セカンドスクール
第一中学校
月
日~
月
日
泊
日
○日程表
取 月 日 木 取 取 月 日 金 取 取 月 日 土 取
7史00取 一中校庭集合ン出発式 6史00 起床ン健康観察ン寝具整理 6史00 起床ン健康観察ン寝具整理
8史00取 調布インタヴ 7史00 清掃ン農家 手伝い 7史00 清掃ン農家 手伝い
11史ア0取 豊科インタヴ 8史00 朝食準備ン朝食 8史00 朝食準備ン朝食
1ァ史00取 白馬五竜スキヴ場到着 9史00 農作業体験 総合 稲 り 9史00
1ア史00取 昼食 弁当 1ァ史00 昼食 各農家
1ア史ア0取 ウインエ21開村式 1ア史00 農作業体験 総合 畑仕事 ※ 記 農作業 ダヤッキ 14史00取
15史00取
18史00取
19史00取
ァ0史00取
各民宿 移動
郷土料理体験 家庭科
夕食準備ン夕食
夕食取 入浴
民宿 方 交流
ダヤッキンエ
スォッチン高山植物観察
体育ン美術ン理科ン国語
白馬グャンプ台見学
夕食作り 家庭科
ンエを宿 2日間 け 交互 実施し
ァ1史00取 俳句作りン絵手紙書 国語 ィヤヴメイス作り 16史00 夕食
ァァ史00取 明日 準備 18史00 夕食取 入浴 19史00 学習発表会
取 ァ0史00 民宿 方 交流 ァ1史ア0 入浴
取 ァ1史00 行動記録表記入 ァァ史00 行動記録表記入
取 ァァ史00 明日 準備 ァァ史ア0 明日 準備
○セカンドスク
ル
おける学習の概要
事前の学習内容
ン 白馬 環境 学べ いう総合的 学習 時間 テヴマを設定し 実行委員会を中心 事
前学習を実施し
ン各教科 連携学習
国語:白馬 自然を題材 短歌や俳句 学習をし 民泊農家 自己紹 ィヴチを作成し
事前 送付し
社会:長 県や白馬村 地域 特色や 白馬村を中心 し 産業 い 学習をし
理科:高山植物や自然界 食物連鎖 い 学習をし 八方池 目的地 周辺 咲く
花 い 学習し
技術ン家庭:林業 ける 木材加工 関連学習 民家 作る郷土料理 食文化 学習を
し
長野県北安曇郡白馬村
参加人数 男子 7名 女子 名 計9 名
取 月 日 日 取 取 月 日 月 取
6史00取 起床ン健康観察ン寝具整理 6史00 起床ン健康観察ン寝具整理
7史00取 清掃ン農家 手伝いン出発準備 7史00 清掃ン出発準備
8史00取 朝食準備ン朝食 7史ア0 朝食準備ン朝食
9史ア0取 林業体験 ( 草 ン 打 ンチゟヴンソヴ) 8史ア0 ホテャ出発
1ァ史00取 昼食(バヴベキュヴ) 9史ア0 各民宿 わら細工作成 美術 14史00取 林業体験 薪割りンプヤヴダ作成 技術ン理科 11史ア0 各民宿 昼食
16史00取 ら 郷出発 1ァ史ア0 閉村式
17史00取 ホテャ着 1ア史00 白馬村出発
19史00取 入浴ン夕食 14史00 豊科インタヴ
ァ0史00取 楽し 会 16史00 調布インタヴ
ァ1史00取 行動記録表記入 17史ア0 学校到着ン解散式取 取 解散
ァァ史00取 明日 準備
体育:ダヤッキンエ 方法や心構え 学習をし
総合:環境学習 い 学習 林業 環境 を関連 け 学習を実施し
ンセィンチスェヴャ実施 ヶ月前 民宿農家 方々を学校 招 米 実 いう冊
子を活用し ら 白馬村 地域や産業 概 い 実際 農作業 方法や作業内容
説明を け 白馬村 いう観光ドンフヤッダを活用し 白馬村 地域 特色
い 寧 わ りやい説明を け セィンチスェヴャ 臨 心構えや興味ン関心
高
事後の学習内容
ン民泊農家 礼 手紙・・・生徒一人一人 世話 農家 方々 礼 手紙を書
交流会 手渡し 取
ン事後学習 取り組 ・・・ 日間 体験 紹 や民家 活動 紹 を 班毎 模造紙( 枚)
取
ン事後交流会・・・ 世話 べ 農家 方々を学校 招待し 新聞 報
告会を行い 農家 方 らい い 米を使用し 餅 大会を催し そ 中
生徒 世話 農家 方々 感謝 気持 を表 セィンチスェヴャ 成
長し 姿を披露 る 交流会 運営 保護者 協力 得られ 数年
○特色ある学習内容
、農家民宿泊
昨年度より民泊を 泊増やし 泊実施し そ 結果 農家 方々 交流 親睦 よ
り深い 農業体験 昨年度 経験を活 し 農家 稲 り
畑仕事 収穫 魚 取り い 掘り 組 合わ を考え 少
人数 取り組 るよう し 作業内容 質 を充実 体験を実施 る
ら 郷土料理体験 い そ ェヤヴプ そ 打 や 作り そ ェ
ッキヴ 農家 取り組 手順や工夫を凝らし いる ホテャ泊後 最終日
再び農家 り わら細工 体験を実施し 生徒 農家 方々 再会し 様子
心温 る あ 取 各農家 世話 生徒 人数 少人数 あ 一人一
人 作業内容を質 向 る 生徒 大変貴 体験
そ 一面 し 農家 方々 け入れ 年目を迎え あり 生徒 対 る対
応 テウデウ い 大 要因 ある 思われる ら 名グ 大北をドイプ
し 学校側 農家 方々 事前打 合わ を充実 り 体験活動 様子を 見
回れ りし 例年以 生徒 体験活動内容 充実 思われる
取
学習発表資料作り 風景画スォッチ 藁 一輪挿し作成
取
宿 女将 ん 別れ
、
ッキン
取取 取 今年度 八方池 コヴスを 農家 実施 る し 実際 民宿 合
行動 り 大人 名 指 し ら ダヤッキンエ あ 教員 最後尾 ら足
故 生徒等 ファュヴをし 事故防止 努 故 者 名 モフダ終点 参加
し スォッチをし らヤスダメン 待機し 昼食後 合流し 後 プュエメム 参加し
今年度 イス ダヤッキンエ 一部 エャヴプ 霧 晴れ 白
馬 山を眺 る 素晴らしい景色 けられ あ ほぼ全員 目的地
到達 る 自然を大 る心 く れ 達成感 充実感を味わう
、林業体験
取取 取 昨年度 指 員 方を増員し らい 生徒一人一人 体験活動 ける内容 質
を充実 る 実施場所 中谷郷 いう山間 草 り 打
丸外 り チゟヴンソヴ体験 薪割り 一連 作業を一日 け 体験 る
体験活動 生徒 指 員 方々 寧 指 一人一人 鎌
り 配られ 森を守る 草 り ら 一連 作業 関われ 充実し 活
動 体験活動 汗を流し 一生懸命取り組 地域 採れ
