2 0 1 5 年 平 成 2 7 年 6 月 第 1 1 3 号
広報から﹁市議会だより﹂を抜き取られると読みやすくなります。
匹 見 町 小 原 の わ さ び 谷
◆ 編集・発行:島根県益田市議会 〒 698-8650 益田市常盤町 1 番 1 号 TEL 31-0490 FAX 23-0920 E メールアドレス [email protected]
● こんなことが決まりました ……… 2 ∼ 3
● 常任委員会報告 ……… 4 ∼ 5
● 3 月定例会の審議結果 ……… 6 ∼ 9
● 一般質問 ……… 10 ∼ 19
● みなさんからの請願審議結果 ……… 19 ∼ 20
● 編集後記 ……… 20
主 な 内 容
3月 定 例 会 は、2月27日 か ら 3月 25日までの 27 日間開催されました。 会期中に審議した案件は、予算 25 件、条例 20 件、人事 3 件、一般 15 件、 報告 4 件、意見書 4 件、請願 7 件で した。
また、市政全般にわたって、18 名 の議員が一般質問を行いました。
第 513 回 3 月定例会
こ ん な こ と が 決 ま り ま し た
平成
算予計会業事水道 計会算予・別特各算・ 27年予計会般一度平成
算予正 各特補計会正予算・別 26年補計会般一度 条例制定
条例の一部改正
第513回
定 例 会
一般会計総額は、26 億9 どな算予計会別 施 また、貸設付事業特 。すでり のおと表は容内な主。た り案のとおま可決しし 円万千で原0088
し。た決可りしま いおの案原、もてとにつ 算予計会業事道水と計会 13の別特 はで号、 計補会予算第7般一 正
億5 万 千5269 億503 しは額総算予、決可を 千算予正補加追の円5
千万9710 第算予正補計 介 また、特護保険別会 す。でおとの表は容内なり 千り円にな主ました。2
な号ど4
9
件の特別会計補正予算を 可決しました。
市長等の給料月額の減額支給に関する条例制定 市長、副市長、教育長の給料の減額支給 期間:平成
27年 月4
1
日~平成
28年 月3 31日
益田市職員給与の特例に関する条例制定 職員給料月額の減額(給料表7級及び
成平:間期 職)員るけ受を用適 級の6
~平成 27年4月1日 28年 月3 31日
教育長の職務に専念する義務の特例に関する条例制定 地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部改正に伴う規定の整備
益田市行政手続条例の一部改正 行政手続法の一部改正に伴う所要の改正(行政指導に係る規定の整備) 益田市附属機関設置条例の一部改正 まち・ひと・しごと創生法第
正改の要所う 同県農業協合組発足に伴 の根島、置設関機属附な す画を策定たるめの新た 本の基条的な計10
特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正 平成
27年 月3 正改の要所う伴にとこる す止廃を度制問顧てっも 日を31
一般職の任期付職員の採用等に関する条例の一部改正 一般職任期付職員給料月額の減額 期間:平成
27年 月4
1
日~平成
28年 月3 31日
益田市手数料条例の一部改正 住宅の品質確保の推進等に関する法律第
にす料数手の合場う行関 等を請申定認画計築建宅 住良期長たし用活を書優 性設1項の価計住宅評能 第条6 正改の所箇用引う 題る法律のに名改正伴す 関に正適の猟狩び及護化 規加定の追保、鳥獣のる
益田市立保育所設置条例の一部改正 児童福祉法の一部改正に伴い保育料の徴収等について地方自治法第
の もるすとうよめ き定づ基に定規の項2第 条14
益田市介護保険条例の一部改正 平成
27年度から平成
29
年度までの事業期間における新たな保険料率の設定等
益田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準の一部改正に伴う所要の改正 益田市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部改正 指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準の一部改正に伴う所要の改正
益田市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部改正 指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準の一部改正に伴う所要の改正
市役所本庁舎耐震化事業………… 4 億 3,415 万円 社会保障・税番号制度対策事業…… 1 億 758 万円 新益田赤十字病院建設支援事業… 8 億 8,172 万円 地域住宅整備事業……… 2 億 7,820 万円 学校施設耐震化事業……… 6 億 2,412 万円 学校給食センター整備事業……… 1 億 5,157 万円
学校給食センター整備事業費…… 9 億 8,959 万円 地域消費喚起・生活支援型交付金事業費
……… 2 億 3,917 万円 新病院周辺整備事業費………… △ 1 億 2,649 万円
平成27年度一般会計予算の主な内容
平成26年度一般会計補正予算の主な内容
条例の廃止
人事案件
一般議案 益田市分収造林条例の一部改正 独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律の一部改正に伴う所要の改正(組織の名称変更)
益田市営住宅駐車場条例の一部改正 益田市営住宅駐車場の整備完了、有料化に伴う所要の改正
地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部改正に伴う関係条例の整理に関する条例制定 地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部改正に伴う関係条例の改正
益田市立小学校及び中学校設置条例の一部改正 平成
正うに伴と所要の改 分こるなと校閉が校田内 田校学小西中立市益、て 末度年をもっ26
益田市議会委員会条例の 一部改正 地方自治法の一部改正に伴う所要の改正
益田市保育の実施に関する条例 児童福祉法から保育の実施に関する基準を条例委任する規定が削除されたことに伴う条例の廃止 平成
行子移に法援支て育・も 年ど、子日1月427
益田市立勤労青少年ホーム設置及び運営に関する条例 益田市立勤労青少年ホームの閉鎖に伴う条例の廃止
教育長 村川 修 氏
人権擁護委員候補者 中村 敏男 氏 村上 勉 氏
益田市名誉市民の決定 故 大
谷…武嘉 氏 備整設)建称仮(事 学食ー ンセタ給校津高 締の約契負請事工結
業…
・建築主体工事 ・空気調和設備工事
工事請負契約の変更 高津小学校教室棟耐震補強・大規模改造工事
財産の取得 高津学校給食センター(仮称)の厨房設備機器の購入
町の区域の設定 益田川左岸北部地区土地区画整理事業の施行区域に新たな町の区域を設定しようとするもの
益田市過疎地域自立促進計画の変更 情報通信格差是正事業等に係る変更
益田市辺地総合整備計画の策定 辺地指定地域の整備のための計画策定
