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入札説明書 熊本市市税初期滞納対策業務委託に係る一般競争入札について 熊本市ホームページ

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(1)

 

 

 

 

 

19

(2)

Ⅰ  1 札全般に関る事項  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  す 入

Ⅱ  4 争書 ・・・・・・・・・・・・・・・・・   領要成作請入認確格資加参札申 競

Ⅲ  5 札書等の作成要領  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   入

Ⅳ  6 様書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   仕

Ⅴ  16 務委託契約書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  業

(別 )  ・ 25 本市・・・・・・・・・・・・・・・・・  項事記特い扱報情人個取 紙 熊 ・

(参 )  27 料入・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   得心札争資競工市本事 考 熊

(3)

 

1 競争入札に付する事項  

(1 )  務委託名 業

熊 市市税初期滞納対策業務委託 本

(2) 業務の目的及び概要 本

(4)
(5)

納 税 意 識 の 高 揚 、 市

税 る収入の確保を図こ市とを目的とする税る。指収率の向上を目しあ、本市歳入の根幹で 徴

( 3 ) 履 熊 1番1号 手町本取中区央市  所場外 行 本  

( 4 ) 履 平 かま1日3月31年3成平ら71日月年03  間期で 行 成

2 担当部局  

  1 1番町本取手区央中市本熊068-068〒     1号  

  財税納部務税局政市本熊     課  

  -通直1(022-823690 話電     )  

3 入札手続きの種類  

   

(6)
(7)

加 資 格 が

あ よを決定する方法にり札入札手続きを行う者落。よと認められた者にるき入札の結果に基づ る

4 入札等  

(1)

通 知 に よ り 競 争 入 札

参 参に従い、入札に加方するものとする法る。認資格があると確さめれた者は、次に定 加

ア 入札日時  

  日か時10前午)日曜金(52月5年03成   ら   平

イ 入札場所

熊 熊議会務税階2所役市本 1号1番町本取手区央中市室 本

      ウ 入札方法  

          

(8)

郵 送 及 び 電 送 ( フ ァ ッ ク ス 、 電 子 メ ー ル 等 )

に 状合は、別途委任をる提出すること場す。なるものは認めい参。入札代理人が持 よ

(2 ) 入 札書の提出につてい入、別途指示するは目の回執行回数は、2回までとする。(2。) 札

(3 )  換え又は取消しをす、引ことができないるわずた札書を提出し後問は開札の前後を。 入

( 4 )

一 の 入 札 参 加 者 が 複 数 の 入

札 の認のうえ、すべて入て札書を無効とする確し。れ行ったと認めらる札ときは、いったん開 を

( 5 )

(9)
(10)

(11)

落 札 者 決 定 を 取 り 消 す も の と す る 。 な

(12)

て も 、 落 札 決 定 の 時 に

い て 競 争 入

札 満 加資格を 参

た さ

な なった場合は、競争入 該 札 参 いに者格なの資加 く 当するものとする。

(6 )  効とした入札書は、 無

返 却 しないものとする。

5 落札者の決定方法  

( 1 )

定 格の 制限 の 価 有 価 範囲 内で 最低 の ってもを格 るすと者札落をた者っ行を札入な効。

( 2 )

札 となるべき 者

価 入札をした者がの く 2 者 き、はとあ上以る  るす定決を落者札りよにじ。

(3 ) 

最 定しない。 低 制限価 格は 設

6 質 入札説明書、仕様書等に対する  

(1 )  書す対に等書様、仕明説札る 入

質 お がある場合に問 提とこるす出はい従に、次てい。

ア 提出方法  

      

( 様 式 は 自

(13)

に よ り 持 参 、 フ ァ ッ ク ス 又 は 電 子 メ ー ル

に だ 提出すること。た て

し 、フ ァ ッ ク ス 、電

子 信着 。をとこるす認確 メ ー のず、必は合場ル

イ 提出時間  

  平 30年4月19日(      成

木 休 日)から平成30年5曜 月 1 1日(金曜日)まで(

日 除 。)の を く 午 前 後ま時5時午らか9で

ウ 先 提出  

  の担当部局 2

  :      ファックス    

0 9 6 - 3 2 4 - 14 7 4

  ドレ ス     メールア  

[email protected]

(2)  

( 1 ) の

書 答 対する回 に

書 は 、次 の

と お 閲覧 に する。な お ー ジ り 供 市本、熊 ホ ムペ ー にも 掲載 する。

  閲 期    ア    覧 間

         

成 始 0年5月18日(曜日)までに開金 3

し 、平 成 3 0 年 5 月 2 3 日

( 曜日)までとする。 水

  閲覧 場所   イ 

(14)

7 そ  

の の 意事項 他 留

(1 )  続きに 手

お 貨 本び及日 国 貨 限 いて 用使 るす 言語 及通び 、日本は 語 通 に る。

(2 )  証 札保 入

免 と 除 す る 。

(3)   証 約保 契

熊 本 市 契 約 事 務 取 扱

規 則

第 2 2 条 の 定 め る と こ

(15)

の 1 0 0

の 1 0 以 上 の 契 約 保

金 を 契 約

結 の 時 ま で に 納 付 す る こ と 。 た

し 、

(16)

国 債

の 提

又 は 金

融 機

関 の 保

を も っ て 契 約 保

金 の

納 掲げ に合場る お ができ。また、次にとこるえ代にる 付

い て は 、契 約

保 金を 免除 とする。 証

ア   保

と の 間 に 市 を

(17)

者 する履行保 と

証 険 証証券 締 保 契約を結び、保 約契を 結の時までに提出したとき。

イ  

過 去

2 年 の 間 に

又 は

公 共 団 体

と 種 類 及 び

規 模

を ほ

ぼ 同

(18)

誠 実

に 履 行 し 、 こ の こ と を

す る た め 、

発 注

者 の

証 だ 写 可 明 し、 発注 合場るあで市本が者 しでも たとし出提をき。) ( は た 、 の書約契

(4)  

契 ホ 書(案) 熊本市 約

(19)

 

1 提出書類  

  添 競にび及類書な要必請争格資加参札入申  

付 資 料 は 、次 の

と お りとする。

(1 1号第式様(書請申認確格資加参札入争 競) )

 (2 )  争入札参加資格 競

審 査

調 書(様式第2号)

 (3 )  社 会

要 書 ( 様式第3号)

(4 )  務 業

歴 書(様式 第 4 号)

