菱タヴシ
集゚ヂメ゜ギ取MEセダ。ゲ取。ツァクモヴゲ
マヴギヴゲブッポ゚ャ
ブッポ゚ャ番号:「字エエ0ゲィ①001
ブッポ゚ャ副番:ケ
作成年暻日
:ァ010年ウ暻
注意
・取本ブッポ゚ャ MEセダ。ゲ サッタ サヘホピ取ッメバポモフピメ取タメマャマcマホ 機能を使用 る コセダ゚セハ手 を記載 い
安全
使いい
く
● 本製品 一般工業製品 検査 タータ収集を対象 し 汎用品 し 設計 製作 れ も 公
共へ 影響 人命や 産へ 影響 大 い機器あるい シスゾム 用いられる部品や製品 検査
タータ収集を目的 設計 製造 れ も ありません。
● 本製品を原子力用 電力用 機器あるい シスゾム 特殊用途 用いられる部品や製品 検査
タータ収集へ適用を 検討 当社 営業担当窓口ま 照会く い。
● 本製品 厳重 品質管理体制 製造し おります 本製品 故 不具合 より重大 損失
ま 事故 生 予測 れる部品や製品 検査 タータ収集へ 適用 し バックアップ
やフゟーャセーフ 自己診断 機能をシスゾム的 設置し く い。
商標
録商標
い
・icrosoft,テindows,Visio 米国・icrosoft Corporation 米国および 他 国 おける 録商
標ま 商標 す
VxテORKSんTORNADO テind Riever SystemsんInc 録商標 す
SH4 ャネサス ゠ヤクダュニクス株式会社 録商標 す
他 会社名や商品名 れ れ 会社 商標ま 録商標 す
本書 よ 工業所有権 他 権利 実施 対する保証 ま 実施権を許諾するも ありませ
ん
ま 本書 掲載内容 使用 より起因する工業所有権 諸問題 い 当社 一切 責任を
安全上のご注意
(ご使用の前に必ずお読みください)
データ収集アナライザの取付け,運転,保守・点検の前に、必ずこの取扱説明書および他関連する機器の 付属書類をすべて熟読し、正しくご使用ください。 機器の知識,安全の情報、そして注意事項のすべてに ついて習熟してからご使用ください。
この取扱説明書では、安全に関する注意事項のランクを として区分してあります。
なお、 に記載した事項でも、状況によっては重大な結果に結びつく可能性があります。 いずれも重要な内容を記載していますので、必ず守ってください。
また、製品に付属している取扱説明書は必要なときに取り出して読めるよう大切に保管すると共に、必ず最 終需要家までお届け頂きますようにお願いいたします。
1. 設計上の注意
取り扱いを誤ったばあいに、危険な状況が起こりえて、死亡または重傷を受ける可能性が想 定されるばあい。
取り扱いを誤ったばあいに、危険な状況が起こりえて、中程度の傷害や軽傷を受ける可能 性が想定されるばあい、および物的損害だけの発生が想定されるばあい。
● 外部電源の異常、MELQI C 本体の故障などでも、必ずシステム全体が安全側に働くように、MELQI C 本体の外部で安全回路を設けてください。 誤動作,誤出力により、事故の恐れがあります。
( 1) 非常停止回路,保護回路,正転逆転などの相反する動作のインタロック回路,位置決め上限 / 下限などデータ収集対象品の破損防止用インタロック回路などは、必ずMELQI C本体の外部 で回路構成してください。
( 2) MELQI C 本体が、ウオッチドッグタイマエラーなどの自己診断機能で異常を検出したときは、全出力 をOFFします。また、CPUで検出できない入出力制御部分などの異常時は、出力制御が不能にな ることがあります。
このとき、機械の動作が安全側に働くように外部回路や機構の設計を行ってください。
( 3) 出力素子の故障によっては、出力がONしっぱなしになったり、OFFしっぱなしになったりすること があります。
重大な事故につながるような出力信号については、機械の動作が安全側に働くよう外部回路 や機構の設計を行ってください。
安全上のご注意
(ご使用の前に必ずお読みください)
2. 取付け上の注意
3. 配線上の注意
● MELQI C本体、および関連機器は、このマニュアルに記載の一般仕様の環境で使用してください。 ほこり,油煙,導電性ダスト,腐食性ガス,可燃性ガスのある場所、高温,結露,風雨にさらされる 場所、振動,衝撃がある場所で使用しないでください。
感電,火災,誤動作,製品の損傷あるいは劣化の原因となることがあります。
● ネジ穴加工や配線工事を行うときに、切粉や電線屑をMELQI C本体の通風窓へ落とし込まないでくだ さい。
火災,故障,誤動作の原因となります。
● 増設ケーブルなどの接続ケーブルやメモリカードなどは、所定のコネクタに確実に装着してください。 接触不良により誤動作の原因となることがあります。
● 増設ボードの導電部分には直接触らないでください。 増設ボードの誤動作, 故障の原因になります。
● 増設ボードの取扱い前には静電気防止リストバンド等を使用し、人体に帯電した静電気を除去して ください。
増設ボードの誤動作, 故障の原因になります。
● 増設ボードの取付けは必ず本体の電源をOFFして取付けてください。 製品が損傷する恐れがあります。
● 取付け,配線作業などを行うときは、必ず電源を外部にて全相共遮断してから行ってください。 感電や製品・データ収集対象品が損傷する恐れがあります。
● DC電圧系の端子に、AC電圧を印加しないでください。 感電や製品・データ収集対象品が損傷する恐れがあります。
● 増設ボードの配線は、製品の定格電圧および端子配列を確認した上で正しく行ってください。 定格と異なった電源を接続したり、誤配線すると、火災, 故障, 誤動作の原因になります。
