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申請団体 平井町自治会 NPO法人 エコライフ・プロジェクト信州 NPO法人 風とみどりの会 川中島フェスティバル21実行委員会
代表者 自治会長 田中慶太 理事長 宮下八紘 理事 近藤良治 実行委員長 北澤 誠
申込事業 太鼓の修理、提灯の新規購入 菜園等の収穫物提供場所の設置事業 農業生産受託にともなう事務管理統一化事業 第18回川中島フェスティバル21
事業概要 ①事業目的
②事業内容 ・いつ…平成29年9月中までに ・どこで…平井町公民館
・何を(誰を)…公民館に保管してある横太鼓、提灯 ・どのように…専門業者に依頼し、修繕及び 更新(新規購入)をする。 ・何を(どう)する…
横太鼓-革の張替えと麻紐の交換をする。 提 灯-張替え修繕と新規購入で金額が変わらない ので、新規購入する。
・いつ…週2回(冬季除く) ・どこで…本町区内 ・何を(誰を)…区民 ・どのように…
毎週月・金曜日 午前10時~午後5時 当番2名体制で実施
・何を(どう)する…
屋外にテントを張りテーブル、椅子等を設置 し自家 菜園の野菜等提供を行う。野菜等生産者を個別 管理し名前を表示する。
(原価相当で提供・無料提供も可)
・いつ…通年
・どこで…受託農園(簡易事務所)において ・何を(誰を)…
①生産収量・単価、②販売先管理、 ③経費管理、④作業工程管理、 ⑤会議等資料の作成等 ・どのように…
専用PCでの一元管理 ・何を(どう)する… 管理事務の効率化を図る。
日時 平成29年10月15日(日)午前8時~ 午後4時
会場 今井ニュータウンけやき通り
本年も「笑顔あふれる川中島」をスローガンに、川中島町の伝統文 化を継承する催物と若さあふれるダンスコンテストをメーンに、催物広 場では子どもからお年寄りまで多くの皆様にご参加いただきながら、地 域の文化・ 自然を学びながら地元の良さを地域に発信しています。
③事業効果 現在は、取り扱いに余計な注意を払いながら神楽を演奏している が、必要な修繕等を加えることに より、神楽の演奏に集中できる。 このことにより、活動を通じて、地域文化の継承・発展並びに地域活 性化、世代間交流をより一層図ることができる。
・高齢者でスーパーまで出かけることに不自由している 家庭への支援となる。
・自家菜園の野菜は農薬散布が少なくて安心できる野菜として有効 活用できる。今回の事業物品購入により「育て収穫した野菜が無駄 にならない」こととこれらの施設を作ることにより「ふれあいの場」としても 大いに活用でき事業を継続していきたい。
作目ごと(桃5種、ぶどう1種、米2種)の情報と田畑ごと(7ヶ所・1 ha、ぶどう1ヶ所・20a、米6ヶ所・ 60a)の情報が一元的に管理でき、 その情報を共有できる。
また、販売先・経費等の管理が効率化される。
(ア) 地域間の交流ができ、互いに理解を深めることができる。 (イ) 子どもたちの心にふるさとの行事として記憶に残 り、「川中島」に愛 着と誇りの気持ちがより強まる。
(ウ) 誰でも参加できるイベントであるので、地域の人たちのつながりがで き、世代間交流につながる。
・事業開始予定 平成29年7月15日 平成29年8月 1日 平成29年8月31日 平成29年6月27日
・事業終了予定 平成29年9月15日 平成30年3月31日 平成30年3月31日 平成30年2月28日
支援金交付決定額 105,000円 64,000円 42,000円 287,000円
平成29年度 川中島地区 支所発地域力向上支援金事業 採択事業(4事業)
御厨区では、お祭りが年6回あり、獅子舞を披露 している。 このことにより、地域文化の継承・発展及び祭り でのにぎわいの創出 並びに地域の活性化に貢献 している。
しかし、獅子舞に使用する横太鼓と提灯が購入 より20年が経過 し、劣化が激しく、演奏に支障をき たしており、早急な修繕等が必要 である。
夏野菜は特に一時期に収穫され消費できない分 は廃棄されている こと、野菜等必要な人と収穫した 余分の野菜等を互恵する場所がな い。
また、近隣にスーパーがなく不自由している家庭がある。
専用PCとプリンタの導入により、生産品目(桃・ぶ どう・米)の情報管 理を一元化し、管理事務の効率化を図る。