第 」 章 354 法人の管理・運営について
1 354 法人の報告義務
事業年度終了後の報告354 法人 所轄庁の条例で定め こ に り 毎事業年度 回 前事業年度の事業報告 書等 表の書類 を所轄庁に提出し け りませ 法 「9
所轄庁 上記事業報告書等に いて 354 法人から 年以上にわたって提出 行わ い 354 法人の設立の認証を り消すこ で ます 法4」
○ 毎事業年度初めの3ヵ月以内に提出す 書類
※ 計算書類等の作成に当たっての留意事項 8」 頁を参照
役員変更等の届出
354 法人 役員の氏名又 住所若しく 居所に変更
注
あった場合に 変更後の役員 名簿を添えて 役員変更等届出書 を所轄庁に届け出 け りませ 法 「」
さらに 役員 新たに就任した場合 任期満了 時に再任さ た場合を除く に 新 たに就任した役員に いての就任承諾書の謄本及び役員の住所又 居所を証す 書面 併せ て所轄庁に提出す 必要 あります 法 「」
代表権を有す 者の氏名 住所及び資格に関す 事項に変更 生 た時に 逬 間以内に主た 事務所の所在地での 記 必要 ります 組
注 役員の氏名又 住所若しく 居所の変更 に 以 の ~ 当します 新任
再任 … ※ 任期満了 死亡 辞任 解任
住所又 居所の異動 改姓又 改名
※354 法で 役員の任期 年以内に いて定款で定め 期間 さ ていますので 通常 少 く 年に一度 届出 び 記 必要 ります
参考 定款に 代表権の定めに いて
定款を って 理事の代表権の範 又 制限に関す 定めを設けてい 場合に その内 容を 記し け りませ 組 別表 また 特定の理事 理事長等 の 法人を代表す の定款の定め あ 場合に 当 理事以外の理事を 記す 必要 あ りませ
。注) 定款に 理事長 この法人を代表し その業務を総理す 等の規定 あ 場合に 理事 長の 当 法人を代表し そ 以外の理事の代表権 制限した の 解さ ます
提出書類のリ ト 部数 参照頁
事業報告書等提出書 1部 【【
事業報告書
事 業 報 告 書 等
部 【7、【8 活動計算書
計算書類
部 【9~7「
貸借対照表 部 7」
財産目録 部 77
年間役員名簿
前事業年度において役員 あった者の氏名及び住所又 居 所並びに各役員についての報酬の 無を記載した名簿
部 90 前事業年度の 日におけ 社員のうち10 人以上の者の氏名
法人にあって 、その名称及び 表者の氏名 及び住所又 居所を記載した書面
部 91
- 54 -
○ 役員変更等の届出書類
役員変更があった場合に提出す 書類
提出書類のリ ト 部数 参照頁
役員変更等届出書 1部 9「、9」
変更後の役員名簿 部 94
上記のほ 、役員が新たに就任した場合に提出す 書類
注1
提出書類のリ ト 部数 参照頁
就任承諾及び誓約書の謄
注
1部 95
役員の住所又 居所を証す 書面 1部 -
注 ・辞任した役員 新たに就任 新任 す 場合 必要です
・姓や住所を変更す 場合 不要です
注 役員に就任してい 理事 監事 入 替わ 場合 必要です
参考 役員の変更等があった場合のフロ
354 法人
役員変更の届出 役員 理事及び監事 の (1)新任 (2)再任 (3)任期満了 (4)死亡 (5)辞任 (6)解任 (7)住所又 居所の異動 (8)改姓又 改名
主た 事務所の所在地 の登記
所 轄 庁
届出
逬間以内 代 表 権 を す 理 事 変 更 等 任 期 満 了 に 再 任を 含 む が あ た 場合
変更 登記が必要
定款をも て代表権 一部を制 限さ てい 役員がい 場合 そ 制限内容に いても登記が必要 こ 場 合 代 表 権 を す 理 事 以 外 役 員 登記 不要
届出の受理 書類の確認
閲覧書類 最新化
・役員名簿
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定款の変更
354 法人 定款を変更す 際に 定款で定め こ に り 社員総会の議決を経 け りませ 法「5 社員総会の議決 社員総数の 分の 以上 出席し その出席者 の 分の 以上の多数を ってし け りませ 定款に特別の定め あ 場合に この限りで い 法「5
社員総会の議決にあたり 当 提案に 社員の全員 書面又 電磁的記録に り 意の意思表示をした に 当 提案を可決す の社員総会の決議 あった さ ます 法 14 の
イ 認証が必要 場合
354 法人 次の ~ に掲げ 事項に関す 定款の変更を行う際に 所轄庁の条例 で定め こ に り 当 定款の変更を議決した社員総会の議事録の謄本及び変更後の 定款を添付した書類を所轄庁に提出し
注
認証を受け 必要 あります 法 「5 目的
名称
その行う特定非営利活動の種類及び当 特定非営利活動に係 事業の種類 主た 事務所及びその他の事務所の所在地 所轄庁の変更を伴う のに限 社員の資格の得喪に関す 事項
役員に関す 事項 役員の定数に係 のを除く 会議に関す 事項
その他の事業を行う場合に その種類その他当 その他の事業に関す 事項 解散に関す 事項 残余財産の 属す 者に係 のに限
定款の変更に関す 事項
注 当 定款の変更 上記 又 の事項に係 変更を含 のであ 時に 当 定款の変 更の日の属す 事業年度及び翌事業年度の事業計画書及び活動予算書を併せて添付して提出す
必要 あります
注 所轄庁の変更を伴う定款の変更 あ 場合に 変更前の所轄庁 所轄庁 を経由して変 更後の所轄庁 新所轄庁 に提出す こ ります 法 「買 まり 354 法人 変更前の所 轄庁に当 書類を提出す こ ります
定款の変更にあたり所轄庁に対して提出さ た書類の一部 受理した日から カ月間 公衆の縦覧に供す こ ります 所轄庁 縦覧期間を経過した日から カ月以内に 認証又 不認証の決定を行います 法「5
認証後 354 法人 目的等 記事項に変更 あった場合に 逬間以内に主た 事務所の所在地での 記 逬間以内に従た 事務所の所在地での 記 必要 ります
組 組 11
記完了後 354 法人 定款の変更の 記完了提出書を所轄庁に提出す 必要 あり ます 法「5
法14の の規定に り社員総会の決議 あった の さ た場合に
社員総会の議事録 次に掲げ 事項を内容 す ので け りませ 県条例 の (1) 社員総会の決議 あった の さ た事項の内容
(2) 当 事項の提案をした者の氏名又 名称 (3) 社員総会の決議 あった の さ た日 (4) 議事録の作成に係 職務を行った者の氏名
- 56 -
○ 定款変更時 認証申請が必要 場合 に提出す 書類 定款変更認証申請時に提出す 書類
