地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
年
月
日
武蔵野市
市民
自らの
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
くりを進
いくプロセスを大切
いと考え
い
す
その
と
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
い
す
の会
地域の
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企
ン運営方法を協議
協働
実施する
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施する
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
実施する
青
空タウンミーティング
い
す
成18年
らの
年間
す
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
その後
商店街の振興
災害
強い
くり
地域
支えあう福祉の
くり
市民協働
育
くり
市
民と
くる環境
や
い
くり
をテーブと
タウンミーティングを計
回
地域別の
巡目のタウンミーティングを計
回
屋外
の青空タウンミーティングを
計
回開催い
今回
中央コミュニティ協議会ン吉祥寺西コミュニティ協議会との共催
より
第年平回市民と市長のタウンミーティング
を開催
の
その結果を報告い
す
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
いり
す
.日
時
成
年
月
8日
日
午後
時~
時年0分
.場
所
吉祥寺西コミュニティセンター
.主
催
武蔵野市
中央コミュニティ協議会
吉祥寺西コミュニティ協議会
.参 加 者 数
人
.主催側出席者
市
長
邑上
正
中央コミュニティ協議会
委員長
皆藤
弥峰
吉祥寺西コミュニティ協議会 委員長
羽島
脩一
企
政策室長
小森
岳史
防災安全部長
笹
肇
子
家庭部長
青木
稔
都市整備部長
檜山
啓示
子
家庭課長
大杉
洋
市民協働推進課長
森安
東光
.司
会
中央コミュニティ協議会
副委員長
君島
陽子
吉祥寺西コミュニティ協議会 副委員長
望月
京子
企
政策室
市民協働担当部長
大杉 由加利
.テ
ー
ブ
安心ン安全
住
よい
くり
.発言の要旨
………1
………
1
第
テーブ
意 見 交 換 ( 要 旨 )
… … … …年
のトス停
い
………年
… … …年
………4
建
替え
水道
らの臭い
い
………イ
よる公園の花植え
地中
あ る 防 災 用 の 水 タ ン ェ
い
… … …6
支 援
い
… … … …7
………
8
8.
日市街道の
… … … …9
… … … …
9
第
部
各世代の居場所
くりと住
よい環境
くり
をテーブ
意見交換(要旨)
………10
… … … …
10
.
鷹駅
口のドチンコ店建設
い
………… ……… ………… ……… ………11
.泉幼稚園跡地利用
い
……… ……… ……… ……… ………1平
.中ン
………1平
.吉祥寺の
… ………1年
. 住 宅 敷 地 内
…1 イ
.若い世代の社会参加
い
………16
………
16
.子
への声
い
………17
1 0 . 地 域 社 協 の 拠 点
い
… … … …1 8
閉会のあい
………平0
.
当日い
い
意見と市の回答
ン
対応方針
………平1
.
゚ンォート
い
い
感想
………年4
開会のあい
………部
安心ン安全
住
よい
くり
を
.吉祥寺駅
口のヘートス
. 地 域 福 祉 の 活 性
社 協 の 移 転
い
.商業地域
る高層住宅建築
い
…….本町コミセンの
.市の健全
財政
市民
. 地 域 活 動 の 担 い 手
災 害 時 要 援 護 者
.中央コミセン和室の車椅子
の利用
い
………交通問題
い
… … … …. セ レ モ ニ ー ホ ー ャ
い
… … … ….泉幼稚園跡地利用
い
… … … ……… ………
高校生の居場所と
の泉幼稚園跡地活用
い
………くりと空
家の活用
い
……… …………の 緑 地
い
… … … …8.
の個別収集
戦争体験記録集
第1年回
成19年
月及
第14回
成19年8月
の
付属資料 ―
主
意見とその後の進捗状況
………年イ
―
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 昨日 梅雨 明 という気象庁の発表 い の いよい
よ本格的 夏 入 わ い す 今 大変気温 上 猛暑 続くという
と すの 体調の管理 注意い い と思 い す
本日 第年平 回 市民と市長のタウンミーティング 参加い
あり とう い す の取り組
り定着を いり 今 の参加者の数 平古700 名を超え
いるという と い す 皆様方 らい い 意見 解決
る の す 解決を目指 いり 課題と 掲
られ の い 市の 計 の中 その意見を取り
上 検討を進 いり 今回 吉祥寺西コミュニティセ
ンターの会議室を 借り り す れ 中央コミュニティ協
議会と吉祥寺西コミュニティ協議会の共催という形 協力い
あり とう い す よろ く 願い す
実 両協議会と 今 ら 年前 成19年の 月 吉祥寺西コミセン 第1年 回タウン
ミーティングを 次の月 8月 第14 回のタウンミーティングを中央コミセン やら い
い という と い すの の地域 年ぶりという と り す の
間 当時い 意見 い り取り組ん の い す 先ほ
申 と り 進ん い の 確 い す 今日 従来 らい い
意見の進捗状況を報告するとと の間 いろいろ 新 課題 起 いる ろう
と思 り すの そういう 課題 意見 提案等をい 皆様方
との意見交換を れ と思 り す
今日 言え というよう と い ら 後日 構い
んの 各コミセン あるい 市 直接 意見を今後と 寄 い
い と思 り す
中央コミュニティ協議会 皆藤 弥峰 委員長
本日 連休の真ん中 の暑い く んの方 集
りい 本当 あり とう い す
中央コミュニティ協議会 先ほ 市長 ら 話 い
年前 タウンミーティングを行い そのと 今のツ゜ン
タワー建設前 反対運動と いろん 要望 い い出 れ
それ 今 すと駐輪場 り 児所 り それ
ら周りの緑 幾ら 確保 れ りと そのと の意見 大分生 れ
と思い す 中央コミセン 関 その当時エレベーター く リフ
- 平 -
ト く 度々エレベーターの要望 出 ん す その要望 年前 通り
リフト 完成い や り ういう会 市長 直接 意見い すと 全部
実現すると 限り ん れ 多くの と 実現 ると思い すの ょう 忌憚
く多くの意見を出 い れ と思 り す よろ く 願いい す
吉祥寺西コミュニティ協議会 羽島 脩一 委員長
皆様 ん ょう 年前 先ほ 市長 ら 紹 あり タウンミーティ
ング す 当時 西コミセン 地域の諸団体の方 タウンミーティングを うすれ
いい という と 集 りい い 記憶 い す その後 それを契機 西コミ
セン 地域懇談会というのを設 既 回ほ 地域の諸団体の方を含 懇談会
を行 い す
その中 いろいろ出 の 安心ン安全 くり それ
らや り 最近 年寄りと小中高生 の居場所 い というよ
う と い 今回のテーブ 運営委員会
と いろいろ 意見をい 提案を
それ 年前の 市長と市民のタウンミーティング
の と 今日 実 の と思い す 中央と ら 吉祥寺本
町 それ ら中町を中心と 町 隣り わ の町 すの そう
いう意味 共通の認識の住民 い と思 り す 今日 市
長 積極的 皆 んの 話を聞 いという会 すの う 忌憚の い 意見を遠慮
く 話 い れ と思い す 最後 と よろ く 願いい す
