自 己 点 検 シ ー ト
(介護報酬編)
年 月 日: 平成 年 月 日
担 当 者:
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
6 指定地域密着型サービス介護給付費加算等
事業所番号: 33
施 設 名:
根拠・備考欄の略名
126号告示・・・指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準
27号告示・・・厚生労働大臣が定める利用者等の数の基準及び看護職員等の員数の基準並びに通初介護費等の算定方法
34号省令・・・指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準
94号告示・・・厚生労働大臣が定める基準に適合する利用者等
95号告示・・・厚生労働大臣が定める基準
96号告示・・・厚生労働大臣が定める施設基準
留意事項通知・・・指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準及び指定地域密着型介護予防サービスに要する費用の額の
算定に関する基準の制定に伴う実施上の留意事項について
届出状況
点検項目 点検事項 根拠・備考
月平均の入所者数
□
運営規程に定め る入所定員を超 える
市による措置又は入院中の入所者の再入所が早まった特例入所 者の数
□
定員の105%超入所見込者の家族の急遽入院等、事情を勘案して施設に入所す ることが適当と認められる特例入所者の数
□
定員の105%超人員基準欠如減算(介護
職員又は看護職員)
【Ⅰ451,552】
常勤換算方法で、入所者の数が3又はその端数が増すごとに1人 以上配置
□
未配置126号告示7イロハニ注1・注2、96号告示38、27号 告示10ロハ、34号省令131条、留意事項通知第2- 1(8)、2-8(1)
人員基準欠如減算(常勤
看護職員)【Ⅰ451,552】
介護職員のうち1人以上は常勤の者を配置□
未配置・126号告示7イロハニ注1・注2、96号告示38、27号 告示10ロハ、34号省令131条、留意事項通知第2- 1(8)、2-8(1)
人員基準欠如減算(常勤
看護職員)【Ⅰ451,552】
看護職員のうち1人以上は常勤の者を配置□
未配置・126号告示7イロハニ注1・注2、27号告示10ロハ、
・34号省令131条、留意事項通知第2-1(8)、2- 8(1)
人員基準欠如減算(介護
支援専門員)【Ⅰ
451,452,552】
専らその職務に従事する常勤の介護支援専門員を1人以上配置
□
未配置・126号告示7イロハニ注1・注2、27号告示10号ロ ハ、
・34号省令131条、留意事項通知第2-1(8)、2- 8(1)
607 地域密着型介護福祉施設サービス
点検結果
定員超過利用減算
【Ⅰ450,552】
・126号告示7イロハニ注1・注2、27号告示10イ、
・34号省令150条、168条、留意事項通知第2- 1(6)、2-8(3)
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
入所・利用者数25人以下
□
看護・介護1人未満入所・利用者数26人以上60人以下
□
〃 2人未満ユニット型 2ユニットごとに1以上
□
満たさない日中常時1名以上の介護又は看護職員の配置
□
未配置 ユニットごとに常勤のユニットリーダーの配置□
未配置身体拘束廃止未実施減
算
【Ⅰ553】
身体拘束等を行う場合の記録を行っていない
□
未整備・126号告示7イロハニ注4、95号告示63
・34号省令第118条5項
・留意事項通知第2の8(5) 新規入所者のうち、要介護4・5の者が7割以上若しくは認
知症日常生活自立度Ⅲ以上の者が6割5分以上又は入所者の うち社会福祉士及び介護福祉士法施行規則第1条各号に掲げ る行為を必要とする者の占める割合が1割5分以上
□
該当介護福祉士の数 常勤換算で6:1以上
□
配置定員、人員基準に適合
□
該当サービス提供体制強化加算を算定していない
□
該当夜勤減算
【Ⅰ452,453,552】
・126号告示7イロハニ注1・注2、29号告示4イロ(1ロ 準用)、
・留意事項通知第2-1(9)
入所・利用者数:前年度の平均(小数点以下切 上げ)を用い短期併設の場合は本体入所者数に 短期利用者数を合算