公の施設の名称 指定管理者
益田市立匹見生活改善センター 島根県農業協同組合
西いわみ地区本部 益田市立開発地営農研修センター
益田市立石谷老人福祉センター 内谷連合自治会
益田市立匹見高齢者コミュニティセンター 紙祖連合自治会
益田市立多目的集会所(23 館) 各自治会 ほか
土田海岸公益施設 土田美浜会
★ 今定例会で可決し関係機関に提出した意見書 ★
◆ 外形標準課税の適用拡大の中止を求める意見書
◆ 「女性が輝く社会」の実現に関する意見書
◆「核兵器のない世界に向けた法的枠組み」構築への取り組みを求める意見書
◆ ヘイトスピーチ対策について法整備を含む強化策を求める意見書
★次回定例会の予定は
5月25日㈪~ 6月15日㈪です なお、正式決定は 5 月中旬の議会 運営委員会で行います。議会事務局
(☎ 31-0490)までお問い合わせく ださい。
指定管理者の指定
委員から、利用者数も減少傾向で施設も老朽化していく中、今後の運営をどう考えるか質問がありました。執行部からは、平成
。たしまり る便利になとの答弁があ 応でのるきでが対で人の 末を発券端れ入替え、無 古度で年くなった27
委員から、指定管理者となっている各自治会の高齢化も進んでいるが、管理の状況や実態の把握ができているかということや、老朽化への対応について意見がありました。 執行部からは、利用機会の減少や高齢化によって管理が厳しいという声がありました。将来的な建て替えなどについて も、今後の公共施設のあり方を検討する中で総合的に検討していくこととなりました。統合や廃止といった考え方だけでなく、今の機能をどう維持するかということを合わせて考える必要があり、今後の方針の中で示していきたいとの答弁がありました。
執行部より、﹁地域自治組織ガイドブック(案)﹂と、その概要版の説明がありました。委員から多くの意見が出され、十分精査・調整が図られていない部分があったため、再度
プッテスたれ ド組織ガイッブクに示さ は治自域地、ら員委 か 明をし、説け受ました。 員に委日会を開催17
~1
すのしていくかを明確に がを援支うど政で内域行 での地、りあ要重が程過 まで3 成 うもした議論踏まえ、平 委 総務文教会員でのこ あしまりた。 しいいきたてとの答弁が いうことを、地域に説明 て以上に取っといきたい ターとの連携をこれまで 興地、携連の内区振ンセ 課を庁ため含等育教会社 い人、課おに部大拡口て 、の市てえ加にとこむ内 備会次に準での理解が進 のンターで認共通識、セ 上でずくい、興ま区振地 らて行部か執は進めて、 。ありましたれこに対し 意求めるう見などがるよ
い。すまいてしととてこく 執など、論行部と議をし 査続き調き会開催すをる め立の進方について、引 も 今後治地域自組織設 。たしまりなととこるれ とらこと。﹂見のえが加意 況に応じ慎て重に進める にたっあは状、ての域地 自﹁域で治進組地推の織 告報査もていおに査審審 27年の算予計会般一度た。 とくしまりあが弁答の になようい取り組いんで す。サースビ低下になら 事業振にえりていま替 介に地域護予防活動支援 室予防教う等に通えるよ 護介、も外以虚者弱高齢 高れ恐るなに等態状いが 執した。ら行部か介護要 由について質まが問りあ 額理料減がにっているな 、ついてか委員ら、委託 所型に業事防通護介予
委員から、被保険者が減少傾向だが保険料への影響はどうかと質問がありました。執行部から基金から繰り入れて対応しているが、今後、基金不足や広域化を考えれば保 険料に影響がでるのではないかと答弁がありました。
委員から、保育料を市長が規則で定めるとしているが、住民負担を求める場合、議決が必要な条例で定めるべきと考えるがどうかと質問があり、現行の保育料を上回らないようにしていると答弁がありました。また、人口拡大の中で、匹見保育所については特別な配慮も必要ではないかとの意見もありました。
委員から、当市の介護保険料は全国的に見てどのあたりに位置するのかと質問があり、執行部から県の中では平均より低 いと答弁がありました。 また、介護報酬引き下げに対して、施設入所者定員増や、認知症向けサービス、在宅生活支援事業等で対応するのかとの質問があり、執行部から根拠についての説明は受けていないと答弁がありました。
その他で、第
市老人福祉計画、第 期益田6
。たしまりあが明説て 祉障がい福市計につい画 本障がい基者計画・益田 後市田益期4第と告報の 了トンメコクッリブパ終 て業支援事つ計画にいて 市画、益田育子ども・子 益計業事険保護介市田 期6
なお、本委員会に付託された
。たしま 、採択は件1願請不しと て決・認定し、全、はて可 13件つに案議のい
会 員 委 境 環 祉 福 文 員 委 教 務 総 会 0 0
平成
27年 度 益田市施設貸付事業特別会計予算について 平成
27年 度
益田市介護保険特別会計予算について
平成
27年 度
益田市国民健康保険事業特別会計予算について 益田市立保育所設置条例の一部を改正する条例制定について
益田市介護保険条例の一部を改正する条例制定について 益田市立多目的集会所の指定管理者の指定について
常任委員会報告
地域自治組織について
常任委員会報告
委員から、平成
施業予定の 27年度 成執まし。た行部から平 つりあが問質ていに有無 との林植、容内量業施や の地団場所2
27年度施業予定の
。たしまりあが弁答 のいて植林は予定無いと りおに林有市、あ明説が 伐内の積や面容について に間、や所場業施ていつ 団地2
委員から、消費税が倍になった理由やテナントの状況について質問がありました。執行部から財産収入が増えたため消費税が倍になったという説明や、テナントについては厳しい状況だが、テナントリーシング等行い、確保を図っていく旨の答 弁がありました。
委員から、駐車場整備工事費について、質問がありました。執行部からロック板駐車場のロック板を立てたまま出る事例があるため、精算機付近に防犯カメラを設置し、監視すると答弁がありました。
委員から、﹁市場隔離ではなく、米の消費拡大が優先されるべき﹂との意見や、﹁政府の生産調整に対する今までのあり方に問題がある﹂との意見が出ました。結果は不採択になりました。 委員から、﹁改革が農業所得の向上にどう結び付くか説明を求める方が優先される﹂という意見や、﹁一般企業の農業参入は成長戦略の一環﹂という意見や、﹁農業委員会の公選制は残すべき﹂という意見が出ました。結果は不採択になりました。
委員から、﹁趣旨説明の文言が削除できないか﹂という意見がありましたが、削除することはできないということから、結果は不採択になりました。
なお、本委員会に付託された新年度予算案
10
件、補正予算案
例案等 件、条7 れ、請願 件は全て可決さ5