第1部
安心
安全な住
いまち
く
をテ
した意見交換
要旨
1.吉祥寺駅 口の スの ス停 つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 現在のヘートスの待 わ 場所 地面 行 先 書い
いる 西 東 鷹ン吉祥寺 環 同 と ろ い 非常 わ り く
い 乗る人の多く 高齢者と子 の う少 スヒースを取 わ りやすく
ほ い
運行間隔 あるの 年配の方 歩道 り 大変危 い ロータ
リーの真ん中 よく音楽祭をや り工事のトラッェ い りする ブヂーフ゜ントの
広い場所 常 空い いるの その場所を利用 いす を設置 い
市 長
吉祥寺の駅前広場 い 空間 限り あり す 今 吉祥寺の駅舎等の大 工
事をスタート り 一部広場 縮 い す い れ駅舎の工事 終 段
口駅前広場全体の見直 を行い いと考え い すの ヘートスのトス停のあり方
い その中 んと整理を いと思 い す
併 ロータリー い れ う少 市民利用 るよう 形 ら い
と考え い すの う いろいろ 意見をい いと思 い す
.地域福祉の活性 、社協の移転 つい
ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 私 リタ゜゚後の 年弱 地域社協の一員と 地域福祉
る や 活動を行 いる 市長 十分 知 と思う そのう 9イ%
超す ろうと思う女性の方 中心 や り それ 80歳代 70歳代と 高齢の方 非
常 多い 最近 災害時要援護者対策事業 第 次募集を終わ 草の根の組織 く
りや支援の活動を いる ら 大震災時の一時避 所自主運営体制 くり 防
災安全部の要請 あり 地域 組織 訓練 行 いる の活動の中心の
女性の皆 んの様子 非常 疲れ いる と 心配 ある
大 問題点 若手の女性あるい やる気のある男性方 参加 らえ
い と ある 本市 今後 ら 高齢 進 という見通 ある中 最近の市民社協の
事務所移転問題 見られるよう 主人公 ある 市民や ピランティ゚と 地域福
祉の一端を第一線 支え いる協力者の都 十分 吸い上 られ い い 市当局
れ 熱心 の とを考え いる 伝わ い
外郭団体のや いる とと いえ 市民社協の 様 1年万 千人の武蔵野市民その
の ある 最近の市当局の論調 自助ン共助の言葉を安易 多用 いる 事務所移
転問題 い 市の 休地の活用を英断する んと考え ほ い
市 長
のテーブ い いろいろ 質問 ある と思い す 大 テーブ
-い す 地域福祉の大切 という と す 様々 福祉サービス い
市 責任を持 行うと同時 や り地域 支え いく と 大 柱 い す
例え 災害時の要援護者支援事業 い 地域社協の皆様方 労を 地
域 のネットワーェを構築 い
今後 地域 の様々 繋 りを大切 ら 地域 の支え いのネットワーェを広
い いと思 り す 指摘のと り 現在の担い手の方 高齢 する
一方 若い担い手 入 いという と あり すの れ 市と 大 課
題 と認識を り す
来年度 地域福祉計 を策定する時期 あり 現在 その策定の方法 含 内部 議
論を始 と ろ い す そ 今後の地域福祉のあり方を徹底 議論
い いと考え い す 市と いろいろ 場面を通 若い人 参加をい
るよう いろいろ 形 支援を いり いと思 い す
次 社協の移転問題 す 現在 検証委員会 スタート い す 指摘のと
り 特 市民社協というの 市民と密接 関係を持 組織 あり 地域社協の活動を支え
る大 体 い す その社協の拠点というの 地域福祉の拠点 り得ると考
え り すの 丁寧 議論を い いと考え い す
.商業地域 け 高層住宅建築 つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 私の住ん いると ろ 商業地域 ら準商業地域の境目あ
りのと ろ り前 ら住宅 ら商業地域という と 高層住宅 建 始 いる
い最近 私の家の前 8 建 のブンクミン 建 という話 持 上 晘通の
その辺の建物 全部 らい 8 一応 適法という とら い
仕方 い と れ い 敷地と 非常 いと ろ 8 や10 建 のブ
ンクミン 建 いく 商業地域と 開発するという と く 店 大体
らい ら というとブンクミンと 建 いる そう いと 算 わ
いと 聞い いる
そう ると 商業地区という指定を 実 商業と 栄えるという地区 く
非常 質の悪い鉛筆 らいのブンクミン く ん建 よう 感 う 市の
協議会 いろいろ 労 いると思う 何 いい方法 いの
例え 商業地区の指定をや 準商業 戻 の 店 くれるの
う少 抜本的 対策を検討 いの 簡 実現すると 思わ い そうい
法的 検討 い 準商業 ら商業 するのと 逆方向の都市計 るの 市長の
考えやその辺の検討を 願い い
市 長
大変 い問題 す 商業地域というの 商業活動の 用途地域を指定 い
るという と い す 指摘のと り 本市の場 商業地域と住宅の専用地域
極 近接 いるという と ら 近接部 の課題 出 い す
-そ 用途地域 く その町全体
の方向性を んと議論する の計 都
市計 ブスタープラン り す 現在 見
直 作業を り ワーェクミップ等を行い
多くの意見をい その中 例
え 商業地域 住環境 ある程度配慮 い
くと その方針 次の計 の中 設 られ
ると思 り す
市 くり条例 という制度
を くり れ 地域の皆 ん 相談を 地域の くりのャーャを決
る と るという の す 現実 い面 い す 皆 ん
自のャーャを くりい くりを進 いくという の す
市と う 取り組 を行 り すの 皆 ん 活用い くと
と 日 ろ らの様々 開発活動 い 関心を持 いろいろ 意見等をい
れ あり いと思 り す
4.本町コミセンの建 替え、下水道 らの臭い つい ご意見
吉祥寺 町 住ん いる 本町コミセン い 場所 と 便利 の 使い い
エレベーター い 車いす 入ら いの 車いすの方 使え いの 困 いる
それ ら あそ いの い 水の臭い いる う建 替える いの
い と思う
市 長
吉祥寺のムチトクィベラの東側 本町コミセン い す 大変駅 ら近いの 利
用者の数 多いの す 中央コミセンと同 よう エレベーター 設置 ん 何
と の施設と 築を 建 えられ い という考えを持 り
指摘のと り ムチトクィベラの東側 大 駐車場 あり その駐車場の敷地とコ
ミセンとを一体的 共同ビャ い という と い 以前 地 者の皆 ん
と相談を 経 い す 意見 一致 共同ビャの計 スト
ップ いる状況 す 現在の場所 建 替え いの 周辺の共同ビャ 含
よく検討 い いと思 い す
水の臭いの問題 い いろいろ 指摘をい 市と 懸 調査
い 理由の と 各ビャの 水を少 くヌット 汚れ
いる と す ヌットを清掃 い くよう各ビャのアーヂー 願い い す
清掃 義務 い と ら 取り組 遅れ いる状況 す 地
域の商店街の皆様方 協力い ら 各ビャ のヌット清掃を徹底 らう
と よ 少 臭いの い い いと思 い す
-.市の健全な財政、市民 公園の花植え、地中 あ 防災用の水タンク つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる や り市の基本 財政 と思う 市民 支出 関する要求
り の 市長 収支のトランスをよく見 検討 い い
あと 武蔵野市 小公園を含 1イ0ィ所以上あると聞い いる う のそ の公園
利用者や市 花壇 花を植え いる 非常 リラッェスするの 良い と 財政
の方 ら考え 見ると 花壇の一部 利用者 自由 花を植えられるよう い
の 目 見える道路側の花壇 専門の人 任 奥の方 市民 自由 花を植えら
れるよう 方式を考え い い
最後 今 100トンのタンェを ん ん埋 いる 大災害用 埋 いると聞く