夜勤時間帯(PM20時~AM5時を含む連続した 16時間)に歴月で基準未満の日が2日以上連続 した場合又は4日以上発生した場合に減算
ユニットケア減算
【Ⅰ552,553】
・126号告示7イロハニ注3、96号告示40、11準用
・留意事項通知第2の8(4)
日常生活継続支援加算
【Ⅰ554,555】
(Ⅰ)(Ⅱ)
・126号告示7イロハニ注5、96号告示41
・27号告示10、留意事項通知第2の8(6)
・H27Vol.454問122~129
要介護度4・5又は認知症入所者割合:算定月の前6月又は 前12月の新規入所者の総数に占める割合(毎月割合算定 要)
士士法施行規則第1条各号に掲げる行為を必要とする者の 占める割合:届出月の前3月の各末日時点の割合の平均 (毎月割合算定要)
介護福祉士数算定時の入所者数:前年度平均 介護福祉士数:届出月の前3月平均(毎月算定要) 介護福祉士資格:前月末日時点で取得
点検項目 点検事項 根拠・備考
地域密着型介護福祉施設サービス又はユニット型地域密着型介護福祉施設サービスの算定
□
該当常勤看護師1名以上
□
配置定員、人員基準に適合
□
該当経過的ユニット型経過的地域密着型介護福祉施設サービス又 はユニット型旧措置入所者経過的地域密着型介護福祉施設 サービスの算定
□
該当常勤看護師1名以上
□
配置定員、人員基準に適合
□
該当地域密着型介護福祉施設サービス又はユニット型地域密着型 介護福祉施設サービスの算定
□
該当看護職員を常勤換算で2名以上配置
□
配置24時間連絡体制(連絡対応体制に関する指針やマニュアル等 が整備され、看護職員不在時の介護職員の観察項目の標準化 がされ、看護介護職員に研修等で周知されている等)が周知 されている
□
あり定員、人員基準に適合
□
該当経過的ユニット型経過的地域密着型介護福祉施設サービス又 はユニット型旧措置入所者経過的地域密着型介護福祉施設 サービス
□
該当看護職員を常勤換算で2名以上配置
□
配置24時間連絡体制(連絡対応体制に関する指針やマニュアル等 が整備され、看護職員不在時の介護職員の観察項目の標準化 がされ、看護介護職員に研修等で周知されている等)が周知 されている
□
あり定員、人員基準に適合
□
該当看護体制加算(Ⅰ)イ
【Ⅰ556,557】
・126号告示7イロハニ注6、96号告示42
・27号告示10、留意事項通知第2の8(7)イ 短期併設の場合は短期とは別に常勤看護師を1 名以上配置
空床利用の場合は本体施設と一体的に算定可 看護体制加算(Ⅰ)と(Ⅱ)は同時算定可で(Ⅰ)の 常勤看護師を(Ⅱ)の看護職員常勤換算数に算 入可
看護体制加算(Ⅰ)ロ
【Ⅰ556,557】
看護体制加算(Ⅱ)イ
【Ⅰ556,557】
・126号告示7イロハニ注6、96号告示42
・27号告示10、留意事項通知第2の8(7)ロ 短期併設の場合は短期とは別に常勤換算で25: 1+配置基準数に1名以上配置。兼務職員は勤 務実態等に基づき常勤換算数を特養と短期に 按分
空床利用の場合は本体施設と一体的に算定可 看護体制加算(Ⅰ)と(Ⅱ)は同時算定可で(Ⅰ)の 常勤看護師を(Ⅱ)の看護職員常勤換算数に算 入可
機能訓練指導員を兼務する看護職員は看護業 務に係る勤務時間数を常勤換算数に算入可
看護体制加算(Ⅱ)ロ
【Ⅰ556,557】
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ
【Ⅰ558,559】
地域密着型介護福祉施設サービス費
□
算定夜勤職員数に1以上加えた職員の配置
□
該当夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ
【Ⅰ558,559】
経過的地域密着型介護福祉施設サービス費
□
算定夜勤職員数に1以上加えた職員の配置
□
該当ユニット型地域密着型介護福祉施設サービス費
□
算定夜勤職員数に1以上加えた職員の配置
□
該当ユニット型経過型地域密着型介護福祉施設サービス費又はユ ニット型旧措置入所者経過的地域密着型介護福祉施設サービ ス費
□
算定夜勤職員数に1以上加えた職員の配置
□
該当12人を標準とする準ユニットでケアを実施
□
あり 個室的なしつらえ、準ユニットごとに共同生活室の設置□
あり 日中、準ユニットごとに1人以上の介護・看護職員の配置□
配置 夜間、深夜に2準ユニットごとに1人以上の介護・看護職員の配置
