߃ݳ఼̞̠͂
අਬ
㮝
㮫
㮗
㮴
㯖
㯦
㭾
㮝
㯃
㮕
㮴
㯖
㯦
㯑
㮳
㮞
㮽
3
2018
vol.941
̪
̈́
̾
ͬ
̻
͘
͂
̹
̈́
̜
ࢩ༭
目 次
持続可能な公共交通網を目指して
新生活の手続きはお早めに
青少年スポーツ賞・文化賞
ほか市政へあなたのご意見を
GO!えべつくりキャンプ
ほかTOP 対談 株式会社 電制
6撮影協力:BESS 札幌展示場(新栄台 2-23)
幸
せ
の
か
た
ち
。
私
た
ち
の
家
族
そ
ば
に
い
特集
近居
という選択
江別市住宅取得支援事業補助金は、多世代で支え合う家族や子育て(多 子)世帯を応援するため、一定の要件を満たす世帯に住宅取得やリフォー ム費用の一部を市が助成する制度です。
今年度は 232 世帯の応募があり、その中でも特に同居・近居住宅取得 補助を申請した方が 145 世帯と最多でした。
今回はこの制度を利用して、市内で近居を実現した2組の家族にお話を 伺いました。
મळ 建築指導課 ☎ 381-1042
同居・近居 住宅補助
62%
多子世帯 住宅取得補助
29%
同居リフォーム補助
9%
職
場
の
同
僚
か
ら
補
助
金
制
度
を
、
建
築
を
お
願
い
し
た
市
内
業
者
か
ら
﹁
フ
ラ
ッ
ト
35
﹂
を
教
え
て
も
ら
い
利
用
す
る
こ
と
に
し
ま
し
た
。
補
助
金
や
住
宅
ロ
ー
ン
の
金
利
低
減
は
、
家
を
建
て
よ
う
と
す
る
人
に
と
っ
て
嬉
し
い
制
度
な
の
で
、
多
く
の
人
に
知
っ
て
も
ら
い
利
用
し
て
ほ
し
い
で
す
。
子
ど
も
の
成
長
に
伴
い
、
部
屋
が
狭
く
な
っ
て
き
た
の
で
家
を
建
て
よ
う
と
思
い
ま
し
た
。
市
内
の
建
築
業
者
に
工
事
を
お
願
い
し
ま
し
た
が
、
対
応
が
き
め
細
や
か
で
何
か
と
親
身
に
な
っ
て
く
れ
た
の
江別地区
浦西さんご一家
で
と
て
も
安
心
で
し
た
。
こ
の
制
度
で
は
、
多
子
世
帯
や
市
内
業
者
新
築
な
ど
の
加
算
が
あ
り
、
と
て
も
助
か
り
ま
し
た
。
今
後
も
継
続
し
て
ほ
し
い
で
す
。
地
元
で
友
人
も
多
い
江
別
に
家
を
建
て
よ
う
と
思
っ
て
い
ま
し
た
。
実
家
も
近
い
の
で
親
も
安
心
し
ま
す
し
、
親
の
面
倒
も
見
や
す
い
で
す
。
親
が
入
院
し
た
と
き
や
仕
事
の
都
合
で
子
ど
も
の
保
育
園
の
お
迎
え
を
お
願
い
す
る
な
ど
、
実
家
が
近
い
こ
と
の
大
き
な
メ
リ
ッ
ト
を
感
じ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
札
幌
も
近
く
便
利
な
の
で
、
一
度
江
別
に
住
め
ば
良
さ
が
分
か
る
と
思
い
ま
す
。
今
後
も
子
育
て
世
帯
へ
の
支
援
が
充
実
す
れ
ば
、
若
い
人
が
増
え
て
江
別
が
活
性
化
す
る
と
思
い
ま
す
。
ıIJ
実家が近いこ
とのメリット
を実感
住
宅
取
得
の
き
っ
か
け
と
制
度
を
利
用
し
た
感
想
は
?
制
度
を
利
用
し
た
き
っ
か
け
は
何
で
す
か
?
