• 検索結果がありません。

会議資料 長野市・信州新町・中条村の合併協議について 長野市ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "会議資料 長野市・信州新町・中条村の合併協議について 長野市ホームページ"

Copied!
117
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

長野市・信州新町・中条村合同研究会

第5回 資料

期 日 平成20年6月30日(月)

(2)

平成 20 年6月 30 日(月)午後2時 15 分

信州新町役場 2階会議室

1 開 会

2 会長あいさつ

3 議 事

( 1) 各種事務事業の取扱い [ 別紙資料]

ア 障害者福祉事業の取扱いについて(その1) (保健・福祉部会所管)

イ 環境衛生事業の取扱いについて(その1) (生活・環境部会所管)

ウ 商工・観光関係事業の取扱いについて(その1) (産業振興部会所管)

エ 公営住宅等の取扱いについて (建設・都市整備部会所管)

オ 学校教育関係事業の取扱いについて(その1) (教育部会所管)

4 その他

( 1) 今後の開催予定について

5 閉 会

(3)

協議項目 各種事務事業の取扱い

障害者福祉事業の取扱いについて(その1)

(保健・福祉部会所管)

(4)

障害者行動計画・ 1 障害者行動計画 1 障害者計画 1 障害者福祉計画

障害福祉計画  (1)目的  (1)目的  (1)目的

  障害者を取り巻く社会情勢及びニーズが大きく変化する中で、的確に対応し計画的かつ   障害者を取り巻く社会情勢及びニーズが大きく変化する中で、的確に対応し計画的かつ   障害者を取り巻く社会情勢及びニーズが大きく変化する中で、的確に対応し計画的かつ  総合的に障害者施策を推進するため障害者行動計画を策定する。  総合的に障害者施策を推進するため策定する。  総合的に障害者施策を推進するため策定する。

 (2)計画期間  (2)計画期間  (2)計画期間

  平成13年度∼平成22年度(10年間)   平成18年度∼平成23年度(6年間)   平成19年度∼平成23年度(5年間)

2 障害福祉計画 2 障害福祉計画 2 障害福祉計画

 (1)目的  (1)目的  (1)目的

  障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス及び地域生活支援に関する事項に、   障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス及び地域生活支援に関する事項に、   障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス及び地域生活支援に関する事項に、  ついてサービスの見込量を推計しその見込量確保のための施策を実施する。  ついてサービスの見込量を推計しその見込量確保のための施策を実施する。  ついてサービスの見込量を推計しその見込量確保のための施策を実施する。

 (2)計画期間  (2)計画期間  (2)計画期間

 平成18年度∼平成23年度(6年間)  平成18年度∼平成23年度(6年間)  平成18年度∼平成23年度(6年間)

 平成20年度、第2期分(平成21年度∼平成23年度)の見直しを行う。  平成20年度、第2期分(平成21年度∼平成23年度)の見直しを行う。  平成20年度、第2期分(平成21年度∼平成23年度)の見直しを行う。

ひとり暮らし重度身 1 対象者 該当なし 1 対象者

体障害者緊急通報  (1) ひとり暮らしの重度身体障害者(1級又は2級の者)    中条村に住所を有する者で、心身に障害を持ち、地方生活に相当な制限を負う者、若しく システム設置事業  (2) 家族の就労等により、日中ひとりで在宅となる視覚障害1級、下肢又は体幹の機能障害  (参考 緊急通報システム設置事業の概要)   は、その者と同居する扶養義務者

  1級、心臓・じん臓・呼吸器の機能障害1級の者

1 概要 内容

2 内容   ひとり暮らし高齢者の不安の軽減及び安全確保を図るため、緊急時の通報手段として緊急  ・緊急通報用電話機の貸与可となった者に対し、緊急通報用電話機を貸与する。  ・緊急通報用電話機又はそれに取り付ける火災報知器を貸与する。  通報用電話機を貸与する。  ・緊急通報装置は、第1通報:地域の近隣者、第2通報:地域の民生児童委員、第3通報:中条  ・緊急通報は緊急通報センター(タクシー会社)で受信され、通報者に安否確認を行い、消防 2 内容   村役場(地域包括支援センター)となっており、必ず3者に通報されることとなっており、身近な  局への通報・協力者への連絡・空車タクシーの出動等の処置を行う。   ・緊急通報用電話機を貸与する。   ところで緊急的な初期対応を行なう。

3 費用負担   ・緊急通報装置に登録された協力者宅に通報を発信、緊急通報を受信した 3 費用負担

 通報に伴う通話料は、個人負担    協力者が安否を確認する。緊急事態であれば、救急車等の手配を行う。   設置・撤去費及び通報に伴う通話料ついては、個人負担 3 費用負担

 通報に伴う通話料は、個人負担

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

(5)

長野市 信州新町 中条村

 平成20年度に障害福祉計画の見直しが行われることから、市町村毎に障害福祉計画 障害者行動計画(障害者計画・障害者福祉計画)について 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係  策定を行う。 は、現行のとおりとし、合併後、次期、長野市障害者行動計画

策定時(平成22年度)に合わせ、策定する。 障害福祉計画については、合併後、計画変更を行う。

(前回合併調整方針) 合併後に新たな計画を策定する。

信州新町については、現行の緊急通報システム設置事業

 対象者要件、運用方法が相違している。 を障害者にも適用する。 障害福祉課 住民課 住民課福祉係

 長野市の緊急通報はリース契約によるが、信州新町(参考)、中条村は買取(備品) 中条村については、現行のとおりとする。 保健介護センター

 となっている。 ただし、信州新町、中条村の対象者要件は、いずれも長野市

の制度を適用する。

(前回合併調整方針)

現行のとおりとし、統一的な実施方法等について合併後に調整 する。

ただし、鬼無里村については、長野市の対象要件により、鬼無 里村独り暮らし老人緊急通報装置給付事業を適用する。 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

調整中

(6)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

身体障害者訪問 1 目的 1 目的  該当なし

入浴   日常生活において常時介護を必要とし、自力で入浴することが困難な重度障害者に対して、  日常生活において自力で入浴することが困難な重度障害者に対して、訪問入浴サービス  移動入浴車を使用し、対象者の入浴介助を行う。  (移動入浴車)を提供し、、対象者の入浴介助を行う。

2 要件 2 要件

 (1) 対象者  (1) 対象者

   日常生活において常時介護を必要とし、自力で入浴することが困難な重度の障害者、重度    在宅の重度障害者(手帳1. 2級を有する者)  の難病患者等(介護保険対象者を除く)

