トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
026005 コミュニティセンター管理事業
区分
事業区分 施策体系 026010 市民生活事業
必要性 普通 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
コミュニティセンターの管理運営を目的とします。
コミュニティセンターの管理運営業務委託に関すること、修繕、改修等維持管理に関する こと、使用許可等運営に関することを行います。
一部委託
利用者一人当たりのコスト
施設の利用者数
条例に基づいて一部委託している。市民のニーズはある。
目標値を上回っており、有効性が非常に高い。
一部委託の実施は妥当であり、事務の電子化や従事職員数の見直し等によるコスト削減の 余地はない。
市民のニーズはあるが、今後、施設の管理や運営方法で、行政がどのように関与していく か住民と協議し、検討する必要がある。
円
人
平成23年度
成果指標 1, 251. 19
1, 113. 84
7, 405. 00
7, 405. 00
平成24年度
565. 20
527. 31
7, 944. 00
7, 944. 00
0. 86
7, 954
6, 809
平成25年度
565. 20
541. 51
7, 944. 00
8, 334. 00
0. 84
7, 560
7, 027 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
026015 市民会館管理事業
区分
事業区分 施策体系 026010 市民生活事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
全市民
市民の文化の向上と福祉の増進を図るために設置された市民会館の管理運営を行います。
施設運営にあたっては指定管理者制度を適用し、指定管理者は、条例、規則、協定に則り 、施設の利用許可、維持管理、自主事業等を行います。
指定管理
利用者1人当たりのコスト
(活動指標1)利用者数
条例に基づいて管理運営を行っている。社会経済情勢の変化の中でも事業の意義は失われ ていない。
目標値を上回っており、有効性が非常に高い。
指定管理者が効率的に事業を行っているので、コスト削減をする余地はない。
今までにない斬新で狭山らしい事業の展開を図るため、情報の収集に励み、調査・研究を 図る必要がある。
円
人
平成23年度
成果指標 553. 00
540. 83
170, 000. 00
178, 522. 00
平成24年度
525. 00
516. 07
180, 000. 00
187, 477. 00
0. 54
101, 305
100, 436
平成25年度
525. 00
501. 00
180, 000. 00
188, 002. 00
0. 53
99, 058
99, 053 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
026021 市民健康文化センター管理事業
区分
事業区分 施策体系 026010 市民生活事業
必要性 普通 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民全般
市民の健康の増進と文化教養の向上を図るために設置された市民健康文化センターの管理 運営を行います。
施設運営にあたっては指定管理者制度を適用し、指定管理者は、条例、規則、協定に則り 、施設の利用許可、維持管理、自主事業等を行います。
指定管理
利用者1人当たりのコスト
(活動指標1)個人利用施設(歩行浴槽、男女浴槽、大広間等)の利用者数 (活動指標2)団体利用施設(多目的ホール、会議室等)の利用者数
条例に基づいて管理運営を行っている。市民のニーズはある。
目標値を上回っており、有効性が非常に高い。
指定管理者が効率的に事業を行っているので、コストを削減する余地はない。
社会経済情勢などの変化に伴う施設の現状(利用状況、活用状況、費用対効果等)を検証 していく必要がある。
円
人
人
平成23年度
成果指標 1, 170. 00
1, 085. 35
65, 000. 00
66, 550. 00
11, 000. 00
11, 983. 00
平成24年度
1, 124. 00
1, 085. 35
67, 000. 00
71, 044. 00
1. 35
12, 000. 00
13, 118. 00
7. 30
95, 881
95, 809
平成25年度
1, 124. 00
1, 061. 63
67, 000. 00
69, 919. 00
1. 39
12, 000. 00
13, 720. 00
7. 09
97, 278
97, 207 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
026025 市民広場管理事業
区分
事業区分 施策体系 026010 市民生活事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
広場を利用する市民
狭山市駅西口と商店街をつなぐ安全な歩行者空間、憩いの場としての景観の創出、市民交 流や賑わいの場とすることを目的とした市民広場の管理運営を行います。