□
配置個室的なしつらえ:視線遮断を前提とし仕切りは 建具可、家具・カーテン不可、天井の隙間は可 準ユニットごとに常勤のユニットリーダー配置
□
配置個別機能訓練開始時の利用者への説明の有無
□
あり 専ら職務に従事する常勤の理学療法士等を1人以上配置□
配置多職種協働による個別機能訓練計画の作成
□
作成 個別機能訓練計画書 利用者に対する計画の内容説明、記録□
3月毎に実施訓練の効果、実施方法等に対する評価
□
あり個別機能訓練に関する記録の保管、閲覧への対応
□
あり 実施時間、訓練内容、担当者等の記録・126号告示7イロハニ注7、29号告示4
・留意事項通知第2の8(8)
1日平均夜勤職員数:歴月ごとに夜勤時間帯 (PM20時~AM5時を含む連続した16時間)での 延夜勤時間数を当該月の日数×16で除して算 定(小数点3位以下切捨)
短期併設の場合は本体入所者数と短期利用者 を合算した人数を入所者数とし、必要となる夜勤 職員数に1名以上加えて配置
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ
【Ⅰ558,559】
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ
【Ⅰ558,559】
準ユニットケア加算
【Ⅰ558,559】
・126号告示7イロハニ注8、96号告示43
・留意事項通知第2の8(9)
個別機能訓練加算
【Ⅰ560,561】
・126号告示7イロハニ注9
・留意事項通知第2の8(11)
点検項目 点検事項 根拠・備考
若年性認知症利用者ごとに個別に担当者を定める□
定めている利用者に応じた適切なサービス提供
□
実施認知症行動・心理症状緊急対応加算を算定していない
□
満たす専従の常勤医師配置加
算
【Ⅰ560】
専ら職務に従事する常勤の医師1名以上配置
□
配置・126号告示7イロハニ注11
認知症入所者が全入所者の1/3以上
□
満たす 精神科担当医師が月2回以上定期的に療養指導を実施□
実施常勤医師加算の算定
□
算定していない配置医師が精神科を兼ねる場合
□
5回目以降療養指導の記録の整備
□
あり 療養指導の記録要件に該当する視覚障害者、聴覚障害者、言語機能障害者、 知的障害者及び精神障害者である入所者の合計数が15人以上
□
満たす専ら障害者生活支援員としての職務に従事する常勤職員1名 以上配置
□
配置障害者生活支援員として点字、点訳、手話通訳、知的障害者 福祉司等の要件を満たす
□
満たす 履歴書等入院又は外泊をした場合
□
6日以下短期入所生活介護のベッドへの活用の有無
□
なし 平成17年9月30日に従来型個室に入所していて、平成17年10月1日以降引き続き従来型個室に入所している
□
該当 ・126号告示7イロハニ注15、94号告示46 従来型個室に入所していた者の取扱い【Ⅰ564,565】
当該期間中に、特別な居室提供を受けたことに伴う特別な室 料を払っていない
□
該当 ・留意事項通知第2の8(17) 継続して当該従来型個室に入所していた者が、一旦、従来型個室を退所した後、再度従来型個室に入所した場合は、経過 措置対象外としている
□
している若年性認知症利用者受
入加算【Ⅰ560,561】
・126号告示7イロハニ注10、95号告示64
・留意事項通知第2の8(10)
精神科医師配置加算
【Ⅰ560,561】
・126号告示7イロハニ注12
・留意事項通知第2の8(12)
障害者生活支援体制加
算【Ⅰ562,563】
・126号告示7イロハニ注13、94号告示44、45
・留意事項通知第2の8(13)
・Q&AH27Vol.454問139
入院・外泊加算
【Ⅰ562,563】
・126号告示7イロハニ注14
・留意通知第2の8(14)
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
感染症等により従来型個室への入所が必要であると医師が判 断した者で、従来型個室への入所期間が30日以内である
□
該当 ・126号告示7イロハニ注16 入所者一人当たりの面積が10.65㎡以下に適合する従来型個室に入所している
□
該当著しい精神症状等により、同室の他の入所者の心身の状況に 重大な影響を及ぼす恐れがあるとして、従来型個室への入所 が必要であると医師が判断した。