● 付属のAC電源ケーブルは、定格7A/ 125Vです。AC85∼120V以外の電源範囲ではご使用になれませ ん。AC85∼120V以外の電源範囲もしくは海外でご使用のばあいは、その国の規格に適合し、MELQI C 本体を使用する電圧に応じた電源ケーブルをお求めになりお使いください。
● アース端子付AC電源ケーブルは、このマニュアルに記載したとおり専用コネクタに接続してください。 感電や製品・データ収集対象品が損傷する恐れがあります。
● 電源ケーブルのアース端子、またはMELQI C本体のアース端子は2mm2以上の電線を用いてD種接地 ( 100Ω 以下) を施してください。 ただし、強電系とは共通接地しないでください。
感電や製品・データ収集対象品が損傷する恐れがあります。
● 増設ボードに、切粉や配線クズなどの異物が付着しないように注意してください。 火災, 故障, 誤動作の原因になります。
● 入出力ケーブルは、主回路や動力線などと束線したり、近接したりしないでください。 100mm以上を目安としてください。
ノイズにより、誤動作の原因になります。
安全上のご注意
(ご使用の前に必ずお読みください)
4. 立上げ・保守時の注意
5. 操作時の注意
● 通電中には端子に触れないでください。
感電の恐れや、誤動作の原因となることがあります。
● 清掃およびコネクタ類の接続確認などは、電源をOFFしてから行ってください。
通電中に行うと感電の恐れや、製品・データ収集対象品が損傷する恐れがあります。
● メモリバックアップ用バッテリは本マニュアルに定められた内容に従って、正しくご使用ください。 - 定められた用途以外に使用しないでください。
- 正しく接続してください。
- 充電,分解,過熱,火中投入,ショート,逆接続,ハンダ付け,飲み込む,焼却,過度の力(振 動・衝撃・落下など)を加えるなどを行わないでください。
- バッテリの取扱いを誤ると、過度な発熱,破裂,発火,燃焼,漏液,変形などによりケガなど人 体への影響や、火災,設備・他機器などの故障や誤動作の原因となる恐れがあります。 ● 運転中のRUN, STOPなどの操作はマニュアルを熟読し、十分に安全を確認してから行ってください。
操作ミスにより装置やデータ収集対象品の破損や事故の原因となることがあります。
● 分解,改造はしないでください。
故障、誤動作、火災の原因となることがあります。
*修理については、三菱電機システムサービス株式会社にお問い合わせください。 ● MELQI C本体や増設ボードを落下させたり、強い衝撃を与えないでください。
破損の原因になります。
● 拡張ケーブルや増設ボードなどの接続ケーブルの着脱は電源をOFFしてから行ってください。 故障,誤動作の原因となることがあります。
● 表示画面上のタッチスイッチの操作は手または、PDAで使用されているスタイラスで行ってください。 また必要以上に強い力を加えたり、硬いものや、尖ったもので操作しないでください。
故障の原因となることがあります。
● 液晶表示部のバックライトが切れた状態で使用しないでください。 タッチスイッチの誤操作により事故につながる恐れがあります。
液晶表示部のバックライトが切れると表示部が真っ暗になり、モニタ画面が見えなくなりますが、タッ チスイッチの入力は有効なままになっています。
操作者がバックライトの消灯状態と間違えて、バックライトの消灯機能を解除しようと表示部をタッチし たばあい、タッチスイッチが動作する恐れがあります。
バックライトが切れたばあいは、下記現象が発生します。
・ バックライトの消灯機能を設定していないのにモニタ画面が消える。
安全上のご注意
(ご使用の前に必ずお読みください)
6. 廃棄時の注意
7. 輸送・保管上の注意
● 製品を廃棄するときは、産業廃棄物として扱ってください。
バッテリを廃棄する際には各地域に定められている法令に従い分別を行ってください。 (EU加盟国内でのバッテリ規制についての詳細は各製品マニュアルを参照してください。)
● MELQI C本体や増設ボードは精密機器なので輸送の間あらゆる衝撃を避けてください。故障の原因 になります。
● 輸送後は製品の動作確認を行ってください。
も
く
じ
I U
2
シ
リ
ーズ ユーザーズマニュアル
(FTPセ
ッ
トア
ッ
プ手順)
1. FTP セットアップ手順(摘要)
. . . 8
2. FTP 機能の概要
. . . 9
3. M
ELQ
I C 側の通信設定 ( I P アドレス設定 ) . . . 10
4. M
ELQ
I C を FTP クライアントとして使用するばあい
. . . 11
4. 1 システム構成例 . . . 11
4. 2 パソコンに FTP サーバの設定をする . . . 12
4. 3 MELQI C のプログラム作成 . . . 17
4. 3. 1 ファンクションブロック [ FTP Put ]FB の設定 . . . 17
4. 3. 2 ファンクションブロック [ FTP Put ] FB を用いたプログラム例 . . . 20
5. M
ELQ
I C を FTP サーバとして使用するばあい
. . . 21
5. 1 システム構成例 . . . 21
5. 2 MELQI C 側に FTP サーバの設定をする . . . 21
5. 3 FTP 通信方法 . . . 23
5. 3. 1 コマンドプロンプトを用いた例 . . . 23
1.