実 関東大震災ェラスの地震 来 ら それを動 す人 それ らフンプ 機械 それ
果 働くの う 私 無理 と思う 消防団の人 地元 行く れ 自分
の家 燃え いるの 人の家を消す人 い い ろう それ ら い 使う わ ら い
タンェを作るより 防災基金を設 い という時 使用する と 考えられ い
市 長
財政の問題 市 無飶遣いを徹底 くすという とを方
針と 持 い す 市の一般会計 約イ60数億の予算 す 割強 市民税 り
す 今後 皆様の給 所得等 くると ると 同時 市民税の収入 く
る可能性 あり す
一方 支出 い 多くの課題 あり す その中 老朽 施設等 対する都市
のリニュー゚ャ と の大 課題 あり その 年現在行 いる事業を
精査 無飶の い事業を進 い いと考え い す そ 無飶を削減 得ら
れ 財源 新 皆様方の要望 応え い いと思 い す
次 公園 い 市内 160数ィ所の市立公園 い す それ 加え
の頭公園 武蔵野中央公園 小金 公園 都立の大 公園 い す 市内の市
立公園 い る く地域の皆様方 協力い い り 地域の団体 公園
の花壇 花植えを 願い い す 今後 地域の皆様方 周辺の公園の管理を
願いする 地域の公園と 皆様方 育 い るよう 方法を取り組 ら
より充実 施設 い いと思 り す
最後 タンェの件 す タンェ 幾 種類 い す 防火水槽 火
災時 その防火水槽 ら水を得 消火をするという の あり 必要 範 一定程度設
置を り す
次 雨水貯留浸透施設 主 水害対策等の解消を目指 各小中学校の校庭 大規
模 雨水貯留浸透施設を設置 り す れ 例え 小学校の敷地 降 雨 す
そ 溜 わ わと地 流 いくという方式 い すの 無飶
く 環境 や い取り組 と思 り す
ら 非常時の飲料水用のタンェという と い す 飲料用の貯水タンェ
い 防災部長 ら 明い す
-基本的 非常時 対応 るよう のを考え り す 防災 戸という
の い 防災 戸の活用の 自家発電を設置 非常時 対応
るよう 基本的 取り組 を いると ろ い す
防災安全部長
飲料水用の貯水施設 す 町防災広場 吉祥寺西公園 境 町の防災広場 吉祥寺
コミセンの 側の広い公園 計 ィ所設置 あり す
質問の中 あり 緊急時 い 市の職員 す の地域 満 く配置
する と い と ら 例え 町コミセンの 側 町防災ネットワーェある
い 町コミセンの方々 実 設置ン運用 る訓練や 明会を開催する 防
災コミュニティの観点 ら 地域の皆様の 協力を 願い いると ろ い す
市 長
貯留施設 常時100トンの水 溜 いるというの く タンェの中を常 水
環 い す 防火水槽 い 消防上必要 の あり 必要 地域 設置
い れ い いと理解 いると ろ い す
ご意見
大 タンェ 地中 あると 地震 起 場 中 水 波打 その振動 震度
の の と る可能性 あるの い
市 長
術的 と よくわ り ん 基本的 耐震構 れ の すの それ
ほ 大 被害 ら いと思われ す う 度整理を 答え す
.地域活動の担い手、災害時要援護者支援 つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 武蔵野市 例え 日赤奉仕団 民生委員 保護司 防災推
進員 青少協地区委員 環境美 推進委員 国や都や市 ら委嘱 れ 団体 幾
ある り手 い い 本当 必要 ら 市 う少 何 仕掛 を ほ
い 市報 初 青少協委員の と 出 非常 役所的 解 市民 ピラ
ンティ゚ や いる団体 という とをわ りやすく解 十分 の人 働
るよう 費用 出 ほ い
それ ら 吉西福祉の会 災害時要支援のモタャ地区を引 それ 安否確
認の情報を誰 渡すの という と 全 ら 考え れ ら いの 非常
労 いる 平0ィ所 くら れ い いの ィ所 い い
れを く くと い 災害 あ と 互い 助 う と る
準備を い れ それ いと思う
その れを立 上 人 町中を歩い と 非常 やる気 ある人 い
る やる気 い人の方 ら というと多 と思う
うい と 本当 必要 ら 市 んとそれ りの立 上 方を
市報 んと公募 い い 民生委員や保護司 秘義務 ある ら 無
-理 れ い の団体 ると思う 安心ン安全の くりをする
の人 先頭 立 らわ いと いと思う
市 長
吉西福祉の会の皆様方 災害時要支援事業のモタャを始 いろいろ 協力い
大変感謝を り す 新 とを始 る 大変 労を する とと
私 認識 い す 防災安全部長 申 と り 緊急時 市の職員 れ らい行
る というと 厳 い す 現在 市内在住の職員 平年% ら 細
く満 くす 対応 るよう 体制 取れ いの 地域の皆様方の
力を得 いとい いと思 り す
現在 地域活動 参加い る方 広 い いという と 関 市
のPR 足というの ある れ ん 今後 市報 限ら いろいろ 情報媒体を
使 PRを進 いり す
同時 地域の皆様方 いろいろ 団体 い 知 い PRい
れ あり いと思 り す
い れ 地域の皆様方のネットワーェというの 可 い すの
力をい いと思 い す
.中央コミセン和室の車椅子 の利用 つい ご意見
中町 住ん いる 一昨年の中央コミセン のタウンミーティング リフト設置の件を
願い と ろ い 早く実行 い 礼を申 上 い 歩 い人 と
へのリフト と より 皆 んと同 よう 会 参加 るよう
それ う 願い ある 上 と ろの和室 い 車いす と上
れ い 段差 ほとん いの ほんの一部 いいの 板 い 敷物 を置い
上 れるよう ほ い
福祉都市を 言 いる武蔵野 あれ そ そういう と 実行 い ると
本当 と あり い
市 長
コミセン そういういろいろ 課題を 相談い 市 要望い れ 可能
部分 い 予算 を い るの い と思 い す 中央コミセン その
と い 議論 あ の あれ 話 い れ と思い す
皆藤委員長
中央コミセンの和室 大広間 ら ょ と段差 あ 上 れ ん
いすを用意 い 支え 上 い い と あり す 車いすの方 い
すを使 いると 万 一のと す 動 いという と あるの 車いす
と上 ら ほ いという 要望 あり ら 敷物を用意 よう と
そういう話 り 今度の役員会等 話 解決 い いと思 い す
-.五日市街道の交通問題 つい ご意見
吉祥寺 町 住ん いる 日市街道 い 約60年前 道路を広くする計 や
と実施するよう 私 う74歳 の 分長い とほ い の と 東京都
文 を言 実 日市街道 港 行くす いトレーラー 通る 午前 時
半頃 多摩信のと ろ トレーラー す いノレーキを踏 何 地震 と思う
らい大 音 する
以前 その場所 午前 時半 ら 時半 立 ると トレーラー 信号 青
る前 突 走る そ 運転手を捕 え ノレーキ 丁寧 静 くれと頼ん
交番 行 交番 ノレーキの と 言え いという と
武蔵野 住ん 4イ年 る 確 税金 上手 使 いると感謝 いる う74
年 あとわ の 交通事故 武蔵野市 起 い と を 願い い
東京都の特 車両の許可ン認定を行 いる道路管理部路政課 電話を 願い い
る 走 い いと言わ い 危 い と いよう 願い いと思うの
調 い い
市 長
交通ャーャを の走行 あれ よう いの す 丁寧 走 い
く必要 あると思 い す 夜間 トラッェ 中央側 寄 走れという表示 幹
線道路 あり すの そういう と 含 住宅街を抜 る道路 い 東京都
と 相談を 解決策 い う 考え いと思い す
.セ モニ ホ つい ご意見
御殿山 住ん いる 武蔵野市 そろそろセレモニーホーャ あ らいいと感
いる コミセン 葬儀 るよう いる 当時 期的 年0年
とコミセンの利用者 非常 増え 最近 くコミセン 朝早く ら並 れ
方 葬儀 ある 日程の変更や中 を 願い れ ら い状況 よくあ