写生
斜面 草 り 稲 り中 一息
チゟヴンソヴ 実習
、白馬村
ンピック
ャンプ台
取取 取 アモンヌッェ 会場 あり スタヴダ地点 高 び くりし り モフダ 乗り ら
近くを空高くグャンプし いる選手を想像し りし 普段体験 い貴 体験を
る ら テヴマャナャ メヴグナャ 比較や グャンプ台 資料館を見学し
グャンプ台 歴史 学ぶ 内容 あるグャンプ台見学
○生徒の感想
ン実行委員 集 りや担当 仕事 一生懸命取り組 仕事 大変 事後集会 中
セィンチスェヴャ全体を し 楽し 中学校生活 一番 思い出 る 思う
感想を述べ くれ 充実感 達成感を味わう
ン農家 方々 閉村式後 バス 乗り込 別れを る 最後 手を振 い
ン農家 方 親 食事 手作り 多く いしくい く
ン農作業 コンバインやバインジヴを運転 り 林業体験 チゟヴンソヴを操作
ら り 実際 自 運転や操作 印象 残 いる
○保護者の感想
ン民泊を主 し 体験活動や事後 交流会を通し 人 人 りや絆 深 よう
家庭 会話 増え 感想 多
○総合的
学習の時間との関連
取 取 本校 総合的 学習 時間 ける 環境 を学ぶ ステップ し 暼効 手立
今後 プヤゴンテヴション 向け 中間発表 し ら 研究を深 る
○小学校セカンドスク
ルとの関連
ついて
楽しい思い出 多い 学校 体験活動 ら 教科 関連を意識し 学習やけ し 楽
言え い農業や林業 労働体験を含 中学生らしい体験活動 発展 いく 大
い 考え いる
○次年度
向けての反省
課題
取
ン農家 方々 高齢化 対応 し 体験活動 実施内容 質ン を よう 維持 る
を考え いく必要 ある
ン農作業 を含 宿 生徒 自主的 活動を より踏 込ん 体験活動 し 農家
方々 検討 うえ 第一中学校らしい を確立し い
セカンドスクール
第二中学校
月29日~
月2日
泊
日
○日程表
月 9日 火 月 日 水 月 日 木
7史00取
7史ア0取
取
取
1ァ史40取
1ア史ア0取
取
取
取
取
取
16史ア0取
ァ1史00取
ァァ史ア0取
学校集合ン出発式取
出発取
取 所沢ICより関越自動車 取
取 六日町IC 車取 安塚 取
キュヴヌッダレ゛ヤッグ着取
開校式取
中山間地域体験 取
取 花 町 し取
取 雪 貯蔵庫取
取 棚田体験取
取 山菜採り取
活動修了ン宿舎着取
班長会ン部屋会議取
就寝取
6史ア0
9史00
1ア史ア0
15史00
17史00
17史ア0 起床取
取
飯盒炊爨 取
取
取
キュヴヌッダレ゛ヤッグ発取
取 松之山ン浦田 移動取
浦田着取
田植え体験 取
取
民泊農家 顔合わ 取
各農家 移動取
農山村生活体験 取
農家泊取
16史00
17史00
ァ0史00
ァ1史00
ァァ史ア0 取
全日取
農家体験 取
取
取
取
取
取
活動終了ン農家 別れ式取
取
宿舎 千歳 着取
体験 取
班長会ン部屋会議取
就寝取
○前年度との変更点
取 取 昨年度 セィンチスェヴャ ら それ 松之山ン浦田地区 実施し 泊 農家泊ン
農家体験 高齢化 過疎化等 理 より 泊 縮 れ そ 新 活動場所を
し 昨年度 日目 ら 日目午前 け 体験活動ン宿泊地を 越市 柿崎 変更し
海 関 る体験活動や雪国生活 わる見学等を取り入れ し し 対予算効果 思
ほ あ ら そ 体験活動を全面的 見直 そ 本年度 日目 宿泊地
を 越市 安塚地区 再度変更し 日目午前 安塚地区 体験活動を実施 る し
日目午後 ら 前 り 松之山 び浦田地区 宿 よる農家体験 び農業体
験 全体 デイキンエを実施 る し
○セカンドスク
ル
おける学習内容
事前の学習内容
ン社会科…新潟県 い 地形や気候 産業等 全般的 知識を学習し
ン理取 科…農業体験 自然観察 時 役立 よう 植物 い 全般的 学習をし
ン家庭科…飯盒炊爨 取り組 ベッュヴ よう 地元 食材 取り入れられる を考え
当日 作業手順等 い 話し合わ
新潟県上越市
十日町市
参加人員 男子 2名 女子 7名 計 99名
月 日 金 月 日 土
6史ア0取
取取9史ア0取
取
取
取
取
取
取
15史ア0取
取
19史ア0取
取
ァ1史00取
ァァ史ア0取 起床取
出発取
大厳寺高原着取
ノヂ林観察デイキンエ 取
取
取
自然観察 取
取
宿舎着取
取
合 学活 取
取
班長会ン部屋会議取
就寝取
6史ア0
9史00
取
取
11史00
取
取
取
取15史40
16史00
取
取
取
取
起床取
宿舎発取
森 学校キョュュ着取
松之山 自然 美人林見学 取
閉校式取
松之山発取
取 塩沢石内同Cより関越自動車 取
取 練馬同Cより学校 取
学校着取
合 学活後解散取
取
取
取
取
事後の学習内容
ン民泊農家 礼状 くり
取 取 取 生徒一人一人 世話 農家 方 礼状を作成し 国語 時間 書 方を指
し 封筒 名書 を含 総合的 学習 時間 一斉 書く時間を設け 実施し
ンセィンチスェヴャ班新聞 くり
取 取 取 日間 体験活動 紹 を班 模造紙 班新聞を土台 し 学期
ポスタヴセッションを行い 発表し
ンセィンチスェヴャ個人ヤポヴダ くり
取 取 取 班新聞 別 日間 体験 中 各自 特 印象 残 事柄 い 夏季休業を
利用し
ンセィンチスェヴャンポスタヴセッション
取 取 取 事後学習 最後 日間 体験活動 得 事 い 班 位 発表エャヴプを組 ポ
スタヴセッションを行 れ い 後ほ 述べる
○特色ある活動内容
、田植え体験
え体験を る る生徒 いる 数年 本
校 入学し 境南 桜 両 学校 児童 秋
セィンチスェヴャを体験し いる 農家
持 いる田んぼ 田植えを る いう体験 初
ある
取 取 桜 学校 セィンチスェヴャ 合わ 稲
取 い 学習を実施し 学校 稲を育 る取り組
行 いう を後日 中連絡協議会 聞い
田植え体験 や り 農家 田んぼ 田植え 初
いう あり 最初 うや 足を運べ いい わ ら 農家 方々 動 方 ら教
わ 田植え 田んぼ 枚を100人 生徒 約 時間強 最初 植え付け 深 よくわ ら 置い いる け 生徒 最後 し り 植える