□
該当入所した日から起算して30日以内の算定
□
満たす算定期間中の外泊
□
なし過去3月以内の当該施設への入所(自立度判定基準による
Ⅲ、Ⅳ、Mの場合は1月以内)
□
なし30日を超える入院後の入所
□
あり入所期間が1月を超える(見込みを含む)
□
満たす 介護支援専門員、生活相談員、看護職員、機能訓練指導員、医師のいずれかが退所後生活する居宅を訪問し、利用者及び 家族に対し相談援助を実施(2回を限度)
□
満たす退所の理由が病院、診療所、他の介護保険施設への入院・入 所、死亡ではない
□
満たす相談援助は、他職種共同で行うこと
□
満たす相談援助は、入所者及びその家族等いずれにも行うこと
□
満たす 相談援助等を行った日及び内容の記録をすること□
満たす 従来型個室の多床室利用【Ⅰ564,565】
初期加算
【Ⅰ564,565】
・126号告示7ホ
・留意事項通知第2の8(15)
退所前訪問相談援助加
算
【Ⅰ566,567】
・126号告示7ヘ(1)
・留意事項通知第2の8(16)①
点検項目 点検事項 根拠・備考
退所後30日以内に居宅を訪問し入所者及び家族等に対し相談援助を実施(退所後1回を限度)
□
満たす ・126号告示7ヘ(2) 退所の理由が病院、診療所、他の介護保険施設への入院・入所、死亡ではない
□
満たす ・留意事項通知第2の8(16)①相談援助は、他職種共同で行うこと
□
満たす相談援助は、入所者及びその家族等いずれにも行うこと
□
満たす相談援助等を行った日及び内容の記録をすること
□
満たす 入所期間が1月を超える(見込みを含む)□
満たす 退所時に入所者等に対し退所後の居宅サービス等についての相談援助を実施
□
満たす退所日から2週間以内に市町村、老人介護支援センターに対 し、利用者の同意を得て介護状況を示す文書による情報提供
□
満たす 退所の理由が病院、診療所、他の介護保険施設への入院・入所、死亡ではない
□
満たす相談援助の実施日、内容の記録の整備
□
満たす 相談記録入所期間が1月を超える(見込みを含む)
□
満たす 退所に先だって居宅介護支援事業者に対し、利用者の同意を得て介護状況を示す文書による情報提供をし、かつ、居宅 サービス等の利用に関する調整を実施
□
満たす 退所の理由が病院、診療所、他の介護保険施設への入院・入所、死亡ではない
□
満たす連携を行った日、内容に関する記録の整備
□
満たす 相談記録退所後訪問相談援助加
算【Ⅰ566,567】
退所時相談援助加算
【Ⅰ566,567】
・126号告示7ヘ(3)
・留意事項通知第2の8(16)②
退所前連携加算
【Ⅰ566,567】
・126号告示7ヘ(4)
・留意事項通知第2の8(16)③
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
施設に常勤管理栄養士1名以上配置
□
配置定員、人員基準に適合
□
あり医師、管理栄養士等多職種協働で栄養ケア計画の作成
□
あり 入所者又は家族等に計画を説明し、同意を得る□
あり 入所者ごとの栄養ケア計画に従い栄養管理及び栄養状態を定期的に記録
□
あり栄養ケア提供経過記録(参考様式)0907002号 通知
計画の進捗状況を定期的に評価、見直し
□
2週間毎に実施〃 (リスク低)
□
3月毎に実施栄養状態の把握(体重測定等)
□
1回/月実施栄養スクリーニングの実施
□
3月毎に実施定員、人員基準に適合
□
あり経口による食事摂取のための栄養管理が必要と医師の指示を 受けている
□
受けている誤嚥性肺炎防止のためのチェック
□
あり医師、管理栄養士、言語聴覚士等多職種協働で経口移行計画 の作成
□
あり経口移行・経口維持計画(様式例)0907002号 通知
計画を入所者又は家族に説明し、同意を得る
□
あり 医師の指示を受けた(管理)栄養士による栄養管理の実施□
実施 入所者又は家族の同意を得た日から起算して180日以内□
180日以内 180日を超える場合の医師の指示の有無□
あり180日を超えて算定する場合の定期的な医師の指示
□
2週間毎に実施 栄養マネジメント加算を算定している□
している栄養マネジメント加算
【Ⅰ568,569】
・126号告示7ト
・95号告示65、27号告示10号
・留意事項通知第2の8(18)
栄養ケア計画(参考様式)0907002号通知