提出書類のリ ト 部数 参照頁
定款変更認証申請書 1部 9【~98
定款の変更を議決した社員総会の議事録の謄 1部 99、100
変更後の定款 部 ―
上記 のほ 、行う 活動の種類 事業 の変更を伴う定款の変更 あ 場合に限 、併 せて提出す 書類
提出書類のリ ト 部数 参照頁
定款の変更の日の属す 事業年度及び翌事業年度の事業計画書 部
」8~41 を参考 定款の変更の日の属す 事業年度及び翌事業年度の活動予算書 部
4「~45 を参考 注 定款の変更の日 定款変更の認証 見込ま 日 申請から カ月程度経過後の日
上記 のほ 、所轄庁の変更を伴う定款の変更 あ 場合に限 、併せて提出す 書類
提出書類のリ ト 部数 参照頁
役員名簿
役員の氏名及び住所又 居所並びに各役員についての 報酬の 無を記載した名簿
部 」1 を参考
確認書 1部 」4 を参考
前事業年度の事業報告書 活動計算書
貸借対照表 財産目録 年間役員名簿
前事業年度の 日におけ 社員のうち10 人以上の者の氏名 法人 にあって 、その名称及び 表者の氏名 及び住所又 居所を記 載した書面
又 、 設立後こ の書類が作成さ ま の間 設立の時 の事業計画書、活動予算書、財産目録
1部
【7、【8
【9~7「 7」 77 90 91 又
」8~41、 4「~45、5「 注 認定特定非営利活動法人等の場合 別途 添付書類 必要です 細 9貸 頁 備考 を参照
○ 定款変更認証後に提出す 書類 登記事項に変更があった場合に限
提出書類のリ ト 部数 参照ペ
定款の変更の登記完了提出書 1部 101
登記事項証明書 1部 ―
登記事項証明書の写し 1部 ―
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ロ 届出の が必要 場合 認証を受け 必要が い場合
所轄庁変更を伴わ い事務所の所在地の変更や役員の定数の変更 以 のフロ の
~⑻に掲げ 事項の に係 変更の場合に 所轄庁に対す 届出の 必要 り ます この場合遅滞 く 当 定款の変更を議決した社員総会の議事録の謄本及び変更後 の定款を添えて その を所轄庁に届け出 け りませ 法25 また 法人 事務所の所在地の変更等 記事項に変更 あった場合に 逬間以内に主た 事務所の 所在地での 記 逬間以内に従た 事務所の所在地での 記 必要 ります 組
組 11 記完了後 定款の変更の 記完了提出書 を所轄庁に提出す 必要 あります 法25
参考 定款の変更認証申請 登記完了の届出ま のフロ
2逬間未満
354 法人
定 款 変 更 認 証 申請書類の提出
認証・不認証の 決定
従た 事務所の所在 地 の登記
所 轄 庁
提出 申請
通知 軽微 補正
2逬間以内
3逬間以内
遅滞 く
社 員 及 び 利 害 関 係 者への閲覧
市 民
縦覧書類
・変更後の定款
活動の種類 事業 の変更
を伴う場合 以 縦覧
・事業計画書。「 事業年度分)
・活動予算書。「 事業年度分)
届出の受理 書類の確認
閲覧書類 最新化
・変更後 定款
主 た 事 務 所 の 所 在 地 の登記
提出 届出
閲覧書類 最新化
・ 登 記 に 関 す 書 類 写し
縦覧期間 カ月
決定期間 カ月以内 公告
又 インタ ネットの 利用に
公表
登記事項に変更があった場合の
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○ 定款変更時 届出の が必要 場合 認証を受け 必要が い場合 に提出す 書類
提出書類のリ ト 部数 参照頁
定款変更届出書 1部 10「
定款の変更を議決した社員総会の議事録の謄 1部 99、100
変更後の定款 部 ―
○ 定款変更後に提出す 書類 登記事項に変更があった場合に限
提出書類のリ ト 部数 参照頁
定款の変更の登記完了提出書 1部 101
登記事項証明書 1部 ―
登記事項証明書の写し 1部 ―
参考 定款変更の届出の が必要 場合のフロ
354 法人 所 轄 庁
届出
2逬間以内
届出の受理 書類の確認 届出の受理 書類の確認
・閲覧書類 最新化
・変更後 定款
従 た 事 務 所 の 所在地 の登記 逬間以内
定款変更の届出
以下の事項の を含 定款の変更 (1) 事務所の所在地の変更 所轄庁の変更
を伴わ い の (2) 役員の定数の変更 (3) 資産に関す 事項の変更 (4) 会計に関す 事項の変更 (5) 事業年度の変更
(6) 解散に関す 事項の変更 残余財産の 属す 者に係 のを除く
(7) 公告の方法の変更
(8) 法第11条第1項各号に い事項 職員 に関す 事項 賛助会員 顧問等に関す
事項 合併に関す 事項等
登記事項に変更があった場合の
提出 届出
・閲覧書類 最新化
・登記に関す 書類 写し
主 た 事 務 所 の所在地 の登記
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354 法人の情報公開
354 法人 毎事業年度の初めの カ月以内に 所轄庁の条例で定め こ に り 記 閲 覧す こ ので 書類 表に掲げた事業報告書等を作成し 次の り その 354 法人のす
ての事務所に備え置か け りませ 法「8 事務所での備置期間
・ 成 「9 年 月 日以降に開始した事業年度に関す 事業報告書等
作成の日から起算して 年 経過した日を含 事業年度の 日までの間
・ 成 「9 年 月」1 日以前に開始した事業年度に関す 事業報告書等 経過措置 作成の日の翌々事業年度の 日までの間
※ 成 「8 年の法改正 成「9 年 月 日施行 に り 備置期間 変更さ ました た し 法改正前に開始した事業年度に関す 事業報告書等に いて 経過措置 し て従来 り さ ています
また 役員名簿並びに定款等 定款並びにその認証及び 記に関す 書類の写し をその 354 法人のす ての事務所に備え置か け りませ 法「8
こ らの書類 正当 理由 あ 場合を除いて その社員及び利害関係人に閲覧させ け りませ 法「8
一方 所轄庁 354 法人から提出を受けた事業報告書等 閲覧をす 日から 年以内に提出 を受けた のに限 役員名簿又 定款等に いて 閲覧又 謄写の請求 あった
所轄庁の条例で定め こ に り こ を閲覧させ 又 謄写させ け りませ 法
」0 た し 成 「9 年 月」1 日以前に開始した事業年度に係 事業報告書等 閲覧をす 日から 年以内に提出を受けた のに限ります 経過措置
○ 閲覧す ことの 書類
書 類 名
354 法人 閲覧
所轄庁 閲覧又 謄写
