2018
年
1
月期
決算説明会
株式会社 ー ー ー
目次
2018
年
1
月期
経営成績
2019
年
1
月期
業績見通
第
1
期中期経営計画
INTEGRATE
総括
第
2
期中期経営計画
PROMINENT
わ
前年度比較
単位:百万円
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
増減額
増減率
売上高
43,976
45,994
+2,018
+4.6%
営業利益
3,311
3,748
+437 +13.2%
営業利益率
7.5
%
8.2%
(+0.6%)
経常利益
3,420
3,819
+399 +11.7%
経常利益率
7.8
%
8.3%
(+0.5%)
当期純利益
2,612
2,604
▲
7
▲
0.3%
当期純利益率
5.
9%
5.7%
(
▲
0.3%)
業績予想比較
単位:百万円
2018
年
1
月期
実績
2017
年
3
月
期首予想
2017
年
3
月
期首予想
対
達成率
2017
年
9
月
修正予想
2017
年
9
月
修正予想
対
達成率
売上高
45,994
46,500
98.9%
46,000 100.0%
営業利益
3,748
3,750
99.9%
3,600
104.1%
営業利益率
8.2%
8.1%
ー
7.8%
ー
経常利益
3,819
3,850
99.2%
3,660
104.3%
経常利益率
8.3%
8.3%
ー
8.0%
ー
当期純利益
2,604
2,450
106.3%
2,450
106.3%
過去
5
年 売上高・経常利益 推移
・第
1
期中期経営計画
INTEGRATE
3
ヵ年 増収 継続
・経常利益率 目標
8
%超 達成
売上高
(
単位:百万円
)
経常利益
(
単位:百万円
)
40,923
41,838
42,750
43,976
45,994
1,930
2,820
3,440
3,420
3,819
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
4,000
4,500
5,000
20,000
25,000
30,000
35,000
40,000
45,000
50,000
2014
年
1
月期
2015
年
1
月期
2016
年
1
月期
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
売上
経常利益
(8.3%)
(6.7%)
(8.0%)
( )
内 経常利益率
(7.8%)
5
第
1
期中期経営計画
事業
ン 別 前年度比較
単位:百万円
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
増減額
売上高
営業利益
売上高
営業利益
売上高
営業利益
ン
ー
ー
ー ョン
10,403
1,673
11,365
1,921
+961
+248
ン
ー ョン
21,657
3,427
21,397
3,430
▲
259
+3
ッ
ー
ン
ー ョン
11,915
1,391
13,232
1,780
+1,316
+388
全社費用
ー
▲
3,181
ー
▲
3,384
ー
▲
202
業種別売上 前年度比較
単位:百万円
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
前 期 比
増減額
増減率
製
造
業
構 成 比
18,196
(41.4%)
19,459
(42.3%)
+1,262
+6.9%
通 信・情
業
構 成 比
11,449
(26.0%)
12,098
(26.3%)
+649
+5.7%
金
融
業
構 成 比
(16.9%)
7,449
6,454
(14.0%)
▲
995
▲
13.4%
流
通
業
構 成 比
2,109
(4.8%)
2,224
(4.8%)
+115
+5.5%
官
公
庁
(
構 成 比
)
1,258
(2.9%)
1,524
(3.3%)
+266
+21.2%