 (2) サービス提供事業者  (2) サービス提供事業者

   市との委託契約事業者    町との委託契約事業者(町社協)

3 サービスの内容 3 給付内容

 (1) 内容  (1) 内容

   移動入浴車を利用して行う入浴介助    移動入浴車を利用して行う入浴介助

 (2) 利用者負担  (2) 利用者負担

   費用の5%(生活保護世帯、市民税非課税世帯に属する者は負担なし)    費用の1割

 (3)委託料  (3)委託料

   派遣回数1回当たりの単価 11, 500円    派遣回数1回当たりの単価 12, 500円

コミュニケーション支1 手話通訳者等派遣 1 手話通訳者等派遣  該当なし

援事業 (1) 要件 (1) 要件

  聴覚、音声及び言語機能障害の方で、手話通訳・要約筆記を必要とする者   聴覚障害者で、手話通訳・要約筆記を必要とする者

(2)  内容 (2)  内容

  健康管理、職業、教育、研修会、官公庁、障害者団体の主催する行事や地域社会参加に関   外出の際、意思の疎通が円滑に行えないことで、社会生活上支障がある場合  することで、必要な場合、申請に基づき手話通訳者・要約筆記奉仕員をコーディネートし派遣  申請に基づいて、手話通訳者・要約筆記奉仕員を派遣する。

 する。(賃金は1,530円/ 時間、移動時間は765円/ 時間、交通費は公共交通機関を利用の  (賃金は1,530円/ 時間、交通費は公共交通機関を利用の場合は実費分、自家用車利  場合は実費分、自家用車利用は、一律500円を支給)  用は、1K m当たり30円を支給)

2 手話奉仕員・要約筆記者養成 2 手話奉仕員・要約筆記者養成

 手話奉仕員及び要約筆記者の養成講座を開講する。  該当なし

3 その他 3 その他

  長野市登録通訳者健康診断、登録通訳者研修、聴覚障害者等向け研修会、聴覚障害者等  該当なし への相談

※ 以上1∼3を、外部へ委託して実施している。

聴覚・音声・言語 1 目的 該当なし  該当なし

障害者支援事業   災害等の緊急時に電話に代わる通信手段を確保し、自立生活を支援する。 2 要件

(7)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(8)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

障害者タイムケア 1 目的 名称 障害児(者)タイムケア事業 1 目的

事業   在宅の障害者の介護者が一時的に介護できない場合、預かり、サービスを提供することによ 1 目的   在宅障害児・者の介護者が介護できないとき、一時的に預かり、サービスを提供することによ  り、障害者保護(時間単位)をするとともに、障害者が在宅で安心して生活できるようにする。   在宅障害児・者の介護者が介護できないとき、一時的に預かり、サービスを提供することによ  り、障害児・者保護(時間単位)をするとともに、障害者が在宅で安心して生活できるようにする。 2 要件  り、障害児・者保護(時間単位)をするとともに、障害者が在宅で安心して生活できるようにする。 2 要件・対象者

  身体障害者手帳の1・2級の者、療育手帳の交付を受けている者、その他市長が特に認めた 2 要件   在宅の身体障害児者(中軽度身体障害者(3∼4級)は除く)、知的障害児者および精神障害  者の内、登録書の交付を受けた者(障害児自立サポート事業対象者を除く。)   重度心身障害児、身体障害者、療育手帳の交付を受けている者   児者

3 内容 3 内容 3 内容

  介護者(保護者)が、介護(保護)できない場合、他の人(登録が必要)が実施した介護(保護)   介護者(保護者)が、介護(保護)できない場合、他の人・事業者(登録が必要)が実施した   介護者(保護者)が、介護(保護)できない場合、他の人(登録が必要)が実施した介護(保護)  サービスに年間300時間を上限に委託料を支給する。  介護(保護)サービスに年間300時間を上限に委託料を支給する。  サービスに年間300時間を上限に委託料を支給する。

4 委託料 4 委託料 4 委託料

 1時間当たり 個人640円、団体800円、医療機関1, 200円  1時間当たり 個人640円、団体800円、医療機関1, 200円  1時間当たり 個人640円、団体800円、医療機関1, 200円

名称 日中一時支援事業 1 目的

  障害児・者を一時預かり、日中活動の場を提供し、見守り等を行う。 2 要件

  身体障害者手帳、療育手帳及び精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている 3 内容

  障害者等に活動の場を提供し、見守り及び社会に適応するための日常的訓練。 4 利用料

  1時間当たり 800円 ※ 医療処置の必要な重度心身障害児・者が医療機関でサービスを   利用した場合 1時間当たり 1, 200円

障害児自立 1 目的

サポート事業   在宅の障害児自立を支援し、その保護者の介護に係る負担軽減を図るため、一時的な 該当なし 該当なし

 預かり、外出支援を行う。 2 要件

  身体障害者手帳の1・2級または療育手帳の交付、精神障害者保健福祉手帳(又は年金  受給)の交付を受けている児童、自立支援学級又は自立支援学級へ通学する児童、その他  市長が特に認める児童のうち、登録書の交付を受けた児童

3 内容

  介護者(保護者)が、介護(保護)できない等の場合、他の人(登録が必要)が実施した介護  (保護)サービスに年間333∼500時間、(乳幼児は200∼300時間)を上限に委託料を  支給する。

(9)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

 長野市では、障害児については、別事業(自立サポート事業)で対応している。 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係  信州新町の日中一時支援事業は、ほぼタイムケア事業と同一である。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(10)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

障害者健康審査 1 対象 該当なし  該当なし

  18歳以上40歳未満の在宅の重度心身障害者

  下肢又は体幹機能障害 1・2級(常時車いす使用者含む。)   療育手帳A1・A2

2 内容

  長野市が委託契約した医師会に属する各医院に受診してもらい診査を行う。  (1) 診査内容

   既往歴、自覚症状、身体計測、理学的検査、血圧、検尿、血液検査、貧血検査、   心電図検査、眼底検査(国保特定検診に準ずる。)

補助犬助成・ 1 助成 該当なし  該当なし

相談窓口事業  (1) 要件

   ① 補助犬受給候補者及び受給者    ② 前号の受給候補者の付添人(1人に限る)  (2) 給付内容

   ①  訓練旅費

   ②  飼育料(月額 3,000円) 2 相談窓口事業

  補助犬使用者又は受入側施設の管理者等からの(苦情)相談の対応、必要な助言・指導等、  必要に応じ関係行政機関の紹介。

障害者運転免許取 1 要件 1 要件  該当なし

得費助成事業  (1) 聴覚と平衡機能障害4級以上、音声、言語、そしゃく又は上肢、下肢、体幹の機能障害  (1) 道交法第96条の規定により運転免許試験の受験資格を有する者。    者で市内に住所を有する者     (2) 身障手帳4級以上、療育手帳所持者で町内に住所を有する者。  (2) 適正検査に合格すること。

