地 方 自 治 法 第 1重重条 第 1「項 の 規 定 に 基 づ 長 野 市 長 長 野 市 教 育 委 員 長
及 び 長 野 市 議 会 議 長 措 置 を 講 た 旨 の 通 知 あ っ た の で 同 項 の 規 定
に その内容を公表 ま 渫
成「「 6月「「日 渫
長 野 市 監 査 委 員 渫渫渫渫増渫 山渫 幸渫 一渫
同 渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫高渫 波渫 謙渫 二渫
同渫 渫 渫 渫 渫 渫岡渫 田渫 荘渫 史渫
同 渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫渫塩渫 入渫 渫 渫 学渫
渫
指摘 項 渫
計画及び設計について
報告書 ペ
。1)渫 旧 池 の 跡 地 処 理 に 関 調 査 検 討 の 早急に対処 の渫
山の中腹に 置 旧 池 管理不十 で 危 険 状 態 に あ 危 惧 例 あ った 渫
の池 池 の必要性 っ
たた 成 に用途廃 水抜 た
で管 課 引 い 市 産であ そ の後 湧水や裏山 の雨水の流入に 再 び池 現在に至っ い 渫
管 課で 児童等 池 入 危険であ 断 ロ で周 を う に注 意喚起看板を設置 た また 池 漏水 あったた 堤体法尻に暗渠排水管を設置 の対策 た 池の埋 立 検討 た 湧水に 影響 危惧 たた そ
を断念 た経緯 あ 渫
の池 山腹に広 宅団地 の 部 に あ 背 面 に 山 を 抱 え い
堤体 の漏水 あ 現状の
ま ま で 管 課 管 理 防 災
危険であ 危惧 そのた 裏山
の湧水や雨水処理の対策を 池を埋 立 土 地 の 効 利 用 を の 所 管 換え 規の転落防 柵を設置 雨水調 整池 残 必要 あ の また その た に 堤体の補強等 必要 等の調査 検討を行い 旧 池の跡地処理に関 早急に
対処 であ 渫
管 課 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫
今 後 工 関 係 課 等 協 議 全 面 で 最 適 処理方法の検討を行い 早急に対処 渫
管 課
指摘 項 渫
。「)渫植 計画に関 注意 の渫
河 川 堤 防 の 堤 外 地 側 法 面 に 植 た 芝 桜 の生育 悪いた 施肥 移植 補植を た 工 に い その芝桜の相当数 無 っ
い 確認 た 渫
の 業 地 元 管 理 を 行 う を 条 件 に植 た のであ 芝桜 無 った 原 因 工 竣 工 後 の 雨 少 っ た や 雑草の急激 繁茂等に 生育 阻害
枯 まったた 思わ また 堤
体 の 盛 土 に 使 用 た 土 砂 酸 性 の 強 い の で 芝桜の生育に適 い土壌であった
原因 考え 渫
渫 芝 桜 地 元 管 理 に 植 規 模 5,000 ㎡ 広 水遣 や 草 に手間
掛 過 現地に適 た管理
の 易い のを植 であった また 植 にあたっ 土壌の調査を十 行い 必
要 あ 土壌改良 生育に適
た土砂を使用 であった 渫
渫 今後の 業実施にあたっ 今回の経験 を 生 全 庁 的 に 情 報 を 共
に 管理 地元関係者や専門家 の十 協議や調査 検討を行い 確実で投資効果 のあ 計画 設計に努 たい 渫
河川課 渫
報告書 ペ
。」)渫 転 落 防 柵 の 構 造 に 関 改 善 又 検 討 の渫
ア 渫 用 排 水 路 沿 い の 市 に 転 落 防 柵 を 設 置 工 に い 網 型 フ ン 部
水路天端までの開口部 最大 60cmの箇 所 あ 路 面 凍 結 時 に の 間 水 路 に 転 落 可 能 性 あ た 全 性
十 に確保 い い 例 あった 渫 用水管理者 の要望を 入 浚 時の 泥 の た に 開 口 部 を 設 た の で あ
のままで 転落防 いう機能を十 に果た い い 地元関係者 協議 全を確保で う早急に改善 たい 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 路課 渫
芝 桜 の 生 育環 境 の 改 善に 日 常の 水 遣 や 草 不可 欠 であ た 恒 久的 植 管理 の 体制を整え いた うに 地元に 願い た