他
構 成 比
3,513
(8.0%)
4,233
(9.2%)
+719
+20.5%
合
計
43,976
45,994
+2,018
+4.6%
単位:百万円
2017
年
1
月期
営業利益
3,311
ン
ー
ン
+
3
百万円
・
開発 不採算案件 発生
2Q
以降 復調
ン
ー ー
ー
ン
+
248
百万円
・
ー
ー事業 伸長
・製造業向 制御
開発
堅調 拡大
・第三者検証 ー
事業 下 止
傾向
ッ
ー
ン
ー
ン
+
388
百万円
・ キ
ー
事業 拡大
利益増
・ ー
ン ー事業 好調 推移
2018
年
1
月期
営業利益
3,748
全社費用
▲
202
百万円
・外形標準課税 増加
145
百万円
・設備補修/⼈材育成費用増
連結営業利益 主 増減要因
負債
7,989
資産
33,082
純資産
25,093
資産
36,052
負債
8,449
純資産
27,602
単位:百万円
2017
年
1
月末
2018
年
1
月末
資産
+2
,969
受取手形
/
売掛金 +
1,387
商品
+
643
有価証券
+
300
現金及 預金
+
298
負債
+
460
買掛金
+
979
退職給付負債 ▲
505
純資産
+
2,509
利益剰余金
+
1,906
退職給付調整 +
349
自己資本比率
74.0
%
連結貸借対照表 期首
比較
◆ 当期純利益 伸長 伴い 総資産 増加
◆ 期初 複数
発生
厳しい
ー
た
第
2
四半期
業績改善 全力上
期初公表値を下回 た
利益面
業績へ 影響を最小限
た
業績
売上高
45,994
百万円 前期比
+
2,018
百万
□
ン
ー ー
ー
ン事業
+
961
百万
・日本版 ン
ー
4.0
目指 製造業向
ー
ー事業 自社製品
ン 販売 好調
・大手製造業向
開発 堅調 拡大 検証事業
4Q
下 止
次年度 再成長 弾
□
ン
ー
ン事業
▲
259
百万
・一部受託開発 発生 不採算
大型案件 開発 ー
伴い減収
□
ッ
ー
ン
ー
ン事業
+
1,316
百万
・ キ
ー
事業
SmartSESAME
や
CEC SOC
好調
ー
ン ー事業 堅調 推移 大幅 業績拡大
営業利益
3,748
百万円 前期比
+
437
百万
・粗利率 高い自社製品
ン 販売や新 ー
追加
各事業分野 売上拡大 伴い増益
・設備関連維持費 コ
ンや継続的 取 組
い 品質向上活動 成果
粗利率 向上 寄与
経常利益
3,819
百万円 前期比
+
399
百万
・営業利益増加 加え 受取配当金
あ 経常利益率
8.3%
達成
当期純利益
2,604
百万円 前期比
▲
7
百万
16
億
20
億
+4
億
27
億
26
億
▲
1
億
18
億
30
億
+12
億
前年度
売上比較
ー
ー
事業
ー
ー製品 工場自動化 ー
拡大
背景 販売増 昨年度 市場 投入 新製品 商談 引
合い 増加
製品 活用
構築
ー
案件 増え 堅調 事業拡大
MS
連携
Convergent
事業
大型案件 推進 手間取
受注活動 停滞
影響
前年並
実績
引 合い 強い
IT
技術者不足 あ 伸 悩
今後 成長 狙い 事業内容・戦略 見直
継続
ービ
事業
SmartSESAME
い
好調 公共分野 加え
民間需要 増加
大
事業拡大
CEC SOC
や キ
構築 ー
堅調 推移
Cyber NEXT
事業全体 大幅 拡大
事業拡大 狙う
注力
3
事業 実績
11
125.0%
96.2%
166.6%
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
増減額
伸長率
61
億
77
億
+15
億
126.2%
◆
ー
AI
熟練工 技術伝承を支援
◆生産現場 作業改善 変革
ー
ー
導入加速
ー
ー事業
TOPICS
2018
三芝硝材株式会社 様
人手 目視
日々改善
IE
分析を自動化
Industrial Engineering
作業 観察時間
収集時間
分析時間
大幅
削減
オフィス
のデスクワーク中の集中度を
