資料1
1
第3回推進会議の意見に対する対応方針(7件の意 見)
NO
分類
意見
対応
1
都市再 生のあ
り方について
広域活性 化地区 は,商 業・業 務機能 を集積 すると してい
るが,需要を考えると難しいのではないか。
広域活性化地 区は県南 地区の拠 点として 商業業務 機能を誘導
する必要があることから現在の記述となっている。
2
にぎわい のため に高層 住宅の 1階, 2階を 住宅機 能以外
の用途にすることが必要である。
誘導手法を検討する。
3
戸建住宅 の扱い につい て,需 要等を 考慮す ると排 除する
ことは難 しいの ではな いか。 良い混 在の仕 方もあ るので
はないか。
需要を考慮し た記述に 修正する が,戸建 住宅と集 合住宅の混
在は,日照な ど様々な 課題が存 在するこ とからあ る程度の誘
導は必要であると考える。
4
分譲住宅 のみで あると 長期的 に高齢 化等の 問題が 発生す
ることや ,研究 環境の 低下を もたら すこと から, 賃貸住
宅をいかに導入するかが重要である。
賃貸住宅の導 入は重要 であるた め,誘導 の仕方も 含め検討す
資料1
2
5中間報 告につ
いて
現在の公 務員宿 舎の都 市環境 をすべ て継承 するこ とはで
きないということを記述すべき。
中間報告P11 に記述。
6
好ましい 誘導イ メージ は誤解 を生む 可能性 がある ため,
掲載しないほうが良い。
中間報告には 掲載しな い。最終 報告では 掲載した いと考えて
いる。
7
最低限守 るべき 事項と 上乗せ の誘導 を明確 に示す 必要が
ある。