ま た 地 元 協 議 に 専 門 家 に 調査 委 調 査 検討 た 結 果 当面 土 壌改 良 を 行 い 植 地 の管 理範 を縮 芝 桜の 生 育状況を伺う 渫
今 回 の 経 験を 生 た 建 設 技術 委 員 会 に報 告 情報の共 を った 渫
河川課 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
転 落 防 柵の 部 に い 水 路天 端 ま で の開 口 部 全を 確 保 い い 状況 で あ に
い 用 水 管理 者及 び 地元 関係 者 協 議 浚 作業 の泥 時 に 外 で 簡 易 に 開 口部 を設 出 来 横ビ を 幼 児 等 の 転落 防 幅 に 設 置 で改 善を
予定であ 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 路課
指摘 項 渫
イ渫 用排水路沿いの 路に転落防 柵を設渫 置 工 に い 用水管理者 の要 望を 入 パイ を「5 ㎝ 」0 ㎝間 隔 で 横 に 配 置 ビ 式 を 採 用 た た 全性 十 に確保 い い 例 あった 渫
ビ 式転落防 柵 縦 子型や網方 の のに比 間 広いた 浚 時の泥 や 草 水 路 の 維 持 管 理 に 適 い 幼児であ 通 抜 可能 であ 児童で パイ に足を 柵を昇
で 利便性 危険性
を併 持った構造 っ い 渫
今 回 転 落 防 柵 を 設 置 た 水 路 沿 い の 路 その一部 宅地や 学校付近を 通過 中学校の通学路 利用
い た 地区や学校等 全 利用を 願い に 注意喚起のた の看 板を設置 たい 渫
また 今後 同様の利用形態の区間に転 落防 柵を設置 場合に 用水管理者 や学校関係者等 十 協議 利用者の 全に配慮 た構造に であ 場合に
っ 部を幼児等 通 抜 で い程度に開 部を縦 子型や網型等に
た 自 様の製品 検討 たい 渫 農業土木課 渫
積算について
報告書 ペ
。1)渫工 毎に設定 積算条件に関 注意渫 の渫
積算に い 施工地域 工 場所の区 前払金や契約保証金 必要 いった工 毎 の 積 算 条 件 に 諸 経 費 を 補 い
の条件を誤っ 設定 たた 工 費 を 不 適 に 積 算 た 例 散 見 た 渫
豊野支所 戸隠支所 農業土木課 河川課 維持課 水 建設課 渫 渫
渫
渫 今 回 転落 防 柵 を設 置 た 箇所 に 注 意喚 起 の た の 看板 を 設置 前回 の設 計 用水 管 理 者 の強 い要 望 を 入 た柵 形状 で あっ た 今 後 同 様の 利 用形 態の 区 間に 転落 防 柵 等を 設 置 場 合に 児 童や 地 区 民の 全に 配 慮 た構 造 縦 子 型 網 型等 に う学 校 関 係 者及 び用 水 管理 者 土 地改 良区 等 十 協 議 を 行う う 課 内会 議に い 指 を 改善 を
った 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
農業土木課 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
豊野 14重 号線 路改良工 国庫災渫 二ッ石地 区 今井 用水 復 旧工 で の 施工 区域 等 に関 諸 経 費 の補 に い 積 算条 件等 の 照査 漏 原 因 であ った た 設計 書 の 照査 済 チ ック の
載 を徹 底 等審 査体 制 を強 化 で 改善 を った 渫
豊野支所 渫
渫
指摘 項 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫
積算に い 成 「1 月 15 日起案 契 約番号 「00重00」800 戸隠 414 号線側 整備工 及 び 成 「1 月 「重 日 起 案 契 約 番 号
「00重004177 戸隠坪山線側 整備工 そ の 積 算条 件に い 前 払 率 %の 誤っ 前払率 40% 積算 計 を た の 積算条 件 の 設定 に い 積 算 金 に対 直 接的 影響 あ に わ 審査の体制 担当者1
の に っ い た 問 で あ っ た た 審査 を最 以 の 複数 で実 施 十 審査体制を整え で改善を った 渫
渫 戸隠支所 渫
