百万円未満切捨て 1 平平 3月期の連結業績 成平1 月1日~ 成平平 3月年1日
(1)連結経営成績 %表示は対前期増減率
(平)連結財政状態
(年)連結キャッシュ・フローの状況
配当の状況
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
3 平年 3月期の連結業績予想 成平平 月1日~ 成平年 3月年1日
%表示は 通期は対前期 第 四半期連結累計期間は対前 同四半期増減率
% %
第1 四半期末
第 四半期末
第3
四半期末 期末 合計
配当金総額 合計
百万円
EL 011-平51-1111 グ ル ー プ リ ー ダ ー
1株当たり配当金 配当性向
連結
純資産配当率 連結
410,051百万円
キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 百万円
1,607,0平7
氏 名 佐 藤 佳 孝 問 合 せ 先 責 任 者 役職名 経 理 部 決 算 グ ル ー プ 氏 名 小野寺 隆 人 代 表 者 役職名 取 締 役 社 長
コ ー ド 番 号 9 9 R L http://www.hepco.co.jp
成平平 月平8日
上 場 会 社 名 北海道電力株式会社 上場取引所 東 大 曔
11,000 4年.6 年9,000 平年.1 平5,000 40.5
1.0 △5.平 年,000 △15.7
%
10,000 17,000 △4.7
百万円 百万円
5平.平年 平5.1
キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー
14.平4 1株当たり 当期純利益
円 銭
% %
平1 3月期 平平 3月期
参考 自己資本
営 業 活 動 に よ る
年17百万円
% 参考 持分法投資損益
百万円 平1 3月期
総 資 産
平平 3 月 期
1,6年5,0平年
418,94年 419,98年 平1 3 月 期
平平 3 月 期 平1 3 月 期
平平 3月期
営 業 利 益
売 上 高
1 株 当 た り
当 期 純 利 益 1株当たり当期純利益 当期純利益率 -
経 常 利 益 率
円 銭 %
1株当たり純資産
円 銭
749百万円
1.9 △5.6
当 期 純 利 益 経 常 利 益
平平 3 月 期 平1 3 月 期
%
売 上 高 営 業 利 益 率 定時株主総会開催予定日
暼価証券報告書提出予定日
成平平 月平9日 成平平 月年0日
総 資 産
百万円
549,年05
%
△7.6
4.7 △17,155
自 己 資 本 年1,694
潜 在 株 式 調 整 後
△平.9
%
1.1 △平.0
%
5.8
円 銭
平5.4 -
百万円
1,9年9.9平 △平4,106
百万円
17,788 △年1,48平
- 配当支払開始予定日 成平平 月年0日
自 己 資 本 比 率
-
百万円
-
%
- 7,658
%
1,947.01
財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー
△ 100,167 98,170
百万円
平1,688
百万円 百万円
年9,001 594,559
百万円
1平0,年14 △ 14年,4平年
408,558百万円
- -
純 資 産
年6.年7 △114.44
現 金 及 び 現 金 同 等 物
期 末 残 高
40,4平1
投 資 活 動 に よ る
平平 3 月 期
平1 3 月 期 平4,78年
平1 3 月 期 平平 3 月 期 平年 3 月 期
予 想
百万円
当 期 純 利 益
557,000 1.4
売 上 高
百万円 %
平60,000
営 業 利 益 経 常 利 益
第 四 半 期 連 結 累 計 期 間
通 期
- -
年0.00 平5.00
- -
年0.00 平5.00
60.00 50.00
1平,6年7 10,5年0
- 1年7.5
平.9 平.6 - 平5.00 - 平5.00 50.00 95.7
その他
(1)期中における重要な子会社の異動 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 無
(平)連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続 表示方法等の変更 連結財務諸表作成のための基本 なる重要な事項の変更に記載される の
会計基準等の改正に伴う変更 暼 以外の変更 無
注 詳 は 1年ページ 連結財務諸表作成のための基本 なる重要な事項の変更 を 覧く さい (年)発行済株式数 普通株式
期末発行済株式数 自己株式を含 平平 3月期 平15,平91,91平株 平1 3月期 平15,平91,91平株 期末自己株式数 平平 3月期 4,685,655株 平1 3月期 4,686,567株 注 1株当たり当期純利益 連結 の算定の基礎 なる株式数については 15ページ 1株当たり 情報 を 覧く さい
参考 個別業績の概要
1 平平 3月期の個別業績 成平1 月1日~ 成平平 3月年1日
(1)個別経営成績 %表示は対前期増減率
(平)個別財政状態
平年 3月期の個別業績予想 成平平 月1日~ 成平年 3月年1日
%表示は 通期は対前期 第 四半期累計期間は対前 同四半期増減率
※業績予想の適切な利用に関する説明 その他特記事項
4平.7年
年77,15平百万円 平1 3月期 年80,951百万円
14.平4
円 銭 百万円
年,000 △0.4
%
67.年 4.年
%
通 期 平6.8 平0,000 51.5 9,000
△1.1
百万円 %
9,000
百万円 % 百万円
平51,000 第 四 半 期
累 計 期 間
参考 自己資本 平平 3月期
1,790.79 平1 3 月 期 1,564,76年 年80,951 平4.年 1,808.84 平平 3 月 期 1,5年6,4年0 年77,15平 平4.5
1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
総 資 産 純 資 産 自 己 資 本 比 率 平1 3 月 期
平5.54 △1平4.年7
- -
円 銭 円 銭
平平 3 月 期
潜 在 株 式 調 整 後 1株当たり当期純利益 1 株 当 た り
当 期 純 利 益
- 平1 3 月 期 57年,47年 5.5 △平平,年54 - △年6,550 - △平6,197 -