る 安心 老いを迎えられる よろ く 願い い
市 長
葬祭場の問題 い 課題 あると考え い す 現在のと ろ 市内 民間の寺
院等 葬儀場 あるという とと 同時 公共的 幾 のコミセン 葬儀 可能と
いう と 対応い い い す
市 う少 広い土地 広い場所 あれ そういう問題 解決 る れ ん
セレモニーホーャ 隣 あ いいという地域を すの いの
い と思 い す
今後 第 期の基本構想ン長期計 い れ ら ん 施設を公共と 用意す
の あるい それ 民間 願い 公共 支援する の 公共施設のあ
り方 い り整理 い いと思 り す
-第
部
各世代の居場所
く
住
い環境
く
をテ
した意見
交換
要旨
1.泉幼稚園跡地利用 つい ご意見
御殿山 勤務 いる 泉幼稚園跡地 い 市 そ を のよう 形 居場所
ようと いる というのを伺い い
私 御殿山コミセン そ 集う幼児ン子 と ん り 定期的 活動
い い いる団体 子 本当 自由 集える場所と 泉幼稚園跡地
と す 場所 と思い 今それを考える会というと ろ 所属 いる
元園長の考え いろいろ 人 集える場所と 高齢者や小 い 子 んと
親御 ん 一緒 集える 中高生 自主的 活動 るという いろいろ 世代
集える場所 という と あり 実行委員や市の方 その考えを 動い いる
ん 顔を わ 声 られるよう 施設 そ らいろいろ のを
発信 れ と思 いる 今 ういう状況 進捗 いるの 尋 い
市 長
泉幼稚園 成18年 幼稚園 く 後 園長先生 ら
く幼稚園と と続 い 場所 ら 何ら の形 子育 支援 あるい 地域
の皆様方の交流 るよう 施設 い という要望をい 同時
地域のコミセンの皆様 ら 子育 支援 多世代の皆様方の交流の拠点と の施設を
という と 購入 経 い
市と 保育園の待機児童対策と 保育園という考え あり 地域の
皆様 ら 保育園という の機能 く 多くの方 交流 る施設 い
という と 時間を の土地の利用 い 考え いく と い
それ以来 地域の皆様 施設跡地利用を考える会を結成 い 実行委員会
議論を経 いろいろ 提案をい い 経 い す
市と あの土地利用 い 調整計 の中 んと議論をする とを明示す
るとと の 月 第 次子 プラン武蔵野 い 泉幼稚園跡地利用施
設の検討という事業を掲 樹木や果樹を活 敷地の中 泉文庫の 書を活
乳幼児とその親 若者や高齢者 の交流 る ろ を 子育 支援施設 い
検討 す と明言い 今後 地域の皆様の議論 踏 え 市 加わり
ら 具体的 施設の建設 向 議論を深 い いと思 り す
具体的 施設像 切れ い とと い の い いと思
り 今年の夏 暫定利用 やすいよう 形 整備い す 当面 平4時間開 する
わ あり ん 暫定利用 いく中 土地の利用 い 一緒 考え い
れ と思 い す
-.三鷹駅 口のパチンコ店建設 つい ご意見
境 町 住ん いる 鷹駅前の 口の大型ドチンコ店建設反対 い 私 途中
ら加わり 市長 調整会等 出 い 相当抑え の
私 ドチンコ店というの 文 薫る玄関口 全くふ わ く いと思う
ん 抑え ドチンコ店 ドチンコ店 変わり い 大 言うと あそ
雰 気 一変するの い と思う
次 真ん前 タワーゲのモタャャーヘ ある 1平月 壊 れ 空 地 る
あそ 何 建 れ い れ らあそ を文 薫る玄関口 する
ういう手 あるの くり条例というの 今回 ある程度機能 今後
ういうふう とを市長 考え いるの
町の環境を考える会 住民との協議会を設置するという陳情を出 議会
満場一致 通 それ 一向 進展 い い 都市ブスタープラン 任 るという
結論 出る 何年 るよう 話 の 業者 の動 のほう る
早いと思う それを ういうふう 阻 するの 聞 い
市 長
鷹駅の 口のドチンコ店 関 本当 皆様の 力 あ ら そ 業者
の方 大変配慮 い の い と思 り す
私と あそ ドチンコ店 ふ わ く いという意見 あり す 法
的 ドチンコ店を拒否する と んの 皆様と意見 一致 業者の方
願いを 経 い す 今後 建設の 程 実 ういう姿 い
くの 大い 注目 指 い いと思 い す
そ の 鷹駅の 口を と文 の薫り高い街 いというの 皆様と同
思い い す 現在 都市計 ブスタープランの改訂作業を り それを踏 え
具体的 次のステップへ進 いと考え り す 次のステップというの 地域
地元の くり協議会を くり いという話 い す 市と 共 れ
らの くりの 体と る協議会の活動 い 大い 関心を寄 り 支援
い いと思 り す
それ らデーチ面の整備 い 点の課題 あり す
駐輪場 市の所暼地 い 現在 暫定利用の駐輪場 す 今後 うや
それを活用す い 全市的 議論 必要 と思 り れ らスタ
ートする第 期の基本構想ン長期計 の中 り議論 い と思 い す
次 駅前広場 い トス停の 置を含 駅前 口ロータリーのあり方を検
討 いと思 い す 降車場 い れ 駅前広場 直 降りるよう 場所
い う 今実験を いると ろ う くいくよう あれ 若 りと
歩行者と車の錯綜 解消 るの い と思 り す
最後 鷹駅 口 降りると玉川上水 あり す わ り らく い
す 玉川上水と 鷹駅の 口 一体の の と思 い すの 玉川上水の晙観
-を 口駅前ロータリー るよう 整備を い いと思 い す
.泉幼稚園跡地利用 つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 泉幼稚園跡地 い 確認の意味 い 伺い い
実行委員会 成平年年度 着工 平4年度 建物 完成という と 話を進 い
る それ いい う
それ ら 建物の着工 の間 市 行われる検討委員会 私 泉幼稚園の実行委
員のベントー 加え い るの らと そういう願望 ある
市 長
泉幼稚園の跡地 今 の地元の皆様の 提案と 全市的 視点 子育
施設と ういう の 必要 い 同時進行 議論を り す 公
共施設 い れ ら のよう 施設 必要 ある い 整理 いると
ろ い す
それらを いく作業と 検討会 を地域の皆様と一緒 く 具体的
施設の゜ベージを構築 れ と思 い す
工事 い 基本計 ら基本設計 工事という順番と り 工事 先 予定す
の いと思 い すの り議論を 後 んと手続 を経
いい施設 くり れ と思 い す
4.中 高校生の居場所 し の泉幼稚園跡地活用 つい ご意見
中町 住ん いる 高校生と中学生の子 いる 本当 中高生の居場所 い
学校 課後部活以外使え い 書館 餦い い い コミセン 長い時間
無理 場所を借りるの く 自由 来 友 と り 勉強を
りする場所 本当 い そういうと ろを く い い
質問と 泉幼稚園跡地 子育 支援施設という と それ 歳 ら18歳
対象という と よい
それ ら 人 来 いというよう 施設 絶対 く いと委員会 話 出 いる
それ 運営 サフト面 す く大事 と思 いる いろいろうる く言われると 中
高生 小 い子 来 く ると思うの 自主性を 自分の責任 自由 るよ
う 場所 いと考え いる それ や り予算の確保 必要 ある
市 長
施設 んと 維持管理ン運営 必要 あり それ り 予算 確保す
と思 い す それ ら の地域 の施設 あ いいの という議論 あり す
の地域 い施設を くる場 市全体の 置 可 す
すの 大変時間 い す 子 プランと同時 第 期基本構想ン長
期計 の中 施設の 置 明確 くるの い と思 い す
-次 中高生の居場所 す 私 大変気 り す 今 全市的 中高生の居
場所と 来年 月 武蔵境 アープンする 武蔵野プレ゜ス を考え い す
地域の中 の中高生の居場所 い それ コミセンの役割の一 と思 り
す コミセン 利用者 増え 大変 という 話 い 多くの皆様
利用する施設と 皆様 利用 やすいよう 工夫 必要 い と思 い す