 (5 )  有 競争札の参加資格の入 本

無 を 確 認 で き る 資 料 ( 契

約 し、仕様書 し等) 書 写 写

(6 ) 直

近 諸表 ( 照表 、 利分処益 るす書類関に) 2 借貸 対 算計損益 書及び 期 の 務財

( 7 )

法 人 日 本 情 報

理 開

発 協

会 が 認 定 す る 「

プ ラ

バ シ

(20)

使 用 許 諾

又 は 「 情 報

セ ンシト ムテ ( を るいてけとこ キ が マネュリティジ 確 で認る書き類 メ ス ISMS) 証 受 認の 」

2 留 作成上の  

意 事 項

(1 ) 

使 する 言語 及び通 、日本は 語 通 に る。 用 貨 及び日本 国 貨 限

( 2 )

競 争 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 書 ( 様

式 審査調 1号)、競争入札参加資格 第

書 ( 様 式 2 号 ) は

代 者 を 表 印 押印 の上、提出すること。

(3 )  務 業

歴 書(様式 とこるす。 第 4 、次のは件に基づき記)号条 載

ア 記  

載 る業す 実績 は、 電 で 務とこる託委る業内案よに。 務 話 あ

イ 元  

と し て 契約した業務であること。

      

ウ   業 務

(21)

に つ い て は 、

方 自

治 体

と 電 話 に よ る 案 内 業 務 委 託 の 契 約 に つ い て 代

(22)

で 記

し 、 契 約 書

写 写 容 分 粋抜 で を。) とこるす付。 し (内し業務 確が部るき認で の 可 添 及 び の書様仕

3  の紙別   式様の等書請申と  

(23)

 

1 入札書の様式等  

(1 )  定るすと式様るすが指市本、熊は書札。 入

(2 )  載 札書に記 入

る 語言 及び金 は、日本 語 通 に る。 額 本日び及 国 貨 限

2 入札書に記  

載 する項目

(1 )  額 札金 入

落 載 決定にあたっては、入札書に記 札

さ れ た

金 額 分 に 1 の8 0 0

当 す る

を 加

し た 金

( 当

に 1

円 未 満

(24)

数 金

て た 金

) を も っ て 落 札

格 と す る の で 、 入 札 者 は 、 消

(25)

方 消

税 係 事、ずわ問をかるで者業あ税 積約契たっも 望希 金 の に 課税る 免 見 額 事 業 者であるか

1 8 0

分 相 入記に書札を 載 10の に 当 額 すること。 0 す る 金

(2 )  託業務名 委

熊 市市税初期滞納対策業務委託 本

(3 )  札日 入

    入札書の提出年月日を記  

載 すること。

(4 )  札者の 入

住 号又は名 称 者名 所、 商 、代 表

      

ア   本 人 の 場 合 は 、 競 争 入 札 参 加 確 認 申 請 書

( お 式第1号)に 様

け る 申 請 者 の

所 商 び及代 者名記を 載 地在 、 号又名は 称 表 すること。

      

(26)

合 は 、 入 札 前 に 委 任 状 を 提 出 し

た えで、入札者の う

住 号又は名 称 の人理代に下者名 氏 載 所、 商 、代 表 名記を すること。

(5 ) 

使 する 印鑑 用

「 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 書 ( 様 式 第 1 号 )

(27)

出 印 を た 鑑

使

(28)

 

  熊 本 市 ( 以 下 「 委 託 者 」 と い う 。 ) が 委 託 す る 市 税 初 期 滞 納 対 策 業

務 お に

る 受 」務業のと。)うとい者託 要めるものとする定を項事な。、必ていつに 内 下以(者託 受 容 「

1 業務の目的  

   

(29)
(30)

内 」 と い う 。 ) を 行 う こ と で 、 累 積 の 滞 納 を 防 止 す る と と も に 、 納 税 意 識 の 高

揚 図市税収入の確保をるあことを目的とするるで。を市税徴収率の向上目幹指し、本市歳入の根 、

2 業務名  

(31)

3 履行期間  

  平成30年7月1日  

~ 平成31年3月31日

4 履行場所  

履 承 場所については、委託者の 行

認 を 得 た 上 で

、 託者に 本に内市熊てい 受 お 設置 すること。

5 業務内  

業 務 内

は 次 に よ る も の と す る 。 な

託 者

は 本業務の履行にあたり、 、

地 く権公力 行の 使 方基に税法等づ っいならなはてに行を務業るたあ。

( 実施 )業務の 1

以 随 に務付にれこび及業定案付納るめ内 下

す る 業 務

を 実施 する。

  ①     

電 話 に

よ る 市 付内案の(納主自の税的 督促払支 はしてはならない)

  ②口座      振 替

の 案 内 及

び へ 口座振替 申 書の 発 希望 者 の 込 送

  ③折 り     

返 電)に対する 応 し電話( 受 対

④折 記 経過 衝

や 委託者 の び及成作の け し へ 票絡連 受 渡

  ⑤     

電 話 番

号 不 査調 び及 そ 号番話電の者明 の記 録

  ⑥     

務 マニュ アル等の作成

  ⑦     

業 務

に る 種 係 各 研修

  ⑧     

事 等の 発生 時の対 故 応

  ⑨     

(32)

  ⑩      業

務 報

告 書 ( 日報・月報)の作成及び報告

      

そ の 、委託者、 者が託 議して決定した事項 他 受 協

( 象 )対 2

税 目

①市

県 税( 民 特 別 徴収を 除く 。)

②固

定 産 市 産 む含 。) 資 ・税 都 計画 (税 償却 資 を

③軽

自 動 税 車

( 象 )対 3

      

現 年 度 滞 納 者 で 、 納 期

後 に

送 す る

督 促

状 の 送 付 対

象 ち 供 象 リ ト 象 リ ト 者 市が提、本 す電話案内対る 者 ス 以「対(下 者 ス い。)う」と 掲載 者。 の う

ー タ

( ) 4

実 施 期間

月 税 期 目

別 対

象 明 考 件 電 判 備 数 話

7 軽 月

自 動 税 車

定 産 資 税 1 期

約50,000 件

(33)

8 市 月

県 税 民 1 約10,000 期

件 約7,000件

9 固 月

定 産 資 税 2

約21,000 件

約14,000 件

1 市 月 0

県 税 民 2

約11,000

件 約7,000件

1 固 月 1

定 産 資 税 3

約24,000 件

約17,000 件

1 市 月 2

県 税 民 3

約12,000

件 約8,000件

1 固 月

定 産 資 税 -   22,000 約

約15,000 件

1 ~ 期

期 の

納 者

2 固 月

定 産 資 税 4

約23,000 件

約14,000 件

3 市 月

県 税 民 4

約16,000

件 約9,000件

合 計 約 189,000  

(34)