- 1年,平0年 - 5,年79 平平 3 月 期 5平6,894 △8.1 平6,8平4
当 期 純 利 益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益
業績予想につ ましては 本資料の公表日現在において入手可能な情報に基 作成した の あり 実際の業績は 今後様々な要因によ て予想数値 異なる場合 あります
なお 業績予想に関する事項につ ましては ページを 参照く さい
当 期 純 利 益
売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益 1株当たり
当期純利益
5年5,000
16,000 年4,000 1.5
1.1
定性的情報・財務諸表等
1 経営成績
1 経営成績に関する分析 当期の経営成績
当期の概況
した
した
円 当期純損益は 317億 百万円好転し7 億 8百万円の利益 なりました セグメント別業績
当期の内部取引消去後のセグメント別業績は次の おり す [電気事業]
当期の販売電力量は 前期に比べ1. %の減少 なりました
た
響な により .1%の減少 なりました
前期に比べ9 億 7百万円減の ,9 億8 百万円 なりました 営業利益 なりました
[その他の事業]
増の 11億 百万円 なりました 営業利益 なりました
以上により その他の事業 は 前期に比べ1億 1百万円減の 億9 百万円の 減価償却費の増加な はありました 原子力発電量の増加に加え 燃料価格の低 や 豊水による燃料費の減少のほ 経営全般にわたる効率 に努めた結果 営業費用は
は 建設業の売上原価の増加な により 営業費用は 前期に比べ1 億 百万円 売上高は 前期に比べ13億11百万円増の 37億18百万円 なりました 支出面 以上により 電気事業 は 前期の損失 ら 9 億1百万円好転し 91億円の
当期の収支につ ましては 収入面 は 建設業の売上 増加したこ な により , 億87百万円 なりました 支出面 は 泊発電所3号機の運転開始による る燃料費調整制度の影響な により 売上高は 前期に比べ 億 百万円減の また 特定規模需要 は 紙・パルプ 鉄鋼業 機械工業な における生産調整の影 当期の収支につ ましては 収入面 は 販売電力量の減少や 燃料価格の低 によ 9百万円減の , 億77百万円 なりました
に比べ低く推移したこ による暖 需要の増加な により . %の増加 なりまし この内訳 して 電灯・電力 は オール電 住宅の普及に加え 冬季の気温 前 以上により 経常損益は 前期の損失 ら 9 億7 百万円好転し177億88百万 一方 経常費用は 前期に比べ9 3億 9百万円減の ,3 億89百万円 なりま 当期のわ 国経済につ ましては 企業収益や設備投資の減少 続 雇用情勢 悪 する な 晙気は総 て低迷しました 昨 夏以降 新車・家電販売な 個人消費の一部 は 持ち直しの動 られました 北海道経済につ まして 全国 同様の状況 推移しま
万円減の , 93億 百万円 なり これに営業外収益を加えた経常収益は 億 このような経済動向のな 当期の連結決算の売上高は 前期に比べ 億 百
販売及び生産の状況
電気事業
1 販 売 の 状 況
単位:百万kWh
生 産 の 状 況
単位:百万kWh
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
注 1 原子力設備利用率は 試運転分を除いております
て 当 度より新エネルギー等 して表示するこ に変更しております なお 前 度実績は当 度の区分に合わせて表示しております
3 連結子会社 ある北海道パワーエンジニアリング 株 及びほく んエコエヂジー 株 らの受電電力量は 他社受電に含めております
108.0
81.9
水 力
火 力
年,757 14,986
平7.5
15.7 80.5
66.平
946 △ 6,079
参 考 資 料
特 定 規 模 需 要
以 外 電 灯 電 力 計
電 灯
電 力
販 売 電 力 量
増 減
( )-( )
特 定 規 模 需 要
合 計
前 度
当 度
( ) ( )
11,875 平,年68 14,平4年
( )/( )
17,平08 年1,451
11,6年9 平,平58 1年,897 17,94平 年1,8年9
平年6
110 104.9 10平.5 95.9 98.8
( ) ( ) ( )-( )
供 給 電 力 量
当 度 前 度
計
( 出 水 率 %)
(設備利用率 %) 自
社 原 子 力
他 社 受 電
融 通
揚 水 用
合 計
4,461 △ 108
平,811 平1,065
△ 144 年5,448
6,777
年0,764 5,100 △ 年 △ 71 年5,790 1平,年81
年1,平年9
平04.9 99.0 5,604
475 △ 6年9 △ 105
1年年.7 71.1
18平.7
101.5 ( )/( )
増 減
(%) 前 度 比
前 度 比 (%) 年46
△ 7年4 △ 年88
10平.0
従来火力に含めて表示していた地熱発電については 電気事業会計規則の改正に合わせ 10年.5
新 エ ネ ル ギ ー 等 115 111 4
△ 7年 △ 年4平
87.5 4,084.4
次期の見通し
により 増加する見通し あります
あります
こ ら 当期純利益は11 億円 なる見込 あります
単位:百万円
収支諸元表 通期
注 原子力設備利用率は 試運転分を除いております
参考
単位:百万円
対 前 期 増 減 率 1. %程度
8, 1,
9
3, 3 ,
億円程度 為 替 ヤ ー ト
7, ,
経 常 利 益
8
為 替 ヤ ー ト 9
原 油 C I F 価 格
3 , 7,
, 3 3月期連結業績予想
億円程度 円 9 3 81 9
億円程度 億円程度
bl
通 期
対 前 期 増 減
売 上 高 7,
39,
13 3,
% 億kWh程度
△1. %
億円程度
7 3,
同程度 同程度 同程度 17,
当 期 純 利 益
7, 営 業 利 益
11,
販売電力量は オール電 住宅の普及に加え 産業用 の在庫調整の進展による生産持ち直しの動 な
をは め した原子力発電量の増加により燃料費 減少するな 費用の増加 抑制されるこ ら このような状況のな 連結業績の通期見通しは 収入面 は 販売電力量の増加や燃料費調整制度の 影響な ら 売上高は 増収 なる見通し あります
一方支出面 は 燃料価格の上昇や発電設備に係る定期検査費用の増加はある のの 泊発電所3号機
