価 証 報 告 書取
東 都武蔵 市中 目 番年平
取取
(合01拠可拠)取
業 取 自取 1拡 日取
第1年平期 取 至取 平0 年1日取
目 取
頁
表紙取
第 部取 企業情報 ……… 1取 第 取 企業 概況 ……… 1取 主要 経営指標等 移 ……… 1取 沿革 ……… 年取 業 容 ……… ィ取 関係会社 状況 ……… ①取 従業員 状況 ……… 拠取 第 取 業 状況 ……… 拡取 業績等 概要 ……… 拡取 生産 注 状況 ……… 11取 対処 課 ……… 1平取 業等 ……… 1イ取 経営 要 契約等 ……… 1可取 研究開 活動 ……… 1可取 政状態 経営 績 析 ……… 1拡取 第 取 設備 状況 ……… 平1取 設備投資等 概要 ……… 平1取 主要 設備 状況 ……… 平平取 設備 新設 却等 計 ……… 平ィ取 第 取 提出会社 状況 ……… 平イ取 株式等 状況 ……… 平イ取 1 株式 総数等 ……… 平イ取 (平 新株 約 等 状況 ……… 平イ取 (年 ン 容 ……… 平イ取 (ィ 行浞株式総数 資 金等 移 ……… 平①取 (イ 者 状況 ……… 平①取 (① 大株主 状況 ……… 平可取 (可 議決 状況 ……… 平拠取 (拠 ン 容 ……… 平拠取 自己株式 得等 状況 ……… 平拡取 配当政策 ……… 年0取 株価 移 ……… 年0取 役員 状況 ……… 年1取 ン 状況 ……… 年年取 第 取 経理 状況 ……… 年可取 連結 諸表等 ……… 年拠取 (1 連結 諸表 ……… 年拠取 (平 ……… 可拠取 諸表等 ……… 可拡取 (1 諸表 ……… 可拡取 (平 主 資産 債 容 ……… 10可取 (年 ……… 11平取 第 取 提出会社 株式 概要 ……… 11年取 第 取 提出会社 参考情報 ……… 11ィ取 提出会社 親会社等 情報 ……… 11ィ取 参考情報 ……… 11ィ取
第 部取 提出会社 保証会社等 情報 ……… 11ィ取
[ 査報告書]取
表紙 取
提出書類 取 価証 報告書取
根 条文 取 金融商品 引法第平ィ条第 取
提出 取 関東 局長取
提出日 取 平0 平①日取
業 取 第1年平期 自取 1拡 日取 至取 平0 年1日 取
会社 取 河電機株式会社取
英訳 取 ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ 記為メミ為メバフ務為点取 表者 役職氏 取 表 締役社長取 取 洊堀取 周 取
店 場 取 東 都武蔵 市中 目 番年平 取
電 番 取 ( 表)取
連絡者氏 取 広報 R室長取 取 市瀬取 裕 取
寄 連絡場 取 東 都武蔵 市中 目 番年平 取
電 番 取 取
連絡者氏 取 広報 R室長取 取 市瀬取 裕 取
縦覧 供 場 取 河電機株式会社中部支店取
屋市熱 番 目 番1拡 取 河電機株式会社関西支社取
吹 市 坂 目平年番101 取 大 生命 坂 取 河電機株式会社千葉支店取
市原市姉崎拠①可 取 株式会社東 証 引 取
東 都中央 日 橋兜 番 取
第一部 企業情報 取
第 企業の概況 取
主要 経営指標等の推移 取 (1 連結経営指標等取
取 注 高 消費税等 含 い 取
第1年0期 第1年1期 第1年平期 潜 株式調整 株当 当期純利益 い 潜 株式 い
い 載 い 取
第1年1期 借対照表 純資産 部 表示 関 会計基準 企業会計基準第 取 1可 1平 日 借対照表 純資産 部 表示 関 会計基準等 適用指針 企業会計基準適用指針第
1可 1平 日 適用 い 取
回 取 第1平拠期取 第1平拡期取 第1年0期取 第1年1期取 第1年平期取
決算 取 1① 取 1可 取 1拠 取 1拡 取 平0 取
高 百万 取 年可1古拡ィ年取 年拠可古0イ年取 年拠拠古拠可可取 ィ年年古ィ0イ取 ィ年可古ィィ拠取 経常利益 百万 取 1イ古年年拡取 平平古ィ01取 平①古ィ0平取 平拡古①1①取 1①古ィイ年取 当期純利益 百万 取 平ィ古年00取 拡古年可平取 平1古イイ拡取 1平古イ①年取 11古①①可取 純資産 百万 取 1①0古年ィ①取 1①拠古可イ1取 平平ィ古イ①①取 平年拠古拡0平取 平平ィ古拠ィィ取 総資産 百万 取 年拡可古ィ1イ取 ィ00古平①拠取 ィ1可古拠0イ取 ィ年拠古①拠年取 ィィィ古①ィィ取 株当 純資産 取 ①イ拠.拡可取 ①拡年.可イ取 拠イィ.平ィ取 拠拡1.0拠取 拠イ①.可平取 株当 当期純利益 取 拡拡.拠ィ取 年拠.ィ年取 拠可.ィイ取 ィ可.可拡取 ィィ.可①取 潜 株式調整 株当 取
当期純利益取 拡①.①①取 年イ.イ年取 取 取 取
自己資 比率 取 ィ0.年イ取 ィ平.1①取 イ年.可イ取 イ年.ィ0取 ィ拡.①年取 自己資 利益率 取 1①.①ィ取 イ.可0取 10.拡①取 イ.ィ拠取 イ.1年取 株価 益率 倍 取 1イ.ィ①取 年可.可拠取 平年.拡①取 年可.可拡取 平平.年0取 営業活動
百万 取 拠古平拡拡取 1拠古平可イ取 平イ古①年①取 ィ0古ィ①1取 平0古拠年ィ取 投資活動
百万 取 △10古1可1取 △11古平平1取 △11古可平ィ取 △年拡古0年拠取 △イ1古0ィ年取 活動
百万 取 △11古年イ年取 △1古年0イ取 △1ィ古0拡1取 △①古0拡①取 平年古拡平年取 現金 現金 等物 取
期 残高 百万 取 年ィ古ィ1可取 ィ0古0拡1取 ィ1古イ①イ取 年拠古1可拠取 年0古平0拡取 従業員数 人 取 1拠古年①ィ取 1拠古拡可平取 1可古拠イ拠取 1拡古平拠①取 平0古平①①取
(平 提出会社 経営指標等取
取 注 高 消費税等 含 い 取
取 取 取 取 第1年0期 第1年1期 第1年平期 潜 株式調整 株当 当期純利益 い 潜 株式 い
い 載 い 取
第1年1期 借対照表 純資産 部 表示 関 会計基準 企業会計基準第 取 1可 1平 日 借対照表 純資産 部 表示 関 会計基準等 適用指針 企業会計基準適用指針第
1可 1平 日 適用 い 取
第1年平期 株価 益率 配当性向 い 当期純損失 あ 載 い 取
回 取 第1平拠期取 第1平拡期取 第1年0期取 第1年1期取 第1年平期取
決算 取 1① 取 1可 取 1拠 取 1拡 取 平0 取
高 百万 取 平平0古平可年取 平ィ拡古可可拠取 平年イ古イ拠1取 平年拡古年拡拡取 平年拠古可拠①取 経常損益 百万 取 拠古イ可①取 1イ古拠拡①取 平0古拡拡可取 1ィ古拡ィ①取 △平古ィ平ィ取 当期純損益 百万 取 ①拠平取 10古イ1イ取 1年古拠0ィ取 イ古0年拡取 △平古1年平取 資 金 百万 取 年平古年0①取 年平古年0①取 ィ年古ィ01取 ィ年古ィ01取 ィ年古ィ01取 行浞株式総数 千株 取 平イ年古拡①可取 平イ年古拡①可取 平①拠古①平ィ取 平①拠古①平ィ取 平①拠古①平ィ取 純資産 百万 取 1イ年古1平イ取 1①平古可ィィ取 平0拡古年1可取 平0拠古1①拡取 1拠①古イイ0取 総資産 百万 取 年1拠古ィ0平取 年平拠古平0年取 年年年古0拡イ取 年ィ1古可イィ取 年ィ1古1イ年取 株当 純資産 取 ①平拡.年ィ取 ①①拡.11取 可拡①.1拠取 可拡1.拠ィ取 可平ィ.平年取