2週間に渡っ
計測
◆
生産性分析
実証加速
ワ
集中度を分析
自分 集中
い 時間を見え 化
作業効率 大幅 向上
13
ソ
連携
Convergent
事業
◆
連携し 営業現場 働 方改革を支援
Convergent
事業
ソ
社 提供
Microsoft Dynamics 365
ワー
ン社 提供
連携 音声入力 利用
営業 業務効率化
支援
ー
提供 開始
➢
外出先
ー 確認
➢
音声 活動報告作成
営業活動 効率化を支援
●
直行直帰 実現
●
PC
持 歩 不要
●
PC
入力
音声
効率化
●
外出先
ー 管理
●
報告書作成 簡便化
Dynamics 365
CRM
×
◆
SmartSESAME
ー
官公庁・地方自治体導入
300
団体を突破
顔認証
対応
NEC
顔認証 ン ン
NeoFace
技術を応用 た
ン
手ぶ
認証
印刷
新
ョンを提供
開始
キ
ー
事業
手 ひ 静脈認証
対応
富士通社
富士通
ン ッ
社 製造・販売
手
静脈認
証
FUJITSU
生体認証
PalmSecure
Connect
ー
キ
コ
連携 実現
TOPICS
2018
総務省
ン
強靭化対策
多段階 二要素 認証
生体認証
拡大
震災時
管理
ン
ビ
プ
サ ビ
ビ
ン
プ
ョン
自動車産業
ッ 産業
ン ー産業
日本 代表
大手組立製造業
長年 わ
取引 培
あ
ICT
ン
構築
技術者 育成・確保
ー
ン ー事業
含
情報
全体 支援
事業内容・組織体制 持
当社 強 を ナ
際立 せ
ナ 2
事業分野 組織再編
当社 大
強
2
継続的 従業員年収 ッ を維持
主要顧客 対す 徹底した取引拡大
2
注力事業を徹底し 伸 す
・
ー
ー事業
・ キ
ー
事業
業績予想
2018
年
1
月期
実績
2019
年
1
月期予想
増減額
増減率
売上高
45,994
48,000
+2,005
+4.4%
営業利益
3,748
4,150
+401 +10.7
%
営業利益率
8.2%
8.6%
(+0.5
%
)
ー
経常利益
3,819
4,200
+380 +10.0%
経常利益率
8.3%
8.8%
(+0.4
%
)
ー
当期純利益
2,604
2,650
+45
+1.7%
当期純利益率
5.7%
5.5%
(
▲
0.1
%
)
ー
単位:百万円
41,838 42,750
43,976
45,994
48,000
2,820
3,440
3,420
3,819
4,200
2,000
2,500
3,000
3,500
4,000
4,500
5,000
20,000
25,000
30,000
35,000
40,000
45,000
50,000
2015
年
1
月期
2016
年
1
月期
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
2019
年
1
月期
売上高
経常利益
業績予想 売上高・経常利益 過去比較
売上高
(
単位:百万円
)
経常利益
(
単位:百万円
)
(8.8%)
(7.8%)
(8.0%)
(6.7%)
( )
内 経常利益率
(8.3%)
事業
ン 別業績予想
2018
年
1
月期
2019
年
1
月期
増減額
売上高
営業利益
売上高
営業利益
売上高
営業利益
ン
ー
14,667
2,351
15,970
2,786
+1,302
+434
ービ
ン
ー
ン
31,327
4,781
32,030
4,933
+702
+152
全社費用
ー
▲
3,384
ー
▲
3,570
ー
▲
185
全事業
45,994
3,748
48,000
4,150
+2,005
+401
単位:百万円
業績予想達成
ン
ン
ビ
プ
サ ビ
ビ
ン
プ
ョン
◆ 業績予想達成
ー
ン
ー
ー事業
拡大 加速
ン
ン 事業 成長軌道
主要顧客
取引 集中
拡大
中部
/
西日本
/
北陸
地域拠点合流
相乗効
果創出
◆ 業績予想達成
ー
ン
ー
キ
ソ
ー ョン
Cyber NEXT
事業拡大 加速
SmartSESAME