対前 同四半期増減 経常利益は増益 なる見通し あります
1 , 億円程度 億円程度
bl程度
3 9 11
,
3,
9, 同程度
同程度 同程度 第 四 半 期 累 計 期 間
対前 同四半期増減 原 子 力 設 備 利 用 率
金 利
1 % 億円程度
当 期 純 利 益
7
対 前 期 増 減
9, ,
営 業 利 益 売 上 高
3 3月期個別業績予想
通 期
影
響
額
原 油 C I F 価 格
1 % 1 bl 1円
以上により 次期の売上高は , 7 億円 営業利益は39 億円 経常利益は 億円 なる見込
原 子 力 設 備 利 用 率
8, 7,
93 円 程度
1 ,
販 売 電 力 量
,
8 %程度
また 資産除去債務会計基準の適用に伴う過 度分の影響額について 特別損失の計上を予定している
3 月 期 実 績
億kWh
3 31
3 3 月 期 予 想 経 常 利 益
第 四 半 期 連 結 累 計 期 間
財政状態に関する分析
資産 負債 純資産及びキャッシュ・フローの状況に関する分析 資産 負債 純資産
りました
キャッシュ・フロー
円の収入 なりました
億88百万円の収入 なりました
キャッシュ・フロー関連指標の推移
注 各指標は い れ 連結ベースの財務数値により算出しております 1 自己資本比率 : 自己資本 総資産 時価ベースの自己資本比率 : 株式時価総額 総資産
※株式時価総額は 期末株価終値×期末発行済株式数 自己株式 除後 により算出しております 3 キャッシュ・フロー対暼利子負債比率 : 暼利子負債 営業キャッシュ・フロー
※暼利子負債は 連結貸借対照表に計上されている負債のうち社債 長期借入金 い れ 1 以内に 期限到来の のを含 ます 短期借入金及びコマーシャル・ペーパーを対象 しております なお 社債については 連結貸借対照表価額 はなく社債金額を使用しております
インタヤスト・ィバヤッジ・ヤシオ : 営業キャッシュ・フロー 利払い ※利払いは 連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しております
3 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当
ます
た なお 取得する自己株式については消却する予定 す 期末配当金 中間期 同額を予定しております
次期の配当金につ ましては 中間配当金及び期末配当金 に1株につ 円を予定しており また 株主利益の増進を図るため 成 月 8日開催の取締役会において 取得する株式 当社の利益配分にあたりましては 安定配当の維持を基本に 中長期的な経営環境や収支状況な を総合的に 案して決定するこ しております
内部留保資金につ ましては 財務体質の改善や設備投資資金な に活用し 経営基盤の強 に努 めてまいります
なお 当期の配当金につ ましては 中間期において1株につ 円の配当を実施しております キャッシュ・フロー対暼利子負債比率
イ ン タ ヤ ス ト ・ ィ バ ヤ ッ ジ ・ ヤ シ オ
自 己 資 本 比 率
時 価 ベ ー ス の 自 己 資 本 比 率
5.年 7.8
% 1.8 年1.9
4年.9 6.1 8.8
% 平5.5
年5.5 10.8
平5.4 平年.5 7.6
% 以 上 の 結 果 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 期 末 残 高 は 前 期 末 に 比 べ 1 億 百 万 円 減 の 資産は 設備投資による固定資産の増加はありました 減価償却の進行な により 前期 末に比べ 79億9 百万円減の1兆 , 7 億 7百万円 なりました
負債は 暼利子負債の増加はありました 泊発電所3号機増設工事な の未払工事費 減 少したこ な により 前期末に比べ 9億 百万円減の1兆1,88 億8 百万円 な
前期に比べ 3 億 百万円増の1, 3 億 3百万円の支出 なりました
財務活動によるキャッシュ・フローは 投資活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によ るキャッシュ・フローを上回 たこ により 主に社債による資金調 を行 た結果 1
投資活動によるキャッシュ・フローは 固定資産の取得による支出の増加 な によ り
平9.6 %
純資産は 当期純利益の計上はありました 配当金の支払いによる利益剰余金の減少な
成18 度 成19 度 成 度
以上の結果 当期末の自己資本比率は前期末に比べ .3ポイント増加し . % なりま した
こ や減価償却費の増加な により 前期に比べ9 億3 百万円増の1, 3億1 百万 により 前期末に比べ1 億39百万円減の ,189億 3百万円 なりました
の総数を 万株以内 取得価額の総額を1 億円以内 した自己株式の取得を決議いたしまし 39 億1百万円 なりました
成 1 度 営業活動によるキャッシュ・フローは 税金等調整前当期純損益 損失 ら利益に好転した
%
% %
年0.5% 平5.1
事業等のリスク
企業集団の状況
3 経営方針
1 会社の経営の基本方針
を行 てまいります
発展 文 の創造に寄与する
社会の信頼を確保し 企業価値の向上を図る
・事業活動の展開にあたり 安全を最優先する に 人権を尊重し環境に配慮する 目標 する経営指標
ん
3 中長期的な会社の経営戦略
地域・社会 の共生 を目指し グループ一体 な た取り組 を進めております 会社の対処すべ 課題
く変 しております
お客さまに知 ていた くための取り組 を強 してまいります 電・流通設備の経 に対して 的確に対策を講 てまいります
低減に努めてまいります いります
さらなる導入拡大に向けた実証試験に取り組 こ しております
取り組ん まいります
よう ほく んグループ一丸 な て努力してまいります
最近の暼価証券報告書 成 1 月 9日提出 における 事業等のリスク の記載以降 見直しを行 た のはありません
最近の暼価証券報告書 成 1 月 9日提出 における 事業系統図 事業の内容 及び 関係会社の状況 ら重要な変更 ないため開示を省略します
人間尊重 地域 の寄与 効率的経営 の経営理念の 以 の基本的な考え方に立ち経営 ・ 地域社会の持続的発展なくしてほく んグループの発展はない 認識し 社会の一員 しての責 務を確実に果たす に 電気を中核 する商品・サーニスを提供するこ を通 て 社会経済の ・ほく んグループ一体 な た経営体制の 透明 つ公正な事業活動に取り組 こ によ て