株当 配当 取
( 株当 中間配当 )取
可.イ0取 (年.可イ)取
可.イ0取 (年.可イ)取
1イ.00取 (10.00)取
1イ.00取 (可.イ0)取
1①.00取 (拠.00)取 株当 当期純損益 取 平.拠0取 ィ年.平年取 イイ.拡拡取 1拡.1可取 △拠.1拠取 潜 株式調整 株当 取
当期純利益取 平.可1取 年拡.拡可取 取 取 取
自己資 比率 取 ィ拠.0拡取 ィ拡.イ拡取 ①平.拠ィ取 ①0.拡1取 イィ.①拠取
自己資 利益率 取 0.ィイ取 ①.①①取 可.ィ平取 平.ィ1取 △1.0拠取
株価 益率 倍 取 イイ1.ィ年取 年年.イ拡取 年可.ィ平取 拡ィ.平1取 取
配当性向 取 平①可.拠①取 1可.ィ0取 平①.可拡取 可拠.平ィ取 取
従業員数 人 取 ィ古年年平取 イ古11平取 イ古平1平取 イ古10平取 ィ古拡可ィ取
沿革 取
大 1平 取 河 郎 青木 晋 両 東 府渋谷 設 い 電気計器 研究 体 資 金イ0万 ㈱ 河電機製作 設立 電気計測器 研究 製 開始 取 昭和10 取 祥寺 場 現 武蔵 社 場 完 取
昭和平年 取 株式 般 開 取
昭和年0 取 光景ス 吉為ョパ為メ為 記為公ミバ点止 業計器 関 術援 契約 締結 取
昭和年平 10 取 米国 ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ テ為メ送ヒ古 同点サ.(現連結子会社取 ア為送為普バユバ 記為メミ為メバフ務為点 為フ グ公スメ務サバ 設立 取
昭和ィイ 取 製品 保 検 修理 目的 河鹿島 ㈱ 河 浜 ㈱ 河千葉
㈱ 現連結子会社取 河 ン ン ㈱ 設立 取
昭和ィ拡 取 ン ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ 先務点普バミ為メス 度フス. セフシ. 現連結子会社 ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ 取 グヒ務バ 度フス. セフシ. 設立 取
取 取 府 場 現取 府 業 竣 操業開始 取 昭和イ0 取 総 計装 御 記合ソ光ツゼ 表 取 昭和イ① 取 青梅 場竣 操業開始 取
昭和イ可 取 ン 合八スサフメ為フバサフ 託.V. 現連結子会社 ア為送為普バユバ 合ヤメ為ミス 託.V. 取 昭和イ拠 取 ㈱ 辰電機製作 併 商 河 辰電機㈱ 変更 取
昭和①1 10 取 商 河電機㈱ 変更 取
生産 統 計 散 い 生産 統 生産設備 強 効率 計 完
了 取
元 取 鷹 業㈱ 併 取
1平 取 統 生産 御 記合ソ光ツゼ 記先 表 取 取 峰 場竣 操業開始 取
10 取 汎用測 器 製 目的 河 ン ㈱ 現連結子会社 河 ン
ン ㈱ 設立 取
1年 取 生産系 国 子会社 社 統 河 ン ㈱ 設立 取
1ィ 10 取 株式交換 藤電気㈱ 株式 100 得 取
中国 地域統括会社 100 独資 河電機(蘇 ) 限 設立 取 1イ 10 取 中国地域統括会社 河電機 蘇 限 社 場 竣 生産開始 取
1① 取 世界 ィ0ザパ務フ/ヒ 開 通信機器 参入 取
1可 取 ン 洊外市場 く極東 統括 ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ 同点フスメ点バフ務為点バ八 度フス. セフシ. 設立 取
1拠 取 中国 ン ン ン 機能 統括 100 独資
河電機 中国 商貿 限 設立 取
1拠 取 ン 業部 戦略 金沢 業 開設 取
1拡 取 業部 研究開 生産 相模原 業 開設 取
平0 取 河電機 西 限 洊 河石 自 限 河電機 中国 商貿 限 業
統 中国 業統括会社 河電機 中国 限 設立取
業の内容 取
取 当社 当社 当社 関係会社 河電機㈱ 当社 子会社拡0社 関連会社10社 構
い 当社 業 容 当社 関係会社 当 業 置付 取
取 当連結会計 業 種類 ン 変更 い 変更 容 い 第 取 経理 状
況取 連結 諸表等取 (1)連結 諸表取 注 ン 情報 載 取
(1 御 業取
取 主要 製品 生産 御 流 計 差 力伝 器等 取
取 河 ン ㈱ ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ グヒ務バ 度フス. セフシ. 河電機 蘇 限 等 製
日 国 主 河電機㈱ 洊外 主 ア為送為普バユバ 合点普務点ススメ務点普 グヒ務バ 度フス.セフシ. 等 東 各地 ア為送為普バユバ 合ヤメ為ミス 託.V.等 欧 各地 ア為送為普バユバ 記為メミ為メバフ務為点 為フ グ公スメ務サバ等 米
ア為送為普バユバ ゼ務シシ八ス 合バヒフ 託.先.記.(サ)等 中東各地 河電機(中国) 限 等 中国 ン
ン 行 い 取
(平 計測機器 業取
取 主要 製品 半 体 波形測 器 通信関連測 器等 取
取 河 ン ㈱ ア為送為普バユバ 合八スサフメ為点務サヒ ゼバ点ヤフバサフヤメ務点普 緩為メスバ 記為.古セフシ.等 製 取 日 国 主 河電機㈱ 洊外 主 ア為送為普バユバ 合点普務点ススメ務点普 グヒ務バ 度フス.セフシ.等 東
各地 ア為送為普バユバ 合ヤメ為ミス 託.V.等 欧 各地 ア為送為普バユバ 記為メミ為メバフ務為点 為フ グ公スメ務サバ 米 ア為送為普バユバ ゼスバヒヤメ務点普 同点ヒフメヤ公ス点フヒ 緩為メスバ 記為メミ. 韓国 洊 河国際貿易 限 中国
行 い 取
(年 新 業 取
取 主要 製品 通信 共焦 航空機用計器等 通信
共焦 等 い 主 河 ン ㈱等
製 河電機㈱ 行 い 取 取
取 航空機用計器等 い 河電機㈱ 河電子機器㈱ 製 い 国際 ㈱
録紙 業 河 ㈱ 動産関連 業 河 ン ㈱ 人 派遣 業 行
い 取
業系統 取
う 国 証 市場 場 い 子会社 開市場 取
取 国際 ㈱取 取 取 取 証 引 取
< 御 計測機器 新 業 >取
河 ン ㈱取
取
取取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 社取 製
< 御>取
ア為送為普バユバ取合八スサフメ務サ取グヒ務バ取度フス.セフシ.取
河電機 蘇 限 取
取
< 御 計測機器>取
ア為送為普バユバ取合八スサフメ務サヒ取ゼバ点ヤフバサフヤメ務点普取緩為メスバ取記為.古セフシ. 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 社取
< 御 計測機器>取
ア為送為普バユバ取合八スサフメ務サ取同点フスメ点バフ務為点バ八取度フス.セフシ.取 ア為送為普バユバ取合ヤメ為ミス取託.V.取 取取
ア為送為普バユバ取記為メミ為メバフ務為点取為フ取グ公スメ務サバ取 ア為送為普バユバ取合点普務点ススメ務点普取グヒ務バ取度フス.セフシ.取 取
< 御>取
ア為送為普バユバ取ゼ務シシ八ス取合バヒフ取託.先.記.(サ)取 ア為送為普バユバ取同点シ務バ取セ務公務フスシ取
河電機(中国) 限 取 取 ア為送為普バユバ取合八スサフメ務サ取緩為メスバ取記為.古セフシ.取取 ア為送為普バユバ取合八スサフメ務サ取記同先取セフシ.取取 ア為送為普バユバ取グ公スメ務サバ取シ為取先ヤ八取セフシバ.取取 ア為送為普バユバ取グヤヒフメバ八務バ取度フ止.取セフシ.取