 (3) 前年の所得税が75, 000円以下の世帯に属する者

2 給付内容 2 給付内容

  1件 15万円以内   1件 10万円以内

有料道路通行料援 1 目的 該当なし  該当なし

護金支給事業   心身障害児施設入所児童の帰省・面会、心身障害者施設入所者の帰省又は重度心身  障害者の通院に要した有料道路料金を助成し、介護者等の経済的負担の軽減を図る。 2 要件

  市民税が非課税の世帯に属する心身障害児・者施設に入所している児・者の保護者及び

(11)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課住民係

(前回合併調整方針) 長野市の制度を適用する。

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度を適用する。

 要件と給付内容に相違がある。 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(12)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

身体障害者用自動 1 要件 1 要件  該当なし

車改造費補助事業  (1) 市内に住所を有し、自ら所有し運転する自動車を改造する者で、身体障害者手帳の  (1) 町内に住所を有し、身障手帳の交付を受けた者で、自ら所有し運転する自動車を改造   交付を受けた者(所得制限あり)   する者。(所得制限あり)

 (2) 市内に住所を有し、自らもしくはその同一生計の介護者が所有し運転する自動車を改造  (2) 町内に住所を有し、その介護者が所有し運転する自動車を改造する者で、   する者で、特別障害者手当又は障害児福祉手当を受給している者   特別障害者手当又は障害児福祉手当を受給している者

2 給付内容 2 給付内容

  (1) 前項の(1)の場合:補助率10分の9以内。限度額10万円。   1人当たり10万円以内を補助する。   (2) 前項の(2)の場合:補助率10分の10以内。限度額10万円。

重度障害者福祉理 1 目的 該当なし  該当なし

美容助成事業   理美容店に行けない重度障害者に訪問理美容費を助成する。 2 要件

  市内に住所を有する身障手帳1級程度の障害者で常に横臥する状態の者、又は外出困難  な者

3 給付内容

 (1) 訪問理美容は年8回が限度

 (2) 1回につき3,800円を助成し、本人負担は1,200円

福祉タクシー利用 1 目的 1 目的 1 目的

券交付事業   タクシー利用券を交付し、社会参加の促進と福祉の増進を図る。   タクシー利用券を交付し、通院の負担を軽減する。   タクシー利用券を交付し、経済的負担の軽減と社会参加の促進を促し、障害者の福祉向上を   図る。

2 要件 2 要件 2 対象者

 (1) 対象者  (1) 対象者   要件 村内に住所を有する身体障害者等で、次ぎに掲げる事項に街頭する者

   市内に住所を有する身体障害者手帳所持者     町内に住所を有する身体障害者手帳所持者で福祉医療の障害に該当する者   (1)身体障害者手帳の級が4級以上・精神障害者福祉手帳の級が1級以上の者   ① 上肢障害1級   ① 身障手帳1・2・3級(3級は、所得税非課税世帯)  (2)民生委員会が「支援が必要」と決定し、村長が認めた者

  ② 下肢または体幹障害1・2級   ② 療育手帳所持者 3 交付

  ③ 視覚障害1・2級   ③ 精神障害者福祉手帳所持者(1級は、所得税非課税世帯、2・3級は住民税非課税)  (1))利用券は原則として7月1日から翌年6月30日までの分をまとめて交付する(月2枚×12月)   ④ 心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸または小腸障害1級  (2)利用券交付申請書の提出された日の属する月の翌月から、最初に到来する6月分までを

  ⑤ 上肢、下肢、体幹の障害が重複しており、総合級が1級     交付。

3 給付内容 3 給付内容 4 給付内容

 (1) 1回当たり600円(福祉・寝台タクシーは700円)のタクシー利用券を年間36枚交付  (1) 年間440円券を12枚交付する。ただし重度障害者については年間18枚交付する。  (1) タクシーの基本料金(初乗り料金)に相当するもので、1乗車1回・1枚の使用が可   乗車1回につき2枚まで使用可  乗車1回当たりの使用枚数の制限はない。  (2)交付枚数 年間24枚

 (2) 利用タクシー   (2) 利用タクシー     ※  ただし、交付申請次期によって、交付枚数を1月につき2枚づつ減ずる。

  一般タクシー、福祉タクシー、寝台タクシー   一般タクシー  (3)利用タクシー 

(13)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

 対象者が相違している。 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

(14)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

心身障害者通園奨 1 要件 在宅重度障害者通院・通園交通費補助  該当なし

励費支給事業  (1) 対象者 1 目的

   市内に居住する障害児(者)で、次の施設に通園している者又は保護者   重度障害者の通院、通学、通園、通所にかかる交通費の一部を支給

  ① 共同作業所  する。

  ② 知的障害児施設又は肢体不自由児施設 2 要件   ③精神障害者授産施設又は精神障害者訓練施設  (1) 対象者

  ④その他②に準ずる施設   町内に住所を有し、基準日前6ヶ月前に身障手帳、療育手帳を所持する重度の障害者。   ⑤障害者自立支援法に規定する障害福祉サービスを行う施設及び地域活動支援  (2) 基準日  2月1日

センターのうち次の施設に通所する障害者

    ・生活介護・就労移行支援・就労継続支援・地域活動支援センターⅢ型

2 給付内容 3 給付内容

 (1) 支給額  (1) 支給金額 人工透析患者(限度額)年80, 000円

  通園方法により算出 通学・通所(限度額)年30, 000円

  ① 交通機関使用者 月額5,000円以内   ② 自家用車使用者 月額2,000円   ③ 徒歩・自転車・バイク使用者 月額500円

人工透析患者等見舞 1 目的 該当なし  (特定疾病児・者見舞金支給)

金支給事業 人工透析患者等の心身の苦痛を慰め、激励するために見舞金を贈る。  1 目的

2 要件

(1)対象者  2 要件

 市内に1年以上居住するもので、在宅酸素療法を行っている者、人工透析患者。     当該障害を有し、村内に3カ月以上住所を有する者のうち、村長が認めたもの。

(2)基準日  10月1日  3 給付内容

3 給付内容 年額15, 000円       特定疾病児・者1人につき、月額10,000円

 4 支給方法

    口座振替(現金支給を要望する場合も可)  5 支給時期

    見舞金は年3回に分けて支給する(8月・12月・4月)。

    特定疾病児・者(人口腎臓を実施している慢性腎不全障を有する者)の福祉増進のため給付する。

(15)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

 信州新町では通園・通所の他に通院(人工透析)・通学を対象としている。 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