江
別
に
住
も
う
と
思
っ
た
理
由
は
何
で
す
か
?
新しい住まいのかたち
市内で近居を始めた家族にインタビュー
▲ 浦西家の内壁
江
別
を
選
ん
だ
理
由
は
?
一
年
半
前
に
江
別
に
戻
っ
て
き
ま
し
た
が
、
原
始
林
な
ど
が
あ
り
自
然
環
境
が
豊
か
で
住
み
や
す
い
と
思
っ
て
い
ま
す
。
家
を
建
て
る
な
ら
、
実
家
が
あ
り
土
地
も
安
い
江
別
に
と
決
め
て
い
ま
し
た
。
市
の
補
助
金
制
度
は
広
報
え
べ
つ
や
ポ
ス
タ
ー
を
見
て
以
前
か
ら
知
っ
て
い
ま
し
た
し
、﹁
フ
ラ
ッ
ト
35
﹂
は
、
業
者
か
ら
教
え
て
も
ら
い
ま
し
た
。
い
ず
れ
も
住
宅
を
建
て
る
後
押
し
に
な
り
ま
し
た
。
子
ど
も
が
小
さ
く
、
共
働
き
な
大麻地区
オケケさんご一家
ıij
交流の機会が
増えました
市
の
補
助
金
と
﹁
フ
ラ
ッ
ト
35
﹂
を
知
っ
た
の
は
?
の
で
子
ど
も
の
面
倒
を
両
親
に
見
て
も
ら
う
こ
と
が
で
き
、
と
て
も
助
か
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
実
家
ま
で
歩
い
て
行
け
る
距
離
で
す
の
で
、
お
互
い
に
安
心
で
す
。
子
ど
も
が
一
人
で
遊
び
に
行
け
ま
す
し
、
車
を
運
転
し
な
い
母
も
孫
に
会
い
に
来
や
す
く
な
り
ま
し
た
。
一
緒
に
食
事
を
す
る
な
ど
交
流
の
機
会
も
増
え
ま
し
た
。
子
育
て
中
な
の
で
、
子
ど
も
の
医
療
助
成
や
子
育
て
施
設
が
さ
ら
に
充
実
す
る
こ
と
を
期
待
し
て
い
ま
す
。
市
内
に
実
家
が
あ
る
﹁
近
居
﹂
の
メ
リ
ッ
ト
は
?
今
後
、
市
に
期
待
す
る
こ
と
は
何
で
す
か
?
▲ オケケさんのお子様
特集
近居という選択
平成 29 年度 補助金の募集結果
મळ 建築指導課☎ 381-1042今年度は全体で 232 世帯の応募がありました。
昨年 5 月には、道内で初めて住宅金融支援機構と協定を締結し、この制度を利用し
た方で要件を満たす世帯は、全期間固定金利の住宅ローン「フラット 35」の借入金利
の引下げ(当初 5 年間 0.25%)の適用が可能となりました。
今年度の応募受付は終了していますが、住宅取得やリフォームを予定されている方は
お問い合わせください。
江
別
市
の
補
助
金
同
居
・
近
居
を
支
援
す
る
﹁
同
居
・
近
居
住
宅
取
得
補
助
﹂
は
、
平
成
28
年
度
は
82
件
︵
全
体
の
約
55
%
︶
の
利
用
が
、
平
成
29
年
度
は
、1
4
5
件
︵
全
体
の
約
62
%
︶
の
応
募
が
あ
り
、
高
い
割
合
で
利
用
さ
れ
て
い
ま
す
。
高
い
近
居
の
ニ
ー
ズ
補
助
金
の
応
募
者
に
実
施
し
た
ア
ン
ケ
ー
ト
結
果
に
よ
る
と
、
江
別
市
に
住
宅
を
取
得
し
た
理
由
と
し
て
、
親
や
祖
父
母
な
ど
﹁
家
族
が
住
ん
で
い
た
か
ら
﹂
を
理
由
に
挙
げ
る
方
が
約
42
%
で
し
た
。
