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Academic year: 2018

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(1)

暼価証券報告書

株式会社

ット 

大阪市北区

心一

目8番1ィ号

(

9ィ178ィ

)

証券取引法第平ィ条第1項に基

報告書

事業

成18

暻1日

(2)

目次

    頁

表紙    

第一部 企業情報 ……… 1

第1 企業の概況 ……… 1

1 主要 経営指標等の 移 ……… 1

沿革 ……… 年 事業の 容 ……… ィ 関係会社の状況 ……… 6

従業員の状況 ……… 8

第 事業の状況 ……… 9

1 業績等の概要 ……… 9

生産 注及び販売の状況 ……… 11

対処すべ 課  ……… 1平 事業等のリケク ……… 1年 経営上の重要 契約等 ……… 16

研究開発活動 ……… 17

財 状態及び経営成績の分析 ……… 17

第 設備の状況 ……… 18

1 設備投資等の概要 ……… 18

主要 設備の状況 ……… 18

設備の新設 除却等の計画 ……… 19

第 提出会社の状況 ……… 平0 1 株式等の状況 ……… 平0 (1) 株式の総数等 ……… 平0 (平) 新株予約権等の状況 ……… 平0 (年) メイゼプメンの 容 ……… 平ィ (ィ) 発行済株式総数 資本金等の 移 ……… 平ィ (イ) 所暼者別状況 ……… 平イ (6) 大株主の状況 ……… 平イ (7) 議決権の状況 ……… 平イ (8) ケトックアプクョン制度の 容 ……… 平6 自己株式の取得等の状況 ……… 平7 配当 策 ……… 平7 株価の 移 ……… 平7 役員の状況 ……… 平8 コーフヤートンイバナンケの状況 ……… 年1 第 経理の状況 ……… 年年 1 連結財務諸表等 ……… 年ィ (1) 連結財務諸表 ……… 年ィ (平) その他 ……… 78

財務諸表等 ……… 79

(1) 財務諸表 ……… 79

(平) 主 資産及び 債の 容 ……… 109

(年) その他 ……… 110

第 提出会社の株式事務の概要 ……… 111 第 提出会社の参考情報 ……… 11平 1 提出会社の親会社等の情報 ……… 11平 その他の参考情報 ……… 11平 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 11年

(3)

表紙

提出書類 暼価証券報告書

根拠条文 証券取引法第平ィ条第1項

提出先 近畿財務局長

提出日 成19 暻平8日

事業 度 第 期 自 成18 暻1日 至 成19 暻年1日 会社名 株式会社イマジカンロボット ビールタ゛ングケ

旧社名 株式会社イマジカビールタ゛ングケ 旧商号 株式会社IMAGICAビールタ゛ングケ

英訳名 I agi a R   i g I

旧英訳名 IMAGICA i g I .

注 成18 暻平9日開催の定時株主総会の決議により 成18 暻 1日より会社名を株式会社イマジカンロボット ビールタ゛ングケ に英訳名をI agi a R   i g  I . に変更いたしました。

代表者の役職氏名 代表取締役社長 長瀬 文男

本店の所在の場所 大阪市北区 心一 目8番1ィ号

上記 登記上の本店所在地 実際の業務 最寄りの連絡場所 行っ おります。

電 番号 06c6年イ年c1711 代表

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角田 敏

最寄りの連絡場所 東京都品川区東五反田 目1ィ番1号

電 番号 0年c年平80c7イ11

(4)

第一部

企業情報

企業の概況

主要な経営指標等の推移

(1 連結経営指標等

注 1 売上高に 消費税等 含まれ おりません。

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につい 第1期 ら第 期 潜在株式が存在し いた また第 期及び第 期 潜在株式 存在し おりますが 当社株式 非上場 あり 市場価格が存在し いた 記載し おりません。

自己資本利益率 第 期 ら期首 期曒の自己資本の 均により計算し おります。 提出会社 非上場 ありますの 株価収益率を記載し おりません。

提出会社 成17 暻 日付け 株式1株につ 平.イ株の株式分割を行っ おります。

    当該株式分割が第1期首に行われた 仮定した場合の第1期 ら第 期の1株当たり純資産額及び1株当 たり当期純利益 それ れ の おり ります。

第 期より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準第 号 成17 1平暻 日 及び 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第 8号 成17 1平暻 日 を適用し おります。

. 第 期より 親会社 あった株式会社エフンイーンエルより 社保暼の事業の一部を吸収分割したこ に よる連結子会社の増加により売上高等が増加し おります。 

回次 第1期 第 期 第 期 第 期 第 期

決算 暻 成1イ 暻 成16 暻 成17 暻 成18 暻 成19 暻

売上高 千 平ィ,197,7年0 平7,0イ年,平年1 平9,年イイ,1平8 平8,平17,ィ66 ィ7,7平0,イ年7 経常利益 千 1,10年,8イ6 1,年71,009 1,781,1平7 87年,年平0 1,9年7,8平平 当期純利益又 当期純損

失 △

千 年ィイ,119 平ィ9,7イ9 91イ,180 △1,9イ6,平イ1 △690,80イ

純資産額 千 1イ,1イ平,ィ66 1イ,7ィ1,98年 16,901,9ィ7 平0,0イィ,7平7 19,711,イ81 総資産額 千 平8,年年7,71平 平9,180,平平平 年0,ィ60,ィ6イ 年9,771,7年1 ィ8,9年9,108 1株当たり純資産額 平,イ平1.平ィ 平,619.平1 平,81年.99 970.1平 80平.10 1株当たり当期純利益又

当期純損失 △

イ年.年イ 年7.17 1ィ9.イ年 △107.7ィ △平9.71

潜在株式調整後1株当た り当期純利益

- - - - -

自己資本比率 % イ年.イ イ年.9 イイ.イ イ0.ィ 年8.1 自己資本利益率 % 平.年 1.6 イ.6 △10.6 △年.6

株価収益率 倍 - - - - -

営業活動による ゥホックポンフロー

千 ィ,7年8,699 ィ,1平6,平平1 ィ,6イ年,86平 平,年イ8,ィ年9 イ,年89,年ィ9

投資活動による ゥホックポンフロー

千 △イ,平79,677 △年,平7イ,009 △イ,10年,イ8年 △イ,8年ィ,977 △ィ,6イ1,677

財務活動による ゥホックポンフロー

千 1,78イ,年00 1平イ,年00 △1ィ年,900 6,ィ年1,平98 ィ6年,ィ7年

現金及び現金 等物の期 曒残高

千 平,年平ィ,01イ 年,年06,9イ6 平,71年,ィ00 イ,6ィ平,年16 9,118,1ィ0

従業員数

[外 均臨時 用者数] 人

8年平 [年年7]

879 [年イ8]

8イ8 [ィ平ィ]

996 [ィ6平]

1,年00 [ィ71]

回次 第1期 第 期 第 期

(5)

(平 提出会社の経営指標等

注 1 売上高に 消費税等 含まれ おりません。

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につい 第1期 ら第 期 潜在株式が存在し いた また第 期及び第 期 潜在株式 存在し おりますが 当社株式 非上場 あり 市場価格が存在し いた 記載し おりません。

自己資本利益率 第 期 ら期首 期曒の自己資本の 均により計算し おります。 提出会社 非上場 ありますの 株価収益率を記載し おりません。

第 期及び第 期の配当性向につい 当期純損失を計上し いるた 記載し おりません。 成17 暻 日付け 株式1株につ 平.イ株の株式分割を行っ おります。

当該株式分割が第1期首に行われた 仮定した場合の第1期 ら第 期の1株当たり純資産額及び1株当 たり当期純利益 それ れ の おり ります。

第 期より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準第 号 成17 1平暻 日 及び 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第 8号 成17 1平暻 日 を適用し おります。