慶 河 儀 限 取
取
<計測機器>取
ア為送為普バユバ取ゼスバヒヤメ務点普取同点ヒフメヤ公ス点フヒ取緩為メスバ取記為メミ.取
洊 河国際貿易 限 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 ィ拠社取
河電機㈱
保製ー 取
製品 部品
製品 部品
製品
製品 部品 製品 部品
製品
取 取 取
<新事業 >取
横河ド゜アッッェケ㈱取取取
横河ナュヴブンンェモ゠゜ダ㈱ 取 取 取 取 取 取 取
6社取 取
取
製 取
取 < 御>取
横河フ゛ヴャチ゠ングッ゚モンエキヴニケ㈱取 横河情報シケゾヘゲ㈱取
横河 御゠ングッ゚モンエ㈱取 取
㈱ワ゜ンタ゛ンシヴ取 取 取
取 < 御 計測機器>取 横河商事㈱取 取 取
<新事業 >取 取
横河電子機器㈱取 取 取 取 国際スャヴダ㈱取 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 11社取
<新事業 >取
ア為送為普バユバ取)ス務点ヒヤメバ点サス取度フス.取セフシ.取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 社取 取 取 取 取
取 エ ニ リ
ク
・ タ 等
エ ニ リ ク
・ タ 等
キヴニケ等 キヴニケ等
ンエ ニ リ ク ン タ 等取
ンエ ニ リ ク ン タ 等取
(注)取 無 取 連結子会社 国 マヴギヴ
<国 > <洊外>
洊外マヴギヴ
関係会社の状況 取 (1 連結子会社取
称取 取 資本金又出資金取 主要 事業 容取 議決 暼割合取取
関係 容取 役員 兼任等取
資金取
援 取 営業上 取引取
設備 取
賃貸借取 取
役員 当社取 従業員当社取
1.取
横河ブッュブェスャモ
ンエ㈱取 東 都武蔵 市取
百万 取
イ古010取
御事業ン計測機器
事業ン新事業 取 100.0取 取 暼取 暼取 当社製品 製 取 暼取 取
平.取
横河フ゛ヴャチ゠ングッ
゚モンエキヴニケ㈱取 東 都武蔵 市取
百万 取
年00取
御事業取 100.0取 取 暼取 暼取 当社製品ヴニケ取 保 キ 暼取 取
年.取 横河商事㈱取 東 都目黒 取
百万 取
拡0取
御事業ン計測機器
事業取 イ0.0取 取 暼取 暼取
当社製品 及
び゠ングッ゚モン エ取
暼取 取
4.取 横河電子機器㈱取 東 都渋谷 取
百万 取
年00取 新事業 取 可拠.可取 暼取 暼取 暼取
当社製品 製 及
び 取 暼取
イ.取 横河情報シケゾヘゲ㈱取 東 都渋谷 取
百万 取
100取
御事業取 100.0取 取 暼取 暼取 当社サフダゞゟ゚開 及び 取 暼取
①.取 国際スャヴダ㈱取 埼玉県桶 市取
百万 取 年可①取
新事業 取 イ可.平取
(0.平)取
取 暼取 暼取 当社記録紙等 製
及び 取 暼取 取
可.取 ㈱ワ゜ンタ゛ンシヴ取 東 都府中市取
百万 取
平イ0取
御事業取 拡1.0取 取 暼取 暼取 当社サフダゞゟ゚開 取 取
拠.取
横河 御゠ングッ゚モン
エ㈱取 東 都武蔵 市取
百万 取
100取
御事業取 100.0取 取 暼取 暼 取
当社 御機器 開 及び゠ン グッ゚モンエ取
暼取
拡.取 ア為送為普バユバ 合ヤメ為ミス 託.V.取 グ公スメヒフ為為メフ取 光景ス ソスフ景スメ八バ点シヒ取
千マヴロ取
1可古可平イ取
御事業ン計測機器
事業取 100.0取 暼取 暼取 暼取
当社製品 製 及び゠ングッ
゚モンエ取
取
10.取
ア為送為普バユバ 記為メミ為メバフ務為点取 為フ グ公スメ務サバ取
ソスユ点バ点 ザバ取 ツ.先.グ.取
千米チャ取 1取
御事業ン計測機器 事業取
100.0取 (100.0)取
取 暼取 暼取
当社製品 製 及び゠ングッ
゚モンエ取
取 取 取
11.取ア為送為普バユバ 合点普務点ススメ務点普取 グヒ務バ 度フス.セフシ.取
託スシ為送 先務点普バミ為メス取
千シンイフ取 ヴャチャ取 平拡古000取
御事業ン計測機器
事業取 100.0取 暼取 暼取 暼取
当社製品 及
び゠ングッ゚モン エ取
取
1平.取 横河電機(蘇 )暼限公 取 中国取 蘇 取
百万 取
4古000取
御事業取 100.0取 取 暼取 取 当社製品 製 取 取
1年.取 横河電機限公 取 中国 商貿暼 中国取 上洊取
千米チャ
1年古000取
御事業取 100.0取 取 暼取 取
当社製品 及
び゠ングッ゚モン エ取
取
14.取
ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ グヒ務バ取
度フス.セフシ.取 託スシ為送 先務点普バミ為メス取
千シンイフ ヴャチャ取
年1古0平0取
御事業取 100.0取 暼取 暼取 取 当社取 御機器 製 取
1イ.取ア為送為普バユバ ゼ務シシ八ス取 合バヒフ 託.先.記.(サ)取
ゼヤ景バメメバム 託バ景メバ務点取
千トヴヤヴン タ゛ヂヴャ 平古4拠1取
御事業取 100.0取 取 暼取 取
当社 御機器 及び゠ングッ゚ モンエ取
取
1①.取 重慶横河 儀暼限公 取 中国取 重慶取
千人民元取
拠年古11平取
御事業取 ①0.0取 取 暼取 取 当社及び御機器取 製 取
1可.取ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ 取 緩為メスバ 記為.古セフシ.取
先ス為ヤ八 緩為メスバ取
百万ゞァン取
年古平1イ取
御事業取 100.0取 取 暼取 取
当社 御機器 及び゠ングッ゚ モンエ取
取
1拠.取ア為送為普バユバ 同点シ務バ 取 セ務公務フスシ取
託バ点普バ八為メス 同点シ務バ取
千゜ンチ取 取 取 ャヌヴ取 拠可古イ00取
御事業取 拡①.拠取 暼取 暼取 取
当社 御機器 製 及び゠ン グッ゚モンエ取
取
1拡.取 ア為送為普バユバ 合八スサフメ務サ 取 記同先 セフシ.取
ゼ為ヒサ為ユ )ヤヒヒ務バ取
千米チャ取
可拠年取
御事業取 100.0取 取 暼取 取
当社 御機器 及び゠ングッ゚ モンエ取
取
平0.取ア為送為普バユバ グ公スメ務サバ シ為取 先ヤ八 セフシバ.取
先バ為 度バヤ八為 託メバ正務八取
千ヤ゚ャ取
1①古0イイ取
御事業取 拡拡.平取 取 取 取 当社及び御機器取 製 取
平1.取ア為送為普バユバ 光景バ務八バ点シ)古取 セフシ.取
託バ点普送為送取 取
光景バ務八バ点シ取
千シ゜取 取 取 トヴゼ取 1平0古000取
御事業取
拡1.0取
(拡1.0)取
取 暼取 取
当社製品 及
び゠ングッ゚モン エ取
取
平平.取ア為送為普バユバ ゼスバヒヤメ務点普取 同点ヒフメヤ公ス点フヒ 緩為メスバ 記為メミ.取
先ス為ヤ八 緩為メスバ取
百万ゞァン イ00取
計測機器事業取 100.0取 取 暼取 取
当社計測機器 及び゠ングッ゚ モンエ取
取
(平 持 法適用関連会社取
取 注 .主要 事業 容欄 事業 種類 コエベンダ 称を記載し います 取
. 特定子会社 当します 取
. 持 100 イ0以 す 実質的 支配し いる 子会社 しまし 取
. 暼価証券報告書を提出し います 取
