長 野 市 監 査 委 員 告 示 第 6 号
地 方 自 治 法 第 1 9 9 条 第 1 2 項 及 び 第 2 5 2 条 の 3 8 第 6 項 の 規 定 に 基 づ き 、 長 野 市 長 か ら 措 置 を 講 じ た 旨 の 通 知 が あ っ た の で 、 同 項 の 規 定 に よ り そ の 内 容 を 公 表 し ま す 。
平 成 3 0 年 4 月 1 2 日
平成19年度 定期監査(後期)(19監査第88号)分
当初措置状況 (20年度)
過去3年の措置状況(1) (平成26年度)
過去3年の措置状況(2) (平成27年度)
過去3年の措置状況(3) (平成28年度)
平成29年度の措置状況 担当課
3支出に関する事務に ついて
(5)補助等のあり方に ついて検討すべきもの (報告書5ページ)
補助金等の執行について、補助団体の決算 等を確認したところ、事業費の決算額より繰越 金が多い団体や多額の繰越金、剰余金が生じ ている団体があった。補助金等の執行に当たっ ては、必要性の観点から、また、継続する場合 でも補助額の見直しを検討されたい。
特に長野県都市施設協会会費については、 団体のあり方や事業割負担の改善を強く要請さ れたい。
千曲川・犀川河川緑地連 絡会への負担金の見直しに ついては、平成19年度に実 施済みであることから、調 査・研究(活性化事業)につ いての経費を開催市で賄う のではなく、会の予算から支 出することを徹底し、2∼3年 ほど推移をみて、適正な繰 越金としていく。
千曲川・犀川河川緑地連 絡会への負担金の見直し は、平成22年度の措置を継 続することで繰越金を減少 させている。
今後、適正な繰越額になる まで継続する。
千曲川・犀川河川緑地連 絡会への負担金の見直し は、平成22年度の措置を継 続することで繰越金を減少 させている。今後、適正な繰 越額になるまで継続する。
千曲川・犀川河川緑地連 絡会への負担金の見直し は、平成22年度の措置を継 続することで繰越金を減少 させている。今後、適正な繰 越額になるまで継続する。
千曲川・犀川河川緑地連 絡会の方向性について検討 を重ねた結果、負担金を徴 収しない運営体制に改め、 関係市町に分配金を支払 い、会計を廃止した。
公園緑 地課 過去の監 査結果に対す る措置の通知書