8 第 期より当社の映像関連事業の営業を吸収分割により株式会社IMAGICAに し 当社 持株会 社体制に移行したた 売上高が大幅に減少し おります。

回次 第1期 第 期 第 期 第 期 第 期

決算 暻 成1イ 暻 成16 暻 成17 暻 成18 暻 成19 暻

売上高 千 平0,17ィ,0平平 平1,9ィイ,8年ィ 平平,807,71年 平ィ,00平,679 1,778,911

経常利益 千 778,769 1,年06,18年 1,平06,1ィ1 イイ9,1年0 170,ィ07

当期純利益又 当期純損 失 △

千 平平8,806 年69,78年 イ平6,9年0 △平,178,0年8 △678,平平9

資本金 千 年00,000 年00,000 年年0,000 平,7ィ0,年1イ 平,7ィ0,年1イ

発行済株式総数 千株 6,000 6,000 6,000 平0,671 平年,平71

純資産額 千 1年,6イ1,平99 1ィ,年60,ィィイ 1イ,1年年,イ81 17,689,01イ 16,年イィ,7平9

総資産額 千 平イ,年6年,909 平6,年ィ年,688 平7,1年8,イ81 年1,7年6,1年年 年平,17平,690

1株当たり純資産額 平,平71.0ィ 平,年89.平ィ 平,イ19.イ9 8イイ.7年 699.69

1株当たり配当額 [う 1株当たり中間配 当額]

10.00 [-]

10.00 [-]

10.00 [-]

6.00 [-]

- [-] 

1株当たり当期純利益又 当期純損失 △

年年.96 イ7.ィ6 8イ.1イ △119.88 △平9.17

潜在株式調整後1株当た り当期純利益

- - - - -

自己資本比率 % イ年.8 イィ.イ イイ.8 イイ.7 イ0.6

自己資本利益率 % 1.7 平.6 年.6 △1年.年 △ィ.0

株価収益率 倍 - - - - -

配当性向 % 平9.ィ 17.ィ 11.7 - -

従業員数

[外 均臨時 用者数] 人

年7ィ [平80]

年7年 [平86]

年89 [平86]

ィ0ィ [年平8]

年平 [ ィ] 

回次 第1期 第 期 第 期

(6)

沿革

お 設立に至る経緯 の おり す。

成1ィ 暻 親会社 ある株式会社エフンイーンエルの新設分割により株式会社IMAGICAを設立 成17 暻 当社の子会社 ある株式会社IMAGICAエンタゾインメントを吸収合併

成18 暻 株式会社ロボット 現ン連結子会社 の株式を取得

成18 暻 社名を株式会社イマジカビールタ゛ングケに変更する に当社の映像関連事業の営業を吸収分  割により株式会社IMAGICA企画 現株式会社IMAGICA に し 当社 持株会社体 制に移行

成18 暻 親会社の株式会社エフンイーンエルより 社保暼の事業の一部を吸収分割により 株式会社 ファトロン 現ン連結子会社 が子会社 る

成18 暻  

 商号を株式会社イマジカンロボットビールタ゛ングケに変更

株式会社IMAGICAの コンゾンゼ事業部の所管事業を準備会社 ある株式会社IMAGIC A映像 暻 日 株式会社IMAGICAイメージワークケに商号変更 タジタル放 送事業部の所管事業を準備会社 ある株式会社IMAGICA放送 暻 日 株式会社 IMAGICAゾ゛ーレ゛に商号変更 映像クケゾヘ部の所管事業を準備会社 ある株式会社I MAGICAエンジッ゚リング 暻 日 株式会社IMAGICAゾクノロジーゲに商 号変更 吸収分割

昭和10 暻 映画フ゛ルヘの現像 プリント 注を目的に株式会社極東現像所 現ン株式会社エフンイーンエ ル を設立

株式会社長瀬商店より京都工場を引 操業開始 昭和11 暻 浜工場が操業を開始

昭和1年 11暻 本店を京都市右京区に移転 昭和17 1暻 商号を株式会社東洋現像所に変更

昭和平イ 1平暻 東京都品川区に五反田工場 現ン東京映像コンター を新設 翌 1暻より操業開始 昭和平8 暻 五反田工場 にカメー現像処理工場が完成

昭和ィ6 8暻 大阪営業所を開設し 業務を開始 昭和ィ9 10暻 東京都品川区にビタアコンターを開設 昭和61 1暻 商号を株式会社IMAGICAに変更

成 暻 京都映像コンターを廃 し 大阪映像コンターに業務を集約 成 暻 本店を大阪市北区に移転

成1平 暻 関西地区の事業強 を目的 し 株式会社IMAGICAゞェケト 現ン連結子会社 を設立 成1平 11暻 品川ビタアコンター跡地に新ビルを建設し 品川プロジククョンコンターを開設

成1ィ 暻 商号を株式会社エフンイーンエルに変更

(7)

事業の内容

当社グループ 当社 株式会社イマジカンロボットビールタ゛ングケ を中心に 子会社平ィ社 う 連結子会社平平 社 関連会社 社 う 持分法適用会社 社 構成 れ おり 映像関連事業を主たる業務 し おります。当連 結会計 度におい 当社グループ 成18 暻1日に会社分割により持株会社制に移行し 暻 日に当社の 親会社 ある株式会社エフンイーンエルの会社分割により 社当映像関連事業 映像関連事業に関わる不動産賃貸事業 らびにその他の事業を しました。つい 暻1日に当社の子会社 ある株式会社IMAGICAの 事業部門 を事業コグメントに則し 会社分割により独立 せ おります。各事業の種類別コグメント 映像 術サービケ事 業 映像ソフト事業 放送事業 映像クケゾヘ事業 の つに分類し おり コグメント情報 当該区分 により作成し おります。事業コグメントの名称につい 前期より一部変更し おりますが 連結の範 の変更に伴 う事業の 容に重要 変更 ありません。事業コグメント名称の変更につ まし 第 経理の状況 1.連結 財務諸表 注記事項 コグメント情報 に記載の おり あります。

お 上記の他に親会社 社 株式会社エフンイーンエルビールタ゛ングケ 株式会社クヤ゚ート があります。

注 1 上記の会社名表記会社 い れ 連結子会社 あります。

映像 術サービケ事業に属する関連会社のう ㈱ゥポーンゾック 成18 暻平9日付 ㈱同MAG同CAが保暼 する全株式を売却したた 関連会社 りました。

映像 術サービケ事業に属する関連会社のう ㈱プメンチゝンプロジククョン 成18 10暻19日付 ㈱ 同MAG同CAが保暼する全株式を売却したた 関連会社 りました。

㈱同MAG同CA サ兄RC沼 成18 11暻1日付 ㈱同MAG同CAイメージワークケに吸収合併 れました。

㈱同MAG同CAタ゛ークー平1及び㈱同MAG同CAプポージックサゾメイト 成19 暻 会社清算手 を行い結 了いたしました。

当社 成19 暻年0日付 株式会社ジェンコの株式を取得し 社を連結子会社 し おります。

事業の種類別コグメント 事業の 容 会社名

映像 術サービケ事業 映画用フ゛ルヘの現像ン焼付ン合成加工 ゾヤビ用ン産業用ビタア映像の編集ン録音加工 DVD用ドッォージサービケ

ビタア撮影サービケ

㈱同MAG同CA ㈱同MAG同CAゞェケト ㈱同MAG同CAプメケ ㈱同MAG同CAタ゛ア ㈱リンクケンタジワークケ

㈱タ゛ヘーノ ㈱同MAG同CAトータル サービケ

他関連会社1社 映像ソフト事業 劇場映画の企画ン製作

ゾヤビコマークホルの企画ン制作

映像コンゾンゼの企画ン制作ン販売ンサフート  映像コンゾンゼの権利の取得ン利用

㈱ロボット ㈱フルマーク ㈱バタ゛ーゲ ㈱同MAG同CAイメージ ワークケ ㈱ヌクケ ㈱ジェンコ

放送事業 C柔タジタル放送の運営 番組制作ン調

各種メタ゛゚向けコンゾンゼの企画ン制作ン運営 ビゾル ヒイゾヤビクケゾヘの運営ン販売

㈱同MAG同CAゾ゛ーレ゛ ㈱同MAG同CAプログメプング ㈱クヅフ゛ル

映像クケゾヘ事業 映像クケゾヘの開発ン販売  セ柔同の開発ン販売

(8)

事業系統 の おり す。

注 1 主要 取引の を示し おります。

社名につ まし 無印が連結子会社 ※1が非連結子会社 持分法非適用会社 ※ が関連会社 持分法適用会社 あります。

取引の矢印 製ン商品 サービケ等の流れ っ おります。

㈱IMAGICA プメケ

㈱IMAGICA タ゛ア

㈱IMAGICA ゞエケト ㈱リンクケン タジワークケ

㈱タ゛ヘーノ

㈱ソリッチ ※ エクケチェンジ

㈱ヌクケ

㈱ジェンコ

㈱バタ゛ーゲ

㈱フルマーク

㈱クヅフ゛ル

㈱IMAGICA プログメプング

゚イチップケン ゾクノロジー㈱ 度景otメo事 訴柔A,同事c. 度景otメo事 沼井メoミe セtd. 度景otメo事 ※1 Viet事aボ

㈱IMAGICA タジックケ

同CA(同MAG同CA ※1 Coメミ. oフ Aボeメica)

