 遅 、 託委を提出しなけれに者 ないなら。 月業の な滞 く 了完 届 ば 務 が
( 2 ) 委
託 完了 届 は、 者
を 理したときは、 支払 るすとのもう。 受 検査 格を行い、合し場を料託委に合た
1 3
モ の タリニ グ 実施 について ン
つ
適
切
な 業 務 を
遂 モ 、関にもとう行をと 出を提の類書 求 行 リンタニ グ 係 すとるのもるめ。 す る 的ために、定期な
( ) 1
モ の項目 ニタリ グ ン
①事 実 に必要 業 施 な 要
員 管 体制 がとれているか 体制 、 理
②業 遂 務
行
に 必 要 な 研修 がなされているか
③危
機 理・ 緊急 時対 応 ュテリィキセ 人保報情の個( ) 理が 適 か 管 、情報 護 管 切
④次 水 に定める業務 項
準 が 確 保 さ れ て
い る か
⑤業 改 がなさ 務 善 れ て いるか
( )業務 2
水 準について
①接 率 % 触 は 4 0
以 上 を
目 標 とする。
②完 率 % 了 は 5 0
以 上 を
目 標 とする。
③そ
の 項目 受 協 に つ 託者と、委はてい 他 託者が 議の上、定める。
1 4
そ 他 の
本
仕 書に定めがない事項又は 様
Ⅴ 務委託契約書 業
熊
(
業
書
約
契
託
委
務
策
対
納
滞
期
初
税
市
市
)
本
案
1 委 名 熊 業 初策対納滞期市税市務業 託 本 務
2 履 所 手役市本熊 1号1番町本取央区中市本 熊 場所 行
庁 舎 内 外
3 履 間 月 年 平成 自 期日 行
至
平 成 年 月
日
4 委 料 託
( う
ち
取 引にかかる消
費 地 税の 額 ) び及税 消方 費 円
5 委託業務内
容 り 別紙仕様 お 書 の と
6 契 保 約
証 は又( 金 円 免 ) 除
上 て市本 熊者託、委いつに務業託委と 記
受 者 託
と は 、
各
々
の 対 等 な
立
場 に
お
け る 合
意 に約契託委てっよ項条の次ていづ基を に
締 信義 に従って 誠実 するすとのもるこ行履をれに。 結、し
こ の 契 約 成
立 証 受 押印 のうえ、 各 そ 有 の てしと 名記が者託 自 保を1通の るす。 本 書 を通び作成し、委託者及2
平 年 月 日 成
熊1番町本取手区央中市本 者託委 1号
本熊 市
代
表 長 西大 一 史 印 本市熊者
受
託 者
(
総 ) 則
第 1 条 委 託 者 及 び
受
託 者 は 、 こ
の 約書( 契
頭 同 いならな。 書を む含 下。以 き、仕様に従づ基にじ。)書 ば い 、 履行しなけれを約契この
2
設 計
に
交 互 符
合 し な い も の が あ る と き は 、 委 託 者 と
受
託 者
と 協 が
議
し だ 微 託るすとのもるす示指に者。 て 定 める。た し、 軽 いのなもにてつめ定が者、委は託 受 て
3
受
託 者 は 、 契 約 書 記
載
( 以 下 「 業 務 」 と い う 。 ) を 契 約 書 記
載
の 履 行 期 間 ( 以 下 「 履 行 期 間 」 と い う 。 ) 内 に
了
し 、 こ の 契 約 の 目 的
物
( 以
下 物 成果 「
」 と い
う す、者託、委しとのもは 務料をの業委託 。 ) 引に者託委をき 渡 そ 支払 うものとする。
( 協 示等及び 指
議 の
書 主 ) 面 義
第 2 条 こ の 契 約 書 に 定 め る 指 示 、 請
求
、 通 知 、 報
告 申出、 、
承
諾 、 問、回 及び 解 等、書は。)うと」い示指「下以( 面 いならな。 質 答 除 よ行わなけれにり ば
前 項 の
規
定 に か か わ ら ず 、
緊 急
や む
を 得 な い 事 情 が あ る 場 合 に は 、 委 託 者 及 び
受
、 前 項 に
規
定 す る 指 示 等 を
口
頭
で 行 う こ と が で き る 。 こ の 場 合 に
お
い て 、 委 託 者
及 受 び
託
者 既 面 をれこに内日、7し以 相 交 は 、 に行たっ指示等 記に 載 手方に のるすと。もるす付 を 書
託 者 及 び
受
託 者 は 、 こ の 契
約 の 書
他 定に基づき と、当はき議を行う 容 記に 録 項の条 規 協 該協 内の議 を書 面 するものとする。 の
業務工 (
程 の提出) 表