、農業体験
取 取 本校 セィンチスェヴャ ベイン活動 し 位置 け いる体験 ある 田植え体験 後
松之山ン浦田地区 約 30 戸 農家 宿し 農家 方々 田舎暮らしを体験し 後 そ 農 家 方 指 翌日 日農業体験を るプュエメムを組ん い
取 取 ろ 本年度 そ 農業体験 日 外 出られ いほ 雨 降 し い 活動 屋
内 る作業 限定 れ し それ 前日 収穫し い 菜や花を出荷用
袋 を る作業をし り あんぼ 呼 れ いる 地方 ら 菓子 くりをし
り 工夫を凝らし 田舎体験を い い
取 取 泊 日 い ん あ ん 田舎暮らし あ ほ ん 生徒
日間を通し 一番印象 残り 楽し 体験 あ 言 いる
、大厳寺高原
のブ
林観察
取 取 第 中学校 松之山 セィンチスェヴャを実
取 施 るよう 以来毎年訪れ いる場所 ある
高原 中心 観光用 ヤスダデウス あり 開け
感 る場所 ある 一歩山 入る 水源涵養
林 広 いる そ ノヂ林 中をインスダメェ
タヴ よる説明を け ら生徒 進ん いく
時間半程度 ゚ップジウン 続くコヴス ある
要所要所 楽しい動植物 説明 耳を傾け いる 大厳寺高原 ノヂ林デイキンエ
そ 時間 忘れ あ いう間 終わ し う 生徒 インスダメェタヴ いろいろ 質
問をし ら山 い 理解を深 る デイキンエ あ
○生徒の感想
取 取 実施時期 月曒 入学し ら十 準備時間 取れ い中 各ェメス
名 実行委員 生徒 係活動 中心 り 全体をよく動 し い 年生全体 セ
ィンチスェヴャを通し 大 く成長し そ 中 モヴジヴ役 し ん 実行委員
指示 くれ け 日目 らい ら ら ら 手
指示を る し ん 協力し 指示 くれるよう いうよう
感想 何人 ら 出 生徒 自ら 成長 実感 セィンチスェヴャ あ
伺える 学校 セィンチ 違 あ いう間 最終日 し う ら 一日
一日を大 し 方 よい いう次年度 ゚チバイスや 修学旅行 時 実行委員会を
作る ら やり い いう 年後 楽し 意見 実行委員会 出
○保護者の感想
7月 旬 活動 様子を ビタアを保護者 見 い い 友達 楽しく活動し
い 何より いう感想 多 農業体験 雨 い 活
動プュエメムを天候 よ 動 る工夫 ほしい いう 意見をい い
○総合的
学習の時間との関連
ついて
取 取 本校 普段 総合的 学習 時間 ら 教科間 横断的 学習 力を入れ いる 本年度
セィンチスェヴャ 日目 中山間地体験 コヴス 一 山菜採り を設け 中山
間地域 学習 いう社会科 学習活動をベイン し ら そ 自生 る植物を知り 理
科 採 山菜を調理し る 家庭科 いう横断的 学習体験を設け 好評 あ
取 取 本年度 事後 学習 し セィンチスェヴャ 体験 得 を発表 るポスタヴ
セッションを実施し ポスタヴセッション 誰 わ りや く課題解決策を提示
るプヤゴンテヴション能力 育成 を目的 準備を進 年生 ポスタヴセッション
いう く発表者 原稿を棒読 聞 手 やり取り 今一歩 いう 多い
自 体験し を改 調べ し ェイゲや寸劇形式 聞 手を引 込 工夫
を る 発表を通し 課題 理解を深 る 十
○小学校セカンドスク
ルとの関連
ついて
取 取 田植え体験 述べ 本校 入学し くる生徒 学校セィンチスェヴャ 実施
時期 春 秋 れ いる 季節 違いを生 し 別 活動を組 る し し
学校 稲 り体験 実施や 理科 ける 稲 学習を踏 え 中学校 事前学習
現地 活動プュエメム作りを る ら 学習効果 高 る 中学校 実施 る
他 べ 活動 当 る
取 活動プュエメム 学校 中学校 方 教育課程 関わる 要 ある け
次年度以降 中連絡協議会等 積極的 情報交換を進 いく必要を感 る
○次年度へ向けての反省
課題
取 取 セィンチスェヴャ実施中 農家泊を 泊 し 方 子 触れ合い より一層増し
内容 濃い体験 る い いう話 現地 方 学校 方 ら出 現
地 高齢化 ネッェ り 昨年度 本年度 農家泊 泊 いう セィンチスェヴャ
を進 帰校後 現地 交渉 よ 来年度 農家泊を 泊 戻し 以前 形
る それ 伴い 活動プュエメム 以前 を全 踏襲 る く
あら 林業体験を付け加え 環境問題 関連 け 学習を取り入れる し 次年度
セィンチスェヴャ 取り組 を成 今後何年 第 中学校 基 るよう準備を
セカンドスクール
第三中学校
月
日~
月22日
泊
日
○日程表
月 日 金 月 9日 土 月 日 日
7史ア5取
8史00取
1ァ史15取
1ア史15取
取
取
取
取
15史00取
16史45取
17史ア0取
18史ァ0取
19史ア0取
ァ0史ア0取
ァ1史ア0
学校集合
学校出発
昼食
伊那農業高校体験学習
摘果
食品 析
チゟヴンソヴ
牛 胃液
ダメェタヴ
宿舎着 開校式
夕食
稲作講義
入浴
班会議
就寝
6史ア0取
7史ア0取
8史ア0取
1ァ史00取
1ア史ア0取
取
取
17史ア0取
18史ア0取
ァ0史00取
ァ0史ア0取
ァァ史00 起床
朝食
農業体験 田植えン蕎麦
昼食
体験学習
蕎麦打
グャム作り
夕食
スタンゼ練習
入浴
班会議
就寝
6史ア0
7史ア0
8史ア0
11史ア0
14史ア0
15史10
16史00
18史10
19史00
ァ1史00
ァァ史00 起床
朝食
宿舎出発
熊山ダヤッキンエ開始
班行動
ドメエメイジヴ発着基地 昼食
キン゚ャヌヂ鹿島槍スキヴ場出発
宿舎着
スタンゼ練習
夕食
入浴
班会議
就寝
○セカンドスク
ル
おける学習の概要
事前の学習内容
取 取 入学後 ヵ月余り 実施 いう事 あり アモエンテヴション 兼 ら それ れ 教科
授業内 事前学習を行
ン国語科取 ンンン俳句 い 基礎知識 れ字ン季語 を学習し
ン社会科取 ンンン地図帳を用い 地形や交通網 整備 い 学び 気候や地形 産業 関連
取 取 取 取 取 取 取 取 取 い 考え
ン理取 科取 ンンン 高地 生育 る植物 基本的 構造 い 学習し
