平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
211111 健康づくり推進事業
区分
事業区分 施策体系 211110 地域ぐるみの健康づくり活動の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
健康づくり推進事業
「すこやか推進員会」、「すこやか体操普及指導員連絡会」、「健康づくり推進協議会」 の市民健康づくり3団体との協働により、地域における健康づくり活動の推進を図ること を目的とします。
健康づくり3団体との協働による、第2次健康日本21狭山市計画・狭山市食育推進計 画を推進します。
直営・補助
市や健康づくり団体が実施する健康づくり事業への延べ参加者数
(活動指標1)健康づくり3団体等による事業(教室・催し物)実施件数 (活動指標2)健康づくり3団体への研修会・講習会( 回数)
(活動指標3)市とすこやかさやま連絡協議会が主催する啓発事業への参加者数
第2次健康日本21狭山市計画・狭山市食育推進計画(計画期間平成24年度∼28年 度の5年間)に基づき、「身体活動・運動」など5つの分野を基本目標として設定し、市 民との協働による計画の推進を図る。
「すこやか推進員会」「すこやか体操普及指導員連絡会」「健康づくり推進協議会」に よる各種事業及び3団体との協働によるウォーキング、講演会などに、多数の市民の参加 があり、市民の健康づくりの推進に役立っている。
「すこやか推進員会」は地域と行政の健康づくりのパイプ役、「すこやか体操普及指導 員連絡会」はすこやか体操の普及、「健康づくり推進協議会」は食育の推進と、各団体ご との特色を活かした活動を効率的に行っている。
3団体との協働による健康づくり推進活動を、継続して積極的に取り組んでいく。 人
件
回
人
平成24年度
事務事業評価表
成果指標 35, 000. 00
61, 246. 00
1, 900. 00
3, 101. 00
11. 57
6. 00
7. 00
5, 125. 29
2, 000. 00
2, 371. 00
15. 13
36, 319
35, 877
平成25年度
60, 000. 00
74, 162. 00
3, 000. 00
3, 516. 00
9. 55
7. 00
6. 00
5, 599. 17
2, 000. 00
2, 355. 00
14. 27
34, 044
33, 595
平成26年度
75, 000. 00
75, 857. 00
3, 500. 00
3, 610. 00
11. 43
6. 00
6. 00
6, 878. 17
2, 500. 00
4, 192. 00
9. 84
41, 573
41, 269
平成27年度
76, 000. 00
68, 620. 00
3, 600. 00
3, 206. 00
12. 15
6. 00
7. 00
5, 565. 71
3, 200. 00
2, 819. 00
13. 82
43, 284
38, 960 活動指標3
健康推進課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
211112 ふれあい健康センター管理事業
区分
事業区分 施策体系 211110 地域ぐるみの健康づくり活動の推進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 規模の縮小 方向性( 第二次)
ふれあい健康センターの管理運営
市民等の健康増進及び相互交流の促進を図り、市民福祉の向上に寄与するため、指定管 理者による適切な施設の管理運営を行います。
収益性を重視した民間類似施設とは異なり、市民の健康増進と相互交流を図りながら市 民福祉の向上に寄与するため、指定管理者による適切かつ効率的な施設運営が必要です。 現在は、第3期の指定管理者が平成26∼30年度までの5年間の管理運営を行ってい ます。
指定管理
指定管理業務実施計画書に掲げられた年間施設利用者数
(活動指標1)営業日数
市民の健康の増進と相互交流の促進を図り、市民福祉の向上に資するため、狭山市ふれ あい健康センター条例に基づき設置されている。
平成18年度からは、指定管理者により施設の運営を行っており、年々利用者数は増加 している。また、利用者にとっても利用しやすい料金体系になっている。
指定管理者制度導入前の平成17年度と比較して、年間2千万円以上の削減効果が認め られる。
指定管理者による運営を継続して実施していくとともに、年間施設利用者数を増加させ る為のサービスの向上及び施設管理と維持が適正に運営されているかをチェックする。 人
日
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 243, 400. 00
242, 208. 00
323. 00
326. 00
平成24年度
250, 000. 00
241, 248. 00
321. 00
321. 00
365. 08
117, 248
117, 190
平成25年度
245, 700. 00
245, 398. 00
320. 00
320. 00
365. 94
117, 113
117, 100
平成26年度
259, 980. 00
250, 915. 00
317. 00