( 象 )対 5

者 ス 等 リ ト

     

委 託 者 は 、

電 の 対

と な る 事 案 を 市 税 基 本

等 か ら

出 し 、 対

(35)

C S

V ー デ

タ デ タ お デ 形タ 。いるす成作で様仕の者託、委はてつに式 の)必 ー 。なるす成作を 、 ー 要 な

※各 ー デ

タ 力 出 項目

①対

象 デ タ 字 字 角 文 字 者 ー 月次 [C ]( 9:半 数 、 X: 半 数 、 N: 全 ) 文字V S 角 角

№ 項 形 名 目

式 考 例 備

1 利 団体コ 用

ー ド 9( 02

) 01 固

定 値 01” “

2 消

込 ー キ 9( 10

) 0012000123 通 書番号 知

3 課 X( 03 年度 税

) H30 和 ( 暦

元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ

4 該

当 年 度 X( 03

) H30 和 ( 暦

元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ

5 会

計 年 X( 03 度

) H30 和 ( 暦

元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ

6 税 コ 目

ー ド 9( 02

) 81

81 民

税 定 、 、 82 固 83

7 期 9( 02 別

) 01 01期

~ 04 期

8 調

定 分 区 9( 01

) 0 0通

常 時 年 、 、 1随 2過

9 期 税 別

額 9( 11

) 00000005000 調

定 額

1

0 納 限 期

X( 09

) H30.06.01 ピ 区 オド リ

切 り

1

1 検 キ 索

ー 9( 10

) 0000123456 個 宛 ・法人の 人

名 番 号

1

2 収 額 納

9( 11

) 00000005000 納 済 付 み 額

1

3 カ 氏 ナ

名 X( 10

) ク モト マ

タロウ 理人 名 の 納 管 カナ氏 税

1

4 漢 氏 字

名 N( 40

) 熊   本

郎 理人 名 の 納 管 漢字氏 税

1 5 郵

便 番 9( 07 号

) 8600072 ハ

イ ン抜 き フ

1 6 住

所 N( 40

) 納 管 税

人 所 の 住

1 義

(36)

7 ) 1

8 性

別 9( 01

) 1 1男 、 2女 性 性

1 9 生

年 月 日 X( 09

) S07.12.01 和 暦

2

0 電 番号 話

X( 15 )

096-328-2199 096-3282199 096328-2199 0963282199

ハ フ イ

ン 無は ハ ゙ラ 有 ゙ラ ハ

090-5678-1212 090-56781212

09056781212 2

1 世 コ 帯

ー ド 9( 08

) 09871122 2

2 小 校 学

区 N( 05

) 花 大 小 園

字 称 名

2

3 小 校 学

区 ー コ ド 9( 05

) 00311 大

字 ー コ ド

2

4 死 者 亡 情 報

9( 01

) 0 0生

存 者 1死 者 、 亡

2 5 分

割 納 9( 01 付

) 0 0分

割 割 り 無 1分 有 し 、

2 6 民

税 口 9( 01 座

) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、

2 7 固

定 口 9( 01 座

) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、

2 8 軽

自 口 9( 01 座

) 1 0口 無 1口 有 座 し 座 、

※項 カンマ の間には 目

が 入 り ま す 。

(37)

 

② ー 日次 更 デ タ [C ] V 新 S

№ 項 形 名 目

式 考 例 備

1 利 団体コ 用

ー ド 9( 02

) 01 固

定 値 01” “

2 消

込 ー キ 9( 10

) 0012000123 通 書番号 知

3 課 X( 03 年度 税

) H30 和 ( 暦

元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ

4 該

当 年 度 X( 03

) H30 和 ( 暦

元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ

5 会

計 年 X( 03 度

) H30 和 ( 暦

元 ベ ト 号アル ッ ) フ ァ

6 税 コ 目

ー ド 9( 02

) 81

81 民

税 定 、 、 82 固 83

7 期 9( 02 別

) 01 01期

~ 04 期

8 調

定 分 区 9( 01

) 0 0通

常 時 年 、 、 1随 2過

9 期 税 別

額 9( 11

) 00000005000 調

定 額

1

0 検 キ 索

ー 9( 10

) 0000123456 個 宛 ・法人の 人

名 番 号

1

1 収 額 納

9( 11

) 00000005000 納 済 付 み 額

1 2 分

割 納 9( 01 付

) 0 0分

割 割 り 無 1分 有 し 、

1 3 民

税 口 9( 01 座

) 1 0口 無 1口 有 座 し 座 、

1 4 固

定 口 9( 01 座

) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、

1 5 軽

自 口 9( 01 座

) 0 0口 無 1口 有 座 し 座 、

※項 カンマ の間には 目

が 入 り ま す 。

③緊 コ 急

ル 停 デ タ ク ル 止 ー 日次 [エ セ ]

№ 項 形 名 目

式 考 例 備

1 № 1

2 税 コ 目

ー 税 定 、 、 ド 81 81 民 82 固 83

(38)

3 期 01 01期 別

~ 04 期

4 期 税 別

額 12,000

5 検 キ 索

ー 123456 個 ・法人の番号 人

6 カ 氏 ナ

名 ハ ク ナコ モト マ

7 漢 氏 字

名 花 熊 子   本

ク ル ー に ち 先 の せ 形 表 セ シ ト ベタ 打 です。 頭 0は ん、よ 式 しな示。 ま 出 っ て

④報 デ 告

ー 日次 タ [T ] T X

№ 項 形 名 目

式 考 例 備

1 利 団体コ 用

ー ド 9( 00

2) 01

2 検 キ 索

ー 9( 00

8) 0000123456 個 ・法人の番号 人

3 案 9( 00 年月日 内

8) 20140715 西

暦 示 表

4 案 9( 00 時間 内

4) 1520 15時20 分

の こ と

5 担 者 当

氏 名 N( 01

0) 肥

後 二 託 側 ー ー 名   者 郎 受 オペレ タ 氏

6 案 内 内

容 N( 20

0)