燃料価格の変動リスクや地球温暖 対策をめ る動向な を踏まえ 収支の先行 について不透明な 状況 続く の認識 ら 現段階において 総資産営業利益率な の経営指標は 設定しておりませ
成 度 ら3 間の事業運営の方向性を示す 中期経営方針 成 度 ら 成 度 に基 信頼の回復 電気事業の基盤整備 費用低減 お客さま らの選択の獲得
また 火を使わ 安心・快適なI クッキングナーターな の販売活動を通 て 電 の良さを広く 電力の安定供給に向けては 泊発電所の安定運転 設備利用率の維持・向上に努める に 発 費用面 は 泊発電所3号機の導入に伴う減価償却費の負担や 設備の経 対策費用の増加な
原油をは め する燃料価格や為替ヤートな の先行 不透明なな 足元における販売電力量の 伸びの低 に加え 地球温暖 対策をめ る動 な ほく んグループを取り巻く経営環境は 大
このような状況の 販売活動につ ましては 環境性・経済性に優れたエコキュートや暖 用の エアコンを含 ナートポンプ機器のさらなる普及拡大に取り組ん まいります
保に努める に 環境負荷の低減 地域の なさま のコミュニォーションの充実な に 引 続 これらの取り組 を通して お客さま 地域の なさま 株主・投資家の なさまの 期待に沿える 見込まれます 安定供給の確保を前提 して ゴロベース らの視 に立 た支出全般にわたる費用 CO 排出量の抑制に向けては 原子力をベースに 水力や新エネルギー 積極的に活用してま な 太 陽 光 に つ ま し て は 成 3 度 の 運 転 開 始 を 目 指 し 伊 サ ー メ ー 発 電 所 1,000 キロワット の建設準備を進める に 風力につ ましては 東京電力株式会社 共同 北海道に す企業 して 地域・社会 の共生を目指し コンプメイアンスの徹底や業務品質の確
連結財務諸表
1 連結貸借対照表
前連結会計 度 当連結会計 度
成平1 3月年1日 成平平 3月年1日 資産の部
固定資産 1,506,488 1,491,500
電気事業固定資産 890,平15 1,117,755
水力発電設備 1平年,155 117,740
汽力発電設備 115,456 10年,814
原子力発電設備 79,655 年平7,444
送電設備 186,71平 18平,6平6
変電設備 8年,5平8 81,98平
配電設備 平59,9平平 平6年,平51
業務設備 40,144 年8,489
その他の電気事業固定資産 1,6年9 平,405
その他の固定資産 50,0平1 48,4平平
固定資産仮 定 年54,1平5 89,919
建設仮 定 年5年,998 89,697
除却仮 定 1平7 平平1
核燃料 76,平04 79,年平5
装荷核燃料 19,700 19,16年
加工中等核燃料 56,504 60,161
投資その他の資産 1年5,9平1 156,078
長期投資 年6,年54 40,174
繰延税金資産 67,060 59,186
その他 年平,8年年 56,864
貸倒引当金 貸方 △年平6 △147
流動資産 1平8,5年4 115,5平6
現金及び預金 40,4平1 年9,平01
受取手形及び売掛金 年4,年6年 年平,071
たな卸資産 年平,147 平6,818
繰延税金資産 6,11平 8,11平
その他 15,891 9,7平4
貸倒引当金 貸方 △401 △401
合計 1,6年5,0平年 1,607,0平7
単位:百万円
前連結会計 度 当連結会計 度 成平1 3月年1日 成平平 3月年1日 負債及び純資産の部
負債の部
固定負債 975,879 948,451
社債 54年,789 55年,79平
長期借入金 平年0,597 196,66平
退職給付引当金 78,16年 70,5平0
使用済燃料再処理等引当金 69,185 69,平86
使用済燃料再処理等準備引当金 年,平0平 4,9年0
原子力発電施設解体引当金 41,平66 44,年08
関係会社事業整理損失引当金 年,145 年,1年7
その他 6,5平9 5,814
流動負債 平年6,668 平年年,5平9
1 以内に期限到来の固定負債 47,859 105,919
短期借入金 5平,77平 48,000
コマーシャル・ペーパー - 4,000
支払手形及び買掛金 平5,465 平年,494
未払税金 7,879 6,1平平
その他 10平,69平 45,99平
特別法上の引当金 平,49平 6,104
渇水準備引当金 平,49平 6,104
負債合計 1,平15,040 1,188,084
純資産の部
株主資本 408,910 404,986
資本金 114,平91 114,平91
資本剰余金 平1,174 平1,174
利益剰余金 平8平,年15 平78,年85
自己株式 △8,87平 △8,866
評価・換算差額等 1,141 年,57平
その他暼価証券評価差額金 1,141 年,57平
少数株主持分 9,9年1 10,年84
純資産合計 419,98年 418,94年
合計 1,6年5,0平年 1,607,0平7
単位:百万円
連結損益計算書
前連結会計 度 当連結会計 度
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日 至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日
営業収益 594,559 549,年05
電気事業営業収益 57平,15平 5平5,587
その他事業営業収益 平平,407 平年,718
営業費用 611,715 517,611
電気事業営業費用 59平,054 496,486
その他事業営業費用 19,661 平1,1平4
営業利益又は営業損失 △ △17,155 年1,694
営業外収益 平,776 平,971
受取配当金 4年8 年71
受取利息 56平 6平0
固定資産売却益 - 487
持分法による投資利益 年17 749
その他 1,459 74平
営業外費用 17,10年 16,877
支払利息 14,5年平 15,年75
その他 平,570 1,50平
当期経常収益合計 597,年年6 55平,平77
当期経常費用合計 6平8,819 5年4,489
経常利益又は経常損失 △ △年1,48平 17,788
渇水準備金引当又は取崩し △5,05年 年,61平
渇水準備金引当 - 年,61平
渇水準備引当金取崩し 貸方 △5,05年 -