事業報告書等
事業報告書 ○
作成日起算経
過日含業度
日注
○
過去間提出
注
活動計算書 ○ ○
貸借対照表 ○ ○
財産目録 ○ ○
年間役員名簿 前事業年度に いて役員であった 者の氏名及び住所又 居所並びに各役員に い ての報酬の有無を記載した名簿
○ ○
前事業年度の 日に け 社員のうち 10 人以上 の者の氏名及び住所又 居所を記載した書面
○ ○
役員 名簿
注
○ ○
定 款 等
。注 )
定款 ○ ○
認証書の写し 認証に関す 書類の写し
注
○ ○
記に関す 書類の写し ○ ○
※ 設立後 事業報告書等 作成さ までの間 設立当初の事業年度及び翌事業年度の事業計画書及び 活動予算書 設立時の財産目録を閲覧させ
注 所轄庁又 354 法人に いて役員名簿又 定款等の閲覧等を行う場合に 最新の の 閲覧等 の対象 ります
注 認証書の写し に 定款変更の認証時の書類のほか 設立認証時の認証に関す 書類の写し 含 ます
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注 成「9年 月」1日以前に開始した事業年度に係 事業報告書等に いて 成「8年改正法 附則に いて経過措置 定めら ています
このほか 354 法人に対す 寄附その他の特定非営利活動 の市民の参画を 進す ため 内 総理大臣 所轄庁に対して 354 法人の活動状況等に関す タベ スの整備を り ン タ ネット等の利用を通 て国民 の迅速 情報を提供で う必要 措置を講 規定 さ ています 法貸「 また 所轄庁及び354 法人に対して 354 法人の活動状況等の情報を内
総理大臣 整備す タベ スに記録す こ に り 当 情報の積極的 公表に め う規定さ ています 法貸「 の
3 354 法人の貸借対照表の公告
現在 354 法人 法人設立の際の資産の総額 まり正味財産の額を 記し その後 毎 事業年度 日現在の資産の総額を 当 日から カ月以内 成「8年 月」1 日までに開始 した事業年度 日現在の資産の総額に いて カ月以内 経過措置 に変更 記 必要 っています しかし この変更 記の 担を軽減す ため 今後 354 法人の 記事項から 資 産の総額 を削除す 方向で 組合等 記 の改正の準備 進めら ています 成 」0 年 10 月 日想定
た し 引 354 法人の透明性を高め 債権者を保護し 引の安全 円滑を た めの措置 して 成 「8 年の法改正に り貸借対照表の公告
注
義務付けら ました 法「8 の 354 法人 定款で定めた方法に り 毎年度 貸借対照表を公告す 方式 り 資 産の総額 の 記 不要 ります
公告方法 各 354 法人 法で定めら た方法から選択し 定款で定め 必要 ありますの で 法改正前に設立さ た 354 法人に いて 必要に応 て定款変更 届出 必要 り ます
注 貸借対照表の公告に係 規定 法「8の の施行日 別途政 で定め 日 公 の日から 年 カ月以内 さ ています 成」0年10月 日想定 って そ まで 資産の総額 の 記 必要です
公告方法とその期間等
354 法人 次の ~ のうちから選択し 定款で定め 方法に り 作成後遅滞 く 貸 借対照表を公告し け りませ
官報に掲載す 方法 法「8 の 一 公告の内容 要
注
で足り 法 「8 の また 一度の掲載で公告 時事に関す 事項を掲載す 日刊新聞紙に掲載す 方法 法「8 の
公告の内容 要
注
で足り 法 「8 の また 一度の掲載で公告 電子公告
注
法人の 内 府ポ タ サ ト等 法 「8 の 法規 の 貸借対照表の作成の日から起算して 年 経過した日を含 事業年度の 日までの間 して 公告 法 「8 の
例 月~ 月を事業年度 す 354 法人 成 」0 年度の貸借対照表を 成 」1 年 月 日に 作成した場合 成 」貸 年 月 」1 日まで して公告す 必要 あります
法人の主た 事務所の公衆の見やすい場所に掲示す 方法
注
法 「8 の 四 法規 の 当 公告の開始後 年を経過す 日までの間 して公告 法規 の
注 要 掲載金額の単位を 例え 千円 す こ あります 一般法人法 様: 規則第 50 条第 項 掲載科目の範 に いて 各法人の事業活動の内容 規模 財務状況 等の具体的事情に応 て 重要 項目に適 に区分し そ の合計額を掲載した事項を公 告してく さい
- 61 -
注 ・ 電子公告 を公告の方法 す 場合に 事故その他や を得 い事由に って電子 公告をす こ で い場合の当 公告の方法 して 官報に掲載す 方法 又
時事に関す 事項を掲載す 日刊新聞紙に掲載す 方法 のい かを定め こ で ます 法 「8 の
・ 公告期間中 公告の中断 生 た場合に いて 次のい に 当す その公 告の中断 当 電子公告に 公告の効力に影響を及 しませ 法 「8 の
.公告の中断 生 こ に 354 法人 善意でか 重大 過失 いこ 又 354 法 人に正当 事由 あ こ 法 「8 の 一
b.公告の中断 生 た時間の合計 公告期間の 10 分の を超え いこ 法 「8 の
.354 法人 公告の中断 生 たこ を知った後速やかにその 公告の中断 生 た時 間及び公告の中断の内容を当 電子公告に 公告に付して公告したこ 法 「8 の ・ 公告方法 して電子公告を選択す 場合 URLを 記す 必要 ありませ
・ 貸借対照表を含めた事業報告書等の提出を受けた所轄庁に 内 府ポ タ サ ト の掲載を って 貸借対照表の公告 りませ
注 法人の主た 事務所の公衆の見やすい場所に掲示す 方法 を公告の方法 す 場合に 利害関係者の ら 広く市民 当 法人の主た 事務所に いて 容易に貸借対照 表にアクセスで 状態にあ こ 必要です した って 例え 法人の主た 事務所 の掲示板や入口付近に掲示す こ 相応しいです
定款の記載方法
貸借対照表の公告方法を定款で定め 際の記載例 次の りです 記載例 公告の方法
第○条 この法人の公告 この法人の掲示場に掲示す に 官報に掲載して行う た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて ○○○して行う
※ 線部の記載例に いて 次の 公告方法別の記載例 を参照
公告方法別の記載例
公告方法 記載例
官報
全ての公告を 法人の掲示場に掲示す に 官報に掲載して行う 場合 貸借対照表の公告方法を別途記載す 必要 ありませ
貸借対照表の公告を官報 の掲載の す 場合