し展十分に把握て事業。たしまりなを 件実もていつに績数値出に択採不は荷3 見たビの生産・の、匹サワ まかいなでのるあが。は。たしまりあ のすと加工を伸ばが必要見生多数意る産のとでは 減いてれさ額が算予より体、の子柚でみり取全組 般本くな教育費年で前度でたけだ。全庁を含め市 、中都支所るいてっな美りあいとの回答しまも につ、ていく多がしたな施実もで部辺周く要需 で子部行執らは産生の柚けの産特都美か中央だ 実]の充、費りあが見善意[農林水産・ 学改 ﹁び舎まだのす﹂。がた見意ありまし [いなはできべすとか費教育の]等 っかりしを策対と応対るがと。たしまりあ見意 を強組べす化の取りきみすき家険対に性た空危の 屋化し廃の内、てし連 消市保策へ防団員の確対 バ家き][消ク防費ン業活用事に関 りました。あが見意な、要か空かた。まいはでと ではなきべすに的積い極よ、丁が明説な寧必等り 方動プごとの援のを支活誘とRPの市田あり客 に説明会テおいてはスッしか花た益活を﹂ゆ燃﹁ 、また、今後の地額。河酬NHK大てドラマの域 業事興振い光観 につ員の報仕事の明確化や隊 魅]化費へ向力、地域援応け[工商 案が ﹁地域自治組織﹂設立。たしまりあ ]費務[総つて提や見意のく多もい に策対獣鳥害有。たまし 意のりが見はないか等あ 必でのるあが要るすを開
組り取み 循生の好環を生み出す ひ・まち、創と、しごと へ略等定策のみり組取 ジ・人口ビ、ョン総合戦 の組取み へ﹂型行先生創方地﹁② 千⋮⋮円万1100 世・多子帯支援事業 ⋮ ⋮⋮円⋮⋮千万2 ・住宅リフォム事業ー ⋮業⋮⋮事⋮千万円2 見・萩・石港空利用助成 円千⋮万⋮ ⋮⋮⋮7 ・行 発の券品商ムアミレプ み組 取るす対に﹂型援支 域①﹁地消費喚起生活・ ののは、次もとおりです。 程されました。その主な 事組業取り予み上のが算 にう交付金のよる益田市 たが、国の補正予に伴算 る確定によのもしが主で 実にのてし績、事業費の 月前を末度年は正補3
経 済 建 設 委 員 会 0
平成
27年 度
益田市市有林事業特別会計予算について
請願第6
号
農協改革など﹁農業改革﹂に関する意見書の提出について 請願第7
号
TPP交渉に関する意見書の提出について 平成 27年 度
益田市駐車場事業特別会計予算について
請願第5
号 政府による米価対策を求める意見書の提出について 平成
27年 度
益田市益田駅前地区市街地再開発事業特別会計予算について
0 一 般 会 計 予 算 審 査 委 員 会
平成
27年 度
一般会計当初予算について
平成
26年 度
補正予算第7号について
議案番号
寺井 良徳 大賀 満成 三浦 智 大畑 一美 和田 昌展 梅谷 憲二 弥重 節子 亦賀 統佳 河野 利文 安達美津子 久城 恵治 中島 守 井藤 章雄 永見おしえ 弘中 英樹 林 卓雄 大久保五郎 福原 宗男 野村 良二 山根 哲朗 石田 米治 安達 幾夫 佐々木惠二 久保 正典
◆市長提出議案◆ 報第 1 号
報第 2 号 報第 3 号 報第 4 号
議第 1 号 ○ ○ ○ ○ 欠 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 2 号 ○ ○ ○ ○ 欠 ○ 除 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 除 ○ ○ ○ ○
議第 3 号 ○ ○ ○ ○ 欠 ○ 除 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 除 ○ ○ ○ ○
議第 4 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 5 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 6 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 7 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 8 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 9 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 10 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 11 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 12 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 13 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 14 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 15 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 16 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 17 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 18 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 19 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 20 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 21 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 22 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 23 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 24 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 25 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 26 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 27 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 28 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 29 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 30 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 31 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○
議第 32 号 ○ ○ ● ○ ○ ● ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○
議第 33 号 ○ ○ ● ○ ○ ● ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○