特別損失 4,7年7 -
暼価証券評価損 4,7年7 -
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失 △ △年1,165 14,176
法人税 住民税及び事業税 1,949 1,46平
過 度法人税等 681 -
法人税等調整額 △10,501 4,478
法人税等合計 △7,869 5,941
少数株主利益 810 575
当期純利益又は当期純損失 △ △平4,106 7,658
単位:百万円
3 連結株主資本等変動計算書
前連結会計 度 当連結会計 度
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日
至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日 株主資本
資本金
前期末残高 114,平91 114,平91
当期末残高 114,平91 114,平91
資本剰余金
前期末残高 平1,174 平1,174
当期末残高 平1,174 平1,174
利益剰余金
前期末残高 年19,06平 平8平,年15
当期変動額
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平4,106 7,658
自己株式の処分 - △5
当期変動額合計 △年6,746 △年,9平9
当期末残高 平8平,年15 平78,年85
自己株式
前期末残高 △8,695 △8,87平
当期変動額
自己株式の取得 △177 △58
自己株式の処分 - 64
当期変動額合計 △177 5
当期末残高 △8,87平 △8,866
株主資本合計
前期末残高 445,8年年 408,910
当期変動額
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平4,106 7,658
自己株式の取得 △177 △58
自己株式の処分 - 59
当期変動額合計 △年6,9平年 △年,9平年
当期末残高 408,910 404,986
評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金
前期末残高 6,645 1,141
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △5,504 平,4年0
当期変動額合計 △5,504 平,4年0
当期末残高 1,141 年,57平
少数株主持分
前期末残高 9,年16 9,9年1
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 615 45年
当期変動額合計 615 45年
当期末残高 9,9年1 10,年84
純資産合計
前期末残高 461,796 419,98年
当期変動額
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平4,106 7,658
自己株式の取得 △177 △58
自己株式の処分 - 59
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △4,889 平,88年
当期変動額合計 △41,81年 △1,0年9
当期末残高 419,98年 418,94年
単位:百万円
連結キャッシュ・フロー計算書
前連結会計 度 当連結会計 度
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日 至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日 営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失 △ △年1,165 14,176
減価償却費 74,197 114,484
核燃料減損額 年,444 6,716
固定資産除却損 年,0年1 平,平9平
退職給付引当金の増減額 △は減少 △9,8平平 △7,64年
使用済燃料再処理等引当金の増減額 △は減少 △平,876 -
原子力発電施設解体引当金の増減額 △は減少 1,90年 年,041
渇水準備引当金の増減額 △は減少 △5,05年 年,61平
受取利息及び受取配当金 △1,000 △991
支払利息 14,5年平 15,年75
暼価証券評価損益 △は益 4,7年7 -
使用済燃料再処理等積立金の増減額 △は増加 △4,655 △平年,平66
確定拠出 金債務の増減額 △は減少 △1,8平6 -
支払手形及び買掛金の増減額 △は減少 △8,177 △1,688
その他 7,947 10,605
小計 45,平17 1年6,715
利息及び配当金の受取額 989 948
利息の支払額 △1年,90平 △15,419
法人税等の支払額 △7,5平0 △1,9平9
営業活動によるキャッシュ・フロー 平4,78年 1平0,年14
投資活動によるキャッシュ・フロー
固定資産の取得による支出 △100,平64 △144,169
投融資による支出 △19,600 △平年,年年4
投融資の回収による収入 19,年平0 平年,167
その他 年77 91平
投資活動によるキャッシュ・フロー △100,167 △14年,4平年
財務活動によるキャッシュ・フロー
社債の発行による収入 149,5平5 59,809
社債の償還による支出 △平0,000 △年0,000
長期借入れによる収入 平1,000 平平,000
長期借入金の返済による支出 △平6,7年9 △17,941
短期借入れによる収入 平5年,97年 平09,平8平
短期借入金の返済による支出 △平48,618 △平1年,678
コマーシャル・ペーパーの発行による収入 97,000 1年9,000
コマーシャル・ペーパーの償還による支出 △115,000 △1年5,000
配当金の支払額 △1平,645 △11,576
その他 △年平4 △平05
財務活動によるキャッシュ・フロー 98,170 平1,688
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 平平,786 △1,4平0
現金及び現金同等物の期首残高 17,6年4 40,4平1
現金及び現金同等物の期末残高 40,4平1 年9,001
単位:百万円
続企業の前提に関する注記 該当事項なし
連結財務諸表作成のための基本 なる重要な事項 重要なバッジ会計の方法
バッジ会計の方法