市民広場の適正な維持管理及びイベント広場としての活用を図ります。
一部委託
管理に関する苦情件数
(活動指標1)年間清掃日数
条例に基づいて管理運営を行っている。社会経済情勢の変化の中でも事業の意義は失われ ていない。
目標値を上回っており、有効性が非常に高い。
清掃等の業務のみのため、コスト削減を削減する余地がない。
利用状況を分析し、利用団体等の意見を聴きながら、利用しやすい施設とするための検証 を行うとともに、利用の拡大を図るため、更なるPRに努める必要がある。
件
日
平成23年度
成果指標
平成24年度
0. 00
0. 00
362. 00
362. 00
17. 50
8, 066
6, 336
平成25年度
0. 00
0. 00
362. 00
362. 00
22. 31
12, 746
8, 075 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
027058 市民相談事業
区分
事業区分 施策体系 027010 計画推進事業
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
市民が生活に関する問題を気軽に相談でき、的確な助言を得られる環境を整備します。
市民相談室では、市民の方を対象に家庭内のトラブルや相続など、生活上生じる様々な問 題について相談をお受けしています。また、弁護士や税理士などによる専門相談も行って います。
直営
相談件数
相談員数(延)
市民が生活の困りごとや民事上の案件を相談できる場として不可欠な事業である。
一般相談・法律相談・行政相談・人権相談・交通事故相談・女性生活相談・税務相談等 多岐に渡る相談に応じ、適切な指導と助言を行うことができ、市民にとっても大変有効な 相談の場である。
2,000件近い相談に対し、年間スケジュール通り効率的な相談業務が行えた。
近年、家族関係や相隣関係が希薄かつ複雑化されてきている中、市民が生活に関する問 題を気軽に相談できる体制を継続していくことが必要と考える。
件
人
平成23年度
成果指標 1, 873. 00
1, 873. 00
412. 00
412. 00
平成24年度
1, 990. 00
2, 019. 00
393. 00
393. 00
71. 25
28, 873
28, 000
平成25年度
1, 960. 00
1, 954. 00
396. 00
395. 00
59. 11
23, 579
23, 349 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
555011 文化活動促進事業
区分
事業区分 施策体系 555010 市民が創る文化活動の促進
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
全市民
昭和54年度を基準年度とし、5年ごとに市民文化の向上、地域産業の発展等に貢献し た者を、その活動及び功労を顕彰し表彰を行っています。また、自主的自発的な文化又は 産業活動を行う団体・個人に対して助成を行うことで促進を図ります。
創造性豊かな市民文化の振興を目指して、市民の自主的な文化活動に対し、助成や支援 などにより文化活動を促進します。
補助
助成団体等数
(活動指標1)助成件数
「緑と健康で豊かな文化都市」実現のため、この助成は必要である。
地域に根ざした文化、産業等の振興に資するための手段の一つとして有効である。
補助等の割合は適正であり、事務の電子化や事務手続きの見直しによるコスト削減の余地 はない。
市民の自主的な文化活動を奨励するため、広く市民に情報提供して、文化都市の実現プロ グラムの一つとして継続していくことが必要である。
団体
件
平成23年度
成果指標 5. 00
3. 00
5. 00
3. 00
平成24年度
5. 00
2. 00
5. 00
2. 00
1, 945. 50
4, 045
3, 891
平成25年度
5. 00
4. 00
4. 00
4. 00
782. 50
3, 171
3, 130 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
555111 姉妹・友好都市交流支援事業
区分
事業区分 施策体系 555110 姉妹・友好都市交流の推進
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
姉妹・友好都市と交流する団体
市民主体による姉妹・友好都市間の文化、スポーツ、教育など、様々な分野の交流を支援 します。
市民主体による姉妹・友好都市間の文化、スポーツ、教育など、様々な分野の交流を支援 します。
補助
市民団体の交流参加者数
(活動指標1)補助金を交付した団体数
市民の自主的な交流の促進を図るために必要性がある。
補助金を交付することで、交流の経費負担の軽減を図り、交流を活性化させるために有効 である。
補助等の割合は適正であり、事務の電子化や従事職員数の見直し等によるコスト削減の余 地はない。
姉妹・友好都市との市民による自主的な交流を活発にするため、今後も継続していく必要 がある。
人
団体
平成23年度
成果指標 100. 00
137. 00
4. 00
6. 00
平成24年度