サッタ コセダ゚セハ手
摘要
1. 共通設定
ァ.MEセダ。ゲ を サッタ ェメ゜゚ンダ
使用
る
あい ( ドソカン
サッタ キヴト )取
設定
ア.MEセダ。ゲ を サッタ キヴト
使用
る
あい ( ドソカン
サッタ ェメ゜゚ンダ )取
設定
手 目 設定作業内容 参照頁
。タ゚チヤケ 決定
ネセダワヴェ管理者 相談 うえ 。タ゚チヤケを決定
。タ゚チヤケ設定例
10
。タ゚チヤケ 設定
ドソカン
ドソカン MEセダ。ゲ ハメ゜パヴダネセダワヴ
ェ あい ブ゜ネセダワヴェ を右ェモセェ
ハュドゾ゛を選び 接続 るネセェワヴェ゚ジ
ハシを右ェモセェ ら ゜ンシヴネセダハ
ュダカャ(ッゲタ/。タ) をェモセェ 。タ ゚チヤケ
キノネセダブケェを入力 10
MEセダ。ゲ
。ツ取コピュピホマミピメ 存 ハュグゟェダ ] ベッポヴ→ 存 ア
ンメ゜ン] → 存 他] を選択 通信設定 シノ
を選択 。タ ゚チヤケ キノネセダ オヴダ
ゞゟ゜ ( ハメ゜パヴダネセダワヴェ 時 不要
あい ある ) を設定
手 目 設定作業内容 参照頁
ドソカン側 サッタ
キヴト ゜ンケ
ダヴャ よび設
定
使用 る サッタ キヴト 例 テヘポビマユモ取ァ000/デタ/Sピメュピメ 搭載
れ いる゜ンシヴネセダ゜ンネァベヴクミンキヴニケ (。。S) を
用い サッタ キヴトをコセダ゚セハ サッタ キヴト 。。S
サッタ キヴト 他 ドセォヴグ版 クゟ゚ゞゟ゚版 ネモヴゞゟ゚
版 在 る 要求やコキポモゾ゛ヤパャを考慮
ら最適 を選択 1 ゜ンケダヴャン必要 カン
ネ゛エヤヴクミンを行い ドソカン ネ゙゜゚ゞァヴ
ャ 設定 れ いる あい サッタ 使用 るフヴダ番号ァ1 を開放
る必要 あり
1ァ
ドソカン側 サッタ
キヴト 簡易動
作スゟセェ
サッタ キヴト ゜ンケダヴャ れ ドソカン カブンチハュンハダ
を起動 接続先 。タ ゚チヤケ 1ァウ.0.0.1 (ホマcバホプマモャ) を指定
サッタ キヴト 録 れ マヴギ ドケワヴチを入力 取ド
ソカン内 サッタ キヴト ュエ゜ン る を確認
1①
ネ゙゜ャ 送信
。ツ取コピュピホマミピメ を起動 サッタ ネ゙゜ャ送信用 ネ゙ンェクミンノ
ュセェ(サケ) ある 存サッタ取タuャ]サケ を用い ハュエメヘを行い
存サッタ取タuャ]サケ ジ゜゚ュエ 送信ネ゙゜ャ サッタ キヴト 。タ
゚チヤケ (1ァウ.0.0.1 く 送信先ドソカン 。タ ゚チヤケ )
記 簡易動作スゟセェ 成 マヴギ ドケワヴチを設定
サッタ取タuャ を実行
1ウ
手 目 設定作業内容 参照頁
MEセダ。ゲ 側 サッタ
キヴト 設定
。ツ取コピュピホマミピメ 存 ハュグゟェダ ] -存 アンメ゜ン] - 存 他]
ベッポヴ サッタ キヴト設定 シノヒヴグ サッタ ュエ゜ンを許可
るマヴギ 。コ ドケワヴチを設定
ァ1
サッタ ェメ゜゚ン
ダ 準備 サッタ
通信方法
テヘポビマユモァ000/デタ サッタ ェメ゜゚ンダ カブンチメ゜ン
使用 るフャミ.ピョピ 。ポャピメポピャ取Eョミホマメピメ 標準装備 れ い
ドソカン サッタ ェメ゜゚ンダ ら共通設定 設定 MEセダ。ゲ 側
。タ ゚チヤケを指定 記 設定 マヴギ 。コ ドケワヴチ
を入力 MEセダ。ゲ サッタ キヴト ゚ェコケ
ァア
。タ゚チヤケ キノネセダブケェ
MEセダ。ゲ 1エァ.1①ェ.0.10 ァイイ.ァイイ.ァイイ.0
ァ.
サッタ 機能
概要
サッタ サヘホピ取ッメバポモフピメ取タメマャマcマホ 機能を用い ドソカン⇔ MEセダ。ゲ 間 ネ゙゜ャ送 信等を行う
MEセダ。ゲ サッタ キヴト サッタ ェメ゜゚ンダ 使用 MEセダ。ゲ サッタ キヴト る あ
い ドソカン側 サッタ ェメ゜゚ンダを MEセダ。ゲ サッタ ェメ゜゚ンダ る あい ドソカン側 サッタ
キヴトを用意 る必要 あり
<全体クケゾヘ構成例>
(“1 サッタ キヴト用( ェメ゜゚ンダ用) ドソカン 。ツ取コピュピホマミピメ ゜ンケダヴャ れ ドソカン
共用
(“ァ) 。ツ取コピュピホマミピメ ゜ンケダヴャ 関 る 細 。ツ取コピュピホマミピメ アヒヤヴクミンブッポ゚ャを 参照
く い
(“ア) MEセダ。ゲ サッタ 機能を使用 る あら ドソカン側 MEセダ。ゲ 側 。タ ゚チヤケ等 通信
設定を行う必要 あり
MEセダ。ゲ 側 通信設定 関 る 細 第ア章を 参照く い
サッタェメ゜゚ンダ゚ハモォヴクミン 必要 (。ポャピメポピャ取Eョミホマメピメ等) サッタキヴト
MAI N FLOW LCD STOP RESET F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15 F16 CURSOR SELECT F8 F7 F6 F5 F4 F3 F2 F1
RS - 232C USB WAVE
CANCEL
MI TSUB I SH I
PC CARD SI GNAL I U2 - 5M10 MELQ I C
ネ゙゜ャ送 信等 セグN(Eャプピメポピャ) MEセダ。ゲ本体(“ア)
サッタェメ゜゚ンダ ツSケ/チSァアァゲ
。ツ取コピュピホマミピメ(“ァ) ゜ンケダヴャ れ ドソカン
ドソカン(“1)(“ア) ドソカン(“1)
MEセダ。ゲ本体(“ア)
ドソカン(“1)(“ア)
MAI N FLOW LCD STOP RESET F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15 F16 CURSOR SELECT F8 F7 F6 F5 F4 F3 F2 F1 RS-232C USB WAVE CANCEL
MI TSUB I SH I
PC CARD SI GNAL I U2 - 5M1 0 MELQ I C
セグN(Eャプピメポピャ)
サッタキヴト サッタェメ゜゚ンダ
ドソカン(“1)
サッタキヴト゚ハモォヴクミン 必要 テヘポビマユモ取ァ000/デタ ゜ンシヴネセダ ゜ンネァベヴクミンキヴニケ(。。S)
サッタキヴトキヴニケ 等 ツSケ/チSァアァゲ
。ツ取コピュピホマミピメ(“ァ) ゜ンケダヴャ れ ドソカン
ネ゙゜ャ送 信等
☆ MEセダ。ゲ サッタ ェメ゜゚ンダ あい
ア.