繰延バッジ処理によ ている バッジ手段 バッジ対象
バッジ手段 … 燃料価格に関するスワップ バッジ対象 … 燃料購入に係る予定取引の一部 バッジ方針
こ を目的 している バッジ暼効性評価の方法
している
スワップ取引を実施している
7 連結財務諸表作成のための基本 なる重要な事項の変更 会計処理の変更
重要な引当金の計上基準 退職給付引当金
また 本会計基準の適用による退職給付債務の差額はない 8 表示方法の変更
連結貸借対照表関係
表示するこ に変更した
計 度の その他の電気事業固定資産 に含まれる地熱発電設備は9年0百万円 ある 連結損益計算書関係
るこ に変更した 円 ある
に変更した 0百万円 ある
タリバゾィブ取引に関する社内規程に基 燃料価格変動によるリスクをバッジする
バッジ対象 バッジ手段に関する重要な条件 同一 あるため 暼効性の評価を省略
なお 当連結会計 度 ら燃料購入に係る予定取引の一部に対して燃料価格に関する
年1日 施行されたこ に伴い 当連結会計 度 ら その他の電気事業固定資産 に含めて 当連結会計 度 ら 退職給付に係る会計基準 の一部改正 その3 企業会計基準 第19号 成平0 7月年1日 を適用している この変更による損益に与える影響はない 上記 重要なバッジ会計の方法 以外は 最近の暼価証券報告書 成平1 月平9日提出 に
前連結会計 度において区分掲記していた 過 度法人税等 については 金額の重要性 乏しくな たため 当連結会計 度 ら 法人税 住民税及び事業税 に含めて表示するこ
なお 当連結会計 度の 法人税 住民税及び事業税 に含まれる 過 度法人税等 は おける記載 ら重要な変更 ないため開示を省略します
前連結会計 度において営業外収益の その他 に含めて表示していた 固定資産売却 益 については 営業外収益の総額の100分の10を超えたため 当連結会計 度 ら区分掲記す なお 前連結会計 度の営業外収益の その他 に含まれる 固定資産売却益 は 188百万 前連結会計 度において 汽力発電設備 に含めて表示していた地熱発電設備については
なお 前連結会計 度の 汽力発電設備 に含まれる地熱発電設備は1,045百万円 当連結会 電気関係報告規則等の一部を改正する省 成平平 経済産業省 第平0号 成平平 3月
連結キャッシュ・フロー計算書関係
た
金債務の増減額 は△平百万円 ある 9 連結財務諸表に関する注記事項
セグメント情報
事業の種類別セグメント情報
前連結会計 度 自 成平0 月1日 至 成平1 3月年1日
売上高及び営業損益
1 外部顧客に対する売上高 セグメント間の内部売上高 又は振替高
計
資産 減価償却費及び資本的支出
当連結会計 度 自 成平1 月1日 至 成平平 3月年1日
売上高及び営業損益
1 外部顧客に対する売上高 セグメント間の内部売上高 又は振替高
計
資産 減価償却費及び資本的支出
注 1 事業区分の方法
事業活動における業務の種類を 案して区分している
各区分に属する主要な製品の名称又は事業の内容等
電気事業 電力供給
その他の事業 建物の賃貸 土木・建築工事 電力設備の建設・保守・補修 石炭の受入れ・保管・払出し 電気通信事業
所在地別セグメント情報
前連結会計 度 自 成平0 月1日 至 成平1 3月年1日 及び 当連結会計 度 自 成平1 月1日 至 成平平 3月年1日
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社 ないため 該当事項はない 海外売上高
前連結会計 度 自 成平0 月1日 至 成平1 3月年1日 及び 当連結会計 度 自 成平1 月1日 至 成平平 3月年1日
海外売上高 ないため 該当事項はない
連結 消去又は全社
百万円 百万円 百万円 電気事業 その他の事業 計
△78,159
百万円 百万円
売上高
57平,15平 平平,407 594,559 - 594,559
△78,159
- 870 77,平89 78,159
594,559 営業費用 595,66平 94,714 690,年77 △78,661 611,715
57年,0平平 99,696 67平,719
営業利益又は営業損失 △ △平平,6年9 4,98平 △17,657 501 △17,155
△年年,006 1,6年5,0平年 △1,084 74,197
資産 1,571,7平9
減価償却費 69,060 6,平平1 75,平81 96,年00 1,668,0年0
108,89平
電気事業 その他の事業 計 消去又は全社 連結 資本的支出 105,100 4,5年1
百万円 百万円 百万円
△7年8 109,6年1
△76,776
百万円 百万円
売上高
5平5,587 平年,718 549,年05 - 549,年05
△76,776
- 8年8 75,9年8 76,776
549,年05 営業費用 499,5年5 95,4平年 594,959 △77,年47 517,611
5平6,4平5 99,656 6平6,08平
営業利益 平6,889 4,平年平 年1,1平平 571 年1,694
△年平,平16 1,607,0平7 △1,004 114,484
資産 1,54年,486
減価償却費 109,511 5,978 115,489 95,757 1,6年9,平4年
△8平5 115,0平9
事業区分 事業の内容
資本的支出 111,平14 4,641 115,855
なお 当連結会計 度の営業活動によるキャッシュ・フローの その他 に含まれる 使用 済燃料再処理等引当金の増減額 は100百万円 暼価証券評価損益 は7百万円 確定拠出 前連結会計 度において区分掲記していた 使用済燃料再処理等引当金の増減額 暼価 証券評価損益 及び 確定拠出 金債務の増減額 については 少額 な たため 当連結会 計 度 ら営業活動によるキャッシュ・フローの その他 に含めて表示するこ に変更し
1株当たり情報
重要な後発事象
開示の省略
リース取引 関連当事者 の取引 税効果会計 金融商品 暼価証券 タリバゾィブ取引 退職給付に関する注記事項については 決算短信における開示の必要性 大 くない 考えら れるため開示を省略している
該当事項なし
1株当たり純資産額 1,947.01 円 1,9年9.9平 円
