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学務課 平成26年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果一覧 狭山市公式ウェブサイト

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(1)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025005 学務管理事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

学齢簿に登載されている児童・生徒

児童・生徒の就学機会を適正に確保する。

学齢期の児童・生徒の就学、転入学の手続き及び学齢簿の管理等を適正に行う。

直営

狭山市の学齢簿登載に伴う手続きの割合

(活動指標1)住民登録の異動手続きと学齢簿手続きを行った割合

学齢期の児童生徒の就学、転入学等の事務手続きを円滑に行うことは必要である。

児童生徒の就学、転入学等の事務手続きを円滑に行うことにより、学齢期の児童生徒全て の就学の機会を確保することができた。

住民登録の異動の手続きに合わせて学齢簿等の手続き及び管理が必要であり、通学区の管 理、該当者への通知等コストを削減する余地はない。

学齢期の児童生徒の就学、転入学等の事務手続きを円滑に行うために継続する。 %

平成23年度

成果指標 100. 00

100. 00

100. 00

100. 00

平成24年度

100. 00

100. 00

100. 00

100. 00

241. 46

24, 250

24, 146

平成25年度

100. 00

100. 00

100. 00

100. 00

170. 40

17, 140

17, 040 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025024 民間学童保育室支援事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

民間の学童保育室

保護者の就労等により、放課後等に児童を家庭で保育できない保護者に代わり、児童の保 育を行っている民間学童保育室に対して、必要な支援を行い、保育の安定と充実を図りま す。

民間の学童保育室に対して、安定した運営と充実した保育が行えるよう、運営費等の支援 を行います。

委託

民間学童保育室の定員に対する入室児童数の割合

(活動指標1)民間学童保育室の設置数 (活動指標2)民間学童保育室の入室児童数

平成24年8月に成立した子ども子育て支援法において規定された、学童の対象年齢や職 員の資格要件等、必要な情報の提供などを行い、新制度に関連する支援を行った。

公立学童保育室を補完する施設として、民間学童保育室の運営を支援することは必要であ る。

民間学童保育室(3施設)に対して、運営費の委託料や賃金、家賃の補助を行い、安定し た運営を確保することにより、公立学童保育室の役割を補完し、入室定員に対して77. 96%の児童を受け入れることができた。

民間の学童保育室(3施設)に対して、安定した運営と充実した保育を行えるよう運営費 等の補助を行い、民間学童保育室で児童を受け入れることは、公立学童保育室を補完する ために必要なコストであり、削減する余地はない。

狭山市の放課後児童健全育成事業のため、引き続き事業を継続する。 %

箇所

平成23年度

成果指標 100. 00

93. 33

3. 00

3. 00

60. 00

56. 00

平成24年度

100. 00

91. 67

3. 00

3. 00

4, 845. 33

60. 00

55. 00

264. 29

19, 577

14, 536

平成25年度

100. 00

77. 96

3. 00

3. 00

4, 399. 33

59. 00

46. 00

286. 91

18, 261

13, 198 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025025 公立学童保育室管理事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化

小学1年生から小学3年生の児童

保護者の就労等により、放課後等に家庭で、保育を受けられない小学校低学年の児童に対 して、市立学童保育室において、生活の場を提供し、適切な遊びや指導を行うことにより 、児童の健全な育成を図ります。

20施設の市立学童保育室に指導員を配置し、小学校低学年の児童を対象として、遊びや 生活の場を提供します。

直営

入室定員に対する入室児童数の割合

入室児童数

保護者の就労等により、放課後等に家庭で、保育を受けられない小学校低学年の児童に対 して、生活の場を提供し、適切な遊びや指導を行うことは、児童の健全育成を図るために 必要である。