拡販 コン
ー 領域
展開 模索
LCM
個々
ナ点ナ
LCM
全体 ナ面ナ
対
ー
融合 図
ー
付加価
値 向上 推進
そ 他
品質第一を継続
:
赤字
撲滅
全社販管費 最適化
経費増大 抑制
21
・製造現場 4
M
⼈・設備・
・方法
情報 工場
IoT
ッ
ー
可視化
・
QCD
向上 経営や現場
情報共有 作業指示
・
AI
ー ョン 活用
い工場 実現
生産性向上
■日本版 ン
ー
4.0
実現をさ
進化 ~
見え 化
最適化へ
~
可視化
Visual Factory
最適化
Intelligent Factory
自動化・自律化
Smart Factory
製造業特化型の
ICT
ソ ュ
ョン群を進化
大手製造顧客の工場
化の実績
顧客基盤の拡大
もの く
ICT
領域のパ
拡充
国内外 有力
ッ
サ
ン
連携
生産管理、設備保全、作業の 機械化
生産計画
設計
工場
可視化
AI
ョン
作業員指示 生
産 最適化
連携
他工場 サ
連携
物流
顧客基盤
さ
拡大
製品 技術
進化
可視化
最適化
自動化 自律化
ー
ー事業
CLOSEUP
2019
キ
ー
事業
■
Cyber NEXT
成長加速
・
CEC SOC(
キ
ペ ー ョン
)
拡販加速
キ
⼈材 強化
・業種/業務別特化型 ー
ー 強化
CEC-SIRT
セ ュ
ン
ン 対応
脆弱性
セ ュ
コンサ
CEC SOC
セ ュ
ペ
ョン
24H365D
監視
セ ュ
製品評価
運用
策定
セ ュ
診断
脅威検知
SIEM
脅威検知
AI
分析
フ
ン ッ
解析
予防
検知
対処
検知 解析技術
認証技術
技術
暗号化技術
のセ ュ
基盤 研究技術
技術領域 保有特許
提供のセ ュ
製品 サ ビ 領域
入口対策
出口対策
内部対策
■
SmartSESAME
ー
さ
拡販
・官公庁
/
自治体分野
拡大 文教
/
民需市場
販売展開 推進
第
1
期中期経営計画
■第
1
期中期経営計画作成時 掲
経営目標 概 達成
~
3
年間 売上規模拡大
事業構造改革 注力 ~
○
事業効率 向上
“経常利益率
8
% 達成”
事業構造改革
“
3
集中 、特徴あ 事業内容 ”
製品 サ
創出 拡充
“積極的 商品開発投資”
働 や い会社
“平均残業時間 引 下
/
有給取得率
100
%”
経常利益率
8.3
%
事業領域を集約 、注力事業
拡大 集中
注力事業を中心 、
46
件
製品 サ
創出 拡充
平均残業時間
/
有給取得率
向上
、目標
達
○
○
△
目 標
結 果
△
連結売上
500
億
/
連結経常利益
40
億
売上▲
40
億、経常利益▲
1.8
億
○
ROE
目標
10%
以上
ROE 10.2%
■売上規模 目標
届
着実 成長路線 維持
*中期計画数値
2017
年
1
月期終了時 見直
売上推移
25
40,923
41,838
42,750
43,976
45,994
20,000
25,000
30,000
35,000
40,000
45,000
50,000
2014
年
1
月期
2015
年
1
月期
2016
年
1
月期
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
売上高
(
単位:百万円
)
+4,156
百万
(9.93%
増
)
5
期連続 増収
1956
2,874
3,255
3,311
3,748
1930
2,820
3,440
3,420
3,819
1,120
1,762
1,289
2,612
2,604
4.7%
6.7%
8.0%
7.8%
8.3%
0.0%
1.0%
2.0%
3.0%
4.0%
5.0%
6.0%
7.0%
8.0%
9.0%
0
500
1000
1500
2000
2500
3000
3500
4000
4500
営業利益
経常利益
当期利益
経常利益率
*中期計画数値 期終了時 見直
過去最高の
当期利益
百万円
過去最高の
営業利益
2015/1
期
2016/1
期
2017/1
期
2018/1
期
第 期中期経営計画