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 △ △114.44 円 年6.年7 円 注 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については 潜在株式 存在せ また 前連結会計 度においては1株当たり当期純損失 あるため記載していない
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 △ の算定上の基礎は 以 の おり ある
当期純利益又は当期純損失 △ 百万円 △平4,106 7,658
普通株主に帰属しない金額 百万円 - -
△平4,106 7,658
普通株式の期中 均株式数 千株 平10,645 平10,60平
普通株式に係る当期純利益又は当期純損失 △ 百万円
当連結会計 度
至 成平平 3月年1日 自 成平0 月1日 自 成平1 月1日
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日 項 目
項 目
前連結会計 度 前連結会計 度
当連結会計 度
至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日 至 成平1 3月年1日
個別財務諸表
1 貸借対照表
前事業 度 当事業 度
成平1 3月年1日 成平平 3月年1日 資産の部
固定資産 1,454,平4平 1,440,平94
電気事業固定資産 891,675 1,1平0,608
水力発電設備 116,844 111,668
汽力発電設備 114,040 10平,460
原子力発電設備 79,870 年平8,88年
内燃力発電設備 1,年04 1,1年9
新エネルギー等発電設備 - 9年0
送電設備 188,848 184,68平
変電設備 8年,959 8平,年7年
配電設備 平66,年年8 平69,711
業務設備 40,1年0 年8,4平0
貸付設備 年年8 年年8
附帯事業固定資産 16年 146
事業外固定資産 平,805 平,7年0
固定資産仮 定 年55,97平 90,69年
建設仮 定 年55,849 90,487
除却仮 定 1平年 平05
核燃料 76,平04 79,年平5
装荷核燃料 19,700 19,16年
加工中等核燃料 56,504 60,161
投資その他の資産 1平7,419 146,790
長期投資 平6,750 年0,544
関係会社長期投資 18,419 18,年6年
使用済燃料再処理等積立金 平平,平85 45,55平
長期前払費用 610 60年
繰延税金資産 59,485 51,84平
貸倒引当金 貸方 △1年平 △115
流動資産 110,5平1 96,1年6
現金及び預金 年平,817 年0,799
売掛金 平9,年06 平6,698
諸未収入金 年,平96 平,659
貯蔵品 平9,平平1 平年,461
前払費用 平年4 平46
関係会社短期債権 年97 平年4
繰延税金資産 4,878 6,948
雑流動資産 10,761 5,47年
貸倒引当金 貸方 △年9平 △年84
合計 1,564,76年 1,5年6,4年0
単位:百万円
前事業 度 当事業 度 成平1 3月年1日 成平平 3月年1日 負債及び純資産の部
負債の部
固定負債 959,44年 9年年,平8平
社債 54年,789 55年,79平
長期借入金 平19,546 187,091
関係会社長期債務 497 8平0
退職給付引当金 7平,8平平 64,974
使用済燃料再処理等引当金 69,185 69,平86
使用済燃料再処理等準備引当金 年,平0平 4,9年0
原子力発電施設解体引当金 41,平66 44,年08
関係会社事業整理損失引当金 年,657 年,657
雑固定負債 5,476 4,4平平
流動負債 平平1,876 平19,891
1 以内に期限到来の固定負債 44,519 10平,455
短期借入金 51,000 47,500
コマーシャル・ペーパー - 4,000
買掛金 16,057 1年,858
未払金 64,009 10,01年
未払費用 平0,7平平 19,0平7
未払税金 5,年79 4,47年
預り金 577 509
関係会社短期債務 17,646 17,064
諸前受金 1,9年8 85平
役員賞与引当金 - 78
雑流動負債 平4 58
特別法上の引当金 平,49平 6,104
渇水準備引当金 平,49平 6,104
負債合計 1,18年,81平 1,159,平78
純資産の部
株主資本 年79,901 年7年,698
資本金 114,平91 114,平91
資本剰余金 平1,174 平1,174
資本準備金 平1,174 平1,174
利益剰余金 平5年,年06 平47,097
利益準備金 平8,平19 平8,平19
その他利益剰余金 平平5,086 平18,877
特定災害防止準備金 11 15
原価変動調整積立金 1平,500 -
泊発電所3号機減価償却積立金 54,000 年6,000
別途積立金 15年,500 1平6,500
繰越利益剰余金 5,074 56,年61
自己株式 △8,87平 △8,866
評価・換算差額等 1,050 年,454
その他暼価証券評価差額金 1,050 年,454
純資産合計 年80,951 年77,15平
合計 1,564,76年 1,5年6,4年0
単位:百万円
損益計算書
前事業 度 当事業 度
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日
至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日
営業収益 57年,47年 5平6,894
電気事業営業収益 57年,019 5平6,4平平
電灯料 平59,065 平47,619
電力料 年07,91平 平70,86平
地帯間販売電力料 年84 1,平08
他社販売電力料 481 1,平平7
託送収益 平95 年15
事業者間精算収益 17 46
電気事業雑収益 4,84平 5,1平平
貸付設備収益 平0 平0
附帯事業営業収益 45年 47平
住宅電 設備賃貸事業営業収益 194 平平1
光ファイバ心線貸し事業営業収益 101 97
不動産賃貸事業営業収益 157 15年
営業費用 595,8平8 500,070
電気事業営業費用 595,50年 499,749
水力発電費 17,464 16,88年
汽力発電費 平年1,991 1年平,178
原子力発電費 7年,967 10年,899
内燃力発電費 年,014 平,565
新エネルギー等発電費 - 1,464
地帯間購入電力料 平平6 90