20施設の公立学童保育室の定員数910名に対し、年間月平均778名が利用しており 、入室平均割合は85.49%と目標値を下回ったが、利用児童は多く有効性は高い。

公立学童保育室を運営していくための費用は、児童の健全育成に必要であり、コストを削 減する余地はない。

民間団体が培った専門知識や経験を活かし、事業内容を向上させ、継続していくため、指 定管理者制度の導入を予定している。

平成23年度

成果指標 91. 53

82. 70

778. 00

703. 00

平成24年度

86. 59

82. 50

762. 00

726. 00

203. 92

159, 728

148, 045

平成25年度

89. 45

85. 49

819. 00

778. 00

196. 05

157, 008

152, 528 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025027 幼稚園管理事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化

市立幼稚園に在園する園児

市立幼稚園における教育を通じて、園児の健全な発達を促します。

市立幼稚園5園について、幼稚園教育要領に基づき、教育活動を行うなかで、各園を円滑 に管理運営します。

直営

市内の4・5歳児の市立幼稚園への就園率

市立幼稚園への入園園児数

園児数が減少傾向にあるなかで、幼児教育を推進するために市立幼稚園の統廃合にむけて 、規模の縮小を進め、教育内容の充実や環境整備を図った。

幼児の基礎的な生活態度や豊かな心を育成する教育の場として幼稚園を適正に管理するこ とは必要不可欠である。

狭山市内在住の4, 5歳児2, 275名に対し、年間月平均312名が利用しており、入園平均割合は 13. 71%と目標値を下回ったが、利用幼児は多く有効性は高い。

市立幼稚園を運営していくための費用は、幼児の健全育成に必要なコストである。

市立幼稚園の統廃合により、教職員を集約して、これに併せて特別支援教育の充実や施設 改修等を行い、教育内容の充実や環境整備を図る。

平成23年度

成果指標 15. 00

13. 66

600. 00

323. 00

平成24年度

15. 00

14. 11

600. 00

336. 00

273. 67

92, 670

91, 954

平成25年度

15. 00

13. 71

600. 00

312. 00

294. 73

95, 798

91, 955 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(5)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025029 民間幼稚園支援事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

私立幼稚園

市内の私立幼稚園の運営に対する支援を通じて、私立幼稚園における園児の健全な発達を 促します。

市内の私立幼稚園に対して、教育環境の維持及び向上を図るため、教職員の研修費などに 対する助成として、狭山市私立幼稚園振興助成金を交付するとともに、障害のある園児の 教育の充実を図るため、当該園児に対して補助教員を配置している私立幼稚園に対して、 狭山市私立幼稚園特別支援教育費補助金を交付します。

また、狭山市幼稚園児育成事業実行委員会に対して、人形劇などの鑑賞を通じて園児の情 操教育を推進するため、補助金を交付します。

直営

私立幼稚園のうち、補助金交付対象の幼稚園数の割合

( 活動指標1) 私立幼稚園振興助成金交付園数

( 活動指標2) 私立幼稚園特別支援教育費補助金交付園数 ( 活動指標3) 幼稚園児育成事業補助金対象私立幼稚園数

私立幼稚園の教育条件の維持・向上と園児の健全育成を図り、さらには特別な支援を必要 とする園児に対して支援を行うために必要な事業である。

私立幼稚園の支援事業として、教職員の研修の充実や園児の情操教育のための人形劇の開 催、また特別な支援を必要とする園児に補助教員を配置するための補助金等を交付した。

私立幼稚園に対して各要綱に基づいた助成金や補助金を交付しており、その補助等の割合 は妥当である。

狭山市の幼児教育をより安定的に発展していくためには、私立幼稚園の役割は大きく、継 続して補助を行う必要がある。

平成23年度

成果指標 100. 00

96. 15

9. 00

9. 00

8. 00

7. 00

9. 00

9. 00

平成24年度

100. 00

92. 31

9. 00

9. 00

797. 67

8. 00

6. 00

1, 196. 50

9. 00

9. 00

797. 67

8, 302

7, 179

平成25年度

100. 00

100. 00

9. 00

9. 00

861. 44

8. 00

8. 00

969. 13

9. 00

9. 00

861. 44

7, 772

7, 753 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(6)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025081 公立学校保健事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化