ン音楽科取 ンンン歌唱 アモエンテヴション し 歌う姿勢 口 あけ方 発音 仕方 順 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 指 を行
ン家庭科取 ンンン食品加工 蕎麦打 ングャム作りンッグマス 塩焼 い 学習し
ン技術科取 ンンン自然 中 樹木 役割を通し 木製品 い 考え
ン総合学習ンンン体験活動 ら総合学習 テヴマ 基 く課題設定 仕方を考え
長野県大町市
参加人数 男子 名 女子 名
計 7名
月 日 月 月 日 火
6史ア0取
7史ア0取
8史ア0取
9史00取
取
取
取
1ア史ア0取
14史10取
15史00取
17史ア0取
18史ア0取
19史40取
ァ0史ア0取
ァァ史00取 起床
朝食
宿舎発 バス
鹿島川河原着
飯盒炊飯
ィヤヴメイスン寒天ゴモヴ作り
ッグマス 取り
鹿島川河原出発
宿舎着
自 時間
夕食
キャンプヤェ取 取 開始取 取 神社内
終了後 入浴
班会議
就寝
6史10
7史ァ0
8史ア0
8史40
9史50
1ァ史ア0
1ア史00
15史00
16史45
17史00 起床
朝食
閉校式 駐車場
宿舎出発
国営゚ャプスあ 公園着
安曇 映画鑑賞
館内見学ン体験学習
公園ダヤイャ
公園内 昼食
公園出発
談合坂SA 休憩
学校到着
帰校式
解散
事後の学習内容
ン国語科取 ンンン取 セィンチスェヴャ 体験 俳句を個々 作ら
ン社会科取 ンンン取 一学期 後半 学習 る身近 地域 学習 関連 け
ン理取 科取 ンンン取 高地 植物 スォッチを 植物 種類 い 学習し
ン音楽科取 ンンン取 セィンチスェヴャ 経験し 歌う喜びを授業 中 生 し い
ン家庭科取 ンンン取 食品加工 貯蔵 原理ン方法 体験学習を 学習し
ン総合学習ンンン取 体験学習を 壁新聞(班)作りを行 個々 興味関心を持 事柄 い 調べ 個人 学年全体 発表し
○特色ある活動内
容
<自然体験活動>
、小熊山
ッキン
木崎湖畔 宿舎 ら 熊山山頂を経 し キン゚ャヌヂ鹿
島槍 コヴスを 時間 け ダヤッキンエを行 植
物 生育や 熊山 地形 実際 体感し 山菜を摘
熊山山頂 昼食風景 ら 活動 晴天 恵 れ 熊山 持 美しい自
<学習体験活動>
、上伊那農業高校
取 取 各科 農業体験を行 生徒 希望 応 モンガ 摘果ン牛 胃液中 微生物観察ン
食品 析ンチゟヴンソヴンダメェタヴ れ 教員 高校生 指 る実習 参加し 生徒
農業高校 授業 特色 内容を知る 共 貴 体験学習
、アルプスあずみの公園
取 取 安曇 台地 生 る蝶をテヴマ し 映画を鑑賞し 自然 役割を学習し 川魚 水
族館を見 ら自然環境保持 大 を知り 長 県内 採れ 木 実や木材を用い
くりを行 公園内を散策 ダヤイャ 自然を満喫し ら
<生活体験活動>
、田植え体験
取 取 前日 宿舎 地元 農協 方を講師 迎え イネ 性質 ら稲作 生育方法全般 い 学
習会を行い 翌日 田植え 方法 具体的 教わ 実際 田植え 学級 一反 田
植えを行 教わ 通り 田植え 出来 講師 ら 褒 られ 生徒 大喜び あ
、食品加工体験
蕎麦打ち、
ャム作
取 取 全員 班毎 れ 蕎麦打 ングャム作りを行 地元 方を講師 迎え 蕎麦粉ンノャヴ
ベモヴ 材料 ら加工方法 説明を聞 実際 加工体験を行 身近 食品 け 興味
を持 取り組ん い
、飯盒炊飯
取 取 鹿島川 河原 飯盒炊飯を実施し 班毎 ィヤヴメイスン寒天ゴモヴ作り 取り組ん 風
向 や薪 組 方 を考慮し 河原 石 釜戸作り 各班 試行錯誤し い 川原 水
冷やし 作 寒天ゴモヴ あ あ ィヤヴメイスを食べる生徒 顔 満足感 あふれ い
地域 方々 自然環境 関 る配慮を強く感 る
、ニ
マスのつ
み取
と塩焼き
取 取 鹿島川 溜池を利用し ッグマス 取りを行 今年 雪解け 水 少 く 溜池
時間 水 減る状況 あ 水 大変冷 夢中 魚を追い込ん 捕 え
い 中 初 生 魚を 生徒 い 自 手 捕 え 満足し いい笑顔
を浮 べ い 焼い ッグマス 全員 いしそう 食べ い
○生徒の感想
ンセィンチスェヴャを通し 多く 仲間を作る 出来 ェメス 一
ン蕎麦打 体験 自 打 蕎麦を食べ け 以外 いしく よ
ン水 空気 食事 いし 世話 宿 んあり う い し
○保護者の感想
ン体調を崩し 子供 適 対応し い あり う い し
ン子供 貴 体験を出来 よ
○総合的
学習の時間との関連
ついて
取 取 セィンチスェヴャ 日 体験 いよう 貴 体験学習を実行 る よ 生徒
身近 生活 対し 自 経験を 新 視点を持 ある 視点 更 る
興味ン関心や新 疑問を引 出 ある うし 生徒 興味や関心を総合学習 し 発展
いく 生徒 良い機会 る 考える
<学習 流れ> <生徒ン教師 活動>
教師 よる学習テヴマ 設定 ○学習テヴマ 自然ン環境等 問題
生徒 よる学習課題 設定 取 セィンチスェヴャ 体験予想 ら 課題設定
取 課題例 ら 課題選択
調べ学習ン体験的 学習 取 セィンチスェヴャ 体験学習 実際
生徒 よる発展課題 設定 取 設定ン選択し 課題 深化ン発展 よる具体化
調べ学習ン体験的 学習 取 設定ン選択し 課題 対 る調べ学習
生徒 よる学習成果 発表 取 文化祭 班ン個人 よる掲示発表
取 学級ン学年 展示ン口頭発表
学習成果 対 る評価活動 取 展示ン口頭発表 対 る評価活動
○小学校セカンドスク
ルとの関連
ついて
学校 体験し 田植えを生 し 稲 成長や専門知識を学び ェメス 一反 田植え
を行 学生 ら触れる機会 り 総合学習 稲 関 るテヴマを個人学習を進 る
生徒 多くい
○次年度
向けての反省
課題
前年度 引 続 ダヤッキンエ コヴスを 熊山 し 生徒 体力ン身体的 を配慮
し 熊山 ダヤッキンエを行 テヴマ ある 自然ン環境 即し 体験
ダヤッキンエ 初 班行動を行い モヴジヴ 育成 効果 あ
伊那農業高校や地元 民宿 続し 協力関係 築 れ り 次年度 引 続 友好関係
続を考え いる
課題 し 第一 雪解け水 水 よ 場所 変わるッグマス掴 取りを取り止 る