議第 34 号 ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○
議第 35 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 36 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 37 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 38 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 39 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
3月定例会の審議結果
議案番号 件 名 審議結果 賛
成 反 対
◆市長提出議案◆
報第 1 号 専決処分の報告について 報 告
報第 2 号 専決処分の報告について 報 告
報第 3 号 専決処分の報告について 報 告
報第 4 号 専決処分の報告について 報 告
議第 1 号 益田市名誉市民の決定について 同 意 22 0
議第 2 号 益田市立匹見生活改善センターの指定管理者の指定について 可 決 20 0
議第 3 号 益田市立多目的集会所の指定管理者の指定について 可 決 20 0
議第 4 号 平成 27 年度益田市一般会計予算 可 決 22 1
議第 5 号 平成 27 年度益田市施設貸付事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 6 号 平成 27 年度益田市介護保険特別会計予算 可 決 21 2
議第 7 号 平成 27 年度益田市国民健康保険事業特別会計予算 可 決 22 1
議第 8 号 平成 27 年度益田市後期高齢者医療特別会計予算 可 決 22 1
議第 9 号 平成 27 年度益田市簡易水道事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 10 号 平成 27 年度益田市市有林事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 11 号 平成 27 年度益田市造林受託事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 12 号 平成 27 年度益田市匹見財産区特別会計予算 可 決 23 0
議第 13 号 平成 27 年度益田市益田駅前地区市街地再開発事業特別会計予算 可 決 22 1
議第 14 号 平成 27 年度益田市農業集落排水事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 15 号 平成 27 年度益田市公共下水道事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 16 号 平成 27 年度益田市駐車場事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 17 号 平成 27 年度益田市土地区画整理事業特別会計予算 可 決 23 0
議第 18 号 平成 27 年度益田市水道事業会計予算 可 決 23 0
議第 19 号 平成 26 年度益田市一般会計補正予算第7号 可 決 23 0
議第 20 号 平成 26 年度益田市介護保険特別会計補正予算第4号 可 決 23 0
議第 21 号 平成 26 年度益田市国民健康保険事業特別会計補正予算第3号 可 決 23 0
議第 22 号 平成 26 年度益田市市有林事業特別会計補正予算第1号 可 決 23 0
議第 23 号 平成 26 年度益田市造林受託事業特別会計補正予算第4号 可 決 23 0
議第 24 号 平成 26 年度益田市匹見財産区特別会計補正予算第2号 可 決 23 0
議第 25 号 平成 26 年度益田市益田駅前地区市街地再開発事業特別会計補正予算第1号 可 決 23 0
議第 26 号 平成 26 年度益田市農業集落排水事業特別会計補正予算第4号 可 決 23 0
議第 27 号 平成 26 年度益田市公共下水道事業特別会計補正予算第3号 可 決 23 0
議第 28 号 平成 26 年度益田市土地区画整理事業特別会計補正予算第3号 可 決 23 0
議第 29 号 益田市行政手続条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0
議第 30 号 益田市附属機関設置条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0
議第 31 号 特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例制
定について 可 決 22 1
議第 32 号 市長等の給料月額の減額支給に関する条例制定について 可 決 19 4
議第 33 号 益田市職員給与の特例に関する条例制定について 可 決 19 4
議第 34 号 一般職の任期付職員の採用等に関する条例の一部を改正する条例制定について 可 決 20 3
議第 35 号 益田市手数料条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0
議第 36 号 益田市保育の実施に関する条例を廃止する条例制定について 可 決 23 0
議第 37 号 益田市立保育所設置条例の一部を改正する条例制定について 可 決 22 1
議第 38 号 益田市介護保険条例の一部を改正する条例制定について 可 決 21 2
議第 39 号 益田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の
一部を改正する条例制定について 可 決 22 1
○:賛成 ●:反対 欠:欠席 除:除斥
※議長(寺井良徳)は採決に加わらない
★除斥とは★
議会における審議を公正なものとするため、議題となった案件と利害 関係にある議員をその審議に参加できないようにすることです。
議案番号
寺井 良徳 大賀 満成 三浦 智 大畑 一美 和田 昌展 梅谷 憲二 弥重 節子 亦賀 統佳 河野 利文 安達美津子 久城 恵治 中島 守 井藤 章雄 永見おしえ 弘中 英樹 林 卓雄 大久保五郎 福原 宗男 野村 良二 山根 哲朗 石田 米治 安達 幾夫 佐々木惠二 久保 正典