市立の幼稚園・小中学校の園児・児童・生徒・教職員

健康診断を通じて、市立の幼稚園・小中学校の園児・児童・生徒・教職員の心身の健康を 保持します。

学校保健安全法に基づき市立の幼稚園・小中学校の園児・児童・生徒・教職員を対象に健 康診断等を実施します。

直営

園児・児童・生徒・教職員の健康診断等の受診率

(活動指標1)園児・児童・生徒の検便・尿検査・結核健診・心電図検査の延べ受診者数 (活動指標2)教職員健康診断の受診者数(集団健診)

幼稚園と小中学校の園児・児童・生徒・教職員が安全安心な学校生活を過ごすために必要 性がとても高い事業である。

各対象者に必要な健診を受診してもらうことにより、疾病等の早期発見・治療が可能とな っている。その受診率は99%を上回っており、有効性は高い。

全対象者が適切な健診を受ける必要があり、個々人のデータ管理を直営で行っていること は妥当である。

また、トータルコストが前年度比較で減少しているので効率性は高い。

当該事業については、対象者の健康保持に必要不可欠な事業であるが、その事務処理内容 についての専門性が高いため、今後も継続的及びより効率的に事業を進めるうえでは、専 門職の多い所属への移管等の見直しを行う必要がある。

平成23年度

成果指標 100. 00

99. 93

18, 168. 00

18, 162. 00

200. 00

193. 00

平成24年度

100. 00

99. 91

17, 756. 00

17, 753. 00

4. 21

200. 00

186. 00

401. 53

76, 369

74, 685

平成25年度

100. 00

99. 99

17, 894. 00

17, 892. 00

4. 11

190. 00

190. 00

387. 47

75, 123

73, 619 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(7)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524433 小学校就学援助事業

区分

事業区分 施策体系 524430 教育支援体制の充実

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

小学校に通学している児童の保護者

学校教育法第19条の規定に基づき、経済的理由により就学が困難と認められる児童の保 護者に対して、経済的援助を行うことにより、就学を支援します。

経済的な理由により就学が困難な児童の保護者に対して、学用品費等、新入学児童学用品 費、校外活動費、修学旅行費、学校給食費、医療費(指定された疾病のみ)を支給します 。

直営

小学校就学援助の受給者数

小学校就学援助の総支給額

学校教育法第19条の規定を踏まえて、経済的理由により就学が困難な者への援助は義務教 育の円滑な実施を図るために必要である。

児童数は減少傾向にあり、受給者数も減少しているものの、就学援助を受けている割合は 変わらない状況である。経済的理由により就学が困難な児童の保護者の負担を軽減するこ とで、義務教育の円滑な実施を図るために有効な事業である。

経済的理由により就学が困難な児童の保護者の負担軽減を図るために、コストを削減する 余地はない。

就学援助は、国の基準に準じて支給しており、教育の機会均等や義務教育を円滑に受けさ せるためには、引き続き必要である。

千円

平成23年度

成果指標 985. 00

974. 00

63, 160. 00

59, 579. 00

平成24年度

985. 00

919. 00

64, 238. 00

56, 991. 00

1. 07

68, 265

61, 018

平成25年度

894. 00

889. 00

61, 546. 00

55, 051. 00

1. 05

64, 096

57, 601 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(8)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524434 中学校就学援助事業

区分

事業区分 施策体系 524430 教育支援体制の充実

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

中学校に通学している生徒の保護者

学校教育法第19条の規定に基づき、経済的理由により就学が困難と認められる生徒の保 護者に対して、経済的援助を行うことにより、就学を支援します。

経済的な理由により就学が困難な生徒の保護者に対して、学用品費等、新入学生徒学用品 費、校外活動費、修学旅行費、学校給食費、医療費(指定された疾病のみ)、生徒会費を 支給します。

直営

中学校就学援助の受給者数

中学校就学援助の総支給額

学校教育法第19条の規定を踏まえて、経済的理由により就学が困難な者への援助は義務教 育の円滑な実施を図るために必要である。

生徒数は減少傾向にあり、受給者数も減少しているものの、就学援助を受けている割合は 変わらない状況である。経済的理由により就学が困難な生徒の保護者の負担を軽減するこ とで、義務教育の円滑な実施を図るために有効な事業である。