た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて 官報に掲載して行う
時事に関す 事 項を掲載す
日刊新聞紙
た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて
○○県に いて発行す ○○新聞に掲載して行う
電子公告
記載例 :法人の を選択す 場合
た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて この法人の に掲載して行う
記載例 :内 府 P 法人ポ タ サ トを選択す 場合
た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて 内 府 P 法人ポ タ サ ト。法人入力情報欄)に掲載して行う 記載例 :事故その他や を得 い事由に って電子公告に 公告 をす こ で い場合の公告方法を定め 場合
た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて この法人の に掲載して行う 事故その他や を 得 い事由に って電子公告に 公告をす こ で い場合
○○県に いて発行す ○○新聞に掲載して行う - 62 -
主 た 事 務 所 の 公衆の見やすい場所
た し 法第 「8 条の 第 項に規定す 貸借対照表の公告に いて この法人の主た 事務所の掲示場に掲示して行う
注 記載例 第○条 この法人の公告 この法人の に掲載して行う
上記の うに 定款に いて官報掲載を定め い場合であって 記の 法に り 官報 に掲載して公告す 定めら た公告に いて 定款で選択した方法 別途 官報に掲 載して行う必要 あります
・解散した場合に清算人 債権者に対して行う公告 法 」1 の 10
・清算人 清算法人に いて破産手 開始の申立を行った の公告 法 」1 の 1「
注 記載例 第○条 この法人の公告 この法人の に掲載して行う に この法人の主た 事務所の掲示場に掲示して行う
上記の うに 複数の手段を重 て選択す こ 可能です 線部を 又 す う 選択的 方法を定め こ 定款を見た けで 公告方法を確定的に理解で いた め相応しくありませ
成 「8年改正法に け 貸借対照表の公告に関す 規定 法「8の の施行日前に設立 さ た 354 法人の定款に いて 既に定めら てい 公告方法 貸借対照表の公告を目的
す 公告方法 であ 場合に 定款変更を行う必要 ありませ
公告の開始時期
公告開始の対象 貸借対照表 貸借対照表の公告を必要 す の規定 設けら た法改正の施行日を 想定さ てい 成 」0年 10月 日 仮定す 成 」0年10 月 日以降に作成す 貸借対照表から ります 法附則
た し 成」0 年 月」0 日以前に作成した貸借対照表で直近の の 特定貸借対照表 いう に いて 公告す 必要 あります この場合 施行日 成 」0 年10 月 日 仮定 までに公告す か 施行日以降遅滞 く公告す 必要 あります 法附則
メ を参照
イメ ジ図
4/1 10/1 4/1 10/1 4/1 10/1 4/1 10/1 4/1
●
例 ●
3 末決算 ○
○
●
例 ●
末決算 ○
○
-」1
-」0
-「9
-「8 -」「
貸借対照表 公告 に係 規定 施行日仮定
↔ 事業 度 ● 資産 総額 変更登記 ○ 貸借対照表 公告 ⇔ 特定貸借対照表 公告開始期間
※ また い と に 特定貸借対照表を公告 以降 遅滞 く
※ 貸借対照表 公告に係 規定 施行日 仮定 前日 成30 30日 ま 特定貸借対照表 公告 無に関わ 資産 総額 登記が必要 す
- 63 -
354 法人に対す 監督等
報告及び検査所轄庁 354 法人 法 法 に基 いてす 行政庁の処分又 定款 以 法 等 いう に遊反す 疑い あ 認めら 相当 理由 あ その業務若しく 財産の状況に関し報告をさせ こ で ます また 必要に応 て 職員 当 法人の 事務所その他施設に立ち入り その業務 財産の状況若しく 帳簿 書類その他の物件を 検査す こ で ます 法 41
ロ 立入検査の手 に関す 義務 次の うに定めら ています
所轄庁 上記 の検査をさせ 場合に いて 当 検査をす 職員に 法 等に 遊反す 疑い あ 認めら 理由を記載した書面を あらか め 当 354 法人の 役員等に提示す こ さ ています 法41
当 検査をす 職員 その身分を示す証明書を携 し 関係人にこ を提示す こ さ ています 当 検査の権限 犯罪捜査のために認めら た ので あり ませ 法 41
改善命
所轄庁 354 法人 設立認証の要件を くに至った 認め その他法 等に遊 反し 又 その運営 著しく適性を く 認め 当 法人に対し 期限を定めて その改善のために必要 措置を採 こ を命 こ で ます 法 4「
設立の認証の取消
所轄庁 354 法人 上記 の改善命 に遊反した場合であって 他の方法に り監督の 目的を遉す こ で い また 354 法人 年以上にわたって事業報告書等の提 出を行わ い 当 法人の設立の認証を り消すこ で ます 法4」
ロ 所轄庁 354 法人 法 に遊反した場合 上記 の改善命 に って その改善を期待 す こ で いこ 明らかであり か 他の方法に り監督の目的を遉す こ
で い 改善命 を経 いで 当 法人の認証を り消すこ で ます 法 4」
ハ 設立認証の 消しに係 聴聞手 公開の 力義務等に いて 次の うに定めら てい ます。法4」 )
認証の 消しに係 聴聞の期日に け 審理 当 354 法人から請求 あった 公開に り行う う め こ さ ています
所轄庁 の請求 あった場合 聴聞の期日に け 審理を公開に り行わ い 当 354 法人に対し 公開に り行わ い理由を記載した書面を交付し け ら い の さ ています
罰則
法の規定に遊反した場合に 以 の ~ハの罰則 設けら ています 50 万円以 の罰金
次の 及び に 当す 者 50 万円以 の罰金に処せら ます
正当 理由 いのに 上記 改善命 の規定に遊反してその命 に係 措置を採ら かった者 法貸8 一
法人 法人で い団体で代表者又 管理人の定めのあ のを含 の代表者若しく 管理人又 法人若しく 人の代理人 使用人その他従業者 その法人又 人の業務
- 64 -
に関して 上記 の遊反行為をした場合の行為者 またその法人等 法貸9
ロ 「0 万円以 の過料
以 の ~ のい かに 当す 場合に いて 354 法人の理事 監事又 清算人
「0 万円以 の過料に処せら ます 法80
組合等 記 に遊反して 記を怠った 法80 一