特 吉祥寺西コミセン 現在ある学童ェラノ 之頭小学校の中 移転 すの
新 スヒース い 多世代のいろいろ 皆様の交流の場と う活用 るの
という とを 前向 検討い いと思 り す
.吉祥寺のまち く 空き家の活用 つい ご意見
吉祥寺 町 住ん いる 吉祥寺 武蔵野の一番ベ゜ンの 急 大型店舗 撤
退 改築 い 寂 い いる れ 対 行政 関われ の
それと 調整 の
ェリーンセンターの建 替え タウンウァッチングを行 武蔵野市の中心
部 ある わら 空 地や住ん い廃屋 多い Rの新 いブンクミン 都営
住宅 それ ら N の社宅 多く 空 家 いる 戸建 の家
とり暮ら の 年寄り 多く いる
吉祥寺 若者 一番住 い 家賃 高い ら住 い 市と ういう
大事 資産を活用 若い人 住 るよう いの 例え そうい 住宅
を 家賃 若い人 貸 高齢者の 護 の手助 と 声 をすると そういう支
え いの仕組 を考え い らと思 いる
れ ら将来の展望と と 若い人を武蔵野 入れ いと 将来の財政 見通
立 いと思う
市 長
今 吉祥寺 いろいろ と ろ 工事 進ん いるという と あ 心配を
れる方と う 何 るの というわくわくするタ゜プと あり す
私 今 ん ん変わ いくという と わくわく り す
吉祥寺 知のと り 伊勢丹閉店後 いろいろ テヂントを誘致 来月 概
テヂントの構成 決 ると聞い り す 浦屋 含 魅力的 テヂント 入
くる ろうと私 期待を り す 京王電鉄の駅ビャ 建 替え れ ら始 り
ロンロン 今の゚トレ の 月 全面リニュー゚ャアープン す 新 いテヂン
ト 入 くる と す す多くの皆様 楽 る くるの い と
思 り す 進 する NEX -吉祥寺 という 未来を少 期待 るよ
う キホッチフレーゲ 吉祥寺の くりを進 い す
の夏 ょう の やす という大 ゜ベントを予定 り す ミ
ュージクホンや゚ーティストの皆様 参加い い わいある熱い夏を演出 い
と思い すの う 皆様 出 い いと思 り す
-次 空 家 い す JRの 町社宅 移転を 空 家 目立 り
す 空 家の後の土地利用 い 市 情報 い い り ん 注視
を い いと思 り す
空 家 多そう 見え す 人口 のと ろ微増 い す 今 武蔵野市
の人口 1年万イ古000人 す 市の予測 向 う10年 らい 少 1年万9古000人
らい 伸 いく予測を り す
子 の数の 心配をい 子 の数 10年 らい 微増 い
その後 急激 少 く くるとの予測 あり いと ろ す 例え
保育園の数 足り い らと認可保育園を く 後 す 子 減少の予測 あり
すの い面 い す 認証保育所 と 幼稚園 延長保育を 願い
保育を らう と いろいろ 仕組 を い うと思 り す
課題と 高齢者の居住問題 あり 私の知 いる方 大 家 人
人 住ん いる高齢者の方 いら い 戸建 の家というの 段 あ り
足腰 弱 くると 住 らいという と あるよう す
そ そういう家を若い世代 貸 い い 代わり 高齢の方 トリ゚フリー
の住 やすい 例え 護 の住宅施設 移 らう そん 仕組 い
市 モタャ事業的 研究をスタート り す 武蔵野市 ら の取り組 と
今後よく研究 い いと思 い す
ご意見
今の方 同 よう とを言われ や 高齢 進 す す
いる部分 あるの い という とを心配 いる
商業地 の建物 い 実 吉祥寺 伊勢丹と 東急 の大型店以外
8 建 の高い建物の店 そん い ら というと吉祥寺 魅力を求 くる人
その辺の 建 建 の特色のある小 店 好 という人 来 いる
という と 含 う少 柔軟 考えられ い の
あと 先ほ の方 言われ よう 空 家 い の実態を の程度調 いるの
あと平0年 絶対 空くよう と ろ 結構ある その辺 い う考え いるの
市 長
空 家その のの調査 実 そん 精度を上 行 いるわ あり ん
環境政策課 空 地の管理指 を行 い す 空 家の詳細 実態把握 り
ん
られ と り 場所 よ 居住人口 り少 く いる
と ろ あ それ 世 人員の数自体 少 い あるい 場 よ 一時い
く られ いるという と あり す 明確 実態把握 い ん 今後 高
齢者の居住のあり方 居高齢者の実態調査等々 い ターオットを絞 その辺を
少 整理 状況を調 いと思 い す
う 商業地域 の建物用途のあり方 い 確 課題 い す 商業
施設とい ~ り い ょう 通常 上の 住宅機能 く
-アフィス機能 くるというの す れ 国の法制度をその 使 り す
の い問題 い す
今 高密度 可能 あ と ろの容積率を る ジウンザーニング
と い す 所暼 れ いる方の中 土地の暼効活用を ようと思
い ら い の間 突然 容積率を半分 減ら すというの い と すの
う少 丁寧 議論 必要 と思 り す 都市ブスタープラン等 の方向性
を定 ら 徐々 その辺の法制度の見直 必要 というふう 感 り す
.住宅敷地内の緑地 つい ご意見
本町 住ん いる 武蔵野の住宅地を歩い いると 広い 屋敷 いる
それ ある日突然 軒 軒の建売住宅 変わ いる 私 一番気 るの 建 売
りの土の部分 全部コンェリ 固 られ 緑を植える余地 い と ある
市の建物 屋上緑 と れ いる 一般の住宅 少 くと 土地
土の表面を い い い 雨水浸透という と ある の頭公園の周り
気温 度 り 度 り いと 人間 と 緑 大切 の 細 い家 く
ん建 いくの 仕方の い と 何 条例を くると 少 くと 土の部
分を い ら と思 いるの 願い い
市 長
大 敷地 世代交代 あ 分割 れるォース 多々見られ す 敷地 いと
緑を植える部分 少 く す 以前 ら市 100 い 1平0㎡という最 敷地
規模を決 り ある一定程度の緑地 可能 敷地 らうよう誘 い す
次 開発のと 緑を植え らうという 緑 率を指定 例え その住宅 す
と平0%以上 緑 く いという取り組 を行 い す 場所 よ 確 コ
ンェリート 埋 られ い 例え その上 フラワーフットを置い 緑の代わり する
と あるよう す
ると り 私 武蔵野 降 雨 地中 浸 込 い れ い い
と思 り すの る くコンェリート く地面を出 り 芝地 する
緑を植え らうよう 指 を れ ら と進 い いと思 い す
武蔵野市 今 雨水浸透の取り組 を進 り す 小中学校 雨水貯留浸透 一
溜 それを わ わと地面 浸 込 いく取り組 進ん り 公園と わ
8ィ所 4古800トンの貯留槽
わ れ ら 地域の皆様の 宅 雨水浸透 すを設置 い
いと思 い す 自身の敷地 降 雨 水 流 い 敷地 浸 込
い その水 や 地 水 り の頭公園の湧水 活 いくという
と いり す 補助制度を設 る 市 頑張 いり すの
皆様方 庭 雨水浸透 すを設置い らと思 い す
-.若い世代の社会参加 つい ご意見
中町 住ん いる 若い世代 地域社会 参加 る場を増や い い
孤 の 年寄り く 若い世代の方々 結構孤 を抱え いる方 多いと
思う 私 若い世代 いろいろ の 参加
い いと思 いる う参加 い らいい
の よく分 ら り ゚ヌーャ いるの
伝わ い
例え 紙媒体 と 若い世代の方々 見 い可
能性 高いの 携 電話 を使 り あるい
喫煙ブヂー゚ップのよう 町の中を歩い 若い人
の参加を る ろそう 楽 そう
というよう 若い人 興味を持 そう 形 ゚ヌーャ い らと思う
市 長
うれ い 意見 す コミセン く い コミセン いろん 情報
集 り いろいろ ゜ベント あり す 祭り ょ と手伝い ょう
ん いう話をい れ いろいろと役割 回 くる と思い す
PRの方法 い す 市報というの 月 回 発行 れ ん
若い人 積極的 見るよう の い れ ん 市のホーヘヒージ あり す