栄養ケアモニタリング(参考様式)0907002号通 知
経口移行加算
【Ⅰ570,571】
・126号告示7チ
・95号告示66、27号告示10号
・留意事項通知第2の8(19)
・H27Vol.454問121
点検項目 点検事項 根拠・備考
定員、人員基準に適合
□
あり摂食機能障害を有し、水飲みテスト等により誤嚥が認められ ることから、継続して経口による食事の摂取を進めるための 特別な管理が必要である者として、医師又は歯科医師の指示 を受けている
□
受けている誤嚥等が発生した場合の管理体制が整備されている
□
されている 食物形態、摂食方法の配慮等誤嚥防止のための適切な配慮□
している 医師、歯科医師及び管理栄養士等多職種共同で、月1回以上、栄養管理をするための食事の観察及び会議等を行い、経 口維持計画を作成している
□
行っている経口移行・経口維持計画(様式例)0907002号 通知
計画を入所者又は家族に説明し、同意を得る
□
あり計画に基づく栄養管理の実施
□
実施入所者又は家族の同意を得た日から起算して6月以内
□
6月以内 6月を超える場合の医師の指示及び入所者の同意の有無□
あり6月を超えて算定する場合の定期的な医師の指示
□
概ね1月毎に実施経口移行加算を算定していない
□
算定していない栄養マネジメント加算を算定している
□
している経口維持加算Ⅱ
【Ⅰ572,573】
経口による継続的な食事の摂取を支援するための食事の観察 及び会議等に、医師(配置医師を除く。)、歯科医師、歯科 衛生士又は言語聴覚士が加わった
□
加わった・126号告示7リ(2)
・95号告示67、27号告示10号
・留意事項通知第2の8(20)
経口維持加算Ⅰを算定している
□
算定している経口移行・経口維持計画(様式例)0907002号 通知
経口維持加算Ⅰ
【Ⅰ572,573】
・126号告示7リ(1)
・95号告示67、27号告示10号
・留意事項通知第2の8(20)
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
歯科医師又は歯科医師の指示を受けた歯科衛生士が、介護職 員に口腔ケアに係る助言、指導を行う
□
月1回以上助言、指導に基づいた口腔ケア・マネジメントに係る計画の 作成
□
該当口腔ケア・マネジメント計画には口腔ケアを推進するための 課題目標、具体的方策、留意事項等必要な事項が記載されて いる
□
該当助言、指導に基づいた口腔ケア・マネジメントに係る計画の 作成
□
あり歯科医師の指示を受けた歯科衛生士が、入所者に対し、口腔 ケアを行っている
□
月4回以上口腔機能維持管理体制加算を算定している
□
該当 管理栄養士又は栄養士による食事提供の管理の実施□
あり 利用者の状況により適切な栄養量及び内容の食事提供を実施□
あり定員、人員基準に適合
□
あり疾病治療の直接手段として、医師の発行する食事せんに基づ き提供された適切な栄養量及び内容を有する糖尿病食、腎臓 病食、肝臓病食、胃潰瘍食、貧血食、膵臓病食、脂質異常症 食、痛風食及び特別な場合の検査食の提供
□
あり経口移行加算又は経口維持加算との併算定 可
療養食の献立の作成の有無
□
あり 療養食献立表口腔衛生管理体制加算
【Ⅰ574,575】
・126号告示7ヌ
・95号告示68
・留意事項通知第2の8(21)
口腔衛生管理加算
【Ⅰ574,575】 ・126号告示7ル
・95号告示69
・留意事項通知第2の8(22)
療養食加算
【Ⅰ576,577】
・126号告示7ヲ
・94号告示47(23準用)、95号告示35、27号告示 10号
・留意事項通知第2の8(23)
点検項目 点検事項 根拠・備考
医師が医学的知見に基づき回復の見込みがないとの診断□
あり入所者又はその家族等の同意を得て、入所者の介護に係る計 画が作成されている
□
あり 医師、看護職員、生活相談員、介護職員、介護支援専門員等が共同して、随時、入所者等に対して説明をし、同意(口頭 で得た場合は、介護記録に説明日時、内容等及び同意を得た 旨を記載)を得ている
□
あり常勤看護師1名以上
□
ありPDCAサイクルにより看取り介護を実施する体制を構築し
ている
□
該当 看取り介護を実施するに当たり、終末期にたどる経過等につ
いて、継続的な説明に努め、入所者に関する記録を活用した 説明資料を作成し、その写しを提供している
□