100. 00
88. 00
4. 00
3. 00
2, 754. 33
8, 942
8, 263
平成25年度
100. 00
66. 00
4. 00
2. 00
4, 347. 50
9, 316
8, 695 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
555121 国際交流推進事業
区分
事業区分 施策体系 555120 地域での国際交流の推進
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
全市民
狭山市国際交流協会と連携して、姉妹・友好都市との交流を行い、市民の国際理解と国際 感覚の醸成を図っていく必要があります。
狭山市国際交流協会と連携して、姉妹・友好都市との交流を行い、市民の国際理解と国際 感覚の醸成を図ります。
直営、補助
交流事業参加人数
(活動指標1)姉妹・友好都市との交流事業件数 (活動指標2)地域における国際交流事業件数 (活動指標3)
行政間の交流を深めると共に、市民交流を一層推進し、相互理解と市民の国際感覚を高め るために必要である。
市民中心の国際交流事業も行われており、更なる友好交流事業を推進するために有効であ る。
補助等の割合は適正であり、事務の電子化や従事職員数の見直し等によるコスト削減の余 地はない。
狭山市国際交流協会を支援することで、幅広い市民交流を促進し、一層の相互理解と友好 親善を図り、市民の国際感覚の醸成を図ることが必要である。
人
件
件
平成23年度
成果指標 3, 000. 00
2, 936. 00
5. 00
4. 00
15. 00
12. 00
平成24年度
3, 000. 00
2, 636. 00
5. 00
7. 00
967. 43
15. 00
12. 00
564. 33
7, 320
6, 772
平成25年度
3, 000. 00
2, 713. 00
5. 00
5. 00
1, 199. 00
15. 00
12. 00
499. 58
6, 407
5, 995 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
615211 コミュニティ推進組織育成事業
区分
事業区分 施策体系 615210 市民の主体的なまちづくり活動の促進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
高齢化の進行や防災・防犯への関心の高まり等を背景に、コミュニティの必要性が認識さ れ、コミュニティ活動としては、自治会を中心に、地域の独自性を活かした各種活動が展 開されています。今後も市民の主体的な活動を支援し、一層の促進を図ることを目的とし ます。
コミュニティ活動の活性化を図るため、自治会などのコミュニティ組織を育成し、その活 動を支援します。
補助・負担
自治会連合会で実施する研修会への参加者数
市並びに関係団体との連絡調整、研修会等
第4次行財政改革大綱に基づき実施しており、市民協働の観点からも引き続き必要である 。
第4次行財政改革大綱の成果指標が予定値の7割を超えており、コミュニティ推進組織の 自治会研修を実施することは、組織の育成に効果があり有効である。
コミュニティ推進組織への支援が主な事業費であり、従事職員数や実施主体の見直しなど によるコストの削減の余地はない。
コミュニティ推進組織の育成は、市民協働の観点からも必要であり、地域ささえあいや自 主防災の組織として充実させるためにも引き続き育成を行う。
人
回
平成23年度
成果指標 248. 00
176. 00
20. 00
18. 00
平成24年度
248. 00
140. 00
20. 00
19. 00
4, 370. 89
83, 387
83, 047
平成25年度
248. 00
174. 00
20. 00
20. 00
4, 770. 55
95, 858
95, 411 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
615221 コミュニティ施設特別整備事業
区分
事業区分 施策体系 615220 地域コミュニティ施設の整備
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
集会所等整備や土地を賃貸している自治会
高齢化や防災、防犯への意識の高まり等を背景に地域でのつながりの重要性が認識され、 コミュニティ活動の場である自治会集会所等について整備を進めています。しかしながら 、未整備の自治会や老朽化が進んだ施設も多く、今後も集会所の整備を促進していくこと を目的とします。
自治会集会所の新設・増改築・改修など、地域住民が自ら行うコミュニティ関連施設の整 備に対して補助金を交付しています。
補助・負担
予算執行率
(活動指標1)集会所建設・増改築・改修 (活動指標2)集会所借上げ・特認事業
後期基本計画の地域コミュニティ施設の整備に基づき、コミュニティ活動のための環境整 備が必要である。
成果指標である予算執行率は100%であるが、希望しているコミュニティ施設すべての 整備は実施されていないため、有効性は非常に高い。
コミュニティ施設の整備事業が主な事業費であり、従事職員数の見直し等によるコスト削 減の余地はない。