同
居
・
近
居
の
内
訳
は
、
近
居
の
利
用
が
8
割
を
超
え
て
お
り
、
こ
れ
ら
の
結
果
か
ら
、
親
世
帯
と
子
世
帯
に
よ
る
近
居
の
ニ
ー
ズ
が
高
い
こ
と
が
う
か
が
え
ま
す
。
ま
た
、
平
成
26
年
に
内
閣
府
が
行
っ
た
、
結
婚
・
家
族
形
成
に
関
す
る
調
査
に
よ
る
と
、︵
出
産
後
の
住
ま
い
と
し
て
︶﹁
妻
の
親
と
近
居
し
た
い
﹂
と
回
答
し
た
人
が
65
・
7
%
と
、
全
国
的
に
見
て
も
、
子
育
て
世
帯
の
近
居
ニ
ー
ズ
が
高
い
こ
と
が
わ
か
り
ま
す
。
家
族
形
態
や
働
き
方
の
変
化
な
ど
の
社
会
的
背
景
も
、
変
化
の
一
因
と
な
っ
て
い
る
の
か
も
し
れ
ま
せ
ん
。
居
心
地
の
い
い
距
離
近
居
に
よ
っ
て
、
子
育
て
支
援
や
お
互
い
の
見
守
り
が
可
能
に
な
り
、
い
ざ
と
い
う
時
に
支
え
合
え
る
家
族
が
増
え
ま
す
。
し
か
し
一
方
で
、
生
活
サ
イ
ク
ル
や
価
値
観
の
違
い
に
よ
っ
て
、
せ
っ
か
く
の
利
点
も
負
担
と
感
じ
て
し
ま
う
と
い
う
声
も
あ
り
ま
す
。
お
互
い
を
尊
重
し
、
近
す
ぎ
ず
、
遠
す
ぎ
ず
、
居
心
地
の
い
い
距
離
を
見
つ
け
る
必
要
が
あ
り
ま
す
。
ま
ち
づ
く
り
と
近
居
い
ろ
い
ろ
な
世
代
の
人
が
集
ま
っ
て
く
る
こ
と
で
、
ま
ち
は
活
性
化
し
、
発
展
し
て
い
き
ま
す
。
近
居
は
家
族
を
思
い
や
る
心
が
か
た
ち
に
な
っ
た
も
の
。
近
居
に
よ
っ
て
人
が
集
ま
る
こ
と
で
、
江
別
市
が
思
い
や
り
と
さ
ま
ざ
ま
な
人
に
あ
ふ
れ
た
、
活
気
あ
る
ま
ち
と
な
る
こ
と
が
期
待
さ
れ
ま
す
。
近
居
と
い
う
選
択
同居・近居
住宅取得補助
応募数:
145
世帯※要件:親世帯と子世帯が市 内で同居または近居するため に住宅を取得する方
最大
50
万円※要件:親世帯と子世帯が市 内で同居のためにリフォーム を行う方
同居
リフォーム
応募数:
20
世帯最大
40
万円補助
住宅取得補助
多子世帯
応募数:
67
世帯※要件:18 才未満の子どもが 2 人以上いる世帯で市内に住 宅を取得する方
最大
40
万円車庫やカーポート、物 置 な ど を 建 築 す る 場 合、 住宅の建築後であっても、 床面積が 10㎡を超えるも のは建築確認申請が必要 です。(準防火地域内では 10㎡以下でも必要です)。 なお、コンテナを倉庫な どとして利用する場合も 同様です。
建築確認を受けずに建 てて、法に適合しない場 合、違反建築物として処 分を受けたり、近隣関係 トラブルの原因となった り す る 場 合 が あ る の で、 注意しましょう。
スマートフォンなどで、 左の QR コードを 読み込んでください
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江別 バス路線マップ 検索
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バス路線マップが便利!