※ ㈱映像コンター ㈱IMAGICA

㈱IMAGICA トータルサービケ

映像 術サービケ事業

㈱ロボット

㈱IMAGICA イメージワークケ

㈱IMAGICA ゾ゛ーレ゛

㈱ファトロン

㈱IMAGICA ゾクノロジーゲ

映像ソフト事業 業務提供

業務提供

業務提供

業務提供

人材派遣

映像情報クケゾヘ

映像加工サービケ

放送権 番組調

業務提供

放送事業

映像クケゾヘ事業

製品販売

製品販売

機器 入ン売上

製品販売 製品販売 製品販売 番組調

クェ゚ー チサービケ会社

のた 主に映像 術サ

ービケ事 業各社 取引が

(9)

関係会社の状況

(1 親会社

注 議決権の所暼 被所暼 割合の 間接所暼割合 数 あります。  

(平 連結子会社

名称 住所

資本金 (千 )

主要 事業 容

議決権の所暼 (被所暼) 割合(%)

関係 容

㈱エフンイーンエルビール タ゛ングケ(注)

大阪市 北区

1年,6平6

グループの経営戦 略ン管理 らびに それらに附 する 事業

7平.平ィ        (7平.平ィ)  (被所暼)

役員の兼任 名

㈱クヤ゚ート

東京都 品川区

10,000 持株会社

7平.平ィ (被所暼)

役員の兼任   名

名称 住所

資本金 (千 )

主要 事業 容

議決権の所暼 (被所暼) 割合(%)

関係 容

㈱同MAG同CA (注) 10

大阪市 北区

年10,000

映像 術サービケ 事業

100.00

当社 管理業務 経営管理 業務を委 。事務所の賃貸 及び運転資金の貸 あり。 役員の兼任 名

㈱同MAG同CAイメージワークケ (注)

東京都 品川区

イ0,000 映像ソフト事業 100.00

当社 管理業務 経営管理 業務を委 。事務所の賃借 あり。

㈱同MAG同CAゾ゛ーレ゛ (注)

東京都 品川区

100,000 放送事業 100.00

当社 の管理業務 経営管 理業務を委 。

役員の兼任 名 ㈱同MAG同CAゾクノロジーゲ

(注)

東京都 品川区

イ0,000 映像クケゾヘ事業 100.00

当社 の管理業務 経営管 理業務を委 。

㈱ロボット (注)

東京都 渋谷区

100,000 映像ソフト事業 100.00

当社 の管理業務 経営管 理業務を委 。

役員の兼任 名 ㈱ファトロン

(注) 10 11

東京都 千代田区

イ0ィ,600 映像クケゾヘ事業 70.68 役員の兼任 1名

度シ兄訳R兄元 訴柔A,同元C (注) 8

米国カリ ファルッ

800千訴柔チル 映像クケゾヘ事業

70.68 (70.68)

度シ兄訳R兄元 沼訴R兄度沼,セtd (注) 8

英国バッ ゥンイヘ

クホ

平70千フンチ 映像クケゾヘ事業

70.68 (70.68)

゚イチップケンゾクノロジ ー㈱

(注) 8

兵庫県 尼崎市

平平0,000 映像クケゾヘ事業

イイ.9ィ (イイ.9ィ)

㈱同MAG同CAゞェケト (注)8

大阪市 福島区

100,000

映像 術サービケ 事業

100.00 (100.00)

㈱同MAG同CAタ゛ア (注)8

東京都 品川区

ィ0,000

映像 術サービケ 事業

100.00 (100.00)

㈱同MAG同CAプメケ (注)8

東京都 港区

イ0,000

映像 術サービケ 事業

100.00 (100.00)

㈱リンクケンタジワークケ (注)8

東京都 品川区

70,000

映像 術サービケ 事業

100.00 (100.00)

 役員の兼任 1名

㈱同MAG同CAプログメプング (注)8

東京都 品川区

80,ィ00 放送事業

100.00 (100.00)

役員の兼任 名

(10)

   注 1 主要 事業 容欄に 事業の種類別コグメントの名称を記載し おります。

㈱同MAG同CA 成18 暻1日の会社分割による持株体制 の移行により 当社の映像関連事業の 会社 りました。

㈱ファトロン 度シ兄訳R兄元 訴柔A,同元C 度シ兄訳R兄元 沼訴R兄度沼,セtd ゚イチップケゾクノロジー㈱ ㈱同MAG同CAトータ ルサービケ ㈱ヌクケ 成18 暻 日に当社の親会社 ありました㈱エフンイーンエルの会社分割によ り映像関連事業及び映像関連事業に付 する不動産賃貸事業 その他事業に る営業を したこ によ り増加した連結子会社 あります。

㈱同MAG同CAゾ゛ーレ゛ ㈱同MAG同CAゾクノロジーゲ ㈱同MAG同CAイメージワークケ 成18 暻1日に ㈱同MAG同CAの会社分割により各事業の 会社 りました。

㈱ジェンコ 成19 暻年0日に当社が9,6年0株取得し出資比率が66.年年% りました。 ㈱同MAG同CA サ兄RC沼 成18 11暻1暻に㈱同MAG同CAイメージワークケに吸収合併 れました。

㈱同MAG同CAタ゛ークー平1及び㈱同MAG同CAプポージックサゾメイト 成19 暻に清算結了いたしました。 8 議決権の所暼 被所暼 割合の 間接所暼割合 数 あります。

㈱同MAG同CA及び㈱ロボットについ 売上高 連結会社相互間の 部売上高を除 の連結売上高に締 る割合が10%を超え おります。主要 損益の情報等 の おり あります。

10 特定子会社 あります。

11 暼価証券報告書提出会社 あります。

(年 持分法適用関連会社

   注 1 主要 事業 容欄に 事業の種類別コグメントの名称を記載し おります。 議決権の所暼割合の 間接所暼割合 数 あります。

㈱ゥポーンゾック ㈱同MAG同CAが所暼する株式をすべ 売却したた 持分法適用関連会社 り ました。

名称 住所

資本金 (千 )

主要 事業 容

議決権の所暼 (被所暼) 割合(%)

関係 容

㈱クヅフ゛ル (注)8

東京都 品川区

100,000 放送事業

6平.00 (6平.00)

役員の兼任 1名

㈱同MAG同CAタジックケ (注)8

東京都 千代田区

年0,000 映像クケゾヘ事業

100.00 (100.00)

㈱フルマーク (注)8

東京都 渋谷区

10,000 映像ソフト事業

100.00 (100.00)

㈱ジェンコ (注) 8

東京都 港区

70,000 映像ソフト事業

66.年年 (1.年イ)

㈱同MAG同CAトータルサービ ケ

(注)

東京都 品川区

イ0,000

映像 術サービケ 事業

100.00

映像 術サービケ事務所の ビル管理 装工事等を委 。事務所の賃貸あり。 役員の兼任 1名 ㈱ヌクケ

(注)

東京都 港区

イ0,000 映像ソフト事業 100.00 ―

㈱バタ゛ーゲ (注)8

東京都 渋谷区

10,000 映像ソフト事業

100.00 (100.00)

㈱タ゛ヘーノ (注)8

東京都 品川区

79,イ00

映像 術サービケ 事業

イ1.平6 (イ1.平6)

   

主要 損益情報等 千

売上高 経常利益 当期純利益 純資産額 総資産額  ㈱同MAG同CA 平1,980,平0年 87年,187 平9平,708 11,0年0,イ平7 17,9イィ,イ0ィ  ㈱ロボット 7,年平0,179 ィ年0,平平年 ィ0イ,8イ1 67ィ,660 イ,00年,71ィ

名称 住所

資本金 (千 )

主要 事業 容

議決権の所暼 (被所暼) 割合(%)

関係 容

㈱映像コンター

東京都 中央区

平年0,000 映像クケゾヘ事業 平イ.平1       ―

㈱ソリッチンエクケチェン ジ (注 )