情報媒体手段 大変 期的 進ん り すの ツ゜ッター 地域の情報 飛
交うと う少 細や 情報提供のあり方を検討 い す
地域 若者を求 い す 仲間と一緒 来 い れ と思 り す
.ご の個別収集、戦争体験記録集、道路標示、障害者施設 つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 私 今70歳 昭和平0年 ら ら 引 越 6イ
年住ん いる
最近 良 と思 いる と の出 方
ある 以前 道路 出すという仕組 の ィラ
ス 散ら す と のす く多く の汚れ 多
各家庭の敷地内 ら出すという と
非常 道路や町 清潔 と思 いる
それ ら 私 昭和平0年 歳のと 西久保のほう
引 越 中島飛行機工場 爆撃 れ 最中
の 何度 家 らす 近く トン爆弾 落
と あ 最近 中島飛行機工場の爆撃を中心 武
蔵野市 1古000部ほ 本 出 れ の 早 それを
入手 当時の とを思い出 感慨深く ん それ
-う の家宝と 息子や孫 折り あれ 伝え い い
私 小桜通りというす 近くの通り 住ん いる そ の道路 平0キロ制限 白線
ろう いる 平0キロという黄色い文 全く消え いる 車 す くス
ヌーチを出 くるの 幼児と 小学生の子 危 いの 書い らい い
う 私の長男 今40歳 度の知的障害 障害者福祉センターのタ゜サー
ビス 本当 丁寧 世話い い いる 武蔵野市 鷹と 練馬と あ
るよう 入所施設 い 将来 本格的 入所施設を く い れ そういう障
害のある人を抱え いる親の望 ると思うの 検討 い い
市 長
の出 方 い 評価 い い いる反面 逆の声 い い い す
以前 ステークミンという形 地域の皆様 協力 一定のコミュニティ
あり 今 それ く という話を聞い り い す 家の
前 出す と よ 自己管理という と あり す 一方 コミュニティという
の 希薄 よう 言われ るほ と感
中島飛行機の空襲 い 何回 言 いる と す 市内 中島飛行機という
当時の先端 術工場 あ 米軍の標的 B平9 よる首都圏 最初の空襲
を それ 昭和19年11月平4日 の の日を武蔵野市 和の日 制
定 の記録 記憶を子 伝え そ 武蔵野の 和 世界を ん 考え
い うというベッセージを伝え いと思 いると ろ い す
道路の標示 消え いる と 現場を見 すの 担当の者
場所を う 度 伝えく い
それ ら 障害者の皆様の様々 支援 対応 い 障害 あろう ろう
の地域 暮ら 続 られるという と 私 極 大切 い と思 り す
障害者の皆様の施設整備 進 という と 確 認識を
い す のと ろ 障害者のグャープホーヘ等 幾 立 上 り 市
支援 り す そういう取り組 い すの 必 市 直営 くるとい
う話 あり ん 必要 施設 い 今後よく議論を 必要 支援を い
り い と思 り す
.子 もへの声 け つい ご意見
実 私 朝早く歩い いると 東急の空 地のと ろ 女の子 人 らい い
ら のと言 ら ら と 何 と言 ら 家 ろく い
と それ らその子 とよく話をするよう
実 話 ると 子 話を いるよう 思う いろいろ話を聞い
あ る と よ その子 いい子 いくの 皆 ん 子 を る
声を あ ほ い
最近 学生 く 様方のブヂー 悪い 私 必 注意 いる
-ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 今 若い人 声を るという と 触発 れ の
話を い く
私 第一小学校 わ い 年 らい る 見 り隊という
朝 大正通りの交差点 時1イ分 ら8時半 間 回 らい交代 立 子
通 くるのを見 いる る 安全 通わ るという と ある
立 いる く よう よう と子 声を 年 ら
い る
ようと声を を向い と行くよう 子 多 年 や い
ると 割 割の子 逆 向 う ら 顔を見 ら よう 言 くれるよう
くる 学校の先生 あい というの 心の窓を開く と の らとい
う話を ら 先生方 校長先生 それを 入れ くれ 今 入学式 新入
生 く い いう との中 入れ くれ いる 最近 校長先生
大正通り あい ローチ い と言われ 私 非常 うれ く思 いる
通勤 通る大人 大体決 時間 の その人 よう い すと目
配 をや いると 今 半分以上 何ら の格好 ようと あい を くれ
る
そういう というの 高 寺 の商店街 盛ん 一生懸 や い
ら 泥棒 対 ようと ん と言われる ら 防犯上 非常 いい
と聞い れ 金 一銭 ら い 皆 んの心 そういう
くるという とを いい機会 ら言わ い い
市 長
あり とう い 今 人の方 らす くいい話を 聞 や り
大人 見本を示 れ い いと思 い す 子 あい い 子
元気 い れ す 大人 あい い 大人 元気 い とのあらわれ
い と思い す 地域 声を らい れ ん 昨今 いろいろ
声を 応え い いという そういう子 への指 若 あるよう
す 地域 い 地域の ん ん す ら 是非子 温
い声を 時 厳 い声 い い と思 い す
本当 いい話を聞 あり とう い
10.地域社協の拠点 つい ご意見
吉祥寺本町 住ん いる 私 の地域福祉活動の一員と 活動 いる 本町
在宅支援センターを 建 その 室を地域社協の拠点 出来 い
今 コミセンの 部屋を借り 活動 いる 常時 ん 集 活動 る拠点
本当 欲 い 武蔵野各地域の方 そう思 り その声 分出 いると思う 現
在 吉祥寺本町在宅 護支援センター 建 前の建物 建 在支
19
-建 と 住民総会と 建 の とを 願い そのと 金 い
らという と 建 れ そういう地域福祉の活動 広
るの い
市 長
地域社協の場所の拠点の問題 の間 多くの地域社協の皆 ん方 ら提案をい
い り す 社協 よ コミセンの一部を 借り 活動 れ いると ろ あり
す 専属の場所 いという と ら 私 地域の福祉 地域社協
願い すと言 いるわり 施設的 足 あるの い と 私 それ 認
識を い す 新 大 施設を くるの く 今ある施設 暼効利用 い
というふう 思 いると ろ い す 例え れ ら テンミリアンデウス―
― 予定 い ん れ テンミリアンデウスを くると その一部を地
域社協の事務スヒース 使う と 何 複 的 利用 考えられ い と思 り
す
い れ 先ほ 申 上 れ 地域福祉計 等を れ ら議論
いり すの 地域福祉の担い手 あり す地域社協の活動の拠点的 の い
大い れ ら議論 研究を い ら というふう 思 り す
本町の在宅 護支援センター 経緯 わ り ん 住宅地の中 あ
る の す ら それほ 大 施設 いの い と思 り す
の 今後 施設の改修 と そういうと より暼効的 活用 るの あれ
4
閉会のあいさつ
吉祥寺西コミュニティ協議会 羽島 脩一 委員長
今日 今年 一番暑い日 く んの方 いら い 市長 地域の問題をいろいろ 話 い ん 共通認識
の い と思い す 当コミセン 今 地域懇談会と いろん と 地域の皆様と 要 日 ろ出 い方 年 ~ 度 出 い い ういう意見交換を り コミセン より 案内申
上 り すの 参加 い い い い と思い す それ ら若い方 という 話 あり PRの仕方
悪く 申 わ いん す ホーヘヒージ と それ らコミセン より れ いろん ゜ベント と そういうのを 紹 り す そういうのを見 い 交流 い れ
と思い す 今日 本当 う あり とう い
中央コミュニティ協議会 皆藤 弥峰 委員長
今年 吉西と中央 共催という と 私 吉祥寺本町の とを 聞 いろいろ と 勉強 り いろん 問題 ある と わ り 中央コミュニティ 地域の くりの役 割の一環を担 り す 先ほ 声 という 話を 聞
中央コミセン フラッとロビー 人 来る方 いら い す 子 ん いら い すの 窓口 今後 そういう