.議決 暼割合 取 間接 暼割合 数 す 取
6.各連結子会社 い 上高 連結会社相互間 部 上高を く 連結 上高 占 る割合 れ れ100 10以 ある 主要 損益情報等 記載を省略し います 取
称取 取 資本金又出資金取 主要 事業 容取 議決 暼割合取取
関係 容取
役員 兼任等 資金取
援 取 営業上 取引取 設備
役員 当社取 従業員当社取 賃貸借
平年.取 ア為送為普バユバ 合八スサフメ為点務サヒ取 ゼバ点ヤフバサフヤメ務点普 緩為メスバ 記為.古セフシ.取
同点サ景為点 緩為メスバ取
百万ゞァン
1古可44取
御事業ン計測機
器事業取 100.0取 取 暼取 暼取 当社製品 製 取 取
平4.取
ア為送為普バユバ グヤヒフメバ八務バ 取
度フ止. セフシ.取 先止シ点ス止 グヤヒフメバ八務バ取 千アヴケダ メモ゚チャ取
4古4拡①取
御事業取 100.0取 取 暼取 取
当社 御機器 及び゠ングッ゚ モンエ取
取
平イ.取 上洊横河電機暼限公 取 中国取 上洊取
千人民元取
年平古年イ平取 御事業取 ①0.0取 取 暼取 取
当社 御機器 製
及び 取 取
平①.取 横河電機(中国)暼限公 取 中国取 西 取
千人民元取
イ年古000取 御事業取 100.0取 暼取 暼取 取
当社 御機器 製 及び゠ン グッ゚モンエ取
取
平可.取 湾横河股份暼限公 取 湾取 取
千 湾チャ取 年4古イ00取
御事業ン計測機
器事業取 100.0取 取 暼取 取
当社製品 及
び゠ングッ゚モン エ取
取
取 取 取 取 取 イ可社取
称取 取 資本金又
出資金取 主要 事業 容取
議決 暼割合取
取
関係 容取 役員 兼任等取
資金取
援 取 営業上 取引取
設備 取
賃貸借取 取
役員 当社取 従業員当社取
1.取 横河ヤンシンモヴケ㈱取 東 都武蔵 市取
百万 取 イ平拠取
新事業 取 4可.4取 暼取 暼取 取 当社製品 ヤンシャ取 暼取 取 取
取 取 取 取 取 4社取
従業員の状況 取 (1 連結会社 状況取
取 注 .従業員数 就業人員を記載し います 取
.契約社員 派遣社員等 計 範 ら い います 取
. 当連結会計 度 ら事業 種類 コエベンダを変更し います 変更 容 い 第 経 理 状況取 .連結財務諸表等取 (1)連結財務諸表取 注記事項 コエベンダ情報 記載 り す 取
(平 提出会社 状況取
取 注 .従業員数 就業人員 あり 出向 入者 1拡可人を含 社 出向者 1古イ①1人を含ん いま ん 取
. 均 間給 税込 基準外賃金及び賞 を含 います 取
(年 労働組合 状況取
取 当社エャヴハ 労働組合 編グゼ横河電機労働組合 組織され います 提出会社 形 され いる編グゼ横河 電機労働組合 平0 年暻年1日現在 る組合員数 4古拡平拡人 上部団体 編グゼ東 加盟し います 取 取 労使関係 定し います 取
平0 暻年1日現在
事業 種類 コエベンダ 称取 従業員数 人 取
御事業取 1イ古イ0イ
計測機器事業取 平古拠拠イ
新事業 取 1古拠可①
合計取 平0古平①①
平0 暻年1日現在
従業員数 人 取 均 齢 才 取 均勤 数 取 均 間給 取
4古拡可4取 4年.年取 1拡.イ①取 拠古拡平年古0イ拡取
第 業の状況 取
業績等の概要 取 (1 業績取
取 当連結会計 度 る当社エャヴハ 業績 まし 主要事業 ある 御事業 洊外市場 る取
゠ヅャウヴ関連設備 活 投資を背晙 前期 比較し増 ン増益 りまし 計測機器事業 半 体
ゾケダシケゾヘ市場 る投資抑 影響を 減 ン減益 りまし ま 新事業 事業立
ち上 伴う費用 増加 より 増 ン減益 りまし 取
取 結果 上高 関しまし 前期 比べ増 りまし 営業利益 投資を 行し 伴う費用 増加 より減益 りまし ま 経常利益 営業利益 減少 加え 高 よる 暶差損 増加 卸資産処 損 増加 より 営業利益を上回る減益 りまし 当期純利益 減益 経常利益
比較し少 く いる 子会社 い 繰延税金資産を計上し より 法人税等調整 減少
し よる す 取
<連結>取
上高取 取 取 4年可古44拠 百万 前 比 0.拡 不 4古04年 百万 増 取 営業利益取 取 平可古41平 百万 前 比 ①.4 不 1古拠①1 百万 減 取 経常利益取 取 1①古4イ年 百万 前 比 44.4 不 1年古1①平 百万 減 取 当期純利益取 11古①①可 百万 前 比 可.1 不 拠拡イ 百万 減 取 取 取 取 取
事業 種類 コエベンダ 概況 以 り す 取 取
御事業取
取 主要事業 ある 御事業 市場 国 原曩料価格 高騰 影響 より 設備投資 対する慎重 姿勢 られ ら 長 勢い 鈍化し 洊外 い ゠ヅャウヴ需要 増大 原油高を背晙 取 石油 石油化学 天然イケ ハメンダ 投資 活 行われ 好調 移い しまし よう 市場環 境 御事業 い エロヴトャソ為. 企業を目指し さら 積極的 事業展開を りまし 体的
主力製品 ある統合生産 御シケゾヘ 記合ソ光ツゼシモヴゲ 新製品 記合ソ光ツゼ V度 を する 製品競 力を強化い しまし ま 洊外 キゞグ゚メニ゚ 現地法人を設立し 中国 い 既 子会 社 社 機能を統合し 事業統括会社を設立する ゠ングッ゚モンエ キヴニケ体 強化を りまし よう 状況 ア゜ャベグャヴ ら ハメンダ 更新を始 する多数 大型ハログゟェダを獲得し 取
洊外市場 るシゟ゚を 大する まし 取
取 結果 御事業 上高 年平平古平平平百万 営業利益 年拡古0①拡百万 り 前期 比較し 増 ン増益 りまし 取
取
計測機器事業取
取 計測機器事業 主要 ある半 体ゾケダシケゾヘ 市場 RA 価格 大幅 落及びフメッダドヅャ タ゛ケハヤ゜( P )チメ゜ト ベヴィヴ 投資抑 影響 あり 調 移い しまし 測定器 市場
まし 通信関連測定器及び電力測定器 市場 好調 移し 測定器市場全体 調 移い しまし よう 市場環境 半 体ゾケシニグヅケ RA 用ベペモゾケシ ゼ光①111 を 測定器ニグヅケ い 波形測定器や 通信測定器 新製品を い しまし 取
取 し し ら 厳しい市場環境 加え 国 外 競合 激化し 計測機器事業 上高 ①拠古可可1百万 営業 損失 1古拡拠可百万 り 前期 比較し 減 ン減益 結果 りまし 取
取
新事業 取
取 新事業 ファダッェケニグヅケ い 世代ヅッダワヴェ 構築 向 40ザパミヒ基幹系 通信 市場 動 出し ゚チトンケダケゾヴグニグヅケ 市場 半 体製 装置市場 迷を 調 移 い しまし メ゜フキ゜゠ンケニグヅケ 共焦点ケキャヂ 洊外市場 好調 移い しまし よう
市場環境 ファダッェケニグヅケ 都市間 大容 通信ヅッダワヴェを実現する高品質 40ザパミヒ 信 術 開 事業 大 向 術力 強化 産化 向 生産体 確立 取り組 まし 取 ま ゚チトンケダケゾヴグニグヅケ 市場 大 向 生産体 を強化い しまし メ゜フキ゜゠ ンケニグヅケ 生 細胞 観察 高い評価を いる共焦点ケキャヂ 新ペタャを い しまし
取
取 よう 新事業立ち上 施策を積極的 展開い しまし 事業立ち上 伴う費用 増加 よ り 新事業 上高 4①古4イイ百万 営業損失 拡古①可0百万 り 前期 比較し 増 ン減益 りま し 取