議第 40 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 41 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 42 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 43 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 44 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 45 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 46 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 47 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 48 号 ○ ○ ○ ○ ● ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○
議第 49 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 除 ○ ○ ○ ○
議第 50 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 51 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 52 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 53 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 54 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 55 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 56 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 57 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
諮問第 1 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 58 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 59 号 ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 60 号 ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
◆議員提出議案◆
選挙第 1 号 欠 指 名 推 選
議第 61 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 62 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ●
議第 63 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 64 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 65 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
◆請 願◆
請願第 1 号 ● ● ○ ○ ○ ○ ● ● ○ ● ● ○ ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ● ● ●
請願第 2 号 ● ● ● ● ● ● ● ● ○ ● ● ● ● ● ● ● ○ ● ○ ● ● ● ●
請願第 3 号 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ●
請願第 4 号 ● ● ○ ● ○ ● ● ● ○ ● ● ● ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ● ● ●
請願第 5 号 ● ● ● ● ● ○ ● ● ○ ● ● ● ● ● ● ● ○ ● ○ ● ● ● ●
請願第 6 号 ● ● ● ● ● ● ● ● ○ ● ● ● ● ● ● ● ○ ● ○ ● ● ● ●
請願第 7 号 ● ● ● ● ● ○ ● ● ○ ● ● ● ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ● ● ●
議案番号 件 名 審議結果 賛 成 反 対 議第 40 号
益田市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域 密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を 定める条例の一部を改正する条例制定について
可 決 22 1
議第 41 号 益田市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介
護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部を改正する条例 制定について
可 決 22 1
議第 42 号 益田市分収造林条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0
議第 43 号 益田市営住宅駐車場条例の一部を改正する条例制定について 可 決 22 1
議第 44 号 地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部改正に伴う関係条例の整理に関する
条例制定について 可 決 22 1
議第 45 号 教育長の職務に専念する義務の特例に関する条例制定について 可 決 22 1
議第 46 号 益田市立小学校及び中学校設置条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0
議第 47 号 益田市立勤労青少年ホーム設置及び運営に関する条例を廃止する条例制定について 可 決 23 0
議第 48 号 工事請負契約の変更について 可 決 20 3
議第 49 号 益田市立匹見生活改善センターの指定管理者の指定について 可 決 22 0
議第 50 号 益田市立老人福祉センターの指定管理者の指定について 可 決 23 0
議第 51 号 益田市立匹見高齢者コミュニティセンターの指定管理者の指定について 可 決 23 0
議第 52 号 益田市立多目的集会所の指定管理者の指定について 可 決 23 0
議第 53 号 土田海岸公益施設の指定管理者の指定について 可 決 23 0
議第 54 号 町の区域の設定について 可 決 23 0
議第 55 号 益田市過疎地域自立促進計画の変更について 可 決 23 0
議第 56 号 益田市辺地総合整備計画の策定について 可 決 23 0
議第 57 号 教育長の任命について(村川 修氏) 同 意 23 0
諮問第 1 号 人権擁護委員候補者の推薦について(中村敏男氏) 適 任 23 0
〃 … (村上 勉氏) 適 任 23 0
議第 58 号 工事請負契約の締結について 可 決 23 0