他社購入電力料 57,941 年8,948
送電費 年6,74年 年5,708
変電費 18,854 19,187
配電費 66,1平9 64,049
販売費 年0,1年平 平8,6平0
貸付設備費 年 年
一般管理費 41,57年 年8,平07
電源開発促進税 11,970 11,8年7
事業税 6,788 6,平平9
電力費振替 定 貸方 △1,平99 △1平4
附帯事業営業費用 年平5 年平0
住宅電 設備賃貸事業営業費用 平年4 平44
光ファイバ心線貸し事業営業費用 60 50
不動産賃貸事業営業費用 平9 平5
営業利益又は営業損失 △ △平平,年54 平6,8平4
営業外収益 平,09平 平,41年
財務収益 1,0平年 1,084
受取配当金 617 57平
受取利息 405 51平
事業外収益 1,068 1,年平9
固定資産売却益 18年 485
為替差益 平平9 -
雑収益 656 844
営業外費用 16,平88 16,0年4
財務費用 14,648 15,平8平
支払利息 14,17年 15,09平
社債発行費 474 190
事業外費用 1,6年9 751
固定資産売却損 44 50
雑損失 1,594 700
当期経常収益合計 575,565 5平9,年08
当期経常費用合計 61平,116 516,105
当期経常利益又は当期経常損失 △ △年6,550 1年,平0年
渇水準備金引当又は取崩し △5,05年 年,61平
渇水準備金引当 - 年,61平
渇水準備引当金取崩し 貸方 △5,05年 -
特別損失 4,701 -
暼価証券評価損 4,701 -
税引前当期純利益又は税引前当期純損失 △ △年6,198 9,591
過 度法人税等 55平 -
法人税等調整額 △10,55平 4,平11
法人税等合計 △10,000 4,平11
当期純利益又は当期純損失 △ △平6,197 5,年79
単位:百万円
3 株主資本等変動計算書
前事業 度 当事業 度
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日
至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日 株主資本
資本金
前期末残高 114,平91 114,平91
当期末残高 114,平91 114,平91
資本剰余金 資本準備金
前期末残高 平1,174 平1,174
当期末残高 平1,174 平1,174
利益剰余金 利益準備金
前期末残高 平8,平19 平8,平19
当期末残高 平8,平19 平8,平19
その他利益剰余金 海外投資等損失準備金
前期末残高 14 -
当期変動額
海外投資等損失準備金の取崩 △14 -
当期変動額合計 △14 -
当期末残高 - -
特定災害防止準備金
前期末残高 7 11
当期変動額
特定災害防止準備金の積立 年 4
当期変動額合計 年 4
当期末残高 11 15
原価変動調整積立金
前期末残高 1平,500 1平,500
当期変動額
原価変動調整積立金の取崩 - △1平,500
当期変動額合計 - △1平,500
当期末残高 1平,500 -
泊発電所3号機減価償却積立金
前期末残高 年4,000 54,000
当期変動額
泊発電所3号機減価償却積立金の積立 平0,000 -
泊発電所3号機減価償却積立金の取崩 - △18,000
当期変動額合計 平0,000 △18,000
当期末残高 54,000 年6,000
別途積立金
前期末残高 17年,500 15年,500
当期変動額
泊発電所3号機減価償却積立金の積立 △平0,000 -
別途積立金の取崩 - △平7,000
当期変動額合計 △平0,000 △平7,000
当期末残高 15年,500 1平6,500
繰越利益剰余金
前期末残高 4年,90平 5,074
当期変動額
海外投資等損失準備金の取崩 14 -
特定災害防止準備金の積立 △年 △4
原価変動調整積立金の取崩 - 1平,500
泊発電所3号機減価償却積立金の取崩 - 18,000
別途積立金の取崩 - 平7,000
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平6,197 5,年79
自己株式の処分 - △5
当期変動額合計 △年8,8平7 51,平86
当期末残高 5,074 56,年61
単位:百万円
前事業 度 当事業 度
自 成平0 月1日 自 成平1 月1日
至 成平1 3月年1日 至 成平平 3月年1日 利益剰余金合計
前期末残高 平9平,144 平5年,年06
当期変動額
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平6,197 5,年79
自己株式の処分 - △5
当期変動額合計 △年8,8年7 △6,平09
当期末残高 平5年,年06 平47,097
自己株式
前期末残高 △8,695 △8,87平
当期変動額
自己株式の取得 △177 △58
自己株式の処分 - 64
当期変動額合計 △177 5
当期末残高 △8,87平 △8,866
株主資本合計
前期末残高 418,916 年79,901
当期変動額
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平6,197 5,年79
自己株式の取得 △177 △58
自己株式の処分 - 59
当期変動額合計 △年9,014 △6,平0年
当期末残高 年79,901 年7年,698
評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金
前期末残高 6,480 1,050
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △5,4年0 平,40年
当期変動額合計 △5,4年0 平,40年
当期末残高 1,050 年,454
純資産合計
前期末残高 4平5,年97 年80,951
当期変動額
剰余金の配当 △1平,6年9 △11,58年
当期純利益又は当期純損失 △ △平6,197 5,年79
自己株式の取得 △177 △58
自己株式の処分 - 59
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △5,4年0 平,40年
当期変動額合計 △44,445 △年,799
当期末残高 年80,951 年77,15平
続企業の前提に関する注記
該当事項なし
単位:百万円