工 費 の 積算 に い 施 工 地 域 工 場 所の 区 前 払金 や 契約 保証 金 必 要 い った 工
毎 に設 定 積算 条件 に 諸経 費 を補 い を担 当 者に 周知 ま た 課 内会 議に い 発 注前 の 設計 書類 に 審 査 体制 の強 化 を確認 改善を った 渫 渫
農業土木課 渫
市 街 地 補 区 に い 課 内で の 統 一 不 足 いた 原因であったた 成 「「 月 旬に 市街 地 補 に関 歩 掛を 回 覧 積 算 条件の統一を った 渫
成 「「 度 河川課内で行わ 技術会議で議 に 出 積 算 条件 の統 一 チ ッ ク 体制 の強 化 を ま 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 河川課 渫
工 の積算条件に 特に注意 適用 うに指示 に 審査の段 で 細に審査
に 改善を った 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 維持課 渫 渫
渫
指摘 項 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
。「)渫 価の設計条件に関 注意 の渫 車 の路肩に緑色系の薄層カ 舗装 工種区
:樹脂系 舗装 を行う で 視覚 に 歩 を設置 に 交差点前後 に 注 意 喚 起 の た 赤 色 系 の 同 舗 装 を 行 う 工 に い 設計条件を誤認 たた に 舗装 価を 不適 に積算 た 例 あった 渫
薄層カ 舗装の積算に い 工 の施 工規模 100 ㎡未満の場合 その施工規模に応
た加算率に 価を補 た 工
で 色以 を使用 箇所以 で施工 同工種区 の舗装で施工 そ 合 計の施工規模 100 ㎡以 の場合に 加算率に
価補 行わ い 渫
の条件を連 同色で施工 規 模に適用 の 誤認 たた に 工 の施 工規模 100 ㎡を超え い に わ 割 増 た 価 を 用 い 積 算 ま っ た の で あ 渫
豊野支所 渫
渫
渫
施工地域 施工場所の区 に い 市街 地 山間僻地及び 島 地方部にそ 当
条件を再度確認 たうえで 確に選択 共 通 仮 設 費率 現 場 管理 費 率 補
う改善
また地方部で 施工場所 一般交通等の影響
を い で 補 率 に異
た 影響を 場合 条件を把握
徹底を
前払金 契約保証金に い 支出割合区 保証の内容を慎 に選択 一般管理費率の補
積 算 う 設 計 担当 者 審査のチ ック体制を強化
渫 水 建設課 渫 渫
豊 野 橋 場 線 外 舗 装 工 で の 工 規 模 に 補 方法に い 歩掛の解釈を誤認 た
に 発生 た のであったた 歩掛の適 用を設計業務担当者に周知徹底 適 運用
う改善 た 渫
また 積算内容等の確認を徹底 た 複数 の者 確認 う審査体制の強化を った
豊野支所 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
指摘 項 渫 契約について
同一業者 の分割発注に関し注意す きも の
報告書6ペ
用水沿いの市 に い 老朽化 た用水 路 の漏水に 路の 没を緊急に修繕
た 契約金 50 万 以 の工 以 規模工 いう で同一業者に発注 い 例 散見 た に 同市 に
側 整備工 前 工 同一の業者 に同時期に 規模工 で発注 いた 渫
路の 没を 前に予 困 で
あ 本件の場合 周辺で 没 多発
い 十 に調査 た で適 発
注計画を立案 であ 割発注 言わ を得 い また 没に 修繕箇所
広範 に及 でい 主要因であ
老朽化 た水路の改修を早急に実施 で あ 渫
規模工 に い 各担当課 支所に 設 た業者選定委員会で請 業者を選定 い の う 同一業者 の 割発 注 生 い う 同委員会の機能を十 に 発揮 業者選定の透明性や工 費の経済性 等を考慮 適 工 発注に努 たい
豊野支所 施工について
(1) 監督 検査業務に関 注意 の渫 日以 の養生期間 必要 高炉セ ント B種を使用 たコンク ト構造物の築造を 伴う 規模工 に い 長期間の通行制限
困 を理由に 契約 日後に竣
工確認及び検査を実施 契約金 100万 未満の工 担当課 支所で検査 工
完了 認 た 例 見 た 渫 監督及び検査にあたっ 設計 書に基 づい 適 に施工 い 確認