議第 59 号 工事請負契約の締結について 可 決 22 1
議第 60 号 財産の取得について 可 決 22 1
◆議員提出議案◆
選挙第 1 号 益田地区広域市町村圏事務組合議会議員の選挙について(当選者:永見おしえ議員、
林卓雄議員) 選挙執行
議第 61 号 益田市議会委員会条例の一部を改正する条例制定について 可 決 22 1
議第 62 号 外形標準課税の適用拡大の中止を求める意見書について 可 決 21 2
議第 63 号 「女性が輝く社会」の実現に関する意見書について 可 決 23 0
議第 64 号 「核兵器のない世界に向けた法的枠組み」構築への取り組みを求める意見書について 可 決 23 0
議第 65 号 ヘイトスピーチ対策について法整備を含む強化策を求める意見書について 可 決 23 0
◆請 願◆
請願第 1 号「海外で戦争する国」にする集団的自衛権の行使容認に反対する意見書の提出について 不採択 9 14
請願第 2 号 政党助成金の廃止を求める意見書の提出について 不採択 3 20
請願第 3 号 外形標準課税の適用拡大の中止を求める意見書の提出について 採 択 21 2
請願第 4 号 介護報酬削減の中止を求める意見書の提出について 不採択 6 17
請願第 5 号 政府による米価対策を求める意見書の提出について 不採択 4 19
請願第 6 号 農協改革など「農業改革」に関する意見書の提出について 不採択 3 20
請願第 7 号 TPP交渉に関する意見書の提出について 不採択 5 18
質問 高齢者の移住による人口増加策の推進については、生活環境の提供とさらに定期借家権を利用するなどの経済的支援を加え、知的好奇心を満たすような、田舎村づくりを推進し、短期的人口拡大を実現する施策について、どのように考えておられるか。答弁 移住・交流希望 者、実践者の視点に立った取り組みの必要性については、移住・交流希望者の視点やニーズに立っての施策展開が必要と考える。今後いっそう移住希望者等のニーズの把握に努め、人口拡大に向けた施策の構築を図っていきたい。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮
⋮…
質問 人口拡大施策も企業誘致施策も、行政だけが努力するだけではなく、企業や市民の人脈も参画した協働による計画、まちづくりでなくてはならないと考える。このようなシステム導入による企業誘致及び新会社設立にどのような考えを持っているか。答弁 当市の発展や地域活力の創造のためにも、企業の新規立地に取り組んで雇用の創出を図っていくことが重要である。IT関連産業は今後成長が見込まれる分野であり、積極的に誘致活動を行っていく必要がある。今後とも、就職する若者の職業選択の幅を広げ るという意味や定住促進に繋がるという効果が期待できることから、県と連携し、積極的にIT企業等の誘致に取り組みたい。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 匹見地域は、まさに森や里に位置づけられ、森林資源や観光資源、さらに地域資源としての歴史や文化が継承されるとともに、十分活用されなければならない。その活用策を模索していくとあるが、新年度の施政方針には何も触れられていない。どこまで取り組み、どのように進めていくのか。答弁 具体的には、表匹見峡ふれあいロードの開設、あるいは姉妹都市や友好都市の交流事業であるサマーキャンプ等の受け入れ、さらには新たなターゲットへのアプローチの検討などを推進している。引き続き集客交流戦略の中で具体化していきたい。
久保 正典 議員
(清流会)● 高齢者の移住による人口増加策
● 行政・企業・ⅠT 関連企業との連
携によるまちづくり
● 高津川、匹見峡を基軸とした観
光振興
一
質
般
市政のここが知りたい 問
一般質問の記事は、決められた文字数の中で議員本人が要約し掲載しています。 詳細については次の方法によりご覧ください。
◆インターネット
・一般質問の様子の録画中継を、全質問者の日程終了約1週間後から配信しています。 ・会議録は定例会終了 3 カ月後から閲覧できます。
◆会議録(冊子)
議会事務局、美都・匹見総合支所、各地区振興センター、図書館でご覧いただけます。 なお 3 月定例会の会議録は 6 月に発行予定です。
益田市議会 検 索
質問 人口拡大に向かうためのポイントは何か。具体的には何をしていくか。 答弁 ひとづくりとしごとづくりに新たな視点を持ち、今年度の益田市版総合戦略策定に向けて取り組んでいく。質問 今回の総合戦略策定にあたっては、国から結果重視の指針が示されているがどうか。答弁 PDCAサイクルにもとづいて、数値目標の設定、実施、評価、改善を行えるよう益田市版総合戦略・人口ビジョン に盛り込む。質問 総合戦略策定にあたって市民フォーラム・有識者懇話会で、意見集約を行う事が、時間的にも、物理的にも可能か。答弁 開催の目的は意見集約にあるのではなく、総合戦略策定に向けた課題の収集にある。質問 総合戦略策定プロセスにおいて、議会との関係はどうか。答弁 この総合戦略の推進にあたっては、議会と執行部が車の両輪のごとく行うことが肝要である。策定段階・検証段階において、十分な審議をして頂き、策定後の効果検証の段階でも、意見を頂く。質問 今回の総合戦略策定における国からの支援の中で、人的支援として、国の府省庁職員の首長補佐役としての派遣制度などもあったが、当市は制度利用しないのか。答弁 人材を受け入れる事に対する、費 用対効果が十分検証できず、また近隣市町村の動向も勘案し、見送った。質問 地方創生における県との連携について、県の総合戦略と市の総合戦略が、上手く連動するような動きをとっているか。答弁 市町村の声を聞くワーキングも行われ、情報収集も、漏れのないように努める。質問 人口拡大計画は、発展的に解消して、この総合戦略に、目標数値を含めて、一本化するという考えか。答弁 人口拡大計画は、総合戦略に包含していく。 質問 人口拡大計画2年目に取り組むに当たり、不退転の決意を問う。答弁 当市における人口減少に対する危機感を抱き、人口拡大という大きな課題に真正面から立ち向かうこととし、全国に先駆けて人口問題に着目した施策の体系化と、人口拡大計画を基本として、市民や有識者の意見を聞き益田市版の総合戦略を策定する。質問 人口拡大計画において﹁中山間地域を元気に﹂という切り口がある。 現在、人口減少や少子化の進行などに伴い、担い手不足などを主たる要因として、将来的に自治機能の低下が進む中、高齢化率が高く、若年率が低い中山間地域における、持続可能な地域づくりの進め方、考え方を問う。答弁 人々が中山間地域で生活を営み、地域を保全し、生産活動を継続することにより、新鮮で安心できる食料の供給をはじめ、森林や水田の保水機能による国土の保全や水源の涵養、さらには森林による大気の浄化や地球温暖化防止等の環境の保全など、多面的で公益的な機能を担っている。引き続き中山間地域への人口流入を促進する定住加算制度を設け、さらに中山間地域における中学生の学習環境づくりや林業における就業の拡大を図るなど、市域の均衡ある発展を目指す。質問 今年で合併
