平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231611 包括的支援事業
区分
事業区分 施策体系 231610 地域ケア体制の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
総合的な支援を必要とする高齢者
超高齢社会の中で、高齢者や家族介護者への支援が必要となるため、地域の包括的ケア の体制を強化する目的で、日常生活圏域ごとに地域包括支援センターを設置しています。
5か所の市内日常生活圏域ごとに地域包括支援センターを設置し、①介護予防マネジメ ント業務、②総合相談支援業務、③権利擁護業務、④包括的・継続的ケアマネジメント支 援業務で構成される包括的支援事業を実施します。
一部委託
地域包括支援センターによる福祉サービス申請代行件数
(活動指標1)地域包括支援センターの配置人員数 (活動指標2)総合相談件数
(活動指標3)介護予防ケアマネジメント件数
法令により市が実施することが定められている。高齢社会の進展に伴い、市民のニーズ はますます高まっている。
高齢化が進む地域のニーズに対応すべく、サービスの充実を図ることから、有効性は高 い。
常時受け付けている相談やマネジメント業務の他、年間を通し、計画的に各事業を行い 効率的に遂行している。
業務を的確に遂行するため、継続してサービスの強化に努める。 件
人
件
件
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 1, 300. 00
1, 228. 00
18. 00
18. 00
15, 000. 00
15, 273. 00
200. 00
276. 00
平成24年度
1, 400. 00
1, 455. 00
23. 00
23. 00
5, 323. 26
16, 000. 00
19, 350. 00
6. 33
210. 00
297. 00
412. 24
136, 256
122, 435
平成25年度
1, 500. 00
1, 561. 00
23. 00
23. 00
5, 425. 65
17, 000. 00
23, 439. 00
5. 32
220. 00
332. 00
375. 87
143, 204
124, 790
平成26年度
1, 600. 00
1, 472. 00
23. 00
23. 00
5, 672. 57
19, 000. 00
22, 985. 00
5. 68
300. 00
266. 00
490. 48
148, 738
130, 469
平成27年度
1, 600. 00
1, 482. 00
24. 00
24. 00
5, 391. 67
20, 000. 00
23, 254. 00
5. 56
300. 00
268. 00
482. 84
143, 768
129, 400 活動指標3
介護保険課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231621 介護予防事業
区分
事業区分 施策体系 231620 介護予防の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
一般高齢者及び要支援・介護状態になる恐れの高い高齢者
高齢者一人ひとりの生きがいや自己実現のための取り組みを支援して、生活の質の向上 を図ります。
一次予防事業対象者へは出前講座、認知症予防事業などの介護予防事業を実施します。 また、要支援・要介護状態になる可能性がある二次予防事業対象者へは、運動機能の向 上・栄養改善・口腔機能の向上を図るためのプログラムを通所形式と訪問形式により実施 します。
一部委託
要支援認定推計者数に対する実施率
(要支援認定推計者数を、要支援認定者実数で除したもの)
(活動指標1)一般高齢者向け介護予防教室実施回数 (活動指標2)介護予防事業(二次予防事業)の利用者数
高齢社会の進展に伴い、要支援・要介護認定者の増加を抑えるためにも、介護予防の普 及啓発や効果的な二次予防事業の実施は不可欠である。
要支援認定者率の増加が抑えられていることから、一般高齢者に対する介護予防啓発に よる事業、及び二次予防事業の対象者向けの通所型介護予防事業は、有効である。
介護予防の普及啓発により、市民の自主的な活動を促進し、二次予防事業の対象者へ通 所型介護予防の参加を促進することにより、要支援、要介護状態になることへの防止につ ながることから効率的である。
引き続き、一次予防、二次予防対象から要支援者まで含めた施策へと展開を図りながら 各予防事業の取り組みを進める。
%
件
人
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 99. 00
9. 36
170. 00
148. 00
300. 00
290. 00
平成24年度
99. 00
23. 00
185. 00
228. 00
355. 49
390. 00
303. 00
267. 50
90, 575
81, 051
平成25年度
99. 00
88. 08
195. 00
232. 00
376. 67
440. 00
342. 00
255. 52
97, 397
87, 387
平成26年度
99. 00
87. 02
210. 00
193. 00
402. 39
440. 00
339. 00
229. 09
101, 697
77, 661
平成27年度
99. 00
96. 69
210. 00
269. 00
288. 84
440. 00
204. 00
380. 88
105, 821
77, 699 活動指標3