第 3 条
受
託 者 は 、 仕
様 に基づいて、業務工 書
程 を作成し、業務 託れけなし出提に者委にでま期時の手 ならない。 表 着 ば
る と き は 、 前
項 業務工 の
程 を 日日らか5たし理 受 の 正 るきでがとこるす。 以 内 に、 表 受 者託てし対に そ 修 請を 求
3 こ の 契 約 書 の
他
の 条 項 の
規
定 に よ り 履 行 期 間 又 は 仕 様 書 が
変 更
場 合 に
お
い て 、 委
託 は、必要があると認めるときは、 者
受 程 の 請を出提 求 業託務に対者して工 表 再 することができる。
4 業務工
程 は、委託者及 託者を び 表 受 拘束 するものではない。
( 約の保 契
証 )
第 3 条 の 2
受
託 者 は 、 こ の 契 約 の
締
結 と
同
時 に 、 次 の
各
ず れ か に
掲 げ
る 保
証
を 付 さ な け れ
ば
な ら な い 。 た
だ
し 、 第 4 号
の お 合に 場
い て は
、 保 契約の 結後、直 ち そ を しなけれ託 ならない。 履 行 保 証 険 締 に 保の 券証険 寄 ば
(1) 契 保 約
証 金の納 付
(2) 契 保 約
証 券証価有 提の等 金の納 供 付 に なる保担るわ代と
(3)
こ の 契 約 に よ る
務 の
不 生 害 証 確が者託、委行 金るめ認と 証 履 るず 損 の金 払支 をい保 るす 銀 実 融機 関の保 行 に りよ
(4) こ 契約による の
債 履行により るず 損 んをて 行保する履 保 の約契 結 の務 不 生 害 補 証 険 締
2 前 項 の 保
証
に
係
る 契 約 保
証
金 の
額
、 保
証
金
額
又 は 保
険
金 (第 て「保い 証 額」 料託。)の10委、業は務うとい 1以れけなしと上の ならない。 4 項 に 額 お の 分 ば
3 第 1 項 の
規
、
受
託 者 が
同
項 第 2 号 又 は 第 3 号 に
掲 げ
る 保
証
を 付 し
た 該 きは、当 と
保 は契約保 証 供 項第4号に 証 提担の保るわ代に金 と、ししのもたれわ行てと 同 掲げ
保 る
証 証 除免 。るす をし付 の納付を金 た と 保約、契はき
4 業 務 委 託 料 の
変 更
場 合 に は 、 保
証
の
額
が
変 更
後 の 業 務 委 託 料 の 1 0
分
の 1 に
達
す る ま で 、 委
託 は、保 者
証 額 増 を請 求 託、保者は の の 額 るきでがとこるす。 の の 額 とができ、するこ 受 証 額 減 請を 求
権 ( 利 義
務
の 譲 等の 禁 渡 止)
第 4
条
受
者 は 、 こ の 契 約 に よ っ て
生
ず る
権 利
又 は
義
務 を 第
三
者 に
譲
渡
し
、 は 又
承 さ ないらなはて だ 限 。 た 継 せ 、委の者託めじから、あし 承諾 の、こは合場た得を りではない。
2
受
託 者 は 、 成 果
物
未
完
成 の 成 果
物
及 び 業 務 を 行 う 上 で 得 ら れ た 記
録
等 を
含 む
。 ) を 第
三
者 に
譲
渡
し 、
貸
、 又 は
質 権 そ
の
他
の
担 供 の目的に 保
し て は な ら
な 託の者し、あらかじめ、委 諾承 はを得た場合、この りいなで。 い 。 た だ 限
一 (
括
再 委託等の 禁 止)
第 5 条
受 部 を一 括 三 、又し託委は 再 託 体 分 てし第 者に 再 。任いならなはてし委 者 は は、業務の全部又主
2
受
託 者 は 、 業 務 の 一 部 を 第
三
者 再 しきとるすとうよ任委 承諾 なけれ得を ならない。 に は 、 らじかの者託、委めあ し託委 再 ば 、 又 は
秘 の保持 ( 密 )
第 6 条
受
こ の 契 約 の 履 行 に 関 し て 知
り た 得
秘
密 を はならてしら 再 を任委 てけついた者もに 同 な い るに条。前よ 漏 は又託委 再 受 様とする。
2
受
託 者 は 、 成 果
物
を
他 せ さ 。たいななはてら だ 得を認ときは、このた 限 人 閲覧 さ 、書 写 せ 、委の者託し 承 りではない。 に
監 (
督 ) 員
第 7 条 委 託 者 は 、
監
督
員
を
置