コミュニティ施設の整備事業については、地域防災拠点や避難所、地域福祉の拠点として 重要であることから継続的に必要である。
%
件
件
平成23年度
成果指標 100. 00
98. 90
15. 00
13. 00
30. 00
30. 00
平成24年度
100. 00
107. 90
15. 00
14. 00
991. 79
30. 00
30. 00
462. 83
13, 885
13, 885
平成25年度
100. 00
100. 00
15. 00
14. 00
1, 440. 00
30. 00
30. 00
672. 00
20, 160
20, 160 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
615311 男女共同参画推進事業
区分
事業区分 施策体系 615310 男女平等意識の高揚
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民・職員
性別による役割分担意識は徐々に変化してきているものの、依然として残っています。男 女が互いにその人権を尊重しつつ責任も分かち合い性別に係わりなく個性と能力を十分に 発揮し、いきいきとした生活を営むことができる男女共同参画社会の実現を推進します。
基本計画である狭山市男女共同参画プランに基づく施策を推進します。
直営
男女共同参画講座や講演会などにおける男性の参加者数
(活動指標1)男女共同参画セミナーや講座などへの参加者数 (活動指標2)保育付き講演会などの開催件数
(活動指標3)審議会などにおける女性委員の率
国においても男女共同参画の推進は21世紀の最重要課題の一つとされており、第3次狭山 市男女共同参画プランに基づく啓発活動は必要である。また、男女をとりまく社会情勢の 変化に伴い、専門的な相談業務の必要性が高まってきている。
第4次行財政改革大綱における効果額の実績値が予定値を上回ってきており、有効性も高 まっている。
啓発活動に係る経費が主な事業費であり、従事職員数・事務の電子化などによりコストを 削減する余地はない。
引き続き第3次狭山市男女共同参画プランに基づく事業を推進していく。 人
人
件
%
平成23年度
成果指標 250. 00
165. 00
500. 00
615. 00
80. 00
55. 00
35. 00
27. 30
平成24年度
300. 00
266. 00
650. 00
712. 00
35. 09
80. 00
65. 00
384. 35
35. 00
29. 40
849. 76
25, 274
24, 983
平成25年度
300. 00
331. 00
750. 00
881. 00
27. 23
80. 00
62. 00
387. 00
35. 00
30. 40
789. 28
24, 312
23, 994 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
615421 消費者行政推進事業
区分
事業区分 施策体系 615420 消費生活相談の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
安全・安心な消費生活実現のため、消費者の知識の向上を促進するとともに、情報を提供 したり、複雑多様化する消費者被害などに適切に対応し、消費者の権利や利益を擁護する ため、消費生活に関する相談事業を推進します。
①消費者への情報提供と意識啓発
・商品やサービスに関する情報を提供したり、各講座や講演会を開催し消費者の意識啓 発を図ります。
②消費生活相談の推進
・専門の消費生活相談員による相談事業を推進します。 ③消費者団体の活動を支援します
・消費生活に関わる問題などに自主的に取り組む消費者団体の活動を支援します。
直営
消費者被害救済額
(活動指標1)消費生活講演会・講座回数 (活動指標2)消費生活相談件数
(活動指標3)消費者団体連絡会との会議回数
消費者行政推進事業は、パソコン、スマートホン等のワンクリック詐欺、身に覚えのない 不当請求、悪質な訪問販売等、複雑多様化する消費者被害の防止と被害救済のために大変 重要な取り組みであり、消費者にとって欠かすことの出来ない事業である。
消費者から寄せられる様々な相談に対して行う相談員の助言により、被害の未然防止や消 費者の不安解消、契約トラブルの解決がなされている。また更に、法に基づく専門的な相 談には弁護士相談を実施するなど、消費者保護に大変有効な取り組みである。
例年1, 000件を超える相談に対応し、救済額も多額となっており、非常に効率的な事業推進 である。
今後も消費者を騙す悪質な事案は減らず、新たな手口が発生してくるものと考えられる。 このため、相談業務と啓発活動という現行の体制を維持して対応して行くべきものと考え る。
千円
回
件
回
平成23年度
成果指標 60, 000. 00
60, 457. 00
7. 00
8. 00
1, 100. 00
1, 141. 00
2. 00
2. 00
平成24年度
50, 000. 00
36, 897. 00
7. 00
4. 00
9, 821. 75
1, 050. 00
1, 029. 00
38. 18
3. 00
3. 00
13, 095. 67