さりを目余に、ふる守と 治は下低の機能自けおる に域地間山中に特、りな 11年と 平 弁答成 。う問て 制のの支援体化強につい 要考と必えるがは員、職 治組織自域地もに為する りづ発に的来将がく展域 いる新し体運営、地自治
⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ たしていきえいと考る。 ち協働のまりづを推進く 一ら、住民と体となった のがなり図も携連と課 に各るあの連関域地、に を職員り割と当てるとも 今ている。担後地区当、 に員の増員て向け検討し か度年ら職27
⋮…
質問 選挙の開票事務は、時間短縮によるコスト、職員の健康管理や業務に対する集中力アップ及び意識改革の重要性に寄与し、開票事務の迅速化を共有することで、市民サービス向上につながると考えるが。答弁 開票事務は工夫による業務改善の効果を実感できるよい機会であり、職員はぜひこの経験を業務改善に生かし、市民サービス向上や事務執行につなげてもらいたい。
石田 米治 議員
(新政会)久城 恵治 議員
(政策会派ますだ未来会議)● 平成27年度施政方針と
予算
●施政方針
・人口拡大計画 ・地域自治組織
・選挙開票事務の迅速化
質問 この一年間の人口拡大計画の施策の検証・分析をどのようにされ、 策施たげ 答掲に画計大拡口人 弁 。かのるいて 27年れさ映反に策施の度
人と的目るす置設を部口 田質問 益大市人口拡本 ると思ってる。い 度り相程当浸透しつつあ よに実と定策の画計大施 にが対拡口人機感危るす け市に題おる人口減少問 し中で識認たとは、当こ さ市民の皆話まとの対の ね順調に推移している。 事むおおは業・ 約集の見意 ど、い行で模規のは︶称 大仮︵ムラーォフ民市拡
を略戦合総とンョジ 市は、益田ビ版の人口 目的置の部本 弁答設 るさようにかれの。 は表公どの・
りた当回一はてい フつにムラーォ、でのも のめたるす定策に途目を 月10 程人度とし、100 30~
~3 隅三 弁答 っいと思いてるか。 まはいつ頃たでに整備し あの調査が費るが、市長 の質問 ﹁道駅﹂施設整備 段はト最終う階で行。 いンメコクッリブパ。な たえ考るす約集を見意は あ見把握でさり、出れ意 策戦略素定の材のための ジて人口ビはョンや総合 また、市民意の見につい 考程度を回えている。4
成 き平、で素要な大が通開 益の路道田・
大住口拡、定人促農進、営 交るよに住居域地二は流 答弁 こ事の業ついてに は。かのたっなうど事業 クン質問 ルランガイテ て標とし進たい。め るみであの。そ時期を目 年30込見通開に半前代 問質 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ とし進業検て。討をめる のを域進住進める事促定 山地間中は後今、がたし な振興への貢待献どを期 な者のつにがる農業確保
成 活遺産の整備用など、平 跡須東原遺文など歴史化 ジ子育てプロェクト、中 育るさと教ふ、つろうて 育環境の整、学備力向上、 ん教るいで組り取てげ掲 育ンと会教社推計画を進 市弁 益田育教ビジョ答 の組むか。 をでり、何あ重点に取り け何は題課育教の大最る 27おに市当の度年
。るい 点と問題はない認識して 導新 弁制度答入による と変にわるこで問は。題 委質問 新教育員会制度 弁答と。るあで要重が 。課こむ組りに題取のうくか多 誘教どがるえ考と要必が致、強化育委員会のてし 積をめ企に的極業置進、が員委育教を携連局部会 、市長部局しと定制税のや会用策の急活優遇措に る日今益いてし外田﹂綱県早を年度は﹁教育大、 地示の今。るいてえ考題課とをから方へ方向転換 度にお中質年大最もてい問集 国が東京一極27
い。たきいてしも討検 携し魅力的な優遇制度の 連と県、たま。たしを示 ににえ考む組り取積極的 開集をい誘業企、し致催 立営者と経地の企業年新 の中部在圏当市出身の住 月畿近で阪大に2 らはか港空見石・萩、ク 問ーパーリトクァフ 質
けか進み続られる持てっ に来未りわ関にり向、 区くが地民のまちづら自 は織組治自域地 市整理いたえ考う答よるす弁。 といか。んちき令法係関。等 いななは地余るす議協再ならはてっあに的本 迫、かのな何は援支圧な必のになる要ことは基業 しい。地域要望やの、りあろいはろいは題課難民 いげて上がりなくし立ち上て 区の抱弁答え地る 運盛域気や気るのりの。かや 地。いなえ思はといな決の整理も必要ではする 民設関や間事解て全が立を織、が業所との関係組 。えられる機公共交通き考り組であるい織ん進で 物問治自域地でま日今 、質ろい支援草刈等いろ 齢通の者人高やや老院買⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ い居独。ないと意味がな。いたしか ズルし、も誘るえ応にのーニピ致活動のでに活ー ラアン性特のれ域地は質問 事業プらを。るこ がう査件条な有幾は行利こなもあ。とるつに すの関こ程係で、一い度審比となど他地域に定べ 付で交らを出か市 弁答金があ、少害災然自りな 答候。かの弁る査当市は温暖な気す 算審が政行は等ラ予やンがどうか。 にプるえ考と有利致企業誘作成中と思うが、事業 発、信すれば国にげ全をと、まちづくプランをり こ安あで地るな全安・心上にち先駆けて織を立組 一区国地害や地震もなく全、区他問条質地は二 ま恵、災もたに土風候れい気。め進 織のるいでん進も備整面とる組を討検うよるな。 さス、すと要が民住に真しセも着工道れ、アク必 10の距離で山陰自動車分に切住を話民との大対 区。今も後効と考える地 な続可能地域づくり有に
井藤 章雄 議員
野村 良二 議員
(改革の会)●人口拡大への取り組みと
地方創生への施策
●地域自治組織
●施政方針
・人口拡大計画
● 平成27年度の教育
質問 平成
27年度が実質 成平 弁答 にり組みついて問う。 ー取るす進促をンタUⅠ で社画、特に会増における る目とな年人口拡大計2
業りにづくよ事て、っ人 ・図る森里・海の守り人 る希望すを人の育を材成 漁林業、や業体験就業の との流入ともに、農、業 民住部市都るによ用の活 おの地域度こ制協力隊し 相談員の化強、さらに国 奨事業、励すしだまら暮 図等定を着るIターンU たて、新者に新卒の地元 27年いおに度 平問 質成 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 。るい と事なこるであと考えて 摘答弁指 の大おり、と あ要で。る思うとが 関談にく深わるとが必こ 相み悩の者住移談員が相 うらなるよし、すだ暮ま 戻都会へることが少なく 地き人がた域なじめにず タが、Ⅰしーンで移住て 質問 先進地でもあたっ 。いたき 社の口増にいてげな会つ
、は集募 さの金付寄とるふたっま 20年始らか度 額計で 25年度までの累 り余、浜田市では 千万円5400
億1 6 千500万円となっている。浜田市では平成
26
年度に入りさらに増加していると聞いているが。答弁 当市では
26年度
2 月末で228件、1千613万円。浜田市は4万
千件2707
、 6億 6