を考え いる 第 都会 環境 変化 生徒 体調不良者 各宿 ら続出し そ 度 家庭
本部連絡を必要 るォヴス 多 生徒 安全を確保 る 最低限ェメス 連絡用携
セカンドスクール
第四中学校
月
日~
月
日
泊
日
○日程表
取 月 日 水 月 日 木 月 日 金
7史ア0取 市役所前 6史00 起床 6史00 起床
8史00取 バス発 6史ア0 朝食準備 朝食
1ァ史10取 昼食 7史15 朝食 農業体験
14史10取 うる 星 森着 8史15 バウムェヴバン作り体験 1ァ史00 昼食ン 別れ式
15史ア0取 夕食準備 1ァ史00 昼食 1ア史ァ0 体験学習
17史00取 夕食 1ァ史45 うる 星 森発 ンマヤッダガャフ
19史ア0取 キャンプブイボヴ 各農家 移動 ン水引工芸 くり
取 対面式ン農業体験 17史ア0 旅館着
ァァ史00取 消灯 夕食ン入浴 18史10 夕食
取 農家泊 入浴
取 ァァ史00 消灯 農家泊 ァァ史00 消灯
取
○セカンドスク
ル
おける学習の概要
事前の学習内容
ン個人新聞 作成
取 内容 東京 ら飯田市 り取 取 取 取 取 取 取 取
りん 摘果作業 長 県や飯田市 い
取 取 取 取 取 尖石遺跡 い
水引工芸ンマヤッダガャフ い
取 取 取 取 取 飯田市 農業 農家 人々
取 取 取 取 取 米ン稲作 い
りん 品種や栽 方法 い
取 取 取 取 取 星 や高原 植物 い
ン農家 挨拶状ン自己紹 ィヴチ作り
ンスュヴイン作り
ン生活 決 り作成 服装 持 物
ンバスヤェ 内容 ヤェモエヴション い 企画ン練習
ンキャンプブイボヴ 出し物 企画ン練習
長野県飯田市
参加人数 男子 名 女子 7名
計 名
月 日 土 取 月 日 日
6史00取 起床 6史00 起床
7史00取 朝食 7史00 朝食
8史00取 旅館発 8史45 旅館発
8史40取 風越山麓公園着 10史45 尖石縄文考古館着
9史00取 山開始 1ァ史00 尖石縄文考古館発
11史ア0取 虚空蔵山頂 1ァ史ァ0 昼食 や諏訪店
1ア史00取 風越山麓公園着 1ア史ア0 出発
15史50取 旅館着 16史50 市役所駐車場着
18史00取 夕食 17史00 解散
19史00取 ヤェモエヴション大会 ~20:40 ァァ史00取 消灯
事後の学習内容
ン実行委員会作成 ゚ンォヴダを実施しそ 結果を 学年集会 総括し
ン一人当 り農業体験を含 テヴマを選び 大 い画用紙 事後学習新聞 し
掲示発表し 総合学習 時間 ェメス内 読 合わ を行い 互い 評価しあ
そ 際 投票 より優 作品を讃え
ンし りを 感想 作文を書い 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
ン国語 時間 世話 農家 礼 手紙を書い
○特色ある活動内容
<自然体験活動>
、風越山麓の虚空蔵山
こくぞうやま
登山
飯田市 北西部郊外 ある標高 , m 虚空 く
蔵山 う や
例年 富士見台高原 山
ュヴプウエイ点検 今年度 虚空蔵山 山
山 し 中学生 適 コヴス あ し し山頂 狭く見晴らしポインダ 少 い
れ 富士見台高原 山 し 方 良い あろう
インスダメェタヴ 方 山途中や 山後 山 石 わる話や風越山麓 自然や
生動物 話をし く 地域 方 地元 自然を愛 る思いや 人間 自然動物 共
<学習体験活動>
、伝統工芸
水引美術館 い 飯田市 伝統工芸 ある水引 歴史 水引美術館 作品
び実演 様子を見学し そ 後水引 作品を作る体験学習をし 指 寧 りや
く れい ノュヴチを作り よい土産 日本 伝統工芸 い 知る大変貴
体験
、尖石
とが
いし
縄文考古館
日目帰路 諏訪 ある 尖石考古館 立 寄り 貴 縄文時代 土偶 国宝縄文 ビ
ヴヂス や磨製石器を研 使 いわれ いる尖石 実物を見学し 社会科 学
習 し 大変貴 体験
<生活体験活動>
、キャンプ体験
バス 乗り入れや防寒対策 課題を残し 大 宿 代え 昨年度 ら 成 年度 一度利
用し うる 星 森アヴダキャンプ場 変更 る 新しい施設 整備 れ
り 一校貸 キャンプ場 方々 寧 対応し く り非常 良
生徒 飯盒炊 ん ィヤヴメイス 朝食 アヴプンキンチ 準備を行 ほ 炊事
火を利用しバウムェヴバン作り 挑戦し 森 中 キャンプ場 自然 満 溢れ 夜
満天 星を見 朝 鳥 鳴 声 目 覚 周囲を気 キャンプブイボヴ 楽
し 出来 標高 高い山 テンダ泊 あ 防寒 い 事前 指 徹底
し あり 元気 あ 雨天 あ 要所 雨 や 自然 厳し そ
自然 見 る美し 両面 体感 る暼意義 キャンプ体験 あ
、農家泊と農業体験
日日 午後 ら 日目 昼食 人程 エャヴプ り 売木村 そ 周辺 各農家
世話 各農家 生徒 け入れ 慣れ り 南信州観光公社 け入れ
調整をし くれ 生徒 各々事前 農家 自己紹 ィヴチ 挨拶 手紙を書 当日
を迎え
農家 大変歓迎し くれ 子 そ 日 う 農家 方々 う 解け 嬉
しそう 農業体験をし い 挨拶状送付時 生徒 顔写真を 自己紹 ィヴチ 顔 名
前 一致し 好評
軒 農家 泊し りん 摘果 菜 種 農家 仕事を体験 け
く 各家庭 温 い しを け 一様 大変満足し 帰 ほ ん 生徒 事
後作文 を書い い り セィンチスェヴャ 最 印象 残る思い出 よう
<地域の人々とのふ
あい>
飯田市発祥 スポヴゼ あるマヤッダガャフを 地元 マヤッダガャフ協会 高齢者 方
ら指 を け行 高齢者 方々 や しく教え らい ら マヤッダガャフを通し
○生徒の感想
ン セィンチスェヴャ 一番心 残 農業体験
ン次 日 農家 母 ん 別れる時 寂し そ くらい農家 楽し
ンバウムェヴバンを竹を使 作 新鮮 し 作業 大変 け 出来栄え よく
いし
ンキャンプ場 飯 う炊 ん 班 ん 協力 楽しく いしく 飯を食べる
ン4日目 ヤェモエヴション 実行委員 良く準備し くれ ェメス対抗 オヴム 盛 り シンタヤメ 劇 楽しく う最高 し
○保護者の感想
参加 る前 期待半 不安 半 いう様子 し 終わ 帰 農業体