と 心 声 を い いと思 り す 若い 方 ら 意見をい 活動 参加 い いと本当 思い 今後と 両方のコミセン 地域の 頑張 い い と思 り す う よろ く 願いい す あり とう い
市 長
今日 外の暑 負 い らいの皆様方の熱いいろん 意見を聞く と
れ 基本と 聞 いという と い すの 今日の意見 報告書 と 皆様 戻 す それ らタウンミーティング く いろん と ろ 意見を 言 く い 私 時々 いろん と ろを歩い い す ら え いろん 意見を言 い い 結 構 す それ ら 子様方への声 という と 大切 の す
地域の皆 ん相互 あい るよう そん くりを皆 んと一緒 進 い い と思 り す 本日 誠 あり と う い
番 分類 意 見 市の対応方針 福祉公社の 福祉公社と社
会福祉協議会 成 年3月 日 賃 借契約 満了 武蔵野美装 幡 璼 所暼 土地 新 社屋 建設
両法人 賃借 事務所と と記載 何 読 返 武蔵野美装と福祉公社
事業の 容 異 う う経 過 事 っ の せ
福祉公社 け 立 方 良いと 思わ 幡璼 い所
金融機関 少 く公社 と 何 と不便 い ょう 市長様の賢 明 考え く 願い申
社協 事務所移転問題 い 市 の 休地 英断 っ 活用 と
の う と 願い い
地 域 社 協
地域社協 い 常時 集 っ 活動 の 点 曓当 欲 い 武蔵野各地域の方 う 思っ い の声 分出 い と思う
地域社協 コミュニティセンター 中心と 地域福 祉活動 推進 コミュニティ協議会との交流
中 約半数の地域社協 コミュニティセンター 連 絡先や 点と い 市と コミュニティ センター け 地域社協の活動 滑 行え う 働 け 行っ 設備的不足 あ と 認識 今あ 施設 暼効利用 い といっ う 事 含 研究 い
地 域 社 協
地域福祉 吉西福祉の会 子育 支 援活動 い 現在 の 点 西コ ミセン 願い い の場所と
当会とコミセンの交渉 せ い 今 優先的 使わせ え
う 市の福祉課 社協 コミセ ン 願いのあい 等 戴 い ボ ンティ 精神的 支え ほ い 社協 地域福祉活動の 自の活 動 点 作 う 力 工夫
地域社協 コミュニティセンター 中心と 地域福 祉活動 推進 コミュニティ協議会との交流
中 約半数の地域社協 コミュニティセンター 連 絡先や 点と い 市と コミュニティ センター け 地域社協の活動 滑 行え う 働 け 行っ 設備的不足 あ と 認識 今あ 施設 暼効利用 い といっ う 事 含 研究 い
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※
ン
ート
い
い
意見
含
市民社協 福祉公社の事務所移転 い 両法人 事務所移転検証委員会の答申 け 幡璼 移転 案 撤回 当面 吉祥寺 璼の賃 物件
移転 今 将来の新社屋のあ 方 検討 い くという案 提案 両法人の理事会 評議員会 承 認
市と 両法人の社屋のあ 方
関 者間 十分議論 必要 あ と考え の決定 尊 い
公 社 社 協 移 転
番 分類 意 見 市の対応方針
地 域 活 動
市民社協 福祉公社の社屋と 今日の 会場 の中璼の若い女性 地域活動 参加 い 情報 い との意見 関連 ボ ンティ センター
武蔵野プ 入 いの と 思い 易 西尾勝先生 V 委員 長の 吉祥寺駅 ー 事務所 あ 多くの人 ッと立 寄っ と聞 い タッ 人 と思い
現在建設中の武蔵野プ P 等の市民活 動 支援 場と 気軽 立 寄 と 打
せや情報 集 相談 等の作業 行え あ
地域活動 市民活動 関 情報や団体の紹 設置 情報 ウン やミーティング 等 ープン ー 設け タッ 活動 団体や 活動 始 い市民の方の 相談
け
武蔵野プ 書館 生涯学習 市民活動 青 少年活動 支援 公共施設と 建設
各 の用途 決 っ の 現在 ボ ンティ センター 武蔵野プ 移 と いう予定 い せ
地 域 福 祉
災害時要援護者対策事業 第 次募集 終わっ 草の根の組織 く や支援 の活動 い 大震災時の 一時避難所自主 営体制 く 防 災 全部の要請 あ 地域 組織
訓練 行っ い の活動 の中心の女性の皆 の様子 非常 疲 い と 心配 あ 地 域福祉の活動 若手の女性或い や
気のあ 男性方 参加 え いと と あ
吉西福祉の会 成 年 月 市 暷初 災 害時要援護者対策 事業 始 の事業
っ け 第一 学校 一時避難所の 営組織 立 い の積極的取 組
の地域社協の先進事例と っ い
来年 地域福祉計璽 策定 予定 今年 の準備期間とと え 今 の地 域の課題 探 地域懇談会や地域社協との 意見交換会 行う予定 福祉の会の課題 あ 組織の活性 い 意見交換 行い 課題の解 決 向け 市民社協 福祉の会と連携 取 組 予 定
高 齢 者 福 祉
曓璼在宅支援の建物 階建 い
吉祥寺曓璼在宅 護支援センター 規模 地域 密着 コ ト 施設と と 目指 近隣の皆様と話 い 整備 現在のと
階建 改修 と 考え い せ
番 分類 意 見 市の対応方針
高 齢 者 福 祉
武蔵野市の 護保険施設の充実 念 願 自施策の 地域連携 の 暼効 と A 向 の の の 増設 必要と思わ 現状
利用 3ヶ月待 状態 A 間違い い
護保険施設の施設整備 い 護保険事業 計璽 基 進 い
脳卒中の地域連携 と と 療機関の診療 報酬 の制 の対象者以 大
暼効 対応 いく と 療機関とと 進 い 認知症 い 在宅生活支援の
療機関との連携 鷹市とと 地域 自の の 作っ い
の整備状況 い 現在市 営業 域と 通所 ビ テー ョン 護予防通所 ビ
テー ョン 箇所 把握 い 通常 あ 待 い くという状況 あ せ 通所曜 日指定や 迎の指定 条件 限 と 施設
っ 待 い く と い 空 状況 等 い 地域包括支援センター又 担当の
ネ ャー 相談く い
暶 え 支 援
戸建 の家 と 暮 の 年寄 多く っ い 吉祥寺 若者 一番
い 家賃 高い い 市と ういう大事 資産 活用 若い人 う
いの 例え ういっ 宅 家賃 若い人 高齢者の 護
の手 けと 声 け と う いう支え いの 組 考え いけ
と思っ い
子 の 立 っ 現在の 宅 広 管 理 困難と っ 高齢者の 宅 子育 の
広い 宅 求 い 世代 出 暶え支 援事業 い 今年 検討 進 い
保 育
ー
ビ
武蔵野市 若い家族 とっ く いと と思い 保育園の待機幼 児 多いの 問題の一 と思い
成 年 の待機児童数 昨年 微増の状況
昨年 認 保育園( 定員 施設 今年 月 認証保育所( 定員 施設新設整備 家 庭福祉員 増員 待機児童の解消 至っ せ 待機児童の状況 見 と の 割以 歳児 歳児と っ い 今 待 機児童の状況 見 比較的短期間 整備
家庭福祉員の増員や資格 持 方 数人 保育 行う グ ープ保育 検討 実施 様々 手法 取組 い
泉 幼 稚 園 跡 地 利 用
泉幼稚園跡地 い 市
の う 形 居場所 うと い
第 次子 プ ン武蔵野の中 全市的 公共 施設の配置の視点 留意 樹木や果樹 活
敷地の中 泉文庫の 書 活 乳幼児と の親 若者や高齢者 の交流
子育 支援施設 い 検討 と明記い 今 地域の皆様の議論 踏 え 検討 い
番 分類 意 見 市の対応方針 泉
幼 稚 園 跡 地 利 用
泉幼稚園跡地 建設 建物の着 工 の間 市 行わ 検討委員会
泉幼稚園の実行委員のメン ー 加え い け の
地域の実行委員の皆様と 意見交換 い 全市的 視点 見 場 の う 子育 支援施設 必要 といっ 議論や 今あ 公共施設 い 市 整理 進 い と
わせ うえ 地域の実行委員の皆様と 検討の 機会 設け と と考え い
泉 幼 稚 園 跡 地 利 用
泉幼稚園跡地 見 来
あの広 あ と 用途 の 無理 と思い 一番若 い子の役 立 保育園 と 思い 若い夫婦 う