経済的理由により就学が困難な生徒の保護者の負担軽減を図るために、コストを削減する 余地はない。

就学援助は、国の基準に準じて支給しており、教育の機会均等や義務教育を円滑に受けさ せるためには、引き続き必要である。

千円

平成23年度

成果指標 580. 00

598. 00

66, 327. 00

59, 248. 00

平成24年度

580. 00

585. 00

66, 679. 00

58, 240. 00

1. 07

70, 706

62, 267

平成25年度

601. 00

601. 00

67, 128. 00

59, 875. 00

1. 04

69, 590

62, 337 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(9)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524435 幼稚園就園奨励事業

区分

事業区分 施策体系 524430 教育支援体制の充実

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

私立幼稚園等に就園する園児の保護者

私立幼稚園等に就園する園児の保護者の経済的負担の軽減を図ります。

私立幼稚園等に就園する園児の保護者に対し、世帯の所得の状況に応じて、幼稚園就園奨 励費補助金を支給します。

直営

市内の3・4・5歳児のうち、私立幼稚園等に就園している園児の割合

私立幼稚園等就園奨励費補助金交付者数

私立幼稚園等に就園する園児の保護者の経済的負担の軽減を図るために必要な事業である 。

私立幼稚園等に就園している園児保護者に補助金を交付することにより、経済的負担が軽 減され、幼児教育の振興が図れた。

私立幼稚園等に就園している園児保護者に対して、国から示される補助基準に基づき、補 助金の交付を行った。

平成26年度より当該補助金のシステムが導入されることとなったので、今後はシステム の円滑な運営が求められる。

平成23年度

成果指標 50. 00

48. 14

1, 328. 00

1, 337. 00

平成24年度

50. 00

47. 00

1, 769. 00

1, 735. 00

78. 28

154, 528

135, 812

平成25年度

50. 00

50. 51

1, 708. 00

1, 725. 00

86. 09

143, 307

148, 506 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(10)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524436 奨学金貸与事業

区分

事業区分 施策体系 524430 教育支援体制の充実

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内に在住する世帯の子弟で、大学等に入学又は在学する者で学資金等の支出が困難な者

経済的な理由により修学が困難な者へ奨学金を貸与することにより、修学の機会の確保を 図ります。

経済的な理由により大学などへの修学が困難な者に対して、入学一時金及び学資金を貸与 します。

直営

奨学金のうち、進級又は修了(卒業)した者の割合

(活動指標1)奨学金貸与者数 (活動指標2)奨学金貸与額 (活動指標3)奨学金返還金額

経済的な理由により大学などへの修学が困難な者に対して、入学一時金及び学資金を貸与 する事は、教育基本法第4条教育の機会均等を図るために必要な事業である。

奨学金の貸与を受けている者の進学または卒業した者の割合は高く、修学を希望する者へ の修学機会を確保することができた。

経済的な理由により大学などへの修学が困難な者に対して、入学一時金及び学資金を貸与 したり、卒業した者から貸与した奨学金の返還について個別に対応した。

奨学金の貸与を希望する者は、年々微増していることに伴い、貸与及び返還業務事務の効 率化を図ることが必要であるため、早急に奨学金貸与システムの導入をすることが求めら れる。

千円

千円

平成23年度

成果指標 100. 00

98. 26

115. 00

113. 00

39, 355. 00

33, 903. 00

28, 403. 00

20, 306. 00

平成24年度

100. 00

98. 34

121. 00

119. 00

316. 00

31, 740. 00

34, 277. 00

1. 10

27, 297. 00

18, 556. 00

2. 03

41, 667

37, 604

平成25年度

100. 00

94. 53

128. 00

121. 00

353. 02

39, 988. 00

39, 463. 00

1. 08

26, 676. 00

18, 996. 00

2. 25

43, 264

42, 716 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(11)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524513 幼稚園改修事業