 長野市では、見直しを検討している。 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(16)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

障害者(児)施設入 1 要件 該当なし  該当なし

所通所利用者負担  (1) 対象者

金援護金    市内に居住し、障害者(児)施設を利用している20歳未満の障害者(児)の扶養義務者で   利用者負担金を納入した者

 (2) 対象施設(事業)及び所得要件

  ① 旧法指定施設(入所・通所) … 世帯の前年所得税額7万円以下

  ② 知的障害児施設・通園施設 … 世帯の前年所得税額 入所4万円以下、通所7万円以下   ③ 重症心身障害児施設 … 世帯の前年所得税額 入所4万円以下、通所7万円以下   ④ 肢体不自由児施設 … 世帯の前年所得税額 入所4万円以下、通所7万円以下   ⑤ 児童ディサービス … 世帯の前年所得税額4万円以下

  ⑥ 施設入所支援 … 世帯の前年所得税額4万円以下

  ⑦ 生活介護、自立訓練、就労移行支援、就労継続支援 … 世帯の前年所得税額7万円以下 2 給付内容

(1) 支給額

   利用者負担金(食事等を除く)の1/6を支給する。

重度心身障害児福 1 目的 該当なし  該当なし

祉年金給付事業   家庭において重度障害児を養育している保護者に、年金を支給する。

2 対象

  20歳未満の在宅障害児の保護者(市内に6ヶ月以上居住している者)   ※  基準日に施設入所している障害児は除く。

 障害児は次の3種類に区分する。  (1) 第1種障害児

   身体障害者手帳1∼3級及び療育手帳A所持者、または特別児童扶養手当1級の障害児     (第3種に該当する場合を除く。)

 (2) 第2種障害児

   身体障害者手帳4級及び療育手帳B所持者、または特別児童扶養手当2級の障害児    (第3種に該当する場合を除く。)

 (3) 第3種障害児    障害児福祉手当受給者 3 給付内容

 (1) 支給額

  ① 第1種障害児  135,000円

(17)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度を適用する。

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(18)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

在宅福祉介護料 1 目的 1 目的  1 目的

(障害者)   重度障害者の介護者に対し、その労に報い併せて家族の福祉増進を図るため介護料を支給   重度障害者の介護者に対し、その労に報い併せて家族の福祉増進を図るため慰労金を支給    重度心身障害児・者の福祉の増進に寄与するため、これらの児・者を常時介護している者に

 する。  する。   対し、介護手当を支給する。

2 要件 2 要件  2 要件

 (1) 対象者  (1) 対象者  (1)対象者

  市内に1年以上居住する20歳以上の在宅障害者を基準日以前1年間に居宅において通算   町内に1年以上居住する在宅障害者を基準日以前1年間に居宅において通算    ・村内に3カ月以上住所を有する者

 して6ヶ月以上介護している者  して6ヶ月以上介護している者    ・重度心身障害児・者と同居し、継続して6カ月以上主として介護している者  第1種障害者介護保険法に規定する要介護4又は5の状態に該当する者(第3種・4種に該当   ①重度心身障害者    ・上記に定める者のほか、受給者から介護を継承した者

する場合を除く。) 特別児童扶養手当、特別障害者手当受給の者又は同程度以上の障害者

 第2種障害者介護保険法に規定する要介護3の状態に該当する者(第3種・4種に該当する者 を除く。)

 第3種障害者特別障害者手当受給者  第4種障害者福祉手当受給者

 (2) 基準日  7月1日又は1月1日  (2) 基準日  11月1日

3 給付内容 3 給付内容  3 支給金額

 (1) 支給金額  (1) 支給金額 一律 10万円(年額)  (1)支給金額

 第1種障害者年額50,000円   ① 全面介護を要する者   月額10,000円

 第2種障害者年額35,000円   ② 半分介護を要する者   月額 5,000円

 第3種障害者年額15,000円  第4種障害者年額13,000円

 (2) 支給方法口座振替  (2)支給方法現金給付又は口座振替  (2)支給方法  口座振替(現金給付も可能)  (3) 支給時期9月又は3月(但し9月に受給した者は3月に重ねて給付しない。)  (3)支給時期12月  (3)支給時期  年3回に分けて支給(8月・12月・4月)

(19)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

 対象者要件・支給額が相違している。 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

(20)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

移動支援事業 1 目的 1 目的 1 目的

 障害者が社会生活を営む上で必要となる外出及び余暇活動等を実現させるための外出  障害者が社会生活を営む上で必要となる外出及び余暇活動等を実現させるための外出    屋外での移動に困難がある障害児・者(以下「障害者等」という。)を対象に外出の支援を

(概ね8時間以内で用務を終えることが可能な外出。ただし、通勤・通学及び社会通念上本 (原則1日の範囲内で用務を終えるものに限る。)を支援する。   行なうことにより、障害者等の地域での自立生活及び社会参加を促す。

制度を適用することが適当でない外出は除く。)を支援する。 2 対象者 2 対象者

2 対象者  町内に住所を有する者で、屋外での移動に困難のある、障害児・者。    村内に居住し、法第4条に規定する障害者のうち、次の各号のいずれかに該当する者  市内に住所を有する(住所地特例適用者は除く)者で、屋外での移動に困難のある、 身体障害者、知的障害者、精神障害者手帳を所持する者。    (1)視覚障害者(1・2級)   (2)全身性障害者(1・2級)

視覚障害者(1・2級)、全身性障害者(1・2級)、知的障害者、精神障害者。    (3)知的障害者    (4)精神障害者

3 給付内容 3 給付内容    (5)その他村長が特に認める者

 (1)単価   (1)単価  3 給付内容

  日中時間帯(午前8時∼午後6時)個別支援型30分当たり750円   日中時間帯(午前8時∼午後6時)個別支援型30分当たり750円  (1)単価 

      複数支援型30分あたり500円       複数支援型30分あたり500円   日中時間帯(午前8時∼午後6時)個別支援型30分当たり750円   夜間時間帯(午後6時∼午後10時)、早朝時間帯(午前6時∼午前8時)は25%割増   夜間時間帯(午後6時∼午後10時)、早朝時間帯(午前6時∼午前8時)は25%割増       複数支援型30分あたり500円