該当終末期の身体症状の変化及び介護等についての記録等を介護 記録に記録するとともに、医師、看護職員等による適切な情 報共有を行っている
□
該当 管理者を中心として生活相談員等による協議の上看取りに関する指針を定め、入所の際に内容を説明し同意を得ている
□
あり他職種協議の上、看取り実績等を踏まえ、適宜、看取りに関
する指針の見直しを行っている
□
該当施設退所等の後も継続して入所者の家族指導や医療機関に対 する情報提供等を行い、継続的関わりの中で入所者の死亡を 確認している。施設対処等の際本人又は家族に文書にて同意 を得ている
□
あり職員研修
□
あり常勤看護職員、または病院等の看護職員との連携により24 時間の連絡体制
□
あり個室又は静養室の利用が可能。多床室であって看取りを行う 際には個室又は静養室を利用
□
該当(1)死亡日以前4日以上30日以内
□
1日144単位看取り介護加算
【Ⅰ578,579,580】
・126号告示7ワ
・96号告示45、94号告示48
・留意事項通知第2の8(24)
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
算定日の属する月の前6月間の退所者(在宅・入所相互利用 加算対象者を除く。)総数のうち在宅で介護を受けることと なった者(入所期間1月超)の割合が2割超
□
該当・126号告示7カ
・95号告示70
・留意事項通知第2の8(25) 退所日から30日以内に居宅を訪問し、在宅生活が1月以上継
続することの確認、記録の実施
□
あり入所者の家族との連絡調整の実施
□
あり入所者が希望する居宅介護支援事業者に対し、必要な情報提 供、退所後の利用サービス調整の実施
□
あり 介護状況を示す文書算定根拠等の関係書類の整備の有無
□
あり在宅・入所相互利用加算
【Ⅰ582,583】
あらかじめ在宅期間、入所期間を定め、文書による同意を得 ている
□
あり・126号告示7ヨ
・94号告示49、95号告示71
・留意事項通知第2の8(26) 介護に関する目標、方針等について利用者等への説明及び同
意の有無
□
あり 同意書 施設の介護支援専門員、介護職員等、在宅の介護支援専門員等との支援チームの結成
□
あり 概ね月に1回のカンファレンスの実施及び記録の有無□
あり次期在宅期間、入所期間の介護の目標及び方 針をまとめた記録
小規模拠点集合型施設
加算【Ⅰ582,583】
同一敷地内で、5人以下の居住単位に入所 □ 5人以下
・126号告示7タ
・留意事項通知第2の8(27) 入所者総数のうち介護を必要とする認知症の対象者(日常生
活自立度ランクⅢ以上の者)の割合が5割以上
□
該当専門的な研修終了者を、対象者の数が20人未満の場合は1 人以上、対象者が20人以上の場合は、1に当該対象者が1 9名を超えて10又はその端数を増すごとに1を加えた人数 を配置し、チームとしての専門的な認知症ケアの実施
□
該当留意事項の伝達又は技術的指導に係る会議を定期的に実施
□
該当在宅復帰支援機能加算
【Ⅰ581】
認知症専門ケア加算(Ⅰ)
【Ⅰ584】
・126号告示7レ(1)
・94号告示50(30準用)、95号告示42
・留意事項通知第2の8(28)
認知症介護に係る専門的な研修:認知症介護 実践リーダー研修
点検項目 点検事項 根拠・備考
入所者総数のうち介護を必要とする認知症の対象者(日常生活自立度ランクⅢ以上の者)の割合が5割以上
□
該当専門的な研修終了者を、対象者の数が20人未満の場合は1 人以上、対象者が20人以上の場合は、1に当該対象者が1 9名を超えて10又はその端数を増すごとに1を加えた人数 を配置し、チームとしての専門的な認知症ケアの実施
□
該当留意事項の伝達又は技術的指導に係る会議を定期的に実施
□
該当 認知症の指導に係る専門的な研修終了者を上記の基準に加え1名以上配置し、事業所又は施設全体の認知症ケアの指導を 実施
□
該当認知症介護の指導に係る専門的な研修:認知 症介護指導者研修
介護職員、看護職員ごとの認知症ケアに関する研修計画の作 成及び研修の実施
□
該当 医師が緊急に入所することが適当であると判断している□
該当 医師が判断した当該日又は次の日に利用を開始しているか□
該当 入所した日から起算して7日を限度として算定□
該当利用者又は家族の同意を得ているか
□
