団体担当者各位
東 京 国 際 大 学 杯
(第 51 回東京国際大学・ウィ ラメット大学杯学生英語弁論大会) 実行委員長 阿部 直樹
東京国際大学杯
(第51 回 東京国際大学・ウィラメット大学杯学生英語弁論大会)のご案内 拝啓
向暑の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、 厚くお礼申し上げます。
この度、私ども東京国際大学英語会は東京国際大学杯 (第 51 回東京国際大学・ウィラ メット大学杯学生英語弁論大会)」を開催する運びとなりました。下記の通り、開催致しま すので、皆様の御参加を心よりお待ちしております。
敬具 記
1.日 時 2017 年 11 月 26 日(日)
2.会 場 東京国際大学 第 1 キャンパス 1 号館 112 教室
(東武東上線 霞ヶ関駅南口下車徒歩5分) 3.形 式 Prepared Speech 7 分(8 分カット)
Q.A. 3 分
Impromptu Speech 4 分(タイトル選択 1 分、スピーチ作成 3 分) 4.参 加 者 10 名を予定(別紙参加者規約を参照)
10 名の内、1 人を本学より選出予定
5.応募方法 参加ご希望の方は以下の 3 点を、下記の応募先にご郵送ください。
「別紙の参加申込書」
「書原稿 4 部」
「スピーチを録音した CD 1 枚」 [宛先]〒350-1197
埼玉県川越市的場北1-13-1 東京国際大学杯実行委員会 行 6. 募締切 応
2017 年 9 月 16 日(金) 必着
7.審査結果 予選通過者には大会 1 ヵ月前程までにお電話にてご連絡いたします。 8.そ の 他 ・応募される場合は必ず「参加規約」「応募規約」をご覧ください。 ・参加応募用紙のコピーは可能です。
・Email 等での応募受付は致しておりませんのでご了承ください。 以上 [連絡先]
実行委員長 阿部 直樹 Tel. 080-5928-2979
Email;[email protected] (PC mail)
東京国際大学・ウィラメット大学杯学生英語弁論大会規約
応募に関する規約
東京国際大学杯実行委員会
1. 提出物
提出するものは、当委員会で定めた応募用紙(コピー可)、原稿、音声の入った CD の 3 つである。なお、数の指定がある場合はそれに従う。
2. 応募に関して
1) 応募者は、必ず当委員会で指定した締切日までに当委員会に到着するように応募する こと。
2) 音声の入った CD に不備がある場合でも、そのまま選考を行う。
3) 提出されたものは、一切返却を行わない。但し、大会終了後は直ちに当委員会ですべ てを破棄することとする。
3. 応募用紙について
1) 応募用紙は、当委員会で指定したもの以外は受け取らない。但し、応募用紙のコピー は認める。
2) 文字ははっきりと記入すること。文字の解読が出来ないものが多い場合は、応募用紙 を無効とする場合がある。
4. 原稿に関して
1) 原稿の冒頭部分には、タイトルと自分の名前のみ記入すること。 2) 応募する際は、必ず原稿をステープラー等で留めること。 3) 原稿数に関しては、当委員会で指定した数を必ず守ること。
4) 他者のスピーチやプレゼンテーション(TED Talks 等を含む)を引用する場合は、その 旨を必ず記載すること。無断転載が発覚した際は出場停止、失格などの処分対象とな る。
5. CDに関して
1) 応募者は、スピーチを吹き込む前に必ず、自分の名前を言うこと。また、スピーチが 終了したときには、その旨がわかる表現を行うこと。
2) 自分の大学名や、所属クラブ名を吹き込む必要はない。
3) 音量や、音質が著しく悪い場合は、選考を中止する場合がある。 4) CDの数に関しては、当委員会で指定した数を必ず守ること。
5) CDに吹き込む際は、自分のスピーチのみを録音すること。多少の雑音等は、考慮す る。
6. その他
1) 応募用紙は、手書きでもパソコン編集でも構わない。特に email アドレスの記入の際 は、大文字小文字などの区別をはっきりさせること。
2) 応募用紙は、郵送のほか、ホームページなどからも配信するが、必ず印刷すること。 email での応募は、一切受け付けない。
が届いた場合、当委員会は一切責任を負わない。
4) 応募に関して不明な点がある場合は、必ず当委員会まで問い合わせをすること。なお、 郵送到着確認に関する問い合わせや、当委員会が応募者に郵送物が到着した連絡をす ることは、一切行わない。
5) 応募用紙等に記載された個人情報は、大会運営業務のみに使用し、大会終了後には、 すべてを破棄する。
6) 上記以外に新たに制定された規約がある場合は、それに従う。
東京国際大学・ウィラメット大学杯学生英語弁論大会規約
1965 年 制 定 2005 年一部改訂 2006年一部改訂 2007年一部改訂 2011 年一部改訂 2012年一部改定 2015年一部改訂 2016年一部改訂 1. 参加資格
1) 日本国内にある大学、短大の大学公認クラブに所属している者で、二名以内とす る。
2) 英語を母語とする者は参加できない。基本的に自己申告となるが、ネイティブス ピーカーであることが明らかな場合は審査対象外となる。
3) 過去に当大会に出場した者も、再度参加することができる。
2. 形式
1) 演題は自由、既発表の作品でも応募可能。
2) 応募者は本大会実行委員会で指定された期日までに、原稿、CD を提出すること を義務とする。また、提出期限を過ぎた原稿、CD については一切受け付けない。 3) 本選出場者は、一旦提出した原稿の内容を、当日までに一部変更することを認め
る。但し、内容が著しく変更されたものは、認めない。(タイトル変更も含む) 4) 提出された原稿は、一切返却されない。
5) 著作権については本人にあるが、本選出場者名とそのスピーチは主催者側によっ て当日のプログラムや、広告資料に掲載される。
6) 他者の原稿を盗用することは認められない。万が一発覚した場合は予選通過後、 もしくは大会後であっても失格処分とする。
7) スピーチの発表は 7 分以内とする。万が一 7 分を超えた場合、15 秒経過ごとに得 点から 1 点減点される。また、8 分を超えた場合、参加者は発表を中断させなけ ればならない。
8) スピーチ発表後、3 分間の質疑応答の時間を設け、その内容も審査の対象となる。 9) Impromptu Speechの時間配分は、タイトルの選択 1 分、スピーチの準備 3 分、ス
ピーチの発表 4 分とする。
10) Impromptu Speechのタイトル内容は、事前に参加者に知らせない。また、大会終 了後にタイトルを公表することも行わない。
11) 他者のスピーチやプレゼンテーション (TED Talks 等を含む)を引用する場合は、 その旨を必ず記載すること。無断転載が発覚した際は出場停止、失格などの処 分対象となる。
3. トロフィー
東京国際大学杯、ウィラメット大学学長杯、川越市杯のレプリカが優勝者に授与さ