に 工 目的物 設計 書 完成 た を見極 適 業務の執行に努 た い 渫
豊野支所 渫
渫
豊野郷 線舗装修繕工 豊野郷 線舗装修繕 その 工 豊野郷 線舗装修繕その 工 豊 野郷 線側 整備工 の 割発注 思わ 発 注形態に い 頻発 路 没に対 緊急 的 工 対応を行った結果 業者選定委員に状況
十 に周知 選考に反映 った
原因であったた 業者選定時に 業実施状 況を報告 で改善を った 渫
渫 指 業者選定委員に指摘に関 説明を 行い適 業者選定に い 確認 た 成 「「
4 月 6 日 渫
豊野支所 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
豊野郷 線側 修繕工 での適 養生期間不 足の工 目的物の引 に い 現 交通 の影響を優先 た 原因であったた 十
検討時間を確保 適 工 計画を行う に 工 監督要領等を尊 を監督 検査業務担当者に周知徹底 適 現場管理及 び引 業務 執行で う改善を った
豊野支所 渫
渫 渫 渫
指摘 項 渫
。「)渫 工 に 全 管 理 に 関 注 意 の渫
ア渫 工 中 作業員の工具 落 で 休 憩 い た 契 約 の 作 業 員 に 当 た 傷 た 例や 作業中のト ック 工 敷 地内の建物に接触 一部を誤っ 破損 た 例 見 た 渫
前者に い 契約で作業に入っ いたに わ 請 業者同士の情報 伝 行 届い い った また後 者 誘 員 い っ た 原 因 思
わ 渫
同 一 場 所 に い 途 工 等 で 作 業 競合 場合 請 業者同士で作業内容 を 前 に 周 知 連 絡 を 合 う 情 報 を共 車両や 機等を用いた作業に際 誘 員を配置 の 全確保 に必要 処置を講 故を未然に防 た の 全 管 理 に い 万 全 を 期 う 請 業者 の指 を徹底 たい 渫
清掃センタ 文化 課 建築課 渫 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫
渫 渫 渫 渫
請 業 者 同士 の 情 報 伝 行 届い い っ た また決 た休憩場所以外の休憩及び 作 業 場で の保 護 具の 不使 用 原 因で あ った た 請 業者に 成 「1 月 「5 日発生 た 故に対
当日工 施工指示書で 内容を指示 た 渫 請 を 含 工 作 業 員 の 全 員 全 管 理 全対策に い 再確認を 渫
工 ア内での保護具の着用 工具 部品等 の落 を起 いた の対策 養生方法や作
業工程の見直 を 渫
同一施設内で複数の作業 競合 い た 床 の 及 び 作 業 周 辺 で の 作 業 者
互い注意 や 連絡を 合っ 故の い
う配慮 渫
指示 項に対 の対策及び改善を った 渫 月「6 日 朝礼で全作業員に 全管理に い 周知徹底渫
落 防 対 策 足 場 の再 点検 を 実施 飛 来落 災害の防 策の強化渫
作 業 ア の 標示 及び 区 画を 行い 故の 防 策 を強化渫
毎 朝の KY 活 動及 び 契 約業 者を 含 た 全 体 調 整 会 議 で作 業 内 容 の周 知 徹 底 を に
全管理を徹底渫
同 現場 で作 業 請 業者 現場 代 理人 連 絡 を密に 工程調整を徹底渫
請 業者に い 全保護具着用の徹底渫 清掃センタ 渫
ト ック 工 敷地 内の 建 物に 接触 一 部を 誤 っ 破損 た場 所 搬 入路で あ
材 料の搬 入や 工種 周辺 の状況 に 適 方 法を で 未然 に 故 回 避で た の
思わ 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 渫 施 工 指示 書に 全管 理 を徹 底 で改 善を った 渫
渫 渫 渫 渫 渫 渫 建築課 文化 課 渫
渫
指摘 項 渫
イ渫 工 写真 ット未着用の作業 員 確認 た 作業員の 全確保及び 故防 に心掛 う請 業者 の指 を徹底 たい 渫
渫 渫 渫 公園緑地課 建築課 渫
渫 渫 渫
渫 渫
指摘のあった場所 高所作業や物体の飛来落 の恐 のあ 場所で 軽作業帽子又 保 帽の着用 望ま いた 作業員の 全確保及 び労働災害防 等 適 業務執行を う 指 徹底を った 渫
公園緑地課 建築課 渫
渫 渫