あり入所後速やかに退所に向けた地域密着型施設サービス計画を 策定しているか
□
該当次に掲げる者が、直接当該施設へ入所した場合ではないこと a 病院又は診療所に入院中の者
b 介護保険施設又は地域密着型介護老人福祉施設に入 院中又は入所中の者
c 短期入所生活介護、短期入所療養介護、特定施設入 居者生活介護、短期利用特定施設入居者生活介護、認 知症対応型共同生活介護、短期利用認知症対応型共同 生活介護、地域密着型特定施設入居者生活介護及び短 期利用地域密着型特定施設入居者生活介護を利用中の 者
□
該当判断を行った医師は診療録等に症状、判断の内容等を記録し ているか。また、施設も判断を行った医師名、日付及び利用 開始に当たっての留意事項等を介護サービス計画書に記録し ているか。
□
該当認知症専門ケア加算(Ⅱ)
【Ⅰ584】
・126号告示7レ(2)
・94号告示50(30準用)、95号告示42
・留意事項通知第2の8(28)
・126号告示7ソ
・留意事項通知第2の8(29)
認知症行動・心理症状緊
急対応加算【Ⅰ585】
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
認知症行動・心理症状緊
急対応加算【続き】
当該入所者が入所前1月の間に、当該地域密着型介護老人福 祉施設に入所したことがない場合及び過去1月の間に当該加 算(他サービスを含む)を算定したことがないか
□
該当介護職員の総数のうち介護福祉士の数6割以上
□
該当定員、人員基準に適合
□
該当介護職員の総数のうち介護福祉士の数5割以上
□
該当定員、人員基準に適合
□
該当看護、介護職員の総数のうち常勤職員の数7割5分以上
□
該当定員、人員基準に適合
□
該当直接提供する職員総数のうち勤続3年以上の職員の数3割以 上
□
該当定員、人員基準に適合
□
該当サービス提供体制強化
加算(Ⅰ)ロ 【Ⅰ586,587】
短期併設の場合、空床利用型は特養本体と一 体で算定。併設型は勤務実態等に応じて兼務 職員を特養と短期に按分して別々に算定 職員割合の算出:常勤換算で前年度(3月を除 く)の平均(前年度実績6月未満の新規事業所に あっては届出月の前3月の平均を用い毎月直近 3月間の所定割合を維持)
介護福祉士資格:前月末日時点で取得
直接提供する職員:生活相談員、介護職員、看 護職員又は機能訓練指導員
勤続年数:前月の末日時点による(同一法人内 での他事業所の勤続年数を含める)
サービス提供体制強化
加算(Ⅱ) 【Ⅰ586,587】
サービス提供体制強化
加算(Ⅲ) 【Ⅰ586,587】
サービス提供体制強化
加算(Ⅰ)イ 【Ⅰ586,587】
・126号告示7ツ(1)(2)(3)
・95号告示72、27号告示10号
・留意事項通知第2の8(30)
点検項目 点検事項 根拠・備考
(1) 介護職員の賃金(退職手当を除く。)の改善(以下「賃金改善」という。)に要する費用の見込額が、加算算定見込 額を上回る賃金改善に関する計画を策定し、適切な措置を講 じていること。
□ 満たす
処遇改善加算計画書 処遇改善加算届出書 その他添付書類
95号告示第73(第48号イ(1)準用) (2) (1)の賃金改善に関する計画、当該計画に係る実施期間
及び実施方法等を記載した介護職員処遇改善計画書を作成 し、全ての介護職員に周知し、市に届け出ていること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(2)準用)
(3) 加算算定額に相当する賃金改善を実施すること。ただ し、経営悪化等により事業の継続が困難な場合に、当該事業 の継続を図るため賃金水準を見直したときは、その内容を市 に届け出ること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(3)準用)
(4) 事業年度ごとに介護職員の処遇改善に関する実績を市に 報告すること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(48)準用)
(5) 算定日が属する月の前12月間において、労働基準法、労 働者災害補償保険法、最低賃金法、労働安全衛生法、雇用保 険法その他の労働に関する法令に違反し、罰金以上の刑に処 せられていないこと。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(5)準用)