い そ 氏 知れけなし託者に通 。いならな 督 を 。様るすと た 、はきと の 名を 受 ば 監 員 更変 したときも、 同
監
督
員
は 書項事たれらめ定に様仕び及書約契のこの 、
範
囲 に内 お おむお に次 掲げ る 務を行う。 、てい ね 職
(1)
業 務 の
履 について、 行
受 規 場の者託現 者任、示指るす対に 議 託は者次の条又 るに定よ 受 責 承諾 又は 協
(2)
仕 様 書 に 基 づ
く 詳細 図び及成作の等 は又付 のこし成作れ者託らの図書のた 承 業 交 受 認 務 の め履行のたの
(3) 仕 く 書に基づ 様
作 業
の 理、 立 の 管 会い、業務履行状 況 把握
3 こ の 契 約 書 に 定 め る 書
面
定 め る も の を
除
き 、
監
督
員
を
経 由
し
て お うものとする。この場合に 行
い て
、 督 に 達 到 とのもたし すな。 監 員 到 て託者にっもを日たし委 達 み
( 場 現
責 任者)
第 8 条
受
託 者 は 、 業 務 の 履 行 に つ い て
管
う 現 場 責 任
者 面 定め、書 を
に よ り 委 託
者 け出なけれ 場ならない。現 を者任 同 に 届 ば 責 変更 もときたし 様とする。
2 現 場 責 任 者 は 、 こ の 契 約 の 履 行 に 関 し 、 業 務 の
管
理 及 び
統
、 業 務 委 託 料 の
変 更
、 履 行 期 間 の
変 更
、 業 務 委 託 料 の 請
求
及 び
受
領 、 第 9 条 第 1 項 の 請
の
受
理 、
同
条 第 2 項 の 決 定 及 び 通 知 、
同
条 第 3 項 の 請
求
、
同
条 第 4 項 の 通 知 の
受
こ
の 解 約の 契
除 係 権限 を 約づ基に契の、こき の きるでがとこるす。 に る 除 受く 一の託者 切 権限 を行 使
責 現場 (
任 者 等
に 置 求 関 す る 措 請 )
第 9 条 委 託 者 は 、
受
託 者 の 現 場 責 任 者 、
使 用
人 若 し
く
は 作 業
員
項 の
規
定 に よ り
受
託 者 か ら 業 務 を 委 任 さ れ 、 若 し
く
は 請 け 負 っ た 者 が
そ
つ き 著 し
く 不
適
当 と 認 め ら れ
る きは、 と
そ を明示して てな要必託者に対し 置 求 事の 由 受 措 こ請とをきべるとを することができる。
2
受
託 者 は 、 前 項 の
規
定 に よ る 請
求
該
請
求
に
係
る 事
項 ついて決定し、 に
そ 求 受 ば 果を請結の を 知通に者託委に内以け10らか日た日 いなら。な し な れけ
3
受
託 者 は 、
監
督
員
が
そ
の 職 務 の 執 行 に つ き 著 し
く 不
適
る と き は 、 委
託 に対して、 者
そ 示書した明を 面 措 を請とこきべるとを 。るでがとこるすき 理の 由 により、必要な 置 求
4 委 託 者 は 、 前 項 の
規
定 に よ る 請
求
が あ っ た と き は 、 当
該
請
求
に
係
項 ついて決定し、 に
そ 求 受 受 ば 結果を請の を 日に以内10らか日たけ れけなし知通に者託 ならない。
( 行報告) 履
第 1
0 条
受 ろ ば 託 り託委ていつに履の約、契行よに いならな。 者 者 は に ことるめに定書、仕様 なけれ告報し
2 実施 状 委託者は、業務の
況 受 立 り入 査検 るきでがとこるす。 について、 の託者作を業する場所等 ち
仕様書 (
不 合の場合の 務) 適 補正 義
第 1 1 条
受
託 者 の 業 務 の 履 行 が 仕 様 書 に
適
合 し な い 場 合 に
お
い て 、
督
員
が
そ
の
補 正
を 要
求
し た と き は 、
受
託 者 は 、 こ れ に 従 わ な け れ
ば
な ら
な お 。この場合に い
い て
、 託者は、委託金 の 額 延 を いきでがとこるめな。 受 額 増 の間託委は又期 長 求
( 変更 ) 様書等の 仕
第 1
者 は 、 必 要 が あ る と 認 め る と き は 、 仕 様 書 又 は 業 務 に 関 す る 指 示 ( 以 下 こ の 条 に
お
仕 様 書 等 」 と い う 。 ) の
変 更
内
容
を
受
託 者 に 通 知 し て 、 仕 様 書 等 を
変 更