MEセダ。ゲ
側
通信設定 (。タ ゚チヤケ設定 )
MEセダ。ゲ 本体をセグN 接続 る あい ネセダワヴェ管理者 相談 。タ ゚チ
ヤケ キノネセダブケェを決定 く い
取( 例 )
MEセダ。ゲ 本体 。タ ゚チヤケ ォ1エァ.1①ェ.0.10 キノネセダブケェ ォァイイ.ァイイ.ァイイ.0
サッタ キヴト サッタ ェメ゜゚ンダ るドソカン側
。タ ゚チヤケ ォ1エァ.1①ェ.0.ァ0 キノネセダブケェ ォァイイ.ァイイ.ァイイ.0
以降 MEセダ。ゲ 本体 Eャプピメポピャ 関 る設定を行い (サッタ キヴト
サッタ ェメ゜゚ンダ るドソカン Eャプピメポピャ 関 る設定 ネセダワヴェ管理者
相談 別途行 く い )
。ツ取コピュピホマミピメ ゜ンケダヴャ れ ドソカン ら 。ツ取コピュピホマミピメ を起動 存 ハュ
グゟェダ ] ベッポヴ- 存 アンメ゜ン ] - 存 他] を選択 通信設定 シノを選
択
(バ)。タ゚チヤケ キノネセダブケェ 設定
存。タ ゚チヤケ ] 存 キノネセダブケェ ] 欄 ゚チヤケを入力
(パ)オヴダゞゟ゜ 設定
存 追 ] ピシンを押 存 タ゛ケゾ゛ネヴクミン ] 存 オヴダゞゟ゜ ] 欄 ゚
チヤケを入力
オヴダゞゟ゜ 最大 10 個 録
存 コセダ ] をェモセェ る 設定内容を。ツァ 本体 書込
※ 設定 。タ ゚チヤケ 本体 電源を一度 Oササ 再起動 時点 暼効 り
後 カブンチハュンハダ タ。Nザ カブンチを実行 各ドソカン
開始
設定 目的
操作手
設定ジ゜゚ュエ
ィ.
MEセダ。ゲ
を サッタ ェメ゜゚ンダ
使用
る
あい
MEセダ。ゲ を サッタ ェメ゜゚ンダ ドソカン サッタ キヴト 使用 る あい MEセダ。ゲ 側 。ツ取
コピュピホマミピメ サッタ ネ゙゜ャ転送用 サケ(サuポcャヘマポ取ケホマcペ) を用い ハュエメヘを書 込
一方 ドソカン側 サッタ キヴト゚ハモォヴクミン 必要 り
テヘポビマユモ取ァ000/デタ/Sピメュピメ取OS 搭載ドソカン ゜ンシヴネセダ゜ンネァベヴクミンキヴニケ 。。S
サッタ キヴトキヴニケ 標準搭載 れ り れを利用 る 可能
本ブッポ゚ャ 。。S を使用 例 明
存 ネ゙゜゚ゞァヴャ 解除 ]
サッタ キヴトドソカン い サッタ キヴトキヴニケ テヘポビマユモ ネ゙゜゚ゞァヴャ ノュセェ れ
る対象 いる あい サッタ キヴトキヴニケを テヘポビマユモ ネ゙゜゚ゞァヴャ ノュセェ れる
対象 ら除外 る必要 あり
次 手 解除 く い
ィ.1
クケゾヘ構成例
取ドソカン 存 ケシヴダ ] ベッポヴ ら 存 設定 ]
→ 存 カンダュヴャ取ドネャ ] → 存 ネセダワヴェ接続 ]
→ 存 ュヴィャ゠モ゚接続]取を選択
存 ュヴィャ゠モ゚接続 ハュドゾ゛] ゞ゛ギヴチ
存 細設定 ] シノを選択 存 設定 ] を押
存テヘポビマユモ取ネ゙゜゚ゞァヴャ ] ゞ゛ギヴチ 存 細
設定 ] シノを選択 存 ュヴィャ゠モ゚接続 ]
スゟセェピセェケをアン 存 設定 ] を押
存 細設定 ] ゞ゛ギヴチ 存 キヴニケ ] シノを選
択 存サッタ キヴトヴ] スゟセェピセェケをアン
存O」] を押 れら 設定を保
MEセダ。ゲ本体
ドソカン
MAI N FLOW LCD STOP RESET F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15 F16 CURSOR SELECT F8 F7 F6 F5 F4 F3 F2 F1 RS- 232C USB WAVE CANCEL
MI TSUB I SH I
PC CARD SI GNAL I U2 - 5M1 0 MELQ I C
セグN(Eャプピメポピャ)
サッタキヴト サッタェメ゜゚ンダ
(例)
MEセダ。ゲ本体 挿入 れ タゲ ィヴチ MEセダ。ゲ本体
接続 れ ツSケ取シココ内 ネ゙゜ャをサッタキヴト 送信 ドソカン
サッタキヴト゚ハモォヴクミン 必要 ツSケ/チSァアァゲ
ィ.ァ
ドソカン
サッタ キヴト
設定を
る
゜ンシヴネセダ゜ンネァベヴクミンキヴニケ (。。S) を用い サッタ キヴ
トをコセダ゚セハ る方法を例 明
( 細 Mヘcメマモマフャ 社 ビヴヘヒヴグ等を 参照く い )
サッタ キヴト 使用 るドソカン 以 手 。。S取サッタ キヴトキヴニケ
設定を行い ( 以 画面 テヘポビマユモ取ァ000取タメマフピモモヘマポバホ取OS あい )