納 付 書 送 付

す ・・・ よう る 云 々

※項 カンマ の間には 目

が 入 り ま す 。

⑤連 票 絡

  紙

ベ 案、件ならない 内内案の 容 急緊 対の 応 ー ば ④ で納付書送付 依頼 や を要する場合 ス で れなけ

※対

象 リ ト 供 者 ス 等の提

(39)

月 1 回 、

更 新

緊 急

ー 停 デ タ 随 記に)と 録 体 U B 存 者託に提 供 ル 止 ー につはいて (時 ご新更 媒 ( S 保に) 、し 受 する。

( )重複 6

架 電の防止

一 架 に とこるす意。 人 に複数回 る電とのなこす 例 留 い よ 、次にうの

  [ 例 ]     

熊 本

太 郎

が 所

す る

定 資

税 が 中 央 区 、

(40)

区 に あ る 場 合 、

に 太郎 消が3行( く 託者 側 デ タ は 本熊 込キ ー)で出て る、での 受 で ー をまとめ熊本 太

( ー)又は 管 に とこるす電。 納 税 検 人理 毎 架 索 キ

ま た 、

動 車

を 複 数

し て い る 場 合 に

両 毎

( 込キ ー)では 税者、納 毎 検索キ 管 で ことるす電。 消 な く ( は納税たま)ー 理人 毎 架

( ) 7

衝 の記 録 経 過 等

(41)

電 の

折 衝 経 過

等 を 対

に 記

し 、 当

該 ー デ

タ 媒 ( S 保に) 、し 絡連票 開 日き委託に者に引 渡 を記 録 体 U B 存 と等 せ併 、て 翌 庁 すこと。

( 録 )記 8

媒 ( S )等の け しについて 体 U B 受 渡

① 記

) 等 の

(42)

し に つ い て は 、

付 き の 収 納

ス 須 より行うことを必 に

と し

、 を 全確で とこう行で法方な。 便セィテリュキ 用利 等るす、 安 実

し す る 記

媒 ( S )については ー を 号 し、 閲覧 のするため ス ー を とこるす定。 、 体 U B デ タ 暗 化 パ ワ ド 設

( )報告事項 9

託 者 は 、 次 の 項 目 を

(43)

業 務 報 告 書 ( 日 報 ・ 月 報 ) を 作 成

し 翌 委託者に提出日報については( 、

開 つていはに報、月日 月 初の開 )とこるす。に日 庁 翌 最 庁

     

① 架 電件数

     

② 束 納付約 件数、金 額

     

③ 接触 間時率( 帯 接触 、数件 別、曜日別)

     

④ 電件数 受

     

口 込 発 座 振 替 勧奨 件数及び 口替振座 申 書 送件数

⑥電 検索 件数、う ち判 明件数 番号 話

     

⑦ 再 行 納付書 発 依頼 件数

6 体制 業務  

( )業務従事者 1

理 者 1 名 と

な 業 務

(44)

た め に 必 要 な 数 の

オ ペ レ

ー ( 以 下 「 業 務 従 事 者 」 と い う 。 ) を

(45)

理 者 が

不 在

の 場 合 は 、

理 者 と し て の 業 務 を

行 で き る 者 が 代 行 し て 行 う こ と 。 な

(46)

オ ペ レ

ー の

欠 員 補 充

体 制

す る

と もに、 と

忙 に期 お てじ 臨 はい要にて必 応 等の対う策を行する従保確を者事務業の時 こ と 。

( )業務従事者名 2

簿 の提出

(47)

従 事 者 の 名

簿

を 提 出 し て

承 諾

を 得 る こ と 。 ま た 、 業 務 従 事 者 に

変 更

る 合 場

や 増員 合者託、委はに場るす 面 諾承 得ることを。 に 対 、書てし 忙繁 で等期 通知しりよにて

( )業務時間等 3

①業 日 務

(48)

、 年

( 平 成 3 0 年 1 2 月 2 9 日 か ら 平 成 3 1 年 1 月 3 日 ) を

い て 、

と し て

(49)

5 日 以 上 と し 、

曜 日 、 日 曜 日 及 び

国 民

日 に 関 す る 法

2 3 年 法

第 78号)に 1

規 休 祝 ち 程 り る。 定する 下以日「( うのとう日」い。) 月日4らか 度業務日をの 割 振

※ な

お 留 等で本人 経過 後に 折 返 に つ は日数っ合場たかならがな 、 守 り しの

電 がある 話

可 性 休み 日るなとは あでる日 旨 テ プ 流 能 る、業ためがあ 休 の ー を こと。す 務 が

②業 時間 務

(50)

務 時 間 は 、

と し て 午 前 9 時 か ら

午 勤 8事のりたあ1人者従時、業しとでま務 後

務 時 間 は

概 超 週ね 40時間を とるすえのもいな。

③業 ス 務

ケ ジュ ール及び従 体制 等 事

      

月 の 業 務 ス

ジ ュ

ー ル 及 び 人

員 配

(51)

て は 、 委 託 者 と

託 者 に

い て 、 事 前 に

議 の う え 決 定 す る 。 た

し 、 業 務 の

運 営

進 捗

(52)

( ) 4

管 理者の 業 務

①本 務を確 業

実 遂 ケ 理 に 行できるス ジュ ール 管

②本 お 務に 業

る オペレ タ へ 、 ー ー の指 揮 命令

③本 お 務に 業

け る 個

人 護 情 報 の保

④オ レ ペ

ー ーの 架 の タ 電状 況 把握

⑤業 成作の等)報報・月日(書告報と 務

架 理及び報告 電結果の 統計処

⑥事

故 苦 の対 応 切 処 該 故 報の告 や 情等 へ び及 適 な 、当理 事 に等する委託者対 へ

⑦連 票 絡

取 の報告 り ま とめ及び委託者 へ

⑧そ

の 、 ーの 管 運営 他 センタ 理

⑨必 に 要

応 協 じて委 議 託 者 との

( ) 5

ペ タ レ ー ーの業務

①電 による納付案内及び 話

受 電対 応

②口 の案内 口座振替 申 振替 座 (

込 送業務を 含む ) 書の 発

③電 不 番号 話

明 者 の

電 話 番 号 調査

④非

着 、者 不 簿 信 電 話 番号 明者等の名 作成

⑤納 書 付

再 送者 や 税情、納 否拒 等の 連絡票 発 苦 作成

⑥上 ① 記

ら ⑤ ける 端 衝折 記 入 等 務に業の お 末操 作及び 録 力

( ) 6

設 備 等

① 業 務 の 履 行 に 必 要 な 執 務 室

や 機

及 び

(53)