市
内
の
バ
ス
路
線
は
、
利
用
者
の
減
少
に
伴
い
、
多
額
の
赤
字
を
抱
え
な
が
ら
運
行
し
て
い
る
こ
と
に
加
え
、
近
年
は
、
乗
務
員
不
足
に
よ
り
現
在
の
運
行
規
模
を
維
持
す
る
こ
と
が
難
し
く
な
っ
て
き
て
い
ま
す
。
現
在
、江
別
市
地
域
公
共
交
通
活
性
化
協
議
会
で
、バ
ス
路
線
の
再
編
や
利
用
促
進
策
の
強
化
に
よ
り
収
支
を
改
善
し
、持
続
可
能
な
公
共
交
通
網
を
形
成
す
る
こ
と
を
目
指
し
て
、
﹁
地
域
公
共
交
通
網
形
成
計
画
﹂
︵※
1
︶
と﹁
地
域
公
共
交
通
再
編
実
施
計
画
﹂
︵※
2
︶
の
策
定
に
向
け
た
協
議
を
続
け
て
い
ま
す
。
両
計
画
の
策
定
に
あ
た
っ
て
は
、
利
用
者
の
利
便
性
と
バ
ス
事
業
者
の
採
算
性
の
バ
ラ
ン
ス
を
と
る
こ
と
を
重
視
し
て
検
討
を
行
っ
て
い
ま
す
。
地
域
公
共
交
通
網
形
成
計
画
の
策
定
に
あ
た
り
、
市
民
の
皆
さ
ん
の
ご
意
見
を
広
く
聞
き
な
が
ら
検
討
す
る
た
め
、
昨
年
10
月
16
日
∼
12
月
4
日
の
間
、﹁
バ
ス
路
線
を
維
持
し
て
い
く
た
め
の
意
見
募
集
﹂
を
行
い
ま
し
た
。
意
見
募
集
の
結
果
、
バ
ス
路
線
・
ダ
イ
ヤ
に
関
す
る
考
え
方
、
高
齢
者
の
運
賃
割
引
、
I
C
カ
ー
ド
の
普
及
促
進
や
バ
ス
ロ
ケ
ー
シ
ョ
ン
シ
ス
テ
ム
︵バ
ス
の
G
P
S
位
置
情
報
な
ど
を
利
用
者
に
提
供
す
る
仕
組
み
︶
の
導
入
な
ど
、
以
下
の
と
お
り
、
24
名
の
方
か
ら
計
81
件
の
さ
ま
ざ
ま
な
ご
意
見
を
い
た
だ
き
ま
し
た
。
江
別
市
地
域
公
共
交
通
活
性
化
協
議
会
は
、
こ
れ
ら
の
ご
意
見
を
資
料
と
し
て
ま
と
め
、
検
討
を
続
け
て
い
ま
す
。
両
計
画
︵※
1
・
※
2
︶
は
、3
月
下
旬
開
催
予
定
の
協
議
会
で
案
を
と
り
ま
と
め
、5
月
頃
を
目
途
に
パ
ブ
リ
ッ
ク
コ
メ
ン
ト
を
実
施
し
、
6
月
中
に
完
成
さ
せ
る
予
定
で
す
。
મ
ळ
政
策
推
進
課
公
共
交
通
担
当
☎
381
︲
1
2
9
5
持
続
可
能
な
公
共
交
通
網
を
目
指
し
て
市
内
バ
ス
路
線
を
検
討
中
※ 2
地域公共交通再編実施計画
地域公共交通網形成計画に基づき
再編する各路線の運行経路などを個
別に定める計画
※1
地域公共交通網形成計画
地域公共交通全体を再構築するた
めの方向性を定める基本計画
● 駅を中心に短時間、多頻度の路線設定が必要
●江別市立病院や市役所へ直行するバスが必要
●鉄南地区を回るような路線がほしい
●最終バス時刻を 22 時台にしてほしい
●通勤・通学と買い物の時間帯を分けて運行を考えてはどうか
●バス路線が重なる地域で、各社の時刻のすり合わせが必要
●電車との接続を重視してほしい
●小型バスを住宅街に走らせるなど、路線を細分化してほしい
●電車とバス、バスとバスの乗継キップを発行してほしい
●札幌では高齢者に対して割引カードが配布されている
●高齢者向けのタクシーチケットの導入などを検討すべき