(1) 。。S よび サッタ キヴニケ ゜ンケダヴャ手
存 ケシヴダ ]取ベッポヴ ら 存 設定 ] → 存 カンダュヴャ取ドネャ ]取を
選択
取カンダュヴャドネャ 存 ゚ハモォヴクミン 追 削除 ] をジノャェ
モセェ
存テヘポビマユモ取カンフヴネンダ 追 削除 ]取を選択
存テヘポビマユモ取カンフヴネンダ取ゞ゛ギヴチ] 存 ゜ンシヴネセダ取゜ンネァ
ベヴクミン取キヴニケ取(。。S)]取を選択 存 細 ] をェモセェ
存 ゜ンシヴネセダ取゜ンネァベヴクミン取キヴニケ取(。。S)]取 存 共通カ
ンフヴネンダ] 存 アンメ゜ン取バャハ ] 存サッタ取(サヘホピ取ッメバポモフピメ取
タメマャマcマホ)取キヴトヴ ] よび取存 ゜ンシヴネセダ取゜ンネァベヴクミン取
キヴニケ取ケヂセハ゜ン]取スゟセェ取ピセェケをアン 存O」]取をェ
モセェ 開始
。。S取サッタ キヴト
存 次へ ]取をェモセェ 取
取シヴプヂャ取キヴニケを構成 る画面 表示 れ あい 存 次へ ]取
をェモセェ
取サッタ取ャヴダ取ネァャジへ ドケを求 られ あい サッタ ャヴダネァ
ャジ 使用 る適切 ネァャジ ドケ ( タネァャダ 取
ゲォニ。ポピャミuパニサャミメママャ) を入力 存O」]取をェモセェ 続行
取ネ゙゜ャ 場所を るベセコヴグ 表示 れ ら テヘポビマユモ ゲコ取
を挿入 る ネ゙゜ャ 在 る場所へ ドケを入力
存O」]取をェモセェ 存 完了 ]取をェモセェ
(ァ) サッタ キヴニケ 構成手
存 ケシヴダ ]取ベッポヴ ら 存 ハュエメヘ] → 存 管理ゼヴャ ]取(
カンダュヴャ取ドネャ ら取存 管理ゼヴャ ]取) を選択 存 ゜ンシヴ
ネセダ取キヴニケ取ブネヴグホ ]取( 存 ゜ンシヴネセダ取゜ンネァ
ベヴクミン取キヴニケ ]) をェモセェ 取
取キヴトを選択 キヴト 横 正符号取(を)取をェモセェ
存 既定 取サッタ取キ゜ダ ]取を右ェモセェ 取存 ハュドゾ゛]取を選択
存 匿 接続を許可 る]取スゟセェ取ピセェケをアン 存 匿 接続
を許可 る]取スゟセェ取ピセェケをアネ 取取
存 ビヴヘ取タ゛ヤェダモ ]取シノを選択
存 ュヴィャドケ] より サッタ キヴト ビヴヘタ゛ヤェダモを設定
MEセダ。ゲ サッタ よ 送信 ネ゙゜ャを格納 るャヴダ る
ネァャジを指定
存 り ] 存 書 込 ] を許可 る/ いを取スゟセェ取ピセェケ
アン/ アネ より設定 取 MEセダ。ゲ ら サッタ キヴト タヴシを
書 込 あい 存 書 込 ] を許可 く い
存O」]取をェモセェ れら 設定を保 取
※以 設定 より 。。S 自動的 起動
本設定以後 サッタ キヴト用ドソカンを立 れ 。。S 自動起動 る
よう り
次 サッタ キヴト用 マヴギ を設定
(ア) 存 ブ゜カンヌポヴシ ] を右ェモセェ ら 存 管理 ] をェモセェ る
よう カンヌポヴシ管理画面 表示 れ
サッタ キヴト用
(ィ) 存 ュヴィャマヴギ エャヴハ] [を]をェモセェ 存 マヴギヴ ] を右ェ
モセェ 存 新 いマヴギヴ] をェモセェ
(イ) 新 いマヴギ 作成用ジ゜゚ュエ MEセダ。ゲ ら゚ェコケ るマヴギ
ドケワヴチを設定 入力例を示
(①) マヴギ ドケワヴチ 設定 完了 ら 存 作成 ] ピシンをェモセェ
(ウ) MEセダ。ゲ サッタ 通信を行う前 追 れ マヴギ サッタ キヴト
ュエ゜ン る を確認
取サッタ キヴト 使用 るドソカン 存 ケシヴダ ] ベッポヴ ら 存 ハ
ュエメヘ ] →存 ゚ェコキモ] → 存 カブンチハュンハダ] を選択 カ
ブンチハュンハダを起動
取 画面例 い サッタ ェメ゜゚ンダを実行
。タ ゚チヤケ 1ァウ.0.0.1(ホマcバホプマモャ) を使用
取サッタ キヴト 起動 いれ マヴギ を聞い くる 前 作成
マヴギ を入力
取続 ドケワヴチを聞い くる ドケワヴチを入力
取正 く サッタ キヴト ュエ゜ン れ 次ヒヴグ よう 画面 表示
れ
以 サッタ キヴト側 設定 完了
サッタ キヴト 簡易動作確認
終了
MELQIC USER
マヴギヴ 入力
MELQICUSR
ュエ゜ン成
DATA
ドケワヴチ 入力 (入力文 表示 れ ん
キヴト 格納 れ いるネ゙゜ャ一覧を表示 サッタャヴダネァャジ 設定 れ ネァャジ内 ネ゙゜ャ一覧を表示 サッタ 実行開始
ィ.ア
MEセダ。ゲ
ハュエメヘ作成
。ツ取コピュピホマミピメ ゜ンケダヴャ れ ドソカンを用意 。ツ取コピュピホマミピメ ハュエメヘ作成を行