法人の成立時の財産目録の作成 備え置 の規定 法14 に遊反して 財産目録を備 え置か 又 こ に記載す 事項を記載せ 若しく 不実の記載をした 法 80
所轄庁 の役員変更等の届出 法 「」 定款変更の届出 法「5 の規定に遊反して 届出をせ 又 虚偽の届出をした 法 80
事業報告書等 54 頁参照 役員名簿及び定款等 定款並びにその認証及び 記に関す 書類の写し の備置 の規定 法「8 に遊反して こ を備え置か 又 こ に記載す 事項を記載せ 若しく 不実の記載をした 法 80 四
定款の変更に係 記事項証明書の届出 法「5 事業報告書等の提出 法「9 の 規定に遊反して こ らの書類の提出を怠った 法 80 五
理事又 清算人 破産手 開始の申立て及び公告 法」1 の 法 」1 の1「 の 規定に遊反して 破産手 開始の申立てをし かった 法80
354 法人 貸借対照表の公告 法「8 の の規定に遊反して若しく 清算人 法人の 債権者に対す 債権申出の催告等 法 」1 の10 及び破産手 開始の申立てに関す 公 告 法 」1 の1「 の規定に遊反して 公告をせ 又 不正の公告をした 法 80 七
354 法人 所轄庁から合併の認証を受けた の貸借対照表及び財産目録の作成 備置 の規定 法」5 に遊反して 書類の作成をせ 又 こ に記載す 事項を記載 せ 若しく 不実の記載をした 法80
354 法人 所轄庁から合併の認証を受けた の債権者に対す 公告・催告 債権者の 異議に対す 弁済等の規定 法」5 」買 に遊反した 法80 九
上記 の報告をせ 若しく 虚偽の報告をし 又 検査を拒 妨げ 若しく 忌 避した 法80 十
ハ 10 万円以 の過料
354 法人以外の者 その名称中に 特定非営利活動法人 又 こ に紛らわしい文字 を用いた場合に 10 万円以 の過料に処せら ます 法81
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様式例・記載例 法第 「8 条第 1 項関係 別記第8号様式。第8条関係)
年 月 日
和歌山県知事 様
特定非営利活動法人の名称
代表者氏名 印
電 番号
事業報告書等提出書
記に掲げ 前事業年度。 年 月 日から 年 月 日まで)の事業報告書等に い て 特定非営利活動 進法第「9条 法第5「条第1項 法第買「条に いて準用す 場合を含 の 規定に り読 替えて適用す 場合を含 の規定に り提出します
記
1 前事業年度の事業報告書
「 前事業年度の活動計算書
」 前事業年度の貸借対照表 4 前事業年度の財産目録 5 前事業年度の年間役員名簿
買 前事業年度の 日に け 社員のうち10人以上の者の氏名。法人にあって その名称及び代表者 の氏名)及び住所又 居所を記載した書面
。備考)
1 用紙の大 さ 日本工業規格委列4番 す こ
「 この提出書に 上記の提出書類各「部を添付す こ
」 特定非営利活動に係 事業のほか その他の事業を行う場合に 活動計算書を1 の書類の中 で別欄表示し また その他の事業を実施してい い場合に 脚注に いてその を記載す こ
4 上記5の書類 前事業年度に いて役員であったこ あ 者全員の氏名及び住所又 居所並 びにこ らの者に いての前事業年度に け 報酬の有無を記載した名簿をいう
5 「以上の都道府県の区域内に事務所を設置す 認定特定非営利活動法人又 特例認定特定非営利 活動法人 法第5「条第1項 法第買「条に いて準用す 場合を含 の規定に基 所轄庁以 外の関係知事に提出す 場合に 提出先の団体 定め こ に こ
2 以 上 の 都 道 府 県 の 区 域 内 事 務 所 を 設 置 す る 認定特定非営利活動法人 特例認定含 、従 たる事務所を設置し いる都道府県知事 も提出 する必要がある
提出書の提出年月日を記載する
法人印
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様式例・記載例 法第 「8 条第 1 項関係 前事業年度の事業報告書
○○年度の事業報告書
○○年○○月○○日から○○年○○月○○日まで
特定非営利活動法人○○○○
事業の成果
・以 の事業を実施した
・ の開設のための議論の検討結果 通常総会に いて実施の承認 得ら た 当 月□日から開設してい
事業の実施に関す 事項
。1) 特定非営利活動に係 事業 事 業 名
。定款に記載 した事業)
具体的 事業内容
実施日時 実施場所
従事者の 人数
受益対象者の 範 及び人数
事業費の 金額 千円 環 境 美 化
を 目 的 し て 清 掃 を 行 う 事 業
・ □ □ 地 域 の 通 学 路 や 駅 周 辺 の 清 掃 を 行 っ た
月 ○ 日 及 び10月○○ 日に行った
□ □ 地 域 の 通 学 路 △ △ 駅周辺
「0 人 通 学 路 や 駅 を 利用す 市民 不特定多数
500
活 動 支 援 を 目 的 し て 助 言 を 行 う 事 業
・ □ □ 地 域 の 通 学 路 や 駅 周 辺 の 清 掃 を 行 う 活 動 を 検 討 し て い 他 団 体 を 支 援 す た め 電 子 メ
の 利 用 に 助 言 窓 口 を 開設した
月 □ 日 か ら 随 時 行 っ た
主 た 事 務所
人 助 言 を 希 望 す 他の団体 団体
110
自 然 環 境 の 保 護 に 関 す 講 演 会 を 開 催 す 事業
・ ○ ○ 大 学 行 政 他 の 354 法人に所属 し 自 然 環 境 の 保 護 に 関 す 研 究 や 実 務 に 携 わ っ て い 方々を招 講 演 会 を 開催した
月 △ 日 に 開催した
□ □ 市 文 化会館
人 自 然 環 境 の 保 護 に 関 心 あ
市民 50 人
買00 前 事 業 年 度 の 自 至 年 月 日 を記載する
実施した事業 、 記の事 項をも く記載する
活動計算書 事業費を事業別 区分し いる場合 記載する 区分し い い場合 、任意の 記載事項
2部提出する
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。「) その他の事業 事 業 名
。定款に記載 した事業)
具体的 事業内容 実施日時 実施場所 従事者の 人数
事業費の 金額 千円 会 員 相 互
の 親 睦 会 の 開催
・ 会 員 相 互 の 意 見 交 換 の た め 親 睦 会 を開催す
1「 月□日 ○○会館 「0 人 100
チ ャ テ コ ン サ トの開催