取
在地 コエベンダ 概況 以 り す 取 取
日本取
取 日本 計測機器事業 半 体ゾケシニグヅケを中心 減 ら 上高 平年可古41可百万 前 期比10古4可イ百万 4.平 減 営業利益 拠古拠拡0百万 前期比①古拡1年百万 4年.可不減 減 ン減益 りまし
取
゚グ゚取
取 ゚グ゚ 御事業 好調 移しまし 上高 前期並 拠①古04年百万 前期比10平百万 0.1 減 りまし 営業利益 拡古可平可百万 前期比 1古①1平百万 1拡.拡 増 増益 りまし 取
欧 取
取 欧 御事業 好調 移し ら 上高 4可古4拠拡百万 前期比イ古イ1拡百万 1年.平 増 営業利 益 4古イイイ百万 前期比1古0可0百万 年0.可 増 増 ン増益 りまし 取 取
米取
取 米 御事業 好調 移し ら 上高 年0古拠0年百万 前期比年古年平拡百万 1平.1 増 営業 利益 1古010百万 前期比イ平可百万 10拡.1 増 増 ン増益 りまし 取
取
取 地域 い 特 中東地域 石油ン石油化学ン天然イケ向 御事業 好調 移し り 上 高 年イ古①拡年百万 前期比イ古可可平百万 1拡.年 増 営業利益 年古年イ拡百万 前期比1古1①①百万 イ年.平 増 増
ン増益 りまし 取
(平 キャッシュンフロヴ取
取 現金及び現金同等物 残高 営業活動 よる平0古拠年4百万 入 投資活動 よるイ1古04年百万 支出 財務 活動 よる平年古拡平年百万 入 結果 当連結会計 度曒 年0古平0拡百万 り 前期 比べ可古拡①拠百万 減少しまし 取
取
営業活動 よるキャッシュンフロヴ 取
取 営業活動 よるキャッシュンフロヴ 税金等調整前当期純利益14古4年4百万 ら 減価償却費平年古1平拡百万 ハメケ要因 上債 増加10古4①0百万 法人税等 支払及び還付 イ古拠イ拡百万 ブ゜ヂケ要因等 調整 結果 前期 比べ1拡古①平可百万 減少し 平0古拠年4百万 入 りまし 取
取
投資活動 よるキャッシュンフロヴ 取
取 投資活動 よるキャッシュンフロヴ 暼形固定資産 取得 よる年イ古イ拠拠百万 無形固定資産 取得 よる 11古1拡1百万 投資暼価証券 取得 よる①古拠可拠百万 支出等 より 前期 比べ1平古004百万 支出 増加し イ1古04年百万 支出 りまし 取
取
財務活動 よるキャッシュンフロヴ 取
取 財務活動 よるキャッシュンフロヴ 晘通社債 償還平0古000百万 短期借入金 返浞拠古可1イ百万 自己株 式 取得①古①0年百万 配当金支払4古0①拡百万 対し 長期借入金4イ古イ拠0百万 新規調 よびカブヴシャャヒ ヴドヴ1拠古000百万 増加等 より 平年古拡平年百万 入 りまし 取
生産、 注及び販売の状況 取 (1 生産実績取
取 当連結会計 度 生産実績を事業 種類 コエベンダ 示す り す 取
取 注 .金 価格 よ います 取
.上記 金 消費税等 含まれ いま ん 取
.当連結会計 度 ら事業 種類 コエベンダを変更し 前期比較 当 前連結会計 度 を変
更 組 暶え 行 います 取
(平 注状況取
取 当連結会計 度 る 注状況を事業 種類 コエベンダ 示す り す 取
取 注 .上記 金 消費税等 含まれ いま ん 取
.当連結会計 度 ら事業 種類 コエベンダを変更し 前期比較 当 前連結会計 度 を変
更 組 暶え 行 います 取
(年 実績取
取 当連結会計 度 実績を事業 種類 コエベンダ 示す り す 取
取 注 .上記 金 消費税等 含まれ いま ん 取
.総 実績 対する 割合 10 以上 相手 ありま ん 取
.コエベンダ間 取引 い 相殺消去し います 取
.当連結会計 度 ら事業 種類 コエベンダを変更し 前期比較 当 前連結会計 度 を変
更 組 暶え 行 います 取
事業 種類 コエベンダ 称取 金 取
取 百万 取 前期比 取
御事業取 年平平古平1イ取 10年.平
計測機器事業取 ①拠古可1可取 拠可.①
新事業 取 44古0年平取 取 110.1
合計取 4年4古拡①4取 101.0
事業 種類 コエベンダ 称取 注高 百万 取 前期比 取 注残高取
百万 取 前期比 取
御事業取 年4年古1イ平取 10年.拡 取 14イ古イイ1取 10拠.拡取 取
計測機器事業取 ①可古①4可取 拠①.4 取 ①古拠年可取 拠拡.可取 取
新事業 取 44古平可年取 拡平.4 取 平4古拠イ年取 拠可.平取 取
合計取 4イイ古0可平取 拡拡.可 取 1可可古平41取 104.4取 取
事業 種類 コエベンダ 称取 取 百万金 取 取 前期比 取
御事業取 年平平古平平平取 10年.平 取 取
計測機器事業取 ①拠古可可1取 拠可.① 取 取
新事業 取 4①古4イイ取 10拡.平 取 取
合計取 4年可古44拠取 100.拡 取 取
対処すべき課題 取
取 当社エャヴハ 徹底し 費用管理 より 開 効率 向上 業務 効率化 よりエロヴトャ競 打ち勝 価格競 力を実現し まいります ま 真 連結され 経営 を実現する 戦略 情報 人財 度 取 会計 各 を エャヴハ全体を通し 一元的 管理ン 営 る基 を整備し まいります 取
取
(1) 事業 種類 コエベンダ 課 取
取 御事業 洊外を中心 石油 石油化学 天然イケ関連ハメンダ市場 着実 長 期待 る ら コンキ機器及び生産管理シケゾヘ 製品メ゜ン゚ッハ 充実 客様 課 を解決するサモュヴシミン取 提案力 強化 ゠ングッ゚モンエ 効率化及びハログゟェダ管理体 強化 客様 ハメンダ メ゜フキ゜ェャ全 体 わ りキヴニケを提供するニグヅケペタャ 確立 施策 より シゟ゚ 大を まいります 取 取 計測機器事業 うち 測定器ニグヅケ 長 期待される環境ン省゠ヅャウヴ市場 通信市場 自動車 関連市場 注力し 上 大を まいります 半 体ゾケシニグヅケ 顧客パヴケを広 上 大を る
開 ゚゜ゾヘ 再検討 固定費 削減を進 事業 黒 化を し まいります 取
取 新事業 うちファダッェケニグヅケ 新規顧客 開拓 よる 上 大 生産効率 向上 よるカケダ 減を取 まいります ゚チトンケダケゾヴグニグヅケ カケダ競 力 強化を まいります メ゜フキ゜゠ンケ ニグヅケ 市場規模 大 い洊外市場 新規顧客 開拓を進 まいります れら 新事業 まし 市 場及び 術 動向を正確 把握する より 適時 的確 意思決定を行う 期黒 化を まいり ます 取
取
(平) カヴフヤヴダイトヂンケ 充実 向 課 取
取 当社エャヴハ 健全 持 的 長を確保し 株主を するケゾヴェビャジヴ ら 社会的信頼 応え いく を企業経営 基本的使命 置 り 健全 利益ある経営 を実現する 重要施策 し カヴフヤヴダイトヂンケ 充実 取り組ん まいります 取
取 当社 監査役 度を採用し ります 取締役会 当社エャヴハ 事業 精通し 取締役 独立性 高い 社外取締役 よる審議を通し 意思決定 迅 性 透明性を高 まいります ま 社外監査役を含 監査役 よる監査を通し 取締役 業務 適法性 効率性 意思決定ハロコケ 妥当性等を厳正 監視し 経営 対する監 査機能 充実を まいります 取