(6) 労働保険料の納付が適正に行われていること。 □ 満たす
95号告示第73(第48号イ(6)準用) (7)-1 介護職員の任用の際における職責又は職務内容等の要
件(介護職員の賃金に関するものを含む。)を定めているこ と。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(7)(一)準用)
(7)-2 (7)-1の要件について書面をもって作成し、全ての介 護職員に周知していること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(7)(二)準用)
(7)-3 介護職員の資質の向上の支援に関する計画を策定し、 当該計画に係る研修の実施又は研修の機会を確保しているこ と。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(7)(三)準用)
(7)-4 (7)-3について、全ての介護職員に周知しているこ と。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(7)(四)準用)
介護職員処遇改善加算
(Ⅰ)
届出状況
点検項目 点検事項 点検結果 根拠・備考
(7)-5 介護職員の経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組 み又は一定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組みを設 けていること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(7)(五)準用)
(7)-6 (7)-5の要件について書面をもって作成し、全ての介 護職員に周知していること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(7)(六)準用)
(8) 平成27年4月から(2)の届出の日の属する月の前月までに 実施した介護職員の処遇改善の内容(賃金改善に関するもの を除く。)及び当該介護職員の処遇改善に要した費用を全て の介護職員に周知していること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号イ(8)準用)
介護職員処遇改善加算
(Ⅱ)
(1) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)、(7)-1から(7)-4まで及び (8)に適合すること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号ロ準用)
(1) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合すること。 □ 満たす
95号告示第73(第48号ハ(1)準用) (2) 介護職員の任用の際における職責又は職務内容等の要件
(介護職員の賃金に関するものを含む。)を定め、書面を もって作成し、全ての介護職員に周知していること。又は、 介護職員の資質の向上の支援に関する計画を策定し、当該計 画に係る研修の実施又は研修の機会を確保し、全ての介護職 員に周知していること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号ハ(2)準用)
(3) 平成20年10月から当該加算(Ⅰ)(2)の届出の日の属す る月の前月までに実施した介護職員の処遇改善の内容(賃金 改善に関するものを除く。)及び当該介護職員の処遇改善に 要した費用を全ての介護職員に周知していること。
□ 満たす
95号告示第73(第48号ハ(3)準用)
介護職員処遇改善加算
(Ⅳ)
(Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合していること。かつ、
(Ⅲ)の算定要件(2)又は(3)のいずれかに適合しているこ と。
□ 満たす
95号告示第73(第48号ニ準用)
介護職員処遇改善加算
(Ⅴ)
(Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合すること。 □ 満たす95号告示第73(第48号ホ準用)