区分

事業区分 施策体系 524510 安全・安心な教育環境の確保

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市立幼稚園

市立幼稚園の園舎はいずれも老朽化が著しいが、平成27年度からの市立幼稚園の統廃合 を踏まえて、計画的な改修を行います。

市立幼稚園の教育環境の改善を図るため、園舎の内部改修や建築設備の修繕等を実施しま す。

直営

園舎の施設・設備の当該年度に予定している改修件数に対する実施件数の割合

園舎の施設・設備の改修工事費

幼稚園の施設や設備の計画的な改修は、快適な教育環境の確保のために必要な事業である 。

計画どおりに園舎の施設・設備の改修を行っているため、教育環境の充実には有効な事業 である。

統合する園舎を中心に外壁改修工事や内装工事の実施し、快適な教育環境の費用対効果が 目に見える事業である。

幼稚園統廃合に伴い、より快適な教育環境の確保を図るべく、計画的な改修を行っていく 。

千円

平成23年度

成果指標 100. 00

167. 00

4, 230. 00

4, 305. 00

平成24年度

100. 00

167. 00

2, 770. 00

2, 770. 00

0. 60

1, 663

1, 663

平成25年度

100. 00

100. 00

17, 702. 00

16, 554. 00

1. 25

21, 834

20, 686 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(12)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524514 幼稚園園舎耐震補強事業

区分

事業区分 施策体系 524510 安全・安心な教育環境の確保

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市立幼稚園

市立幼稚園園舎の耐震改修を計画的に行い、安全・安心な教育環境を確保します。

耐震診断の結果に基づき、耐震改修が必要な市立幼稚園園舎について、耐震補強工事を実 施します。

直営

公共建築物改修計画に基づく市立幼稚園園舎の耐震化率

市立幼稚園園舎の耐震補強工事の実施件数

園児に安全・安心な教育環境を確保するうえで、必要な事業である。

公共建築物改修計画に基づき幼稚園園舎の耐震補強工事を実施することで、安全・安心な 教育環境を提供することができた。

耐震補強工事の実施に伴い、補助金等を活用し、効率的なコスト削減を図った。

安全・安心な教育環境を確保し、統廃合事業の推進を図る。 %

平成23年度

成果指標 50. 00

50. 00

1. 00

1. 00

平成24年度

50. 00

50. 00

0. 00

0. 00

4, 839

4, 680

平成25年度

100. 00

100. 00

1. 00

1. 00

30, 275. 00

30, 328

30, 275 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(13)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524533 市立幼稚園統廃合推進事業

区分

事業区分 施策体系 524530 学校の規模の適正化

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市立幼稚園

市立幼稚園の園児数が減少傾向にあるなかで、市立幼稚園を統廃合し、市立幼稚園の教育 内容の充実や園運営の適正化を図ります。

市立幼稚園の今後のあり方と統廃合に関する基本方針に基づき、市立幼稚園の統廃合計画 を策定し、これに基づき統廃合を実施します。

直営

統廃合する幼稚園数

(活動指標1)市立幼稚園の統廃合計画の策定 (活動指標2)狭山市立学校設置条例の改正

(活動指標3)統廃合に向けて市立幼稚園の教育面及び環境面の整備

将来的な園児数の見通しを踏まえて、市立幼稚園の統廃合を計画的に進めることは、幼稚 園教育の充実と円滑な園運営を図るために必要な事業である。

幼稚園の統廃合は、規模の適正化による幼児教育の充実と円滑な園運営を図るために有効 性が高い事業である。

幼稚園の統廃合により、様々な面においてコストの効率化が図られ、教育環境の充実が期 待される。

幼稚園の統廃合に伴い、統合される園舎の施設改修、登降園児のための駐車場の確保、特 別支援教育や預かり保育の充実を図っていく。

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

3. 00

0. 00

100. 00

100. 00

89. 30

100. 00

100. 00

89. 30

20. 00

20. 00

446. 50

8, 930

8, 930

平成25年度

3. 00

0. 00

100. 00

100. 00

28. 13

100. 00

100. 00

28. 13

50. 00

50. 00

56. 26

2, 813

2, 813 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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