取 当社エャヴハ カンハメ゜゚ンケ 基本方針を アO緩Oザグテグエャヴハ企業行動規範 し 定 り 取締役 率 し 企業倫理 遵 洋透 あ まいります ま 財務報告 信頼性 確保 及び意思決定 適正性 確保 を含 アO緩Oザグテグエャヴハ 部統 シケゾヘ を定 り 当社エャヴハ 業務 適正 効率的 実施される を確保する 部統 シケゾヘ し 整備し まいります 取
取
(年) 会社 支配 関する基本方針取 取 基本方針 容取
取 当社 企業理念を アO緩Oザグテグ 計測 御 情報をゾヴブ 取 より豊 人間社会 実現 献する 取 アO緩Oザグテグ人 取 良 市民 あり取 勇気を 開拓者 あれ 定 産業社会 さら る 献を し まい りまし 理念 中長期的 視点 ら企業活動を健全 し 企業価値を暷大化する 企業 し
使命 ある 考え 長期経営構想V同先同Oソ-平1 グ記光同Oソ-平1を掲 健全 利益ある経営 実現を目指し ります 経営構想 基 御事業 計測機器事業 新事業 フヴダファモアをトメンケよく持
事業モケェを 案し ら 長戦略を 進し 企業価値 向上 向 中長期的 取り組 を展開し りま す 取
取 当社 公開会社 ある株式会社 支配 移転を伴う提案 い 断 暷終的 株主全体 意思 基 行われるべ 考え ります ま 公開会社 し 当社株式 自 認 られ いる以上 特定 者 大規模 付行 応 当社株式を 却する 否 暷終的 株主 断 委 られるべ 考え ります し し ら 企業 中 対象会社 企業価値ン株主共同 利益 資さ い 想定されま す 取
取 当社 持 的 企業価値を維持ン向上さ いく 当社 経営資源や人的資源 顧客 信頼関 係 事業 将来性や潜在的価値 当社 企業価値を構 する様々 要因 暼機的 結合 よ らされ る総合的 価値を理解し れらを活 し いく 必要 す 従 当社 当社 財務及び事業 方針 決 定を支配する者 当社 持 的 企業価値を維持ン向上さ いく を 能 する者 ある必要 ある 考え います 一方 外部者 ら 提案を 場合 当社 企業価値を構 する様々 要因を株主 皆様
適 把握い い うえ 当 付行 当社 企業価値 い 株主共同 利益 える影響等を 断し い く必要 あります 取
取 うし 事情 鑑 当社 当社株式 大 取得行 生し 場合 付 応 るべ 否 を株主 皆様 適 断 る 同時 当社取締役会 株主 皆様 代暶案を提示する 必要 情報 時間を確保する
当社 企業価値 い 株主 皆様 共同 利益 する行 を抑 する 枠組 必要 ある 考えま す 取
取
取 基本方針 照らし 適 者 よ 当社 財務及び事業 方針 決定 支配される を防 する 取 組 < 防衛策>取
取 当社 1拡 暻平①日開催 取締役会 い 当社株式 大 取得行 関する対応策 防衛策 以 本ハメン いいます 入 い 決議し 1拡 6暻平可日開催 当社第1年1回定時株主総会 い 議案 し 上程し 認をい い ります 本ハメン 概要 以 り す 本ハメン 全文
゜ンシヴヅッダ上 当社ビヴヘヒヴグ 1拡 暻平①日付ハヤケモモヴケ 当社株式 大 取得行 関する
対応策 防衛策 入 い 当社ビヴヘヒヴグ゚チヤケ
景フフミォ//ユユユ.止為送為普バユバ.サ為.退ミ/サミ/ミメスヒヒ/平00可/ミメ-ミメスヒヒ-平00可-04平①-退バ.景フ公 掲載し ります 取 取
取 本ハメン 概要取
(バ) 本ハメン 動 係る手 設定取
取 本ハメン 当社 株券等 対する 付 れ 類似する行 又 提案 以 付等 いいます 行われる場合 付等を行う者又 提案者 以 併 付者等 いいます 対し 事前 当 付等 関する情報 提供を求 当 付等 い 情報 ン検討等を行う期間を確保し ま 株主 皆様 当社取締役会 計 や代暶案等を提示する 付者等 交浟等を行う場合 手 を定 います 取 (パ) 新株 約 無償割当 利用取
取 付者等 行 当社 企業価値ン株主共同 利益を害する れ ある 認 られる場合 当社 当社 取締役会決議 より 付者等 利行使 い新株 約 を当社取締役会 定 る一定 日 る全 株主
対し 保暼割合 株 個無償 割当 ます 新株 約 個あ り 目的 る株式 数 新株 約 個 0.イ~ 株 間 取締役会 決定い します (以 れ より割当 られる新株 約 を 本新株 約
いいます )取
(サ) 取締役 恣意的 断を排 する 独立委員会 利用取
取 本ハメン 入 あ り 取締役 恣意的 断を排 し 株主 皆様 本ハメン 動及び廃 等 用 際し 実質的 断を客観的 行う機関 し 独立委員会を設置し います 独立委員会 当社社外取締 役 社外監査役及び社外 暼識者 中 ら選任されます 当初 独立委員会 独立性 高い社外取締役 社外監査役 及び暼識者 計 より構 され います 取
取 <独立委員会ベントヴ>取
取 取 ン 社外取締役 藤 正久 財団法人日本゠ヅャウヴ経浞研究 理事長 取 取 取 ン 社外取締役 棚橋 康郎 新日鉄サモュヴシミンゲ株式会社 相談役 取 取 取 ン 社外監査役 引馬 取 滋 暼限責任中間法人記)努協会 代表理事 取 取 取 ン 暼取 識取 者 若杉 敬明 東 経浞大学 経営学部 教授 取
取 取 ン 暼取 識取 者 中曪 直人 中曪ン角 ン朊本法 事務 ドヴダヂヴ 弁護士 取 (シ) 本新株 約 行使及び当社 よる本新株 約 取得取
取 本ハメン 従 本新株 約 無償割当 され 付者等以外 株主 皆様 より本新株 約 行使され 場合 又 当社 よる本新株 約 取得 引 換え 付者等以外 株主 皆様 対し 当社株式 交付され 場合 当 付者等 暼する当社株式 議決 割合 約 ま 希釈化される 能性 あります 取
取
取 本ハメン 動 係る手 取 (バ) 対象 る 付等取
取 当社 本ハメン 基 以 ㋑又 ㋺ 当する 付等 され 本ハメン 定 る手 従い本新 株 約 無償割当 を実施い します 取
㋑ 当社 行者 ある株券等 い 保暼者 株券等保暼割合 平0 以上 る 付等取
㋺ 当社 行者 ある株券等 い 公開 付 係る株券等 株券等 暼割合及び 特 関係者 株券等 暼 割合 合計 平0 以上 る公開 付取
(パ) 付者等 対する情報提供 要求取
取 当社 上記 (バ) 定 る 付等を行う 付者等 対し 当社取締役会 好的 付 ある 認 場合を 当社 定 る書式 よる 当 付者等 付等 際し 本ハメン 定 る手 を遵 する 誓約文言等を日 本語 記載し 書面 以 付 明書 いいます 及び当社 定 る書式 よる 記 各 定 る 付者 等 付 容 検討 必要 日本語 作 され 情報 以 本必要情報 いいます 関する質問書を や
付します 取
取 付者等 付等 実行 立ち 原則 し 付 明書及び本必要情報を 付者等 当社 ら れら 付資料を 領し 日 ら起算し 10営業日以 当社取締役会 提出し い ます 当社取締 役会 付 明書及び本必要情報を 領 や 独立委員会 付します 取
取 独立委員会 提出され 付 明書及び本必要情報 十 ある 断し 場合 付者等 対し 適 回答期限を定 上 自ら又 当社取締役会等を通 本必要情報を追加的 提出するよう求 る あります
場合 付者等 い 当 期限ま 本必要情報を追加的 提供し い ます 取 取