東京都 品川区

ィ90,000

映像 術サービケ 事業

年年.イィ (年年.イィ)

(11)

従業員の状況

(1 連結会社の状況

注 1 従業員数 就業人員 あり 臨時 用者数 [ ] に当連結会計 度の 均人数を外数 記載し おり ます。

       全社 共通 し 記載し おります従業員数 特定のコグメントに区分 い管理部門に所属し いる の あります。

従業員数が前期曒に比し 年0ィ名増加したの 主 し 連結範 の変更による の あります。

(平 提出会社の状況

成19 暻年1日現在  

注 1 均 間給 成18 暻より 成19 暻ま の支給実績 税込 あり 通勤交通費 基準外手 当 らびに賞 を含ん おります。

従業員数 就業人員 あり 臨時 用者数 [ ] に当連結会計 度の 均人員を外数 記載し おりま す。

従業員が前期曒に比し 年7平名減少したの 主 し 各事業部門を会社分割により子会社に し 持株会社に ったこ による の あります。

 

(年 労働組合の状況

当社グループの労働組合 IMAGICA労働組合 成19 暻年1日現在組合員数平0ィ名 映演総連IMAG ICA労働組合 成19 暻年1日現在組合員数1名 及びIMAGICAゞェケト労働組合 成19 暻年1日現 在組合員数年9名 があり 労使関係 現在 満に 移し おり特記すべ 事項 ありません。

  成19 暻年1日現在

事業の種類別コグメントの名称 従業員数 人

映像 術サービケ事業 8ィ1 [年6ィ]

映像ソフト事業 1ィイ [ 68]

放送事業 ィィ [ 年ィ]

映像クケゾヘ事業 平年8 [  1]

全社 共通 年平 [  ィ]

合計 1,年00 [ィ71]

  従業員数 人 均 才 均勤 数   均 間給  

(12)

事業の状況

業績等の概要

(1) 業績

当連結会計 度におけるわが国経済 や がら 確実 回 基調の 一 し 上昇傾向を示し 度後 半に個人消費の伸びに若 の弱 が見られた のの 総体的に 好調裡に 移しました。経済産業省発表の第 次産 業活動指数によれ 映像情報制作分 を含 情報通信業におい 概 前半を上回り 後 の 大傾向を示唆し ました。

当社グループを取り巻 マーォットの環境におい 映画業界 数 来 邦画興行の活況 ケクリーン数の伸 びが持 れましたが 洋画の興行が低迷しケクリーン当たりの収益 伸び の傾向が見られました。広告業界 総広告費の 分の1を占 る地上波ゾヤビにおい 前 比 微減 りました。一方 ペバイル広告を含 インター ヅット広告費 前 比年0%の伸び 広告費の 不を占 るに至り 雑 6.イ% の背中が見える規模に成長しまし た。広告収入を主力 する民間放送業 前 割れ 移しましたが 衛昙放送の契約者数及びCATV契約数 漸増 しました。ビタアソフトンドッォージの売上 数 金額共に前 割れ りました。

映像 術のタジタル につい 特に制作分 進展し 映画におい V に代表 れるタジタル処理 一 の高度 及び普 が進 ましたが 撮影及び配給の分 ま フ゛ルヘに取っ 代わる状態に っ おら 引 フ゛ルヘ タジタル処理の 方 高度 映像 術が求 られ います。映画 TV番組 CM等のコンゾン ゼにおい 編集 術及びメタ゛゚の多様 が進 多様 タータンファーマットを高品 に実現する映像 術が求 られ ました。また 邦画の活況やバイメルCM の注目 に見られるように魅力ある映像コンゾンゼ の期 待が高まりつつあります。 

上のよう 環境の中 当社グループ 術力 クリエイゾ゛ビゾ゛の 方の面 ら高品質の映像作品を提供すべ 様々 施策を重 まいりました。

株式会社ロボット 株式会社ファトロン が新たにグループに参加したこ 映像分 の総合力を高 る に 持株会社制 の移行 らびに事業別コグメント体制の強 を ったこ により 事業分 に機動力のあ る展開を 進し い うえ の地歩を築 ました。

当連結会計 度における当社グループの業績 売上高 ィ77億平0百万 (前期比69.1不増 営業利益 平1億年8百 万 前期比16年.1不増 経常利益 19億年7百万 前期比1平1.9不増 を計上いたしました。また 固定資産処分損

億19百万 投資暼価証券評価損11億年1百万 等の特別損失計上及び繰延税金資産の取崩し等により 当連結会計 度の最終損益につ まし 億90百万 の当期純損失(前期 19億イ6百万 の当期純損失 りました。

事業の種類別コグメントの業績 次の おり あります。

イ 映像 術サービケ事業

映画分 にお まし 焼 増しプリント作業の 注が上半期を中心に好調に 移しました。また フケトプロ ジククョン作業 DI V 等タジタル処理を含 注 が 大しましたが一定の利益率の確保に課 を残しまし た。

ビタアフケプロ分 ゾヤビ番組編集におい D 積極的 最新設備の 入により前 を上回る売上 高を計上 ましたが 減価償却費を する費用 担増により利益率 低 しました。CM編集 ゾヤビ向 け広告費減少の影響 売上高の減少を余儀 れましたが ワークフローの改善により営業利益 相応に増加しま した。またビールタ゛ング体制を 入し 事業用建物の賃借料をコグメントの費用 し 計上するこ したた 営業費用が大 膨ら こ りました。

この結果 当連結会計 度における当該事業分 の業績 売上高 平年0億ィ0百万 前期比平1.0%増 営業利 益 1ィ億1イ百万 前期比ィィ.ィ%減 りました。

ロ 映像ソフト事業

前連結会計 度曒に株式会社ロボットが 当連結会計 度より株式会社ヌクケが新たに当社グループに加わり 連 結対象 りました。劇場映画におい 企画ン制作及び一部出資 行った IMIT V 洊猿 等の作品がナットし収益増に 献しました。また 注制作分 主力のゾヤビCM 映画 プポージックビタ ア等に加え ペバイル等の成長メタ゛゚分 に 積極的に進出しました。ゾヤビCM 制作件数の減少 単 価の 落が見え始 た業界の状況 注競 が一 激 しましたが ペバイル分 着実に事業 大を りつつあります。一方 ゚ッメDVDの企画ン制作事業におい 市場低迷の影響を け 販売した作品が当初の 売上計画を 成 ません した。

(13)

デ 放送事業

放送関連分 にお まし 主力のC 放送全体の視聴契約者数が漸増する状況の 洋画★クヅフ゛ ルンイマジカ 等の チホンヅル 売上を伸 し健闘しましたが 昨 放送を開始した ビメーTV が伸び 販売 進費の増大 加わっ 全体の損益に多大 影響を えました。また ビゾルヒイゾヤビ及び番組販売の分 に おい 販売競 激 の影響を け売上成績 低迷しました。

この結果 当連結会計 度における当該事業分 の業績 売上高 ィ7億6平百万 前期比ィ.8%増 営業損失 億 百万 前 億年9百万の損失 りました。

お ビメーTV につい チホンヅル編成上の相互クナジーを総合的に 案し 当連結会計 度曒に チ ホンヅルを 業他社に譲渡するこ いたしました。

ッ 映像クケゾヘ事業 

独自の開発商品 ある映画用フ゛ルヘケゥホナー フ゛ルヘヤコージーにつ まし 新規商品の投入が遅れたこ あり 収益が伸び ましたが 当連結会計 度 ら連結対象 りました株式会社ファトロン及びそのグルー プ会社の高 度ビタアカメメや Iが好調に 移しました。また プロフェックョナル映像機器分 大型案件の

注 あり 売上 利益の両面 当該事業分 の成績向上に大 献しました。

この結果 当連結会計 度における当該事業分 の業績 売上高 10イ億年1百万 前期比年69.1%増 営業利 益 億6イ百万 前期比イイイ.7不増 りました。

 (平) ゥホックポンフロー

当連結会計 度曒における連結パーケの現金及び現金 等物 資金 いう 会社分割に伴う現金及び現 金 等物の増加19億ィ年百万 連結子会社増加に伴う現金及び現金 等物の増加 億 百万 及び持分法適用の範 の変更を伴う関連会社株式の売却 億60百万 等により 前連結会計 度曒に比べ年ィ億7イ百万 増加(前期比61.6% 増)し 91億18百万 りました。