2014/1
期
営業利益
/
経常利益 第
1
期中期経営計画 間、
30
億以上を達成
■ 経常利益率
8.3
% 達成/過去最高 営業利益 当期利益 達成
過去
5
年
ROE
・各種利益率 推移
27
8.2%
8.3%
5.7%
5.6%
8.3%
5.8%
11.3%
10.2%
0.0%
2.0%
4.0%
6.0%
8.0%
10.0%
12.0%
2014
年
1
月期
2015
年
1
月期
2016
年
1
月期
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
ROE
経常利益率
営業利益率
当期純利益率
ン
ー ー
ー
ン事業
・組立加工製造業 中心
事業全体
中計前年度
2015
年
1
月期 比
+27.7
%伸長
・特 注力
ー
ー事業
Facteye
工場自動化や日本版 ン
ー
4.0
貢献
製品
投資 推進
売上
+100
%伸長
ン
ー
ン事業
・事業全体
+9.8
%伸長
・業務
活
ソ
社
協業 ー
推進 約
8
億円
新
創出
ッ
ー
ン
ー
ン事業
・
2016
年
1
月期 神奈川第二 ー
ン ー 事業譲渡
(
売上▲約
20
億
)
あ
売上 ▲
1.6%
ICT
ン
構築 ー
や他
ー
ン
関
事業 堅調 推移
成長軌道 展開
・注力
キ
事業
SmartSESAME
ー や
CEC SOC
伸
+87.5
% 大
伸長
■基本方針
特徴あ 事業
集中
事業効率 高い事業構造 創 上
10
18
16
10
22
15
16
27
18
20
26
30
0
5
10
15
20
25
30
ー
ー
ービ
17/1
16/1
15/1
18/1
ソ
連携
17/1
16/1
15/1
18/1
15/1
16/1
17/1
18/1
(
億円
)
■開発投資 注力事業 伸長 牽引
今後期待
製品や ー
創出
フ
事業 、第
1
期中計 おい
2
倍の事業規模へ伸長
原動力
Facteye
:
CNC/
ッ
対応加速、
AirGRID
連携
WiseImaging
:
AI
を活用
既存外観検査 工数減や認識精度
3
割向上を実現、
専門誌
寄稿や学会講演
知名度向上
貢献
SmartLogger
:
IE
Industrial Engineering
分析 必須 あ 作業動態分析を圧倒的
効率化
ョンを
AGC
旭硝子 共同開発
CS Qompass
:
開発統合 ッ
を開発、組込
開発
品質向上を支援
セ ュ
事業の躍進を主導
SmartSESAME
:顔認証や静脈認証 追加や対応複合機
拡大
を推進、コン
ン
ッ
推進や、 働 方改革
サ
成長
Cyber Next
:
CEC SOC
サ
を体系化、
サ
事業 事業基盤を構築
今後の成長 期待
サ ビ を開発
Re@nove
:既存
資産を有効活用
、戦略的 再生さ
ョンサ
を開発、
今後 伸長 期待さ
CaoThrough
:
ETC2.0
対応
型車両認識サ
を古野電気 共同開発、渋滞緩和や物流効率化
期待
ン
ー ー
ー
ン
BG
ッ
ー
ン
ー
ン
BG
ン
ー
ン
BG
製品・ ー
創出
60%
61%
62%
63%
64%
65%
66%
67%
68%
69%
70%
22.0
23.0
24.0
25.0
26.0
27.0
28.0
29.0
■ワー
ン 改善 取 組
各期
4
月~翌
3
月
18/1
期 推計
月平均残業時間
有給休暇 取得率
各期
事業年度 同
2
月~翌
1
月
目標
1
平均残業時間
20H/
月
・効率的 作業実施 啓蒙 管理職 意識改善
中計前年度 月間
28
時間超
4
時間以上低減
・引 続
RPA
活用
含 業務改善
20
時間以下 目標 取 組
目標
2
有給休暇取得率
100%
・計画有給制度 実施や
管理 徹底
徐々 改善傾向
・今後
工夫
目標達成 目指
18/1
期
17/1
期
16/1
期
15/1
期
15/1
期
16/1
期
17/1
期
18/1
期
*
時間
・株価
1,012
円 中計直前:
2015
年