い MEセダ。ゲ サッタ ェメ゜゚ンダ MEセダ。ゲ 本体 装着 れ タゲ ィヴチ ゲサ
ィヴチ MEセダ。ゲ 本体 接続 れ ツSケ取シココ 内 保 れ ネ゙゜ャを セグN Eャプピメポピャ
経由 ドソカン サッタ キヴト 送信 る ハュエメヘ例を紹介
。ツ取コピュピホマミピメ を用い ハュエメヘ作成 関 る 細 。ツ取コピュピホマミピメ アヒヤヴクミンブッポ゚ャ
を参照 く い
ィ.ア.1 ネ゙ンェクミンノュセェ取存サッタ取タuャ]サケ 設定
ネ゙ンェクミンノュセェ取存サッタ取タuャ]サケ い 明
(1) 存サッタ取タuャ]サケ 機能
存サッタ取タuャ]サケ 開始信号 ON 時 ( 開始信号ヌン非接続時 常時実行 ) MEセダ。ゲ 本体
接続 れ タゲ ィヴチ ツSケ取シココ 内 指定ネ゙゜ャを サッタ キヴト ( 位ドソカン)
送信
“取ドソカン 送信ネ゙゜ャ 指定 ネ゙゜ャ 保 れ
“取 ネ゙゜ャ ドソカン 在 る あい 書 れ
“取本 サケ を ッ。Nッん取コ。_。Nッ ヒヴグ 配置 る ん
(ァ) サケ ゜ベヴグ
。ツ取コピュピホマミピメ 存サッタ取タuャ]サケ をジノャェモセェ る 記 ジ゜゚ュエ 表示
れ
取送信ネ゙゜ャ (MEセダ。ゲ 側 )
媒体 タゲ取ゲグチコ ツSケ取シココ い れ 一方をメグアピシンより選
択 ( 複数選択不可 ) 初期値 タゲ取ゲグチコ スゟセェ
゠タ゛セダピセェケ 選択媒体内 送信ネ゙゜ャ をドケを含 指定
ジ゜゚ュエ 表示
取送信先タ゛ヤェダモ ( キヴト側 )
ネ゙゜ャを保 るドソカン ( キヴト ) ネァャジ ( 半角英数 よ
び 記号 ) をドケを含 指定 ( 初期値 空白 り サッタ キヴ
ト 設定ビヴヘタ゛ヤェダモ )
タ゛ヤェダモ区切り文 上ニ上 取サッタ キヴト 設定ビヴヘタ゛ヤェダモを基
準 上ボバヘポビヘメニモuパビヘメ上 い 入力 可能 最大半角 100 文
入力可能 ( 先頭 上ニ上 不要 階層 1イ 階層 )
取キヴト側。タ ゚チヤケ
サッタ キヴト側 。タ ゚チヤケを指定
(バ)[直接指定]選択時
上1エァ.1①ェ.0.ァ0上 よう ビケダ 。タ ゚チヤケを指定
(パ)[タト゜ケ間接指定]選択時
ハャジゞン より 記 タト゜ケを選択
ンコ ンコゲ( 初期値 ) ンコS ンコセ
゜ンタセェケ ゠タ゛セダピセェケ 選択 タト゜ケ番号
を入力 ( 初期値 0)
(c)[タト゜ケシエ間接指定]選択時
記タト゜ケ 対 るシエ 入力可能( カンネ゛エタヴシ参照 ら
選択入力 可能 ) あり ( 初期値 空白) 最大1ァェ 文 入
力可能
例 取タト゜ケ間接指定:コゲ100 タト゜ケを指定 キヴト側 。タ ゚チヤケ
上1エァ.1①ェ.0.ァ0上 を設定 る あい
コゲ100取ォ取'1'(0ョア1)
コゲ101取ォ取'エ'取(0ョアエ)
コゲ10ァ取ォ取'ァ'取(0ョアァ)
コゲ10ア取ォ取'.'取(0ョァE)
コゲ10ィ取ォ取'1'取(0ョア1)
コゲ10イ取ォ取'①'取(0ョア①)
コゲ10①取ォ取'ェ'取(0ョアェ)
コゲ10ウ取ォ取'.'取(0ョァE)
コゲ10ェ取ォ取'0'取(0ョア0)
コゲ10エ取ォ取'.'取(0ョァE)
コゲ110取ォ取'ァ'取(0ョアァ)
コゲ111取ォ取'0'取(0ョア0)
コゲ11ァ取ォ取Nツセセ取(0ョ00)取→取終端 Nツセセ を設定
取マヴギ
サッタ キヴト側 録 れ いるュエ゜ンマヴギ を指定 半角英数
よび 記号 入力可能 最大 100 文 ( 初期値 空白 ) 入力可能
( 以 キヴト側 。タ ゚チヤケ 設定方法 様 )
取ドケワヴチ
設定 マヴギ 対 るドケワヴチを指定 半角英数 よび
記号 入力可能 最大 100 文 ( 初期値 空白 ) 入力可能 ( 以
キヴト側。タ ゚チヤケ 設定方法 様 直接指定 入力 れ
ドケワヴチ “““ 表示 れ )
取゚ィゞンダ
サッタ キヴト側 録 れ いる゚ィゞンダを指定 ( 必要 あい
設定 ) 半角英数 よび 記号 入力可能 最大 100 文 入力可能
存 ゠メヴ 生時 動作]
記 あい EチチOチ 出力を ON 当 る゠メヴカヴチ ゠メヴカヴチ端子 ら出力 れ
゠メヴカヴチ端子 値 開始信号Oササ 時 前回ケキホン 値を保持 出力 本 サケ 実行毎
更新 れ
゠メヴ 生時 特 コ タト゜ケ 以 値を格納
コェ①0ェ :取ィィ0イ ケセコ ハュエメヘ゠メヴ