39, 708
39, 287
平成25年度
50, 000. 00
36, 876. 00
7. 00
7. 00
6, 217. 14
1, 050. 00
1, 087. 00
40. 04
5. 00
5. 00
8, 704. 00
44, 854
43, 520 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
625511 市民交流促進総合ポータルサイト事業
区分
事業区分 施策体系 625510 I Tを活用した安全・安心な地域づくりと活性
必要性 高い 有効性 かなり低い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民、団体、企業等
狭山市駅西口複合公益施設の整備を契機とし、狭山市全地域の活性化と市民交流の促進を 目的として、地域に係る行政情報と市民等から発信する民間情報を集約し、一体的に提供 するとともに、双方向性機能を活用した地域総合ポータルサイトを運営します。
行政情報と民間情報を連携し、市民交流や市民活動に必要な情報を提供するとともに、 情報の双方向性発信を可能とする地域ポータルサイトの運営を行います。
一部委託
ポータルサイトの委託契約
(活動指標1)ポータルサイトのアクセス数(ページビュー)
総合振興計画に基づき実施しており、社会経済状況の変化の中でも事業の意義は失われて いない。
委託契約により、システム構築・運営を行っていたが、管理会社の自立運営が可能となっ たので、委託の必要がなくなった。
運営会社と市が協定を締結し、必要経費は運営会社が負担することとなっており、市の負 担はない。
サイト機能の拡充及び公益性・継続性を保持したサイト運営を図るため、運営会社との協 議や庁内連絡会議を頻繁に行い、ポータルサイトの運営を充実させる必要がある。 件
回
平成23年度
成果指標 1. 00
1. 00
50, 000. 00
28, 229. 00
平成24年度
1. 00
1. 00
100, 000. 00
36, 125. 00
0. 23
8, 168
8, 168
平成25年度
1. 00
0. 00
100, 000. 00
49, 978. 00
0. 06
3, 165
3, 165 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
716311 市民参画(協働)推進事業
区分
事業区分 施策体系 716310 市民参画と協働の仕組みづくり
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
市民及び団体
狭山市協働ガイドラインに基づき、市民、事業者、行政が役割を分担し、協働して地域 課題解決にむけた事業を実施することで、協働によるまちづくりを推進します。
狭山市協働ガイドラインに基づき、市民や事業者などとの協働事業を推進します。
直営
新たな仕組みに基づく市民との協働による事業の実施件数
(活動指標1)市民との協働による事業の応募件数
市民提案型協働事業については制度導入2年目となり、前年度よりも制度の周知に努め、 協働フォーラム、市民活動支援講座を開催し制度の浸透を図った結果、8事業の応募があ り、そのうち6事業が採択された。
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画に基づき実施しており、今後の市民と行政を取り巻 く環境の変化のうえでも協働の推進は必要不可欠である
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画に掲げる市民との協働件数の増加のためにもそのモ デルケースとしての提案型協働事業の継続は欠かせない。
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画に掲げる市民との協働件数の達成のためにも今後も 現状の規模を維持したまま協働を広めていく必要がある
現状では市民提案型協働事業が中心となっているが、今後は行政側の施策とよりマッチン グさせた行政提案型協働事業へと内容をシフトさせていく。
件
件
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
平成24年度
5. 00
3. 00
5. 00
5. 00
4, 068. 00
23, 391
20, 340
平成25年度
6. 00
6. 00
8. 00
8. 00
2, 792. 25
24, 839
22, 338 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
716322 狭山元気大学事業
区分
事業区分 施策体系 716320 地域社会のための人材の育成と活用の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 完了
元気な狭山をつくることに関心のある、市内在住・在勤・在学のおおむね16歳以上の者
少子高齢化、経済状況悪化の中、きめ細かな地域ニーズに応えるためには、行政だけが担 っていくことは困難であり、地域の課題解決を行政と協働して担っていく人材を養成する ことを目的とします。