・ 自 然 環 境 の 保 護 に 関 す ベ ン ト に い て チ ャ テ コ ン サ ト を 開催す
本 事 業 年 度 実 施し かった
注意事項
上記 。1)に 特定非営利活動に係 事業 。「)に その他の事業に いて区分を明らかに して記載す
上記 。「)に 定款上 その他の事業 に関す 事項を定めてい のの 当 事業年度にそ の他の事業を実施し かった場合 実施し かった 記載す
実施した事業 、 記の事 項をも く記載する その他の事業を行う場合のみ記載する
特定非営利活動 係る事業の事業内容と、その他の事業の事 業内容と 、相違点を明ら し 記載する
記載する場合 、活動計算書の 事 業費合計額 と全体の合計額を一致 させる
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様式例・記載例 法第「8条第 項 前事業年度の計算書類 活動計算書
○○年度 活動計算書
○○年○○月○○日から○○年○○月○○日まで
特定非営利活動法人○○○○ 単位:円 科目
Ⅰ 経常収益
.受 会費
正会員受 会費 ×××
賛助会員受 会費 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
.受 寄附金
受 寄附金 ×××
施設等受入評価益 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
.受 助成金等
受 民間助成金 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
.事業収益
○○事業収益 ×××
.その他収益
受 利息 ×××
雑収益 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
経常収益計 ×××
経常費用
.事業費 人件費
給料手当 ×××
法定福利費 ×××
退職給付費用 ×××
福利厚生費 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
人件費計 ×××
その他経費
会議費 ×××
旅費交通費 ×××
施設等評価費用 ×××
減価償却費 ×××
支払利息 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
その他経費計 ×××
事業費計 ×××
.管理費 人件費
役員報酬 ×××
給料手当 ×××
法定福利費 ×××
退職給付費用 ×××
福利厚生費 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
人件費計 ×××
その他経費
会議費 ×××
旅費交通費 ×××
減価償却費 ×××
支払利息 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
その他経費計 ×××
管理費計 ×××
経常費用計 ×××
当期経常増減額 ×××
経常外収益
.固定資産売却益 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
金額
施設等評価費 用も併せ 計 上 計上 法 人の任意
当該事業年度の自至 年月日を記載
人件費とその他 経費 分けた上
、支出の形態 別 内訳を記載
人件費とその他 経費 分けた上
、支出の形態 別 内訳を記載 施設等受入評 価益も併せ 計上 計上 法人の任意 会費の性格 応 分け 記載
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経常外収益計 ××× 経常外費用
.過年度損益修正損 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
経常外費用計 ×××
税引前当期正味財産増減額 ×××
法人税 住民税及び事業税 ×××
当期正味財産増減額 ×××
前期繰越正味財産額 ×××
次期繰越正味財産額 ×××
※ 今年度 その他の事業を実施していませ
一般正味財産増減の部
Ⅰ 経常収益 1.受取寄附金
受取寄附金振替額 ×××
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Ⅱ 経常費用
.事業費
援助用消耗品費 ×××
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 指定正味財産増減の部
受取寄附金 ○○○
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一般正味財産への振替額 △ ×××
計算書類等の記載例 貸8頁 活動計算書 活動予算書 の科目例 80頁 計算書類等の 作成に当たっての留意事項 8」頁を参照
注意事項
重要性が高いと判断さ 使途等が制約さ た寄附金等 対象事業等が定め た補助金等を含 を受け入 た場合 、 一般正味財産増減の部 と 指定正味財産増減の部 に区分して表示 す ことが望ましい 表示例 以下のとお
前事業年度活動計算書の 次期繰越正味財産額 と金額が一致することを 確認する
貸借対照表の 正味財産合計 と 金額が一致することを確認する
使途等の制約が解除さ たこと る指定 正味財産 ら一般正味財産への振替額
受 寄附金振替額 と 同額をマイナス計上 その他の事業を定款 掲 い
い法人 この脚注 不要
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○○年度 活動計算書
××年×月×日から××年×月×日まで
特定非営利活動法人○○○○ 単位:円 特定非営利活動
に係 事業
Ⅰ経常収益
.受 会費
正会員受 会費 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
.受 寄附金
受 寄附金 ××× ×××
施設等受入評価益 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
.受 助成金等
受 民間助成金 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
.事業収益
○○事業収益 ××× ×××
△△事業収益 ××× ×××
.その他収益
受 利息 ××× ×××
雑収益 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
経常収益計 ××× ××× ×××
経常費用
.事業費 人件費
給料手当 ××× ××× ×××
法定福利費 ××× ××× ×××