  深夜時間帯(午後10時∼午前6時)は50%割増   深夜時間帯(午後10時∼午前6時)は50%割増   夜間時間帯(午後6時∼午後10時)、早朝時間帯(午前6時∼午前8時)は25%割増  (2)自己負担 移動支援費の5%  (2)自己負担 移動支援費の10%   深夜時間帯(午後10時∼午前6時)は50%割増

      市民税非課税世帯・生活保護世帯は、自己負担額なし   ※ 所得に応じて月額負担上限額を設定  (2)自己負担 移動支援費の10%

区分 月額負担上限額   ※ 所得に応じて月額負担上限額を設定 区分 月額負担上限額

生活保護 0円 生活保護 0円

低所得1 15, 000円 低所得1 15, 000円

低所得2 24, 600円 低所得2 24, 600円

一般 37, 200円 一般 37, 200円

障害者(児)施設 1 目的 該当なし 該当なし

医療ケア事業補  医療的ケアを必要とするため、通所施設を利用できない障害者(児)に施設が訪問 助金 介護師を依頼するか施設で看護師を雇用することにより、重度障害者の日中活動の場の

確保及び介護者並びに保護者の負担軽減が図られることで、在宅福祉サービスの充実に つなげる。

2 対象施設

 児童デイサービスセンター  短期入所施設 3 給付内容

 (1) 看護師等配置方式  1施設当たり年額 858,000円以内

 (2)訪問看護ステーション方式  30分以内4,250円、30分以上1時間以内8,300円   対象者1人当たり1日1時間以内かつ年間104時間以内

(21)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

(22)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

短期入所行動障害 1 目的 該当なし 該当なし

児援護事業補助金  強度の自傷行為または他害行為が通常でない頻度と形式で出現し、その療育環境では 著しく処遇の困難な強度行動障害のある障害児を短期入所施設で預かり、保護者の介護 等の軽減を図ることで在宅福祉サービスの充実につなげる。

2 内容

 強度行動障害のある障害児を受け入れる短期入所事業所を対象とし、通常の職員配置

(利用者3:職員1)の他に職員を加配(利用者2:職員1)し、対応する場合に市の単独補助 金を交付する。

3 給付内容   1泊 4, 300円

障害児保育料補助 1 目的 該当なし 該当なし

金  障害児を保育する世帯の生活安定と福祉の向上のため、その負担する保育料の一部を 補助する。

2 内容

 保育料の階層区分がB2∼D4までの者で、障害児を保育所に入所させている者 3 給付内容  

 納入済み保育料の1/ 6以内

障害者地域生活相 1 目的 1 目的 1 目的

談支援  障害者の地域生活移行が高まる中で、障害者やその家族が、必要とする情報を的確に  障害者の地域生活移行が高まる中で、障害者やその家族が、必要とする情報を的確に   障害者等が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、本人若しくは保護 入手し、障害者が地域で自立した生活を送れるようにより身近に相談支援を行う。 入手し、障害者が地域で自立した生活を送れるようにより身近に相談支援を行う。  者に必要な情報の提供、助言及びその他の便宜を供与するとともに、権利擁護のために  障害者自立支援法による市町村地域生活支援事業の相談支援事業  障害者自立支援法による市町村地域生活支援事業の相談支援事業  必要な援助を行なう。

2 内容 2 内容 2 内容

(1)福祉サービスの利用援助 (2)社会的資源を活用するための援助 (3)社会生活力を  (1)福祉サービスの利用援助 (2)社会的資源を活用するための援助 (3)社会生活力を   (1)障害福祉サービスの利用援助 (2)社会資源活用のための支援 (3)社会生活力を高め  高めるための支援 (4)ピアカウンセリング (5)権利の擁護のために必要な援助  高めるための支援 (4)ピアカウンセリング (5)権利の擁護のために必要な援助 (6)専門  るための支援 (4)ピアカウンセリング (5)権利擁護のために必要な支援 (6)専門機関の紹  (6)専門機関の紹介(7)地域自立支援協議会の運営 等 機関の紹介(7)地域自立支援協議会の運営 等  会 (7)地域コーディネイト (8)その他必要な事項

3 給付内容 3 給付内容 3 給付内容

 8ヵ所の相談支援事業所に対して運営委託料を支出 長野市と同じ8ヵ所の相談支援事業所と委託契約(実績に応じて支払) 長野市と同じ8ヵ所の相談支援事業所と委託契約(実績に応じて支払)

 1事業所あたり6, 800, 000円 単価 単価

一時的相談 制度、施設案内 無料 一時的相談 制度、施設案内 無料

1日 10, 540円 1日 10, 540円

訪問 11, 540円 訪問 11, 540円

13, 300円 13, 300円

7, 900円 7, 900円

備  考

1件当たり単価

程度区分認定+ケアプラン作成 1件当たり単価 1件当たり単価

業務区分

三次的相談

ケアプラン作成 二次的相談 コーディネート 業務区分

三次的相談

ケアプラン作成

程度区分認定+ケアプラン作成 1件当たり単価 二次的相談

備  考

コーディネート

(23)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

特になし 長野市の制度を適用する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

 長野市では、給付については、運営委託料を支出しているが、信州新町、中条村は、 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係  1件当たりの実績払いである。

(24)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

1 名称 長野市障害ふくしネット(長野市地域自立支援協議会) H15. 9∼ 1 名称 西山地域自立支援協議会(信州新町・中条村・小川村で組織) 1 名称 西山地域自立支援協議会(信州新町・中条村・小川村で組織)

2 業務内容  2 協議内容 2 協議内容

  次に掲げる業務を行うため、各種会議を開催する。   各団体が地域の実状にあった相談支援体制や福祉資源について協議する会議   各団体が地域の実状にあった相談支援体制や福祉資源について協議する会議   (1) 障害児者の地域での暮らしの安定、自立生活のための各関係機関の連携強化及び   (1)相談支援事業の運営と評価に関する事項   (1)相談支援事業の運営と評価に関する事項

   地域生活支援サービスの推進に関すること   (2)困難事例への対応のあり方に関する事項   (2)困難事例への対応のあり方に関する事項

  (2) 複合したニーズを有する具体的なケースについての支援に関すること   (3)地域の障害福祉に関するネットワークづくりに関する事項   (3)地域の障害福祉に関するネットワークづくりに関する事項   (3) 障害児者及びその家族のニーズ把握並びに福祉サービス供給のための調査研究に   (4)地域の社会資源の開発及び改善に関する事項   (4)地域の社会資源の開発及び改善に関する事項