1
月末 →
3,185
円
50
期末:
2018
年
1
月末
3.1
倍
・時価総額
19,025
百万円→
59,878
百万円 拡大
0
500
1000
1500
2000
2500
3000
3500
4000
1,012
円
3,185
円
株価 月末終値
推移
円
時価総額
19,025
百万円
時価総額
59,878
百万円
■企業価値を格段 向上
■確実 増配を実施
第
1
期中期経営計画
企業価値向上
31
2014
年
1
月期
2015
年
1
月期
2016
年
1
月期
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
(
予定
)
一株当
年間配当金
20
円
+
5
円
25
円
*
25
円
レ
0
円
*
35
円
+
10
円
*
40
円
+
5
円
*
第 期中期経営計画
特定 事業分野
際立
企業
人
技術
商品
サービス
社会
⼈ 際立
技術 際立
商品・ ー
際立
会社全体 社会
際立 存在
第二期中期経営計画 コン
ッ
ンパ ー
第
2
期中期経営計画
PROMINENT
特定 事業分野 際立 企業
高い事業効率 維持
/
向上
上 事業規模 拡大
第
1
期中期経営計画
INTEGRATE
特徴あ 事業
集中
事業効率 高い事業構造を創 上
事業効率 高
規模 拡大
事業構造改革 推進
ン
ンパ ー
■
事業効率 向上 進
ッ
ン
ー
目指
事業規模 拡大 図
将来
ン
ン
ー
評価
企業
第一歩
第
2
期中期経営計画 位置
2016
年
1
月期
成長戦略の対象期間 第
48
期
~第
53
期
の
6
ヵ年
第
48
期
第
49
期
第
50
期
第
51
期
第
52
期
第
53
期
■
ICT
市場 今後長期的 拡大傾向
経営環境
35
全産業共通
ン
生産
/
物流現場
ワ
双方 、生産性向上
拡大
収益向上、労働力不足対応、働 方改革
IoT
や人工知能、
ッ
活用
開発 加速
ICT
業界
ン
自動車産業
製造業 投資 増大基調 自動運転
/
コ
ッ
ン
官民を挙
対策 認識向上
2018
年
4
月
投資
税制優遇開始
ICT
人材 大幅 不足 続 、人件費 高騰傾向
消費税増税
景気減速、大規模金融緩和等 伴う突発的金融
環境
日本経済 緩や
景気回復 当面続く模様
2019
年
ワ
ッ 開催
2020
年 東京 ン ッ 開催
特 ソ
市場 大
拡大
AI
ッ
自動運転
量子コン
超高速無線通信
・
ICT
技術
不可能 可能
・⼈間
AI(
⼈工知能
)
共存
社会
・
SF
世界 現実
ン ュ
技術的特異点
2045
年
、あ
27
年
懸念
様々 情勢変化
37
●
米国の政治
米国の経済成長鈍化
● 米国 保護主義台頭
貿易戦争
諸外国 紛争 恐
● 中国 覇権主義強化
諸外国 紛争 恐
● 中国 消え い経済成長鈍化 不安
● 北朝鮮 核保有問題 朝鮮半島 関係変化
情勢不透明感 増大
● 解決 糸口 見
い
等中東問題
● 英
政治
を ッ
た国際紛争 火種
● 日韓問題 泥沼化
●
日本の安定政権崩壊危機
景気減速懸念
● 大幅 人材不足 継続
(IT
技術者 不足 特 顕著
)
事業効率の
さ
向上
自社製品の機能強化
新商品の創出
人材育成
人材増強
新技術 新た 市場
の研究活動 も注力
■成長戦略 基本方針
強 を
強く 徹底的 強く
当社 強
強力 顧客基盤
製造業を中心
先進事例 携わ
技術力 向上
ン
ン
長期的 関係を構築
顧客 業務
を熟知 た事業展開 可能
製造業向
ICT
製品を
継続的 市場投入
今日的課題
前
、
10
年以上 わた
Facteye
製造業 生産性向上
開発を継続
、
対応
、同領域 先行
い
ICT
サ
全般を
手掛
総合力
ン 構築、
開発、
ン
、運用保守
、
ICT
サ
全般を手掛
相乗効果を得
分野
SmartSESAME
や
CEC SOC
製品 サ
を持
■優秀
IT
技術者 確保
/
維持を推進
積極的 中途採用