パ ソ

コ ン

プ リ ン タ

、 電 話

子 、

ー 等 ) 、 消

耗 品

プ リ ン タ

ー イ

(54)

ク 、 事 務

等 ) に つ い て は 、

託 者 に

い て 準

及 び

設 置

す る こ と 。 な

や 備

(55)

等 を

設 置

す る 場 合 は 、 委 託 者 の

認 を 得 る こ と 。 ま た 、 電 話

発 信

い て 、

着 信

(56)

6 リ 熊本市内番号)たは0120(フま (

ー イ ル)で 番を号まる よことるすにう。るきで示 ダ ヤ 始 表

②  有 託者が所 委

る 座振替口 申 書 封筒 は提が者託、委つていに等 供 込 や する。

③ 

そ 他 受 協 るすとのもるす意。 の 必要な 託者が のえう議 用 も の 託ていつにはと者、委

7 電話による納付案内  

シ テム 等 ス

( ) 1

導 稼 時期 入及び 動

① 電 話 に よ る 納 付 案 内 に

用 ス シ ムテ 、は。)うい」と 受 用 い シ テム (付以、「納下 ス 託者が もるすとの。るす意 る 案 内

② 平 成 3 0 年 7 月 1 日 の 業 務 開

に 合 わ

て 、

(57)

ま で に

入 及 び

完 了

す シ ム管テ ー ー 作 修 とこるす。 る 付こと。また内、納案 ス 者理 修研 び及 ユ ザ 操 研修 を 了

( ) 2

シ テム 構 ス 成

  庁   委託者の  

内 と LAN

し た

ー ク を

構 し 快適 な 築 、

動 括 除 画面 展 く 秒 運 とこるきでが。 (一作 検索 を き 開が 遅 とも3 及)内以び 用

( )基本要件 3

① 

デ タ形 式につい 則 とこる。 て は 、 ー 原 にわ合様と仕の者託委して せ

(58)

実 績

を し、 将来 の対 象 業の務 に加対 できる ス 有 び及者対 象 増 応 シ 計テ設ム となっていること。

作 が

で あ り 、

使 用

者 を 易 納に的率てし対に者効、滞 能 有 が 納 状納滞 付 でるき内案 況 把握 し く 機 を すること。

出 件により、 条

集 及び DFP が 能 表計 ・一 表覧 、紙、きで成作を CSV る出よに 力 可 であること。

( ) 4

機 能

折 衝

未 コ

ー ル 、

不 在

折 衝 済

(59)

区 、

、 税 目 、 約

履 行 、 電 話 番 号

有 有 内対の納付案 象 グ 無 口座振 の な無 ど 件のでと条する ール プ抽 出ができること。 、 替

簡 易

的 に

折 結果 力 力 パ型 タ ン 力 衝 の 記 事入 でがき。まとたこる は、定 ー 入 こときる。でが 、 記 入事

(60)

め 、 当 日 に 電 話 を

け た

手 及 び 、

オ ペ レ

ー が 電 話 を し て

い 相 る

に 他 レペオ タ 掛 御 能 有 対 し 、て の ー ーが電話を にけうよいな 制 する 機 を すること。

カ ナ 氏

名 、 課 税

(61)

⑤ 納 付 約

者 等 を 納 付 案 内

止 者 と し て

定 で き る

を する 禁 象 抽 能 有 こ と 。また付案内、納 有 対の内案は止者 として いなし出 機 を すること。

⑥ 

折 記 により入 力 日、約にを基 束 行の者履 抽 衝 録 付納された約 束 不 出ができること。

⑦ 任 意 の 期 間 で

オ ペ レ

(62)

と 、 時 間

と 、 曜 日

と の

ー 件数、通話数、 ル

在 、数 折衝 内 を 計 び会及 票 力 容 集 し、 画面 ので 照 帳 出 ができること。

⑧ 

登 され 録 容 力 た 録 折衝 記 内 、に基を 実績 報告書を出 できること。

⑨  話番号 電

調

査 状 を 計 び及会 票 力 況 集 し、 面画 ので 照 帳 出 ができること。

⑩  話の自 電

動 発

信 プレ ビ ー 能 ( ュ 信発 )が 可 なこと。

⑪ オ ペ レ

ー の

研 修 や

ム 生 発

の 聞 起 容 録 るようでき 装音 置 使用 すること。 き め、会たのしこ 件全を 音 録 を 話 内

( ) 5

デ タ連 携 ー

委 託 者 が 提

(63)

る 対

更 新

( 入 金

調

動 デ

) の 取 り

(64)

託 者 が 行 う も の と し 、

度 、 納 付

案 シ 内

ス 反映 きるすることがで 衝折 記 等の 存既 デ タ 継 こ と 。また、 テム に 録 ー は 続できること。

( ンテナ ス )メ 6 ン

① 

ソ ト エ ハ ド エ 守 検 度月一に 程 実施 すること。 フ ウ び及ア ー ウ 保のア 点 6を ヶ 度

ア 及 び

ア に

(65)

発 生

し た 場 合 は 、

か に

原 を特 置 講 開務業の日 まで時に 正 稼 きでること。 因 定 し 、 旧復 必要にな 措 を 、じ 翌 始 常 動

( ) 7

キ ュ リ ティ

① 納 付 案 内

テ ム

ロ グ

す る

際 パ ワ ド を、たとこう行。ま 履の 歴 機 を とこるす。 に IDと ス ー る認よに 証 そ るす得取を 能 有 、

② 

異 終了 もし く ー 状 もてあでっ ー 保が 護 常 フは リ ズ 態 デ タ されていること。

③ ク

イ ア

ン ト

(66)

B ポ

及 び

他 デ バ

イ ス の

使 用

止 し 、

の 持

(67)

策 講 を じ

る だ 守 が者託委 承 こ と 。た し、保 作時な業 ど このられ場は合たし認 使用 を認める。

④ 

機 の じること。 器 盗難 防止策を 講

8 個人情報保  

護 及び セキュリティ に関する事項

( 受 )  1

託 者 は

、 プラ イ マ バシ ー ーク

( 処 財)日本情報 (

開 協発 会が認定するもの)の 諾使許用 を けていること、又は 受

情 セ 報 キ ュ リティマネジ

メ ス 証 ントシ テム ( ISMS ) 認 の

( 処 財)日本情報 (

開 協発 の得取)をもう行が会 し いること。 て

( 2 )  