験やキャンプ体験を る諸体験 充実し 活動 よう 色々 話を聞
くれ し 友達 ふれあい く ん 新しい友達 増え 違 一
面を発見し い 話しを聞 し
○総合的
学習の時間との関連
ついて
学年 総合的 学習 時間 テヴマ 生 る力を ける ある 自然や環境
共生 考え 学習を進 る あ り 今回 セィンチスェヴャ そ 基礎 る ある
農業体験や自然体験を通し 実体験し 生 れ いく 思う
○小学校セカンドスク
ルとの関連
ついて
学校 セィンチスェヴャを経験し いる あり 自然 触れあ り 地域 方々
交流し り る く自然 そし 興味を持 入 いける 思
○次年度
向けての反省
課題
自然 共生 人 共生 そし 日常 違う生活体験を共 る よ 協力 る
大 や仲間 良 を知る いう目的 達成 思う 事前
活動 生徒 身 く 実行委員を中心 し自 役割 一人一人 積極的 取り組
点 非常 評価 る れを れ ら 学校生活 生 し 伸 し いけるよう指 し
い い
生徒 中 非常 印象 強 農業体験 実質 1 日 体験時間 あり 生徒 短く感 られ よう ある セィンチスェヴャ らい よく合致し 農
業体験 時間を く ん取れ ら良い 思われる し し そ 実現 農家 協力
セカンドスクール
第五中学校
9月27日~
月
日
泊
日
○日程表
9月 日 木 9月 日 金 9月 9日 土
8史00取
8史10取
11史40取
1ァ史00取
1ア史00取
14史ア0取
16史00取
18史00取
19史00取
ァ0史00取
ァ1史00取
ァ1史ア0取
ァァ史00取 集合取
出発式取
ビヤッグ安曇 着取
開校式取
ワキビ田農作業体験取
大王わ び園散策取
宿舎着取
夕食取
わ び漬け作り取
竹 んぼ作り取
実行委員ン班長会議取
班会議取
就寝取
6史00
8史00
9史45
10史00
15史00
16史ア0
18史00
19史00
ァ1史00
ァ1史ア0
ァァ史00 起床取
宿舎発取
高地着取
班別アモエンテヴモンエ開
始取
アモエンテヴモンエ終了取
高地発取
宿舎着取
夕食取
キャンプブイボヴ取
実行委員ン班長会議取
班会議取
就寝取
6史00
9史00 起床取
農家体験出発取
各農家 取
農作業体験取
昼食取
農作業体験取
夕食 くり取
取
農家泊取
○セカンドスク
ル
おける学習の概要
事前の学習内容
.事前学習 内容
月 旬 ンセィンチスェヴャ 概要学習
ンセィンチスェヴャ個人課題調べ学習
月中旬~ 月中旬 ン実行委員を中心 し セィンチスェヴャ 企画ン運営
ン個人調べ学習取 ン行動班 係 担 決定 係会議
9月 旬~9月中旬 ン農家 方々 手紙作成 自己紹 ン班員 写真
ン農家 方々 質問ンインタビュヴシヂモア作成
ン班行動コヴス 決定取 ン部屋割り取 ン農家体験 決定 農家班
ンバス 席決 取 ン事後学習 学習計画作成取 ン前日指
.総合的 学習 時間
取 事 前 安 曇 い う 土 地 対 る 興 味 関 心 を 喚 起 る テ ヴ マ 地 理 観 光 歴
史ン文化 産業 水 動植物ン天体 を各ェメス 人 担当し インタヴネッダや書
籍を使 個人新聞を作成し 壁新聞 し 掲示し 個人 学習し 内容を共暼し 自 調
べ 得 安曇 関 る知識 友人 発表 ら得 知識 より 安曇 対 る興味関心 喚
起 れ 事後学習 向け 現地 学習計画 立 農家 方々 インタビュヴや写
長野県安曇野市
参加人数 男子 名 女子22名 計 名
9月取 日 日 月取 日 月
7史45取
9史00取
9史ア0取
1ァ史00取
1ァ史ア0取
14史00取
15史00取
18史00取
19史00取
ァ1史00取
ァ1史ア0取
ァァ史00取
農家 ら帰着取
宿舎発 徒歩 山口 取
南社会体育館到着ン体育館ヤェ開始取
体育館ヤェ終了ン体育館発取
昼食 マイェュバス 宿舎 取
合唱練習取
ビヤッグ周辺散策取
夕食取
学年ヤェモエヴション取
実行委員ン班長会議取
班会議取
就寝取
6史00
8史00
9史00
10史00
1ァ史ア0
1ア史ア0
17史00 起床取
閉校式取
宿舎発取
木崎湖着・そ 打 体験取
昼食取
宿舎発取
学校着ン解散式取
事後の学習内容
月中旬~ 旬 ンセィンチスェヴャを終え 個人感想文 作成
ンセィンチスェヴャ中 学習ン生活を振り返る゚ンォヴダ 取 →実行委員 作成ン集計を行い 結果新聞を発行 ン 世話 農家 方々 礼状作成
ンセィンチスェヴャ 学習し を各班 模造紙 枚 る 取 →各班 テヴマ それ れ割り振り個人 担当
取 取 ワキビ田体験取 取 農家体験取 取 高地デイキンエ 取 取 光城山ン長峰山 山取 取 宿舎 生活ン体験 取 取 宿舎周辺散策
取 各個人 絵ン写真ン資料ン紹 文を入れ 構成し ドンフヤッダ
月中旬 ン各班 新聞を使 事後学習発表会を実施し セィンチ スェヴャ 保護者報告会 ビタアを流し セィンチスェヴャ中
様子を伝え
月 旬 ン文化発表会 作品展 事前・事後学習 作 新聞を展示 る予定
○特色ある活動内容
<自然体験活動>
、上高地
エンテ
ン
岳 噴火 よ 大正池 眼前 広 る 明神池 高地を詳しく案内し くれ ビグタヴセンタヴン土砂 堆積し 白い砂浜ンコヂシやシヂテキ 林を歩 明神池 そ
ほ り 奥穂高神社 ある 途中 チゟッェポインダ 明神池ンビグタヴセンタヴン河童 橋ン田代橋ン大正池 を通過し 事前 出 れ い 高地 ェイゲを班員 考え ら散策 し 各エャヴプ 事前 立 タイムスォグュヴャ い 協力し ら自然を満喫し 体験 る 最後 ほう 雨 降 ほ ん 班 範囲内を周回 る よう設定し コヴスを回り る 出来 よ
、ビ
ッ
安曇野周辺散策
取 取 宿舎 あるビヤッグ安曇 周辺 安曇 名産 あるワキビを育成 る田んぼや 米 田ンそ ン りん 畑 取り囲 風景 広 る 文化的 施設 し あ イメス 工房や山岳写真家ン田淵行男記念館 あり 安曇 造詣を深 る 一役買 いる 当 日 雨天 行動 制限 出 名水 選 水を え 憩い 池 オングピタャ 幼虫を発見 る生徒 い 地 自然 純度 非常 高い を改 実感 る