コェウ00 :取゠メヴ内容を格納 表参照
コェウ01 :取゠メヴ 生ケセコ ヒヴグ番号
コェウ0ァ ~ ェウ1ウ:取゠メヴ 生サケ 称を文 列 格納(上サッタ取タuャ上)
゠メヴカヴチ 内容 対処方法
0 ゠メヴ -
1 送信ネ゙゜ャ 見 ら い 指定先 ネ゙゜ャ 在 る 確認 る
ァ サッタキヴトへ ュエ゜ン失敗
・指定 サッタキヴト側 録 れ いる
ュエ゜ンマヴギ 誤り い 確認
る
・指定 サッタキヴト側 録 れ いる
ュエ゜ンマヴギ 実在 る 確認 る
・サッタキヴトキヴニケ テヘポビマユモ ネ゙゜゚
ゞァヴャ ノュセェ れる対象
い い 確認 る
ア
サッタネ゙゜ャ通信失敗 ・通信経路 確立 れ いる 確認 る
ィ
イ
送信ネ゙゜ャ
/送信先タ゛ヤェダモ 設定゠メヴ
ン送信ネ゙゜ャ 設定文 数 範 内
う を確認 る
ン送信先タ゛ヤェダモ 設定文 数 範
内 う を確認 る
コェウ00 ゠メヴ 生原因
①001 演算゠メヴ 表゠メヴ 生時
ィ.ア.ァ ネ゙ンェクミンノュセェ 存サッタ取タuャ]サケ を用い ハュエメヘ例
以 存サッタ取タuャ]サケ を用い ハュエメヘ例を示
<ハュエメヘ例>
キヴト側ドソカン 各種設定値 以 あいを想定
。タ ゚チヤケ :取1エァ.1①ェ.0.ァ0
サッタ ュエ゜ンマヴギ :取 MEセダ。ゲツSチ
記マヴギ ドケワヴチ :取 ボピホムヘc
サッタ ャヴダネァャジ :取 ゲォニ
<存サッタ取タuャ]サケ ハュドゾ゛設定ジ゜゚ュエ>
サッタ 関 る サケ 記存サッタ取タuャ]サケ 他 存サッタ取ザピャ]サケ 存サッタ取コピホピャピ]サケ あり
細 。ツ取コピュピホマミピメ アヒヤヴクミンブッポ゚ャを 参照く い
媒体 サ ハ 側I レス
ユ サ名 I ハ ス
カ
> I > I I
ハ ス名
> I > I I
ハ ス名 >
I > I I
ハ ス名
ラーコード値をDS0デ イスへ格納 動作正常完了 DB0デ イスがON
動作異常 DB1デ イスがON
MELQICに挿入さ たPCカードの TypeA フ ダ内に格納さ い Result.csv フ イ
イ.
MEセダ。ゲ
を サッタ キヴト
使用
る
あい
MEセダ。ゲ を サッタ キヴト ドソカン サッタ ェメ゜゚ンダ 使用 る あい MEセダ。ゲ 側 サッタ 機
能を使用 る ュエ゜ンを許可 るマヴギ 録を行い
一方 ドソカン側 サッタ ェメ゜゚ンダ゚ハモォヴクミン 必要 り
例え テヘポビマユモ取ァ000/デタ取OS 搭載ドソカン ザツ。( エメネ゛ィャンマヴギン゜ンシネゟヴケ) パヴケ
実行可能 。ポャピメポピャ取Eョミホマメピメ(イ.01 以 ) 利用 る
。ツ取コピュピホマミピメ サケ を用い ハュエメヘ作成 不要
イ.1
クケゾヘ構成例
イ.ァ
MEセダ。ゲ 側
サッタ キヴト
設定を
る
MEセダ。ゲ サッタ キヴト あい 位ドソカン サッタ 通信を許可 るマヴギ。コ
ドケワヴチを MEセダ。ゲ 側 録 る必要 あり 以 手 録
。ツ取コピュピホマミピメ ゜ンケダヴャ れ ドソカン ら 。ツ取コピュピホマミピメ を起動 存 ハュ
グゟェダ ]-存 アンメ゜ン ]-存 他] ベッポヴを実行 サッタ キヴト設定 シノ
ヒヴグを選択
(1) 存 マヴギ。コ] 存 ドケワヴチ ] モケダピセェケ
ジ゜゚ュエ 録 マヴギ 。コ よび ドケワヴチを表示 ( 初期
サッタェメ゜゚ンダ゚ハモォヴクミン 必要 (。ポャピメポピャ取Eョミホマメピメ等) サッタキヴト
MAI N FLOW LCD STOP RESET F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15 F16 CURSOR SELECT F8 F7 F6 F5 F4 F3 F2 F1 RS- 232C USB WAVE CANCEL
MI TSUB I SH I
PC CARD SI GNAL I U2 - 5M10 MELQ I C
ネ゙゜ャ送 信等 セグN(Eャプピメポピャ) MEセダ。ゲ本体
サッタェメ゜゚ンダ ツSケ/チSァアァゲ
。ツ取コピュピホマミピメ ゜ンケダヴャ れ ドソカン
。ツ取コピュピホマミピメよりサッタ機能を使用 る ュエ゜ン
を許可 るマヴギ 録を行い
ドソカン ドソカン
サッタ キヴト設定
シノヒヴグ 選択
存 マヴギ 。コ] 存 ドケワヴチ ]
(1)
(ァ)
(ア)
(ィ)
(ァ) 存 新規 ] ピシン