(68)

が 識 別 さ れ 、 又 は 識 別 さ れ 得 る も の を い う 。 以 下

じ 。 ) の 保

の 重 要

(69)

情 報 を 取 り 扱 う と き は 、 熊 本 市 個 人 情 報 保

( 平 成 1 3 年 条

(70)

2 項 及 び 第 3 項 を

遵 守

、 権利利 を 人の 個 益

害 することのないよう、 いならな。 個 人 を報情 正適 に取り扱わなけれ ば

( 3 )  

託 者 は 、 本 業 務 に 関 し て 知 り 得 た

秘 密

及 に し。委いならなはてら 満 後にたし お 様とする。 び 託 報個人情を 期 が間 他 漏 了 も、いて 同

( 4 )  

(71)

者 は 、 業 務 に 関 し て 知 る こ と

の 利用 は、又し第 報目きた個人情に的のを外以目の務業的 で

三 供 者に提 してはならない。

( 5 )  

託 者 は 、 本 業 務 に

る 情 報

キ リティ ュ

の 理 実施 内 等に関する 認とこる得を。 管 体制 、 容 計実施画 出提、に者託委を書し 承

( 6 )  

(72)

は 、 業 務 に 関

す る 全 て の 従 事 者 ( 以 下 「 全 従 事 者 」 と い う 。 ) に

守 秘

務 及 び 情 報

(73)

ュ リ テ ィ

遵 守

に 関 す る

書 署 に

し 義 約の書 す出提るこ者託委をしとに。 、 提 出することを 務付けること。また、 誓 写

( 7 )  

託 者 は 、 全 従 事 者 に

対 護 、個人情報保 し

及 び 情

報 セキュリティ に る 係 研修 教育 的とこう行にを期定び及前事。

( 8 )  

(74)

事 者 に 対 し 、

テ ム

内 デ タや 関 外持部の料資 ち 使用 、複 製 写 禁 の ー 係 的の外、目し出 及び複 を 止すること。

( 9 )  

託 者 は 、 情 報

え い 、

改 ざ

ん 、

滅 失

(75)

理 を

徹 底

す る こ と 。 ま た 、

が 一 こ れ が

発 生

し た 場 合 に

実 施

す べ き 事 項 及

び 順 手

定 速 な要、必し告報に者委にか託 置 講 め る と、にもと 生発 に時は や 措 を じること。

( 10

)  

(76)

託 者 は 、 業 務 従 事 者 に 執 務 内 に 業 務 に 関 す る も の 以 外 の

私 物

の 持

(77)

、 業 務 従 事 者 に は

等 の

利 用

務 付 け る な

、 執 務 室

の 持

監 視

(78)

う だ すること。た に し

、事 前 に 委 託

者 限 の 承諾 の、こはていつにのもるいて得を りではない。

( 11

)   こ の 業 務 を 行 う 執 務 室 は

の 業 務 と

隔 離

す る こ と と し 、

執 室 務

へ 室を 常 し、部外者が 立 入入うよいなれ 室 理を 徹底 。ことする 入の 退 記に 録 ち 退 管

( 12

)  

託 者 は 、

(79)

す る

ー ル 等 に

個 ご 人

の パ ワ ド 、 ー るすに対 不 から保ス 護 ス ー なる付加すを ど デ タ なクア当 セ すること。

( 13

)  

託 者 は 、 委 託 者 か ら 提

さ れ た 個 人 情 報 が 記

(80)

料 等 ( 複

又 は 複

し た も の を

含 む

) に つ い て は 、 当

契 約 に よ る 事 務

理 の

終 了

後 、

(81)

か に 委 託

者 返 に

還 ー つ、委はていに等 去 棄廃 等の 処 託 者 い、消に従示指の し、 デ タ 、 理を行うこと。

9 マ   ニ ュ

ア ル

・ の作成 FAQ

   

託 者 は 、 市 税 の 概 要 、

テ ム

作 、 電 話

(82)

必 要 な 事 項 に つ い て 、

マ ニ ュ

ア ル 及 び

F A Q

し 、

の 所

、 内

(83)

い て 業 務 従 事 者 に

知 す る も の と す る 。 ま た 、

マ の内 容 者を認とともに、委託提にる得 供 ニ ュ 及ルア QAF の者託、委はていつに 承 すること。 び

1   0

修 の 実施

   

託 者 は 、 業 務 を

(84)

業 務 従 事 者 に 対 し て 、 次 の

意 事 項 に つ い て 事 前

研 修

に 行 い 、 業 務 の 履 行 に

(85)

な い よ う

に 始 ること。また、業務開 す

に お に資の者事従業務 質 努 いて、も 修研 、いを行 常 向上に めること。

( 係 )関 1

法 や 応 シ ムテ 操 必の識知な要 習 せ 令 対話電 、 ス 要な概の税、市作 ど 得をさ ること。

( 市 滞 )を 2 税 納

未 に防止す 担るいてっを る 業 一の務 然 翼 こ 。 と

( ) 3

秘 義 理ていつに さ ること。 人個び及務 護 解 せ 情 報 保

1 例  定 1

会 等 の

開 催

( 1 )  

託 者 は 、 業 務 の

進 捗

に つ い て 報 告 、 問

点 の

(86)

業 務

改 及 企 善 び

画 交 例 ヶ 催 等行を提案 た定え 1会を 月開に1回 るるすとのも。す う た 者め、委託を

( 2 )   委 託 者 及 び

受 上とるあが必要理 時 わ合 せ とができるこるす。 認 め は、たとき 託 管 随 打 を開 催 者 は 務、業

( 受 )  3

託 者

は 、

( 1 ) 及 び ( 2 ) に 定 め る 定

会 又 は

合 わ

が 開

(87)

と き は

の 内

容 録 し、定 の等会 遅 委託れけなし出提に者 ば を 記とてし 録 例 了終 後 な滞 く ならない。 議 事

1  委託料の 2

支 払 方法等

( 1 )  

者 、 は

毎 了完 はきとた、し 遅 、 託委を提出しなけれに者 ないなら。 月業の な滞 く 了完 届 ば 務 が

( 2 )   委

託 完了 届 は、 者

を 理したときは、 支払 るすとのもう。 受 検査 格を行い、合し場を料託委に合た

1   3

モ の タリニ グ 実施 について ン

     

(88)