●バスの現在地をスマホから随時知る方法など、
バスを待たない方法を考えてはどうか
●IC カード利用促進により、料金支払い時の
遅延防止やバスの利用促進を図ってはどうか
●駅や公共施設への乗り換えマップができたら利用しやすい
皆さんの声
( )
「バス路線を維持していくため の意見募集」から一部を抜粋市
民
の
方
24
名
か
ら
合
計
81
件
の
ご
意
Kitaca は、JR 北海道の札幌近郊 54 駅で IC カード乗車券
として利用することができるほか、Kitaca・SAPICA ともに、
札幌市営地下鉄・市電で利用できます。また、指定の店舗や
自動販売機などで電子マネーとして使うことができます。
※詳細は各事業者へお問合せください。
路線バス以外で使う場合
ワンタッチで支払い
硬貨を数える必要なし
IC カードは、公共交通の運賃を支払うた
めのカードです。ワンタッチで支払いを済ま
せられるため、スムーズに乗り降りすること
ができます。
購入・入金
(チャージ)
※購入・入金場所は市内のみ記載
入金できる場所
江別駅・高砂駅(南口のみ)
・野幌駅・大麻駅の
自動券売機または窓口、コンビニエンスストア
(ファミリーマート・ローソン・サンクス・セブ
ンイレブン・セイコーマート)、イオン、マック
スバリュ、ツルハドラッグ
※店舗により、対応していない場合があります ※ジェイ・アール北海道バス㈱および北海道中 央バス㈱のバス車内運賃箱でも入金できます
Kitaca
(キタカ)
購入できる場所
江別駅・高砂駅(南口のみ)・野幌駅・大麻
駅の自動券売機または窓口
SAPICA
(サピカ)
購入できる場所
北海道中央バス㈱江別営業所
入金できる場所
北海道中央バス㈱江別営業所
※ジェイ・アール北海道バス㈱および北海道中 央バス㈱のバス車内運賃箱でも入金できます
路線バスで使う場合
ピッ
バス乗車時に
カード読み取り部に
ICカードをタッチ
1
※表示される残額を
確認してください
降りるバス停
の
アナウンスが流れたら
ボタンを押して合図する
2
バスが停車
し
たら前の扉へ進み、
カード読み取り部に ICカードをタッチ
して下車する
3
※
残額不足の場合は入金が必要
ピピッ
公共交通
便利
に
使
おう!
ICカード
の使い方
(Kitaca・SAPICA
など
)
使って守ろうバス路線
バス路線は、利用者が減少し、事業採算性が見込
めなくなると減便・廃止となります。
存続のためには、多くの方に路線バスを利用してもら
うことが必要ですので、路線バスの積極的な利用をお願
いします。
મळ政策推進課公共交通担当☎ 381-1295
3
月
・
4
月
は
、
引
っ
越
し
に
伴
う
手
続
き
で
窓
口
が
大
変
混
雑
し
ま
す
。
例
年
の
混
雑
状
況
を
参
考
に
し
た
混
雑
予
想
カ
レ
ン
ダ
ー
を
掲
載
し
ま
す
の
で
、
来
庁
時
の
参
考
に
し
て
く
だ
さ
い
。
ま
た
、
手
続
き
終
了
ま
で
に
最
大
で
3
時
間
程
度
お
待
ち
い
た
だ
く
場
合
も
あ
り
ま
す
。
時
間
に
余
裕
を
も
っ
て
お
越
し
く
だ
さ
い
。
戸
籍
住
民
課
☎
381
︲
1
0
2
0
日
曜
日
に
臨
時
窓
口
を
開
設
し
ま
す
の
で
、
平
日
に
市
役
所
へ
来
る
こ
と
の
で
き
な
い
方
は
、
ぜ
ひ
ご
利
用
く
だ
さ
い
。
取 扱 業 務
受 付 窓 口
担 当 課
○住民異動の届出 (転入、転出、転居など) ○印鑑登録
○証明書の交付
(住民票の写し、印鑑登録証明書・戸
籍証明関係)※広域交付住民票を除く
①、②、③番 ☎戸籍住民課381-1020