取 本ハメン 合理性取
(バ) 防衛策 関する指針 要件を完全 充足し いる 取
取 本ハメン 経浞産業省及び法務省 1可 暻平可日 表し 企業価値ン株主共同 利益 確保又 向上 防衛策 関する指針 定 る 原則を完全 充足し います 取
(パ) 株主意思を重視する ある キンコッダ条項 取
取 本ハメン 暼効期間 平1 暻期 関する定時株主総会 終結 時ま 間 い します ま 暼効 期間 満了前 あ 株主総会ま 取締役会 決議 よ 本ハメンを廃 する ます 取
(サ) 独立性 高い社外取締役等 断 重視 情報開示取
取 独立委員会 よ 取締役 恣意的 本ハメン 動を行う いよう 厳しく監視する 独立委 員会 断 概要 い 株主 皆様 情報開示する し 当社 企業価値ン株主共同 利益 資するべく本 ハメン 透明 営 行われる 組 を確保し います 取
(シ) 合理的 客観的要件 設定取
取 本ハメン 合理的 客観的要件 充足され れ 動され いよう 設定され り 当社取締役会 よる恣 意的 動を防 する 組 を確保し います 取
(ス) 第 者専門家 意見 取得取
取 独立委員会 当社 費用 独立し 第 者 ブ゜ヂンシャャン゚チト゜ギヴ 公認会計士 弁護士 カンキ
ャシンダ 専門家 言を得る る し います れ より 独立委員会 よる 断 公正
さン客観性 より強く担保される 組 し ります 取 (フ) タッチデンチ型やケロヴデンチ型 防衛策 い 取
取 本ハメン 当社 株主総会 選任され 取締役 構 される取締役会 より い 廃 する る され り 新しい株主構 選任され 取締役 構 される取締役会 よ 本ハメンを廃 する
能 す 取
取 従 本ハメン タッチデンチ型 防衛策 取締役会 構 員 過半数を交暶さ 動を阻 い 防衛策 ありま ん ま 当社 取締役任期を し 期差任期 を採用し い い 本
ハメン ケロヴデンチ型 取締役 交暶を一度 行う い 動を阻 する 時間 る
防衛策 ありま ん 取
業等の 取
取 暼価証券報告書 記載し 事業 状況 経理 状況等 関する事項 うち 投資者 断 重要 影響を及 す 能性 ある事項 以 よう あります 取
取 文中 将来 関する事項 当連結会計 度曒現在 い 当社エャヴハ 断し す 取
1 事業環境 係るモケェ取 経浞状況 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 主要 市場 ある国及び地域 経浞環境 動向 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
国際的 事業活動 伴うモケェ取
取 当社エャヴハ 御事業及び計測機器事業 る半 体ゾケシニグヅケ 洊外市場 上依 度 高ま います ま 生産活動 国際的 展開を強化し ります 洊外市場 経浞動向や 暶相場 変動 投資ン貿易ン競 ン税及び 暶等 関する法的規 変更 商慣習 相 労使関係並び 政治的ン社会 的要因 動向 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
法的規 等 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 事業活動を展開する国 る法的規 適用を います れら 法的規 変 更され 場合や 想 い新 法的規 設 られ 場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及
す 能性 あります 取
取 ま 環境保護 関連する規 動向 規 対応する 費用 増加等 より 当社エャヴハ 業績 財 政状況 影響を及 す 能性 ある 当社エャヴハ 開 活動及び生産活動を する事業活動全般
影響を及 す 能性 あります 取 暶変動ン金利変動 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 暶相場変動 モケェを軽減する 対策を講 ります 暶相場 変動 外 建 取引され いる製品やキヴニケ 価格及びカケダ 変動を通し 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
取 ま 当社エャヴハ 金利 変動モケェを軽減する 対策を講 ります 金利 変動 当社エャ ヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
保暼資産 価格変動 伴うモケェ取
取 当社エャヴハ 保暼し いる株式等 価格 変動し 場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
取 ま 当社エャヴハ 保暼し いる固定資産 い 時価 落及び 益性 等 伴い資産価値 し 場 合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
原曩料価格 高騰 伴うモケェ取
取 当社エャヴハ 生産活動 い 使用する原曩料価格 上昇モケェを軽減する カケダジゞン活動を展開 し ります 原曩料価格 高騰 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取 取
平 事業活動 係るモケェ取 御事業 係るモケェ取
取 御事業 市場 ゠ヅャウヴ需要 増大 原油高を背晙 洊外市場 活 ハメンダ建設 投資 行わ れ います ハメンダ建設を行うハメンダベヴィヴ 需要動向 変化及び 期 遅れ等 当社エャヴハ 業績
財政状況 影響を及 す 能性 あります 取 計測機器事業 係るモケェ取
取 計測機器事業 主要 ある半 体ゾケダシケゾヘ 市場 半 体業界 晙気 波 あるシモカンキ゜ェャ 大 く影響されます 影響を暷小限 するべく 生産 変動 対し 柔軟 対応する 体 を整え ります 主要製品 あるベペモ向 ゾケシ及び P チメ゜ト 向 ゾケシ 生産 想を大 く 回 場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
新事業 係るモケェ取
取 ファダッェケニグヅケ ゚チトンケダケゾヴグニグヅケ メ゜フキ゜゠ンケニグヅケ等 新事業 い 潜 在的 需要 開拓課 や新 術課 対応等 必要 す れら 課 対応 い場合 当社エャヴ ハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取
人財 確保ン育 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 長 源泉 暼能 人財 よ 支えられ います 特 計測ン 御ン情報
セスバシ務点普 合シ普ス 光スサ景点為八為普止を支える 術者や 高い品質を支える 能者 重要性 高ま います ま 御事 業 洊外市場 る好調 ハメンダ 投資 応 ハログゟェダブヅグベンダ能力 ゠ングッ゚モンエ能 力を持 人財 確保 育 急務 す れら 課 対応 い場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影 響を及 す 能性 あります 取