な 業 務 を

遂 モ 、関にもとう行をと 出を提の類書 求 行 リンタニ グ 係 すとるのもるめ。 す る 的ために、定期な

( ) 1

モ の項目 ニタリ グ ン

①事 実 に必要 業 施 な 要

員 管 体制 がとれているか 体制 、 理

②業 遂 務

に 必 要 な 研修 がなされているか

③危

機 理・ 緊急 時対 応 ュテリィキセ 人保報情の個( ) 理が 適 か 管 、情報 護 管 切

④次 水 に定める業務 項

準 が 確 保 さ れ て

い る か

⑤業 改 がなさ 務 善 れ て いるか

( )業務 2

水 準について

①接 率 % 触 は 4 0

以 上 を

目 標 とする。

②完 率 % 了 は 5 0

以 上 を

目 標 とする。

③そ

の 項目 受 協 に つ 託者と、委はてい 他 託者が 議の上、定める。

1   4

そ 他 の

仕 書に定めがない事項又は 様

(89)

 

1 委 名 熊 業 初策対納滞期市税市務業   託 本 務

           

2 履 所 手役市本熊 1号1番町本取央区中市本 熊  場所   行  

庁 舎 内 外

3 履 間    月  年 平成 自  期日   行  

  至           

  平 成     年     月

    日

4 委 料   託

( う

取 引にかかる消

費 地 税の 額 ) び及税 消方 費   円          

5 委託業務内  

容 り   別紙仕様 お 書 の と

6 契 保   約

証 は又( 金  円 免 )            除

上 て市本 熊者託、委いつに務業託委と 記

受 者  託          

と は 、

の 対 等 な

場 に

け る 合

意 に約契託委てっよ項条の次ていづ基を に

締 信義 に従って 誠実 するすとのもるこ行履をれに。 結、し

(90)

こ の 契 約 成

立 証 受 押印 のうえ、 各 そ 有 の てしと 名記が者託 自 保を1通の るす。 本 書 を通び作成し、委託者及2

平   年  月  日 成

  熊1番町本取手区央中市本 者託委        1号  

   本熊       市  

        代  

表 長 西大  一 史 印 本市熊者       

  受           

託 者              

           

           

(91)

総 ) 則

第 1 条   委 託 者 及 び

託 者 は 、 こ

の 約書( 契

頭 同 いならな。 書を む含 下。以 き、仕様に従づ基にじ。)書 ば い 、 履行しなけれを約契この

2  

設 計

(92)

交 互 符

合 し な い も の が あ る と き は 、 委 託 者 と

託 者

と 協 が

し だ 微 託るすとのもるす示指に者。 て 定 める。た し、 軽 いのなもにてつめ定が者、委は託 受 て

3  

託 者 は 、 契 約 書 記

(93)

( 以 下 「 業 務 」 と い う 。 ) を 契 約 書 記

の 履 行 期 間 ( 以 下 「 履 行 期 間 」 と い う 。 ) 内 に

(94)

し 、 こ の 契 約 の 目 的

( 以

下 物 成果 「

」 と い

う す、者託、委しとのもは 務料をの業委託 。 ) 引に者託委をき 渡 そ 支払 うものとする。

( 協 示等及び 指

議 の

書 主 ) 面 義

第 2 条   こ の 契 約 書 に 定 め る 指 示 、 請

、 通 知 、 報

告 申出、 、

諾 、 問、回 及び 解 等、書は。)うと」い示指「下以( 面 いならな。 質 答 除 よ行わなけれにり ば

(95)

  前 項 の

定 に か か わ ら ず 、

緊 急

や む

を 得 な い 事 情 が あ る 場 合 に は 、 委 託 者 及 び

(96)

、 前 項 に

定 す る 指 示 等 を

で 行 う こ と が で き る 。 こ の 場 合 に

い て 、 委 託 者

及 受 び

者 既 面 をれこに内日、7し以 相 交 は 、 に行たっ指示等 記に 載 手方に のるすと。もるす付 を 書

(97)

託 者 及 び

託 者 は 、 こ の 契

約 の 書

他 定に基づき と、当はき議を行う 容 記に 録 項の条 規 協 該協 内の議 を書 面 するものとする。 の

  業務工 (

程 の提出) 表

第 3 条  

託 者 は 、 仕

様 に基づいて、業務工 書

程 を作成し、業務 託れけなし出提に者委にでま期時の手 ならない。 表 着 ば

(98)

る と き は 、 前

項 業務工 の

程 を 日日らか5たし理 受 の 正 るきでがとこるす。 以 内 に、 表 受 者託てし対に そ 修 請を 求

3   こ の 契 約 書 の

の 条 項 の

定 に よ り 履 行 期 間 又 は 仕 様 書 が

変 更

(99)

場 合 に

い て 、 委

託 は、必要があると認めるときは、 者

受 程 の 請を出提 求 業託務に対者して工 表 再 することができる。

4 業務工  

程 は、委託者及 託者を び 表 受 拘束 するものではない。

( 約の保 契

証 )

第 3 条 の 2  

託 者 は 、 こ の 契 約 の

結 と

時 に 、 次 の

(100)

ず れ か に

掲 げ

る 保

を 付 さ な け れ

な ら な い 。 た

し 、 第 4 号

の お 合に 場

い て は

、 保 契約の 結後、直 ち そ を しなけれ託 ならない。 履 行 保 証 険 締 に 保の 券証険 寄 ば

 (1) 契 保 約

証 金の納 付

 (2) 契 保 約

証 券証価有 提の等 金の納 供 付 に なる保担るわ代と

  (3)

こ の 契 約 に よ る

(101)

務 の

不 生 害 証 確が者託、委行 金るめ認と 証 履 るず 損 の金 払支 をい保 るす 銀 実 融機 関の保 行 に りよ

 (4) こ 契約による の

債 履行により るず 損 んをて 行保する履 保 の約契 結 の務 不 生 害 補 証 険 締

2   前 項 の 保

る 契 約 保

金 の

、 保

又 は 保

金 (第 て「保い 証 額」 料託。)の10委、業は務うとい 1以れけなしと上の ならない。 4 項 に 額 お の 分 ば

3   第 1 項 の

(102)

託 者 が

項 第 2 号 又 は 第 3 号 に

掲 げ

る 保

を 付 し

た 該 きは、当 と

保 は契約保 証 供 項第4号に 証 提担の保るわ代に金 と、ししのもたれわ行てと 同 掲げ

  保 る

証 証 除免 。るす をし付 の納付を金 た と 保約、契はき

4   業 務 委 託 料 の

変 更

(103)