335. 00
354. 56
120, 032
118, 776
平成27年度
265, 980. 00
266, 141. 00
319. 00
319. 00
376. 77
117, 993
120, 190 活動指標3
健康推進課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
211311 第二次救急医療体制支援事業
区分
事業区分 施策体系 211310 診療体制の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
所沢地区の第二次救急医療体制
狭山市・入間市・所沢市で協定を締結して、狭山保健所等の関係団体と連携しながら休 日・夜間に対応する広域的な救急医療体制の確保・充実を図ることを目的とします。
第二次救急医療施設が圧迫されないように、初期救急医療体制の充実強化を図るととも に、狭山保健所が中心となり実施する小児科救急医療体制及び第二次救急医療体制の再構 築に所沢地区の近隣市と連携して取り組みます。
補助・負担
所沢地区病院群輪番制病院および小児科救急医療病院群輪番制病院による延べ診療日数
(活動指標1)小児科救急医療病院群輪番制病院の1週間のうちの確保日数
平成28年1月より日曜日の昼間のみ、第1週に狭山厚生病院、第3週に入間川病院、 第4週に埼玉石心会病院が新たに加わった。
埼玉県地域保健医療計画に基づき、休日・夜間における入院治療を必要とする重症救急患 者に対する医療を確保するため、医療機関に対する支援が必要である。狭山市、所沢市、 入間市で協定を結び、実施している。
重症救急患者が休日・夜間に受診できることは、市民が安心して暮らしていくうえで、 重要なことである。
成人については、3市の14病院の協力により、1日3∼4病院が輪番体制を組み、1 週間を通して休日・夜間の二次救急医療に対応している。小児は、5病院が輪番体制を組 み、1週間のうち7日間に対応している。
継続して医療機関に対する支援を行うとともに、小児医療については、1週間分の医療 体制を確保できるよう、狭山保健所と連携を図っていく。
日
日
平成24年度
事務事業評価表
成果指標 646. 00
646. 00
4. 00
4. 00
6, 522. 75
26, 511
26, 091
平成25年度
580. 00
651. 00
4. 00
4. 00
6, 237. 25
25, 081
24, 949
平成26年度
686. 00
686. 00
5. 00
5. 00
5, 444. 60
28, 602
27, 223
平成27年度
777. 00
830. 00
7. 00
7. 00
4, 700. 14
29, 988
32, 901 活動指標3
健康推進課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
211312 初期救急医療体制整備事業
区分
事業区分 施策体系 211310 診療体制の充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
全ての市民
狭山市急患センターは、初期救急医療機関として休日や夜間における入院を必要としな い軽症の救急患者を診療しています。市民が安心できる医療体制を整備するため、二次救 急や三次救急医療機関と連携を図り、救急医療体制の整備を進めることを目的とします。
休日及び夜間(19時30分∼22時30分)における初期救急医療体制の充実強化を 図ります。なお、狭山市急患センターと入間市夜間診療所との相互受診体制により、両市 で1週間を通した夜間の初期救急医療を確保します。
一部委託・補助
医科、歯科の合計受診者数
<活動指標1> 医科診療日数 <活動指標2> 歯科診療日数
埼玉県地域保健医療計画に基づき実施している。市民が安心して暮らしていく上で必要 である。
多くの市民に利用されており、地域医療体制の充実に有効である。
医師会に委託して実施しており、効率的な運営がなされている。
入間市と協力し、継続して初期救急医療に取り組んでいく。 人
日
日
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 4, 990. 00
4, 498. 00
228. 00
228. 00
71. 00
71. 00
平成24年度
4, 498. 00
4, 259. 00
226. 00
226. 00
204. 30
72. 00
72. 00
641. 28
47, 819
46, 172
平成25年度
3, 894. 00
4, 106. 00
225. 00
225. 00
204. 20
71. 00
71. 00
647. 10
46, 346
45, 944
平成26年度
4, 106. 00
4, 112. 00
227. 00
227. 00
189. 33
72. 00
72. 00
596. 93
43, 275
42, 979
平成27年度
4, 112. 00
3, 333. 00
228. 00
228. 00
191. 35
72. 00
72. 00
605. 93
44, 324
43, 627 活動指標3
健康推進課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]