千255万円と聞いている。質問 ふるさと寄附金を通じてふるさと応援団の拡大、転入を促すきっかけとする面では、寄付金 の拡大は必要だと思うが。答弁 ふるさと寄附が過熱気味で、返礼品の高額化は地方財政の面からみても決してプラスにならないことを考えると、非常に複雑な心境である。しかし、国としても今地方創生の取り組みの一つとして、ある意味奨励していることを考えると当市としても、返礼品の充実を検討して、寄付金の増額を図っていきたい。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 森林資源を活用した自伐型林業の展開の現状と進捗状況について問う。答弁 今年度から、匹見地区の人工林の密度調査や、小規模林業を実践する人を対象に林業技術の習得に向けた研修会を開催してきた。 平成
ムタがステスー。するト て供給、へシ提先るす供 っ行け分仕の材と荷を集 荷のれら出さ等た伐間材 設して置自か伐、等家林 を場土中に内町見匹に間 27年的格本らか度 画計大拡口人、らの かえ考ういとる図を調 え国を踏まや県との協 ンョジビ口人。るあが る成す必要ン作をョジビ に戦略策定当たり、人口 あいう答弁がっ。総合た て合とくいし含包に略戦 問人質 は口拡大計画総
口年の将来人0402 目ていに標口。人るはつ、 い気込み表してを意の 題で上う合き向に問口 問津高川流清 質は人画計大拡口人 弁答は な。いか。い ていきた体っ備整制き図換はでのるわを置に字数 いらがな、補能す託人は実現可るな委等500 万を部一の務業析分へ業企5 識間民たっ持を知的門専 者の解識・見用知見の活、 業た務に当っている。有 てらは現在限でれた人員 望している。当市におい 人の市村が町材支援を希 全は 弁答国で441 。か る完人材補の策はあの 。るいてし答解と難困は 成作ので前自、が体治自 半によると数以上の地方 弁等う聞新。たっあが答 に理とたっ送見りよい由 対ては費用等効果のつい 応には、募し人支援に材 ェ創コンシ生ルュ制度ジ お支援制度にてい、地方 地 国問の人方創生材質 す含包る。に 戦総、え換き置に字合略 で図る上を、実的な数現 、を定し策県性と合整の ンョジ口人るす計推をビ
り地答組 弁域連携の取 。はできべむ組り て連活圏域が用携取にし りあで一本日質水続連、 年4 会員委備準が 設地立問 質域自治組織 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ い検た後。討し 略に盛り込んいくか今で うどをみ形いう戦合総で
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三浦 智 議員
中島 守 議員
●定住対策
●ふるさと寄付金の取り組み
●農林水産業の振興
●地方創生
・人口拡大計画の見直し ・人材支援制度の活用
●地域自治組織
・今後の取り組み
質問 山間部に住む多くの市民が過疎で心を痛め、石にかじりついて生活をしてきたけれども、今なおその貧しさや苦しさが続いている。市長はこの実態をどのように感じ、受けとめているか。答弁 正に石にかじりつくようにしてその地域を守ってこられたけれども、挙家離村という形でその村を離れられた方、今でもそこに残って暮らしておられる方、それぞれにいろいろな思いがあるのだと思っている。当 市の大半を占める中山間地域において、そこに生まれ育った市民の皆さんが、その地域の伝統、風土を守ろうとして一生懸命に生きておられる、生活をしておられる。その結果、益田の中山間地域というのは今でも美しい風土が守られているのだと思っている。 しかしながら、やはり大勢としては都市化、もしくは利便性や効率性の追求、こういった中で中山間地域においては集落の維持に支障を来たしている地区も多々あると認識している。そのような今だからこそ、地域自治組織の設立、運営をはじめ魅力ある地域づくりを進める取り組みを行わないといけないと思っている。質問 過疎対策も地方創生も誰かがやるのではなく、私たち自身の大きな仕事だと思う。最初の過疎法制定からおよそ半世紀ということになるから、何が足りていなかったのか、そして何がいけな かったのかをしっかり検証しなければいけない。 その時にあって、場の教育というものがものすごく重要な位置にあると思うが、市長はどのように考えているか。答弁 その地域、その場所により適した、それに立脚した施策、あるいは特に教育、これが大切なのだと思っている。それとともにその地域の方々と一緒に取り組んでいく、そうした施策であり教育が求められていると思っている。 今、人口拡大課と社会教育課が中心となって、庁内
課9
。るいてえ考と い推育を教進していたき 地域と地に域おける場の なが、ら一行も体的に政 うとるよすな法も用い手 うこのよ議な会を中心 。るい くめていしこてを目指と を連携し一、体化して進 事やある業は成人い育材 たるでめ進い思っていと をグ会議、つくり各地域 17名ンキーワが
質問 議会は、合併
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。う 業興問をな地域・産策振 27年要主の度 平 弁答成 家。う問かるあがき空軒何 用が要活で重ある。市内に 質拡問 人口空大でき家 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 。む組り 出源型雇創用事等に取業 事イラー導入、業地域資 イ康ターバセオマスボン 業、林業振興で、匹健見 整備事設施会集的目多区 跡地川小学校下を匹見地 い匹見につ澄ては、旧 活り用に取組む。 だーひまりパのクと等み 業地支援事化、美温泉、都 事跡施設活用、業ユズ産 美答弁 二川小学校都、
査で 24年度末の調 体大はで地 、が変わる宅住用地と更 に弁 面積答よて税額っ 。う問 税の固定産資増ついてに 更の撤去、し地化た場合 き家空険危。たし示を針 措推進特別で置法基本指 は質問 国き、家対策空 。るあが 況どんな状必か確認の要 あ戸千る。0653
か倍ら2
成平 問質 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 。る出が差の上以 倍4
27年度教育方 針を
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山根 哲朗 議員
大久保 五郎 議員
●過疎問題
●合併10周年を経ての課題と
対策
●人口拡大計画
・UⅠターン定住・空き家対策
●教育方針
・学力向上対策
匹見下地区多目的集会施設に整備 される旧澄川小学校
質問 平成
座席数 26年度の目標 弁答 。かうどは価評の社会空 、航がだ況状いなきでが 12万成達標目の席
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安達 美津子 議員
大賀 満成 議員
●交流人口拡大
・萩・石見空港利用促進 ・集客交流戦略計画 ・近隣市町との観光連携 ・外国人観光客誘致
●教 育 委 員 会 制 度「 改 革 」
の問題点
・総合教育会議の運営
●地域自治組織
・センター長の関わり