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社会資本総合整備計画(宮崎市佐土原駅周辺地区(2期)都市再生整備計画)の概要.pdf

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Academic year: 2018

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(1)

(宮崎県宮崎市)

平成27年11月30日

社会資本総合整備計画

「宮崎市佐土原駅周辺地区における安全・安心でげんきなまちづくり」

(2)

(参考様式2)  社会資本総合整備計画

1

・都市再生整備計画区域内において、営業店舗・業務施設が減少傾向にある状況に歯止めをかける。

・防災性が高く住み良い住宅地を形成するために、老朽建物の解消を促進し、17%(H26)から4%(H31)に減少させる。

・整備前後において満足度に係るアンケート調査(1点~5点の5段階)を行い、地域住民の満足度を3.2(H26)から4.0(H31)に向上させる。

(H26末) (H29末) (H31末) 地区内における商業店舗・業務施設の件数を計測する。

土地区画整理事業区域内における老朽建物の割合を計測する。

整備前後における満足度に係るアンケート調査結果の平均値を計測する。

A1 基幹事業

番号 事業 地域 交付 直接 事業者 道路 省略 事業内容 事業実施期間(年度) 備考

種別 種別 対象 間接 種別 工種 (延長・面積等) H27 H28 H29 H30 H31

1-A-1 都市再生 一般 宮崎市 直接 宮崎市 - - 123.3

1-A-2 都再区画 一般 宮崎市 直接 宮崎市 - - 301

合計 424.3

B 関連社会資本整備事業

事業 地域 交付 直接 事業者 道路 省略 備考

種別 種別 対象 間接 種別 工種 H27 H28 H29 H30 H31

合計 0

番号 備考

C 効果促進事業

事業 地域 交付 直接 事業者 道路 省略 事業実施期間(年度) 備考

種別 種別 対象 間接 種別 工種 H25 H26 H27 H28 H29

合計 0

番号 備考

最終目標値

平成27年11月30日 計画の名称 宮崎市佐土原駅周辺地区における安全・安心でげんきなまちづくり

計画の期間 平成27年度  ~  平成31年度 交付対象 宮崎市

94件 計画の目標

・宮崎市の北の玄関口にふさわしい、魅力ある商業業務地・歩行者ネットワークの形成・強化 ・防災性が高く安全・安心な住みよい住宅地の形成

・地域住民が主役となった『住み良く、安全・安心で、げんきなまちづくり』の推進   計画の成果目標(定量的指標)

  定量的指標の定義及び算定式 定量的指標の現況値及び目標値

備考 当初現況値 中間目標値

94件 17% 10% 4% 94件

3.2点 3.6点 4.0点 全体事業費

合計 (A+B+C)

424.3百万円 A

424.3百万円 (うち提案23百万円)

B 0百万円 C 0百万円

効果促進事業費の割合

0.0% (A(提案分)+C)/(A+B+C)

交付対象事業

要素となる事業名

市町村名

全体事業費 (百万円)

(事業箇所)

都市再生整備計画(宮崎市佐土原駅周辺地区(2期)) 土地区画整理事業、公園整備等 宮崎市 都市再生区画整理(松小路地区) 区画整理 A=4.7ha 宮崎市

番号 要素となる事業名

事業内容 市町村名

港湾・地区名

事業実施期間(年度)

全体事業費 (百万円)

(延長・面積等)

一体的に実施することにより期待される効果

番号 要素となる事業名

事業内容 市町村名

港湾・地区名

全体事業費 (百万円)

(延長・面積等)

(3)

1

(参考様式3)

計画の名称 宮崎市佐土原駅周辺地区における安全・安心でげんきなまちづくり

計画の期間   平成27年度 ~ 平成31年度 交付対象   宮崎市

合 文

ター

原 駅

 1-A-1 都市再生整備計画

      (宮崎市佐土原駅周辺地区(2期))

都市計画道路

大炊田久峰通線

路 松

J

R

線 都市計画道路

佐土原駅前通線 都

路 光

線 国

 

路 佐

凡例

基幹事業(

A

 1-A-2 都市再生区画整理

(4)

計画の名称:宮崎市佐土原駅周辺地区における安全・安心でげんきなまちづくり  事業主体名:宮崎市

チェック欄

 1)まちづくりの目標が都市再生基本方針と適合している。

 2)上位計画等と整合性が確保されている。

 1)地域の課題を踏まえてまちづくりの目標が設定されている。

 2)まちづくりの必要性という観点から地区の位置づけが高い

 1)目標と指標・数値目標の整合性が確保されている。

 2)指標・数値目標と事業内容の整合性が確保されている。

 3)目標及び事業内容と計画区域との整合性が確保されている。

 4)指標・数値目標が市民にとって分かりやすいものとなっている。

 5)地域資源の活用はハードとソフトの連携等を図る計画である。

 1)十分な事業効果が確認されている。

 2)事業連携等による相乗効果・波及効果が得られるものとなっている。

 1)まちづくりに向けた機運がある。

 2)住民・民間事業者等と協力して計画を策定している。

 3)継続的なまちづくりの展開が見込まれる。

 1)計画の具体性など、事業の熟度が高い。

 2)交付期間中の計画管理(モニタリング)を実施する予定である。

 3)計画について住民等との間で合意が形成されている。

社会資本整備総合交付金チェックシート

(都市再生整備計画事業等タイプ)

Ⅰ.目標の妥当性

①都市再生基本方針との適合等

Ⅲ.計画の実現可能性

⑤地元の熱意

⑥円滑な事業執行の環境

②地域の課題への対応

Ⅱ.計画の効果・効率性

③目標と事業内容の整合性等

参照

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