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評価作業シート 平成24年度事務事業点検の実施結果 東京都府中市ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

評価作業シート

※当日は、このシートをもとに評価作業を行います。

事業名 評価者氏名

国・都・広 域が実施

(3)

国・都・広域

ア 規模が全国的

イ 全国一律のサービスであるべき ウ 規模が都域的

エ 都下一律のサービスであるべき オ 規模が広域的

カ 広域での一律のサービスであるべき キ 影響が広範囲

ク その他

事業内容 見直し

(4)

府中市 (要改善)

ア 事業の手法、内容に改善の余地あり イ 民間委託の実施・拡大をすべき ウ 指定管理者制度を導入すべき エ 入札等における競争性を強化すべき オ 自主財源確保(受益者負担等)をすべき カ その他

事業内容 現行通り

(5) 府中市 (現行通り)

ア 現状では見直しが困難 イ 大幅な見直しは必要ない ウ その他

事業番号

現 在 の 事 業

評価結果と主たる理由

行政の 関与不要、 抜本的見直

(1)

不要

①事業の廃止

ア 手段が目的化している イ 効果なし(薄い)・逆効果

ウ サービス受給者の自助努力・自己負担

エ 行政の役割終了、民間実施 (税投入の必要なし) オ その他

特記事項(選択の理由、改善内容、その他意見等)

※多数決が同数となった場合はコーディネータによる採決を行うが、行政の関与不要と必要の間(黒い太線の上下)で票が同数になった場合、それぞれの項目下にある票数を足し合わせ、数の大きい方の判定を優先させる。 例:不要2、抜本的見直し1、要改善2 ⇒ 不要と要改善が同数だが、行政の関与不要と必要で比較した場合、行政の関与不要は3、必要は2となるので、行政の関与不要が優先され、この場合「不要」が優先される。

(2) 抜本的見直し

①事業のあり方をゼロベースで見直し ②廃止も含めて検討

③事業の統廃合 ④今のままなら不要

ア 不要と同様の理由であるが、検討の余地あり イ 達成手段として不適当

ウ 他との重複 エ その他

行政の関与 必要

①国において実施すべき ②都において実施すべき ③広域で実施すべき

市が実施

【縮減】

①事業費を縮減し、かつ内容を見直し ②事業の一部廃止

【維持】

③事業費は現行通りで事業内容を見直し

【縮減】

①事業内容は現行通りで事業費の縮減

【維持】

②事業内容、事業費ともに現行通り

【拡充】

③事業内容は現行通りで事業費は拡充

参照

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