   関すること   (5)福祉計画等に関すること。   (5)福祉計画等に関すること。

  (4) その他必要となること。   (6)その他西山地域の障害福祉向上のために必要な事項   (6)その他西山地域の障害福祉向上のために必要な事項

3 参加者 3 参加者 3 参加者

  行政関係者、教育関係者、相談支援専門員、障害福祉サービス提供事業者、障害当事者、   障害児・者及び保護者、介護者、事業所及び行政等各種団体対象者   障害児・者及び保護者、介護者、事業所及び行政等各種団体対象者   当事者団体、その他関係者

4 構成

  全体協議会、運営部会、ケアマネジメント連絡会、施策フォーラム、   専門部会(こども、しごとⅠ、しごとⅡ、くらし、当事者、けんり)

5 事務局  社会福祉法人に委託 4 事務局  信州新町 4 事務局  信州新町

6 委託料  3, 670千円  5 運営費  0円(報酬・旅費は無支給)  5 運営費  0円(報酬・旅費は無支給) 

障害者扶養共済 1 目的 経済的基盤が弱い世帯であっても、扶養共済制度へ加入することを容易にする。  1 目的  生涯に亘って心身障害者の生活の安定と福祉の増進を確保するため、長野県心身 該当なし

(援護金支給)事業 2 内容 「長野県心身障害者扶養共済制度」(県条例)の加入者の内、   障害者扶養共済制度への加入者に対し補助金を交付する      (1)市民税非課税世帯  掛金の50/ 100助成 2 内容  「長野県心身障害者扶養共済制度」(県条例)の加入者        (2)市民税均等割のみ課税世帯 掛金の30/ 100助成       補助金の額:年度内に支払った掛金の3分の1(百円未満は切り捨て)      (3)障害者2人以上対象世帯 掛金の20/ 100助成

地域自立支援協議 会

(25)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

特になし 長野市の制度に統一する。 障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

障害福祉課 住民課福祉係 住民課福祉係

特になし 長野市の制度に統一する。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

(26)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

精神障害者家族 該当なし 1 目的 1 目的

教室   精神障害者及び精神保健に関する正しい情報の提供を行い、病気や障害者への   家族が正しい知識を得て、精神疾患について理解を深めることで当事者に 対し適切に対応   理解を促す。  でき、また、他の家族と交流することで家族も精神的な安定を得ることができこれによって当事

2 対象  者の再発予防、症状悪化を防止する。

  精神障害者・家族、一般住民 2 対象

3 内容   精神障害者の家族

  精神保健福祉に関する講演 3 内容

  平成19年度実績  年1回開催 13人参加   平成元年に精神障害者家族会として、正式に発足。毎年、5∼6回の実施。   (1)障害者自立支援法施行に伴う、作業所の体制について学習会を開催   平成19年度実績 年5回 延32人参加

  (1) 病気・制度の理解   (2) 家族同士の交流

4 補助金 4 補助金

  0円   年3万円

5 会場 5 会場

  老人福祉センター等   中条村老人福祉センターいこい

(27)

長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

 長野社会復帰促進会で行う事業に参加することが可能である。 信州新町、中条村の制度は廃止する。 障害福祉課 住民課 住民課住民係

  健康課 保健介護センター

 信州新町、中条村の制度は地域保健活動、長野精神保健福祉協議会事業として  継続することが可能である。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

(28)
(29)

協議項目 各種事務事業の取扱い

環境衛生事業の取扱いについて(その1)

(生活・環境部会所管)

(30)

環境基本計画・ 1 長野市環境基本計画後期計画 該当なし 該当なし 環境白書  (1) 計画の趣旨

   長野市環境基本計画策定(平成12年3月)後の環境行政を取り巻く状況の変化と平成17年   1月の合併により拡大した市域に対応するため策定(平成18年10月策定)。

   環境基本計画の6つの基本目標のうちの1つに「地球温暖化の防止」を抽出し、環境関連   施策の進捗管理のため、目標を数値化した指標を設定している。

 (2) 計画の期間

   平成18年10月から平成22年度までとしている。 2 環境白書

  ・長野市の環境の現状と対策並びに長野市環境基本計画実施状況をまとめたもの   ・年1回、260部発行

  ・大気、水質等の測定データをまとめた資料編も併せて発行   ・ホームページにも本編、資料編ともに掲載

環境美化指導員 ◎環境美化指導員 ◎社会部長(環境衛生担当) ◎社会福祉部長(保健衛生担当)

1 任期 1 任期 1 任期

  1年   1年   1年

2 任務 2 任務 2 任務

 (1) ゴミの減量や再資源化に関する業務  (1) 区内の公害対策、苦情等の受付報告。  (1) 区内の公害対策、苦情等の受付報告、廃棄物の不法投棄等区内の監視、片付け。  (2) 環境美化運動に関する業務  (2) ごみ(可燃物・不燃物・粗大ごみ・資源ごみ等)収集への協力、収集場所の管理。  (2) ごみ(可燃物・不燃物・粗大ごみ・資源ごみ等)収集への協力、収集場所の管理。  (3) 公衆衛生上に関する業務  (3) ごみ収集カレンダーの配布。  (3) 資源回収(新聞紙・雑誌・ダンボール等)への協力、収集場所の雨対策。  (4) その他市長が必要と認める環境保全業務  (4)その他、生活環境にかかる自主的事業の実施。  (4) 各種検診受信者の希望とりまとめと検診会場借用手配への協力。

3 選出方法等 3 選出方法等  (5)その他、生活環境にかかる自主的事業の実施。

  行政区域内の住民の中から民主的な方法によって選ばれた者で、適当と認めるものを市長   当該行政区から選出。 3 選出方法等

 が委嘱する。 4報酬   当該行政区の総意にはかり、適当と認めた者に委嘱する。

 11, 700円/ 年 4交付金

  基本割   5,000円   均等割   −戸世帯割×70円

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

(31)

長野市 信州新町 中条村

特になし 合併後に計画の見直しを行う。 環境管理課 住民課 住民課住民係

環境衛生係

(前回合併調整方針) 合併後に計画の見直しを行う。

 長野市では、都市内分権の推進に伴い、平成21年度をもって環境美化指導員制度を廃止し、 長野市の制度に統一する。 環境管理課 住民課 住民課住民係  市長からの委嘱を取りやめる予定である。 ただし、合併年度は現行のとおりとする。 環境衛生係

 平成22年度以降、環境美化指導に係る担い手については、地区の実情等に応じて住民  自治協議会が主体となって確保することとしている。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