退職給付費用 ××× ×××
福利厚生費 ××× ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
人件費計 ××× ××× ×××
その他経費
会議費 ××× ×××
旅費交通費 ××× ××× ×××
施設等評価費用 ××× ×××
減価償却費 ××× ×××
支払利息 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ××× ×××
その他経費計 ××× ××× ×××
事業費計 ××× ××× ×××
.管理費 人件費
役員報酬 ××× ×××
給料手当 ××× ×××
法定福利費 ××× ×××
退職給付費用 ××× ×××
福利厚生費 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
人件費計 ××× ×××
その他経費
会議費 ××× ×××
旅費交通費 ××× ×××
減価償却費 ××× ×××
支払利息 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
その他経費計 ××× ×××
管理費計 ××× ×××
経常費用計 ××× ××× ×××
当期経常増減額 ××× ××× ×××
科目 その他の事業 合計
様式例・記載例 法第「8条第 項 前事業年度の計算書類 定款に その他の事業 掲げら てい 場合の活動計算書
当該事業年度の自至 年月日を記載
人件費とその他 経費 分けた上
、支出の形態 別 内訳を記載
人件費とその他 経費 分けた上
、支出の形態 別 内訳を記載 施設等評価 費用も併せ 計上 計 上 法人の 任意
施設等受入 評価益も併 せ 計上
計上 法 人の任意
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経常外収益
.固定資産売却益 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
経常外収益計 ××× ×××
経常外費用
.過年度損益修正損 ××× ×××
・・・・・・・・・・・・・ ××× ×××
経常外費用計 ××× ×××
経理区分振替額 ××× △××× ×××
当期正味財産増減額 ××× ××× ×××
前期繰越正味財産額 ×××
次期繰越正味財産額 ×××
計算書類等の記載例 貸8頁 活動計算書 活動予算書 の科目例 80頁 計算書類等の 作成に当たっての留意事項 8」頁を参照
貸借対照表の 正 味財産合計 と金 額が一致すること を確認する
前事業年度活動 計算書の 次期 繰越正味財産 額 と金額が一 致することを確 認する
その他の事業 得た利益の 振替額
貸借対照表を 別葉表示し いこととする 場合 、正 味財産額の内 訳 表示さ
い
その他の事業を実施し い い場合 、 そ の他の事業 欄の数字 をすべ ゼロとする、 あるい 70頁の様式例 を使い、脚注 ※今 年度 その他の事業を 実施し いませ と明記する
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様式例・記載例 法第「8条第 項 前事業年度の計算書類 貸借対照表
○○年度 貸借対照表
○○年○○月○○日現在
特定非営利活動法人○○○○ 単位:円 科目
Ⅰ 資産の部
.流動資産
現金預金 ×××
未収金 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
流動資産合計 ×××
.固定資産
有形固定資産
車両運搬具 ×××
什器備品 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
有形固定資産計 ×××
無形固定資産
ソフトウ ア ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
無形固定資産計 ×××
投資その他の資産
敷金 ×××
○○特定資産 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
投資その他の資産計 ×××
固定資産合計 ×××
資産合計 ×××
債の部
.流動 債
未払金 ×××
前受民間助成金 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
流動 債合計 ×××
.固定 債
長期借入金 ×××
退職給付引当金 ×××
・・・・・・・・・・・・・ ×××
固定 債合計 ×××
債合計 ×××
正味財産の部
前期繰越正味財産 ×××
当期正味財産増減額 ×××
正味財産合計 ×××
債及び正味財産合計 ×××
Ⅰ 資産の部 1 流動資産
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Ⅱ 債の部
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Ⅲ 正味財産の部 1 指定正味財産
指定正味財産合計 ×××
一般正味財産
一般正味財産合計 ○○○
計算書類等の記載例 貸8頁 貸借対照表の科目例 8「頁 計算書類等の作成に当たっての 留意事項 8」頁を参照
金額
注意事項
重要性が高いと判断さ 使途等が制約さ た寄附金等 対象事業等が定め た補助金等を 含 を受け入 た場合 、 Ⅲ 正味財産の部 を 指定正味財産 と 一般正味財産 に区 分して表示す ことが望ましい 表示例 以下のとお
資産合計 と金額が一致 することを確認する
債及び正味財産合計 と金 額が一致することを確認する
当該事業年度の 末日を記載する
前事業年度貸借対照表の 正味財産合計 と金額が 一致することを確認する
活動計算書の 次期繰越正味財産額 と金額が一致することを確認する
使途等が制約さ た寄附金等の残高を記載
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様式例・記載例 法第「8条第 項 前事業年度の計算書類 計算書類の注記 計算書類の注記
計算書類 注記に関する留意事項 86頁を参照。 重要 会計方針
計算書類の作成 354法人会計基準 「011年11月「0日 354法人会計基準協議会 に っています 棚卸資産の評価基準及び評価方法
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 固定資産の減価償却の方法
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 引当金の計上基準