営業活動によるゥホックポンフロー

営業活動の結果得られた資金 イ年億89百万 (前期比1平8.イ%増) りました。これ 主に税金等調整前当期純利 益の増加 た 卸資産の減少 入債務の増加による の あります。

投資活動によるゥホックポンフロー

投資活動の結果使用した資金 ィ6億イ1百万 (前期比平0.年%減) りました。これ 主に暼形固定資産の取得 及 び投資暼価証券の取得による の あります。

財務活動によるゥホックポンフロー

(14)

生産、

注及び販売の状況

(1 生産実績

  当連結会計 度の生産実績を事業の種類別コグメント に示す 次の おり あります。

注 1 金額 販売価格によっ おり コグメント間の取引につい 相殺消去し おります。 上記の金額に 消費税等 含まれ おりません。

. 当連結会計 度より事業コグメント名称を変更し おりますが 事業の 容に重要 変更 ありません。

(平 注状況

当グループの事業 注後た に納品する場合が主 た 注高 生産実績 額 り 特記すべ 注残高 ありません。

(年 販売実績

  当連結会計 度の販売実績を事業の種類別コグメント に示す 次の おり あります。

注 1 コグメント間の取引につい 相殺消去し おります。 上記の金額に 消費税等 含まれ おりません。

販売実績に対する販売割合が10% 上の相手先 ありません。 上記の他に不動産賃貸収入が1イ,年平ィ千 計上 れ おります。

事業の種類別コグメントの名称

当連結会計 度 自 成18 暻1日 至 成19 暻年1日

前期比

金額 千 %

映像 術サービケ事業 平0,979,イ年7 10年.1

映像ソフト事業 11,01ィ,平9イ 平88.6

放送事業 ィ,67ィ,イ81 99.6

映像クケゾヘ事業 9,96年,イィ年 ィ8平.6

合計 ィ6,6年1,9イ7 1イ0.8

事業の種類別コグメントの名称

当連結会計 度 自 成18 暻1日 至 成19 暻年1日

前期比

金額 千 %

映像 術サービケ事業 平1,6年ィ,618 11ィ.8

映像ソフト事業 11,平平イ,平ィ年 年71.年

放送事業 ィ,76平,19年 10ィ.8

映像クケゾヘ事業 10,08年,1イ7 イ60.0

(15)

対処すべき課題

当連結会計 度より持株会社制に移行し 総合映像企業 し グループ挙 の事業展開を目指す当社グループ 成19 度 らの ヶ を実行期間 する グループ中期経営計画 を策定し 後の事業環境の変 に対応した 的 成長の実現を目指し まいります。 グループ中期経営計画 10 後のあるべ 姿 し グループ長 期ビジョン を新たに定 ペノ りの集団 ありつ けるこ ノメンチの醸成 信頼感の獲得 を る こ 映像分 ヅットワーク分 の架け橋 るこ を掲 その 成に向け 記の事項を重 課 捉え 積極的に取り組ん まいります。

(1)  後の成長 向け の課

映画分 の制作事業ン映像 術事業の 大

映像コンゾンゼ し 映画 の価値が再認識 れ 市場が活況を呈する中 制作分 らびに 術サービケ分 におい 事業の 大を目指します。

タジタルクヅマ等 制作ン配給 のタジタル に向け 人的資源及び資金を投入し 術力 リーチする収益力 のあるビジヅケペタルの確立を目指す一方 既存のフ゛ルヘビジヅケ の一定の利益確保に 留意し 事業を遂 行し まいります。また制作事業におい ナット作を輩出した企画ンプロタポーケ実績 市場の活況を追い風 にし 映画分 の積極的 展開を行います。

 

② ヅットワーク分 の事業開発ン 進

急 つ多様に進 メタ゛゚及びコンゾンゼのタジタル ンヅットワーク の対応 当社グループの競 力 確保や優 性保持の観 ら取り組 べ 重要課 ある 認識し おります。

新た 映像メタ゛゚に向けた 術サービケの開発 事業 クロケメタ゛゚時代にふ わしいクリエイゾ゛ノ 広告ンコンゾンゼの提供 CATVやインターヅットを利用した次世代V Dビジヅケ の事業機会の獲得 企業 の映像ヅットワーク投資 のトータルソリポークョンの提供等を戦略分 し 取り組ん まいります。  

事業の選択 集中

当社グループの属する映像関連業界にお まし ソフトンデーチの両面につい 術革新やマーギー嗜好の 変 が激し 事業サイクル 非常に短い の っ おります。こうした市場の変 に対応するた 当社グル ープ 映像関連事業分 に軸足を置 いう基本方針の 成長が見込 る分 に積極的に取り組ん い 所存 あります。事業開発体制の強 的 事業フートファリアの見直しにより 成長が見込まれる暼望 事 業領域を選択し それらに資源を集中するこ 業績の好 環を生 出す 組 の構築を目指します。

 

(平) 部管理体制の強

中長期戦略を 進するた グループ総合力の発揮が不可 ありますが それを支えるグループ全体に亘る強い 部管理体制の構築に積極的に取り組ん まいります。

 

具体的に

1 暻次決算の 期 や予実管理等により 経営成績を重要 意思決定に反映 せるこ が る体制の確立 確実 つ効率的 営業管理を可能にする 組 の構築

戦略的採用 人材の適正配置

グループ全体の経営効率 のた のサフートクケゾヘの構築

(16)

事業等の

暼価証券報告書に記載した事業の状況 経理の状況等に関する事項のう 投資者の 断に重要 影響を及 す可 能性のある事項を記載し おります。当社 これらのリケク発生の可能性を認識した上 発生の回避及び発生した 場合の対応に る所存 あります。 お 本項に記載の将来に関する事項 当連結会計 度曒現在におい 当社 グループが 断した の あります。

(1) グループによる事業 進体制に関するリケク

当社グループ 映像コプポッォークョンにおける新た 価値の創造につ 人々の心を豊 にする こ を 基本理念 し フ゛ルヘンビタアの映像 術サービケ分 映像の企画ン制作をおこ う映像ソフト分 C 放 送ンヅットワーク等の放送分 映像制作クケゾヘの開発及び販売を行う映像クケゾヘ分 に至るま 広 映像関 連事業を展開し おりますが グループ し の一体的 組織体制の実現 各事業特性に則した運営体制の整備を目 的 し 成18 暻より持株会社体制に移行しました。

当社グループ 当社 持株会社 及び子会社平ィ社 う 連結子会社平平社 関連会社 社 う 持分法適用会社 社 構成 れ おり 中長期事業計画に基 いた目標の共暼 各社の特色を生 した運営 その成果をグループ に還元 る 組 の構築 M Aを含 た投資や出資及び他社 の提携を積極的に 進するこ 総合映像企業 集団 し の成長を加 せる所存 あります。

持株会社体制の 機動的 つ効果的 グループ経営を行うた 当社 グループ全体の戦略立案 事業調整を担 当する に 事業コグメント毎に任命した事業執行役員が のグループ各社に対し 言ン協働ン指 を行う 体制を採っ おります。新規の投資や出資を行う際に 十分 事前調査を行い 収益性 将来性及び投資回収可能 性を 案したうえ 意思決定を行っ おります。

し し がら 当社グループが事業 進体制の中 想定したそれ れの役割分担が機能し った場合や 事業計 画が中長期にわたるこ による環境変 の不適合 多額の投資や財務的コプットメントに 拘ら 予定した成果が 得られ った場合に 当社グループの財 状態及び経営成績に影響を及 す可能性があります。

(平) 映像 術に関するリケク  タジタル に関するリケク

当社グループの属する映像関連業界にお まし 術革新が著し 特にタジタル の進行ケヌーチが及 す 範 によっ 当社グループの経営成績に 影響を及 す可能性があります。

a. 映像の制作工程の変 に関するリケク

撮影 ら現像 合成 特 効果 編集 色補正 いった映像作品制作の各段 タジタル が急 に進ん お り 一部 フ゛ルヘヤケ が実現し おります。当社グループ 映像作品に係る制作工程の全 が完全 にタジタル 移行する 予想し おりませんが その比重が確実に高まっ い あろう の想定の 対応 を進 おります。し し がら 当社グループの予想を超え 移行が進ん 場合やタジタル 術を利用した制作 領域が 大した場合 あるい 制作のインフメ る 術規格が当社の予想 異 る形態が主流 った場合に