製品 品質 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 長 わ る 術及びテゞデゞ 蓄積 厳格 品質管理体 展開 より 客様 対し 高 い信頼性を備え 製品及びキヴニケを提供し います 万 一 当社エャヴハ 製品あるい キヴニケ
生し ま 起因し 損害 生し 場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能 性 ある 当社エャヴハ 事業活動全般 影響を及 す 能性 あります 取
研究開 活動 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 将来を見据え 新 術 開 を暷 重要 経営課 一 し 置 計測ン 御ン情報 をカ゚ し 術開 を 的 進し います し し 開 投資 将来市場 ッヴゲ 定通り適合し
場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取 取
年 モケェ取 知的財産 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 競 力 優 性を確保する 製品及びキヴニケ 開 中 差 化 術及びテゞデゞを 蓄積し れら 知的財産 保護 います 当社エャヴハ 知的財産 十 保護され 第 者
れを侵害する事態 生し 場合 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取 取 ま 当社エャヴハ 社 利を侵害し いよう 管理体 教育を展開し います 見解 相 等 よ り 社 知的財産 を侵害し いる され 場合 重要 術 使用 い 利益 生する
賠償責任を課 られるモケェ あり 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あります 取 情報漏泣等 係るモケェ取
取 当社エャヴハ 事業活動を通し 客様や取引 個人情報及び機密情報を入手する あります 当社 エャヴハ れら 情報 保 及び管理 関する管理体 教育を展開し います 万 一 情報漏泣 生し 場合 賠償責任を課 られるモケェ あり 当社エャヴハ 業績 財政状況 影響を及 す 能性 あ ります 取
災害等 係るモケェ取
取 地震 火災 泤水等 災害や戦 ゾロ行 カンヌュヴシヴゞ゜ャケ よる攻撃等 生 当社エャヴハ 生産活動を する事業活動全般 影響を及 す 能性 あります 取
経営上の重要 契約等 取
当連結会計 度 い 経営上 重要 契約等 ありま ん 取
研究開発活動 取 (1) 研究開 目的取
取 当社エャヴハ アO緩Oザグテグ 取 計測 御 情報をゾヴブ より豊 人間社会 実現 献する いう企 業理念 基 絶え間 い研究開 活動を行い 暷 端 術 セスバシ務点普 合シ普ス 光スサ景点為八為普止 を創出し まいりま す 取
取
(平) 研究開 体 取
取 当社エャヴハ 効率的 開 を行い 術シヴゲ 期事業化を る 組織 機能 役割を明確 し 研究開 体 を構築し います 基礎 術 開 時代 向 事業化 孵化機能 術開 本部 担当し 各事業部 関連会社 れ れ 事業 る暷 端 術を保暼 進化さ る 術開 本部 開 し 端 術 共通 術を活用し 製品開 を行い 客様 高品質 暷適 サモュヴシミンを提供し い ます 取
取 当連結会計 度 る事業 種類 コエベンダ 研究開 状況及び研究開 費 金 り す 当連結会計 度 る研究開 費 総 40古拠可イ百万 います 取
( 端 術開 向 研究開 費 事業 種類 コエベンダ 研究開 費 含まれ います )取 御事業取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 1①古平1イ百万 取
計測機器事業取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 14古イ①平百万 取 新事業 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 10古0拡可百万 取 取
(年) 御事業取
取 ハメンダ 場 生産設備 御ン 転監視を行う 散形生産 御シケゾヘ 生産現場 配置される流 計 差 ン 力伝 器 ハロコケ 析計 フ゛ヴャチ機器 各種サフダゞ゠゚ 総合的 サモュヴシミン 関す る研究開 を行 います 取
取 御事業 る当連結会計 度 主 果 以 り す 取
ン 統合生産 御シケゾヘ 記合ソ光ツゼ(コンシヘ) シモヴゲを 新し ハメンダ 理想的 操業を実現する 記合ソ光ツゼ V度 取
ン エメフ゛ッェ情報 信機能 よびブャスハロコッシンエ対応 ヅッダワヴェパヴケ生産サモュヴシミン 取 取 取 取 先光グ)努Oゼ定(ケシヴジヘ) 機能強化版商品化取
ン 加 度コンキヴ 蔵 無線同記シエを応用し 作業者 置や姿勢 移動 度を把握 る 全支援シケゾヘ グ先光)合グ(゚ケダヤ゚)™ 度ゼ100 取
ン ゠ヅャウヴ管理ドッォヴグ 合点ス公バミ定 ゠ヅブッハ 全計装シケゾヘ 度メ為先バフス定-)先 ハロコヴフ ゚ヴャ゠ ケ 社団法人 計測自動 御学会 術賞 新製品開 賞を 賞取
取
(4) 計測機器事業取
取 半 体ゾケダシケゾヘ 波形測定器 通信関連測定器 信 生器 電力ン温度ン 力測定器等 端産業 ブギヴゼヴャ し 客様 暷新製品 開 ン生産をキフヴダする計測機器を研究開 し います 取 取 計測機器事業 る当連結会計 度 主 果 以 り す 取
ン業界 初 世代 通信シケゾヘ 努(度先緩 変調方式 対応し O光ソ評価用測定器 ソー4110 ダメンケフヴダ゚ ヂメ゜ギ 取
ン ゼ合ゼ先 術を活用し 波長 変幅イ0点公 出力1公テ 化合物半 体波長 変ヤヴギヴジ゜アヴチ 開 取
ン 努)グゼ フメッシュベペモ 対応し 同時測定個数を従来 平倍 10平4個 し 生産性向上 献する ゼ光①111ベペモゾケダシケゾヘ 取
ン 4サ景゚ヂロエ信 入力 年平サ景タグシャ信 入力をイザキンハモンエ 測定するプッェケチシエヂャケカヴハ 努セ拡可00 努セ拡イ00 シモヴゲ 取
ン各種車載通信トケ 測定ン解析を1 行えるアヴャ゜ンワンシ゜ハ 解析ゼヴャ ニヴェャシモ゚ャトケ゚ヂメ
゜ギ 先託イ000 シモヴゲ 取
(イ) 新事業 取
取 新事業 うちファダッェケニグヅケ 通信ペグュヴャ及びキノシケゾヘ 開 ゚チトンケダケゾヴグニグヅ ケ 半 体製 向 精密 置決 ケゾヴグ 開 ま メ゜フキ゜゠ンケニグヅケ 生 細胞 観察 用いる共焦点ケキャヂや創薬支援装置等 開 を行 います 事業 航空機用計器等 開 を行
います 取
取 新事業 る当連結会計 度 主 果 以 り す 取 ン 世界初 超高 信 伝 る1①0ザパミヒ ブダモッェケ ケ゜ッス 開 取
ン 超大容 都市間 ヅッダワヴェ向 努(度先緩方式 よる 40ザパミヒ 信 術 開 取
ン 個 療 実現 遺伝子解析シケゾヘ 向 世界初 全自動 積型ィヴダモッグ 研究試作開 取 ン 世界暷高 撮影 度平000カブ 従来 較べ明るさを平倍 向上さ 共焦点顕微鏡用フャフヤヴヘ高 共焦点 ケキャヂ 記先ツ ー1 取