地域を支える人材の育成と、その人材を地域で活かすための仕組みづくりを目的に、幅 広い世代を対象に、実学・実践的な知識や技能を修得するためのカリキュラムを提供する 「狭山元気大学」を運営し、多くの地域支援人材を輩出します。
一部委託
狭山元気大学修了生の活動率
(活動指標1)狭山元気大学運営委員会・専門委員会等による議事回数 (活動指標2)狭山元気大学の修了者数
平成26年度からの狭山シニア・コミュニティ・カレッジ事業との統合に向けて検討を重 ねると同時に、今後の協働を担う人材の育成とその仕組みづくりを目的としたカリキュラ ムの充実を図った。
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画に基づき、地域社会を行政と協働して担っていく 人材の育成とその人材を活かす仕組みづくりのためには欠かせない事業である。
平成26年度より狭山シニア・コミュニティ・カレッジと統合し、より有効性の高いカリ キュラムを目指していく
平成26年度より狭山シニア・コミュニティ・カレッジと統合するとともに、運営を外部 委託化することにより効率化を図る
平成26年度より狭山シニア・コミュニティ・カレッジと統合することにより学科の重複 の解消や、庁内での担当部局の一元化、運営の委託による効率化を図る。
%
回
人
平成23年度
成果指標 70. 00
70. 00
30. 00
32. 00
115. 00
114. 00
平成24年度
70. 00
70. 00
30. 00
31. 00
1, 138. 74
150. 00
127. 00
277. 96
39, 171
35, 301
平成25年度
70. 00
70. 00
23. 00
26. 00
1, 297. 58
170. 00
126. 00
267. 75
37, 374
33, 737 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
716324 狭山元気プラザ管理事業
区分
事業区分 施策体系 716320 地域社会のための人材の育成と活用の推進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり
市事業関係者および地域住民
平成22年3月末をもって廃校となった旧狭山台北小学校を、地域の実情に合った有効活用を 図ることを目的とします。
平成22年3月末をもって廃校となった旧狭山台北小学校を、若者から高齢者まで、さまざま な世代が集い、さまざまな学び、交流、活動等を通じて、元気な狭山を発信する拠点とし ての跡利用を図ります。
直営
年間利用人数
(活動指標1)年間開館日数
平成25年度からは狭山准看護学校が入居。当プラザで事業展開する事業所は6つとなり 、元気な狭山を発信する複合施設として、ますますその必要性は高まった。
利用人数、開館日数ともに実績値が予定値を上回るなど、各事業所が当施設を拠点として 活発に活動しており、有効性は非常に高い。
旧狭山台北小学校の跡利用施設であり、施設自体を正常に維持し事業運営を円滑に行って いくためには、これ以上削減する余地はない。
個々の管理委託契約の更なる精査、細かい修繕を職員自ら行うなど細かい対応をしながら 、現状を維持していく。
人
日
平成23年度
成果指標
平成24年度
19, 280. 00
29, 812. 00
350. 00
306. 00
206. 49
70, 015
63, 185
平成25年度
34, 000. 00
36, 303. 00
275. 00
292. 00
110. 77
41, 826
32, 346 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
716332 市民センター管理事業
区分
事業区分 施策体系 716330 市民活動の促進のための場の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市が実施する行政活動
市民交流センター内の市民交流や市民活動の促進を目的とした市民センターの管理運営を 行います。
市民の交流や自主的な活動のための市民センターの管理運営を行います。
なお、施設運営にあたっては指定管理者制度を適用します。また、市民センターは市民交 流センター全体の統括を担います。
指定管理
事業参加者数(年間)
(活動指針1)市民センターの事業回数
条例に基づいて管理運営を行っている。社会経済情勢の変化の中でも事業の意義は失われ ていない。
目標値を上回っており、有効性が非常に高い。
指定管理者が効率的に事業を行っているので、コストを削減する余地はない。
市民の目線に沿った管理運営を充実させるため、最新情報の収集、市民や専門家の意見を 聴取・分析し、必要な施策を展開し、更なる「市民交流の拠点」を目指す必要がある。 人
回
平成23年度
成果指標
平成24年度
3, 000. 00
4, 755. 00
6. 00
10. 00
13, 384. 10
143, 284
133, 841
平成25年度
3, 000. 00
3, 949. 00
6. 00
12. 00
11, 957. 58
143, 517
143, 491 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]