指導員の委嘱については、行政区割りを考慮し合併までに 調整する。

担 当 課 名 調  整  案

調整に当たっての主な課題

(32)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

環境美化連合会 長野市環境美化連合会

 1 設置目的 該当なし 該当なし

   長野市各地区環境美化連合会相互の連絡協調を図り、行政施策と呼応して市民の生活

  環境を清潔にし、環境美化、伝染病の予防並びに防疫に努め、もって住民の健康で明るい (参考)

  生活の実現を図ることを目的とする。 中条村老人クラブ連合会

 2 組織   1 設置の目的

  ・会長 1名   ・副会長 3名

  ・監事 2名  2 事業の種類

  ・顧問 長野市環境部長    ・地区老人クラブの育成・指導

  ・参与 関係課長(廃棄物対策課、環境第一課、   ・老人の健康増進と生きがいある老後の感性

環境第二課、農政課、維持課、生活衛生課)   ・地域奉仕活動と高齢者活動の活性化

 3 組織数 30地区連合会   ・その他目的達成に日必要な事業

(505環境美化推進会)  3 組織 (平成20年4月1日現在)

 4 補助実績 平成19年度 23, 500千円    ・会長 1名

  ・副会長 2名   ・副部長 2名   ・理事 14名   ・監事 2名   ・部長 1名   ・会計 1名  4 事務局 中条村社会福祉協議会

 5 事務局員数 1名

 各地区の老人クラブの発展を図り、老人の福祉を増進するに必要な活動を行い、社会の 発展に寄与することを目的とする。

※ 公共施設等の草刈作業や小学生(1、2年生)、高校生(1年生)と連携し花の植栽を行う等、地 域奉仕事業の一環として活動している。

(33)

長野市 信州新町 中条村 担 当 課 名 調  整  案

調整に当たっての主な課題

 長野市では、都市内分権の推進に伴い、平成21年度をもって環境美化連合会を廃止する 長野市の制度を適用する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

 予定である。 ただし、合併年度は現行のとおりとする。 環境衛生係

 それに伴い、環境美化連合会補助金については、平成21年度をもって廃止し、住民自治  協議会への一括交付金として交付することとなる。

 平成22年度以降、環境美化連合会が取り組んできた活動は、地区の実情等に応じて住民  自治協議会が主体となって取り組むこととしている。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

(34)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

ゴミゼロ運動 1 趣旨 1 趣旨 1 趣旨

  空き缶、ごみ等の散乱防止思想の普及と環境美化運動の推進を図るため全市的統一美化   空き缶、ごみ等の散乱防止思想の普及と環境美化運動の推進を図るため、「ゴミゼロ運動   空き缶、ごみ等の散乱防止思想の普及と環境美化運動の推進を図るため実施する。  キャンペーンとして実施するもの。春は「環境美化運動の日県下一斉行動日」に併せて実施し、  の日」にあわせて実施する。 2 対象 

 秋は10月の日曜日の一日を「ゴミゼロ運動の日」とし実施。クリーン長野運動推進本部が実施 2 対象    村民・商工会・道路愛護会・社会福祉部長

 主体となる。    特別清掃地区(町内7区) 3 実施方法 

2 対象  3 実施方法    県道長野大町線沿(日時を決めて)及び村内全域(期間中)で空き缶一斉収集をし、回収

 市民、クリーン長野運動推進本部加盟団体    特別清掃地区町内7区で河川堤防の清掃、草刈などを実施する。  した空き缶等は村が回収。 3 実施方法 

  主要場所についてはクリーン長野推進本部加盟団体が実施。各地域の公園等については、  各地区区長及び環境美化指導員が主体となり地域住民の協力を得て実施する。

側溝清掃土砂運搬 1 概要 該当なし 該当なし

事業   衛生上の観点等から市民に対し市道側溝の清掃(土砂上げ)を依頼をしている。この清掃の  際に出る土砂について処理ができない地区・地域は、市が業者委託による収集処理を行って  いる。

2 申請方法等 

  区長、地区環境美化推進会長が市に収集の申し込みを行う。

太陽光発電システ 1 内容 該当なし 該当なし

ム補助金   自ら居住する市内の住宅に太陽光発電システムを設置した者に補助金を交付する。

2 補助金額

  設備の出力1kw当たり3万円。上限20万円。

放置自動車調査、 1 対象 該当なし 該当なし

撤去   市が管理する河川、道路、公園その他の公共施設に、正当な権限に基づかず、長期間に  渡り置かれている自動車で、その機能の一部または全部を失った状態にある自動車  

2 内容

  放置自動車の状況及び所有者等について調査し、所有者が判明しかつ居所が明らかである  場合、撤去指導を行なう。所有者等が判明しない場合あるいは居所不明の場合、撤去命令の  告示の1ヶ月のち、当該放置車両を一般廃棄物と認定し、市が撤去する(業者委託)。   市が撤去した場合は放置車両処理協会に寄付金の申請をし、寄付金を受領する。   ※  撤去および処分費用(売払い):普通自動車15,000円・軽自動車8000円/1台

(35)

長野市 信州新町 中条村 担 当 課 名 調  整  案

調整に当たっての主な課題

 長野市は都市内分権の推進に伴い、各種団体の見直しを行っているため、各地区における 長野市の制度に統一する。 環境管理課 住民課 住民課住民係  ゴミゼロ運動の実施については、地域の判断により住民自治協議会の中の活動とすることが 環境衛生係

 検討されている。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

環境衛生係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

環境衛生係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

特になし 長野市の制度を適用する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

環境衛生係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

(36)

長 野 市 信 州 新 町 中 条 村

自然観察会 自然観察会 該当なし 該当なし

1 目的

  市内各所における自然観察と体験学習を通して、自然環境への関心を高め、また通年参加  者においては4回の観察会を通して自然観察のスキルアップと家庭や知人への広がりを図る。  平成17年度から、企画から運営までの業務をNPO法人へ委託している。

2 対象

  子ども(小中学生)、おとな(保護者) 3 内容

実施時期:年4回開催(各季節1回) 主   催:長野市

内   容:受託団体が企画した、季節と場所に応じたもの。 受託団体:公開審査会を経て選定されたNPO法人

環境こども会議 1 目的 該当なし 該当なし

  環境学習や環境保全活動に取り組む子ども達が、その成果を発表したり意見交換をして、  ともに環境について考える機会として実施

2 対象

  子ども(幼児∼高校生) 3 内容

  エコクラブ感謝状贈呈、ステージ発表、壁新聞、環境学習コーナーなど 4 実施主体

  長野市環境こども会議実行委員会

水質測定 公共用水域水質測定 河川水質検査 河川水質検査

1 目的 1 目的 1 目的

   長野市内の水質状況を把握するため調査を実施している。  信州新町の河川(犀川、太田川)の水質検査のため実施している。  中条村の河川(土尻川)の水質検査のため実施している。