・ 退職給付引当金
・ ○○引当金
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 施設の提供等の物的サ ビスを受けた場合の会計処理
施設の提供等の物的サ ビスの受入 活動計算書に計上しています
また計上額の算定方法 . 施設の提供等の物的サ ビスの受入の内訳 に記載しています ボランテ アに 役務の提供
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理 税込方式に っています 会計方針の変更
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 事業別損益の状況
単位:円 A事業費 事業費 事業費 事業費 事業部門計 管理部門 合計
Ⅰ 経常収益
受 会費 ××× ×××
受 寄附金 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ×××
受 助成金等 ××× ××× ××× ××× ××× ×××
事業収益 ××× ××× ××× ××× ××× ×××
その他収益 ××× ×××
経常収益計 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× 経常費用
人件費
給料手当 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× 臨時雇賃金 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ×××
・・・・・・・・・・ ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× 人件費計 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× その他経費
業務委託費 ××× ××× ××× ××× ××× ×××
旅費交通費 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ×××
・・・・・・・・・・ ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× その他経費計 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× 経常費用計 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× 当期経常増減額 ××× ××× ××× ××× ××× ××× ××× 施設の提供等の物的サ ビスの受入の内訳
単位:円
内容 金額 算定方法
○○体育館の ×××○○体育館使用料金表に ってい
無償利用 ます
.
.
.
科目 注意事項
以下に示すもの 、想定さ 注記を例示したもの す 該当事項が い場合 記載不要 す
お、認定354法人において 、88頁のⅡ3 1 の事項について、 細に記載さ ことが望ま ます
従業員の退職給付に備え ため 当期 に け 退職給付債務に基 当期 に発生してい 認め ら 金額を計上しています 退職給付債務 期 自己都合要支給額に基 いて計算していま す
ボランテ アに 役務の提供 .活動の原価の算定にあたって必要 ボランテ アに 役 務の提供の内訳 して注記しています
.
.
合理的 算定方法を記載する 活動計算 書 計上する場合 客観的 算定方法 事業費のみの内訳を表示することも可能 事業 を区分し い い法人 つい 記載不要
の会計基準 基 い 作成した 記載する
※必須
消費税を購入価格や販売価格 含め 記帳する方法 ある 税込方式 と、消費税を支払 た 受け
た する都度、区分し 経理する方法 ある 税抜方式 の ちら いる を記載する
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活動の原価の算定にあたって必要 ボランテ アに 役務の提供の内訳 単位:円
内容 金額 算定方法
○○事業相談員 ×××単価 ××地区の最低賃金に って ■名×■日間 算定しています
使途等 制約さ た寄附金等の内訳
使途等 制約さ た寄附金等の内訳 正味財産の増減及び残高の状況 以 の通りです
当法人の正味財産 ×××円です そのうち×××円 記の うに使途 特定さ ています した って使途 制約さ てい い正味財産 ×××円です
単位:円 期首残高 当期増加額 当期減少額 期 残高
○○地震被災者 ××× ××× ××× ×××翌期に使用予定の支援用資金 援助事業
△△財団助成 ××× ××× ××× ×××
××事業
合計 ××× ××× ××× ×××
固定資産の増減内訳
単位:円
期首 得価額 得 減少 期 得価額減価償却累計額 期 帳簿価額
有形固定資産
什器備品 ××× ××× ××× ××× △××× ×××
・・・・・・・・・・ ××× ××× ××× ××× △××× ××× 無形固定資産
・・・・・・・・・・ ××× ××× ××× ××× △××× ××× 投資その他の資産
・・・・・・・・・・ ××× ××× ××× ××× ××× 合計 ××× ××× ××× ××× △××× ××× 借入金の増減内訳
単位:円 科目 期首残高 当期借入 当期返済 期 残高 長期借入金 ××× ××× ××× ××× 役員借入金 ××× ××× ××× ×××
合計 ××× ××× ××× ×××
役員及びその近親者 の 引の内容
役員及びその近親者 の 引 以 の通りです 単位:円 計算書類に計 内役員及び近 上さ た金額 親者 の 引 活動計算書
受 寄附金 ××× ×××
委託料 ××× ×××
活動計算書計 ××× ××× 貸借対照表
未払金 ××× ×××
役員借入金 ××× ×××
貸借対照表計 ××× ×××
内容 備考
科目 科目
助成金の総額 ××円です 活動計 算書に計上した額××円 の差額×
×円 前受助成金 して貸借対照表 に 債計上しています
合理的 算定方法を記載する 活動計算 書 計上する場合 客観的 算定方法
対象事業及び実施期間が定めら 、未使用額の返還義務が規定さ いる助 成金・補助金を前受経理をした場合、 当期増加額 、活動計算書 計 上した金額を記載する 助成金・補助金の総額 備考 欄 記載する
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