当社グループの競 優 性の低 や 業他社 の競合の激 また設備投資に係るリケクが増大する可能性が あります。

b. 映像の配給ン配信ン上映手法の変 に関するリケク

映像作品の配給や上映手法につい 後一 のタジタル の波及が予想 れ おります。 りわけ劇場映画 分 におい 上映のタジタル が別の記録メタ゛゚や衛昙ンヅットワーク配信 いったフ゛ルヘプリント 競 合する新しい媒体の利用を し 当社グループのフ゛ルヘ関連 術サービケに対する需要に 影響を及 す可能性 があります。またこうした新しい媒体の登場 国 における 業他社の ら 異業種や国外 らの新規参入 を 容易にするた 競 環境が更に厳し る可能性があります。

② 新旧メタ゛゚の競合に関するリケク

当社グループ インターヅット等に代表 れる非ドッォージ系の新しい映像媒体 既存のドッォージ系媒体 フ゛ルヘや磁気ゾープ タ゛ケク等 を補完し共存し い 一方 確実に市場 のクェ゚を伸 し い の あろう 想定し おります。したがっ そうした新しい媒体を した映像 術サービケを提供 るよう新規 術

入や事業体制の整備を 進し おりますが 将来におい 当社グループの予想 上にメタ゛゚の新旧交代が進展 し 既存のメタ゛゚市場が縮 する場合に 当社グループが提供する現行の商品ンサービケ ら得られる収益 様に縮 するこ が予想 れます。

  術革新に関するリケク

(17)

(年) 映像製作及び 付のた の投資に関するリケク

当社グループ 映画を した各種メタ゛゚向け映像コンゾンゼやドッォージ商品の製作を 全額出資又 共 出資 行い 製作収益 共 出資の場合 収益分配金 や版権収入 らびに 次使用権等による収益を確保し おります。出資の決定に際し 事前の市場調査を行う に 収益性やリケク要因を検討した上 行っ お りますが 出資等に係る他の関係者や市場の反応を完全に予見するこ 極 困 あるこ に加え 暼望 映像 作品の獲得競 に るた 希望する映像作品を全 見込 の契約金額 獲得 る 限りません。また 当初計 画した収益が確保 い場合に 当社グループの経営成績に 影響を及 す可能性があります。

(ィ) 晙気変動に関するリケク

当社グループの事業のう ゾヤビCM関連のビジヅケ 企業の晙気低迷時における広告支出抑制の影響を け 注件数及び 注金額が低減する傾向にあります。企業の広告支出を収益源 するゾヤビ局につい 次的に ありますが 様の傾向があるた 結果 し 当社グループの売上に影響する可能性があります。一方 劇場映画 やDVD分 晙気や季節要因の影響を比較的 けに い傾向があるこ ら グループ全体 し 晙気動向によ る業績変動をある程度吸収 る事業フートファリア っ おります。

(イ) 個人情報保護に関するリケク

当社グループ 業務を する際に 委 先よりプメイバクーマークの取得を し 情報管理の徹底を 求 られるォーケが増加傾向にあります。こうした状況に対応するた 当社グループ 従業員の情報管理に対す る意識を高 る 時に 社 管理体制を整備し組織的に対応し まいります。し し がら 第 者による不正゚ クコケ等により顧客情報が流出した場合に 社会的信用の低 や損害賠償請求による不測のコケトが発生する等 当社グループの経営成績に 影響を及 す可能性があります。

(6) 取引慣行等に伴うリケク

契約書の取り交わしについ

当社グループの属する映像関連業界におい 取引の 軟性や機動性を重視する傾向が強 長 の取引慣行 ら契約書を取り交わ いォーケ 多 存在いたします。当社グループ 取引上のトメノルを曑然に回避すべ

取引基本契約を初 見積書や注文書等の書面を取り交わすよう おります。

し し がら 顧客が属する業界によっ 文書による契約が ま い場合 あり 当社グループの要請等に わら 書面による契約締結が いこ による不測の事故又 係 が生 る可能性があります。その場合に 当社グループの経営成績に 影響を及 す可能性があります。

② 注に関するリケク

映像制作業界におい 事前に発注 容の全 を確定 せるこ が しいうえ 作業の進捗過程 実際の 注 容が変更に る等 最終的 作業 容 取引金額が作品制作完了ま 決まら い場合があります。当社グループ

作品や 注案件 に関係各社 の事前交浟を確実に行う 制作過程 の作業 容管理を徹底するこ 等に より 当初計画した売上 の差異を縮 するよう おります。し し がら 作品 注金額が予定を 回っ 確 定する場合や作業 容が極端に変更に った場合に 当社グループの経営成績に 影響を及 す可能性がありま す。

売上債権管理上のリケク

当社グループの映像 術サービケ事業分 にお まし 比較的 規模 制作プロジククョン らの 注 多い た 撮影延期や撮り直し等の理由により制作費が予算を超過した場合 あるい 制作案件が頓挫した場合におい

(18)

(7) 人材の確保に関するリケク

映像 術サービケ事業を中心 した映像 術分 に要する人材につ まし 従来 らの 定した人事制度 映 画を中心 した映像加工ン処理分 における当社グループの高いノメンチ力により必要 人材の確保が おりま す。し し がら 加 し ける映像制作のタジタル に対応するた のタジタル 術ケタッフの補強が競合他社 の人材獲得競 に晒 れるこ 高齢 が進 フ゛ルヘの 術者の人員確保が容易 いこ 等 市場の需要に対応 する人員体制を整えるこ が現在 容易 る可能性があります。

また 映像制作分 におい 高いクリエイゾ゛ビゾ゛ 高い専門性 加え 豊富 業界経 を暼する人材の確 保が必要 れます。当社グループ 優秀 人材の獲得 育成に力をいれ おりますが 必要 人材の確保が

い場合 あるい 人材の流出が起こった場合に 一時的に作品の質や業務の効率が低 し 業績に影響を た す可能性があります。

(8) 投資暼価証券の減損に関するリケク

当社グループ 総合映像企業集団 し の事業展開をより効果的に進 るた に 事業上の提携会社の株式 暼価証券 を取得するこ があります。株式の取得に際し 対象企業の経営状況及び将来の事業計画等につい の事前調査を行い 当社グループ の事業クナジーン収益性ンリケク要因等を総合的に 案し 実施いたします が それらの要素を完全に予測するこ 困 あります。将来 対象企業の事前展開が当初計画を 回る等 企業 価値が低 した場合に 当社が取得した暼価証券に関し 減損処理を余儀 れるこ あり 当社グループの 経営成績に 影響を及 す可能性があります。

(9) 法的規制に関するリケク

当社グループ 電気通信役務利用放送法 委 放送事業者 に関わる規則 及び著作権法 請代金支払遅延 等防 法 個人情報保護法等の法 及び諸規制の適用を け おります。また 映像クケゾヘ分 国外 事業を 展開し いるた 各国の法的規制の適用を け おります。当社グループ 法 遵 を徹底し おり 反等 の問 いませんが 将来にわたっ 新た 法 及び諸規制が制定 れ当社の事業に適用 れた場合 当社の事 業 その制約を けるこ ります。また現行の法 及び各種規制が将来におい 引 そのままの形 適用

れる いう保証 その 容が強 れた場合や解釈が変 した場合に 業界及び当社グループの事業に 影響を及 す可能性があります。

(10) 環境に関する法的規制に関するリケク

当社グループの現像等のフ゛ルヘ処理各工程 東京都品川区東五反田の東京映像コンターに 行われ おりま す。当施設 大気汚 防 法 水 法 東京都 水 条例 音ン振動規制法等の法 及び諸規程の適用を け おります。特に近 環境に対する意識の高まりや 都市再開発計画により近隣地区の多 が住宅地 転換 れ い 中 環境に関する法的規制が強 れる可能性が考えられます。この場合に 法 遵 のた の設備投資等 新 た 費用が発生する可能性があり 当社グループの業績に影響を及 す可能性があります。

(11) 知的財産権に関するリケク

当社グループが制作又 調 する映像コンゾンゼ 著作権や肖像権 らびに商標権等多様 知的財産権を含ん おり 当社グループ 各種知的財産権 の抵触や侵害が発生し いよう 権利の 属 範 及び 容等を契約等に より明確にし 事前調査を行う等万全の注意を払っ おります。