待遇面 改善 人事制度改革を通 た平均年収 向上、そ 他働 甲斐 向上
働 方改革 推進
■事業効率 さ
向上 営業利益率 経常利益率
10
%超
主要顧客 深耕を徹底 成長分野 重点的 経営資源を配分
注力事業 強化
事業
び
サ
事業 売上
50
億円
研究開発 継続 対象範囲 拡大
AI/
/
/VR/
ッ 制御
■事業を
2
集約 、特徴あ 事業
際立た
地方拠点 含
製造業向
を集約 、顧客 生産
/
物流
/
開発を
ICT
革新
金融や社会 公共 向
を集約 、
LCM
全体
サ
提供を推進
■注力事業 対
M&A
を積極的 推進 、事業拡大 加速を狙う
■次 基本方針 沿
事業 推進
PROMINENT
基本方針
■連結売上高
545
億円 連結経常利益
55
億円 経常利益率
10
%超
2021
年
1
月期
損益目標
41,838 42,750
43,976
45,994
48,000
54,500
2,820
3,440
3,420
3,819
4,200
5,500
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
20,000
25,000
30,000
35,000
40,000
45,000
50,000
55,000
60,000
2015
年
1
月期
2016
年
1
月期
2017
年
1
月期
2018
年
1
月期
2019
年
1
月期
2021
年
1
月期
売上高
経常利益
売上高
(
単位:百万円
)
経常利益
(
単位:百万円
)
( )
内 経常利益率
(6.7%)
(8.0%)
(7.8%)
(8.3%)
(8.8%)
(10.1%)
第
1
期中期経営計画
第
2
期中期経営計画
2018
年
1
月期比
+85
億円
(+18.5%)
2018
年
1
月期比
+1.8%
2018
年
1
月期比
■資本 効率的
積極的 活用 通
企業価値 向上
株主 貢献
他 経営目標
41
資本効率
ROE 10.2
(2018
年
1
月期実績
% →
)
(2021
12
年
%以上
1
月期目標
)
株主還元
配当
引 続 安定配当を基本
び株価向上
資産価値向上
、積極的 株主還元を実施
還元を行う
■⼈ 際立 企業
次 施策 実施
働 方改革
/
⼈材力強化
平均残業時間
20
時間
/
月以下 有給休暇取得率
100%
雇用形態
対応
ワ
就業形態 試行
業務改善
RPA
活用
定型業務 自動化
働 方改革
女性管理職 意識的 拡大
女性従業員比率を第
56
期
30%(
第
50
期末
17%)
女性 長期雇用を可能
就業形態
/
就業支援策 整備
女性 活用
幹部職
/
技術者を組織的 育成
教育
を追加
次世代人材育成
人事制度改革を通
平均年収を向上さ
優秀 人材
多く 働 甲斐を感
体制を
整備
事業
ン
見直
■特徴あ
構築
組織再編 実施
当社 大
強
2
ン
事業
サ
ン
ョン
事業
自動車産業
ッ 産業
ン ー産業
日本を代表す 大手組立製造業
長年 わた 取引 培 た
あ
ICT
ン
構築
た技術者を育成・確保し
ー
ン ー事業を
含
情報
全体を支援
事業内容・組織体制を持
製造業特化の
ICT
パ
ICT
の
ン
ン
事業
サ ビ
ン
ョン
事業
セ ュ
共通基盤
NEXT
AI
IoT
ビッ
技術・人
ー/ 客様
共創
ベー
ン
工場化 進
ICT
客様
IoT
導入、
PoC
拡大
AI
、
IoT
、 ン ン 技術
FA
制御、
ッ 設備
蓄積
ICT
ン 全般
自社
DC
、
連携基盤
業種 業務特化型
最新
R&D
加速
フ
工場 向けセ ュ
24
時間・
365
日
監視 ン ー 業種特化型
統合
製品・ ービ 群
ICT
基盤
プ 開発
IoT
プ ッ フ
ッ ワ
サ ビ
センサ
組込
構築 運用 +
ン
ビ
プ
■事業方針
目標
18/1
期
21/1
期
増加率
売上
内、
147
億円
20
億円
177
億円
50
億円
20.4
%
150
%
■数値目標
ン
ー
事業方針
日本版 ン
ー
4.0
実現 中核を す存在