○国民年金(住所変更の届出など) ④番 ☎国保年金課381-1028
○児童手当の申請受付 ※通常開庁日は⑯番④番 子育て支援課☎381-1408
○国民健康保険 資 格
取得・ 喪 失
の 届 出 な ど
⑤、⑥番 ☎国保年金課381-1028
○後期高齢者・介護保険料 ○各種医療費(乳幼児・ひと り親家庭・重度心身障がい 者受給者証をお持ちの方)
⑦番 ☎医療助成課381-1403
平
日
お
越
し
に
な
れ
な
い
方
は
日
曜
臨
時
窓
口
へ
※この混雑予想カレンダーは、例年の届出件数などから予想す
るものです。天候などの状況によって混雑の程度は大幅に変わ
る恐れがありますのでご了承ください。
3
月
4
月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
それほど
混雑しません
混雑する場合が
あります
混雑します
とても混雑します
窓口混雑予想カレンダー
9
時∼
17
時
市役所本庁舎1階
4
月
1
日㈰
新
生
活
の
手
続
き
は
お
早
め
に
ど
う
ぞ
3
月
・
4
月
は
窓
口
が
大
変
混
み
合
い
ま
マイナンバーカードがあれば、各種証明書をコンビニで
証明書等コンビニ交付サービス
混雑
を
避ける
ために
各種証明書のみを請求される方は、
証明交付窓口または市役所本庁舎夜
間証明交付窓口、あるいはマイナン
バーカードや住民基本台帳カードの
コンビニ交付サービスをご利用くだ
さい。※転入転出などの異動届はお
受けしておりません。
全国のコンビニエンスストアで早朝か
ら深夜(6:30 ∼23:00)まで利用でき、
とても便利です。
¥
手数料
証明書
お近くのコンビニで!お待たせしません!
マイナンバーカード ( ※通知カードではありません ) また
は住民基本台帳カードをお持ちの方はコンビニエンスストア
で住民票の写しなどの各種証明書を取得できます(※マイナ
ンバーカードは有効な利用者証明用電子証明が搭載されたも
の、住民基本台帳カードはコンビニ交付サービス利用申請を
しているものが必要です)。各種証明書のみ請求される方は
コンビニ交付サービスをぜひご活用ください。
▲ マイナンバーカードの見本
証明交付窓口
平日 8:45 17:15● 水道庁舎内証明交付窓口(萩ヶ岡 1-4) ● 野幌鉄南地区証明交付窓口(東野幌本町 62-1
野幌鉄南地区センター内)
● 豊幌地区センター証明交付窓口(豊幌 686-10)
夜間証明交付窓口
毎週火・木曜日 17:15 20:00(祝日を除く)
市役所本庁舎戸籍住民課(高砂町 6)
各種証明書のみ必要な方
は
証明交付窓口
や
コンビニ交付
を
住民登録
の
異動届出
は
市役所大麻出張所
でも
受付
住民登録の異動届出などは、市役所大麻出張所でも受け付けています。
お近くにお住まいの方は、ぜひご利用ください。
大麻出張所
(大麻中町 26-4 ☎ 382-4855)平日 8:45 17:15
大麻出張所でも可能な手続き
住民登録の異動、各種証明書の発行(住民票の写し、印鑑登録証明書・
印鑑登録、戸籍の証明書)、戸籍の届出、税務に関する証明書の発行
1
.
2
.
▲交付可能な証明書など/住民票の写し、印鑑登録 証明書、戸籍の証明書(※豊幌では取り扱っていませ ん)、税務に関する証明書
▲
交付可能な証明書など/住民票の写し(広域交付
を除く)、印鑑登録申請、印鑑登録証明書、戸籍の証明書
▲
交付可能な証明書など
/
住民票の写し(本人または同
一世帯員の住民票の写し)、印鑑登録証明書、戸籍の証明書、
税務に関する証明書
市役所大麻出張所
JR大麻駅
国道 12 号
大麻公民館 (市民文化ホール)
2 番通
15
丁
目
通
14
丁
目