4泊 5日 生活 中 田園風景 中 包 れ いるビヤッグ周辺をゆ くり 散
策 る時間を ゆ り 流れる日本 原風景を体感 る
<学習体験活動>
、わさび掘
わさび漬け作
体験
取 安曇 清流 育 れ わ び 今や国内 知名度 高 い特産品 一 数えられる そ わ び 収穫体験 収穫 し わ びを使 ワキビ漬け作りを行 見渡 一面ワキビ田 いう広大 農場 中 雪解け 清流 素足 を浸し引 抜く作業 葉を取り 毛根を取 泥を落 し
手 し わ びを見 誇らし 見 合う生徒 姿 体一杯 自然 ふれ合え 喜びを表 そ 後 農場 方や宿舎 方 講師 し 収穫後 わ びを使 わ び漬け作りを指 し い い 包 わ びを細 わ び堀り
く刻 酒粕 混 悪戦苦闘し ら作 わ び漬け 家族 報告 共 生徒 家族 良い 土産
、竹とんぼ作
取 取 1 日目 夜 体験学習 し 地元 ⦆名人。を講師 迎え 竹 んぼ作りを行 刀を 使う 初 生徒 多く 見 いるほう ナボナボし ら 活動 あ 竹 んぼ 飛ぶ理屈 それを実現 る 加工 説明を聞い チャヤング る 名 人 よう う くい 四苦八苦 る し う く飛ぶよう り そ 中 ら竹 んぼ 奥 深 や 昔 ら 遊びや くり 難し 得られる 外多
体験 あ
、農作業体験
取 取 ブヴスダスェヴャ 体験し得 い をセィンチスェヴャ いう趣旨 農 家 農作業体験 をプュエメム 中心 組 込ん 昨年度 ら農家 方々や地元 厚 意 より実施 れ 農家民泊 を 続 い 男子9班 女子各 班 計 班
件 農家 それ れ 宿し コンバイン 乗 稲 りや脱穀 そ 実 収穫 芋掘り 沢菜 間引 りん ンプャヴン 収穫 イヂガ取り 様々 農作業体験 を い い
<生活体験活動>
取 取 農作業体験 合間やそ 後 民泊 ら 様々 生活体験を い い 昼食ン 夕食 準備を農家 方々 一緒 行 り 収穫し 芋を籾殻 焼 芋 し 食べ り イヂガ 佃煮を作 食べ り 収穫し くる を作 り 五 餅を炭火 作 り 沢菜 漬け物を食べ り 食 面 家庭 自 収穫し 物を調理し 食
寺 泊 い い 班 堂 掃除 い 寺 生活を体験し 昼 ら ゚ャプスあ 国定公園 連れ 行 い い り 市内を流れる犀川 川遊びをし り メイダ゚ップ れ 松本城見学 連れ 行 ら り オヴダピヴャを体験し り 農家 方々 温 い歓待を肌 感 られる体験 い い 団らん 時間 生徒
用意し インタビュヴ 快く答え い 生徒を 息子ン娘 よう 思 接し い い 心遣い 何より 人 心 温 を感 る 最終日 閉校式 際 農家 方々 日 わら 見送り 来 く り 生徒 合唱 感謝 気持 を伝 え 生徒 別れ 名残を惜し 姿 体験 得 大 を伺う
○生徒の感想
ン 高地を歩く 大変 けれ 自然を守る いろん 人 りょくし いる わ り し 取
取 ン ん い 農家泊 思い出 残 ダメェタヴ 乗 り キゼマイペを掘 りし 農家 方 親 本当 家族 よう し くれ 取
○保護者の感想
取 取 取 報告会 ビタアを見 らセィンチ中 生活を見 い し 子 普段 生活 見 いよう 顔を見 け いい経験をし ん いう わ り
生方 大変 しょう 貴 体験をあり う い し 取
○小学校セカンドスク
ルとの関連
ついて
取 取 取 学校 ら来 いる生徒 ほ ん それ れ 学校 違 学習をし いる 五中独自 学習テヴマを設定し 取
○総合的
学習の時間との関連
ついて
取 取 本校第 学年 セィンチスェヴャ 至る 総合的 学習 時間 テヴマ し 環境ン 自然 を設定し 今回実施をし 安曇 や 高地 多く 自然 ふれあいを通し 環境 い 考える 好 機会を与え くれる土地 あ うし 恵 れ 自然環境 ら 生 れ 発展 る 数多く 地場産業を知り 環境 い し 形作られ 保全 れ
歴史的 見識 一層深 る 事前学習 い 環境ン自然 いうテヴマ 沿 課題を選択し 現地をあらゆる角度 ら調べる作業を行い それを 現地 体験 を行 より一層 実感を伴 日間 そし 帰京し ら 作業
体験や知識を共暼し 新 課題発見 足 りを作る 成 し 考える
○次年度
向けての反省
課題
取 取 取 取 本年度 昨年 様 農家体験 を実施 中心 据え プュエメムを組ん そ 結果 事 後 行 ゚ンォヴダ 中 生徒 印象深 体験 し 挙 られ 農家体 験 圧倒的 あ うし 結果を らし 要因 安曇 世話 6年目 農家泊を実施し 3 年目 り 互い ⦆信頼関係。 構築 れ ら そ ある そ
現地 方々 本当 生徒 を考え 何ヶ月 前 ら準備し くれる 成り 立 いる いう 大 い いう を改 実感し 忘れ ら い
宿泊行事 ら 生徒 成長 集団生活 ける協調性ン責任感ン男女 敬愛ン融和 あり 今回 セィンチスェヴャ 点 成長 目覚 しい あ うし プュ エメムを 続ン発展 る 今後 課題 し 雨天時 プュエメムを再考 る ある 木崎湖畔 民宿 天候 れ いそ 打 体験 農家 皆 ん 今 後 活用し い 天気 ⦆環境・自然。そ ある や り く 機会を暼意義 使う
セカンドスクール
第六中学校
9月
2日~9月
日
泊
日
○日程表
9月 日 水 9月 日 木 9月 日 金
7史ア0取 武蔵境駅南口集合 6史ア0 起床 6史ア0 起床
7史45取 出発 7史00 朝食 7史00 朝食
11史45取 宿舎到着取 開校式 8史15 出発 8史15 出発
1ァ史ア0取 昼食 9史00 稲 り体験 10史45 高地デイキンエ
1ア史ア0取 アモエンテヴモンエ 1ァ史00 昼食 河童橋休憩
19史00取 夕食 14史00 わ び掘り 1ァ史ア0 明神橋取 昼食
ァ0史00取 農作業体験講義 取 わ び漬け作り イメス工芸 15史00 高地バスタヴプヂャ発
ァ1史ア0取 係会議 19史00 夕食 17史ァ0 宿舎着
ァァ史ア0取 消灯 19史45 キャンプブイボヴ 19史00 夕食
取 ァ1史ア0 係会議 ァ1史ア0 係会議
取 ァァ史ア0 消灯 ァァ史ア0 消灯
○セカンドスク
ル
おける学習の概要
事前の学習内容