当社 製品・ ービ
くし 組立製造業 生産性
/
品質革新 し 言わ
ー
を獲得す
大手製造業 主要顧客
ICT
パー
ー
No.1
地位を獲得す
■事業目標
製造業
化を支援
ICT
製品 サ
を提供
組立製造業を中心 、生産性
/
品質向上を実現
製品を企画 販売
、
■日本版 ン
ー
4.0
向
製造業
化 支援
・
ー
ーン全体 わ
情報
化 活用
ICT
ー
支援
・設計~開発 生産~物流
可視化
/QCD
向上
ICT
ー
自動車分野中心 製品価値向上
ICT
ー
提供
でんァオィiるれt © ざごさ。 でんmァウtらィ どをるiをららィiをる お でんをイウ」tiをるぐ Ltよげ づ」」 ィiるれtイ ィらイらィェらよげ
47
ン
ー
対象分野
ン
事業
企画 構想
設計 開発
試作 評価
生産
流通
販売
フ
サ
製品価値向上支援
生産~物流の
QCD
向上支援
高品質 高付加価値 製品 く 設計~開発を
領域
支援
製品設計~開発の
QCD
向上支援
設計
活用
品質管理
(QMS)
PLM
/
ALM
組込
開発
品質向上サ
検証サ
工場
IoT
生産 物流
ョン
作業員指示効率化
ッ 自動化
生産工程最適化
物流効率化
生産~物流現場 品質 コ
納期 安全性向上を支援
ICT
サ
を提供
IoT
ッ
音声認識 意図推定
ッ
活用技術
AI
機械学習
車載器
開発
試作向
開発
製品 社会や生活 役立 た
ICT
サ
や
を提供
(
自動車分野中心
)
製造業顧客向け
個別
開発
SI
製品 サ ビ の活用 展開
ン
ン 領域 製品 サ ビ
ビ
サ ビ 領域 製品 サ ビ
フ
領域 製品 サ ビ
■長年 組立製造業向 制御
開発 培
技術・
生
く ソ
ー
ン
VR
+
R
そ を構成す
ICT
製品群
ン
ー
当分野 強
VR
技術 活用
生産・物流
ー ョ
ン
ン 技法 駆使
製造業
客様 生産
/
物流現場 生産効率 作業効率
最大限
高
ソ
ー ョン ー
各種製品群
中核事業
製造業 支援
2008
年
ン 化
各社 設備機器 対応済 今後
対応機
器 順次拡大
■
産業用
ッ
・
ッ
/
ンソー
ー
/
三菱電機
■
CNC
・
ッ
/
ー
/
東芝機械
/
三菱電機
/
ー工業
■
そ 他
・
キ
ッ
MT Connect
対応
・
AirGrid
対応
2008
年 工場
IoT
ッ
ー 製品
登場
累計 ー ー数
100
社突破
サ ビ
ン
ョン ビ
プ
■事業方針
■数値目標
ー
ン
ー ョン
事業方針
目標
18/1
期
21/1
期
増加率
売上
内、
313
億円
30
億円
368
億円
50
億円
17.6
%
66.7
%
ICT
基盤技術を常 探求し 最適
ICT
ン
環境を構築
技術 ー を育成し続
ービ 事業を徹底し 事業推進し 成長事業 創 上
得意分野 す 新た 特定市場を見出し そ 分野
SIer
し
No.1
を目指す
■事業目標
特定分野
開発
、
ICT
ン 構築 運用
、情報
サ
対
ICT
サ
を提供
ン
活用 、
ICT
全体
ン を推進 、 客様企業
ICT
ー
ン
ー ョン
対象分野
[金融業界]
[官公庁 自治体]
[情報通信]
[流通 小売
EC
]
ICT
経営支援
ICT
フサ
ン
企画コンサ
ン
プ ッ フ
構築
プ
ョン
開発
セン
基盤提供
サ ビ 導入
ICT
ソ
ン
保守運用
更新
セ ュ
ソ ュ
ョン
働 方
改革
ICT
基盤
新た
や
を
創出
RPA
/
BOT
業務
ICT
両面
生産性向上、業務効率化 貢献
DC
、
IaaS
基盤を活用 た
IT
ン
ン
ERP
/
CRM
ョン
WorkStyle
ワ
基盤
IT OT
制御 領域
を守
ン
サ
BPO
■企業・組織
ICT
全般 支援
・
ー ョン開発
構築 運用 保守
ソー ン
・独自 ー
提供
ー
ン ー
キ
働 方ソ
ー ョン
51
でんァオィiるれt © ざごさ。 でんmァウtらィ どをるiをららィiをる お でんをイウ」tiをるぐ Ltよげ づ」」 ィiるれtイ ィらイらィェらよげ