2 調査項目 2 内容 2 内容

   環境基準点   裾花川、鳥居川72項目、大座法師池47項目   ・犀川、太田川(水質8項目、水温、気温)   河川の水質13項目    中小河川     41項目

   湖沼農業用池  65項目

3 検査場所・回数 3 検査回数・場所 3 検査回数・場所

   環境基準点   裾花川(相生橋)、鳥居川(鳥居橋)、大座法師池 毎月第三水曜実施   ・犀川2箇所・太田川2箇所   土尻川4箇所

   中小河川    48地点 1∼4回/年 (平成19年度実施)    検査月・犀川12月 1回/ 年 ・太田川12月 1回/ 年    検査月4、7、10、1月 4回/ 年    湖沼農業用池 15地点 2回/年 (平成19年度実施)

4 測定 4 委託料 4 委託料

   長野市保健所環境衛生試験所が測定するが、一部業者委託    42, 000円  (平成19年度実績)   176, 400円  (平成19年度実績) 5 委託期間

(水素イ オ ン 濃度、生物化学的酸素要求量、化学的酸素要求量、浮遊物質量全窒素、塩化 物イ オ ン 、溶存酸素、大腸菌群数、透視度、気温、水温、天候、採取時間)

(37)

長野市 信州新町 中条村 担 当 課 名 調  整  案

調整に当たっての主な課題

特になし 長野市の制度を適用する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

環境衛生係

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

ただし、大岡村、戸隠村及び鬼無里村については 現行のとおりとする。

特になし 長野市の制度を適用する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

環境衛生係

(前回合併調整方針) 長野市の制度を適用する。

 水質測定地点については、地域性がある。 長野市の制度に統一する。 環境管理課 住民課 住民課住民係

ただし、水質測定地点については、長野市の基準に沿って 環境衛生係 合併までに調整する。

(38)

一般廃棄物処理業 1 事業内容 1 事業内容 1 事業内容

の許可及び指導   一般廃棄物処理業(収集運搬業・処分業)に関する許可申請に際し、申請者が適正かつ   一般廃棄物処理業(収集運搬業・処分業)に関する許可申請に際し、申請者が適正かつ   一般廃棄物処理業(収集運搬業・処分業)に関する許可申請に際し、申請者が適正かつ  迅速に一般廃棄物の処理を行えるか審査・指導する。  迅速に一般廃棄物の処理を行えるか審査・指導する。  迅速に一般廃棄物の処理を行えるか審査・指導する。

  4月1日付け、8月1日付け、12月1日付けの許可 許可期間は2年間   通年受付   許可期間は2年間   通年受付   許可期間は2年間

産業廃棄物処理業 中核市事務 該当なし 該当なし

・施設設置の許可 1 事業内容  (県で実施) (県で実施)

及び指導   産業廃棄物処理業(収集運搬業・処分業)に関する許可申請に際し、申請者の経営内容が  健全であるか、適正な廃棄物の処理を行えるかどうか審査・指導する。

  産業廃棄物処理施設設置に関する許可申請に際し、許可申請施設が適正なものかどうか審  査・指導する。

  通年受付    許可期間は5年間

使用済自動車の解 中核市事務 該当なし 該当なし

体業・破砕業許可、1 事業内容  (県で実施) (県で実施)

引取業・フロン回収   使用済自動車の解体業・破砕業許可申請及び引取業・フロン回収業登録に際し、申請者が 業登録及び指導   適正な処理を行えるかどうか審査・指導する。

2 使用済自動車の解体業・破砕業許可申請及び引取業・フロン回収業登録について   通年受付    許可・登録期間は5年間

2 一般廃棄物収集運搬業許可について 2 一般廃棄物収集運搬業許可について 2 一般廃棄物収集運搬業許可について

長 野 市

2 産業廃棄物処理業許可について

信 州 新 町 中 条 村

(39)

長野市 信州新町 中条村

特になし 長野市の制度に統一する。 廃棄物対策課住民課 住民課住民係

ただし、既に許可を有する者は、次回更新時まで旧市町村の 環境衛生係 範囲のみ有効とする。

(前回合併調整方針) 長野市の制度に統一する。

ただし、既に許可を有する者は、次回更新時まで旧市町村の 範囲のみ有効とする。

特になし 長野市の制度を適用する。 廃棄物対策課住民課 住民課住民係

ただし、現在、長野県の許可を有している者が、信州新町、 環境衛生係 中条村で産業廃棄物処理業を行う場合には、次回更新時

まで長野市の許可を有しているとみなす。

(前回合併調整方針) 長野市の制度を適用する。

ただし、現在、長野県の許可を有している者が、大岡村、 豊野町、戸隠村及び鬼無里村で産業廃棄物処理業を行う 場合には、次回更新時まで長野市の許可を有していると みなす。

特になし 長野市の制度を適用する。 廃棄物対策課住民課 住民課住民係

ただし、現在、長野県の許可・登録を有している者が、 環境衛生係 信州新町、中条村で使用済自動車の解体業・破砕業・

引取業・フロン回収業を行う場合には、次回更新時まで 長野市の許可・登録を有しているとみなす。 調整に当たっての主な課題

担 当 課 名 調  整  案

参照

関連したドキュメント

午前中は,図書館・資料館等と 第Ⅱ期計画事業の造成現場を見学 した。午後からの会議では,林勇 二郎学長があいさつした後,運営

第14条 株主総会は、法令に別段の 定めがある場合を除き、取 締役会の決議によって、取 締役社長が招集し、議長と

[No.20 優良処理業者が市場で正当 に評価され、優位に立つことができる環 境の醸成].

※1 13市町村とは、飯舘村,いわき市,大熊町,葛尾村, 川内村,川俣町,田村市,富岡町,浪江町,楢葉町, 広野町, 双葉町, 南相馬市.

 高松機械工業創業の翌年、昭和24年(1949)に は、のちの中村留精密工業が産 うぶ 声 ごえ を上げる。金 沢市新 しん 竪 たて 町 まち に中村鉄工所を興した中 なか 村 むら 留

第12条第3項 事業者は、その産業廃棄物の運搬又は処分を他 人に委託する場合には、その運搬については・ ・ ・

廃棄物処理責任者 廃棄物処理責任者 廃棄物処理責任者 廃棄物処理責任者 第1事業部 事業部長 第2事業部 事業部長

○町田審議会会長代理