取 ン実行委員会組織作り
取 ン実行委員 よるドワヴポインダを使 概要説明
取 取 取 目標取 日程取 毎日 テヴマ取
安曇 市 い 取 稲 り い 取 わ び い 取 高地 い
取 ン り 討議 決定
取 ン部屋班 行動班 民泊班 バス 席 決定
取 ン係会議
取 ン民泊農家 方々 手紙作成 自己紹 写真
取 ン長 県 農業ン工業ン気候 い ワヴェシヴダ
ン夏休 個人学習 スェメップ作り
取 取 長 県 安曇 市 旧豊科町 関 る以 内容をスェメップノッェ る
取 取 取 地域 :地理ン歴史ン文化
取 取 取 自然 :気候ン風土ン動植物
長野県安曇野市
参加人数 男子 7名 女子 2名 計99名
9月 日 土 9月 日 日
6史ア0取 起床 8史00 ビヤッグ集合
7史00取 朝食 閉校式
9史00取 民泊対面式 8史ア0 朝食
9史ア0取 各農家 9史ア0 スォッチ取 周辺散策
取 安曇 生活体験 1ァ史ア0 昼食
取 夕食 1ア史ア0 宿舎発
取 民泊 17史ア0 武蔵境駅南口到着取 解散
取
取
取
取
事後の学習内容
ン反省゚ンォヴダ 実施 集計取 取 取 ン感想文提出取 取 取 ン民泊農家 方々 礼状作成
取 ン民泊新聞作成 体験発表
取 取 取 民泊 学習し を班 新聞 学級発表ン学年発表を行う 月 学
習発表 宿舎や農家 方を招待し 体験発表会を行う
取 ン個人テヴマ調べ学習
取 取 取 夏休 スェメップノッェ セィンチスェヴャ 体験を基 し 各自テヴマを設定し
調べ 発表 る
○特色ある活動内容
<自然体験活動>
、上高地ハイキン
大正池を出発し 河童橋 休憩 岸コヴス 岸コヴス 別れ 明神橋を目指し 明神
橋 昼食を 後 往路 違うコヴス 河童橋 戻る 生徒 班 行動し 景
色を眺 写真を撮り 自然を満喫し 班 係 地図係 時計係 写真係 役割を意
識し ら 事前 立 タイムスォグュヴャ 行動 る 移動中 れ
違う人 挨拶をし 一般観光客 会話 る場面 見られ 雨 曇り 晴れ 変化 る山
<学習体験活動>
、農作業体験講義
初日 夜 現地講師を招 翌日 体験学習 向け 講義をし い い 内容 わ び
栽 稲作 い ある わ び 関 る講義 わ び田 所暼者 栽 適し 地形
や水温 そし 育 方 ら収穫 を説明し 稲作 関 る講義 JAあ 職員
ドンフヤッダを使い ら 伝統的 天日干し 方法 ある け い 説明
し 取
生徒 ベペを取り ら真剣 態度 講義を聞い い 知識を深 大 収穫し
けれ ら い いう意識 け る 大変暼意義 時間 あ 取
、稲刈
体験
今年度 ら安曇 稲 りを行 開校式 後 地元
農業指 員 名 それ れ生徒 ペ゚を担当し 鎌
使い方や稲 束 方 を指 し 恐る恐る稲
りをし い 生徒 コゼを掴 積極的
稲を 稲を束 ⦆ け。 いう伝統
的 天日干し 仕方 実践し
生徒 真剣 稲 り 取り組 べ 手作業 行
う や長時間中腰 いる 大変 を理解し 機
械化 進ん いる いえ 米を作る 大変 を実
感し よう 田んぼ い 蛙や んぼを捕 え 遊ぶ生徒 り 自然 触れる姿
を見る
稲 り体験
昼食 公民館 移動し 地元 婦人会 方々 握 く りを食べ 汗を
ら体を動 し 苦労し 後 食べる り 米 大 を実感 る あ
、わさび掘
わさび漬け作
安 曇 綺麗 湧 水 栽 れ わ び 国 内
知名度 高い特産品 ある 地域 特性を生 し わ び
掘り体験 生徒 貴 体験 湧
水 冷 綺麗 声を ら 寧 わ びを抜
葉や毛根を取る眼差し 真剣そ あ 取
宿舎 わ び漬け作り 指 し い い わ
びを刻 酒粕 混 合わ わ び漬け 地域
特産品 し 土産 取
わ び掘り体験
<生活体験活動>
、民泊
安曇野生活体験
例年 農作業体験 いう名目 民泊を 願いし い 今年度 安曇 生活体験
し 農家 限ら 件 け入れ を準備し い く 農作業体験
菜 収穫ンりん 狩りン 沢菜 種 等 け く そ 打 ン や 作りン 祖神
巡りン川遊びンスォッチ等 多岐 わ る活動を行う 家庭 早い時期
徒 感謝し いる 武蔵 帰 後 生徒 思い出話 ら 民泊 大 意
味を持 いる わ る 取
○生徒の感想
取 ン 日間 果 けれ いけ い目標を 毎日を過 取
ン民泊 ぼく 色々 を用意し くれ い 嬉し それ ら家紋 あ
驚い 東京 家 あ り い ら 家紋を見 初 取
取 ン 高地デイキンエ 一 景色 心をう われ し キヤイ 安曇 自然
良 を表し いるよう し 取
取 ン田んぼ 広 驚い 稲をわら 結ぼう し 手 結べ 農家
方 手 結ん い を見 苦労し 米を作 いる 思 取
○保護者の感想
ン家 帰 民泊 話をし くれ し 大変貴 体験をし よくわ
り し 取
ンセィンチ後 少し 家 手伝いを るよう り し 取
ン武蔵 い体験を い あり い 感 取
○総合的
学習との関連
ついて
取 取 年間計画 中 セィンチスェヴャ 取り組 を中心 位置 け 学期 調べ
学習や る手段 し ドソコン 使い方を学習 る ら始 夏休
安曇 地域 自然 産業 い 記事を集 スェメップノッェを作成し 学
期 民泊 学習し を班 新聞 学級ン学年 発表会を行 学期 セ
ィンチスェヴャ 体験を基 し 各自テヴマを設定し 調べ学習 後 ヤポヴダ る 取
○小学校セカンドスク
ルとの関連
ついて
学校 セィンチスェヴャ 複し いる活動内容 ある あ 発達段階 応
活動 るよう 工夫し いる 取
○次年度
向けての反省
今年度 日間を系統性 ある る 大幅 実施内容を組 暶え 毎日 テヴマ
を明確 し れ より生徒 意識を持 一日一日 活動 取り組 よう 思う
民泊 目的を 農作業体験 く 安曇 生活体験 し 現地 け入れ を拡大
し いい く ら 稲 り体験 連携 をJA松本 らJAあ 変更
る より一層地元住民 方 交流 る
改善点 し 指 員 連携体制 挙 られる 指 員 仕事を明確 し 教員側
り し 意志を事前 伝える必要 ある 最終日 民泊 ら宿舎 戻 ら 流
れ 周辺散策 閉校式 順序 再考を要 る 宿舎 方 し 原風景 安曇