介護保険課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231731 介護サービス給付事業
区分
事業区分 施策体系 231710 介護保険サービス・福祉サービスの充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
要介護認定者
介護保険給付費の支払いを行います。
要介護認定者が利用した介護サービスについて、法定の給付額の支払いを行います。 ① 居宅介護サービス給付費
② 施設介護サービス給付費 ③ 居宅介護福祉用具購入費 ④ 居宅介護住宅改修費
⑤ 居宅介護サービス計画給付費 ⑥ 地域密着型介護サービス給付費
直営
要介護認定者に対して行った内容①∼⑥の保険給付額の合計額
(活動指標1)介護保険事業計画に基づき計上した、年間給付費の計画値
法令により市が実施することとされている介護保険制度による法定給付である。
介護保険法等に基づく給付事業のため、有効性は高い。
給付については、埼玉県国民健康保険団体連合会に委託して審査決定を行っており、効 率的に実施している。
現行どおり継続実施する。 千円
千円
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 6, 584, 251. 00
5, 815, 984. 00
6, 584, 251. 00
6, 629, 400. 00
平成24年度
6, 545, 027. 00
6, 187, 454. 00
6, 545, 027. 00
6, 545, 027. 00
0. 95
6, 548, 354
6, 190, 781
平成25年度
6, 929, 206. 00
6, 523, 698. 00
6, 929, 206. 00
6, 929, 206. 00
0. 94
6, 930, 437
6, 524, 929
平成26年度
7, 502, 641. 00
6, 821, 360. 00
7, 502, 641. 00
7, 502, 641. 00
0. 91
7, 505, 103
6, 823, 842
平成27年度
7, 687, 588. 00
7, 062, 155. 00
7, 687, 588. 00
7, 687, 588. 00
0. 92
7, 693, 529
7, 067, 985 活動指標3
介護保険課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
長寿健康部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
262331 介護保険自己負担額等助成事業
区分
事業区分 施策体系 262330 介護保険制度の円滑な運営
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
介護サービス利用者等
要支援・要介護認定者が介護サービスを利用した際に支払う1割の自己負担額に対し助成 金を交付することで、経済的理由から自らサービス利用を制限することのないよう、経済 的負担の軽減を図ります。
介護保険サービスを必要とする方が、必要なサービスを適切に受けられるよう、①介護 ・支援サービス利用者負担助成金交付事業(低所得者)②社会福祉法人減免助成金交付事 業(該当社会福祉法人)③心身障害者介護サービス利用者負担助成金交付事業④障害者訪 問介護利用料負担金助成事業を実施します。
補助
要介護(支援)認定者のサービス利用率
(活動指標1)助成金(低所得者分) (活動指標2)助成金(心身障害者分) (活動指標3)助成金(社会福祉法人分)
国、県等が実施する事業と役割分担をしており、社会経済情勢の変化の中でも事業の意 義は失われていないため、必要性は非常に高い。
要介護( 要支援) 認定者に対する介護サービスの利用率は予定値を上回っており、有効性 は高い。
低所得者が介護サービス等の利用を抑制しないことを目的とした助成事業であり、実施 主体は妥当であり、受益者負担や補助等の割合も適正である。
現行どおり継続実施する。 %
千円
千円
千円
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 75. 00
76. 04
43, 000. 00
43, 000. 00
18, 000. 00
18, 000. 00
1, 000. 00
1, 000. 00
平成24年度
75. 50
76. 77
50, 400. 00
50, 400. 00
1. 46
21, 600. 00
21, 600. 00
3. 40
1, 000. 00
1, 000. 00
73. 36
75, 777
73, 361
平成25年度
75. 50
77. 95
53, 000. 00
53, 000. 00
1. 35
21, 600. 00
21, 600. 00
3. 32
1, 000. 00
1, 000. 00
71. 65
77, 684
71, 654
平成26年度
75. 50
76. 35
58, 000. 00
58, 000. 00
1. 28
21, 600. 00
21, 600. 00
3. 42
300. 00
300. 00
246. 51
83, 406
73, 954
平成27年度
75. 50
78. 60
63, 000. 00
63, 000. 00
1. 26
15, 000. 00
15, 000. 00
5. 29
150. 00
150. 00
529. 33
83, 075
79, 400 活動指標3
介護保険課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]