不要 っ 目的 変え 良いの い ょう
第 次子 プ ンの中 明記 う 子育 支 援施設と 検討 進 い いと思い
青 少 年 の 居 場 所
曓当 中高生の居場所 い 学校 課 部活以外使え い 書 館 騒い いけ い コミセン 長 い時間 無理 場所 借 の
く 自由 来 と っ 勉強 場所 曓当 い 是非 ういうと くっ い
い
泉幼稚園跡地 子育 支援施設という と 歳 歳 対象 という と い
第 次子 プ ン武蔵野の中 全市的 公共 施設の配置の視点 留意 樹木や果樹 活
敷地の中 泉文庫の 書 活 乳幼児と の親 若者や高齢者 の交流
子育 支援施設 い 検討 と明記い 今 地域の皆様の議論 踏 え 検討 い
中高生の活動 点 居場所 社会的 必要 と い 現状 踏 え 武蔵野プ の機 能 持 せ 現在建設中の武蔵野プ
青少年 優先的 使え ウン タ や ー ン タ ト タ 以 暼料
事前予約不要 利用 無料の ープン ー と の タ ウン や自主学習
タ ィコー ー あ
コミュニティセンター い 多世代 集 多目 的施設 中高生 利用 い いと思 い 利用 意見等あ セ ンター 営 管理 い コミュニティ協議会 直接
意見 寄せく い い い 意見 管理 営 映 う い
番 分類 意 見 市の対応方針
緑
市長 %の緑 率 指 い との 話 伺い 指 という の ういう強制力 あ の ょう
の緑 率 実現 い いと いうの 現実 指 い
という け 満足 あ せ
大規模開発事業等 対象と 武蔵野市 く 条 例 い 一定の罰則規定 い 規 模物件 対象と 武蔵野市緑 指 要綱 い
罰則等 伴う強制力 いの 現状 い 民暼地の緑の保全や創出 い 行政の 入や 規制 制限 強 施策 け く 緑 対
市民理解 高 の支援や誘 等の施策 総 的 展開 と 大 あ と考え い
今 緑 関 ントや講 啓発活動とと 広くPRや広報 指 強
公 園
公園の花壇 い 目 見え 道路 側の花壇 ういう専門 任せ 奥 のほうの花壇 市民 自由 花 植え
う 方式 考え い け い
市 現在 の公園 あ のう の公園 い の緑ボ ンティ 団体 活動 い 緑 ボ ンティ 団体 市 の団体 あ 規約 あ と 市と協定 締結 い と 原則 人程 以
あ と等の要件 あ 今 多くの公園 地域の方々との協働 進 い いと考え
空 地 空 家
空 家 い の実態 の程 調 い の
空 地 雑草や潅木の繁茂 迷惑防 の観点 年 回市 調査 概 高 m 超え 管理不足の土地 対 適 管理 励行 う指
行っ い の 外見 空 家 建物 樹木の繁茂 管理不足 明 空 地と 様 指 い 市 の空 地空 家の把 握件数 概 件 件 適 管理 い 土地や空 家 件数 含 せ
番 分類 意 見 市の対応方針
環 境
憧 の吉祥寺 引っ越 非常 っ と 吉祥寺駅公園
く繁華街の不衛生 新宿歌舞 伎璼 の 移動 せ う 場所
と い環境 恥 く 隠 い い場所
わや 朝 の 生 ミ 散乱 っ い 状態 何と いの ょう
吉祥寺駅公園 と推察 の繁華街の全 体的 雰囲気 い 街の形態や道路事情
統一性 取 い難 あ 整然と い 街並 あっ 違法行 け 指 要請の 範囲 対処 と 個別具体的 意見
い の都 対応い < い
吉祥寺駅公園 深夜 営業 飲食店 集中 発生 生 閉店 店外の路 排出 い の 夜 明け 早朝 の生 狙っ 集 っ い う 指摘 け 月 日 月 午前 時 時 け 市職員 公園 調査い 当日 生 散乱
い 状況 確認 せ の 事業系 深夜早朝 け 集 い 民間業 者の 転手 聞 取 調査 実施 と 特 ~ 月 被害 っ との報告 あ
の繁殖期 3~ 月といわ 特 夜明け の早い ~ 月の早朝 人通 少 く の格好 の餌 っ い と考え の 来年の繁 殖期 け 夜明け前の 集 の協力 業者 要請 の対策 実施 い
環 境
商店街 犬の散歩 目立 ー 悪い方 多く っ の ン 臭い の
店の敷地 飼い主 ー 引 せ う の ー や の時 と水 流 ット ボト と せ い っ 方 い 璼という メー 必 要 事 と思い
散歩 前 ト せ
外 の ー ー 商店街 犬の散歩禁
飼い主の方 ー ップの ン ット 配 い ンの始曒 い 注意
の看板 希望者 配 い 市と 市 報 定期的 ー向 の記事 掲載 とと 飼い主 明 個別指 行っ い
曓来 飼い主の ー 委 問題 あ 商店街 の犬の散歩禁 難 い のと考え 以 のPRや指 と っ ー向
っ い
番 分類 意 見 市の対応方針
環 境
う の近く の屋 3 駐車 い 夆方 時 時 の間 と 明け方 時 中 の選挙 ー の出入 乱暴 恐 い 朝の
時 時間近く 目覚 時計 の ー 音 鳴っ い 木製 の 万 一火災の危険性 あ
と思い 景観 損 い 通 学童 い
あ い 走 通 過 の 気 夆方 女子大生 ート 棟隔 けの道 通 過
時々近くの ートの ミ置 場 分 別 い ビン 缶 ットボト の 指定 ミ袋 入 捨 い 知
せ ートの大家 時々中身 け い う
営業 い の 客 い の わ せ う 年く い経 の
せ い の 棲 い い
法 や条例 基 く 規制や指 の対象と 得 う 現地確認 必要 あ と考え い 関 部署 総 対策課等 状況把握のうえ の う と 検討 いと考え
の分別 い い状況 あ 所 特定 指 い
緑 雨 水
細 い家 く 建っ いくの 方 の い と 何 条例 く と
少 くと 土の部分 残 い け と思っ い の 是非 願い
い
武蔵野市 く 条例及 武蔵野市緑 指 要綱 開発や建築等の機会 捉え 敷地の緑 い 協議 指 行っ く 条例 当 事業 い 敷地面積の %の緑 及 雨水流出抑制施設の設置 求 い
減少傾向 あ 民間の緑 限 民暼地の中 保存 う 特 既存の樹木や緑 あ 場
の保全 い 協力い く う協議 指 い
民暼地の緑の保全や創出 い 行政の 入や 規制 制限 強 施策 け く 緑 対
市民理解 高 の支援や誘 等の施策 総 的 展開 と 大 あ と考え い
各家庭 の雨水浸透施設設置 進 成制 設け費用 担の軽減 っ い ほ 市報や ー ー PR 行っ い
番 分類 意 見 市の対応方針
防 災
大災害用 防火水槽 埋 い と 聞く 実 関東大震災 の地震
来 動 人 ンプ 機械 果 働くの う
防火水槽 い 震災時 け 消火栓使用不 能時の 通常の火災時 利用 整 備 進 消防署及 消防団 ンプ車 防 火水槽 吸水 消防活動 行っ い 震災時 の 時多発的 火災 対応 耐震性の 高い防火水槽 暼効 活用 と 求
い
震災時の対応 市の職員 消防署及 消防 団 全 対応 と 困難と思わ の 地域 の 民の協力 得 防災のコミュニティ力 高
い
防 災
防火水槽 い 大 タン 地 中 あ と 地震 起 場 中 水 波打 の振動 今 震 3
っ い の と
能性 あ の い 市の 広範囲 設置 場 う の
防火水槽の水の と土の ほ 等 く 揺 自体 ほ 等と考え 水の振 の影響 震 高く と いと考え い
水 道
曓璼コミセン いの 水の臭い い
曓璼コミセン館 の排水設備 ト 給湯室等 及 公共 水道管 公共汚水 の調査 行っ と 異 常 あ せ 臭気 特 感 ト
清潔 管理 い 今 定期的 点 検等 行っ い
交 通
桜通 という 近くの通
い の道路 キ 制限 白 線 う 残っ い キ
という黄色い文 跡 残っ い 程 全く消え い 車 く
ー 出 く 何と 書い え と思う
月曒日 白線の引 直 と注意喚起の看板 枚 の取 付け 行い キ 以 の路面表示 関
警視庁交通規制課の指 消去
道 路
御殿山の 水沿いの道路 幅工事 あ とう い 仮工事と思い 車の進入箇所 〝 石〟 く 人間の歩くと 何故 の
御殿山通 現在 道路計璽 基 く用地買 進 買 浞 い 箇所 暫定的 整備 開 い 車や歩行者の進入箇所
暫定整備の範囲 段差解消の工事 実施