本ピシンを押 る 示 マヴギ。コ 設定 ジ゜゚ュエ 表示
れ
(バ) 存マヴギ。コ]゠タ゛セダピセェケ
録 るマヴギ 。コ 称( 半角英数 よび 記号 ) を入力
( 初期値 空白) 最大半角 ア0 文 入力可能
※バポマポyボマuモ( 匿 ) 使用 ん (バポマポyボマuモ
よるュエ゜ン ん )
(パ) 存ドケワヴチ]゠タ゛セダピセェケ
設定 マヴギ 。コ 対 るドケワヴチ ( 半角英数 よび記号 )
を入力 ( 初期値 空白 )
最大半角 ア0 文 入力可能
ドケワヴチ 上“““上 表示 れ
(c) 存ドケワヴチ 確認入力]゠タ゛セダピセェケ
記 設定 ドケワヴチ 確認入力を行い ( 初期値 空白 )
最大半角 ア0 文 入力可能
ドケワヴチ 上“““上 表示 れ
ドケワヴチ ゠タ゛セダピセェケ内 内容 本゠タ゛セダピセェケ
内 内容 異 る あい O」 ピシン押 時 ゠メヴベセコヴグ
表示 れ
(ビ) 存O」]ピシン
モケダピセェケ 設定内容を 映 ( 状態
MEセダ。ゲ 本体 本情報 設定 れ い ん ) 一 マヴ
ギ 。コ 称 録 れ いる あい 本ピシン押 時 ゠メヴベセ
コヴグ 表示 れ
(ピ) 存キホンコャ] 存×]ピシン
モケダピセェケ 設定内容 映 れ ん
(ア) 存 削除 ] ピシン
モケダ内 選択 れ ( 複数選択可能 ) を削除
(ィ) 存 編集 ] ピシン
モケダ内 編集 い 目を 1 選択 本ピシンを押 る あるい
モケダ内 編集 い 目をジノャェモセェ る マヴギ 。コ
設定 ジ゜゚ュエ 表示 れ 全設定内容 れ れ ゠タ゛セダピセェ
ケ 表示 れ モケダ内 複数選択 れ あい 中 一番
目 い 編集を行い
(イ) 存 コセダ]ピシン
存 ハュグゟェダ ] - 存 アンメ゜ン ] - 書込/ 通信設定 設定 れ い
る通信手段を用い MEセダ。ゲ 本体 本設定内容を書 込
設定完了後 本体電源 再投入 より本設定 暼効 り
設定内容
削除 編集
終了
マヴギ。コ 設定
(ピ)
(バ)
(パ)
(c)
イ.ア
サッタ 通信方法
MEセダ。ゲ サッタ キヴト る あい サッタ ェメ゜゚ンダドソカン側 サッタ ェメ゜゚ンダソネダ
別途 客様 用意く い
以 テヘポビマユモ 標準装備 れ いるカブンチハュンハダを用い あい 。ポャピメポピャ取
Eョミホマメピメ を用い あい サッタ 通信方法 い 明
本ブッ゚ャ MEセダ。ゲ 設定 れ いる 。タ ゚チヤケ 上1エァ.1①ェ.0.10上 前節 設定 サッタ
ュエ゜ンを許可 るマヴギ 。コ 上取ツモピメNバボピ_1上 ドケワヴチ 上タバモモテマメビ_1上 あい
い 明
イ.ア.1 カブンチハュンハダを用い 例
取サッタ ェメ゜゚ンダドソカン 存 ケシヴダ ] ベッポヴ ら存 ハュエメヘ] - 存 ゚ェコキモ ] -
存 カブンチハュンハダ ] を選択 カブンチハュンハダを起動
取ュエ゜ンを行い
取上ホモ上 カブンチ 行 より ィヤンダタ゛ヤェダモ ( ュエ゜ン直後 ャヴダ ) 内 ネ゙゜ャ /
ネァャジ一覧 表示可能 ( MEセダ。ゲ 上タゲ_ゲグチコ上 ネァャジ内 MEセダ。ゲ 挿入 れ
いる タゲ ィヴチ内 上ツSケ_シココ上 ネァャジ内 MEセダ。ゲ 接続 れ いる ツSケ取シココ 内を示 )
対応カブンチ 以 通り ( 細 カブンチハュンハダ バャハを参照 く い )
上ビピホピャピ上ん取上ホモ上ん取上ミuャ上ん取上ビヘメ上ん取上ボビピホピャピ上ん取上ミユビ上ん取上バモcヘヘ上ん 上ムuヘャ上ん取上ブピャ上ん取上ボブピャ上ん取
上パヘポバメy上ん取上ボペビヘメ上ん取上パyピ上ん取上cビ上ん取上ボミuャ上ん取上メピポバボピ上ん取上プピホミ上ん取上メボビヘメ上
>
_
>
ftp 192.168.0.10
I 側のI アド スを入力
イ.ア.ァ 。ポャピメポピャ取Eョミホマメピメ(イ.01 以 ) を用い 例
取サッタ ェメ゜゚ンダドソカン 。ポャピメポピャ取Eョミホマメピメ を起動 ュエ゜ンを行い
取MEセダ。ゲ 上タゲ_ゲグチコ上 ネァャジ内 MEセダ。ゲ 挿入 れ いるタゲ ィヴチ内 上ツSケ_シココ上 ネァャジ
内 MEセダ。ゲ 接続 れ いる ツSケ取シココ 内を示 ( い れ MEセダ。ゲ 本体 接続 れ い
る あい 表示 れ
れ以降 ネ゙゜ャ操作方法 テヘポビマユモ ゠ェケハュヴメ 様
MELQIC側のIP ド スを入力
MELQICに登録したFTP グインユー 名 そ の スワードを入力