し し がら 業務処理上の過失 注意義務 反 契約 反や著作権を含 知的財産権の侵害等を理由 し 当 社グループが顧客や製作者あるい 権利保暼者 ら知的財産権の侵害 し クヤーヘを けたり 提 れたりする 可能性を完全に排除するこ ません。当該クヤーヘの程度 経過によっ 当社グループの経営成績に 影 響を及 す可能性があります。

(1平)  訟等に関するリケク

当連結会計 度曒現在におい 当社グループ 事業に関連した 訟に 関 し おりません。 後 事業運営 に係る各種リケクの予防に る に 法的リケクに対応 る体制を構築する 弁護士等の第 者 らの

(19)

経営上の重要な契約等

株式会社エフンイーンエル の映像関連事業 映像関連事業に関わる不動産賃貸事業 らびにその他事業の会社分割 に関する事項

  当社 成18 暻 日開催の取締役会におい 当社親会社 ある株式会社エフンイーンエル

における映像関連事業 映像関連事業に関わる不動産賃貸事業 らびにその他事業を会社分割により移管するこ を 決議し 日 成18 暻 日に分割契約書を締結いたしました。また 成18 暻平ィ日開催の臨時株主総会にお い 分割契約書の 認決議をいたしました。

  分割契約に関する事項の概要 次の おり あります。    分割の目的

  当社の株式公開を準備し いるプロコケにおい 当社の親会社 ある 及びその子会社 の関連当事者 取引を解消するこ が株式公開の条件 ある 指摘 れ おります。つい 現在 が行っ いる事業 ある 映像関連事業ン不動産賃貸事業ン自動車部品卸事業ンその他事業のう 映像関連事業 映像関連事業に 付 する不動産賃貸事業 らびにその他事業に る営業につ 本件吸収分割の実施により当社に吸収分割を 行うこ 当該関連当事者取引を解消するこ を目的 し おります。この吸収分割により に 行っ おりました映像関連事業子会社 らびに映像関連事業 の投資に る管理業務 時に全 当社が する こ により 映像関連事業会社集団のビールタ゛ングカンドッー し の当社の地 を更に強固 の する の あります。

 ② 分割する映像関連事業等

    映像関連事業用途に る不動産賃貸営業

    映像関連事業 らびにその他事業を主たる目的 し いる連結子会社管理に る営業     映像関連事業及び企業に対する投資に る管理事業

   発行する新株式及びその割当

    当社普通株式 平,600,000株を発行し その全 を に割当 る。    増加する資本の額及び資本準備金

    増加する資本の額

    増加する資本準備金 旧商法年7ィ条ノ平1に定 る資本の増加限度額 ら増加する資本の額を 除した額    分割期日

     成18 暻 日     する権利義務

    当社が分割会社 ら する権利義務

         1  分割に際し本件営業に属する資産 らびに関連する暼価証券及び出資金の全            本件営業に属する租税債務を除 一 の 債 義務

           本件営業に属する業務委 契約 賃貸借契約 リーケ契約 金銭消費貸借契約 らびに保険契約等の 各種契約に関する契約上の地

           本件営業に従事する従業員全員 の 用契約上の地     する事業の規模

   の 成18 暻期売上高実績 平07,年イ7千     する資産 債の項目及び金額 成18 暻 日

項目 金額 千 項目 金額 千

固定資産 ィ,年6年,イ平9 流動 債 固定 債 

年イ年,イ8年 年,6平8,6ィ0

(20)

研究開発活動

当連結会計 度における研究開発活動 映像クケゾヘ事業コグメントにおける製品開発を重 に実施いたしまし た。主 の 映画用フ゛ルヘケゥホナー フ゛ルヘヤコージー開発の 新型コンサーの設計 高 度カメメ の更 る高 映像ン画像処理向け汎用 I開発の 等 あります。

このよう 活動を行った結果 当連結会計 度の研究開発費の総額 1年億ィ平百万 (前期比イィ平.イ%増) り その額 対連結売上費高比平.8% っ おります。

注 研究開発活動に記載した金額に 消費税 含まれ おりません。

財政状態及び経営成績の分析

(1)当連結会計 度の財 状態及び経営成績の分析 財 状態の分析

当連結会計 度曒における当社グループの資産残高 ィ89億年9百万 あり 前期曒の年97億71百万 比較し 91億67百万 増加し おります。

資産の増減を項目別に分析いたします 流動資産が81億80百万 増加し おり これ 主に現金及び預金 取手形及び売掛金 た 卸資産の増加による の あります。また 固定資産が 億86百万 増加し おり これ

主に土地 建物及び構築物 建設仮 定の増加による の あります。一方 投資暼価証券の評価損を計上した こ による減少 発生し おります。

これらの資産増減の要因 の おり あります。

成18 暻1日の株式会社エフンイーンエルの会社分割により した土地等の増加 ② 会社分割により した連結子会社の増加による資産の増加

保暼する上場株式の市場価額が著し 落したた 投資暼価証券評価損を計上したこ による減少  債につ まし 連結子会社増加による支払手形及び 掛金の増加 資金調 に伴い借入金が長ン短あわせ イ平億8ィ百万 増加し 債合計 96億年1百万 増加しました。

経営成績の分析

株式会社ロボット 株式会社ファトロン等が新たに当社グループに参加したこ 映像分 の総合力を高 る に持株会社 の移行 らびに事業コグメント体制の強 を ったこ により 事業分 に機動 力のある展開を 進し い うえ の地歩を築 ました。当連結会計 度における当社グループの売上高 ィ77億 平0百万 前期比69.1%増 営業利益 平1億年8百万 前期比16年.1%増 経常利益 19億年7百万 前期比 1平1.9%増 を計上いたしました。また 固定資産処分損 億19百万 投資暼価証券評価損11億年1百万 等の特 別損失計上及び繰延税金資産の取崩し等により 当連結会計 度の最終損益 億90百万 の当期純損失 前期

19億イ6百万 の当期純損失 りました。

事業の種類別コグメント毎の経営成績の分析 第  事業の状況 1 業績等の概要 に 述し おります。

 (平)経営成績に重要 影響を える要因 後の方針につい

当社グループの経営成績に重要 影響を える要因 第  事業の状況   事業等のリケク に 述の おり あります。

当社グループが属する映像関連業界にお まし 術革新等の市場環境の変 や国 外の競 環境の激 が 予想 れます。このよう 環境の 当社グループ こうした環境の変 を的確に把握し 機動的 対応が

(21)

設備の状況

設備投資等の概要

成19 暻期の連結会計 度におい ィ0億平8百万 の設備投資を実施しました。その主要 の 映像 術サー ビケ事業におい 東京映像コンターン赤坂ビタアコンター等の編集室の増設 あります。

主要な設備の状況

(1) 提出会社

(平) 国 子会社

注 上記の 外部 ら賃借し いる主 設備 次の おり あります。

成19 暻年1日現在

事業所名 所在地

事業の種類別コグ メントの名称

設備の 容

帳簿価額

従業員数 人 外 臨時 従業員 建物及び

構築物 千

機械装置 及び運搬 具 千

土地 千 面積㎡

その他 千

合計 千 本社

東京都品川区

全社  本社事務所 68,070 平,ィ80 c 196,8平6 平67,年78

年平 [ィ] 不動産賃貸物件

東京都品川区

映像 術サービケ 事業

ビタアフケプ ロンフ゛ルヘ 設備

平,068,09年 平,イ平平

平,617,6年0   (1ィ,平7イ.0イ)

ィ年,607 イ,0年1,8イ8 c [c]

成19 暻年1日現在

会社名

事業所名 所在地

事業の種類別 コグメントの

名称

設備の 容

帳簿価額

従業員数 人 外 臨時 従業員 建物及び

構築物 千

機械装置 及び運搬 具 千

土地 千 (面積㎡

その他 千

合計 千 ㈱同MAG同CA

東京映像コンター (東京都品川区)

映像 術サー ビケ事業

ビタアフケ プロ設備

1,8ィ8,6平年 ィ,76平,9年1 c 1,1年年,平ィィ 7,7ィィ,800

平1ィ [平平年] ㈱リンクケンタジワ

ークケ

本社

(東京都品川区)

映像 術サー ビケ事業

タジタル映 像制作

年0,8ィイ 9,ィ61 c 1平,平9平 イ平,イ99

ィ [年6] ㈱同MAG同CAトータル

サービケ

本社

(東京都品川区)