場 合 に は 、 保

変 更

後 の 業 務 委 託 料 の 1 0

の 1 に

す る ま で 、 委

託 は、保 者

証 額 増 を請 求 託、保者は の の 額 るきでがとこるす。 の の 額 とができ、するこ 受 証 額 減 請を 求

  権 ( 利 義

の 譲 等の 禁 渡 止)

第 4

条  

(104)

者 は 、 こ の 契 約 に よ っ て

ず る

権 利

又 は

務 を 第

者 に

、 は 又

承 さ ないらなはて だ 限 。 た 継 せ 、委の者託めじから、あし 承諾 の、こは合場た得を りではない。

2  

託 者 は 、 成 果

(105)

成 の 成 果

及 び 業 務 を 行 う 上 で 得 ら れ た 記

等 を

含 む

。 ) を 第

者 に

し 、

(106)

、 又 は

質 権 そ

担 供 の目的に 保

し て は な ら

な 託の者し、あらかじめ、委 諾承 はを得た場合、この りいなで。 い 。 た だ 限

  一 (

再 委託等の 禁 止)

第 5 条  

受 部 を一 括 三 、又し託委は 再 託 体 分 てし第 者に 再 。任いならなはてし委 者 は は、業務の全部又主

2  

託 者 は 、 業 務 の 一 部 を 第

者 再 しきとるすとうよ任委 承諾 なけれ得を ならない。 に は 、 らじかの者託、委めあ し託委 再 ば 、 又 は

  秘 の保持 ( 密 )

第 6 条  

(107)

こ の 契 約 の 履 行 に 関 し て 知

り た 得

密 を はならてしら 再 を任委 てけついた者もに 同 な い るに条。前よ 漏 は又託委 再 受 様とする。

2  

託 者 は 、 成 果

他 せ さ 。たいななはてら だ 得を認ときは、このた 限 人 閲覧 さ 、書 写 せ 、委の者託し 承 りではない。 に

  監 (

督 ) 員

第 7 条   委 託 者 は 、

い そ 氏 知れけなし託者に通 。いならな 督 を 。様るすと た 、はきと の 名を 受 ば 監 員 更変 したときも、 同

(108)

 

は 書項事たれらめ定に様仕び及書約契のこの 、

囲 に内 お おむお に次 掲げ る 務を行う。 、てい ね 職

  (1)

業 務 の

履 について、 行

受 規 場の者託現 者任、示指るす対に 議 託は者次の条又 るに定よ 受 責 承諾 又は 協

  (2)

仕 様 書 に 基 づ

く 詳細 図び及成作の等 は又付 のこし成作れ者託らの図書のた 承 業 交 受 認 務 の め履行のたの

 (3) 仕 く 書に基づ 様

作 業

の 理、 立 の 管 会い、業務履行状 況 把握

3   こ の 契 約 書 に 定 め る 書

(109)

定 め る も の を

き 、

経 由

て お うものとする。この場合に 行

い て

、 督 に 達 到 とのもたし すな。 監 員 到 て託者にっもを日たし委 達 み

( 場 現

責 任者)

第 8 条  

託 者 は 、 業 務 の 履 行 に つ い て

(110)

う 現 場 責 任

者 面 定め、書 を

に よ り 委 託

者 け出なけれ 場ならない。現 を者任 同 に 届 ば 責 変更 もときたし 様とする。

2   現 場 責 任 者 は 、 こ の 契 約 の 履 行 に 関 し 、 業 務 の

理 及 び

(111)

、 業 務 委 託 料 の

変 更

、 履 行 期 間 の

変 更

、 業 務 委 託 料 の 請

及 び

領 、 第 9 条 第 1 項 の 請

(112)

理 、

条 第 2 項 の 決 定 及 び 通 知 、

条 第 3 項 の 請

条 第 4 項 の 通 知 の

(113)

の 解 約の 契

除 係 権限 を 約づ基に契の、こき の きるでがとこるす。 に る 除 受く 一の託者 切 権限 を行 使

  責 現場 (

任 者 等

に 置 求 関 す る 措 請 )

第 9 条   委 託 者 は 、

託 者 の 現 場 責 任 者 、

使 用

人 若 し

は 作 業

(114)

項 の

定 に よ り

託 者 か ら 業 務 を 委 任 さ れ 、 若 し

は 請 け 負 っ た 者 が

(115)

つ き 著 し

く 不

当 と 認 め ら れ

る きは、 と

そ を明示して てな要必託者に対し 置 求 事の 由 受 措 こ請とをきべるとを することができる。 

2  

託 者 は 、 前 項 の

定 に よ る 請

(116)

る 事

項 ついて決定し、 に

そ 求 受 ば 果を請結の を 知通に者託委に内以け10らか日た日 いなら。な し な れけ

3  

託 者 は 、

の 職 務 の 執 行 に つ き 著 し

く 不

(117)

る と き は 、 委

託 に対して、 者

そ 示書した明を 面 措 を請とこきべるとを 。るでがとこるすき 理の 由 により、必要な 置 求

4   委 託 者 は 、 前 項 の

定 に よ る 請

が あ っ た と き は 、 当

(118)

項 ついて決定し、 に

そ 求 受 受 ば 結果を請の を 日に以内10らか日たけ れけなし知通に者託 ならない。

( 行報告) 履

第 1

0 条  

受 ろ ば 託 り託委ていつに履の約、契行よに いならな。 者 者 は に ことるめに定書、仕様 なけれ告報し

2 実施 状 委託者は、業務の  

況 受 立 り入 査検 るきでがとこるす。 について、 の託者作を業する場所等 ち

  仕様書 (

不 合の場合の 務) 適 補正 義

第 1 1 条  

託 者 の 業 務 の 履 行 が 仕 様 書 に

合 し な い 場 合 に

い て 、

(119)

補 正

を 要

し た と き は 、

託 者 は 、 こ れ に 従 わ な け れ

な ら

な お 。この場合に い

い て

、 託者は、委託金 の 額 延 を いきでがとこるめな。 受 額 増 の間託委は又期 長 求

( 変更 ) 様書等の 仕

第 1

(120)

者 は 、 必 要 が あ る と 認 め る と き は 、 仕 様 書 又 は 業 務 に 関 す る 指 示 ( 以 下 こ の 条 に

(121)

仕 様 書 等 」 と い う 。 ) の

変 更

託 者 に 通 知 し て 、 仕 様 書 等 を

変 更

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