映像 術サー ビケ事業

本社事務所 平6,7年年 9,年76 c 6,701 ィ平,810

イイ [平0] ㈱同MAG同CAゞェケト

本社 (大阪市北区

映像 術サー ビケ事業

ビタア編集 機器

9,971 88イ c 11,平平7 平平,08イ

イイ [ィ6] ㈱同MAG同CAイメージ

ワークケ

本社

(東京都品川区)

映像ソフト事 業

本社事務所 10,ィイィ c c 9,801 平0,平イ6

1年 [平ィ] ㈱ロボット

本社

(東京都渋谷区)

映像ソフト事 業

本社事務所 年9イ,890 168,1年7 c ィ,6平6 イ68,6イ年

1平0 [16] ㈱同MAG同CAプログメ

プング

取引先ビゾル (東京都新宿区 他 全国各所

放送事業

ヒイゾヤビ 設備

c 年年,イ17 c 17,イ00 年年,イ年ィ

c c 本社

(東京都品川区)

放送事業 本社事務所 c 11,80年 c 60イ 1平,ィ08

18 [6] ㈱同MAG同CAゾ゛ーレ

本社 (東京都港区)

放送事業 本社事務所 イ,8ィ8 年,6年7 c 年,991 1年,ィィ7

平イ [平7] ㈱ファトロン

本社

(東京都千代田区)

映像クケゾヘ 事業

事務機器等 イ平,891 イ,イイ8 c 6平,167 1平0,617

1年6 [c] 米沢工場

(山形県米沢市)

映像クケゾヘ 事業

製造設備他 8年,8イ8 1イ,111

年年7,97ィ (平7,180.イ7)

1ィ,0年6 ィイ0,981

111 [平ィ] ㈱同MAG同CAゾクノロ

ジーゲ

本社

(東京都千代田区)

映像クケゾヘ 事業

本社事務所 8,イ60 年1,平ィイ c 7,ィィィ ィ7,平イ1

平年 [1] ㈱同MAG同CAタジック

本社

(東京都千代田区)

映像クケゾヘ 事業

本社事務所 7,7平9 1,年ィィ c 年1,イイ9 ィ0,6年年

平8 [c] ゚イチップケンゾク

ノロジー㈱

本社 (大阪市北区)

映像クケゾヘ 事業

電子部品設計

開発設備

年,90ィ イ,971 c 6,170 16,0ィイ

平0 [c]

    間賃借料     間賃借料

㈱ロボット 本社事務所 平0ィ,000千 ㈱同MAG同CAプログメプング 本社事務所 平イ,6年年千

㈱同MAG同CAゾ゛ーレ゛ 本社事務所 平ィ,年76千 ㈱同MAG同CAプメケ  編集室等の建物 平0,909千

(22)

設備の新設、除却等の計画

当社グループの設備投資計画につ まし 晙気予測 業界動向 投資効率等を総合的に 案し 策定し おりま す。連結会社各社が個別に立案したうえ 当社を中心 したグループ会議に 調整をおこ い 全グループ し の 計画を策定し おります。

お 当連結会計 度曒 成19 暻年1日現在 における重要 設備の新設 改修の計画 次の おり ありま す。

(1 新設

注 上記金額に消費税等 含まれ おりません。

(平 改修

注 上記金額に消費税等 含まれ おりません。

(年 除売却

該当事項 ありません。

会社名 事業所名

所在地

事業の種類 別コグメン トの名称

設備の 容

投資予定金額

資金調 方法

着手及び完了予定

完成後の増 加能力 総額

既支払額 千

着手 完了 ㈱同MAG同CA

東京映像コンター 

東京都  品川区 

映像 術 サービケ事 業

ビタアフケ プロ 設備

年年0,000 -

提出会社 より借入

成19 ィ暻

成平0 平暻

編集ンMA室 及び現像設 備の増強 ㈱同MAG同CA 

品川プロジククョンコンター 

東京都  品川区 

映像 術 サービケ事 業

ビタアフケ プロ 設備

平6イ,7イ0 -

提出会社 より借入  

成19 ィ暻

成19 1平暻

編集ンMA室 の増強 ㈱同MAG同CA 

赤坂ビタアコンター 

東京都 港区 

映像 術 サービケ事 業

ビタアフケ

プロ 設備 8平,800 -

提出会社 より借入  

成19 7暻

成19 10暻

編集ンMA室 の増強 ㈱同MAG同CA

青洊ケタジア 

東京都  江東区 

映像 術 サービケ事 業

ビタアフケ

プロ 設備 年平0,7イ0 -

提出会社 より借入  

成19 7暻

成19 10暻

編集ンMA室 の増強

会社名 事業所名

所在地

事業の種類 別コグメン トの名称

設備の 容

投資予定金額

資金調 方法

着手及び完了予定

完成後の増 加能力 総額

既支払額 千

着手 完了 ㈱同MAG同CA

東京映像コンター 

東京都  品川区 

映像 術 サービケ事 業

ビタアフケ プロ設備 

年年0,000 -

提出会社 より借入 

成19 イ暻

成平0 年暻

編集ンMA室 及び現像設 備の増強 ㈱同MAG同CA 

赤坂ビタアコンター 

東京都 港区 

映像 術 サービケ事 業

ビタアフケ プロ設備 

年ィ9,000 -

提出会社 より借入 

成19 6暻

成平0 平暻

(23)

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

② 発行済株式

(平) 新株予約権等の状況

旧商法に基 発行した新株予約権 次の おり あります。

第 回新株予約権証券

         成17 8暻18日臨時株主総会及び 成17 10暻平0日取締役会決議

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 70,000,000

計 70,000,000

種類

事業 度曒現在発行数 株

成19 年暻年1日

提出日現在発行数 株 成19 6暻平8日

上場証券取引所名又 登録証券業協会名

普通株式 平年,平71,年年0 平年,平71,年年0 非上場 -

計 平年,平71,年年0 平年,平71,年年0 - -

 

事業 度曒現在 成19 暻年1日

提出日の前暻曒現在 成19 暻年1日

新株予約権の数 個 イ7年 イ70

新株予約権のう 自己新株予約権の数 個 ― ―

新株予約権の目的 る株式の種類 普通株式 左

新株予約権の目的 る株式の数 株 イ7年,000 イ70,000

新株予約権の行使時の払込金額 1株につ 8イ0 左

新株予約権の行使期間

 自   成平0 暻1日    至 成平年 暻年1日 

新株予約権の行使により株式を発行する場合の 株式の発行価格及び資本組入額

発行価格    資本組入額 

8イ0 ィ平イ

(24)

 第 回新株予約権証券

  成18 暻平ィ日臨時株主総会及び 成18 暻11日取締役会決議  

事業 度曒現在 成19 暻年1日

提出日の前暻曒現在 成19 暻年1日

新株予約権の行使の条件 (1) 新株予約権1個に対し一部行 使 い の する。

 

 

(平) 本新株予約権の割り当 を けた者 権利行使時におい

会社の取締役 完全子会 社の取締役を含 査 役 顧問 し 従業員の地

を暼し いる の する。 但し 新株予約権の付 後 会社の取締役ン 査役が任期 満了により 任した場合 又 従業員が定 いし 会社 都合により 職した場合 こ の限り い。また 取締 役会 認 れた場合 この 限り い。 

 

(年) 新株予約権の譲渡 相 質 入その他一 の処分 認 い の する。

その他の条件につい 臨 時株主総会決議 らびに取締 役会決議に基 当社 対 象者 の間 締結する 新株 予約権付 契約書 に定 る

ころによる。

 

新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権の譲渡 相 質入そ の他一 の処分 認 い の

する。

代用払込 に関する事項   ―

組織再編行為に伴う新株予約権の交付に関する 事項

  ― ―

 

事業 度曒現在 成19 暻年1日

提出日の前暻曒現在 成19 暻年1日

新株予約権の数 個 平19 平19

新株予約権のう 自己新株予約権の数 個 ― ―

新株予約権の目的 る株式の種類 普通株式 左

新株予約権の目的 る株式の数 株 平19,000 平19,000

新株予約権の行使時の払込金額 1株につ 9イ0 左

新株予約権の行使期間

  自   成平0 暻1日   至 成平年 8暻年1日  

新株予約権の行使により株式を発行する場合の 株式の発行価格及び資本組入額

発行価格     9イ0 資本組入額   ィ7イ

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